【2024年】キャンプマットレスおすすめ人気ランキング|コスパ◎な最強アイテムとは

すーさん 2024.01.01
アウトドアシーンで活躍する「キャンプマット」のおすすめをお探しの方へ。本記事では、アウトドアマットレスの選び方&比較方法や、おすすめ人気ランキングを大公開!高コスパモデルから、サーマレストやコールマンなどの人気ブランドも紹介するので、ぜひ参考にしてくださいね。

キャンプマットレスの役割|使うメリットって何だろう?

キャンプマットのおすすめ

キャンプマットを使うメリットは、一言で表すと快適な睡眠を実現させること

例えば、車中泊の場合、マットレスを使わないと腰を痛めたり、寝心地が悪かったりと快適な睡眠ができませんし、テント泊の場合、平らな場所で寝られるとは限らず小石が背中にあたったりすることもあります。

その時にキャンプマットがあれば、凹凸をなくすことができるのはもちろん、断熱効果もあるため、地面からの冷気で眠れない時にも役立ちます

快適な睡眠が取れるキャンプマットは、アウトドア好きのあなたにこそ相応しいアイテムですよ。


キャンプマットの選び方|比較する時に見るべきポイントとは?

キャンプマットを選ぶときは、価格や見た目などで選ぶ人がほとんどですが、本当に良いキャンプマットを選ぶためには、価格以外も必ず見ておきたいポイント。

ここからは、そんなキャップマットの選び方をアウトドア初心者にも分かりやすいように解説します。


キャンプマットの選び方1. 使用シーンに合わせてマットレスの種類を選ぶ

キャンプマットと言ってもその種類は様々で、用途に合わせて選ぶ必要があります。キャンプで使う場合や車中で使う場合など、シーンに合わせて選ばないとキャンプマットの100%の効果を得られないことも。

どのマットがどのタイミングに向いているのかをここで確認しておきましょう!


キャンプマットの種類① 銀マット

銀マットはキャンプマットの中でも一番価格が安く、数千円程度で購入できるマットレス。軽い素材でコンパクトに持ち運べるため、車中泊やテント泊のどちらでも人気があります。

エアーマットレスとは違い、空気を入れる必要がなく、すぐに用意できるのもポイント。銀マットだけで寝ると薄さもあり、寝心地自体は他のマットレスに劣る印象です。


キャンプマットの種類② ウレタンマット

ウレタンマットは銀マット同様、耐熱効果、軽さ、コンパクトさが人気。エアーマットレスとは違い故障することもないので、長く使い続けられるのがポイント。価格も数千円程度と安いので、とりあえずキャンプマットを試してみたい人におすすめです。

柔らかさもあるので場所を選ばず使えるのもメリットですが、寝心地はエアーマットレスに比べると気になるところ。


キャンプマットの種類③ エアーマットレス

エアーマットレスは寝心地を重視する人から人気の高いマットレス。空気を入れて自分好みに調整できるため、とにかく自分にぴったりな寝心地を実現できるところが魅力的なポイントです。

寝心地を重視したい人は10cm以上のものを選ぶと、地面からの外気で寒くなることもなく心地良い睡眠が取れます。エアーポンプが必要なものと、自動で空気が入るものとの2種類あるので購入する時には自分に合うエアーマットレスを購入しましょう。

価格は鉄マットやウレタンに比べると高くなりますが、数千円〜数万円程度で購入できるので車中泊やテント泊をより快適に過ごしたい人におすすめですよ。


キャンプマットの種類④ インフレーターマット

持ち運びの便利さと快適な寝心地のどちらも重視するならインフレーターマットがイチオシ。厚さ3〜4cmの製品が多く寝心地は抜群です。

空気はバルブで調整すれば勝手に空気が入るので、道具もいらずすぐにマットレスが完成します。シングルタイプやダブルタイプといったマットも豊富にあるので、家族で使う人にもGOOD

エアーマットレスと比べると、厚さはなくなるものの断熱性と携帯性に優れています。価格帯は数千円〜数万円とキャンプマットの中でも高くなりますが、キャンプや車中泊を良くする人は1つ持っておくと重宝するでしょう。


キャンプマットの選び方2. 使用場所に合わせて厚さを選ぶ

アウトドアマットやレジャーマットを選ぶときは、値段で購入してしまうと、厚さが足りず、腰痛になってしまったり、凹凸が背中にあたって熟睡ができなかったりと失敗してしまうことも。

