【島別】ハワイのおすすめ観光スポット30選。穴場&定番を完全網羅!

毎年人気旅行先に必ずランクインするハワイ。家族連れからカップルまで多くの日本人が愛してやまないハワイの魅力とは?ホノルル、そしてハワイ諸島を構成する島々の人気観光スポットを厳選して、定番・穴場のスポット、おすすめの見どころ場所を30名所ご紹介します。

人気の観光スポット「ハワイ」ってどういうところ?

アメリカ・ハワイ州のおすすめスポット

2018年も引き続き、多くの日本人が観光へと向かっている観光名所、アメリカ・ハワイ諸島。ハワイは全部で8つの島で形成されおり、首都であるオアフ島のホノルルには、毎年多くの観光客が訪れます。ホノルルへは東京の他にも、大阪・名古屋・福岡・札幌から直行便が飛んでいます。

温暖な気候で一年中海水浴が楽しめ、日本語対応の場所も多いことから、新婚旅行のスポットとしても大人気です。今回は、そんなハワイ島のおすすめ観光スポットを島別に解説し、最後に持っていくべき必需品、飛行機の安い時期をご紹介していきます。サーフィンが出来る人気のビーチから、インスタ映え間違いなしの名所までぜひご覧ください。


ハワイNo.1の人気島『オアフ島』が誇る観光スポットとは?

まず最初にご紹介するのはハワイで最も人気のある島、オアフ島。アラモアナショッピングセンターやダイヤモンドヘッドなど、ハワイについてよく知らない方でも聞いたことのあるスポットが多いため、ハワイ未経験の方でも楽しめること間違いなし。日本語対応のホテルが多数点在しているのも魅力的な島です。2018年は、ハワイ・オアフ島でのんびりリフレッシュしてみては?


おすすめ観光スポット1. 【オアフ島】ワイキキビーチ

ハワイのおすすめ観光スポット「ワイキキビーチ」

ハワイで一番観光客が訪れ、ハワイの定番スポットといえばオアフ島・ホノルルでしょう。そしてホノルル随一のビーチが『ワイキキビーチ』です。白い砂浜が続き、青い海が広がります。毎朝空いている時間には、海の男たちが思うまま、サーフィンを楽しんでいますよ。ワイキキビーチの目の前には、海の見えるオーシャンビュールームを用意したホテルが多く立ち並んでいるため、部屋から海を楽しみたい方は宿泊施設に少しこだわって見るといいかも。

ワイキキビーチのすぐ近くにはレストランやショッピングモールなど、旅行客に嬉しいお店が点在しており、お土産やグルメに困らない点も魅力的なポイントです。マリンスポーツなど海でのアクティビティも充実しているため、子供を連れている方にもおすすめのスポットです。


ワイキキビーチのおすすめオプショナルツアー

価格:USD 49.00〜
ワイキキビーチを出発し、カタマラン型ヨットで夕日やダイヤモンドヘッドなどを海の上から楽しめるオプショナルツアー。アルコールドリンクも飲み放題なため、ゆったり風に当たりながら優雅なひと時を過ごせますよ。揺れが少なく、船に慣れていない方でも手軽に楽しめる点も魅力的なポイント。

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ワイキキビーチの詳細

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おすすめ観光スポット2. 【オアフ島】天国の海・サンドバー(カネオヘ湾)

ハワイのおすすめ観光スポット「カネオヘ湾」

ハワイ・オアフ島の北東に位置するカネオヘ湾。潮の満ち引きによってできた浅瀬の風景が、とてもきれいなことから「天国の海」と呼ばれ、いまやハワイの定番スポットに。日本では味わうことのできないロマンチックな空間が人気を呼び、新婚旅行で訪れるカップルも多いそうです。

専用の船でしかアクセスできないため、行ってみたい方はオプショナルツアーへの参加がおすすめ。潮の満ち引きの関係から時間や船の運航に限りがあるので、予約は早めに取っておくのがベスト。カネオヘ湾には、マリンアクティビティもあるため、子供連れでも全力で楽しめますよ。


カネオヘ湾のおすすめオプショナルツアー

価格:USD 114.00〜
海のど真ん中に現れる、サンドバーへクルージングできる大人気オプショナルツアー。エメラルドグリーンの海は、まさに絶景の一言。シュノーケリングを楽しめるプランもあり、運が良ければウミガメと泳ぐこともできるかも!

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サンドバーの詳細

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おすすめ観光スポット3. 【オアフ島】ラニカイビーチ

ハワイのおすすめ観光スポット「ラニカイビーチ」

『全米で最も美しいビーチ』に選ばれたこともある、ラニカイビーチ。ホノルルのビーチも澄んでいてきれいですが、ラニカイビーチはホノルルからわざわざ足を運ぶ人も多いほど、高い透明度を誇ります。

また、ワイキキビーチより人が少なくのんびりした時間が過ごせるのもラニカイビーチの特徴です。ハワイ・オアフ島の北東にあるため、ホノルルに滞在していても日帰りでアクセス可能。子供を連れている方はもちろん、新婚旅行などで訪れている方は、ぜひハワイの海岸を、ぴったりの音楽に乗せてドライブしてみてください。


ラニカイビーチのおすすめオプショナルツアー

価格:USD 79.00〜
ラニカイビーチを含め、ダイヤモンドヘッドやカイルアタウンなどを回る1日まるっと使う人気ツアー。ハワイで人気のパンケーキ屋「ブーツ&キモズ」へ並ばずに入れるプランなため、女性観光客から支持されています。ラニカイビーチでは、のんびりと自由時間を過ごせるツアーです。

