【2019最新】ウェアラブル端末とは?種類別におすすめデバイスを大公開

ウェアラブル端末とは具体的に何か知りたい方へ。今記事では、ウェアラブルデバイスの種類やできることから、選び方や実際におすすめの商品まで詳しくご紹介。ヘルスケア(健康管理)にも役立つブレスレットやスマートウォッチ、近未来の指輪型やメガネ型のウェアラブルグラスまで大公開!

近未来的なデバイス「ウェアラブル端末」とは?

ウェアラブル端末とは

ウェアラブル端末とは、パソコンやスマホといったツールとは違い、身につけて使用するタイプの端末のことです。またの名をウェアラブルデバイスと言われ、スマートウォッチを始めとした多くの製品が販売されています。

メールや電話がいつでも確認できる他、いつも体のどこかに触れているので、脈拍や血圧などを測定することが可能な製品もあります。

手首につけるものからクリップ状、指輪状、メガネタイプのものまで、様々な形があるのが特徴です。


どんな製品があるの?気になるウェアラブル端末の種類とは

ウェアラブル端末は製品によって様々な機能が搭載されており、機能にあわせ、多用な形状が存在しています。

ここでは、なかでも代表的なウェアラブルデバイスの種類を6パターン紹介しますので購入する際の参考にしてください。


ウェアラブル端末の種類1. リストバンド型

リストバンド型のウェアラブル端末は、血圧や心拍数など健康状態を管理したい人などにおすすめ。活動量計と言われたり、スマートブレスレットと言われることも多いです。

ブレスレットのようにファッションアイテムにもなる、おしゃれでスポーティーなデザインな商品も多いのが特徴です。

物を書く時などに邪魔になる可能性があるのはデメリットですが、水やほこりに強い点を生かしてアウトドアでの運動時につけるといいでしょう。


足首に巻くタイプも販売されている

仕事中など細かい作業が必要な人には、常にリストバンドをはめることが難しい場合もあるでしょう。

そんな人にも対応するよう、機能はそのままに足首に巻くタイプのスマートブレスレットも販売されています。

ディスプレイが確認しにくく、販売されている種類も少ないのが欠点ですが、どうしても邪魔に感じてしまう人は足首に巻けるものから選ぶのもおすすめです。


ウェアラブル端末の種類2. 腕時計型

メール(LINE)や着信を常に確認したい人には、連絡を取るためのツールとして使いやすい腕時計型の「スマートウォッチ」がおすすめ。

その名の通り一見すると腕時計のように見えるので、ビジネスシーンでも使用可能。

コストがかかりやすいのがデメリットですが、その分音声アシスト機能やハンズフリー通話機能など、豊富な機能を持っているものも多いので、仕事で使いたい人におすすめです。

「AppleWatch」の販売を皮切りに多くのメーカーが参入しているウェアラブルデバイスの一つです。


ウェアラブル端末の種類3. クリップ型

クリップ型のウェアラブル端末は、仕事などの都合で目立つ場所につけられない人におすすめです。

小型でベルトなどにも挟める形状のため、誰にも知られずに身につけて携帯することが可能です。

その大きさから、リストバンド型や腕時計型と比較すると、あまり機能が豊富とはいえないですが、万歩計として使いたい人やスマホの通知をこっそり確認したい人におすすめ。


ウェアラブル端末の種類4. メガネ型

近未来的な感覚で今後も市場が大きくなる「ウェアラブルグラス」。

メガネのレンズ部分が液晶になっており、映像を流すことができるメガネ型のウェアラブル端末。

目の動きからその時の集中力やストレス、疲労度などを測定できるタイプの製品もあります。

最新の技術も使用されており消費者向けにはほとんど販売されていないため選択肢が少ないですが、新しいもの好きの人におすすめです。


ウェアラブル端末の種類5. 指輪型

指輪型のウェアラブル端末はスマートリングともいわれ、指の動きで操作するタイプが多いのが特徴。

スマホをはじめ、Wi-FiやBluetoothで繋がっているパソコンなどをコントロールできる製品もあります。キーボードを打ち、その場所から手を移動させることなく、指だけでマウスを動かしたりできる一台に。