キャンプマットの厚さは、どんな使用場所でも基本的に5cm以上あれば、腰や背中に負担がかかりにくく快適に過ごせます

車中泊をする場合は、8cm以上の厚みがあるほうが凹凸を感じることなく熟睡ができるので、車中泊が多い人は厚さがあるマットを選びましょう。


キャンプマットの選び方3. 体型やテントにあったサイズを選ぶ

アウトドアマットやレジャーマットには、シングルやダブルタイプがほとんど。1人しか寝ないからといってシングルタイプを選ぶと、幅が狭すぎて寝返りがうてなかったり、マットレスからはみ出してしまうことも。

特に男性の場合は、シングルサイズだと横幅が狭くはみ出してしまうケースもあるのでセミダブルがおすすめです。

2人の場合は、シングルを連結してダブルになるキャンプマットもあるので、ダブルサイズが大きくて持ち運びに不便に感じる場合はシングルを2枚購入し、連結するのもいいでしょう。

快適な睡眠を実現するためにも、自分の体型やテントに合わせてサイズを選ぶのがおすすめです。


キャンプマットの選び方4. 収納時のサイズをチェックする

キャンプマットを選ぶ上で忘れてはいけないのが収納時のサイズチェック。収納時のサイズをチェックしておかないと、リュックに収まらなかったり、かさばって持ち歩きづらかったりと、いざ出かける時に困ってしまうことも。

キャンプマットを購入する時は軽いかどうかだけを見るのではなく、収納時のサイズも確認しリュックやバッグに入るのか、コンパクトサイズなのかを確認することが大切です。


コスパ最強のキャンプマットレスおすすめ人気ランキングTOP14

キャンプマットを購入しようと思っても、価格の安いものや厚さなど選ぶ項目が多すぎて迷ってしまうという人もいるでしょう。そこで、おすすめしたい人気のキャンプマットレスをランキング形式で紹介します。


第1位:サーマレスト アウトドア クローズドセルマットレス Zライト ソル

THERMAREST(サーマレスト) アウトドア マットレス クローズドセルマットレス Zライト ソル シルバー/レモン S(51×130×厚さ2cm) R値2.6 【日本正規品】 30669
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おすすめポイント
  • 下からの冷気を遮断し、体内の熱を逃さないのでポカポカの状態をキープ
  • 厚さ20mmもあるので、背中や腰の痛みを軽減し快適な睡眠を実現
  • アコーディオンのように折りたためるため、持ちやすく移動にも便利

コールマンのキャンプマットを押さえて、堂々の1位に輝いたのが、こちらのキャンプマット。

保温性と軽量に優れた『クローズドセルマットレス』なら、アルミ蒸着が施されているので耐熱性も従来の製品よりも20%アップし、暖かさをキープしてくれますよ。アコーディオンのように折りたたみもできて重さがわずか290gと超軽量なため、テントでも車中泊でも寝たい時にすぐに準備できるのがポイント。

サーマレストは保温性、軽量、コンパクトとどこをとっても優れているおすすめのキャンプマットです。


商品ステータス

  • 値段:5,184円
  • 展開時サイズ:510 × 130 × 200 (mm)
  • 収納時サイズ:510 × 130 × 1200 (mm)
  • マットレス厚さ:20mm
  • 本体重量:290g
  • マットレス種類:銀マット

第2位:キャプテンスタッグ キャンプマット

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) キャンプ用マット 【Sサイズ】 キャンピングマット180×60cmブルー M-7381
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おすすめポイント
  • 長さが180cmもあるので、家族で座っても広々使える
  • 銀マットなので断熱性があり、非常時にも使える優れもの
  • 丸めてコンパクトに収納できるから、レジャーシーンで大活躍

お花見やBBQなどレジャーマットを使う時、耐熱性にはちゃんとこだわりたいもの。キャプテンスタッグのキャンプマットは、アルミ素材を使用し、体を冷やしにくい設計になっているため、冬の使用もOK。

何より価格も2,000円と安いところは、多くのアウトドア好きから人気を集める理由でしょう

安い価格のキャンプマットで、体が冷えにくいアイテムを探している人に外せないおすすめの製品です。


商品ステータス

  • 値段:2,000円
  • 展開時サイズ:180 × 60 × 8 (mm)
  • 収納時サイズ:800 × 320 × 50 (mm)
  • マットレス厚さ:8mm
  • 本体重量:295 g
  • マットレス種類:銀マット
Amazonの口コミ・レビュー 楽天の口コミ・レビュー

