リーダーシップの意味&種類|リーダーの役割と優秀な指導者の条件とは

リーダーシップとは具体的にどういう意味か気になったことはりませんか。仕事において、ぜひ覚えておきたいところですよね。そこで今回は、リーダーシップの意味や6つの種類、リーダーの役割、条件、リーダーシップをとる方法、リーダーを目指すなら読んでおきたいおすすめの本まで紹介していきます。

優秀なリーダーになりたい方へ。

リーダーシップの意味&種類

周りの人間に信頼され、牽引するのがリーダーです。将来出世したいと考えている人は、リーダーシップとはどんなものなのか、具体的に知っておきたいですよね。

今回はリーダーシップについて知りたい人のために、リーダーシップについて様々な観点からご紹介。

リーダーシップの種類や条件、そしてリーダーシップを取るための方法について詳しく解説していきます。

さらに、リーダーシップを学ぶためにおすすめの本もご紹介しますので、ぜひ参考にしてくださいね。


リーダーシップとはどういう意味なのか?

リーダーシップについて、なんとなく意味は理解していると思いますが、辞書などで調べた事はないという人は多いのではないでしょうか。

まずはリーダーシップという言葉の意味をみておきましょう。リーダーシップには「指導者としての地位・任務、指導権」、また、「指導者としての素質」「統率力」といった意味があります。


リーダーシップとマネジメントの違い

リーダーには、リーダーシップとマネジメント能力が求められますが、それぞれの言葉の意味は微妙に違います。

マネジメントは「計画の立案、経営管理」といった意味がある言葉

組織を率いて行く能力をリーダーシップ、マネジメントは組織が成功をおさめるため、計画を立てたり組織を管理したりする能力のことを言います。


どんなリーダーシップがあるの?6つの種類を解説

リーダーシップには6種類あると言われています。

ここからは、リーダーシップについて詳しく知るために、アメリカの心理学者、ダニエル・ゴールマン氏が提唱した6つのリーダーシップの種類について、ご紹介していきます。

自分自身や周辺のリーダー像などと比較しながら、理解を深めてくださいね。


種類1. 権威主義型リーダーシップ

ビジョン型とも言われるリーダーシップで、組織、企業が目指す目標(ビジョン)を掲げ、目標に向けてみなを動かすリーダーです。

目標を明確に示す事ができるリーダーなので、組織が変革期を迎えている時、成長期を迎えている時などに最適。

そして、ビジョン型リーダーは目標達成までの手順などは、強制したりしません。部下に仕事を任せるのが基本なので、個人の自主性を重んじます。

組織にプラスの影響を与えるリーダーといえるでしょう。


種類2. 強圧型リーダーシップ

強圧型は、強い強制力で自分に服従することを強く求めてくるリーダーです。

組織の中のリーダーの地位は絶対的で、決定権はリーダーのみが握っています。そして、部下はリーダーの命令に従うことが強く求められます。

緊急時など、今の状況からすぐにでも脱する必要がある危機的状況などには、適したリーダーです。

しかし、メンバーはリーダーに従うだけなので個人が成長することがなく、組織の中ではマイナスの影響を与える事があります。


種類3. コーチ型リーダーシップ

コーチ型のリーダーは、個人個人の能力を伸ばす事を強く意識したリーダーです。

リーダー自身の考えや意思をメンバーに無理に押し付けるなどせずに、部下の特徴や個性を尊重して活かしながら先導して行きます。

人材育成などが得意なので、長期的な養成に向いているリーダーで、組織の中でもプラスの影響力を与えます。


種類4. 先導型リーダーシップ

とても高い目標を掲げ、部下にそれを成し遂げることを求めるリーダーです。リーダー個人の能力が高く、部下にも自分と同じような行動力や能力を求めます

早く成果を出したい時には適したリーダーですが、リーダーには実力があっても、部下がそれについていけなかったり、モチベーションが低かったりすると、うまく機能しない事が考えれます。