比較的価格帯が高い上にまだ多くの種類がありませんが、デザインに優れているのでおしゃれなものが好きな人におすすめ。


ウェアラブル端末の種類6. スピーカー型

ウェアラブルスピーカーは、首に掛けて使用するため耳を塞がずに生活音を遮断することなく、好きな音楽が聴きながら周りの人と会話することができる点が魅力です。

ヘッドフォンやイヤホンのように、髪の毛に干渉することも少ないので、身だしなみが気になる人にもおすすめ。

接続するBluetoothのバージョン次第では、有線のイヤホンなどと比較するとやや遅延がでる可能性もありますが、ラジオや音楽をいつでも気軽に聞きたい人に最適です。


ウェアラブル端末で「できること」とは?

ウェアラブル端末とは、それ自体で何かをする製品ではなく、スマホやPCなど他の機器とリンクさせることで真価を発揮します。

ここでは、そんなウェアラブルデバイスでできることを具体的に5つピックアップしました。


ウェアラブル端末でできること1. 「LINE」などの「SNSの通知」をしてくれる

Bluetootでスマホと接続すれば、LINEやメールを通知してくれるため、スマホを開く手間を省くことができます。

中には返信ができないタイプの製品もありますが、その連絡が重要かどうかという判別はしやすいので、仕事で関わる人や友人などとよりスムーズな意思疎通が可能になります。

特に混雑している電車や急いで移動している時などに、さっと連絡を確認するためのツールとしてはとても優秀です。


ハンズフリー機能があれば通話できる製品もある

知り合いから電話がかかってきた時、着信通知だけが表示されるものもありますが、ハンズフリー機能がついていればさらに便利です。

手首や指に装着しているウェアラブル端末から通話できるので、運転中や家事をしている最中など、手が塞がっている時にも電話利用が可能。

特に歩きスマホや運転中の携帯での通話は危険度が高いため、移動中であっても頻繁に連絡をとる仕事をしている人におすすめです。

AppleWatchの新作であれば、スマホがなくても腕時計だけでの会話ができてしまう近未来型になっています。


ウェアラブル端末でできること2. 歩数や消費カロリーなどの健康管理

長い時間肌に触れていることで、様々なデータを測定する活動量計としてもつかえるのがウェアラブル端末の強みの一つ。

歩数や消費カロリーを測定するといった万歩計のような使い方で、健康管理をサポートするためのツールとして使用可能です。

アプリとリンクさせることで、目標の設定ができたり、運動が少ない時のアラームを鳴らしたりさせることで、ダイエットのモチベーション維持にも使えます。

腕に密着させることで今までよりの活動量計よりも格段にデーターが正確になっているのがポイントです。


ウェアラブル端末でできること3. 心拍数や血圧を計測できる

持病などがあって日常的に健康管理したい人にとっては、心拍数を測るツールや血圧計としても使える点も、毎日身につけるツールとして魅力的な機能となるでしょう。

リストバンド式の端末であれば、大きな血管が通る手首に巻くためより正確な数値が出やすいという長所もあります。

ウェアラブル端末によって病気の兆候をなるべく早く感知して、健康的な生活が送りやすくなるように心がけましょう。


ウェアラブル端末でできること4. 睡眠の時間や質を計測できる

朝から昼にかけて、体を動かして活動している時の健康状態だけでなく、睡眠中にも様々なデータを測定できるタイプの製品もあります。

ウェアラブル端末は軽く小さな端末が多いので、不自然さを感じることなく、睡眠時の質の測定やストレスチェックが可能。

毎日仕事に追われ、長く睡眠をとっても疲れが取れにくい人は、ウェアラブルデバイスでチェックすることが解決の近道となるでしょう。


ウェアラブル端末でできること5. 電子決済ができる

身近に電子決済ができる機能としては、スマホのおサイフケータイがメジャーですが、スマートウォッチではSuicaなどの電子マネーが利用可能です。

財布やプリペイドカードを持ち歩かなくても、電車に乗ったりコンビニで買い物したりすることができるため、利便性が格段に向上するでしょう。

頻繁に電車に乗る人や、できるだけ荷物を減らしてカバンを持ち歩きたくない人は積極的に利用することをおすすめします。


