コットの人気おすすめ15選。ツーリング/キャンプで快眠できる簡易ベッドとは

キャンプやツーリングなどアウトドアシーンで大活躍する「コット」。本記事では、コットのメリットや活用するシーンや失敗しない選び方を解説。さらには、ローコットとハイコットに分けておすすめ商品をご紹介します。最適なコットを手に入れて、屋外でも快適な睡眠を手に入れましょう。

そもそも「コット」とは?

コットのおすすめ

「コット」とは、キャンプの時の就寝用に使うことを目的として開発された、折りたたみ式簡易ベッドです

キャンプなど野営する時は、シュラフ(寝袋)やエアーマットが代替ベッドとして使われます。しかし、よほど慣れている人でないとシュラフやエアーマットの取り扱いは大変です。特に女性は地面に直で寝るのに抵抗があるものです。

「コット」なら、車から手軽に取り出してちょっと組み立てるだけでOKですし、足がついているので背中が地面のゴツゴツを感じることもありません。浮いている分、ダンゴムシやアリにも気を遣うこともないので快適に眠ることができますよ


コットのメリット|多くのアウトドア初心者から人気の理由とは?

「コット」は就寝や休息取る以外にもアウトドアの様々なシーンで活躍してくれる便利グッズ。

シュラフやハンモックよりも快適な睡眠を取れ、エアーマットより取り扱いが楽で、しかもコンパクトに折りたためる。

ここからはそんな「コット」の3大メリットについて詳しく解説していきます。


メリット1. 地面のゴツゴツ感から開放される

「コット」はベテランのアウトドア愛好家の方よりも初心者や女性に大きな恩恵をもたらすアイテムです。

キャンプの設営は整備されているキャンプ場でも直接地面の上にテントを立てるので地面のゴツゴツをカバーしきれません。シュラフではどうしてもこのゴツゴツを感じてしまい、熟睡できないものです。

しかし「コット」なら脚がついているため、シートが地面から離れているのでゴツゴツを感じることなく快眠を得ることができます。

折りたたみ式のコットならば女性や子供でも簡単に設営ができるので、疲れた後でも手軽にササっと寝支度を行えますよ。


メリット2. 特に冬場は地面から伝わる冷気の影響を受けづらくなる

冬場のキャンプの辛さを一度経験したことがある人なら分かると思いますが、それはもう地獄の苦しみ。薄いテントのシートとマットだけでは、シュラフ越しに感じる地面の冷気を防ぎきれるものではありません。

こんな時にも「コット」が大活躍。地面からシートまで高さが確保できるので間に空気の層ができ冷気が直接伝わってくるのを防止できます。

この空気層に冷気を遮断するための工夫として、リュックや薪木を重ねて置いたり、反射熱で暖かくなるアルミシートを敷いて寝ると、さらに冷気を感じることなく安眠できます。

「コット」ならではの構造を生かせばちょっとした工夫で冬の厳しい寒さを緩和することができるため、アウトドア初心者の方は万が一を避けるためにぜひ導入してみてください!


メリット3. 軽いから、どこでも自由に持ち運べる

「コット」は、軽量アルミなどの骨組みとポリエステルのシートで作られており、解体すれば車やバイクの荷台にすんなりと納めることができます。

組み立てには慣れが必要ですが、軽量なタイプなら女性や子供、お年寄りでも取り扱いに苦労することはありません。キャンプの時はテントより先に組み立てておけば一次的な物置としても使用可能です。

天気の良い日は公園やベランダに持ち出しせば、その場で日光浴用のベッドにもなり、アウトドアだけでなく、家で使う時でも重宝するアイテムになるでしょう。


コットの活用場所|どんな時に使われることが多いの?

このパートでは「コット」が大活躍するアウトドアやインドアのシーンを4つご紹介します。

もともと「コット」はアウトドアグッズとして開発されているので、アウトドアでの用途が最も多いのですが、一口にアウトドアといっても様々なシーンが考えられます。

ここでは、どんなタイミングでコットは活躍してくれるのかを解説します。


活用場所1. キャンプで使う

「コット」本来の活躍の場がキャンプ場。ベッドとして使うだけでなく、テントやキッチン設営時の一次的な物置やベンチとしても使えます。

さらに、ハイコットなら、「コット」をターフの下に設置すれば涼しい木陰のベンチに早変わり。

また、キッチンの隣におけば食材や調理器具の置き場としても重宝し、万が一けが人や病人が出た場合には担架としても使えるなど、マルチな働きをするキャンプ時の必需品です。