組織ではプラスになる場合もありますが、マイナスになることが多いです。


種類5. 民主主義型リーダーシップ

組織の活動や運営に関して、メンバーの意見にしっかりと耳を傾け、個人の考えを大切にするリーダーです。

リーダーはメンバーの気持ちを汲み取ることに長けていて、決定事項はメンバーの合意を得てから行います。

メンバー同士の協調性が重要視され、チームワークが良くなりますが、いざという時には組織が上手く機能しないことも。

組織の中では、メンバーの有効なアイデアが発掘されたりと、プラスの影響を与えます。


種類6. 親和型リーダーシップ

親和型は、リーダーもメンバーと同じ目線に立ち、友好な人間関係を大切にします。お互いのコミュニケーションを大切にし、お互いが居心地の良い関係を築く事ができます。

メンバー同士の絆が深まり、やる気を起こさせるので、長期的な目で見ると成功をおさめられるのです。その反面、難問にあたると上手く乗り越えられない事が。

チームメンバーの自律性、能力が高い組織の中では、プラスの影響を与えます。


リーダーに共通する5つの役割とは

リーダーの種類について、そして、それぞれの組織の中での影響力などをご紹介してきました。

ここからは、さらにリーダーに共通する役割を5つに分けてご紹介していきます。

いずれ職場などでリーダーシップをとるためにも役立ちますので、さらに深く理解してみましょう。


リーダーの役割1. 進むべきチームの目標を定める

どんな組織であっても、目標が定まっていなければ路頭に迷ってしまいますよね。リーダーの役割の中でも、最も必要なスキルだと言えるのが、目標の設定。

そして、設定した目標に向かって方向性を示し、メンバーを牽引して行くのです。

もしリーダーがしっかりとした目標を定めなければ、メンバー同士、いったいどこに向かっているのかが分からず、次第にお互いの絆も薄れ、バラバラになってしまうでしょう。


リーダーの役割2. 組織を形成する

目標を掲げた後、リーダーがやるべき役割が、組織の形成です。

メンバー同士、同じ目標に向かって進み始めるのですが、リーダーは的確にメンバーの特性を理解し、適した場所にメンバーを配置して、それぞれの役割分担をします。

組織形成が上手くいかなければ、チームが機能しなくなり、足並みを揃えて行動する事ができなくなってしまうでしょう。


リーダーの役割3. メンバーが主体的になるよう育成する

チームとして組織を束ねる事ができても、メンバーそれぞれが主体的に動く事ができなければ、やはり組織として機能しなくなってくるでしょう。

リーダーとして、メンバーそれぞれのモチベーションを高め、意欲を持って行動できるように育成することが大切になってきます。

リーダーは、メンバーを牽引するだけの能力だけでは足りず、育成能力も必要なスキルになるのです。


リーダーの役割4. チームの模範となる

チームの目標が決まり、組織が整ってきても、それだけで上手く機能するとは限りません。

リーダーがメンバーから尊敬されるような人物でなければ、誰もついてきてくれませんのでリーダーは常に模範になることが必要です。

また、リーダーが尊敬できる人物であると、チームの結束も強くなり、信頼も得る事ができるでしょう。


リーダーの役割5. コミュニケーションを取って、タスク調整を行う

リーダーの役割として他の項目同様に必要なスキルが、リーダーはチームメンバーの事を常に把握しておくということ。

メンバーと積極的にコミュニケーションを取り、メンバーそれぞれの状態を把握しておくことは、重要です。

そして、メンバーを把握しているからこそ、各メンバーの現状を考えながらタスクを調整でき、管理を行う事ができるようになります。


どんな人が適任か?優秀なリーダーの11個の条件

リーダーシップの種類や役割から、リーダーとはどういった人物なのかが見えてきたのではないでしょうか。

ここからは、より具体的にリーダーを理解できる、優秀なリーダーになるための条件について、ご紹介していきます。

職場でリーダーシップを取るためには欠かせない情報なので、ぜひじっくりと読んでみてください。


優秀なリーダーの条件1. 行動力

組織を動かす力を持つリーダーに、必須とも言える条件が行動力です。

行動力がなければ、組織が進むべき道を指し示すこともできませんし、メンバーがリーダーを模範にすることもできなくなってしまうでしょう。

座ったままで指示を出すリーダーよりも、部下と一緒に現場に足を向けるようなリーダーの方が、やはり信頼感を持つ事ができますよね。


優秀なリーダーの条件2. コミュニケーション能力

メンバーそれぞれの状態把握のためや、お互いに信頼し合いながら仕事をするためにも、コミュニケーション能力もリーダーシップをとるには欠かせない要素です。

