彼氏とラブラブでいる10の秘訣|ラブラブ度を上げるマル秘テクも紹介
ラブラブであり続けるために気をつけたいこと

ラブラブであり続けるためには、まず大前提として破局しないように気をつけなければなりません。
ここからは、お付き合いを円満に長続きさせるために気をつけたいことを7つ紹介していきますので、こういった行動はとらないよう意識していきましょう。
気をつけたいこと1. 好きだからといって、彼氏を束縛しない
束縛してしまうと彼氏は窮屈感を覚え、次第にストレスを抱えるようになってしまいます。最初は「仕方ないよな」と笑顔で我慢してくれていても、束縛が続くと嫌気がさして破局へと繋がってしまうでしょう。
異性と一切の連絡や会話を禁じたり、スマホを覗き見たりするのは、いくら彼氏だからといっても決してしてはいけない行動です。
好きだからこそ不安になってしまうのは仕方ありませんが、好きだからこそ相手の自由を奪ってしまう束縛はすべきではありません。
気をつけたいこと2. 彼氏に尽くしすぎないこと
彼氏への強い愛情から「なんでもしてあげたい」と思う女性も多いはず。献身的な姿勢は素晴らしいですが、行き過ぎてしまうと都合の良い女性となってしまいます。
次第に彼氏はあなたが隣にいることを当たり前だと感じてしまい、好かれようと努力しなくなってしまうのです。次第に冷たい男性となってしまい、ラブラブな関係だとは言えないでしょう。
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気をつけたいこと3. 「もっとかまって!」としつこく関わらないこと

好きな彼氏にたくさん相手をしてほしいと思うのは当然のことです。その心理から「かまって~!」と時々甘えるくらいなら可愛いと思ってもらえますが、それも行き過ぎてしまうと「めんどくさい」「重い」と思われてしまうように。
彼氏も一人の人間ですから、いくら彼女を好いていても一人でゆっくりしたい時も多々あります。そんな時にも「かまってかまって」としつこく関わろうとすれば、彼氏がうんざりして冷める原因にもなってしまうので気を付けねばなりません。
気をつけたいこと4. 彼氏が落ち込んでる時は、しつこく励まそうとしないこと
好きな彼氏が落ち込んでいたら、元気付けたいと思うのが自然ですよね。しかし、「頑張って!」「大丈夫!」としつこく励まそうとするのは強いプレッシャーとなってしまい、逆効果です。
落ち込んでる時には下手なアドバイスよりも、そっとしておいてほしいというのが男性の本心。励ましたいと思うなら、しばらく放置してあげるか優しくハグや膝枕をしてあげて落ち込んでいることに触れないのが、彼氏から愛されるいい女ですよ。
気をつけたいこと5. 彼氏を信じても期待しすぎないこと
「彼氏はこうあるべき!」と無意識にハードルを上げている女性が多く見られます。期待し過ぎると、期待に応えられなかった彼氏は辛い気持ちになったり、期待にそぐわない彼氏にストレスを感じたりと、お互いが不満を抱くことになりかねません。
彼氏を信じることは何よりも大切ですが、「彼氏なら○○してくれる」と期待するのは信じているのではなく、理想を押し付けているだけです。円満な関係であり続けるためには、彼氏に期待しすぎないことが重要ですよ。
気をつけたいこと6. SNS上で彼氏との写真を勝手にUPする
自分と彼氏のラブラブ度をアピールしたいと思ってやったとしても、勝手に写真を載せられてしまうことを嫌がる彼氏もいます。もちろん、SNS上の投稿だけでなく、LINEやTwitterのプロフィール画像も同様です。
不特定多数が見られるSNSだからこそ、個人情報の扱いを気にする男性も少なくありません。彼氏といっても元は赤の他人ですので、たとえポジティブな理由であったとしても、勝手にUPするのは絶対に控えましょう。
気をつけたいこと7. 人前でのイチャイチャは控えること
愛情があればイチャイチャしたいと思うのは当然ですが、場所は選ばねばなりません。人前でイチャイチャするのは周囲の人を不快な気持ちにさせますし、悪い意味で目立ってしまうため恥ずかしいと感じる彼氏も多いです。
中には、「空気も読めないんだな」と彼女に対してガッカリしてしまう男性も。たとえ彼氏が受け入れてくれたとしても、周囲に迷惑をかけているのは変わりませんので、人前でのイチャイチャは控えるようにしましょう。
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彼氏とラブラブでいたい女性は、マル秘テクを試してみて。

付き合ってすぐの頃はラブラブ期間ですので、無条件でラブラブにいられます。しかし、付き合いが長くなっていくにつれて、ラブラブ度は自然と下がってしまうもの。
人間には慣れや飽きといった感情がありますので仕方がないことですが、努力次第でラブラブを保つことは十分に可能です。
紹介した秘訣やテクニックを存分に使って、彼氏と生涯ラブラブでいられるように励んでいきましょう!
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