活用場所2. ツーリングで使う

「コット」は折りたたむと肩に担ぐ大きさ程度に収納できます。このサイズならバックパックと一緒に背負うのも十分可能です。

バイクや自転車の荷台に取り付ければ、泊りがけのツーリングで使える寝袋グッズとしても使えますよ。

途中休憩する時にはベンチや荷物置きとして使ったり、わずかな時間でも横になれるスペースができるのでバイクや自転車のツーリングのお供にぜひコットを使ってみてください


活用場所3. 家で使う

「コット」の活用場所はアウトドアだけに限定されているわけではありません。実は、家でも様々なシーンで使いまわせるのがコットの魅力。

例えばガーデニングの時は園芸道具置き場として、またはベランダの日向ぼっこ用ベッドとしても大活躍すること間違いなし。

趣味でプラモデルや手芸をする人は収納可能な作業台としても使えます。アウトドアだけでなく家で使う時も「コット」が1台あれば何かと重宝するので、「アウトドアだけで使うのはもったいなぁ。」と考えている人は、家でも使っていきましょう。


活用場所4. ビーチで使う

本格的な夏を迎えると楽しみなのは「海水浴」。

でも、ビーチで直に横になるのは、もう修行のようなもの。熱せられた砂の上は温度が高く、素肌で触れると火傷をする危険性があります。

海の家を予約するのもお金がかかるし、硬い床に水着だと落ち着いて横になることもままなりません。

こんな時こそ「コット」の出番です。ビーチに設置すればすぐに快適なビーチベッドに早変わり。収納できるのでかさばらず、海水浴では大助かりなはず。

もちろん、夏場でなくても、ビーチでのんびりアウトドアを楽しんだりする時もコットは活躍するので、手軽なビーチベッドを探している方は、この機会にぜひコットをチェックしてみてください!


コットの選び方|アウトドアの質が上がる良質な商品選びの方法

「コット」が非常に便利なアイテムであることはこれでおわかりいただけたと思います。

しかし、初めて「コット」を購入する方は何を基準に選んでいいのか、判断に迷うことが多いものです。

実際に買ってみたものの、イメージしていたものとは違っていたので、結局物置の隅で埃をかぶってしまうようなことがないように、このパートでは初心者でも失敗しない「コットの選び方」を説明していきます。


選び方1. 軽量かどうかで選ぶ

アウトドアではいかに荷物を最小限にするか、ということが重要になります。特にバイクや自転車でツーリングする時は大切なことですね。

「コット」にも幾つかのタイプがありますが、初心者はまず「重さ」を基準に選ぶことをおすすめします

軽量なコットだと、「丈夫さが損なわれるのでは?」と思われがちですが、一般的なアルミ合金フレームでも100kg以上の重さを支えることができるので、耐荷重を心配する必要はありません。

むしろ荷物はできるだけ軽くすることがアウトドアレジャーを快適にするための第一のポイントなはず。

コットを購入する時は必ず重量はチェックしておきましょう!


選び方2. 組み立てと片付けのしやすさで選ぶ

アウトドアグッズが物置行きになる原因は「取り扱いが面倒臭い」こと。

「コット」は部品の数が多く、組み立てと収納にはちょっとした経験とコツが必要ですが、取り外すパーツとボルト類が最小限の商品ならさっと組み立てて分解収納することができます。

より本格的な趣味としてアウトドアを楽しむ場合は堅牢さが最優先事項になりますが、手軽に楽しむレジャー感覚ならば「取り扱いやすさ」を優先させましょう。


選び方3. 寝心地の良さで選ぶ

もともと「コット」はアウトドア用の簡易ベッドなので、寝心地は非常に重要なポイント。アウトドアではテントの中ではシュラフで寝ることが多く、地面のゴツゴツや冷気のせいで快眠できません。

しかし、コットならば、一般的なベッドのような感覚で、アウトドア初心者でも安眠することができます。ここで大切なのは、シートの素材などをあらかじめチェックしておくこと。コットの寝心地は、シートの素材などで寝心地が左右される場合があるので、アウトドア用品展やホームセンターで「コット」を買う時はサンプルに実際に寝そべってその「寝心地」を確認してください

横たわった時にキシキシという音の鳴らないものを選ぶと良いでしょう。


選び方4. 高さで選ぶ

コットには、大きく分けてロータイプとハイタイプの2つがあります。

種類が2つに分けられているのは、用途によって使いやすい高さが異なるからです。コット選びの時はどんな目的で使うのかを念頭において「高さ」で選ぶことも心がけてください。

高さ調節が可能なタイプもありますが、強度の面では高さが固定されているタイプの方が有利です。

ここではコットの高さによる用途の違いなどを説明します。


高さ① ローコット

床面からの高さが12cm〜30cm前後までのタイプを「ローコット」と言います

ロータイプの家具は空間を広く見せる効果があるので、家で使う時やテントの中で使用する時におすすめです。

高さが30cm以下なので安定性があり、テントに設置した時はすっきりと見えるので、テント内の居住性が高まります。寝返りを打った時に誤って転落してもローコットなら大きな怪我に繋がることはありません。

