【人別】喜ばれる褒め言葉一覧|女性や男性、上司や部下にかける言葉とは

褒め言葉を言われると嬉しいですよね!自分がいざ褒めようと思うと、なかなか褒め言葉が出ないもの。今回は女性や男性から、上司や部下まで相手別に褒め言葉を解説していきます。さらにNGな褒め方や褒め方のコツまでご紹介!褒め言葉をマスターして貴方も褒め上手になりましょう!

関係別で変わる上手な褒め言葉を知りたい方へ。

喜ばれる褒め言葉一覧

相手の長所や好きなところを褒めるのは、コミュニケーションとして素晴らしい手段です。「褒めたい!」「凄い!」といった自分の気持ちが相手に伝わり、喜んでくれたら嬉しい気持ちになるはず。

しかし、気持ちを言葉で伝えるのは、難しい部分があります。

ここでは相手に合わせたテクニックや、褒め言葉を一覧にまとめて紹介していきます。ビジネスや男女関係に役立つ、上手に伝わる褒め言葉をマスターしましょう。


褒め言葉の基本をマスターしよう!褒め言葉の「さしすせそ」とは?

褒め言葉の「さしすせそ」とは、「さすが・知らなかった・すごい・センスが良い・そうなんだ」の5つの言葉の事を指します。

相手が話している時の相槌にも簡単に使用することが出来る言葉です。

自分から長所を探して褒めるのが苦手な方は、相手との会話で褒めてあげることから始めると抵抗がないでしょう。


相手別で褒め言葉を解説!喜ばれる褒め言葉一覧

褒め言葉と一口に言っても相手によって大きく変わるもの。当たり前ですが、男性と女性でも大きく異なりますよね。

相手によっては喜ばれない褒め言葉のケースもありますので注意が必要です。

ここからは相手別で褒め言葉をまとめた一覧を紹介します。参考にして人間関係の構築に役立ててくださいね。


女性や彼女に喜ばれる褒め言葉

男性には喜ばれる褒め言葉でも、女性には禁物なモノも。しかし、あまり女性を褒め慣れていない方は、何がNGで、何が良いのか判断使いないこともあるでしょう。

ここからは女性や彼女に喜ばれる褒め言葉を一覧にしてまとめて紹介します。確認して女性との関係を円滑に進められるようにしましょう。


女性や彼女1. 「〇〇と一緒にいると楽しいな」

自分の嬉しいや悲しいなどの感情を伝えながら褒めてあげると相手に伝わりやすいです。彼女や気になる女性に対して、一緒にいられることだけで楽しいと伝えることは、「特別なことをしなくても楽しんでくれているんだ」と嬉しい気持ちになります。

楽しいという感情だけだと何が楽しいか伝わりません。一緒にいられるというワードが入るだけで、一気に褒め言葉がダイレクトに伝わるでしょう。


女性や彼女2. 「〇〇の笑顔見たら、今日もがんばれそう」

人間は人に何かを与えられた、貢献できた時にも幸福を感じる生き物です。「笑顔を見たら頑張れる」と褒められると、男性に活力を与えられたことで嬉しくなります。

また、笑顔が素敵な女性というのは女性が目指す理想像です。単純に「笑顔が素敵だね」と言われるよりも、自分がどう思ったかも入れることで信ぴょう性が増します。女性は間違いないく喜ぶでしょう。