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ラニカイビーチの詳細

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おすすめ観光スポット4. 【オアフ島】カカアコ

ハワイのおすすめ観光スポット「カカアコ」

ハワイ・ホノルルの『カカアコ』という地域が、近年フォトスポットとして人気を集めています。街のいたるところにかわいいウォールアートが散りばめられていて、まさにインスタ映えする写真の撮れるおすすめ観光スポットに。また、カカアコにはウォールアートのほかにもかわいい雑貨屋さんもちらほら。

ワイキキから車で10分、自転車でも15分というアクセスの良さも人気の理由でしょう。ホノルルは一通が多いので、レンタルサイクルでまわるのがおすすめです。


カカアコのおすすめオプショナルツアー

価格:USD 31.00〜
ワイキキからカカアコ地区までバスで送迎してくれるオプショナルツアー。カカアコ地区で2時間のフリータイムを設けているため、フォトジェニックなアート作品に思う存分触れることができます。SNS映えする写真を撮りたい方におすすめのツアーです。

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カカアコの詳細

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おすすめ観光スポット5. 【オアフ島】ココ・クレーター植物園

ハワイのおすすめ観光スポット「ココクレーター植物園」

ハワイ・オアフ島の南東に位置するココ・クレーター植物園。観光スポットとしての知名度はまだまだ低く、観光客もビーチほど多くありません。それでも、一日では回りきれないほど広大な敷地で育つ、日本では見慣れない色鮮やかな植物や巨大サボテンなどは圧巻されること間違いなし。

穴場のフォトスポットでハワイらしい大自然の写真が撮れる、ココ・クレーター植物園へはホノルルから車で30分という好立地です。マイナーな観光でありながら、入場料無料とメリットばかりの観光名所ですので、気になった方はぜひ訪問してみてください。


ココクレーター植物園のおすすめオプショナルツアー

価格:USD 70.00〜
ココクレーター植物園からリリウオカラニ植物園まで巡る自然パワースポットツアー。各スポットで自然散策を行えるプランで、ハワイにしかない動植物などを見学できますよ。13:00 - 18:00と午後を一杯に使ったツアーなため、プランが組みやすいのも魅力的なポイントです。

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ココ・クレーター植物園の詳細

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おすすめ観光スポット6.【オアフ島】ダイアモンドヘッド

ハワイのおすすめ観光スポット「ダイヤモンドヘッド」

ホノルル・ワイキキビーチから望める、オアフ島を代表するスポットであるダイアモンドヘッド。山頂にある展望台へは舗装されたハイキングコースがあり、比較的登りやすいことから多くの人から定番のスポットとして毎日多くの観光客が訪れます。

人気なのはダイアモンドから日の出を眺めるコース。日の出前にハイキングを開始し、山頂から日の出を拝めますよ。ホノルル・ワイキキから車で15分とアクセスもしやすく、昔も今も変わらずおすすめの観光スポットです。


ダイヤモンドヘッドのおすすめオプショナルツアー

価格:USD 64.00〜

ダイヤモンドヘッドの登頂から、大人気観光スポット「ノースショア」を主要スポット巡りまでプランが豊富に盛り込まれた鉄板オプショナツアー。安い価格で定番の名所を回れるため、ハワイ初心者におすすめです。日立のCMで有名になった、日立の木も見て回れますよ。

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ダイヤモンドヘッドの詳細

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おすすめ観光スポット7. 【オアフ島】ノースショア・ハレイワ

ハワイのおすすめ観光スポット「ノースショアハレイワ」

オアフ島・ホノルルの真逆、北に位置するノースショア。ビワイキキとは違い、ノースショアのビーチは波が非常に高いため、サーファーに最適なスポットですよ。また、ノースショアには、ビーチの他にも可愛らしい観光スポットが集まるハレイワという町も。ハワイらしいお土産を置く雑貨屋さんや、おいしいガーリックシュリンプのお店も点在しているため、時間があるときにぜひ寄ってみてください。ガーリックシュリンプのお店はワイキキより多いので、食べ比べしてみるのもおすすめですよ。


ハレイワのおすすめオプショナルツアー

価格:USD 65.00〜
ハレイワ観光からアクティビティまでを楽しめる1日満喫ツアー。アクティビティには、海辺乗馬・渓谷乗馬・世界最大迷路などがあり、自分の好きなプランを選べます。世界最大迷路は、9,300平方mもの土地にハイビスカスの垣根を使って作られたギネス認定されたモノ。自分の好きなアクティビティを選択し、理想的なツアーにしましょう。

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ノースショア・ハレイワの詳細

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おすすめ観光スポット8. 【オアフ島】クアロア・ランチ

ハワイのおすすめ観光スポット「クアロア牧場」

世界的に有名な映画『ジュラシックパーク』のロケ地として使われた場所がクアロア・ランチです。広大な敷地に広がる大自然では、四輪バギーや乗馬、ジップライン。さらにはプライベートビーチなどを楽しむことができます。

様々な体験が可能で、一箇所で「山」「谷」「海」を堪能できるのがポイント。大人から子供まで楽しめる人気の観光スポットです。ワイキキからも車で50分ほどの北東に位置し、日帰りでも十分に楽しめますよ。


クアロア牧場のおすすめオプショナルツアー

価格:USD 158.53〜
クアロアランチのアクティビティを心ゆくまで堪能できる人気ツアー。アクティビティ内容は、乗馬やジップライン、四輪バギーなど。ジュラシックパークとセンターオブジアースで使われた撮影セットが残された場所に行けば、映画の世界に入り込んだような世界を体験できます。お値段以上の感動と興奮を味わえるツアーですので、気になった方はぜひ見てみてください。

