胸が大きい人あるある27選。巨乳女性にも悩みや苦労が多い!

胸が大きい人へ。本記事では、胸が大きい人あるあるを大公開!気になった方はぜひチェックしてみてください!

胸が大きい人あるある|巨乳の女性が困っている27個のこと

胸が大きい人あるある

「一般的なサイズよりも胸が大きいことが悩みのタネ...」

「胸が大きい人の特徴や悩みを知りたい」

胸が大きいことで悩んでいる人は多いのではないでしょうか。

では、胸が大きい人が共感できることは、どのようなことがあるのでしょうか。

胸が大きくて悩んでいる人は、自分と同じ悩みをもっている人を知って、

「あるある!」

と共感してみてくださいね。


あるある1. 自分に合うサイズのブラを探すのが大変

日本人女性の胸の大きさの平均はBからCといわれています。

それよりも大きな胸の人は少ないので、大き目のブラを扱う数が少ないのです。

  • 何店舗も回らないとサイズの合うブラが見つからない
  • 値段の高いブラしかなくても、買わざるを得ない

といったことが起きたりしてませんか?

以前に比べて大きい人向けのブラの種類は増えたものの、探すのに手間と時間がかかってしまいますよね。


あるある2. 自分好みのブラのデザインが少ない

ブラはDカップくらいまでは種類が豊富で、様々な色やデザインのものを選べます。

しかし、それ以上のサイズになると胸の重さを支える実用性も重視しなければならないため、デザインが選べない傾向にあるのです。

地味なデザインのブラばかりでかわいいものがなく、気に入ったものが見つからなくて困ってしまうこともあるあるでしょう。


あるある3. 肩や首が凝りやすい

胸は大きければ大きいほど重くなります。

一般的なサイズであるCカップの場合、胸の重さは両方で約500グラム、500mlのペットボトル1本分になるそうです。

胸が大きい人はそれ以上の重さのものを身につけているので、体に負担がかかってしまいます。

いつも肩こりに悩まされていて、体が重いから定期的にマッサージに行く、という人も珍しくありません。


あるある4. 男性からの視線が気になる

胸が大きい人あるあるは男性からの視線が気になる

胸が大きいとふとした時に身体のラインが強調されてしまうため、性性の視線が集まってしまうことも。

よくある状況としては、

  • セーターのような体にフィットする服を着ていて、体を伸ばした時
  • 肩にかけるバッグの紐が胸と胸の間に入り、胸が強調される時

などに見られることがあります。

エロい視線で見られるのってホント嫌ですよね…。


あるある5. 女性から羨ましがられるのがウザい

胸の大きい人は男性からの人気も高く、ちやほやされる人もいます。

そのため、そんな光景を見た周りの女性から

「自分も大きな胸がほしい」

と思われることも。

着替えをしている時に

「〇〇さんは何カップ?細いのに大きくて羨ましいな」

と友人に言われたことのある人もいるでしょう。

こんなことを何度も聞いてると、鬱陶しく思ってしまいますよね。


あるある6. 軽い女性だと勘違いされやすい

胸が大きいだけで性的な事に興味を持っていると勘違いされることも。

そんな男性に偏見を抱かれて、自分では軽いふるまいをしていないにも関わらず、

「おせばこの子と遊べるかもしれない」

と色眼鏡で見られることも。

普通に街を歩いているだけでナンパされたり、彼氏がいるといっても誘われたりすることも。


あるある7. 学生時代は男子から冷やかされる

学生時代は周りに胸が大きい人があまりいないので、成長するにつれて目立ってきます

ませている男子は大きくなった胸に興味があるため、ちょっかいを出してくることもあるでしょう。

「おまえ胸になんか入れてるのか?」

「なんでそんなに大きいの?サイズいくつ?」

などと、まるでバカにされたような言われ方をされた経験がある人もいるでしょう。


あるある8. 満員電車などで痴漢に遭いやすい

胸が大きい人あるあるは痴漢に遭いやすい

満員電車は体が密着するくらいぎゅうぎゅう詰めにされます。

痴漢をする人は女性を性的な目で見ているため、胸が大きい人を見つけると興奮して触れたくなってしまいます。

そのため、電車に乗った時などに

  • 身動きの取れない中、後ろから胸を揉まれたり、肘でさりげなくタッチされたりする

といった経験がある人も。


あるある9. 自分に似合う服が限られる

胸が大きい人はどうしても胸が強調されてしまうため、バランスが崩れてしまい、コーディネートの難易度をあげてしまいます。

また、着たい服が合っても、胸が大きいせいでセクシーになってしまい似合わなく感じてしまう場合も多いです。

ニット素材のセーターが好きだけど、胸が目立ってしまうといったように、着るのを遠慮してしまうことも。

細い人でもボリュームが出てしまうので、体のラインが強調されないような、ゆったりした服を選んでしまうのです。


あるある10. 前ボタンが開きそうになりがちで、綺麗に着こなせない

胸が大きいとボタンのついている服を着た時に前ボタン部分が横に広がってしまうので、服が綺麗に着られません。

また、圧迫感から前ボタンが外れそうになってしまうことも。

  • 前ボタンがあるシャツなどを着ると、パツパツになってしまい太って見える
  • 仕事で清潔感のあるワイシャツを着たいのに、どうしても前ボタンが気になるから着ない仕事を選ぶ