第3位:FIELDOOR キャンプマット

FIELDOOR 車中泊マット 5cm厚 【Lサイズ/ブラック】 自動膨張マットレス 連結可能 高密度ウレタンフォーム 大型バルブ エアーマット インフレータブル キャンプ アウトドア
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おすすめポイント
  • 専用カバーをつければ持ち運びも簡単だから、キャンプやお花見などでも大活躍
  • 車中泊だけでなく、テント泊にも使えるからアウトドアマットとしても重宝する
  • 程良いクッション性があるので、凹凸を和らげ快適に眠れる

「キャンプ用のマットを車中泊で使うと凹凸で体が痛い」と感じたことがあり、車中泊を断念したという人も中にはいるでしょう。『FIELDOOR』のマットは中材にウレタンフォームを使っているので、クッション性があり、快適な寝心地を実現。

また、バルブを緩めるだけで自動で空気がはいるのでふくらませるのに時間がかからないのもGOOD。

車中泊で苦労した人にこそ、本当に良いマットレスかどうかを確かめて欲しい。こちらの商品は、それほど理想的なマットレスですよ!


商品ステータス

  • 値段:12,450円
  • 展開時サイズ:1200 × 1950 × 100 (mm)
  • 収納時サイズ:250 × 1200 (mm)
  • マットレス厚さ:1000mm
  • 本体重量:6000g
  • マットレス種類:ウレタン
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第4位:コールマン キャンパーインフレーターマット シングルIII

コールマン(Coleman) エアーマット キャンパーインフレーターマット シングルIII 2000

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おすすめポイント
  • 連結可能だから、ダブルサイズとしても使える
  • 沈み込みが適度にあるので、体が地面につくことがなく腰痛にもなりにくい
  • 空気を抜いて、クルクルとまとめるとコンパクトサイズに収納が可能

アウトドアにおいて、デザイン、ブランドの著名度は非常に重要なポイント。特にブランドを揃えている人にとって、別ブランドを1つ入れるのは、ちょっと抵抗があるでしょう。

コールマン好きのためにご紹介したいのが、こちらのハイクオリティキャンプマット。50mmと厚さこそ特徴はありませんが、一度寝てみたら、その寝心地たるや、ベッドで寝ているのとほとんど変わらないと感じるはず

大きさも、シングルサイズを連結することでダブルサイズにも変更可能。

著名ブランドがアウトドア好きのために作ったキャンプマットレスで、最高のキャンプライトを楽しんで。


商品ステータス

  • 値段:7,980円
  • 展開時サイズ:630 × 1905 × 50 (mm)
  • 収納時サイズ:150 × 700(mm)
  • マットレス厚さ:50mm
  • 本体重量:1800g
  • マットレス種類:インフレーターマット
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第5位:ロゴス セルフインフレートマット

ロゴス(LOGOS) (高密弾力)55セルフインフレートマット・SOLO 72884170
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おすすめポイント
  • 厚さが70mmもあるので、体がほどよく沈み寝心地がよくグッスリと寝られる
  • 連結ができるので、ダブルサイズへ簡単に変更が可能
  • 安心の日本製でランキングにも常に上位にくるほど、人気の高いキャンプマット

価格を重視して安いキャンプマットを購入したら、数回使っただけで壊れてしまうこともよくあります。ロゴスのキャンプマットは、比較的値段が安いだけではなく、日本製でしっかりとした作りだから、繰り返し使っても破れたり壊れたりしてしまう心配がありません。

バルブで空気の調整をすれば、時間をかけることなく快適なマットレスが完成。専用のカバーもついているので、持ち運びにも便利です。

長い間使える、安心安全の日本製キャンプマットをこの機会にぜひチェックしてみて。


商品ステータス

  • 値段:8,800円
  • 展開時サイズ:1880 × 650 × 70 (mm)
  • 収納時サイズ:180 × 590 (mm)
  • マットレス厚さ:70mm
  • 本体重量:2100g
  • マットレス種類:エアーマットレス
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第6位:キャプテンスタッグ EVA フォームマット

キャプテンスタッグ EVA フォームマット 56×182cm M-3318
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表面に凹凸があるため、軽くて薄いのにクッション性があり、しかも安いと人気