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クアロア・ランチの詳細

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おすすめ観光スポット9. 【オアフ島】ホノルル動物園

ハワイのおすすめ観光スポット「ホノルル動物園」

オアフ島の中心、ワイキキにある、ホノルル動物園。ファミリーでハワイに訪れた方には、必ず行くべき子供連れにぴったりの観光スポットです。アクセスもワイキキから徒歩で行ける距離にあり、広さも上野動物園ほどとちょうどいい広さ。ベビーカーやシニア向けの車椅子の貸し出しもあるため、三世代家族での観光スポットとしてもおすすめですよ。

動物も約220種類と豊富で、子供には嬉しいアスレチックなどの施設も完備されています。動き回る動物たちはインスタ映えすること間違いなし。ホノルル動物園でのんびり楽しい観光を謳歌してみてください。


ホノルル動物園のおすすめオプショナルツアー

価格:USD 63.00〜
ダイヤモンドヘッドとホノルル動物園を午前または午後に回る人気ツアー。ダイヤモンドヘッド登頂をした後に、約220種類以上の動物を飼育しているホノルル動物園を回ります。午前ゆっくりとしたい方は、午後からのプランを予約するのがおすすめです。

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おすすめ観光スポット10. 【オアフ島】ウェットアンドワイルド

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小さい子供がいると、ハワイの海は少し心配…。」という方は、ワイキキの人気アスレチックパーク『ウェットアンドワイルド』がおすすめ!敷地は、東京ドーム3個分と非常に大きく、ウォータースライダーなど数多くのアトラクションがあります。

ワイキキから車で35分とアクセスも良し。送迎付きプランもあるため、プールでたくさん遊んで疲れても運転いらず。オアフ島の人気観光スポットで、満足するまで遊び尽くして。


ウェット&ワイルドのおすすめオプショナルツアー

価格:USD 78.52
ハワイの大人気テーマパーク「ウェット&ワイルド」を1日中遊び尽くせる人気ツアー。バーベキューランチの食べ放題プランも付いているため、昼食を気にする必要もありません。大人気の「ブギーボードのレッスン」は、第1回・第2回どちらかを選べるため、あらかじめ決めておけば全体のスケジュールも組み立てやすいですよ。子供から大人まで満足必死のアトラクションを心ゆくまで楽しんでみてください。

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ウェットアンドワイルドの詳細

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おすすめ観光スポット11. 【オアフ島】アラモアナ・ショッピングセンター

ハワイのおすすめショッピング観光スポット「アラモアナショッピングセンター」

ハワイ最大のショッピングモール、アラモアナ・ショッピングセンター。オアフ島の定番観光スポットです。アラモアナ・ショッピングセンターの店舗数は300を超え、一流のブランド品からスーパーマーケットまで、様々なお店を構えています。

ショッピングはもちろん、飲食も数多く並んでいるため、ショッピングついでにランチやディナーなども楽しめます。ワイキキのすぐそばにあり、徒歩で訪れることができる距離にあるため、アクセス面も便利。時間をたっぷりとって存分に楽しんでみてください。

アラモアナ・ショッピングセンターの詳細

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おすすめ観光スポット12. 【オアフ島】カハラ・モール

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ハワイの高級住宅地であるカハラ。そんなカハラに、屋内型ショッピングモール『カハラ・モール』はあります。アラモアナ・ショッピングモールとは、違った雰囲気を持つ人気のショッピングスポットで、毎日多くの観光客が訪れます。

人気の秘密は、美容意識の高いハワイ諸島住民がおすすめする高級オーガニック食品を揃えた『ホールフーズマーケット』や、おしゃれで洗礼された多くの雑貨屋さん。ワイキキから車で15分とアクセスもしやすいため、観光客からも人気の高いおすすめスポットですよ。

カハラ・モールの詳細

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おすすめ観光スポット13. 【オアフ島】マツモト・シェーブアイス

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オアフ島・ノースショアのハレイワタウンにあるシェーブアイス(かき氷屋)であるマツモト・シェーブアイス。おいしいかき氷が食べられると有名なおすすめ観光スポットです。店名の通り、ハワイ移民者であった松本さんが日本からかき氷機を輸入して始めたお店で、創業以来60年間、ハワイを訪れる人々に愛され続けています。

2017年に引き続き、2018年も人気スポットして多くの観光客が訪れるでしょう。40種類ものシロップから好みの味を選んで、ほどよく氷感が口に残る食感を楽しんでくださいね。

マツモト・シェーブアイスの詳細

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おすすめ観光スポット14. 【オアフ島】高橋果実店

ワイキキにあるトランプホテルの真下に位置する高橋果実店。知らなければ素通りするくらいとても小さいお店ですが、人気のおいしいアイスやフルーツが食べられるスポットです。おいしいフルーツを揃えるお店としてカットフルーツ&フルーツを使ったアイスが人気を集めています。

種類が豊富なため、初めて行く人は迷ってなかなか決められないかも。迷って選んで最高のアイスを一度はご賞味ください!

