マッチングアプリで出会って結婚するまでの、男女のガチなやり取り

マッチングアプリで出会って結婚するまでの、男女のガチなやり取り


はじめまして、瑞姫(Twitter: @mizuki32k)です。

連載を始めるにあたってペンネーム的な何かを用意した方がいいのか悩みましたが、色んな人から「それって本名?」と聞かれることが多いので、ペンネームのような本名・“瑞姫”でいくことにしました。ゴリゴリの本名です。

最初に自己紹介すると、私は断トツに遊び人が多いことで知られる某マッチングアプリ『Tinder』で顔も中身もドストライクにタイプな男と出会い、ちょうど1年後に結婚したことでTwitterで何度かバズった女です。

瑞姫_ツイート1.jpg


今回私は「マッチングアプリ婚」をテーマに連載を書かせていただきます。

ぶっちゃけ「マッチングアプリ婚」は言わないだけで、かなり存在します。

かくいう私もTwitterでは大きな声でマッチングアプリ婚であることを宣言していますが、親に紹介する際には言っていません。

結婚式でも出会いについては司会の方から「ここは飛ばしましょう」と言われたため、割愛しました(されました)。

DMでも「私もマッチングアプリ婚です!」という声が多く届いており、今やマッチングアプリで結婚することは別に珍しいわけではありません

一方で、マッチングアプリに登録しても「タイプの人とマッチしない」「好みの人とマッチしてもメッセージが続かない」「デートまでに至らない」という男性の声もよく聞きます。

なぜマッチングアプリで交際・結婚できないのか?

答えは一つ。

圧倒的にマッチングアプリの使い方が悪い。

それに尽きます。


どうやったらマッチングアプリで結婚できるのか?

多くの男性がマッチングアプリのやり方を間違えています。

「いや、なぜそれにした?」と思う写真と引きのないプロフィール文。当然マッチしません。

「会う気ある?」「会話する気ある?」という続ける気が起きないメッセージ。当然既読スルーで終わります。

「もう会うことはないだろうな」と思わせるデート。次のデートの約束は組めません。

「結婚はないな」と見切られてしまう態度。女性は結構シビアに判断しています。

・・・など、まじでやり方が悪い男性が多い。

マッチするのにも、メッセージが続くのにも、デートが続いて交際に至るにも、交際から結婚に至るにも、根底を辿ればきちんと理由があります。

正直私のTwitterのDMには「どうやったらマッチングアプリで結婚できますか?」という質問が山ほど届きますが、この答えもシンプルで、“正しいアプローチ”をすればタイプの人とマッチして結婚できます。

「正しいアプローチをする」というのは会う前の段階から、結婚するまでのすべてに当てはまります。


私の出会いから結婚までを丸裸にします

マッチングアプリを利用する最大のメリットは普段出会えることのない人と会えること。

しかしこれは裏を返せば、普段出会うことがないから、関係も簡単に切ることができるということです。

そのため、どの段階でも正しいアプローチで関係を続けることが重要になってきます。

私の連載を読んだ方が勇気を持って女性に正しいアプローチをして、妥協することなく本当に好きな人と結婚できれば、私は最高に幸せです。

こんな大口を叩けるのも、私が実際にマッチングアプリで出会って結婚し、結婚して3年目の現在も仲良く過ごせているから。

さっそく今回は、私がマッチングアプリで出会ってから結婚するまでのやり取りを時系列で公開します。残っていた過去のメッセージのスクショなども特別に公開しますね。

※ざっくりとした流れは以下のツイートを参照▼

瑞姫_ツイート2.jpg


なお今回の記事は特別にすべて無料公開です

私と夫の出会いから結婚までのリアルなやり取りを見ながら、マッチングアプリの正しいアプローチを見極めてみてください。

では最初のマッチした時から、詳しく話しますね。


「サソリを食っていた男」との出会い

私がマッチングアプリをはじめた理由は、シンプルに恋人が欲しいというより友達欲しさでした。

理由は関西から上京したばかりで友達がいなかったからです。

マッチングアプリは右スワイプでどんどん違う異性が出てくる画期的なシステムで、私はすぐに気になる人をどんどん右スワイプして行きました。

そんな中、1人の男性のプロフィール文と写真が目に止まりました。

アジアと思われる屋台を背景に、満面の笑みを浮かべながらサソリを食べている写真です。

瑞姫ツイート.jpg


※タランチュラと書いたのですが、実際はサソリでした。
※でも、タランチュラも食べてました。

これが後の夫になるとは1mmも思っていなかったのですが、マッチングアプリでこんな写真載せるなんて面白!!!!と思い、当時右スワイプのを覚えています。

プロフィール文がなんて書いてあったのかは覚えてないのですが、たしか海外旅行好きって書いていた気はします。

私も海外旅行が好きなので、そこは話が合うかな?と思ったのかもしれません。

ちなみに他の写真はびっくりするくらい盛れてなかった&顔が分からなかったです。(多分サソリを食っていなかったら右スワイプしていなかったな。)