アウトドア用品の有名ブランド、キャプテンスタッグの販売するこちらのマットは、コンパクトに折りたためるのが嬉しい製品。

波形になった表面が地面の凹凸を吸収し、しかも空気を含んで冷気も寄せ付けません。

このように機能性が高いのに重さはたった270g! その上価格も控えめで人気の高さもうなずけますね。

アウトドアでもしっかり睡眠をとりたいけど、荷物を増やしたくない人に、おすすめの製品です。


商品ステータス

  • 展開時サイズ: 1820 × 560 × 20 (mm)
  • 収納時サイズ: 130 × 125 × 560 (mm)
  • マットレス厚さ: 20 mm
  • 本体重量: 270 g
  • マットレス種類:発泡ポリエチレン・EVA

第7位:THERMAREST ファスト&ライトシリーズ プロライト

THERMAREST(サーマレスト) アウトドア キャンプ マットレス プロライトエイペックス R値3.8 レギュラー 【日本正規品】 30071
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おすすめポイント
  • 空気を入れる必要がないので、ベッドのセッティングが素早くできる
  • コンパクトに折り畳めるから、リュックに収納が可能
  • 価格は3万円前後しますが、納得できる耐熱性で真冬でも大活躍

冬のキャンプや登山でキャンプマットを購入したのに「寒くて寝られない」という経験をした人もいるでしょう。こちらのキャンプマットなら、熱を逃さないようダイアグナルカットを施しているので暖かさをキープします。断熱性を落とすことなく軽量化されているので、冬の登山にはまさにぴったり。

冬のキャンプや登山で寒い思いをした人は、ぜひサーマレストのキャンプマットを購入してみてください


商品ステータス

  • 値段:26,980円
  • 展開時サイズ:1960× 630 (mm)
  • 収納時サイズ:ー
  • マットレス厚さ:5cm
  • 本体重量:850g
  • マットレス種類:インフレーターマット
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第8位:DOD(ディーオーディー) ソトネノキワミS

DOD(ディーオーディー) ソトネノキワミS キャンプマット 【極上の寝心地】厚さ10cm CM1-649-TN
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おすすめポイント
  • ベッドで寝ているような感覚になるほど肉厚のマットだから、睡眠の質もアップ
  • 自動でベッドが膨らむので、女性だけでも簡単にセッティングが完了
  • ポリコットン素材を使用し、肌触りが良いから汗をかいてもシートにベタつかない

テントで寝ている時に冷気が上がってきて体が冷えてしまいます。DODのソトネノキワミなら、厚さが100mmもあるので冷気を完全にシャットアウト。

枕付きで顔周りは特に暖かく感じるところもアウトドア好きから人気の理由

体を包み込んでくれるような寝心地を実現し、お手入れもラクラクにできるDODのキャンプマットはキャンプの睡眠に不満があった人にイチオシです。


商品ステータス

  • 値段:18,145円
  • 展開時サイズ:800 × 2080 × 100 (mm)
  • 収納時サイズ:910 × 230 × 230 (mm)
  • マットレス厚さ:100mm
  • 本体重量:4600g
  • マットレス種類:ウレタン
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第9位:DOD ソトネノサソイM

DOD(ディーオーディー) ソトネノサソイM 丸洗いシーツ付き 厚み4.5cmエアマット ダブルサイズ CM2-621-TN
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おすすめポイント
  • 特殊なスポンジを使っているから、軽くて温かくダブルサイズなのにわずか2.2kg
  • 耐水圧が1200mmだから、ちょっと水をこぼしてしまっても安心

ダブルサイズのキャンプマットを探している人は、こちらのマットレスがおすすめ。

DODのキャンプマットならファミリータイプのダブルサイズだから、広々と使えるのがポイント。連結部分がないので隙間から冷気が上がることもありません。ポップで明るいカラーが、休日感をより強めてくれます。

ダブルサイズマットレスでできるだけ安い商品を探している人は、こちらのマットレスを購入しましょう!


商品ステータス

  • 値段:9,460円
  • 展開時サイズ:192L x 115W x 4.5Th cm
  • 収納時サイズ:W18×D18×H65cm
  • マットレス厚さ:4.5cm
  • 本体重量:4.5kg
  • マットレス種類:ポリエステル
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第10位:バンドック フォールディング マット BD-513B

BUNDOK(バンドック) フォールディング マット 60×180cm ブルー BD-513B 10mm厚
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おすすめポイント
  • 2,000円以下と圧倒的な安さだけでなく、充実した機能だからコスパ◎
  • クッション性もあるから、レジャーで座ってもお尻が痛くなりにくい
  • ジャバラ式でたためるので、簡単に片付けが可能