組織として上を目指すのであれば、ただ仕事をこなすだけでは、現状を維持することしかできません。

メンバーに向上心を持たせ、主体的に行動できるよう向かわせるためには、リーダーには高いコミュニケーション能力が必要になってくるのです。

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優秀なリーダーの条件3. 決断力

組織のトップとして、その場その場で責任を持って決断することができるかどうかも、リーダーには欠かせない要素です。

高い決断力があり、決断したことに対する責任を持つ事ができるからこそ、リーダーとして部下を引っ張る事ができるのだとも言えます。

右か左かといった決断ができないリーダーの下では、やはり安心して仕事をすることもできなくなってきてしまいますよね。


優秀なリーダーの条件4. ビジョンの作成能力

目標といったビジョンを作成する能力も、リーダーには不可欠。

明確なビジョンがあるからこそ、部下であるメンバーは、今こなしている仕事に意味を見い出す事ができ、頑張れるのです。

メンバー全員が同じ方向を向き成功を目指すためには、みなが同じビジョンを共有する必要があります。

明確なビジョンの作成は、メンバーのモチベーションの維持にも影響してきます。


優秀なリーダーの条件5. 統率力

チームを一つにまとめ、それを率いていかなければいけないリーダーには、統率力も絶対条件です。統率力がないリーダーは、優秀なリーダーにはなれないでしょう。

目標を達成するには、チームがバラバラになっていては不可能です。

個性の集まりでもある組織をまとめるには、上に立つリーダーに統率力がなければ無理だと言えます。


優秀なリーダーの条件6. 学習力

リーダーシップをとるためには、チームメンバーから尊敬されなければいけません。

しかし、完璧な人間はいないように、リーダーであっても、学習して成長することは必要です。

リーダーという地位に甘んじて学ぶ事をしない人は、リーダーとして適していません。失敗から素直に学ぶ事ができる学習力も、優秀なリーダーには必要な要素なのです。

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優秀なリーダーの条件7. メンバー育成力

リーダーとは自らが学習する能力も必要ですが、メンバーが現状より成長できるように、さりげなく促す能力も欠かす事ができません。

そのためには、リーダーがメンバーそれぞれの個性や特徴、今の能力について把握しておく必要があります。

メンバーの個性を尊重しながら成長させる事が、いずれは組織全体のプラスになるのです。


優秀なリーダーの条件8. 自己変革能力

リーダーはメンバーの能力を把握して伸ばすという要素も重要ですが、自らもダメな部分はしっかりと受け止め変革する、自己変革力が必要になってきます。

やはり、自らが成長できない人間が他人を成長させる事はできないですよね。

自己変革のためには、自分のマイナス面にしっかりと目を向け、向き合うという事も必要スキルになってきます。


優秀なリーダーの条件9. 自己責任マインドを持つ力

自己責任マインドを持つ事ができるかどうかも、リーダーに必要な資質の一つ。

失敗した事を何かのせいにしたり、他人のせいにしたりしていては、成長する事ができないからです。

チームを率いていくべきリーダーが自己責任マインドを持ち、チームを改善するよう努めなければ、組織全体が下降して行ってしまうでしょう。


優秀なリーダーの条件10. 信頼関係構築能力

組織が順調に機能するためには、 メンバーそれぞれが信頼で結ばれていなければ難しいですよね。

そのため、リーダーとして信頼関係をしっかりと築ける能力も、不可欠な要素。

チームメンバーと円滑なコミュニケーションを取れたり、リーダーとして見本になるような背中を見せる事ができたりと、リーダーならではの信頼関係構築能力が求められます。


優秀なリーダーの条件11. モチベーション向上能力

リーダーの大切な資質でもあるのが、メンバーに仕事に対するモチベーションを与える事です。

メンバーのモチベーションが低下している職場は、仕事をしていても活気がありませんし、もちろん業績が上がる事もなくなってくるでしょう。

リーダーは、モチベーションが下がった空気を一新させるようなリーダーシップを発揮し、メンバーの気持ちを一つにまとめ、モチベーションを持たせる事が必要な要素なのです。


どうすればいい?リーダーシップをとるための9つの方法

リーダーには様々な種類があり、リーダーに必要な要素もわかりましたね。それでは具体的に、リーダーシップをとるための方法を9個ご紹介していきます。リーダシップが取れなくて悩んでいる人は必見ですよ!