ウェアラブル端末でできること5. ARを用いたゲームアプリ

ARとは「Augmented Reality」の略で「拡張現実」を意味します。

肉眼で見えている世界にCGなどの情報を付け加えて、新しい世界を作る最新の技術です。

メガネ式のスマートグラスとの相性がよく、液晶に透過させたCGを映し出すことで、現実の街でプレイするゲームアプリも出始めています。

その場には何もないのに、メガネを通して見ると新たな対象物が見えるというこちらも未来的な機械の一つです。

ブームになったVR(virtual reality)以上にリアリティのある楽しい体験ができるようになるでしょう。

【参考記事】VRゴーグルについて知りたい方はこちらをチェック▽


ウェアラブル端末を使用するメリット/デメリットは?

ウェアラブル端末によって、生活が便利になる側面もありますが、現状では最新のモデルでも残念ながらデメリットがいくつか存在します。

ここでは、ウェアラブルデバイスを使用する上でのメリットとデメリットをそれぞれまとめてみました。


ウェアラブル端末を使用するメリット

スマホによって、誰かと連絡を取ったり、音楽を聞いたりといった様々な機能が使えるようになって便利になりました。

しかし、筐体のサイズは一定以上のものになり、カバンの中に入れて持ち歩いている人がほとんどでしょう。

ウェアラブル端末はすぐに確認できる位置につけるものであるため、スマホを取り出す手間を省きながらも、連絡や支払いといった作業が楽にできる点が最大のメリットとなります。


ウェアラブル端末を使用するデメリット

ウェアラブル端末は、まだ製造技術の面においても、搭載機能の面においても、まだ発展途上にあると言えます。

そのため、大企業による完全な量産体勢ではないタイプのものもあるため、特に高性能のものはまだ価格が高いものが多く、デザインの種類も乏しいのは問題点です。

ある程度アプリやBluetoothといったテクノロジーに関しての知識が必要なのも、購入へのハードルが高くなる要因となる場合もあるでしょう。


自分に合ったウェアラブル端末の選び方

ウェアラブル端末にできることや、メリットを知って欲しくなってきた人も多いでしょう。

ここでは、そんな人に向けて自分に最適のウェアラブルデバイスの選び方を6つご紹介しますので、購入の際の参考にしてください。


ウェアラブルデバイスの選び方1. おしゃれなデザインの製品を選ぶ

ウェアラブル端末は身近なツールのなかで、最も身につけている時間が長いものになるはずです。

さらに、そのうちの多くが人目につきやすい部位につけるものになるので、自分好みのデザインをした商品を選ぶことが大切。

手首や指といったどの部位につけたいかはもちろん、普段の服装にマッチするデザインやカラーなども判断基準に加えることをおすすめします。

見た目に関しては、腕時計式のスマートウォッチが万人向けのデザインをしていることが多く、幅広い年代やファッションにマッチしやすいです。


ウェアラブルデバイスの選び方2. 自分が求める機能に優れた製品を選ぶ

ウェアラブル端末の機能はかなり幅広いですが、中には一部に対応していない機能がある製品も当然存在するもの。

自分が血圧や脈拍などを測定したいのか、またはSNSやLINEの通知を確認したいだけなのか、といった自分が欲しい機能を把握する必要があります。

そこまで安いものではないので、購入したのにしたいことができなかったというリスクはなるべく避けるべき。

Bluetooth接続できるものであっても、ウェアラブルデバイスとスマホのバージョンが違えば接続がうまくいかないケースがあることも覚えておいてください。

健康管理はリストバンド、通知確認は腕時計、といった傾向があるのを知っておきましょう。


ウェアラブルデバイスの選び方3. 防水や防塵機能があるかで選ぶ

それぞれの製品が得意とする用途によっては、水に濡れたり砂埃が端末に入ったりすると、故障してしまうものもあります。

サッカーやフットサルといった激しいスポーツをしながら、または水泳などプールでの運動をしながら使いたい場合は、防水・防塵機能が搭載されていることを忘れない確認するようにしましょう。