ローコットのおすすめポイントはまとめると以下。

  • 横になった状態でもボトルや本を取りやすいこと
  • 脚部分につかわれている部品が少ないこと
  • 簡単に組み立てと収納ができる

アウトドア初心者は、ローコットを中心に商品を見ていくのがおすすめです。


高さ② ハイコット

ツーリングや家ではベッド以外にベンチや荷物置き場として使う時に、重宝するのが床面からの高さが40cm以上ある「ハイコット」です。

起きた時に靴を履く腰掛けとして使うのに40cm〜50cmという高さは一番使い勝手が良いとされています。

また、ローコットよりも脚が長いので風通しがよく、洗い物やタオルを乾かしておくのにも衛生的で便利です。テントの中はローコット、外ではベンチとしてハイコットを使うなど用途によって使い分ければアウトドアの達人に見られ、好感度アップに一役買うこと間違いなしですよ。


キャンプ/ツーリングで快眠できる「コット」のおすすめ15選

実際にアウトドアグッズ専門店やホームセンターに行くといろいろな種類の「コット」が売られていて、初心者はどれを購入して良いのか迷ってしまいますよね。

そこで、ここからはキャンプで大活躍するおすすめのコットをローコットとハイコットに分けて16種類紹介していきます。

キャンプやツーリングの際にどんな簡易ベッドを持っていけばいいのか、自分に合う快眠コットを探してみてくださいね。


安定感のある「ローコット」のおすすめ7選

組み立てやすさ、収納性の高さで比較した場合、もしコットを初めて買うなら、ハイコットよりもローコットの方がおすすめです。

ここからは、初心者や女性でも組み立てやすく、収納性がよくて安定性があるローコットを8種類紹介します。


ローコットおすすめ1. ディーオーディー バッグインベッド CB1-510K

DOD(ディーオーディー) バッグインベッド バッグに入る軽量ベッド ツーリングにも CB1-510K
  • バイクツーリング愛好者に大人気の「ライダーシリーズ」ブランド
  • 専用ケース付きで持ち運びラクラク、ハンドル付きなのでツーリングにも持ち出しやすい
  • 耐荷重120kgだから大柄な男性の使用もOK

重量が2.3kgで、折りたたむとリュックの中にも入るほど小型軽量のコットがDODの「バックインベッドCB1-510K」です。

DODのバックインベッドは、「ライダーズシリーズ」としてツーリング愛好家の間で高い人気がありますよ。名前からも分かる通り、バイクツーリングで使うことを主として開発されていて、小型軽量が最大のおすすめポイント。

でも、こんなに軽量なのに、耐荷重120kgなので大柄の男性でも余裕で眠れるから丈夫で安心。

Amazonでは10,000円を切るぐらいの値段で売られているので、入門用としてもおすすめできるローコットです。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 展開時サイズ:1830mm × 720mm × 155mm
  • 収納時サイズ:510mm × 130mm × 160mm
  • 本体重量:2.3kg
  • フレームの素材:アルミ
  • 記事の素材:ポリエステル

ローコットおすすめ2. ヘリノックス ライトコット ブラック 1822163BK

Helinox(ヘリノックス) キャンプ ベッド ライトコット ブラック 1822163BK
  • 重量1.2kgでとにかく軽量だから、女性でもラクラク持ち運べます。
  • 展開時のサイズが幅600mmと大きいのでゆったりとくつろぐことができます。
  • スタッフバック付きなので収納に困りません。

ヘリノックス(Helinox)は、世界最高の強度と柔軟性を併せ持った超軽量アルミニウムポールを使用したアウトドアファニチャーのトップブランド。

ライトコットはヘリノックスのラインナップ中、最軽量モデルで本体重量はわずか1.2kgと驚きの軽量化を実現しています。

トレッキングや登山ではできるだけ荷物の重量を軽くしたいからこそ、軽量化の恩恵は非常に大きいといえます。

本格的なアウトドアを楽しみたい人向けのヘビーデューティな作りなので、長く愛用することができるでしょう。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 展開時サイズ:600mm × 1850mm × 130mm
  • 収納時サイズ:130mm × 130mm × 530mm
  • 本体重量:1.2kg
  • フレームの素材:アルミ
  • 記事の素材:ポリエステル

ローコットおすすめ3. Fazitrip コット

Fazitrip キャンプ用 ベッド コット 折りたたみ アウトドア 昼休み 耐荷重180kg 持ち運びやすい ベッド シングル用
  • 耐荷重180kgなので荷物置き用ベンチとしても大活躍します。
  • 航空機にも採用されている強化軽量アルミニウムのフレームで堅牢性抜群です。
  • シートは撥水性が高いので、雨が降っても乾いた布やタオルで拭けばすぐに使えます。