さて、マッチしたは良いものの、当時の私はマッチングアプリをひたすらやりまくり。とにかく顔が良いイケメンと連絡を取ってはご飯を食べてテンションが上がっていました。

顔がよく分からないサソリを食ってる彼のことは当然ながら後回し。

さらに毎日連絡を取っていたわけでも会う前から仲が良いわけでもなかったので、予定が合わないことも相まって、何度も彼のお誘いをスルーしていました。

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当時のLINE。私の塩対応っぷりがすごい


しかし、たまたま昼から遊ぶ予定があり、夜も何か予定入れたいな〜と思っていた私のもとに、彼からタイミングよく「○日の夜はあいてる?」というお誘いが。

私は長い間予定が会わずに会えていなかったこともあり、二つ返事でOKしました。

当時を振り返って思うのは、マッチングアプリでは写真とプロフィール文章がとにかく重要だと言うこと。

大多数の中から右スワイプをもらうために、やり取りに発展するために、「サソリを食え」とまではいきませんが、なにか引き出せる印象に残る写真にしたり、共通点が生まれやすいプロフィール文章にするのは大切なポイントです。

彼の場合は、予定が合わなくても合わせようとする姿勢を見せてくれたのも高ポイントでした。

あなたに会う気がなければ、相手は適当にあしらってくると思いますが、しつこくいかない注意は必要です。


会った瞬間の衝撃と、誠実な初デート

初めて会う事になったのは5月。マッチングアプリでマッチしてから最低でも3ヶ月以上は確実に経っていたと思います。

正直ここは、もっと短い方がいいです。

なぜならそれだけ経ってるとお互いの顔なんて覚えてもいませんし、割とマッチした時の熱も冷めています。

当日は彼が遅刻して登場したのですが、ぶっちゃけ衝撃でした。

なぜならマッチングアプリで会った中で断トツでイケメンだった上に、どストライクにタイプな顔だったからです。

正直顔は盛ってる人の方が男女は多いので、会うと「まあこんな感じだよね!」と思うことが多いのですが、「え?!こんなイケメン?!」となったのは多分彼が初めて。

私のテンションは最高潮でした。

しかし、彼は私に対し「思ってたよりも小っちゃい!」となぜか身長のことばかり。私からすると「褒めるとこないからそう言ってる?」とさえ思いました。

これまでマッチングアプリで会った男性は、会った瞬間に「可愛い」を基本の挨拶のように言います。

そして、女性はその可愛いの下にはしっかりと下心があることを知っています

だからその「可愛い」で有頂天になることなんてないのですが、言われないと正直不安

「私、可愛くしてきたけど可愛くない?」と思うものなのです。

なので褒めるのであれば「可愛い!」と言う単純な言葉を投げかけるのではなく、「写真通りの人で安心しました」とか「可愛らしい方で良かったです」とか丁寧な言葉で褒めてください