特に、活動軽量として利用したい場合は長時間つけている方が正確なデータがとれるため、お風呂や洗い物などいちいち取り外すことは大きなデメリットになることも。

アウトドアで使用する可能性がある人や、日頃から手元が水に濡れる作業をする人は防水・防塵機能搭載のものがおすすめです。


ウェアラブルデバイスの選び方4. Wi-Fi接続できるかで選ぶ

単独でWi-Fi接続によって直接データ通信もできるタイプのウェアラブル端末も存在しています。

Wi-Fiにつなげるウェアラブル端末は、親機となるスマホが離れた場所にあっても、Wi-Fi接続環境下であればスマホに来たメッセージや電話の通知を受け取ることが可能。

スマホを家に置いておいても手元の端末で通知を見ることができるため、ジョギングや散歩などをする上で荷物を減らしたい人には重要なポイントとなります。


ウェアラブルデバイスの選び方5. 通話できるかで選ぶ

日頃から通話する機会が多い人は、ハンズフリー会話ができるウェアラブル端末を選びましょう。

着信の通知を確認することしかできない製品もあるので、きちんと確認しておくことが重要です。

ハンズフリー機能がついていると、運動をしながらでもスマホを取り出す動作なしに通話可能なため、ストレスが減ります。

そのため家事や事務作業などをしている時間が長く、手が埋まりがちな人も、できればハンズフリー機能があると安心です。


ウェアラブルデバイスの選び方6. 自分の体にフィットする製品を選ぶ

特に健康管理や体調の測定用途でウェアラブル端末を利用したい場合、緩すぎると正確な測定ができなくなり、端末の本来の力が発揮できません

また反対に、サイズがきつすぎると付けていることが煩わしくなるリスクが高くなります。

そのため、自分の体にフィットして、かつ隙間が空き過ぎないようなサイズ選びを心がけましょう。

男性と女性で体の大きさが異なるため、サイズの選び方も変わるため忘れずにチェックしてくださいね。


ウェアラブルデバイスの選び方7. 対応OSで選ぶ

ウェアラブル端末は、スマホやスマホアプリと連携させることで、使用方法の幅が広がります。

そのため、手持ちのスマホのOSに対応しているかどうかは必ず確認しておくようにしましょう。

特にApple Watchを使用したい場合は、iPhoneのiOSにしか対応していないため注意が必要。

Android Wear 〇〇といった数字が書かれている場合は、自分のスマホがそれ以上であれば対応していることを意味しています。


【2019年版】最新のウェアラブル端末の人気モデルを徹底ガイド!

ウェアラブル端末は日々新たな機能をもった新商品が発売されていっているものです。

そのためその時々の人気商品は大きく異なりますが、ここでは2019年現在での最新の人気モデルについて、徹底的にご紹介します。


【リストバンド型】ウェアラブル端末のおすすめ人気モデル8選

脈拍や血圧が測定できるものが多く、体調を管理するために利用しやすいのがリストバンド型の特徴。

ダイエット中の人や健康的な生活が送れているかチェックしたい人は、ぜひともこの中から候補に加えてみてください。


リストバンド式のウェアラブル端末1. itDEAL スマートブレスレット

【最新版】 スマートウォッチ IP67完全防水 itDEAL スマートブレスレット 血圧計 心拍計 歩数計 活動量計 消費カロリー 睡眠検測 カラースクリーン 長い待機時間 着信電話通知/SMS/Twitter/WhatsApp/Line/アプリ通知 長座注意 日本語対応 iPhone/iOS/Android対応 敬老の日
  • 4,000円以下で購入できるため、手軽にウェアラブル端末の機能を試すことができる
  • 心拍数、血圧、歩数など健康管理に関する測定項目が豊富
  • メールや着信の通知を確認することができるので、スマホを取り出す手間が省ける

itDEALという、中国の電子機器メーカーが販売しているリストバンド式のウェアラブル端末です。

日本の代理店が販売しているおり、説明書などが日本語で書かれているため、安心して使用することができます。

最大の特徴は、防水性能を備え、かつ心拍数や血圧などの活動計量機能を豊富に揃えていながらも、4,000円以下で購入できるというコスパの良さです。

手軽にスマートブレスレッドを試すことができるため、初めてウェアラブル端末を使ってみたい人に最適の商品になります。

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:血圧、心拍数、歩数など
  • 対応OS:iOS/Android
  • 防水/防塵:◯
  • 駆動時間:8時間
  • Wi-Fi対応:×
  • ハンズフリー通話:×
  • メーカー:

リストバンド式のウェアラブル端末2. Semiro スマートブレスレッド

【最新進化版】 スマートウォッチ IP67防水 心拍計 スマートブレスレット 歩数計 活動量計 カラースクリーン 電話着信 LINE アプリ通知 消費カロリー 睡眠モニター スポーツウォッチ 長い待機時間 iphone/Android対応 日本語説明書 (ブラック)
  • 大きめのディスプレイの配色のパターンが豊富で、ファッションに組み込みやすい
  • LINEや電話の通知も表示させることができる機能により、スマホを確認する手間が省ける
  • 女性に嬉しい生理周期予測などの機能が搭載されている

ディスプレイの配色を変えられるためどんなファッションにも合わせやすいです。

大きめのディスプレイでLINEや電話の通知を知らせることもできるので、スマートウォッチの機能性とスマートブレスレッドの着用のしやすさを兼ね備えているのが特徴。

心拍数や消費カロリーなど活動計量の機能も豊富で、健康管理がしやすいです。

なおかつ生理周期の予測データなどもみられるので、女性にとって使いやすく、おすすめの製品になります。

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:心拍数、血圧、生理周期など
  • 対応OS:iOS/Android
  • 防水/防塵:◯
  • 駆動時間:6日
  • Wi-Fi対応:×
  • ハンズフリー通話:×
  • メーカー:semiro

リストバンド式のウェアラブル端末3. Fitbit AltaHR

Fitbit AltaHR フィットネストラッカー Alta HR Black S [日本正規品] FB408SBKS-CJK
  • 運動時から睡眠時まで、一日を通した体調管理が一本で可能
  • サイズが二種類あり、腕が細い女性でも装着感良く使用できる
  • 消費カロリー、心拍数、歩数、距離など測定項目が豊富

「Fitbit」はアメリカのメーカーで、健康器具や運動をサポートするウェアラブル端末が主力の商品となっています。

『AltaHR』も活動計量に特化したタイプのリストバンド式ウェアラブルデバイスで、睡眠の深さから運動時の消費カロリーまで幅広いデータが測定可能。

シンプルなデザインで装着感も意識して設計されているため、体を動かす時も違和感を感じることが少ないでしょう。

自分の健康管理を把握して最適な運動量がわかりやすいので、ダイエットや運動不足解消を目指す人に特におすすめのスマートブレスレットになります。

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:睡眠計測、心拍数、消費カロリーなど
  • 対応OS:iOS/Android
  • 防水/防塵:◯
  • 駆動時間:最長7日
  • Wi-Fi対応:×
  • ハンズフリー通話:×
  • メーカー:Fitbit

「フューエル」がどんな計測するのか、もう少しだけ説明頂けると幸いです!

工場再生品 Nike+ ナイキ フューエルバンド FUELBAND SE ピンク Sサイズ
  • エクササイズに最適なデザインで、スポーツウェアによく似合う
  • 防水性能を備えており、雨の日にも使用可能
  • フューエルという独自の活動単位で1日の運動量を網羅して把握できる

『フューエルバンド』はウェアやシューズなど、スポーツ品ブランドメーカーとして有名なナイキが販売する新作ウェアラブルブレスレットです。

ナイキらしいおしゃれでスポーティーなデザインで、ドットライトでデータ通知が表示される近未来風な印象になっています。

消費カロリーといった一般的な測定項目に加え、ナイキ独自の「フューエル」という活動計測単位で1日の動きの消費カロリーを包括的に測ってくれるのが特徴。「フューエル」はただの運動ではなく、毎日の様々な動きを計算して算出されるため、一日を総合的に見たい方にはおすすめの一本になります。