初心者や女性にとって、アウトドアファニチャーの組み立てと収納というのは意外と厄介な作業です。

しかし『Fazitrip コット』なら工具いらずで誰でも簡単に組み立てることができるから安心。

また、他メーカーから出ている同種のローコットに比べると耐荷重が180kgとかなりの耐久性を誇り、テント設営中の物置としても大活躍すること間違いなし。

航空機にも採用されている頑丈なアルミフレームを使用していて、シートは防水性の高い900Dオックスフォード布なので、耐久性と快適性は抜群、雨が降ってもすぐに乾きます。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 展開時サイズ:1900mm × 650mm × 190mm
  • 収納時サイズ:550mm × 160mm × 130mm
  • 本体重量:2.9kg
  • フレームの素材:強化軽量アルミ
  • 記事の素材:900Dオックスフォード布

ローコットおすすめ4. FIELDOOR アウトドアコット

FIELDOOR アウトドアコット 耐荷重180kg 190×69×40cm 【ライトグレー/木目調】 アルミ キャンプベッド ベンチ 折りたたみ式
  • Amazonの販売価格が6,000円台〜とコストパフォーマンス◎
  • 組み立て式ではなく折りたたみ式なので女性でも簡単に設置できます。
  • ローコットとしては高さがあるので、ベンチとしても使いやすい。

FIELDOORは初心者でも簡単に取り扱うことができる本格的なアウトドアグッズを開発・販売しているメーカーとして人気のあるブランドです。

そんなFIELDOORのアウトドアコットは頑丈なだけでなく、サイズがコンパクトで、組み立てではなく折りたたみ式だから女性でも簡単に扱えます。

地面からの高さは30cmなので、ローコットとしては脚が長めですが、簡易ベッドとしての使い勝手がよく、起きてすぐシューズを履く時に重宝する高さです。

しっかりした作りのため、やや重さはありますが、値段が6,000円〜7,000円代とコストパフォーマンスが高く、車で移動するオートキャンパーが最初に購入するコットとしてもおすすめです。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 展開時サイズ:1900mm × 690mm × 400mm
  • 収納時サイズ:920mm × 170mm × 80mm
  • 本体重量:5.1kg
  • フレームの素材:アルミ
  • 記事の素材:ポリエステル

ローコットおすすめ5. スノーピーク コットハイテンション BD030

スノーピーク(snow peak) コットハイテンション BD030
  • 独自のX脚構造のサスペンション効果で寝心地が抜群。
  • 地上高32cmは腰掛けるにも靴の着脱にも最適なサイズ。
  • 寝返りを打っても容易には動かないから、車中泊やテントの中でも安心して使えます。

厳しい自然環境の中でも安全性と快適性を追求したハイスペックなアウトドアギアを開発しているのが「スノーピーク」です。

そしてアウトドアでも寝心地を追求したい人におすすめなローコットが「ハイテンション BD030」。

独自のサスペンション構造で体重が外側に分散し、適度なテンションがシートにかかることで、絶妙な寝心地を実現しました。

販売価格は40,000円台と決して安くはありませんが、車中泊でもシートを寝かせただけのベッドより快適に眠ることができる作りは、さすがスノーピークというところです。

本体重量は6.0kgと軽量ではありませんが、その分簡易ベッドとして設置後の安定性が高く、耐久性も抜群なので本格的なアウトドアを目指す人にはおすすめのローコットです。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 展開時サイズ:2000mm × 650mm × 300mm
  • 収納時サイズ:1250mm × 280mm × 280mm
  • 本体重量:6.0kg
  • フレームの素材:アルミ
  • 記事の素材:ポリエステル

ローコットおすすめ6. DESERT WALKER 折りたたみ式ベッド

Desert Walker超軽量折りたたみ持ち運び式キャンプベッド (陸軍の緑)
  • コンパクトな収納なので、トレッキングのリュックにも十分収まり負担にならない。
  • オックスフォード布のシートは横になった時体圧が適度に分散し、適切な寝姿勢を維持できるので快眠が得られます。
  • 航空機にも使われている軽量アルミニウム製フレームは、耐久性に優れています。

「DESERT WALKER 折りたたみ式ベッド」はアウトドアの悩みの種の一つ、荷物の多さと重さの負担を軽減してくれる軽量なローコットです。

収納時のサイズはわずか490mm×100mmという優れた収納性。しかも重量はわずか1.3kgなのでリュックに積んでも負担になりません。

非常に軽量なコットですが、フレームに使用しているのは航空機でも採用されている軽量強化アルミ、シートは撥水性と耐久性に優れたオックスフォード布だから、耐久性も抜群。

雨に降られてもオックスフォード布シートなら、タオル等で拭けばすぐに使用できるのがポイント。

アウトドアで天気が気になる人は、ぜひこちらを検討にしてみてくださいね。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 展開時サイズ:1850mm × 600mm × 150mm
  • 収納時サイズ:490mm × 100mm × 100mm
  • 本体重量:1.3kg
  • フレームの素材:アルミ
  • 記事の素材:オックスフォード布

