付き合うとは何をすること?付き合う定義とメリットを男女別に紹介

大人になると「告白されて付き合う」だけが付き合う定義ではないですよね。実際に、付き合うとは一体何を意味するのでしょうか。今回は、男女別に違う付き合う定義を解説すると共に、付き合って得られるメリットを紹介。また、恋人がいても付き合う意味がわからなくなった方にアドバイスを紹介します。

付き合うって具体的にどんな状態なのでしょうか。

付き合うとは何をするのか

付き合うとは何をするのか分からない、という疑問を抱いている人が増加中です。

恋愛の経験はあっても、「今付き合っている状態なのか」、「そもそも付き合うって何なのか分からない」と悩んでいる人もいますよね。

実際には、何を基準に付き合っているといえるのでしょうか?

そこで今記事では、付き合うとは何をすることなのか、男女別に付き合う定義やメリットを詳しくご紹介。また、年齢や立場など、カップルの状況別の付き合う意味もお教えします。


付き合うとはどういうこと?

付き合うとは、恋愛関係にある二人が、お互いのことを恋愛のパートナーとして約束し合っている状態を指します。

しかし、最近では、同じ時間を過ごしているものの、友達と恋人の境目が曖昧になっている人も多いでしょう。

そこでここからは、付き合うとはどういうことなのか、複数の視点から詳しく解説していきます。


「友達」と「恋人」の違い

友達とは、一緒にいて楽しい人、性別を意識しないで遊べる人を指します。気軽に冗談をいったり、グループで出かけたりできる仲間のことです。

一方で、恋人とは、気を遣わずに一緒に過ごせる異性のことを指します。何時間一緒にいてもリラックスできるような、安らぎのある相手です。

また、さり気なく触れられてドキドキするなど、性を意識する相手かどうかも大きな違いといえます。


「付き合う」と「結婚」の違い

付き合うとは、お互いが恋愛のパートナーとして約束し合うことです。パートナーの信頼に答えられるように努力する、付き合っている間に他の相手とは恋愛しない、という暗黙の了解があります。

一方で結婚とは、第3者を介して婚姻契約を交わし、社会的に承認された夫婦になることです。お互いがパートナーとして信頼し合うのは同じですが、結婚は契約なので、約束を破ると法律によって裁かれます。

結婚は、恋人同士の暗黙の了解にプラスして、法律上の夫婦となるのが大きな違いです。


「付き合う」の定義を男女別で解説!

付き合うとは、お互いを恋愛のパートナーとして認め合うことだと分かりました。

では、男性と女性で付き合うという意識に違いはあるのでしょうか。

ここからは、付き合うとは何か、付き合うという定義を男女別に解説していきます。


男性にとって付き合うとは?

付き合うということには、男女差がある場合もあります。

では、男性にとって付き合うとはどういうことなのでしょうか。

ここでは、男性にとって付き合うとは何をすることなのか、またはどんな認識なのかを詳しくご紹介いたします。


1. 女性と一緒にいたいと思うこと

仕事や日常に疲れた男性は、女性に安らぎを求める傾向があります。

そのため、恋人には傍にいるだけで癒されたり、話していると落ちつく、と自然に思えるかどうかを重視する人もいます。

また、デートや食事に一緒に行くことをためらわない関係かどうかも大切です。ずっと一緒にいたい、と思える女性かどうかを付き合う定義、と捉えている男性も多くいます。


2. カラダの関係だけではない

本当に好きな女性が相手なら、一緒にデートや食事をして告白する、という段階を踏みます。一緒に過ごした上で好きだからこそ体の関係を持ちたくなるもの。

一方で、会うたびに性行為だけを求めたり、告白する前から体の関係を許してしまっていると、なかなか付き合う関係にはなりにくいといえます。

男性にとって付き合うとは、体の関係だけではない、といえるでしょう。


3. 女性を守りたいと思う

男性は本能的に種を存続させようとします

動物のオスが肉体的に弱いメスや子供を守りながら行動するのと同じで、人間の本能にも弱いものを守ることが種の存続につながる、とインプットされているのです。

よく、「守ってあげたくなる女性」が男性から人気を集めるのも、弱い女性を守りたい、という男性の本能からきています。

そのため、自然に守りたいと思える女性かどうかを付き合う定義として捉えている男性も多いです。


女性にとって付き合うとは?