というのもあるあるですね。


あるある11. 気軽な気持ちで外出できない

普段外出する際はブラをつけて窮屈な思いをしているため、家ではノーブラで過ごす女性もいます。

しかし、外出する際はブラをつけていかないと胸が大きいため、ノーブラがばれてしまうのです。

例えば

  • 家のそばにあるコンビニに買い物に行くだけでも、わざわざブラをしなくてはならないので面倒に感じる

などはあるあるでしょう。


あるある12. 自分に合う服のサイズがなかなかない

胸が大きい人あるあるは服のサイズがなかなかない

痩せ体型でも、胸が大きいとうまく体にフィットしません

例えば、シャツを着ようとした時に、サイズを胸に合わせようとすると、袖口や気質地、胴回りなどがぶかぶかになってしまいます。

また、パンツとジャケットが同じでサイズで売られているスーツを選ぶ場合、パンツのサイズが合ってもジャケットがパツパツになり、太って見えることも。


あるある13. 夏は汗をかきやすい

胸は汗腺が集中しているので、汗をかきやすい部分です。

特に夏の暑い時期はブラの周辺に空気がこもってしまうため、肌に直接あたるワイヤー部や、胸の谷間などは空気が逃げにくく、温度が高くなりがちです。

服を脱いだ時、胸の谷間からいやな臭いがしたり、汗をかいてベタベタしたりと、不快な思いをすることもあるでしょう。


あるある14. 胸が揺れやすく、走るのが嫌

胸が大きければ大きいほど、動くと揺れる面積が大きいです。

揺れると引っ張られて痛むため、学校のマラソンなどで走るたびに激痛があり、邪魔で仕方がない、胸を小さくしたいと思うことも胸の大きい人のあるあるです。


あるある15. 将来、胸が垂れやすくなる心配がある

胸が大きいと重くなるので、胸を支える部分に負担がかかります

重力や揺れの負担を受けて伸びた状態が続くと、年を重ねるにつれて胸が垂れやすくなってしまうことも。


あるある16. ブラトップが着れない

ブラトップとはキャミソールやタンクトップに、胸を支えるカップなどが付けられた下着をさします。

締め付け感がなくて楽な着心地が人気ですが、胸の重さを支えきる力はありません

そのため、結果的に垂れたり、形が崩れる原因になってしまいます。

そのため、ブラトップが着られずに、ワイヤー入りのブラを愛用せざるを得ない人も多いでしょう。


あるある17. タンクトップなどの露出がある服が着にくい

タンクトップは肌に密着しやすく、胸の形が分かりやすいので、胸が大きい人が着ると胸元が強調されてセクシーになりすぎてしまいます。

その他の露出の高い服も胸が強調されてしまうため、できるだけ避ける傾向に。

夏でもタンクトップは着ずに、布の面積が多く、肌の露出を避けた服を着ることが多くなることに。

胸が大きい人はコーディネートの難しさに頭を悩ませています。


あるある18. 体全体が太って見える

痩せ体型の人でも胸元にボリュームが出てしまうため、上半身が強調されます。

その結果、実際は細いのにも関わらず全体的に大きく見えてしまうため、太って見えることが多いです。


あるある19. 姿勢が悪く猫背になりやすい

胸が大きくなればなるほど、胸の重さも増します。

そのため、胸の重さをカバーするために前のめりになってしまい、猫背になってしまいがち

猫背は頭を前に出し顎があがる体勢のため、首や肩に負担がかかってしまいます。

そのため、慢性的な肩こりに悩まされる方も少なくありません。


あるある20. 体目的で近寄ってくる男性が多い

胸が大きい人あるあるは身体目的に寄ってくる男性が多い

男性は自分の持っていない部分に魅力を感じるため、大きな胸に性的な部分で興奮を感じます