女性や彼女3. 「最近一段と綺麗になったね」

女性は彼氏や夫がいてもいつまでも綺麗でいたいもの。容姿を褒められて悪い気がする女性はいません。更に「最近一段と」というワードが入ることが重要です。

女性は綺麗になろうと何かしらの努力を日ごろからしているものです。最近始めたものや、長く続けているものもあるでしょう。

今この瞬間を褒めることで、女性の綺麗になるための努力を褒めている事にもなります。努力が報われた嬉しさも相まって、ますます喜んでくれるでしょう。


女性や彼女4. 「今日の服装もセンスいいね!」

センスの良さを褒められるのは、男女ともに嬉しいですよね。「今日の服装も」というワードが入ることにより、いつもセンスが良いと思っていることが伝わります。

普段から服装やセンスについて褒めていなくても、「普段から私の服装に注目してくれていたんだ」「センス良いって思ってくれてたんだ」と考えて嬉しくなります。

注目されていることも女性は嬉しいものです。「今日も」というワードは他の褒め言葉にもつけることが可能な褒め言葉です。


女性や彼女5. 「髪色変えた?すごく似合ってるよ!」

女性は変化に気づいてもらえることが嬉しいと感じます。変化に気づいてもらえたという事は、「自分の存在を気にしてくれているんだ」と感じるのです。

また髪形などを変えることは、女性にとって似合っているのか不安な部分。不安に思っていたことをかき消すように「似合っているよ」と言ってあげたら嬉しくなって当然です。


女性や彼女6. 「気配り上手だね。ありがとう!」

女子力として必要と呼ばれている気配り。気配りを褒められると、女子力が認められた嬉しさを味わいます。また食事の際にお皿や食事をとり分けてくれるなどの気配りは、意外と体力と神経を使う行為。

気配りを褒めることは、努力をみていてもらっている事と、努力が認められた嬉しさの二つの効果も与えることが出来る褒め言葉なのです。


女性や彼女7. 「仕事と家事を両立していて偉いね」

女性は努力を理解をしてもらうと喜ぶもの。ましてや男性にはわかりづらい仕事と家事について理解のある褒め言葉を言われたら、「この人は自分の事を理解してくれている」と本気で感じます。

特に見えない努力を褒めると効果的です。家事と仕事を両立しているのは、表には表れない大変な部分ですので、特に女性が喜ぶ褒め言葉でしょう。

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男性や彼氏に喜ばれる褒め言葉

女性よりも単純と言われがちな男性。褒められて照れ隠しをしたり、無邪気に喜んだりする男性は可愛いですよね。男性もやたらと褒めるだけでなく、効果的な褒め言葉が存在します。

ここでは男性や彼氏に喜ばれる褒め言葉を一覧にしました。早速参考にして、男性をとことん喜ばせてあげましょう。


男性や彼氏1. 「スーツ姿も雰囲気が違ってカッコいいね」

男性はスーツを着たときは、「キマッているかな?」と気になるものです。というのも、男性のスーツ姿が好きな女性が多いことを男性は知っているので、自分がスーツを着たときも気になるのです。

しかし、「スーツを着こなせていなかったらどうしよう」という気持ちも男性にはありますので、不安に思っている部分もあるでしょう。カッコよさを褒めてあげるだけでなく、スーツへの不安も取り除く意味も入ってるので、とても効果的な褒め言葉です。


男性や彼氏2. 「そのコートどこで買ったの?似合ってるよ」

男性も服装や髪形などのセンスの良さを褒められると嬉しい生き物。男性が来ている服の購入先を聞くことで、新しく買った服を褒めているだけでなく、センスも一緒に褒められるのです。

特にファッションに興味がある男性は、服の購入先やブランドを聞かれると喜びます。「そのコートどこで買ったの?」と単純に褒めるだけでなく、質問が入っていることで相手への強い関心を示す良い褒め言葉となります。


男性や彼氏3. 「〇〇君っていい声してるよね」

人が聞き惚れるような声に、憧れを抱いている男性は多いものです。女性の場合は可愛いすぎる声や、アニメ声のような女性らしい声をコンプレックスに思っている人もいますが、男性の場合はとことん男性らしい声に憧れるものです。

男性が目指す声の理想像は、低くて渋いような声というのがほとんどではないでしょうか。声を褒める言葉は、男性にとってとても嬉しいものなのです。


男性や彼氏4. 「〇〇のおかげだよ!ありがとう。」

人は名前を言われて、感謝されると嬉しさが倍増するもの。特に男性は自尊心が満たされると嬉しいと感じます。名前をしっかり呼んであげることは、自尊心を高めることにもつながるのです。