男性にとって付き合うとは、本能的に大切な女性として意識できるかを定義としているのが分かりました。

では、女性にとって付き合うとはどういうことなのでしょうか。

ここからは、女性にとって付き合うとは何か、女性の付き合う定義について、詳しく解説していきます。


1. 男性と手をつなぐ

女性はカラダの関係ではなく、お互いが想い合っているかを重視する傾向があります。デート中に異性と手をつなぐという行為は、それだけで恋人同士といっているようなものです。

女性は恋愛において受け身になることが多いため、男性から手をつなぐなど、明確なアプローチがあると安心できます。


2. 二人っきりでデートができる

少なからず相手に好意があるからこそ、ペアでデートができるものです。

特に、ムードがあるスポットや恋人が多い場所へ二人で行きたい、と思える相手となら恋人として付き合っていると言えるでしょう。

一方で、食事だけだったり、相談するだけでは付き合っているとはいえません。

女性にとって付き合うとは、二人きりで恋人らしいデートができること、と定義している人もいます。


3. 告白がある

女性は好きな気持ちをちゃんと言葉にして伝えてくれるかどうかを重視します。

大人になると告白せずに関係を築くこともありますが、女性からすると不安でしかありません。

いくらデートしても、告白がない曖昧な関係のままでは、付き合っているとは思えないですよね。

そのため、告白というきっかけをもとに、付き合うと定義している女性もいます。


カップルの状況別に「付き合う」の意味を解説!

男性と女性では付き合う定義に違いがあるのが分かりますね。

では、年齢や状況によって付き合う意味に違いはあるのでしょう。

ここからは、カップルの状況別に付き合うとは何か、付き合う意味について、解説していきます。


「社会人」の付き合う意味

お互いを高め合ったり、支え合うことができる相手かどうかが大切です。社会人になると、学生とは違い、金銭的に余裕ができる分、会える時間が制限されます。

そのため、相手に合わせて会う時間を捻出する必要がでてくるものです。

また、年齢的にも結婚や将来について真剣に考えるようになるため、学生の時のように現状が良ければいい、というわけではないのもポイント。

社会人にとって付き合う意味は、好きかどうか以上に将来を重視した関係、といえるでしょう。


「大学生」の付き合う意味

好きという気持ちを前提に付き合うものの、将来も考え始める段階といえます。大学生になると、お互いの夢や現実的な進路などで、関係が続かなくなる場合があるのを分かってくるはずです。