そのため、胸の大きい人を見るとその体つきだけを見て仲良くなろうと近づいてくることも。

中には、

  • 胸が強調される服を着ている時は、ナンパされる回数が多い
  • たいして仲良くもないのに家に誘われたり、家に行こうとする

などの経験をした女性もいるでしょう。


あるある21. 女性から、ふざけて胸を揉まれる

女性でも大きな胸を見ると気になるもの

そのため、どれくらい柔らかいのか気になるため、興味本位で揉んできます。

「〇〇ちゃん、今日も胸が大きいね」

と後ろから急に揉みしだかれることもあるでしょう。


あるある22. 女性に悩みを理解してもらえない

胸が大きくない女性からすれば、大きな胸は憧れ。

そのため、胸が大きくて苦労していることなんてわかりません

胸の大きさで苦労している、と相談すれば

「そんなのただの自慢でしょ」

と思われることもあり、なかなか相談できません。

「誰かに自分の悩みを打ち明けたいけど、理解してくれなそうだし言えない」

と、一人で抱え込んでしまう人もいます。


あるある23. 盗撮される可能性が高くなる

胸が大きい人あるあるは盗撮される可能性がある

大きな胸はどうしても目立って男性の目を引いてしまいます。

男性の中には大きな胸を好きなタイミングで見たいと思って盗撮してくることも。

一例として

  • 街を歩いていたら、どこからかカメラのシャッター音が聞こえた

といったことが起こり、嫌な気分になってしまうこともあるでしょう。


あるある24. 水着姿が恥ずかしくなる

水着は肌の露出が増えがちなので、大きな胸を隠すのは難しいです。

そのため、他の人からの視線を集めてしまい、水着姿になるのが恥ずかしいと思ってしまいます。

「夏になったからみんなでプールに行こうよ」

とせっかく友達が誘ってくれても、水着姿になることに抵抗があり、気分が乗らないこともあるあるでしょう。


あるある25. 足元が見えにくい

胸のサイズが大きくなれば、下を向いた時に足元を隠してしまうため、邪魔だと感じる人も多いです。

特に階段の上り下りをする際は、足元が見えにくいため、階段を踏み外さないかひやひやしています。


あるある26. うつ伏せのマッサージが苦しい

うつ伏せは胸が下になるため、圧迫されてしまいます

胸が大きければその分押しつぶされてしまうため、余計に苦しくなってしまうのです。

マッサージは気持ちがいいものですが、うつ伏せで受けるマッサージは気持ちよさよりも、痛みの方が気になってしまうことも。


あるある27. 人込みで胸が当たらないように気を遣う

胸が大きい人あるあるは人混みで胸があたらないように気を使う

他の人よりも胸が大きいので、身体の面積が広くなってしまいます

そのため、胸が人に当たってしまうと、相手に余計な気遣いをさせてしまうので、外を歩くときは当たらないように配慮していることも。

例えば、満員電車に乗車した際、乗客に胸が当たってしまうと、痴漢の冤罪が発生するおそれがあるでしょう。

出来るだけトラブルが発生しないようにしているのも胸の大きい人のあるあるです。


同じ悩みを抱えている人がいること知って前向きになりましょう!

胸が大きい人は様々な苦労があります。

コーディネートに悩んだり、肩こりがきつかったりするので、

「胸を小さくしたい」

と考えたことはあるでしょう。

そんな胸の大きい人のあるあるに共感された人は多かったのではないでしょうか。

あなた以外にも胸の大きさで悩みを抱えている人がいます

胸が大きいからといって悲観せず、少しでも前向きに考えてもらえたら良いのではないでしょうか。

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