寝返りなどのちょっとした動きも測定されるので、日々の活動量を完璧に測定したい人はぜひてにとってみてくださいね。

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:消費カロリー、歩数など
  • 対応OS:ー
  • 防水/防塵:◯
  • 駆動時間:
  • Wi-Fi対応:×
  • ハンズフリー通話:×
  • メーカー:Nike

リストバンド式のウェアラブル端末5. HUAWEI Band 3 pro

HUAWEI Band 3 Pro 0.95インチスマートウォッチ ブラックGPS内蔵 5気圧耐水 iOS/Android対応 Band 3 Pro/Black 【日本正規代理店品】
  • 本体重量わずか25gのため、睡眠時や運動時に負担を感じず着けていられる
  • HUAWEIスマホとリンクさせると機能が増加するため、HUAWEIユーザー向き
  • 高い耐水性能で、水中でのアクティビティでも問題なく使用できる

「HUAWEI」はスマートフォンも製造しており、スマホとリンクさせることでリモート撮影などの操作が可能になるので、HUAWEIユーザーに特におすすめの商品です。

もちろん、iPhone&Androidでも専用のアプリケーションがあるため、使い勝手は◎。

高い防水性能があるため、水の中でも陸にいる環境と同レベルの測定能力を維持し、水泳時のターン回数、ストローク数といったことを測ることができます。

リストバント型の中では大きめのモニターがありながらも、25gと軽量なので、運動時や睡眠中にウェアラブル端末を身に着けることに負担を感じたくない人に最適です。

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:心拍数、走行距離、水泳時の各種データなど
  • 対応OS:iOS/Android
  • 防水/防塵:◯
  • 駆動時間:7時間
  • Wi-Fi対応:×
  • ハンズフリー通話:×
  • メーカー:HUAWEI

リストバンド式のウェアラブル端末6. MISFIT 活動量計 フィットネストラッカー RAY

MISFIT 活動量計 フィットネストラッカー RAY  カーボンブラック/ブラックスポーツバンド 【日本正規代理店品】
  • 8gと軽量で、足首にもつけられるように設計されているので、長時間身につけられる
  • 50m防水で、お風呂やシャワーも全く問題ありません
  • おしゃれなデザインなので、ブレスレッドとしても使える

「MISFIT」はアメリカのウェアラブル端末メーカーで、Appleの設立者であるスティーブ・ジョブズが社名をつけたとされており、その高い技術力とデザイン性に注目が集まっています。

シンプルなブレスレッドのようなおしゃれな見た目に加え、8gと軽量でバンドの長さも調節可能なため、足首につけて使うことも可能です。

50m防水のため、お風呂やシャワーはもちろん、プール・海などでのアクティビティの前に外す必要がなく、長時間つけていやすいでしょう。

違和感なく足首に着けていられるので、仕事中などに手首に端末をつけることができない人におすすめです。

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:睡眠時のデータ、消費カロリー、歩数など
  • 対応OS:iOS/Android
  • 防水/防塵:◯
  • 駆動時間:最大6ヶ月
  • Wi-Fi対応:×
  • ハンズフリー通話:×
  • メーカー:MISFIT

リストバンド式のウェアラブル端末7. S.C.I スマートブレスレット

S.C.I スマートブレスレット 歩数計 心拍計 腕時計 タッチ操作 スマートウォッチ Bluetooth4.0 [本体+白いバンド2色セット] 多機能スマートリストバンド IP67防水 着信電話通知 SMS通知 line通知 カロリー 目覚まし時計 長座注意 リモート音楽 多機能スポーツウォッチ 4つ屋内スポーツ ランニング 自転車モード 日本語説明書 iphone/Android対応 (レッド)
  • バンドが丈夫な素材で作られており、ずれにくく長持ちしやすい
  • 測定用のモードが多数用意されているので、より正確なデータを測定できる
  • 防水対応のため、ジャンルを選ばずスポーツに活躍する

バンド部分が、シリコンより硬いTPUという素材で作られているため、激しい運動時にもずれにくく丈夫なのが特徴の『S.C.Iスマートブレスレッド』。

サイクリングモード、屋内運動モード、ランニングモードなどの合計6種類ものたくさんの測定用の区分が用意されているため、日頃の運動の分析をより正確な形で把握することができます。