また「おかげ」というワードが入ることで、「僕が人の役に立てた」と感じ、こちらも自尊心を満たしてくれています。名前を入れて褒めてあげるのは、男性にとって素晴らしい褒め言葉なのです。


男性や彼氏5. 「そうゆうところ好きだよ!」

褒め言葉というのは、自分の細かい部分や、自分だけの部分を入れて掛けられると嬉しいもの。男性には一番でありたい、特別でありたいという願望が誰しも少なからずあります。

男性の直前の行動を具体的に褒めてあげることで、男性にとって自分だけの褒め言葉になるのです。男性が取った行動や発言をすぐさま褒めてあげる「そういうところ好きだよ」は素晴らしい褒め言葉でしょう。


男性や彼氏6. 「すごく仕事できるよね。尊敬しちゃう」

男性にとって仕事というのは、お金を得る手段だけでなくステータスになっています。仕事ができる男性=いい男という概念がありますので、仕事が出来ることを褒められると、自分の全てが肯定されたような感覚になるのです。

また、人生の時間のほとんどを遣うのが仕事ですので、誇りやプライドを持って仕事をしている人も多いのが事実。頑張っている仕事の事を褒められて嬉しくない人はいません。


男性や彼氏7. 「本当に面白いよね!こんなに笑ったの久しぶりだよ」

男性も相手に何かを与えることが出来たら嬉しいと感じます。男性は女性や彼女一緒にいれば、彼女に楽しんでもらいたいと思う生き物です。「こんなに笑ったの久しぶりだよ」と褒め言葉を掛けることで、与えることが出来た幸福感を得ます。

また「久しぶり」というワードを入れることで、他の男性よりも優位に立てているという優越感も一緒に感じるのです。

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上司や部下など、ビジネスの場で役立つ褒め言葉

ビジネスは人間関係が非常に重要です。褒め言葉を有効活用して、上司や部下といい関係を構築して、仕事の成果を上げたいですよね。

どんなに優秀な人間でもたった一人では、大きな仕事はできません。ここでは上司、部下に対する褒め言葉を一覧にしてまとめましたので、参考にして職場を活性化させましょう。


上司や部下1. 「どうしたら先輩のように、仕事ができるようになりますか?」

先輩社員は、後輩や部下に尊敬されたいものです。誰しもが思う願いですので、「先輩のように仕事ができるようになりますか?」という褒め言葉は、仕事ができる先輩という前提で質問をしている良い褒め言葉です。

質問された先輩も、自分が教えられる全ての事を全て教えてしまうくらい、自尊心をくすぐってしまうでしょう。


上司や部下2. 「やっぱり先輩には敵わないな〜」

先輩とは、部下や後輩には、決して実力や実績で上にいたいもの。先輩としてのプライドを立てることで、先輩も安心してくれるでしょう。

また、先輩の多くは自分を脅かす様な後輩を苦手とします。「敵わない」という褒め言葉を言うことで、一緒にいて心地の良い後輩というポジションになり、いろいろと教えてもらえる褒め言葉です。


上司や部下3. 「目標の130%も達成して、素晴らしいですね!」

具体的数字が入った、素晴らしい実績に対する褒め言葉は嬉しいもの。特に先輩や上司は、後輩や部下よりも長い年数働いているため、負けるわけにはいきません。

威厳を守ることに成功した安堵感を与えることと、素晴らしい実績、特に数字を入れた分かりやすい素直な褒め言葉は、先輩や上司に刺さる褒め言葉で間違いありません。


上司や部下4. 「いつも頑張ってること知ってるよ!」

結果の評価だけでなく、頑張っているプロセスを上司や先輩から褒められるのは嬉しいもの。特に後輩社員は、先輩や上司に比べれば結果が出にくいのは当然です。

結果が出たときしか褒めないのは、上手くいかないことだらけの後輩社員にとっては、モチベーションが維持できないという事態に繋がります。努力の過程を褒めるのは褒める回数の増加にもつながる良い褒め言葉です。