高橋果実店の詳細

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おすすめ観光スポット15. 【オアフ島】ナイト・クルージング スターオブホノルル号

ハワイのおすすめ観光スポット「スターオブホノルル号のナイトクルージング」

ハワイの幻想的なサンセットを船上から楽しめるナイトクルージング。おいしい食事と共に一面に広がるロマンチックな景色を思う存分楽しむことができますよ。日暮れ前にワイキキへ送迎者にて出発し、ちょうど良いサンセットの時間を船上で堪能できます。

ゆっくりとオアフ島の沿岸をぐるっとまわるため、シニアから子供まで幅広い年代におすすめです。また、カップルや新婚旅行に訪れた人からも観光スポットとしても人気を集めています。


スターオブホノルル号のおすすめオプショナルツアー

価格:USD 97.00〜
ハワイのオプショナルツアーで人気No.1を誇るスターオブホノルル号サンセットディナークルーズ。子供連れからカップルまで幅広い層から人気を集めており、満足度も☆5中☆4.2を記録。食事プランによって、提供されるメニューも差がつくため、確認して予約しましょう。金曜日は船上から花火も楽しめますよ。ハワイ旅行に来たら、ぜひスターオブホノルル号からの絶景の夕日を堪能しましょう。

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スターオブホノルル号の詳細

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おすすめ観光スポット16. 【オアフ島】タンタラスの丘の夜景

ハワイのおすすめ観光スポット「タンタラスの丘」

大自然が広がるハワイの中でも、観光客の多いオアフ島ワイキキ。自然をただ楽しむだけでなく、夜になれば綺麗な夜景を見ながら過ごすのもおすすめですよ。『タンタラスの丘』は夜景が見えるスポットで、ワイキキから車で30分とアクセスも良好。夜景をみるだけの目的でも行ける距離なため、時間が空いていたら旅行プランに入れてみてもいいかも。

山道の運転が不安な方は、自分で運転せずツアーに参加するのがおすすめです。新婚旅行の夫婦やカップルはもちろん、気軽にアクセスできるのでファミリーにも人気がありますよ。ハワイの夜景スポットとして行ってみては?

タンタラスの丘のおすすめオプショナルツアー

価格:USD 30.00〜
タンタラスの丘から眺める夜景を楽しむ人気オプショナルツアー。現地のガイドさんが日本語で案内してくれるため、英語が分からない方でも楽しみながら夜景を堪能できます。丘に行くだけではなく、ショッピングセンターを散策する時間も入っているため、食べ物や飲み物などを補充して夜景地まで迎えるのも魅力的なポイントです。

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タンタラスの丘の詳細

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おすすめ観光スポット17. 【オアフ島】ヒルトンハワイアンビレッジホテル 金曜日の打ち上げ花火

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ワイキキビーチでは毎週金曜日の夜20時頃に打ち上げ花火があがります。場所は、ワイキキビーチ沿いにあるヒルトンハワイアンビレッジホテルの目の前から。迫力を感じたい人にはワイキキビーチから見るのがおすすめです。

少し離れたアラモアナ・ショッピングセンターの眺めも全体的に花火を眺められる穴場スポットとして、人気がありますよ。ハワイの観光ついでに花火も見ることができるなんて、とても盛り上がりますよね。マイナーで空いているイベントをお探しの方は、ぜひヒルトンハワイアンブリッジの花火をプランに入れてみてください。

※花火の打ち上げ時間は、時期によって多少異なります。

ヒルトンハワイアンビレッジホテルの詳細

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ハワイ島で“大自然のパワー”を身体で感じてみて。

オアフ島と違い、レストランやお土産店は少ない島です。それでもハワイ島が人気なのは、足を踏み入れた瞬間から感じる、大自然の偉大さに多くの人が虜になっているから。『地球は生きている。』この言葉を身近で体験してみください。


おすすめ観光スポット18. 【ハワイ島】キラウエア火山

ハワイ・ハワイ島のおすすめ観光スポット「キラウエア火山」

ハワイ島にある活火『キラウエア火山』は観光スポットとして人気の場所。今この時もキラウエア火山からあふれ出る溶岩によって、ハワイ島の面積は増え続けています。キラウエア火山のまわりは国立公園として保護されていて、キラウエア火山についての資料が保管されおり、キラウエア火山の赤く光る噴口を肉眼で見ることができます。

観光用のオプショナルツアーで参加すれば、ガイドさんのわかりやすい案内が付いてくるため、初めてハワイ島に来た方は予約するのがおすすめですよ。


キラウエア火山のおすすめオプショナルツアー

価格:USD 150.00〜
ハワイ島を代表する世界遺産『キラウエア火山』からハワイ島の見どころスポットを回る人気のツアー。赤く暴れ回る溶岩を実際に見学できるため、初めてハワイ島へ訪れた観光客の方はぜひチェックしてみてください。夜は、世界中の天文台が集まるマウナケア産経で星空鑑賞を楽しめますよ。

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キラウエア火山の詳細

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おすすめ観光スポット19. 【ハワイ島】マウナケア山

ハワイ島のおすすめ観光スポット「マウナケア山」

ハワイ諸島の中で一番高い山とされている、マウナケア山。マウナケア山は晴天率が高く、水蒸気も少ないため天体観測に非常に適しています。山頂には様々な国の政府機関が管理する望遠鏡も。マウナケア山は一般公開もされているため、観光客も肉眼でもたくさんの星を天体観測できますよ。

また、車で山頂に向かえば日の出を眺めることもでき、ハワイ島でも人気の観光スポットです。


マウナケア山のおすすめオプショナルツアー

価格:USD 170.00〜
“世界一の夕陽”とも称されるマウナケア山のサンセットと星空を鑑賞できるオプショナルツアー。夕方16:00〜スタートし、8:30頃までの短いプランなため、子連れ家族の方にもおすすめです。マウナケア山頂の雲海へと姿を消していく夕陽に、きっと誰もが感動することでしょう。ハワイ島で最高の絶景を楽しんでみてください。

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マウナケア山の詳細

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おすすめ観光スポット20. 【ハワイ島】ヒロ

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ハワイ島のコナの次に大きい街ヒロ。ハワイの絶妙な田舎っぽい雰囲気が残っている街であり、建物も古いものが多く、中には歴史的建造物として指定されているものも。昔は日本人の移民が多い街として有名だったこの街は、日本の名前が付いている建物もあり、どこか懐かしい気持ちになる観光スポットです。