休日を使ったキャンプ。せっかくなら背伸びしてでも良いキャンプマットが欲しいと思う人も多いはず。

バンドックのキャンプマットは断熱性もあり、とにかく体が冷えにくい作りになっているのが特徴。さらに重さがわずか315gと軽量なので、持ち運びにも便利になっています。

これだけの機能性でありながら、価格は比較的リーズナブル。とにかく良いキャンプマットを安い価格で手に入れたい方は、こちらの商品を選んでみて。


商品ステータス

  • 値段:ー
  • 展開時サイズ:1800 × 600 × 10 (mm)
  • 収納時サイズ:600 × 130 × 150 (mm)
  • マットレス厚さ:10mm
  • 本体重量:315g
  • マットレス種類:ー
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第11位:BUNDOK フォールディングマットEX BD-535G

BUNDOK(バンドック) フォールディング マットEX グリーン BD-535G 発泡 アルミフィルム 保温
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テント泊や車中泊がとっても快適になる、軽量発泡製でクッション性に優れたフォールディングマット

多くのアウトドア商品を販売しているブランド「BUNDOK(バンドック)」のフォールディングマットEX。

軽量発泡製でクッション性に優れており、そのおかげでテント泊でもとっても暖かく寝心地も良いと人気のアイテムです。

収納は折りたたみ式になっていて、キャンプや車中泊からレジャーやお花見用としても大活躍。

一つ持っておけば様々な用途で使える便利なフォールディングマットなので、何を買おうか悩んでいるならぜひこちらを選んでみて!


商品ステータス

  • 値段:2,682円
  • 展開時サイズ:約1820×560×20(mm)
  • 収納時サイズ:約560×145×150(mm)
  • マットレス厚さ:20(mm)
  • 本体重量:約430g
  • マットレス種類:銀マット
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第12位:コールマン コンフォートエアーマットレス

コールマン(Coleman) コンフォートエアーマットレス シングル 170A6487
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おすすめポイント
  • 値段も安いのでキャンプマットが初めての人でも手を出しやすい
  • コンパクトで使いやすいから、いつでも快適な睡眠が実現
  • アウトドアなのに、ベッドで寝ているような感覚で熟睡が可能

ちょっとお金を出しても、睡眠の質だけにはこだわりたいという人におすすめなのが、こちらの商品。

コールマンのエアーマットレスなら、厚さが190cmだからベッドで寝ているような感覚に。しかも空気を入れるのも簡単だから、初めてエアーマットレスを使う人でも簡単に扱えます。

アウトドアでも家で寝ているようにしっかりとした睡眠を確保したい人におすすめです。


商品ステータス

  • 値段:3,980円
  • 展開時サイズ:1870 × 970 × 190 (mm)
  • 収納時サイズ:ー
  • マットレス厚さ:190mm
  • 本体重量:2500g
  • マットレス種類:エアーマットレス
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第13位:モザンビーク キャンプマット

Mozambique(モザンビーク) キャンプ マット アウトドアマット レジャーマット 車中泊 極厚20mm【何年も使える耐久性 (ダークアース)
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おすすめポイント
  • アコーディオンのように折りたたみができるから、片付けも楽ちん
  • 耐熱性が高いだけでなく、価格も安いのでコスパに優れたキャンプマット
  • 厚さが20mmあり、凹凸を感じにくくマットの上でも快適な睡眠がとれる

荷物の多いアウトドアでは、コンパクトに持ち運べるアイテムこそ正義。モザンビークのキャンプマットなら、女性でもスムーズに折りたためるのはもちろん、とにかく持ち運びやすい。さらに、アルミ蒸着加工を施し、体から発する熱を逃しにくく暖かさをキープしてくれるキャンプマットとして一番大切なポイントも押さえています。

持ち運びと暖かさの両方を諦めたくない人は、こちらのキャンプマットを選んで。


商品ステータス

  • 値段:ー円
  • 展開時サイズ:1830 × 560 × 20 (mm)
  • 収納時サイズ:560 × 130 × 120 (mm)
  • マットレス厚さ:20mm
  • 本体重量:495g
  • マットレス種類:銀マット
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第14位:WAQ キャンプマット

WAQ キャンプマット 車中泊マット 厚手 8cm 特殊ウレタン 軽量 (タン)
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ミニバンにちょうど2枚敷ける横幅に加えて、8cmもある厚さで荷台の段差が気にならないと評価が高く、車中泊におすすめ

こちらのマットは厚さ8cmもあり、ウレタンマットとしてはかなり極厚。少々の段差があっても気にせずに眠れるのが特徴です。

また、横幅がちょうどミニバンの荷台に2枚敷けるサイズなので、車中泊にも使いやすいと人気。

バルブを外せば自然に空気が入って膨らみ、空気の量を調整すれば、お好みの硬さにできるのもGOOD!