それだけで印象は全然変わります。

ファーストインパクトの後は、高円寺の安い居酒屋を2件ほどハシゴしてほろ酔い気分になるも、お会計はしっかり割り勘

「こいつマジで私のこと興味ない?」とさらに不安になりました。

古今東西勃発する「男が奢る奢らない論争」は終着が見えないけれど、私の考えとしては「奢る=その人にいい格好をしたい」という考えの現れだと思っています。

ご飯を奢ってくれないということは「自分に興味がない、女性としては見ていない」というサイン。そう思っている人は正直少なくないと思います。

また、ご飯を奢るということは「次は私がご馳走しますね」という、女性からのスマートな誘いを仕掛けてもらえるきっかけにもなり得るのです。

結局、終電前に「俺帰るわ!今度美味しい焼肉屋があるから一緒に行こう!高いから奢ってあげられないけど!」と謎の宣言をして彼は帰宅。

ご飯は奢ってくれなかったから、友達ってことなのかな。

とも思いましたが、正直こんなに男女の距離を詰められず、体を求められず、誠実に接してくれたのは、マッチングアプリで会った中では彼が初めて。

誠実さが、とにかく好印象でした。

マッチングアプリで本当に付き合いたいという人に出会ったら、とにかくご飯は奢って誠実に接することをオススメします。


脈なしと誠実は紙一重? 2ヶ月の完全友達期間

そんな誠実で好印象の彼とは本当に健全な関係が続きました。

交際するまでの約2ヶ月間は完全な友達期間。

私が高円寺、彼が新大久保に住んでいて、比較的家が近かったこともあり、2ヶ月の間は結構な高頻度で会っていました。

100通のLINEより1回会うというスタンスは、すごく良かったと思います。

LINEを毎日だらだらと続けるよりは、少しの時間でも頻繁に会って話すほうが関係は続きます。私と彼は少なくともそういうタイプでした。

正直、顔がどストライクにタイプで、話してて面白い彼のことを徐々に好きになっていました。

でも私から「好きだ」と伝えた結果、関係がギクシャクするのが嫌で、好きなことはひた隠しにし、友達として接していました。

Twitterで投稿していたのはこの時くらいの事です▼

瑞姫ツイート2.jpg


マッチングアプリで出会ったのに、とにかく誠実で、話も面白くて、かっこいい。「そんな彼と結婚できる人ってどんな人なんだろう?」と高円寺の公園でパピコを貪り食いながら考えていたのを覚えています。

そんなことがあった2日後。ふと彼のストーリーを見ていると、給湯器が壊れて冷水シャワーを浴びているという投稿があり、私は衝撃を受けます。

Instagramストーリー1.jpg


「いやいやいや!銭湯いけや!」とツッコミを入れたくなりましたが、それと同時に6月初旬のまだ寒い日に冷水シャワーを浴びてるなんてなんと可哀想な!!!!!となり、すぐさま彼に「大丈夫?!お風呂貸してあげるからうちおいで!!」とLINE。

思えばこれが、2人の関係が変わるきっかけになったのだと思います。

お風呂を貸して、ついでに晩ご飯もご馳走したその日。

帰り際に大雨が降っていたこともあり、家に泊めることになるのですが、泊まったら関係が変わるかもしれないという不安がありました。

が、そんな不安を払拭するように、一緒にベッドに入った彼は私の方を見て「本当に幸せ。来世まで恩返しするからね」と幸せそうに笑い、就寝。

まるでドラマやないか。

と思ったのと同時に「いやいやいやいや!!!!!まじでSEXせんのかい!!!!!てか触れてもこやんのかい!!!!!」と脳内では総ツッコミ。

完全に脈がない...? とも思いましたが、付き合うまでSEXをしないプラトニックさが、好きの気持ちへさらに拍車をかけてしまいました

本当に女性は大事にされることに弱いのです。

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その後は、以前よりも距離が縮まり気軽に家に誘ったり遊びに出かけたりするように。

私が熱を出して寝込んだ日には、お見舞いに来てくれて、何もできない私の代わりに溜まっていた洗い物を洗い、部屋を全て片付けてくれていたりと、とにかくびっくりするほど彼は良い人でした。

そんな、私の気持ちがどんどん彼に向いていった頃。

彼が眠る前にいつも言っていた「本当に幸せ」という言葉が気になった私は、思い切って彼に「その幸せってどういう幸せ?私のこと好きってこと?」と質問。

出会ってから初めてお互いの気持ちを確認しました。

私の問いに、彼が「うん」と答えたのをきっかけに「付き合ってくれるの?」と再度聞くと「むしろ付き合ってくれるの?いいの?」と彼が返してくれて、交際がスタート。

涙が出るほど嬉しかったのを覚えています。

大人になると交際をスタートする際に言葉に出すことが少なくなりますが、やはり言葉に出してお互いの思いを明確にするのは大事だなと思いました。

たまたまきっかけがあって、私が勇気を出して彼の気持ちを確認しましたが、それがなかったらずっと友達の関係で、どちらかに恋人ができたらこの関係は終わってしまっていたのかなと思います。

踏み出す勇気は大切です。


交際→プロポーズ→婚約

交際3日後に「結婚しよ」と言われたことはバズっていた投稿にも書いていたのですが、その交際3日というのは、付き合ってから初めて彼がうちに泊まりに来た日のことでした。

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夜眠りにつく前に「結婚しよ」と言ってくれたのが最初。「ちゃんと指輪パカってしてプロポーズしてくれないと認めないよ〜」なんて言ってはぐらかしていたのですが、交際を重ねるうちに「こんなに良い人と結婚しない理由がない」と強く思うようになりました。