また、毎週水曜と金曜にはファーマーズマーケットが開催されます。地元ならではの物たちが立ち並ぶ機会なので、ハワイ島に行く時は必ず行くべきですよ。


ヒロのおすすめオプショナルツアー

価格:USD 160.00〜
ヒロを始めとする、ハワイ島のおすすめ観光スポットを巡る人気のオプショナルツアー。カメハメハ大王像やビックアイランドキャンディーズなどの観光から、キラウエア火山の溶岩見学まで、昼12:00〜夜20:30の1日を使ったプランです。ハワイ州の公認ガイドさんが案内してくれるため、安全に楽しくハワイ島を存分に楽しめますよ。

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ヒロの詳細

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おすすめ観光スポット21.【ハワイ島】プウホヌア・オ・ホナウアウ公園

ハワイ島のおすすめ観光スポット「プウホヌア・オ・ホナウアウ公園」

ハワイ島の中心地であるコナの沿岸にあるプウホヌア・オ・ホナウアウ公園。この場所は昔の16世紀頃の罪人たちが安全を求めて駆け込む場所であったそうです。いまはハワイの昔の背景やハワイの宗教上の歴史や人々の暮らしが知れる場所として国立歴史公園に指定されていて、大切に保護されている場所です。

公園内も数時間あれば見て回れる広さなので、ハワイの歴史を知れる観光スポットとしてハワイ島に訪れた際は押さえておきたい場所ですね。

プウホヌア・オ・ホナウアウ公園の詳細

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隠れたリゾート地『マウイ島』でのんびりと。

ハワイ島に次ぐ大きさを誇る、マウイ島。ワイキキビーチなど著名な観光スポットが集まるオアフ島に隠れていますが、マウイ島は高級ホテルや絶景スポットなど立ち並ぶハワイ屈指のリゾート地です。大自然と充実したサービスをマウイ島で堪能してみて。


おすすめ観光スポット22. 【マウイ島】ハレアカラ山

ハワイ・マウイ島のおすすめ観光スポット「ハレアカラ山」

ハワイ諸島で二番目の大きさのマウイ島にある、富士山と同じくらいの高さを持つ山『ハレアカラ』。ハレアカラ山の特徴は、なんといっても山頂まで車で登れるポイント。個人の観光客でもレンタカーを使って簡単に登頂できます。

ハレアカラ山の山頂からはサンライズとサンセットどちらも綺麗に眺め、マウイ島の人気スポットとして親しまれています。ハレアカラ山の周囲は国立公園になっており、様々な植物も生息しています。


ハレアカラ山のおすすめオプショナルツアー

価格:USD 178.00〜
マウイ島最高峰の山『ハレアカラ山』の山頂でサンセット&星空を楽しめる人気のオプショナルツアー。子連れの家族、年配の方にも配慮してゆっくりと登頂プランを練ってくれるため、気を使わずに楽しくツアーを楽しめますよ。ハレアカラ山の星空は、周りに全く何もない状態で楽しめるため、星空に囲まれた宇宙のような空間を味わえます。夕食で、お寿司の詰め合わせなどを提供してくれるなど日本人向けに気遣ってくれているポイントも魅力的です。

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ハレアカラ山の詳細

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おすすめ観光スポット23. 【マウイ島】イアオ渓谷

ハワイ・マウイ島のおすすめ観光スポット「イアウ渓谷」

マウイ島の西側に位置するカフルイという町から約15分にある『イアオ渓谷』。ハワイの人気観光名所として定番のスポットです。イアオ渓谷のある州立公園に囲まれ、その敷地はひんやりとしたマイナスイオンを感じられます。ハワイのパワースポットとしてもおすすめの場所なため、大自然の力を感じたい方は寄ってみて。

イアオ渓谷の中でも『イアオ・ニードル』と呼ばれる、針のように地上から突き出ている岩は、非常にインパクトのある景観が楽しめますよ。


イアオ渓谷のおすすめオプショナルツアー

価格:USD 110.00〜
イアオ渓谷から砂糖博物館、ラハイナの街を散策する人気のマウイ島ツアー。午前9:00〜スタートし、午後13:00には終わる半日プランなため、自分たちの旅行時間を大切にしながらもマウイ島を楽しめますよ。ガイドさんは日本語で案内してくれるため、英語のできない方でも安心。半日と手軽なツアーですので、子連れ家族におすすめです。

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イアオ渓谷の詳細

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おすすめ観光スポット24. 【マウイ島】カパルアリゾート

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マウイの西側の奥地にあるリゾート地のカパルア。マウイ島屈指のリゾートで、世界中の高級ホテルである『リッツカールトン』などが立ち並んでいます。カパルアには白浜で有名な人気スポット『ナピリビーチ』もあり、昼間は透明度の高い海を楽しめます。トイレやシャワーなども完備しているのは、観光客にとっても嬉しいポイントですね。

日本からの直行便はありませんが、ホノルル空港から飛行機は飛んでいます。世界的な人気を誇るゴルフ場もあり、ハワイ諸島の中でも大人も子供も楽しめるスポットですので、滞在期間に余裕のある方は検討してみてください。

カパルア空港でレンタカーを借りる


カパルアの詳細

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ハワイ最古の島『カウアイ島』で歴史を感じよう。

6つあるハワイ諸島の中で、一番最初に出来た島とされている、カウアイ島。大自然に囲まれた島で、島の各所が映画の撮影地になっています。ハワイに来たら、美しい白浜のビーチだけでなく、長い歴史の中で作られた絶景スポットにも立ち寄ってみてください。