そのため、中高生の時のように、好きな気持ちだけでは付き合っていられない、という気持ちが出てくることも。

ただ、社会人のように、最初から将来を見据えているわけではなく、好きという気持ちが大前提にあるのが大きな違いです。

大学生にとって付き合う意味とは、好きという気持ちにプラスして、お互いのことを考えている段階といえます。


「高校生・中学生」の付き合う意味

今、好きな人と楽しい気持ちを共有したい、という現状重視なのが学生時代の付き合いです。

高校生や中学生は、基本的に親に守られているため、社会に出る前の大学生のように先を考えることは少なく、現状を目一杯楽しむことを重視します。

また、社会人のように時間を制限されることもないので、好きな気持ちだけでずっと一緒にいられるのも大きな違いです。

好きな気持ちを全面に押し出して、お互いが楽しめる関係、というのが高校生や中学生にとっての付き合う意味といえます。


付き合うって何をすることを言うの?カップルならではのやること6つ

男女だけではなく、年齢や状況によって付き合う意味が変わるのが分かりました。

では、実際に付き合っている幸せな恋人同士は何をするのでしょうか。

ここでは、付き合うカップルが何をするのか具体的にご紹介いたします。


やること1. カップルイベントを二人で過ごすこと

付き合っている恋人同士だと実感できるイベントがいくつかあります。例えば、二人で決めた記念日やクリスマスを一緒に過ごすのもカップルならではですよね。

長続きしているカップルほど、誕生日や記念日など、お互いの大切な日を一緒に過ごしたい、と考えるものでしょう。

付き合っている恋人同士は、お互いの仲を深めるためにも、カップルイベントを二人で過ごすことが多いです。


やること2. 二人で旅行をする

お互いの距離が縮まったら、相手とより長い時間一緒に過ごしたいと考えます。

一緒に旅行をすることで、普段は気付かなかった相手の一面を知る場合も多いものです。

また、二人で協力して旅行のプランを立てることで、お互いの距離はさらに縮まります。普通のデートだけではなく、付き合うと二人で旅行をする機会も増えるでしょう。


やること3. ペアグッズを持つ

記念日と同じように二人だけの付き合っている証を作るのも大切です。

例えば、お揃いのペアグッズを買うことで、離れている時間もお互いを意識し合ったり、辛い時の支えにできる場合があります。できれば、共通する趣味や二人の出会いに関するものがおすすめです。

恋人ならではの楽しみとして、付き合うカップルはペアグッズを持つことも多いでしょう。

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やること4. 友人や家族に紹介する

二人の仲がより深まっていけば、自然と周りにも伝えたくなるものです。恋人として付き合っている人を友人に紹介すると、自分が誇らしいだけではなく、恋人も喜んでくれるでしょう。

なぜなら、恋人として認められている証だと自覚できるからです。

また、家族に紹介することは、二人の将来を真剣に考えている、という気持ちを伝えることができます。友人や家族に紹介するのは、仲が深まったカップルならではといえるでしょう。


