2017.09.26

【女性の脈ありサイン】共立女子出身、女友達が少ない、社会人サークル在籍中、コミュ力抜群なサービス業女子の場合

ちなみに、女子から嫌われるのはこのタイプ(笑)

“向かうところ敵なし”。絶対的な自信を持つ、モテる女子の脈ありサイン

モテる女性の脈ありサイン

大学は共立女子で、職業はサービス業。社会人スポーツサークルで鍛えた、程良く筋肉質でスラリと伸びた脚。天真爛漫な笑顔に、初対面でも話しやすい気さくな雰囲気。

まさに男性にモテるために生まれてきた女性です。

本人も自分が可愛くて男にモテてるって自覚しているから、常に自分が一番モテていないと気が済まない。平気で女友達を踏み台に使います。そりゃあ、友達いませんよ(笑)

理想は高く、彼氏選びは極めて真剣です。多くの男性からしたら“高嶺の華”であり“憧れの女性”であり、“一度はヤリたい女性”でしょう。そんな女性たちの「脈ありサイン」と「脈なしサイン」がこちらです。


好きのサインはわかりやすい!明らかに他の男性と距離感が違う

好きな男性にとる脈ありサイン

このタイプの女性は自他共に認める肉食女子なので、どんなライバルがいようと絶対に身を引きません。もちろん相手が親友だろうとね。

本命の男性に対しては、鈍感な男が見てもはっきりと気が付くほど分かりやすい好きのサインを出すことで、周りのライバル女子を牽制します。

また明確な脈ありサインを出すことで、自分を狙ってくるブサ男たちに諦めてもらうという“したたかな狙い”も見え隠れしていたり、とにかく恋愛に対して偏差値が高いのが特徴です。


脈ありサイン:わかりやすい“ボディタッチ”が多い

ひと目見て分かるのは、ボディタッチがあるかどうか。

好きな男性には特別待遇するから、基本的に距離が近いです。

例えば好きな男性に話しかけるときは、あえて名前を呼ばずに、腕を引っ張ります。そうすれば男性がふと振り返ったとき、自然と顔が近くなるから(やり手すぎ)

美人と顔の距離が近くなったら、どんな男性だってドキドキしますよね。


脈ありサイン:飲み会の席では、絶対に絶対に絶対に絶対に絶対に“隣”を死守する

社会人サークルだと、大人数で飲み会をする機会も多いですよね。

もしその中に好きな人がいたら、確実にその男性の隣の席を死守してきます。とにかく自分を意識してほしいし、会話をしたいし、関わりを持ちたくて仕方がないからです。

好きな男性がいるときの彼女の脳内には、“遠慮”という文字はない!

周りの女子がその脈あり行動を見て、「うわ、すご・・・」ってドン引きしててもお構いなし!そりゃあ、友達いませんよ(二度目)


自分以外の男性にも同じ態度だったら“脈なし”

サービス業女性の脈なしサイン

脈なしサインもわかりやすいです。

でも、極端に嫌な態度は取りません。なぜなら、スクールカーストのように自分がクラスで一番の“マドンナ”でいたいから!(ゴシップガールかよ)

どんな男性にも最低限好かれ続けていたいから、ある程度優しく接します。


脈なしサイン:その他のパンピーたちと扱いが同じ

そもそも、このタイプの女性は恋愛のことになると遠慮を知らないので、好きな人に一直線です!恥ずかしいくらい真っ直ぐな愛をアピールしちゃいます。だからこそ、逆に周りの男性陣と態度が変わらなかったら、それは脈なしってこと!

「あれ?こいつ俺のこと・・?」

と、彼女の態度に惑わされそうになったら、まずは周りにいる男性たちとの扱いの違いを観察してみてください。パンピーたちにも同じ態度だったら、脈なし確定。思い違い。振り回されましたね、ドンマイです。


脈ありサインを受け取ったら、自分も好きアピールをする!でも自分からは誘わない!

天真爛漫な女性の脈ありサイン

わかりやすい脈ありサインに気が付いたら、男性からも好きのサインをわかりやすく出してあげましょう。周りから「もう付き合っちゃいなよ!」と言われるくらいの親しい関係になってしまいましょう。

ただし!いきなり自分からデートに誘わないこと。これだけは、守ってくださいね。

あくまでも相手はモテる女性です。男から誘ってしまうと、

「この程度の男性なんだ。結局はこいつも私を“見た目”で選んでるんだろうな」

と思われてしまいます。モテる女はギリギリまで焦らすのが正解のアプローチです。焦らして焦らして、相手からの“好き好きアピール”がピークになったタイミングで、デートに誘ってあげてください。

あくまであなたが上!余裕を持って、この女を口説いちゃってください。振り回しちゃってください。ヤリ捨て結構!大歓迎!ファイトです!

※失礼しました。一部過激な表現が出てしまいました。


【参考記事】女性が見せる“好き”のサインを総特集▽


【参考記事】恋愛至上主義な受付嬢の「脈ありサイン」▽

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