日頃から簡単なエクササイズに取り組んでいる人をはじめ、強度の高いトレーニングやハードなスポーツ中のデータを測定したい人におすすめの製品です。

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:カロリー消耗表示、心拍測定、サイクリングモードなど
  • 対応OS:iOS/Android
  • 防水/防塵:◯
  • 駆動時間:3日
  • Wi-Fi対応:×
  • ハンズフリー通話:×
  • メーカー:S.C.I

【参考記事】はこちら▽


【腕時計型】ウェアラブル端末のおすすめ人気モデル8選

腕時計型のウェアラブル端末「スマートウォッチ」は見た目がおしゃれで、ビジネスシーンでも使用できるものが多いのが特徴です。

体調管理や健康状態の測定がしたい時だけでなく、普段使いとしてウェアラブルデバイスを持ちたい人はこちらから選んでみましょう。


スマートウォッチのおすすめ1. GARMIN(ガーミン) vivoactive3

GARMIN(ガーミン) スマートウォッチ 時計 GPS アクティブトラッカー 活動量計 vivoactive3 White stainless 【日本正規品】176972 最大7日間連続稼働
  • 防水性能を備えているため、濡れる環境でも安心して使用できる
  • 大きな画面で通知がみやすいため運動しながらでも確認しやすい
  • ノウハウを生かした正確なGPS機能で、移動距離を把握しやすい

「GARMIN」は1989年に設立されたアメリカのGPS関連機器のメーカーで、航空・海洋業界にも製品を納入している実績があり、一定の知名度がある会社です。

そんなノウハウを生かしたGPS機能が『vivoactive3』にも搭載されており、走行距離が正確にわかるのでジョギングや散歩用途にスマートウォッチを探している人におすすめ。

防水性能も備えているため、雨や汗に強く、大きな画面で視認性が良くメールや着信の通知を動きながらでも確認しやすいのも運動やトレーニングに適している点といえるでしょう。

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:歩数、加速度、ストレスレベルなど
  • 対応OS:ー
  • 防水/防塵:◯
  • 駆動時間:最大18時間
  • Wi-Fi対応:◯
  • ハンズフリー通話:×
  • メーカー:ガーミン

スマートウォッチのおすすめ2. GARMIN(ガーミン) fenix5x Sapphire

GARMIN(ガーミン) マルチ スポーツウォッチ fenix5x フェニックス5x Sapphire サファイア GPS 腕時計 【日本正規品】 010-01733-13
  • チタン製ベゼル、サファイアレンズなど頑丈な作りで耐久性が高い
  • 正確な位置情報が確認できるため、登山などハードな環境で使用可能
  • 血圧など測定可能機能も豊富で、体調管理もしやすい

上記の『vivoactive3』のハイエンドモデルで、チタン製ベゼル、サファイアレンズを使用しているため頑丈な作りで、よりハードなアクティビティーをする人向けの『fenix5x Sapphire』。

日本詳細地図や登山地図系、3軸コンバスとジャイロスコープが搭載されており、GPSだけの製品と比べてより精度の高い追跡が可能となります。

そのため、難易度の高い山に挑む登山やトレッキングを快適に行いやすくなるので、過酷な環境での使用を考えている人におすすめです。

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:気圧高度、心拍数、トレーニング負荷
  • 対応OS:ー
  • 防水/防塵:◯
  • 駆動時間:最大12日
  • Wi-Fi対応:◯
  • ハンズフリー通話:×
  • メーカー:ガーミン

スマートウォッチのおすすめ3. ソニー SmartWatch 2

SONY SmartWatch 2 SW2 ブラック シリコン 【並行輸入品】
  • 高い防水・防塵性能で、プライベートでもシーンを選ばずに使用できる
  • カスタマイズしやすいため、通知方法など自分好みに変えられる
  • 海外メーカーに不安がある人も安心の日本製