結婚したいと思った理由は挙げられないほどたくさんあるのですが、それはまた次回。

とにかく一緒にいてストレスがなく、楽しく、一緒にいない時も会っている時のことを思い出して頑張れることが大きかったです。

そんな中、よりリアルに結婚を考える出来事がありました。

彼が転職のための勉強で、海外へ留学に行くことが決まったのです。交際から3ヶ月後のことでした。

留学期間としては1ヶ月ですが、家を引き払わなければならないと話す彼に、私は「帰ってきたら同棲しよう」と提案しました。

これまで「結婚しよう」という彼の言葉は冗談半分に聞き流していたのですが、「本当に結婚するのなら」と、留学から帰国したら同棲し、次の仕事が決まるまでは私が彼を支えようと決めたのです。

そして1ヶ月の留学期間を得て帰国した彼と、交際5ヶ月で同棲がスタート

頻繁に家来て連泊していたため、よくある同棲したことによる価値観のズレはありませんでした。

さらに交際半年になるころ、2人で初めて迎える年末年始に、私が「本当に結婚する気なら、一緒に私の実家に帰る?」と提案。

彼が目を輝かせて「行く!!!」と返事をし、私の家族に紹介してたことで婚約。

本当にトントン拍子で、あっさりしたものでした。

正直めちゃくちゃ憧れていたのは指輪をパカってするようなプロポーズとか、100本の薔薇の花束とか、夜景が綺麗に見えるレストランとかそう言うロマンチックなものでした。

でも、現実は半年間口癖のように頻繁に「結婚しよう」と言い続ける彼の言葉に答える形での婚約

今でもやっぱりロマンチックなプロポーズが良かったなぁとも思うので、男性は日常の会話からお相手の女性の理想のプロポーズを聞き出してあげて欲しいなと思います。

プロポーズの理想は「家で何気ない瞬間が良い」とか「指輪と花束と夜景は必須!」とか女性によって様々です。

どれだけ好きでも、フラッシュモブが苦手な人間がフラッシュモブでプロポーズされたら冷めます。

女性は好きじゃなくなった時よりも、人として無理になった時の方が、あっさり冷めてしまう生き物なのです。

だからプロポーズが失敗に終わらないよう、リサーチはしっかりとしてください。


「はじめまして」の1年後、私たちは家族になった

そんなこんなで入籍の2週間ほど前に両家顔合わせを行い、1年前には彼氏すら居なかった私が、1年後には人妻に。

2018年6月9日当時の私のストーリーです▼

Instagramストーリー2.jpg


そして、その約1年後のストーリーがこちら▼

Instagramストーリー3.jpg


このスピード感は本当に自分でも笑います。

実際にマッチングアプリで出会って結婚した私が、当時のことを思い返しながら思ったのは、初めて会って、交際し、結婚に至るまで、どうアプローチするかが絶対的に重要だということ。

予定が合わなくても諦めずに誘ってくれたことや、向こうから手を出さずに誠実に接してくれたこと、何通もLINEをやり取りするより確実に会ってくれたこと、結婚のことについて交際当初から明確にしてくれていたこと、一緒にいてもストレスなく過ごせたことなど、その時々の正しい接し方の小さい積み重ねが結婚まで結びつけたのだと思います。

体目的でマッチングアプリを使う男性は多いです。そのため女の人はある程度警戒していますし、そういう男に飽き飽きしています。

だからこそ「体目当てではなく交際する気がある」という“誠実さ”を見せるだけで好感度が上がります。

そんな当たり前を重ねるだけで好感度が上がるなんて、最高じゃないですか?

モテる・モテないの差って、実は本当にシンプルな小さい行動の積み重ねです。

男性からすると「そんなことで?」と思う些細なことかもしれません。しかし、女性はそんな男性の「そういうところ」が嫌になるのです。

私はこの連載で「マッチングアプリで女性にモテるテクニック」よりも、「マッチングアプリで好きな人にモテて結婚するテクニック」をとにかく書きます。


男性にとっては「そんなこと?」と思う細かいことをたくさん書くと思います。でも、女性にとっては「そんなこと」ではない。そのリアルな差異を、連載を通して感じ取ってもらえたらと思います。

女性が見ている細かい部分を制覇することが、マッチングアプリ市場でも勝てる最小で最大のコツです。

【お知らせ】早速、25歳OLの私にマッチングアプリ婚を決意させた男の“モテる特徴”を書きました。

マッチングアプリで最高に好きな人と出会って、恋愛して、結婚したい男性はぜひ読んでくださいね。

合コンや婚活とは違って、マッチングアプリなら理想の相手と結ばれる夢が叶いますよ。楽しんでくださいね。

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