おすすめ観光スポット25. 【カウアイ島】ワイメアキャニオン

ハワイ・カウアイ島のおすすめ観光スポット「ワイメアキャニオン」

島の大部分が熱帯雨林に囲まれていることから、ハワイ諸島の中でも今もなお壮大な自然が残る場所として知られる、『カウアイ島』。太平洋のグランドキャニオンと呼ばれる『ワイメアキャニオン』は、カウアイ島の西側に位置しています。

何百年もかけて隆起と侵食を繰り返してできたこのワイメアキャニオンは、ハワイ諸島の中でも人気の場所。アクセスは自分たちでレンタカーを借りてドライブしながら行くこともできますが、ガイドさん付きのツアーの方が一層魅力を感じられるでしょう。


ワイメアキャニオンのおすすめオプショナルツアー

価格:USD 345.00〜
ホノルルから飛行機で向かい、ワイメアキャニオンを始め、シダの洞窟、ハナレイ湾などカウアイ島の観光スポットを1日かけて巡る人気のツアー。飛行機の往復分も含まれているため、金額は高めですが、カウアイ島の魅力を1日で楽しみ尽くすプランとしては非常にリーズナブルと言えるでしょう。ワイキキの賑わいとは裏腹に、自然の作り出した絶景を楽しめるカウアイ島ならではのプランですよ。

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ワイメアキャニオンの詳細

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おすすめ観光スポット26. 【カウアイ島】ナパリコースト

ハワイ・カウアイ島のおすすめ観光スポット「ナパリコースト」

カウアイ島の北西に位置する『ナパリコースト』は、ハワイの中でも映画の撮影地として使われることが多く、絶景が楽しめることで人気の観光スポット。ハワイ諸島の中でも古い島であるカウアイ島。その歴史を物語るような壮大な風景を感じることができますよ。

アクセス方法は陸路では正面からは見ることができないため、船かヘリコプターであれば、その全貌を見ることができます。ホノルルとはまた違ったハワイの良さを体験できますよ。


ナパリコーストのおすすめオプショナルツアー

価格:USD 194.00〜
ナパリコースト、ワイメアキャニオン、ワイルアの滝など、カウアイ島の絶景スポットをチャーターヘリコプターで遊覧するプラン。ナパリコーストは、その広大さからヘリコプターや飛行機を使わなければ全貌を拝むことはできないため、全体を見たい方はツアーへ申し込む必要があります。最大で6名まで搭乗可能なため、子連れ家族でも問題なし!

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ナパリコーストの詳細

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おすすめ観光スポット27. 【カウアイ島】シダの洞窟

ハワイ・カウアイ島のおすすめ観光スポット「シダの洞窟」

カウアイ島には『シダの洞窟』と呼ばれる、古くから神聖な場所とされている場所があります。今ではそのカウアイ島の定番観光スポットとして有名になっています。かつて王族の結婚式が行われていた場所で、このシダに覆われた洞窟で落ちてくる雫を体に受けると、幸せが訪れるという言い伝えが残されています。現代でも、シダの洞窟で結婚式を挙げる人がいるんだとか。

アクセス方法は陸路ではなく川をボートで向かう事のみ許されています。ハワイ諸島の中でもとても神聖な気分を味わえる場所です。


シダの洞窟のおすすめオプショナルツアー

価格:USD 101.00〜
シダの洞窟、オパエカア滝などを巡る半日観光ツアー。シダの洞窟へ、恋人同士で訪れると“永遠の愛”を約束されると言われています。12:00〜17:00の半日プランになっているため、午前中はゆっくりとカウアイ島を満喫できますよ。カウアイ島に来たら、マストで訪れて欲しい定番のスポットですので、ぜひツアーに参加してみてください。

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シダの洞窟の詳細

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『ラナイ島』で手つかずの自然と質の高いリゾートを味わってみて。

一部の道路は舗装されていないなど、現在でも手つかずの自然が数多く存在する、ラナイ島。普段、時間に追われているビジネスマンもラナイ島が作り出す、ゆったりとした独特な雰囲気にリラックスできることでしょう。リゾートホテルやゴルフ場なども点在するため、ストレスなくハワイ旅行を味わえます。


おすすめ観光スポット28. 【ラナイ島】フォーシーズンズホテル

ハワイ諸島の中のひとつ『ラナイ島』。ホノルルに比べると観光地としては栄えていませんが、ゆっくりと時間の中でリラックスできる島です。そんなラナイ島を代表するホテルが「フォーシーズンズホテル」。ラナイ島本来の魅力を伝えているような内装、ホスピタリティも十分に感じることができます。

観光スポットはほとんどありませんが、“何もしない贅沢”を楽しめますよ。ホノルルと分泊をしてハワイ諸島を堪能してみては?