ローコットおすすめ7. Motomo 超軽量 アウトドア キャンプ ポータブル タクティカル 折りたたみ式 ベッド コット

Motomo 超軽量 アウトドア キャンプ ポータブル タクティカル 折りたたみ式 ベッド コット ((グレー))
  • 撥水性の高いナイロン製シートなので、濡れてもタオルや布で拭き取れば快適に使用することができます。
  • 収納時のサイズがコンパクトなので、バックパッカーやバイクツーリングに最適。
  • 6,000円台とコストパフォーマンスが良いので、初めてローコットを購入する方におすすめ。

「Motomo ポータブル タクティカル コット」はユーザーレビューが高評価で、コストパフォーマンスも良いので初心者におすすめです。

超軽量ながら耐荷重は200kgとかなり頑丈な作りをしているので、アウトドアデートの時は二人で満点の星空を眺める時のベンチとしても重宝します。

特にバイクや自電車でツーリングする人は、荷物の軽量化がとても大きな問題です。その点、このMotomoの軽量なローコットなら負担にならず、快適な睡眠を得るためにも欠かせないローコットになることでしょう。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 展開時サイズ:1900mm × 700mm
  • 収納時サイズ:380mm × 160mm
  • 本体重量:ー
  • フレームの素材:アルミ
  • 記事の素材:ナイロン

ベンチとしても使える「ハイコット」のおすすめ8選

高さが10cmそこそこのローコットは座るとお尻部分が地面に触れてしまうのですが、高さが40cm以上ある「ハイコット」ならベンチとしての使い心地も満点です。

1人〜2人用の小型テント内での使用には不向きですが、大型テントの中ならベッド、ベンチ、荷物置きとマルチに活躍してくれます。


ハイコットおすすめ1. ユニフレーム リラックスコット ブラウン×ブラック

UNIFLAME/ユニフレーム リラックスコット ブラウン×ブラック
  • 耐水性と撥水性に優れているから、気象変化の激しいアウトドアでも快適に使用できます。
  • フレームはアルミより頑丈なスチール製で長く使うことができます。
  • 脚高45cmだから、ベンチとしても使い勝手が抜群。

ユニフレームは世界中のキャンパーが集まる、新潟県発祥のアウトドア総合メーカーです。

そのユニフレームからリリースされている「リラックスコット ブラウン×ブラック」はフレームに超硬度スチール、シートにはPVC加工をしたポリエステルオックスフォード600D布を使用しているので耐久性が非常に高いハイコットとして人気があります。

本体重量がおよそ7.5kgあるので、主に自動車でキャンプするのに向いていますよ。

ユニフレーム製アウトドアギアは、ハイスペックな製品をローコストで販売しているので、コットを初めて購入するという方でも長く愛用することができる逸品です。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 展開時サイズ:1930mm × 690mm × 450mm
  • 収納時サイズ:770mm × 320mm × 180mm
  • 本体重量:7.5kg
  • フレームの素材:フルハードスチール
  • 記事の素材:ポリエステルオックスフォード600D

ハイコットおすすめ2. コールマン コット トレイルヘッドコット 2000031295

コールマン(Coleman) コット トレイルヘッドコット 2000031295
  • ゆったりしたサイズのスチール製ハイコット。
  • 大人が二人座ることができ、ベンチや物置台としても最適。
  • サイドポケットが付いているので貴重品の管理も完璧。

アルミフレームだと強度と耐久性が心配という方にぴったりなのが「コールマン」から発売されている「トレイルヘッドコット 2000031295」です。

フレームがスチール製なので本体重量が重くなりますが、その分耐久性は抜群に良くなります。

トレッキングよりもドライブやバイクツーリング向けのハイコットといえるでしょう。

一押しポイントは堅牢性とサイドポケット、そしてバー付きのフレーム構造で組み立てやすいという点です。コストパフォーマンスも抜群に良いので初めてのハイコットとしておすすめです。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 展開時サイズ:1900mm × 870mm × 400mm
  • 収納時サイズ:140mm × 180mm × 930mm
  • 本体重量:9.0kg
  • フレームの素材:スチール
  • 記事の素材:ポリエステル

ハイコットおすすめ3. バイヤーオブメイン 折りたたみ式ベッド イージー コット

  • 折りたたみ式で接地と収納がとても楽ちん。
  • 負荷のかかる部分にはスチールが使われているので、とても丈夫で長く愛用できる。
  • 幅広なので、男性でも窮屈さを感じることはありません。

