2015年8月4日

女の子を酔わせるレディーキラーカクテル5選

女の子を酔わせたい男の最大の武器レディーキラーカクテルを厳選して5つ紹介します。デートからラブホテルへの動員、そして素敵な一晩を過ごすため、アルコールの力を借りちゃいましょう。あなたのセックスを助けるお酒の力って偉大です。

素敵な女性とのデートは、素敵な一晩にもしたいところ

 

男なら「あわよくばホテルで…」と考えるのは生き物として必然。でもガードが硬くて、なかなか一歩が踏み出せない…なんてことありますよね。男を手助けしてくれる魔法のアイテム【アルコール】に頼りましょう。「アルコールに頼りたくない」なんてプライドいりません。結果がすべて。

デートはアルコール×ムードで攻めて、ホテルまでエスコート。上手く行けば、素敵な女性と素敵な一晩を過ごせます。今回ははガードの固い女性の緊張を和らげる“レディーキラーカクテル”を5つご紹介。

 

 

1. カルーアミルク(アルコール度数:5〜8%)

 

牛乳とカルーア(コーヒーリキュール)を使った一杯です。カクテルの定番中の定番。飲みやすくアルコールだということを忘れるくらいのお酒です。コーヒー牛乳のようで、甘いため女性にも大人気。しかし、アルコール度数はビールより高めの5〜8%。まさに、レディーキラーのカクテルです。

 

2. ファジーネーブル(アルコール度数:3〜5%)

 

オレンジジュースとピーチリキュールを使ったカクテル。すっきりとした甘さや桃のまろやかさが特徴的です。マンゴージュースのような味で女の子にも人気。アルコール度数は3〜5%と高くありませんが、ジュースのようで頼みやすく、女性もゴクゴク飲めてしまいます。女性にとっては飲み過ぎ注意のレディーキラーカクテル。

 

 

3. ゴットマザー(アルコール度数:20〜25%)

 

居酒屋ではあまり見かけませんが、バーに行けば必ずあるほどポピュラーなカクテルです。スピリッツは“ウォッカ”を使い、“アマレット”と言われるアーモンド風味の杏リキュールを加えることで強い甘みを演出します。まるでココナッツジュースを飲んでるかのような錯覚を生み出します。アマレット風味でアルコールっぽさが隠れてはいますが、実際のアルコール度数は20〜25度と強めのお酒。レディーキラーカクテルの代表格です。

 

4. ビトウィーン・ザ・シーツ(アルコール度数:25%〜)

 

英語で“Between The Sheets“、和訳すると「ベットに入って」という何とも意味深な意味を持つカクテル。聞き慣れないかもしれませんが、まさにレディーキラーの代表的なカクテルです。クリーム色のカクテルで「キレイ!」と女子ウケ抜群。口当たりはまろやかですが、アルコール度数はなんと25度以上。もちろんジュース感覚で飲むのは難しいので。一緒にお酒を楽しむ終盤あたりに“おすすめだよ”と勧めてみましょう。口説き文句にカクテルの意味を使っても素敵な雰囲気になりますよ。

 

5. ロングアイランドアイスティー(アルコール度数:30%〜)

 

4大スピリッツと言われるウォッカ・テキーラ・ラム・ジンをすべて使うカクテルです。アルコール度数は30度を超える完全なレディーキラーカクテル。コーラを中心にレモンジュースやガムシロップを入れて、ちょっと甘めに仕上げた美味しいお酒です。強すぎるのに飲みやすく、アルコールを感じにくい。飲みやすくて酔いやすい、まさにレディーキラーカクテルです。

※バーによってはスピリッツの入れすぎで、ギブアップするカクテルが出てくる場合もあるためお店のバーテンの味は事前にチェックしておきましょう

 

まとめ

飲みに行った二次会で、ちょっとおしゃれなバーへ。存分にお酒の力を借りて、レディーキラーカクテルをさらっと頼みましょう。ムード満点の最高のお店で、雰囲気も素敵。美味しいカクテルを飲んで、酔いもガンガン回ります。そして相手のガードも緩くなり…きっとあなたの背中を押してくれるキーアイテムになりますよ。

ただし、あなたも酔い過ぎ注意。無事にホテルに行ったのに、悲惨なことにならないように注意しましょうね。あくまで“レディー”キラーカクテルです。

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