画像はオアフ島のフォーシーズンズホテル

フォーシーズンズホテルの詳細

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モロカイ島は、ハワイで最も田舎な島。

モロカイ島は、“フレンドリーアイランド”とも呼ばれ、親しみやすさと素朴な空間が魅力的な島です。島には信号が1つもなく、現在でも観光開発はほとんど進んでいません。しかし、この島の方の多くはハワイ先住民の血を継いでいるため、本当のハワイを最も感じられる空間とも言われています。ハワイ初心者には難易度の高い島ですが、気になった方はぜひいくことをおすすめします。


おすすめ観光スポット29. 【モロカイ島】ハラワ渓谷

ハワイ・モロカイ島のおすすめ観光スポット「ハラワ渓谷」

ハワイ諸島のひとつであるモロカイ島の東に位置する『ハラワ渓谷』は、ハワイの中でも一番古くに人が住んでいた地区の1つ。ハイキングコースとして有名なスポットでハラワ渓谷の中には『モオウラ滝』という綺麗な滝があり絶景ポイントとして人気です。

アクセス方法としてハイキングコースは必ずガイドと同行が必要なため、ツアーでの参加が必須。ハラワ渓谷の近くには、モロカイ島の最古の教会や「クミミビーチ」というきれいなビーチなどの観光もあります。

ハラワ渓谷の詳細

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おすすめ観光スポット30. 【モロカイ島】パポハクビーチ

パポハクビーチは、全長5kmとハワイ諸島の中で最長のビーチ。モロカイ島の人が少ないことから、ホノルルとは違いまるで貸切ビーチの様に悠々とビーチを楽しめます。映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』の撮影地としても使われた有名な観光スポットなため、気になる人はぜひ行ってみてください。

また、パポハクビーチでは、毎年フラダンスのイベントが開催されています。モロカイ島の西側に位置するパポハクビーチへのアクセス方法はレンタカーでビーチの目の前にある駐車場に停めるのがおすすめです。

パポハクビーチの詳細

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ハワイ旅行でかかる費用は時期によって差がある。

ハワイやグアムなど海外へ行く時は誰だって旅行費用が気になるモノ。飛行機代やホテル代など、海外旅行は知らず知らずに財布を圧迫してきます。ここでは、ハワイへの飛行機が最も安い時期(閑散期)をご紹介すると共に、最も高い時期とどれだけ値段に差があるのかを解説していきます。出来るだけお得に、そして手軽にハワイ旅行を楽しみましょう。


ハワイ旅行で最も安い時期とは?

ハワイ旅行で最も安い時期は、年度の明けた4月中旬(4/15〜)から6月中旬(〜6/15)ほどまで。この時期は、ハワイの閑散期として安い価格でツアーや飛行機などを予約できます。また、4月〜6月の他にも、1月末・2月中旬・9月末は、旅行会社がセールツアーを企画していることが多く、比較的安い価格でハワイを堪能できます。

最も安い時期である、5月末・6月中旬は、1人当たり7万〜10万の費用で最大4泊6日ほどのツアーを予約できます

5月21日の激安ハワイ旅行プラン

出典:www.skygate.co.jp

実際に5月のプランで最も安いツアーをDeNAトラベルで調べてみると、一人当たり7万円代で3泊5日のツアープランが出てきました。67,800円と書かれていますが、海外旅行では、基本旅行代金に海外諸税などがかかるため、明記されている金額よりも少し高くなります。


ハワイ旅行で最も高い時期とは?

ハワイ旅行で高い時期は、日本でいう夏休みの時期と冬休みの時期になります。月平均だと8月が最も高く、どんなに安いプランでホテルが小さくても、15万以上は覚悟しておいた方が良いでしょう。

一方で12月は、ホノルルマラソンの開催される前日までは金額が上がっていき、そこからは緩やかに落ちていきますが、年末になると8月のお盆と同じ金額まで高くなります。席を取るのも大変な時期になるため、高い時期に旅行を計画されている人は出来るだけ早めに予約しましょう


ハワイ旅行で持っていくべき持ち物とは?

海外旅行へよく行く人は問題ありませんが、ハワイ旅行が初めての海外旅行だという人も多いでしょう。そこでここからは、ハワイ観光で持っていくべき持ち物をご紹介していきます。細かな注意点と「なぜ必要か?」というポイントまで解説していきますので、ぜひハワイ旅行の参考にしてください。


ハワイ旅行の必需品とは?

まず最初にハワイ旅行で持っていくべき必須のアイテムについて解説します。ハワイ旅行では、以下6つのアイテムを必ず持っていきましょう。

  1. クレジットカード
  2. ESTA申請
  3. スーツケース
  4. リュックサックなどの持ち運びやすいバッグ
  5. 予備の財布
  6. スニーカー

1. クレジットカード

ハワイ旅行に限らず、海外旅行ではクレジットカードが必ず持って行くことをおすすめします。主な理由は、以下の2つになります。

① 大金を持ち歩く必要がない
② 保険を付けられる

特に【① 大金を持ち歩く必要がない】というメリットは、海外旅行では非常に大切です。海外旅行で大量の現金を持ち歩いていると、周りからはお金をたくさん持っている人だと認識され、最悪のケースではスリに遭ってしまうことも。クレジットカードであれば、一度に多くのお金を持つ必要がなく手軽にショッピングやグルメを堪能できますよ。また、クレジットカードの中には、海外旅行保険を付けられるカードもあるため、一層安心して海外旅行を楽しめるでしょう。

クレジットカードを持っていない方は、旅行前に海外旅行保険付きのクレジットカードを1枚は用意しておくことをおすすめします。


2. ESTA申請

聞きなれないESTA(エスタ)ですが、アメリカへ渡米する際に必要になる申請になります。そもそもESTAとは、ピザ無しでアメリカ旅行、またはアメリカを乗り継ぎ場合に危険人物かどうか事前にチェックするために導入された判断システムのこと。

つまり、ESTA申請が無ければアメリカ本土はおろか、ハワイの地に降り立つこともできません。ESTA申請については、ネットを使えば自分でも行えます。14ドルほどかかりますが、ハワイ旅行では必須ですので絶対に申請しておきましょう。

ESTA申請はこちら


5. 予備の財布

海外旅行では、基本的に1つの財布に全ての現金、カードを収納しておくのはNGです。これは、スリにあったしまったり、落としてしまったりと、紛失した場合を考えてのこと。日本人の多いハワイでも、落とした財布が戻ってくるケースは少ないのが現状でしょう。万が一を考えて、必ず予備の財布を用意しておくことが重要です。


ハワイ旅行で持っていくべき便利アイテムとは?