上司や部下5. 「この前の資料すごく分かりやすかったよ」

部下は先輩や上司に仕事を評価されると嬉しいものです。先輩や上司という実力が上の人に認められることの嬉しさの他にも、上司に認められることにより、出世などにも影響してくると思っているからです。

些細な資料作りでも評価してくれると部下が感じることで、どんな細かい仕事にも手を抜かずに頑張ってくれるので、全体的な仕事のレベルが上がるでしょう。


上司や部下6. 「この前〇〇部長も褒めてたよ!」

他人が自分の知らないところで、褒めていることを知るのは嬉しいもの。正面から褒められる言葉は、社交辞令や遠慮、相手をコントロールしようという思惑が混じっている可能性があるため、少し警戒してしまいます。

しかし、自分がいないところで褒めてくれていた言葉は、まぎれもない真実の評価です。人伝いに褒め言葉を聞いた場合は、必ず伝えてあげた方が良いくらい、素晴らしい褒め言葉と言えるでしょう。


逆効果かも?NGな褒め方5選

褒め言葉は相手を喜ばせるもの。しかし、使い方を間違えてしまうとかえって逆効果で、マイナスな印象を与えてしまう可能性があります。

褒め言葉を活用する場合は、NGな褒め方も確認しておく必要があります。ここでは、逆効果になってしまうNGな褒め方を一覧にしました。早速、NGな褒め方を見ていきましょう。


褒め方1. 「〇〇はだめだったけど、君はすごいね」と特定の人物と比較して褒める

特定の人と比べられて褒められるのは、正直気分が悪いと思う人が大多数です。褒められた側はもちろん嬉しいですが、一方をけなしていることになるので、素直に喜ぶことが出来ないのです。

せっかく褒められたのであれば、かみしめて喜びたいもの。知っている人や同じ職場の仲間と比べれて褒められたら、なおさら喜ぶわけにはいかないのです。わざわざ特定の人物を出して比較していることを伝える必要はありません。


褒め方2. 事実とは明らかに異なる事を褒める

褒める部分が、相手にとって全くピンとこないポイントの場合は、不信感に繋がります。例えば明らかに太っている彼女や彼氏に対して「痩せているね」と言ったら、皮肉や挑発だと捉えられてしまうでしょう。

事実と明らかに異なることは、あらゆる面から見て良いことはありません。褒める上での絶対的なNG行動です。


褒め方3. 「胸が大きいね」など女性がセクハラと感じる褒め言葉を言う

女性は男性から容姿の事について褒められると不快に感じる方もいます。「胸が大きいね」や「綺麗になったね」などの言葉は、彼氏彼女の関係であればセーフかもしれませんが、仕事仲間の間では適切な褒め言葉とは言えません。

もちろん言い方や、日ごろの関係性も重要ですが、セクハラと感じさせてしまうような表現はリスクが大きいのでNGです。


褒め方4. 「優等生だね」「真面目」などイメージを押し付ける

実際に起こした行動や結果に対しての褒め言葉でなければ相手に伝わりません。対して相手を観察してもいないのに、イメージだけで相手を褒めるのは、不快な思いをさせてしまう可能性があります。

イメージだけで褒めた場合、褒められた相手はイメージ通りに動かないといけないプレッシャーを感じてしまう可能性があるので気をつけましょう。


褒め方5. 四字熟語やことわざなど相手が分かりづらい表現をする

四字熟語やことわざなどは、ストレートな表現に比べて伝わりにくいです。褒め言葉というのは相手に伝わってこそ意味のあるもの。ストレートな褒め言葉を補強する意味で使用する程度なら問題ありません。