初心者の方に嬉しい「折りたたみ式」のハイコットが、この「バイヤーオブメインのイージーコット」です。

コツさえつかめば1分ほどで展開させることができるくらい簡単です。収納も折りたたみ式だからとっても楽ちん。重量は11kgとややヘビーですが、設営だけなら女性でも十分に可能です。

また、全長が198cmと長いので男性が横になっても窮屈さを感じることはないでしょう。フレームの荷重がかかる部分にはスチールが使用されているので、耐久性も問題ありません。

さらに、地面からの高さが46cmあり、これは家庭用の椅子と大体同じ高さなので起きている時はベンチとしても使いやすく重宝するでしょう。

楽天で詳細を見る


商品ステータス
  • 展開時サイズ:1980mm × 790mm × 460mm
  • 収納時サイズ:980mm × 170mm × 170mm
  • 本体重量:11kg
  • フレームの素材:アルミ・スチール
  • 記事の素材: ポリエステル

ハイコットおすすめ4. ロゴス グランベーシック ベッドスタイル 73200028

[ロゴス] グランベーシック Bed Style ベッドスタイル BIG コット 73200028
  • 家庭用のシングルサイズベッドと同等のサイズでゆったりとした寝心地。
  • サイドバー付きで組み立てが簡単。
  • PVCコーティングされたシートは撥水性があり、アウトドアでの使用に最適。

ハイクオリティなアウトドアグッズを適正価格で販売している人気のブランドが「ロゴス」です。

ロゴスの「グランベーシック ベッドスタイル 73200028」は家庭用のシングルベッドと同じサイズなので男性でも窮屈さを感じません。

そしてPVCコーティングされたポリエステル製シートは撥水性に優れて乾きが早いので、テントの外で使用するベンチとしても優れた性能を発揮します。

組み立て式ですがサイドバーがついているので、慣れれば女性でも簡単に設営することができますよ。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 展開時サイズ:2170mm × 1110mm × 510mm
  • 収納時サイズ:230mm × 170mm × 1130mm
  • 本体重量:14.5kg
  • フレームの素材:スチール
  • 記事の素材:PVCコーティングポリエステル

ハイコットおすすめ5. キャプテンスタッグ エクスギア アルミGIキャンピングベッド UB-2001

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) エクスギア(EXGEAR) アルミGIキャンピングベッド UB-2001
  • 両サイドのセットバーを抜き差しするだけで設営と収納が可能。
  • シートの張りが強いので、体が沈み込まず快適な睡眠が得られます。
  • シートの裏側には調整用のマジックテープがついていて、シーンに合わせてシートにかかるテンションを変えられます。

ハイコットはフレームに使う金属パーツが増える分、低いベッドに比べるとどうしても重さがかさんでしまいます。

しかし、「キャプテンスタッグ エクスギア アルミGIキャンピングベッド UB-2001」なら本体重量が5.0kgととても軽量に出来ていますよ。

トレッキングや自転車ツーリングで荷物の重さを少しでも減らしたい時に便利で、組み立て方もサイドバーを抜き差しするだけの簡易的な仕様だから、女性のライダーでも難なく設営と収納が可能です。

背の高い簡易ベッドながらサイズがコンパクトなので、バイクツーリングに最適です。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 展開時サイズ:1920mm × 720mm × 420mm
  • 収納時サイズ:980mm × 180mm × 120mm
  • 本体重量:5.0kg
  • フレームの素材:アルミ
  • 記事の素材:ポリエステル

ハイコットおすすめ6. コールマン パックアウェイコット 2000031296

コールマン(Coleman) コット パックアウェイコット 2000031296
  • アウトドア総合ブランドとして有名なメーカーだから、商品に信頼性があります。
  • サイドポケット付きなので、貴重品や小物の管理にとても便利。
  • 本体重量が4.6kgなので軽量だから、ツーリングやトレッキング時にも快適に眠れる。

コールマンは、日本でとてもメジャーなアウトドアグッズブランドです。ハイスペックなアウトドアグッズを手に入れやすい価格で販売しているので、初心者の方でも安心して購入することができます。

中でもこのフレームアルミの軽量タイプはライトにアウトドアを楽しみたいというファミリー層に人気が高いアイテム。

また、本体重量が4.6kgと軽量でありながら快適な寝心地で、ツーリングやトレッキングの旅をより充実させてくれます。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 展開時サイズ:1900mm × 640mm × 380mm
  • 収納時サイズ:940mm × 170mm × 220mm
  • 本体重量:4.6kg
  • フレームの素材:アルミ
  • 記事の素材:ポリエステル

ハイコットおすすめ7. Hawk Zing 耐荷重 150kg アウトドアベッド

Hawk Zing 耐荷重 150kg アウトドアベッド 折りたたみ キャンプコット 簡易 コンパクト 軽量 通気性 防水 通気性 収納バッグ付き (通常版)
  • 超軽量なので女性でも楽に扱うことができる。
  • 撥水性と通気性に優れ、速乾性が高いので気象変動が激しいアウトドアでも快適な睡眠をもたらします。
  • 軽量アルミ製ですが、耐荷重は150kgなので成人男性が寝てもビクともしません。