ハワイ旅行で必要なアイテムについて解説した次は、ハワイ旅行の充実度を高めてくれる便利アイテムを10個ご紹介します。持っていくべき便利アイテムは以下。

  1. サングラス
  2. 変圧器
  3. シャンプー・ボディソープ・トリートメント
  4. パーカー or ウィンドブレーカー
  5. 雨具
  6. 歯ブラシ・歯磨き粉
  7. 洗顔料
  8. 携帯ウォシュレット
  9. スマホ用防水ケース
  10. ネックピロー・アイマスク・耳栓

2. 変圧器

ハワイは、ほとんど日本と同じような差し込み口になっているため、口を変える変換プラグは必要ありません。しかし、日本で作られている電化製品の中には、ハワイで使えない製品も存在します。これは、ハワイの電圧は110Vと日本よりも少し高めになっているためです。

カシムラ 海外用変圧器 ダウントランス 110~130V 12...

そこで活躍してくれるのが変圧器です。変圧器を使えば日本の電圧と同じ100Vに調整され、日本の家電製品を自由に動かせるようになります。日本にいる時に変圧器を購入しておけば、問題なく向こうでもスマホ充電などを行えますよ。

変圧器選びで大切なポイントは、110V〜120Vを調整できるかどうか。ハワイの電圧に対応しているということをしっかりと確認した上で購入しましょう。

ハワイで使える変圧器を購入する


3. シャンプー・ボディソープ・トリートメント

筆者がハワイ旅行に行く際に必ず持って行くことをおすすめしているのが、シャンプー・ボディソープ・トリートメントの3点。ハワイやグアムなど海水浴を楽しむ観光地では、髪が紫外線や海水によってきしんでしまうため、しっかりと髪をケアする必要があります。

しかし、ハワイのホテルには洗浄力の高いシャンプーは少なく、場所によってはアメニティのない施設も。髪質を保つためにも女性の方は、シャンプー・ボディソープ・トリートメントの3点を持っていくことをおすすめします。


4. パーカー or ウィンドブレーカー

ハワイは基本的に暖かく気候なため、Tシャツでも過ごしやすい観光地ですが、お店の中はクーラーで極限まで冷えています。圧倒的な寒さから、Tシャツやシャツのみで過ごすのは厳しく、観光客の中には風邪を引く人もいるほど。海水浴の後にも、体を温めるパーカーやウィンドブレーカーなどは必要になるので必ず1枚は持っていくのがおすすめです。


8. 携帯ウォシュレット

TOTO 【いつでもどこでも】携帯ウォシュレット YEW350

日本に住んでいる方の中には、「ウォシュレットが無いから海外旅行は厳しい…。」という方も多いですよね。そこでおすすめなのが、携帯ウォシュレット。手軽に持ち運べるコンパクトサイズなため、誰でも手軽にハワイへ持って行くことができます。携帯ウォシュレットは、人気メーカー『TOTO』の商品でも1万以下で購入可能ですので、お尻のケアが大切な方はぜひチェックしてみてください。

携帯ウォシュレットを購入する


10. ネックピロー・アイマスク・耳栓

ネックピロー・アイマスク・耳栓の3点セットが大活躍する場面は、飛行機や長距離バスなどの移動時間。特に飛行機は、日本からハワイまで6〜7時間、帰りになると季節によっては9時間近くにもなります。海外旅行では、アイマスク・耳栓の2つは必需品として紹介されていますが、筆者としては何よりもネックピロー選びが大切だと感じています。

Purefly ネックピロー U型 手動プレス式膨らませる 旅...

そもそもネックピローとは、ネック(首)のピロー(枕)のことを指し、首を固定してくれる優れモノ。長時間のフライトになればなるほど、ネックピローの効果は増していきます。2,000円以下と安い価格で販売されているため、気になった方はぜひネックピローを使ってみてください。

ネックピローを購入する


ハワイ旅行に行く時のカバンはどうしたら良いの?

ハワイに限らず、海外旅行に行く時にまず最初に気になるのは、「どういうバッグ・カバンを使ったら良いのか。」という点。最近では、ショルダーバッグなどのボディバッグから、リュックサック・バックパックなど背負う式まで多くのカバンが販売されているため、迷う人も多いでしょう。

結論から言うと、ハワイほど日本人が多く治安の良い観光地であれば、特にバッグの指定は必要ありません。しかし、用途によっては変化させることも大切です。

ハワイ旅行に初めて行く方でパンフレットやマップガイドなどを持ち歩くことが想定される方は、小さなショルダーバッグではなく、10L〜15Lほどのリュックサックを持ち歩くことをおすすめします。

逆にハワイ旅行に行きなれて、ある程度土地について把握している方であれば、ショルダーバッグやボディバッグなど動きやすいカバンがベストです。

キャリーケースに余裕のある方は、リュックサックと小さなショルダーバッグの両方を持っていき、観光スタイルに合わせてカバンを変えることをおすすめします。


日本から7時間。今年はハワイを遊び尽くしてみませんか。

ハワイ州のおすすめスポット

ハワイの人気は、観光スポットの多さに加えて、一年間を通して過ごしやすい気候や治安の良さなどの様々な魅力からきています。今年は青い空と青い海に挟まれて、リフレッシュしてみませんか。日本人に今も昔も大人気なハワイ。日本から飛行機の直行便で約7時間、最高の空間で最高の時間をご堪能ください。


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