しかし、褒め言葉全てを四字熟語などにしてしまった場合、褒められた相手は、意味が分からず褒められている感動も味わうことが出来ないでしょう。


褒め言葉の前に!褒める際に抑えておきたい5つのポイント

実際に褒めることを実践して、人間関係を良くしたい。せっかく褒めるのであれば、できるだけ効果的に相手に伝わって喜んでほしいですよね。

そのためには、伝えるよりも伝わったかを意識する必要があります。

ここでは褒める際に抑えておきたいポイントを一覧にしました。褒める前に確認して、褒め上手になりましょう。


ポイント1. 褒める時は、できるだけ具体的に伝える

具体的な行動や発言を褒められると、どんなことが良い影響を与えたのかを覚えておきやすくなります。

例えば「凄いね」だけでなく「○○なのが凄いね」だったり、「可愛い」だけではなく、「笑顔が可愛い」などの具体性をつけるようにしましょう。具体的に伝えることにより、相手も自信を持ちやすいので本人の成長にも繋がります。


適当な褒め言葉はネガティブな評価になる可能性も

人は見え透いたお世辞や社交辞令は好きではありません。むしろマイナスなイメージが強いです。適当に相手を褒めてコミュニケーションを取ることは、相手をコントロールしようとしていると感づかれます。

「とりあえず褒めておけばいいや」という人間は信用できないのです。褒める時は相手をよく見て誠意をもって褒める必要があります。


ポイント2. 相手が自覚していない長所を褒める

自分でも気づかない部分を褒められると、新しい発見をした嬉しさと、言われ慣れない新鮮さで嬉しさが増します。人から言われ慣れている長所や、自分でも自覚している長所はマンネリしてしまい、たいして感動がないもの。

自分で気づかなかった魅力を言われれば本人の自信にもなり、新しい道を発見するのに役立つかもしれません。人一倍褒める対象を観察して新たな長所を見つけるのがポイントです。


ポイント3. 褒める事は自分自身のためにもなる

人を褒めると、褒められた人からの評価や印象が上がります。「この人は良いところを見てくれている」と相手は感じて、褒めてくれた相手に対して良い気持ちで接することが出来るようになるでしょう。

上手に相手を褒めることで、人間関係が円滑に進むようになり、恋愛や仕事関係もお互いに協力し合えて、上手くいくようになります。


ポイント4. 嘘やお世辞は言わず、事実に基づき褒める

事実に基づいた褒め方をすることで、相手は「本気で言ってくれている」と感じてくれます。お世辞や嘘の褒め言葉は、相手を喜ばせるものではなく、傷つけるものです。

また嘘やお世辞で褒め続けた人も、人間としての信用も失いかねませんので、適当な気持ちで相手を褒めないようにしましょう。良好な人間関係をつくるためには、嘘はご法度です。


ポイント5. 本人のいないところで褒めると本人の耳に入った時に喜びが大きい

ウィンザー効果と呼ばれるもので、本人のいないところでの褒め言葉は、信頼度が増します。例えば普段は厳しくても、陰では褒めている場合などは、相手の耳に褒め言葉が入ると、何倍も嬉しさを感じます。

人の悪口をこっそり言うのではなく、こっそりと人の良いところを喋りましょう。陰で言う褒め言葉も具体性があった方が、本人の耳に届いた時に嬉しさが増します。


相手が喜ぶ褒め言葉をマスターして、褒め上手になりましょう。

褒め言葉は相手によって、また、場合によって使い分ける必要があります。

どんな人にでも長所を見つけて、効果的に相手に伝えることが出来るようになったら、褒め上手と言っていいでしょう。

褒め上手になって、恋愛や仕事に活かしてくださいね。今回の内容を使用したり、応用することで、人間関係が良くなっていきますよ。更に素晴らしい関係を築くためにも頑張りましょう。


【参考記事】はこちら▽

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