やること5. スキンシップができること

二人の距離を近づけるために、お互い触れあうのは大切なことです。

例えば、デート中に手をつないだり、自然に腕を組んだりできるのは、付き合っているカップルならではといえます。

さらに、恋人同士のキスができれば、心の距離が近づいた証です。恋人として付き合うならスキンシップをすることが大事、といえますね。


やること6. 二人だけの約束事を作る

付き合うなら、ある程度ルールを決めた方が長続きしやすいものです。

例えば、「喧嘩をしたらその日のうちに仲直りをする」「言いたいことは隠さずに言い合う」といった二人だけのルールを決めておくのが良いでしょう。

予め約束事を決めておくことで、ずっとラブラブでいられたり、カップルでも自然体で過ごせるといった利点が多いです。

ずっと好きでいたいからこそ、二人だけの約束事を決めるカップルもいます。

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付き合うメリットって何?付き合う6つのメリット

付き合った恋人同士が何をするかは、カップルにしかできないことが多いと分かりますね。

では、そもそも付き合う意味とは何なのでしょうか。

ここからは、付き合う意味は何か、付き合う6つのメリットについて、詳しく解説していきます。


メリット1. 精神的に疲れた時に癒やされる

男女ともに働く社会になって、癒しを求めている人が増えています。

例えば、辛い時に傍にいてくれたり、連絡すれば話しを聞いてくれる相手がいるというだけでも、精神的な支えになるものです。

日常で感じるストレスが大きい人ほど恋人に癒されたい、と感じるでしょう。よって、付き合う大きなメリットは心が回復することといえます。


メリット2. 「愛される」という喜びを感じることができる

生きる上で必要な安心感を得ることができるのも大きなメリットです。

付き合い始めて、恋人に愛されているのが実感できると、心に余裕ができて、いつでも自分らしく振舞えるようになります。

それだけで、1人の人間として自立できたり、毎日イキイキと過ごせたりするものです。自分を愛してくれる人がいる、と自覚できるのは大きなメリットといえます。


メリット3. ”自分の素”を出せる

彼氏や彼女ができただけで、別人のように振舞える人もいますよね。

それは意識が変わっただけではなく、隠していた自分の素を出せるようなった、というケースが多いです。

頼りない人が急にキッチリとした頼れる人間になったり、サボりがちだった人が仕事に専念するようになることも多くあります。

恋人と付き合っているという自信から、安心して自分の素をだせるようになった、といえるでしょう。


メリット4. 休日を楽しく過ごせる

日常がイキイキとするのは、平日の仕事や学校だけではありません。

恋人と付き合うことで、休日にデートやカップルイベントを楽しめるというメリットもあります。

もし、仕事で辛いことがあっても、休日に恋人と会うのを励みに頑張れる、という人も多いです。充実感のある生活が送れるというのも大きなメリットといえますね。


メリット5. 自分のことを好きになれる

恋人のために頑張るほど、自分に自信がつきます

付き合う前は自分が好きじゃなかった人でも、恋人のために努力とした結果、自分が好きになれた、という人も多いです。

また、自分のことを好きになってくれる人がいるというのも、自信につながって、自分の好きなように振舞えることにも繋がります。よって、自己肯定感が上がるのもメリットといえるでしょう。


メリット6. 結婚ができる

将来を見据えて、付き合っている人がいるのは心の支えになります。

特に、社会人になると忙しく、結婚したくなった頃に慌てて相手を探しても、失敗してしまいがちです。

一方で、既に恋人がいると、結婚について落ち着いて考えられます。このように、付き合っている人がいると、冷静に考えて結婚ができるのもメリットといえますね。


異性を好きになるきっかけになることって?

