3回目のデートで付き合えないヤツは、一生付き合えないと思え 〜抱ける会話・抱けない会話〜

この連載は会員限定で、女性を口説く、とても公にはできないメソッドを公開しようとしている

だから、「どこにでも転がっている恋愛指南」が欲しい人間は、この記事をさっさと出ていってほしい。なぜなら、ここに書かれている内容は、女性に明かされたが最後使えなくなる機密だからである。

ここから先を読み進めるのであれば「この連載を女性に見せないこと」「女性の目に触れるあらゆる場所から遠ざけること」を約束していただきたい。

女性から見て、この記事は、禁書であり、許しがたい文字の羅列だからだ。

女がこっそりと『稼ぐ男の見分け方、落とし方』『彼を金持ちにする方法』を読み、金持ちの男がそこに気づきもせずコロっと転がされるように。女には女の禁書がある。

これは男の禁書だ。女に触れさせてはならない。

うんざりした人間は、Smartlogの一般公開記事を見て股関節でも鍛えておくがいい。

_連載_抱ける会話_抱けない会話.jpg

3回目までデートを引っ張ってしまったそこのお前。

お前は正直、崖っぷちに立たされている。

お前は、順調に関係が進んだから3回目までデートできたのではない。

今までに付き合うきっかけを切り出す事すら出来なかったから、デートが3回まで及んでしまったのだ。

お前の脳内では3回目のデートが「順調な証」かもしれないが、実際には背水の陣に立たされていると思って欲しい。


付き合うまでの時間が増えると、女は男を「友達フォルダ」へ入れる

女は付き合うまでの時間が伸びれば伸びるほど男のことを、友達と考え始める。これを「友達フォルダ」と言う。

ヘテロセクシュアルの女は脳内に「彼氏フォルダ」と「友達フォルダ」「知り合いフォルダ」を持っている。

そして、出会う相手を自動的に彼氏、友達、知り合いに分類しているのだ。この「彼氏フォルダ」へ男性がすっぽり収まるためには条件がある。

女性は彼氏に、友達からはもらえない刺激を求めているからだ。

3回目のデート。ここでどうにか「彼氏フォルダ」人材であると、相手に思わせなければ後はない。


優しさと安心感では「彼氏フォルダ」に入れない

女性は男性に優しさを求める。2回とも丁寧にデートした男なら「誠実で安心感がある」と思ってもらえているだろう。

しかし実はそれだけでは「彼氏フォルダ」には入れないのだ。

3回目のデートをする前に「俺のこと好きなんじゃないかな」と少しでも思えていないなら彼氏候補にはなれていない。今すぐ挽回の動きが必要だ。

「彼氏フォルダ」に入るために大切なのは、前回の記事で紹介した

この続きはプレミアムサービスに登録すると読むことができます(残り:3,676文字)

続きを読む

LINE はてなブックマーク
お気に入り

あなたにオススメ

関連する記事

注目の記事