方法1. リーダーシップを発揮する人の行動や思考を真似る

「リーダーになる資質が自分には備わっているな」と感じている人でしたら、理想のリーダーを見つけるのが一番の近道。

はじめから、オリジナルのやり方でリーダーシップをとるのは、誰にとっても難しいもの。

理想の人を目標にしながらリーダーシップを発揮する方法を真似てみたり、行動を真似てみたりすることで、いつしかリーダーとしての能力を自分のものにできるのです。


方法2. 最悪の状況を想定しておく

リーダーシップをとるためには、例えば部下の失敗であったり、チーム全体の失敗であったり、チームの責任を取る覚悟が必要になってきます。

リーダーとして責任をしっかりと取るためには、最悪の状況は把握しておく必要があります。

そして、万が一想定していた状況になった場合でも、すぐに次の展開を用意しておく事が大切なのです。


方法3. どんな状況でも折れない精神力を身につける

リーダーとは、チームメンバーの見本でいなければいけない存在です。そのため、逆境に立たされたとしてリーダーがすぐに根を上げてしまう状況は、絶対に避けたいですよね。

組織の仲間を率いながらお手本となるためには、強い精神力が必要なのです。

リーダーが強くなければ、チームメンバーも付いてきてくれませんし、尊敬も信頼も得る事ができないでしょう。

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方法4. 周囲への気遣いを行う

リーダーシップをとるためには、周囲の人間から信頼されていることは絶対条件。一緒に仕事をしている職場のメンバーと良好な関係を築いておくことは、欠かせない事です。

仕事は自分一人でできるものではないのだと自覚して、周囲への気遣いは忘れないようにしましょう。

高いコミュンミケーション能力は、リーダーには不可欠な資質です。


方法5. 周りのメンバーの進捗状況を見る

どんなに自分だけが頑張ったとしても、同じ仕事をこなしているメンバーの仕事が遅れていては、チーム全体の業績が上がる事はありません。

チームメンバーそれぞれの進歩状況を、しっかりと把握しておく事も大切。

リーダーになった場合、部下たちの仕事状況を把握しておくのは、リーダーとしての重要な仕事の一つにもなります。


方法6. あらゆる物事を学んで、視野を広げる

リーダーになる人は、常に勉強に励み、学習力を備えている人。

今の仕事に関係する事柄はもちろんですが、関係のない事柄であっても、興味があるのでしたら学んでおきましょう。

視野を広げておく事は、いずれ仕事面で役立ってくれるかもしれません。

あらゆる事に精通している人を目指し、日々勉強と思いながら過ごしてみてください。


方法7. 聞き上手になる

部下に信頼されているリーダーは、メンバーの話もしっかりと聞いてくれる、聞き上手がほとんど。

組織全体のためになると思う事であれば、たった一人のメンバーの意見であっても積極的に取り上げてくれるなど、優秀なリーダーは部下の話を無下に扱ったりしません

また人は、話しを真剣に聞いてくれる人には、親近感を覚えますよね。話を聞いてくれるリーダーは、部下からの信頼も厚いのです。


方法8. 寛容な心を持つ

リーダーは常に組織全体を見渡して、メンバーの動向を気にしている必要がある立場です。

しかし、部下の小さな失敗を責め立てたり、いつまでもネチネチと責めたりしていると、いずれチームワークを乱してしまうきっかけになるかもしれません。

リーダーは、大きく寛容な心を持っていなければ、チームをまとめるのが難しいのです。