重たくなりがちなハイコットの中で、本体重量3.1kgと超軽量を実現したアルミ製ハイコットが「Hawk Zing アウトドアベッド」。

Hawk Zingというメーカーは日本でメジャーではありませんが、アジアでは人気のあるアウトドアブランドです。

シートのサイズは標準的なコットと同等ですが、軽量アルミの採用によって大幅な軽量化に成功しています。

軽量アルミは耐久性に問題があると思われがちですが、こちらは耐荷重150kgで2年間の質量保証がついているので体格のいい成人男性でも、安心して使うことができます。

組み立ても日本語の説明書が付いているので、初心者の方や英語が不慣れという方でも迷うことがありませんよ。とにかく頑丈で耐荷重に優れたハイコットを求めている方におすすめです。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 展開時サイズ:1900mm × 650mm × 380mm
  • 収納時サイズ:550mm × 190mm × 190mm
  • 本体重量:3.1kg
  • フレームの素材:アルミ
  • 記事の素材:ナイロン600D

ハイコットおすすめ8. NICEWAY 折りたたみ式ベッド キャンピング ベッド アウトドアコット

NICEWAY キャンピングベッド 折りたたみ ベッド ビーチベッド アウトドアベッド 簡易ベッド レジャーベッド 昼休みベッド キャンピングベッド フォールディングベッド 仮眠・残業・防災用 CN0881
  • 折りたたみ式なので組み立て不要!現地で即設営できます。
  • フレームがスチール製なのでとても頑丈な造りだから安心。
  • アウトドア以外に家でくつろぐ時のソファーやレジャーマット代わりとしても使えます。

「NICEWAYの折りたたみ式ベッド」は誰でもすぐに設営できるハイコットです。設営と収納が簡単なので、病院の付き添いや不意な来客時の簡易ベッドとしても活用できます。

設営後の高さが500mmあるため通気性がよく、暑い夏にも重宝することでしょう。

折りたたみ式で簡単に取り回せるハイコットが10,000円を切る価格で購入出来るのでおすすめ度は高め。初めて高さのある簡易ベッドを購入したい方におすすめです。

また、コンパクトに収納できるので防災グッズとしても優れていますよ。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 展開時サイズ:1880mm × 650mm × 500mm
  • 収納時サイズ:1030mm × 250mm
  • 本体重量:7.0kg
  • フレームの素材:スチール
  • 記事の素材:ポリエステル

コットはどこのメーカーが人気でおすすめなの?

プロやハイアマチュアの登山家やキャンパーは、装備品の重要性をよく知っているので、メーカーにはとことんこだわります。

具体的にどんなメーカーが人気なのか、最後に信頼出来るアウトドアグッズメーカーを厳選して紹介します。

コット選びで悩んだら、メーカーの出しているブランドの特性で選ぶのもおすすめですよ。


おすすめメーカー1. DOD(ディーオーディー)

DODは初心者や女性におすすめのブランドです。その理由はハイスペックなアウトドアギアに遊びココロを取り入れたファッション性と扱いやすい工夫が凝らされているから。

組み立てが面倒だと思われがちな「コット」もDODならば簡単に設営ができます。

「アウトドアをワクワクするソト遊びに」をブランドコンセプトにしている、DODならではのものづくりの姿勢は、私たちの日常にもっとアウトドアのワクワク感を届けてくれるでしょう。

家のなかで園芸の時の作業台やベランダで日向ぼっこをする時のベッドとしても、ディーオーディーのコットは大活躍すること間違いなしです。


おすすめメーカー2. Coleman(コールマン)

アウトドア初心者の方でも「コールマン」の名前を知っている人は多いのではないでしょうか?

それくらい、日本ではとても浸透しているアウトドア総合ブランドです。

コールマンには、これからアウトドアを始めたい初心者やライトなファミリーユーザー向けのアイテムが揃っています。もちろん「コット」も大充実!

組み立てやすい工夫や軽量ながらも堅牢なアルミフレーム、撥水性が高く天候を気にしなくてもアウトドアを手軽に楽しめるローコットやハイコットがとても充実しています。


おすすめメーカー3. snow peak(スノーピーク)

プロの登山家やハイアマチュアのキャンパーに絶大なる信頼を寄せているMade in Japanブランドのアウトドア製品を世に送り続けているのが「snow peak(スノーピーク)」です。

本格的なアウトドアギアは機能美を有し、本格的にこれからアウトドアに挑戦したいアマチュアの方も一目惚れするほど「見てわかる高性能感」で凝縮されています。

アウトドアギアは悪天候の時ユーザーの安全を左右する大事なアイテム。そんな時はやはり信頼性の高いプロユースが安心ですよね。

所有する喜びを満たしてくれるコットは、アウトドアだけでなく、あなたの自宅でのくつろぎタイムも贅沢に演出してくれることでしょう。


おすすめメーカー4. LOGOS(ロゴス)