付き合うメリットは主に、愛されることで自分の自信や安心感を得られることだと分かりました。

では、どういうきっかけで付き合うことになるのでしょうか。

ここからは、異性を好きになるきっかけについて、詳しく解説していきます。


きっかけ1. 優しくされた

人は好意を向けられると好意で返そうとするものです。優しくされて、嬉しくなると前向きな気持ちになって、優しくしてくれた人に好意を抱く可能性があります。

例えば、仕事などで失敗して落ち込んでいる時に慰めてくれて、好きになってしまうことも。また、失恋した時に優しくされて、付き合いたくなった、という人もいます。

全てが恋愛につながるわけではありませんが、優しくされたのが好きになるきっかけとなったケースも多いです。


きっかけ2. 共通の話題や趣味があった

お互い共感できるポイントがあるというのは、恋人として良い条件といえます。

共通の話題で盛り上がったり、趣味が同じというだけで、もっと一緒にいたいと思えるものです。

例えば、ライブで出会ったり、ゲーム好き同士だったりして、話が盛り上がって関係が発展した、というケースも多くあります。

よって、話が通じ合うというのは、付き合うきっかけになりやすいといえるでしょう。


きっかけ3. 価値観が合った

自分に似ている異性というだけで、気になるものです。

特に、価値観が全く同じ人というのはなかなかいないので、価値観が合っている人というのは、それだけで魅力的な存在といえます。

例えば、外食はあまりせずに自炊で節約する、ブランド品は基本的に無駄だから買わない、といった些細なことでも、心から共感できることなら嬉しくなるものです。

このように、価値観が合っていたのがきっかけで好きになったというケースは多いものです。


きっかけ4. 友人が「お似合いだね」と付き合いを促してきた

自分では意識していなかった相手でも、他人からいわれて急に気にしてしまう場合もあります。

きっかけとして、友人から「お似合いだね」といわれて付き合いだした、というケースも多いものです。些細なきっかけですが、それが良い出会いとなる場合もあります。

このように、友人が付き合いを促してきたのをきっかけに付き合う人もいるでしょう。


きっかけ5. ルックスが自分の好みだった

出会った時のインパクトは付き合うきっかけになりやすいといえます。

顔が自分好みだったり、見た目がストライクな異性だと、自分の中で強く印象に残りやすいです。

そのため、相手のことをもっと知りたくなったり、常に意識してしまうことになるでしょう。ルックスが好きすぎて付き合うことを決めたという人も少なからずいます。


きっかけ6. 良い父親・母親になりそうと思った

最初から将来を見据えて付き合う人を探している人もいるでしょう。その場合は、親になる人として相応しい相手を選びたい、という人も多いです。

例えば、知らない子供に優しく接していたり、動物好きな一面を見ると、良い父親や母親になりそうと思えるでしょう。

相手との未来を想像できたのをきっかけに付き合い始めた、という人もいます。

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カップルの関係にあって「付き合う」の意味が分からなくなった時に考えること

異性を好きになって付き合うきっかけは、様々だと分かりました。

では、付き合っている途中で、付き合う意味が分からない状態になることはあるのでしょうか。

最後に、カップルの関係にあって、付き合う意味が分からなくなった時に考えることを解説していきます。


1. 恋人と別れた時のことを考える

順調な交際を続けていると、ふと恋人が空気のような存在に感じてしまうことがあります。

もし、一緒にいるのが当たり前すぎて、付き合う意味が分からなくなった場合は、別れてしまったらどうなるか考えてみましょう。空気に例えると、なくなれば一気に苦しくなり、生きていくのも辛くなりますよね。

「恋人がいるからこそ、自然体に振舞える自分がいる」「今までこれだけのものを与えてくれた」というのを思い返せば、付き合う意味がわかるはずです。

恋人と別れた時のことを考えてみると、付き合う意味が思い出せるでしょう。


2. 恋人との結婚生活を想像してみる

いつも一緒にいるのが当たり前だと感じると、関係が停滞していると勘違いしてしまうでしょう。恋人としての将来を想像できれば、付き合う意味を見出すことができます。

例えば、二人の子供を作り、海が見える高台に大きな家を建てて幸せな家庭を築く、といった具体的な結婚生活を想像してみるのも良い方法です。

幸せな未来を思い描きながら相手と向き合うことで、現実になる場合もあります。迷ってしまったら恋人との結婚生活がどうなるのか考えてみるのが良いでしょう。


3. 恋人の好きなところを考える

好きだった気持ちを忘れてしまうと、付き合う意味が分からなくなる場合があります。付き合う意味が分からなくなったら、付き合い始めの頃、恋人のどこが好きだったのか、どこに惹かれたのかを考えてみましょう。

おそらく、1つや2つではなく、語りきれないほど好きなところがあったのではないでしょうか。

付き合って変わってしまったところもあるかもしれませんが、変わってないところもあるはずです。

忘れてしまっていた恋人の好きなところを思い出すと、自然と付き合っている意味が見出せる場合があります。


4. 今までやったことがないデートをしてみる

付き合いが続くと何となくマンネリに感じる場合もあるでしょう。

付き合う意味が分からなくなった時、相手への気持ちが薄れていく「倦怠期」に入っている場合があります。

それを打開するためには、二人でしたことがない体験をして新しい刺激を感じることが大切です。

アクティビティや体験型のスポットなど、今までにやったことがないデートを取り入れると、倦怠期のマンネリ感を解消できる場合があります。

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好きな人と付き合って、充実した日々を過ごしましょう。

付き合うとは、お互いのことを恋愛のパートナーとして尊重し合うことだと分かりました。その上で、カップルだからこそできること、付き合うメリットを理解することが大切です。

でも、理解していても、実際に付き合ってみると、付き合う意味が分からなくなることもありますよね。

もし、付き合っている状態で迷ってしまったら、本当に恋人への想いがなくなったのかどうか、じっくりと考えてみてくださいね。


【参考記事】はこちら▽

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