段差をしっかり吸収してくれる、厚手のマットが欲しい人にぴったりの製品です。


商品ステータス

  • 展開時サイズ: 1900 × 650 × 80 (mm)
  • 収納時サイズ: 650 × 200 (mm)
  • マットレス厚さ: 80mm
  • 本体重量: 2.5g
  • マットレス種類:ウレタン

知っておきたいキャンプマットの人気メーカー5選

キャンプマットの人気メーカーの特徴を知っておくと、購入時に選びやすくなります。特にキャンプ初心者の人は事前に知識があるだけで判断しやすくなりますよ。

そこで、ここからはランキング上位に常にランクインする人気のキャンプマットのメーカーを5つ紹介します。


キャンプマットの人気メーカー1. Coleman(コールマン)

キャンプ用品で人気の高いColemanは、キャンプ用品のランキングで常に上位に来るほど実力があるメーカーです。Colemanのキャンプマットの特徴は、寝心地がよく機能性に優れている面

キャンプマットをつなげてダブルで使うこともできるため、ファミリーでテントの中で寝るのもできます。また、コンパクトに折りたためるだけでなく素材もしっかりしているので、初心者だけでなく上級者のキャンパーからも人気があります。

Colemanのマットレスを見る

キャンプマットの人気メーカー2. THERMAREST(サーマレスト)

キャンプや登山などで使うマットレスを専門に扱うサーマレスト。「アウトドアで最高の眠りをする」をコンセプトに掲げているため、レジャーマット

やアウトドアマットの種類も豊富で、目的に合ったキャンプマットが見つかるはず。

サーマレストのキャンプマットは、軽いだけでなく登山でも使えるよう断熱効果のあるマットを用意しています。程良い厚さがあるため、腰痛で悩んでいる人にもぴったりのキャンプマットが見つかりますよ。

サーマレストのマットレスを見る

キャンプマットの人気メーカー3. CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)

キャプテンスタッグでは、登山やキャンプなどのアウトドア用品を中心に、4000点以上もアイテムを取り揃えています。日本のキャンプブランドの中でも価格が手頃で、コスパ重視の人にはおすすめのブランド

キャンプマットは、テントでも車中泊でもグッスリと寝られる厚さがあり、マット自体に凹凸もあるため地面にある石が気になりません。折りたたみも簡単でコンパクトにまとまるため、ファミリーで使う場合でもソロキャンプで使うのにも重宝するから、キャンパーからの指示が高いブランドです。

キャプテンスタッグのマットレスを見る

キャンプマットの人気メーカー4. LOGOS(ロゴス)

BBQやキャンプをファミリーで楽しむためのアウトドア用品を展開するロゴス。自動で膨らむエアーマットレスもあるため、アウトドアマットやレジャーマットを探している人にぴったり。

厚さや断熱効果もあるため、冬の車中泊やテント泊などにも最適です。また、専用の袋もついており簡単に折りたたみできるのも嬉しいポイント。ロゴスのキャンプマットは、手軽で簡単に寝床を用意ができるので登山者やキャンパーから人気の高いブランドです。

LOGOSのマットレスを見る

キャンプマットの人気メーカー5. DOD(ディーオーディー)

個性的な名前の製品を多く販売するDODは、キャンプやアウトドアで「それが欲しかった!」と思わせる安くておしゃれなキャンプ用具を多く販売しています。見た目が良いだけでなく、簡単でコンパクトに作られているため女性でも扱いやすく人気がありますよ。

マットレスも程良い厚さがあるので寝心地もよく、断熱効果もあるので車中泊やテント泊にぴったり。キャンプ用品のランキングには常に入っており、コスパを考えるなら外せないブランドです。

DODのマットレスを見る

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昼間に全力で動きたいなら、キャンプマットで睡眠の質をあげよう!

キャンプマットには種類がたくさんあり、収納方法や価格、素材など見るべきポイントが多いので、最初はどんなキャンプマットを購入すればいいか迷ってしまう人も多いでしょう。

どれを購入すれば良いのか迷った場合は、今回ご紹介したランキングを参考に、使用シーンなど自分に合ったキャンプマットを見つけてみてくださいね。


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