Enjoy Outingをコンセプトに、手軽なレジャー感覚でアウトドアを楽しむためのアイテムに溢れているのが、近年シェアを伸ばしているLOGS(ロゴス)です。

明るい色使いのアイテムが多く、お子様がいるファミリーユーザーにおすすめできるブランドと言えます。

組み立てやすく、耐久性に優れたコットは5,000円台から購入可能。コストパフォーマンスが高いので、防災グッズとしても役に立つことでしょう。

単調になりがちなアウトドアグッズにちょっとした遊びココロを取り入れて、楽しいアウトドアを演出してくれるのが「LOGS」ですよ。


おすすめメーカー5. Helinox(ヘリノックス)

Helinox(ヘリノックス)は、日本でも日本でも多くのファンがいるアウトドア専門メーカー「montbell(モンベル)」の姉妹ブランドです。

創業は2009年と比較的新しいメーカーですが、モンベルが培ってきたアウトドアや本格登山のノウハウを生かした製品づくりは、ライトにアウトドアを楽しみたい方以外にハイアマやプロの登山家にも認められています。

デザインもアウトドアらしく無駄のないものが多く、使って安心できる丈夫で高品位なコットを世に送り続けています。


おすすめメーカー6. THERMAREST(サーマレスト)

世界中の登山家やキャンパーが憧れる日本製のアウトドアブランドの一つが「THERMAERST(サーマレスト)」です。

本格的で妥協がなく完成度の高い作りは、これから本格的にアウトドアを趣味にしたい大人男子のためのブランドといっても過言ではありません。

本当のアウトドアギアは長年愛用するものです。コットもシートの傷みやフレームの経年劣化という問題がどうしても起こってきますが、「TERMAREST」はアフターフォローが万全で修理やメンテナンスにも親切に対応してくれますよ。

そんな、本物のアウトドアグッズを追求したい方におすすめです。


おすすめメーカー7. Byer of Maine(バイヤーオブメイン)

アメリカの中でもメイン州は本格的なキャンパーが集まる本格的なキャンプ場です。

Byer of Maine(バイヤーオブメイン)はもう1世紀以上、美しい自然が満喫できるメイン州からプロのキャンパーや米軍にアウトドアグッズを提供してきた老舗。

メーカーイメージがエコロジーを意識しているので、自然やエコロジーの精神を大切にし、人と自然が共生できる社会実現を目指したい人におすすめできるブランドです。

コットをはじめとしたアウトドアギアは、厳しい訓練を敢行する米軍に提供されていることからも、その性能はお墨付きですよ。


おすすめメーカー8. FIELDOOR(フィールドア)

テントやタープ、木製のアウトドア用テーブルが定評のあるアウトドアブランドが「FIELDOOR(フィールドア)」です。

テントやタープが得意なブランドなので、シートの素材はとてもハイスペック。フレームとの相性は抜群で、アウトドアでも快適な眠りを得られるコットを探している人にぴったりです。

イベントやライブの簡易テントで培われた技術が凝縮されたコットは、設営と収納がとても楽なので、初めて簡易ベッドを使う人におすすめしたいブランドです。


おすすめメーカー9. CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)

本格的なアウトドアグッズをもっと身近にしてくれるのが「CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)」です。

こちらはプロやハイアマというよりレジャー感覚でアウトドアを楽しみたいファミリーやカップル向けのブランド。

今回紹介しているコットのように、5,000円台から購入できるコスパの良さだけでなく、MARVELやDisnyとの楽しいコラボアイテムが充実しているので、気の置けない仲間同士の手軽なキャンプに最適です。

本格的なアウトドアユースにも十分対応できるので、これから趣味としてのアウトドアを極めたい人にとってもこのコスパの良さは必見。

大人から子供、手軽なキャンプから本格的なアウトドアまで、マルチに使えるコットを取り扱っているブランドです。


アウトドアで活躍するコットで、快適な睡眠を手に入れよう!

今回はアウトドアで快適な眠りを得るのに必須のアイテム「コット」を紹介しました。

みんなでワイワイ楽しむキャンプならベッド用のローコットとベンチ用のハイコットのどちらも持参すれば、「できる男」として株も急上昇することでしょう。

そのぐらいコットというアイテムは使い勝手がよく、アウトドアでは必須アイテムと言っても過言ではありません。

価格帯も購入しやすい10,000円前後のものが多いので、ぜひお気に入りの一台を見つけてみてくださいね。


【参考記事】はこちら▽

LINE はてなブックマーク
お気に入り

注目の記事

関連する記事