方法9. 些細なことでも感謝の気持ちを持つ

リーダーは、メンバーの失敗に関しては寛容になるのが理想ですが、感謝の気持ちを忘れてはいけません。

些細な事であっても、メンバーの業績を褒め称えたり、チーム代表として感謝する事は欠かしてはいけない事なのです。

リーダーがメンバーに感謝する事で、メンバーには自信が生まれます。それがさらに、仕事に対するモチベーションに繋がって行くでしょう。


リーダーを目指すために読んでほしいおすすめの本

リーダーシップやリーダーについて、詳しく解説してきました。実際にリーダーシップをとるためには、ご紹介した条件、方法も役に立つはずですが、本からもしっかりと学ぶことが重要です。

ここからはリーダーを目指している人にぜひ読んでいただきたい本をご紹介します。


おすすめの本1. 「人を動かす」D・カーネギー (著)、山口 博 (翻訳)

人を動かす 文庫版

「人を動かす」の初版が発行されたのは1937年と古いのですが、人間の本質を描いた作品なので、内容は決して古さを感じる事はありません。

人生のバイブルとも言える本で、人生の岐路に立たされた時など何度も読み返したくなる本。

人間関係を円滑にしたい人、コミュニケーションが上手く取れない人など人間関係に悩んでいる人、または人に物を教える立場にいる人なら、一度は読んでおきたい本です。

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おすすめの本2. 「リーダーになる人に知っておいてほしいこと」松下 幸之助 (著)、松下政経塾 (編集)

人生と仕事について知っておいてほしいこと

リーダーとして優れた能力を備えた人物として知られる、松下幸之助氏。

パナソニックグループを創り上げた松下氏が運営していた松下政経塾で、松下氏本人が塾生に語った未公開テープを中心に編成された本です。

松下幸之助という人物に興味がある人はもちろんですが、経営者やリーダーなど人の上に立つ立場にいる人には、ためになる話しばかりが語られています。

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おすすめの本3. 「WHYから始めよ! ―インスパイア型リーダーはここが違う」サイモン・シネック (著)、栗木 さつき (翻訳)

対人援助職リーダーのための人間関係づくりワーク: チームマネジメントをめざして

本物のリーダーは「WHAT(結果)」からではなく「WHY(理念と大義)」から始める、という視点で書かれた、アメリカの人気コンサルタントが書いた本です。

リーダーに関する事や経営学についてなど、仕事をしている人全般にためになる話が、抽象的ではなく、具体例を交えながら書かれているので理解しやすいです。

リーダー的な立場にいる人はもちろん、経営者や営業の仕事をしている人など、幅広い人にためになる本です。

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誰もが着いて行きたくなるリーダーを目指しましょう。

リーダーシップとはどういったものなのか、そして、リーダーになるためにはどういったことを学ぶべきなのかを紹介していきました。

いつかリーダーシップをとることを目指しているのでしたら、自分にはリーダーになる要素があるのかをしっかりと見極める目が必要です。

自分自身を客観的に見つめながら、皆に好かれるリーダーを目指してくださいね。


【参考記事】はこちら▽

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