ウォークマンやスマートフォン『Xperia』で有名なSONY製スマートウォッチです。

日本製なので、日本語対応もしているため安心感が高い製品といえるでしょう。

IPX5/7という高い防水・防塵機能であるため、雨の日やアウドドアシーンでの利用を検討している人におすすめです。

スマホに必要なアプリをダウンロードすることで、自分好みに通知の方法などをカスタマイズできるので使いやすく、仕事からプライベートまで幅広く使いたいAndroidユーザーはこちらを候補に加えるといいでしょう。

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:なし
  • 対応OS: Android
  • 防水/防塵:◯
  • 駆動時間:ー
  • Wi-Fi対応:◯
  • ハンズフリー通話:◯
  • メーカー:SONY

スマートウォッチのおすすめ4. HUAWE Watch GT Classic

ファーウェイジャパン Watch GT Classic/Saddle Brown HUAWEI Watch GT Classic/Saddle Brown/55023440
  • ダイバーウォッチ風の見た目でスポーツシーンの服装にあう
  • 5気圧防水のため、海やプールでの使用も心配ありません
  • エクササイズのコーチング機能で運動の効率アップが期待できる

HUAWEIは中国に本社を置く電子機器メーカーで、日本国内では同社のスマホも人気です。

『HUAWE Watch GT Classic』はダイバーウォッチ風な見た目の通り、プールやオープンウォーターでの水泳時のカロリー計算、ターン数などを測定する機能があります。

もちろん陸上でのサイクリングやジョギング時の測定にも対応しているので、スポーツ用途での使用を検討している人におすすめ。

ランニングコースコーチングのメニューがあるので、運動に特化したスマートウォッチといえるでしょう。

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:カロリー消費、睡眠サイクル、水泳時のスピードなど
  • 対応OS: Androi
  • 防水/防塵:◯
  • 駆動時間:最大2週間
  • Wi-Fi対応:×
  • ハンズフリー通話:×
  • メーカー:HUAWEI

スマートウォッチのおすすめ5. TicWatch Pro

TicWatch Pro スマートウォッチ Wear OS by Google バッテリー長持ち 二重層ディスプレイ iOS/Android対応 GPS内蔵 多機能 電話着信/LINE通知 心拍計 歩数計 シルバー
  • ハンズフリー機能を搭載で音声での入力が可能なため、どんなシーンでもスマホを取り出す必要がない
  • 運動時に計測できるデータも豊富なのでデータ測定に役立つ
  • 機能と価格のバランスが良くコスパが良い

Mobvoiは中国の新興電子機器メーカーで、主にスマートウォッチを製造販売している企業です。

3万円弱ほどの抑えめの価格ながらハンズフリーに対応しており、音声での入力ができるため、手が塞がることが多い人でも安心して使えます。

測定可能なデータとしては、心拍数、カロリー消費といったものに対応するセンサーがついているため、スポーツシーンでも使用可能。

使いやすく、かつ価格もそこまで高くないので、コスパのいいスマートウォッチを探している人におすすめです。

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:GPS、歩数、カロリー計算など
  • 対応OS:iOS/Android
  • 防水/防塵:◯
  • 駆動時間:最大30日間
  • Wi-Fi対応:×
  • ハンズフリー通話:◯
  • メーカー:Mobvoi

スマートウォッチのおすすめ6. Fitbit スマートウォッチ iONIC

Fitbit Ionic スマートウォッチ Charcoal/Smoke Grey L/Sサイズ [日本正規品] FB503GYBK-CJK
  • 豊富なアプリケーションで、自分が欲しい機能がそろいやすい
  • なかでもカロリー消費などエクササイズ用途が得意なため運動のモチベーションアップにつながる
  • 生理周期など女性特有の悩みにも対応

『Fitbit iONIC』はFitbit App Galleryというプラットフォームから様々なアプリケーションをダウンロードでき、カスタマイズ性が高いのが魅力の商品です。

カロリー消費やジョキングの走行距離測定、心拍数などの測定といった体調管理用途が得意なため、日頃から運動する人やダイエット中の人におすすめ。

音楽をダウンロードしてBluetoothイヤホンと接続すれば、スマホなしでも音楽を楽しむことも可能です。

生理周期や排卵日の記録ができるアプリもあるので、女性ユーザーの体調管理にも最適の製品になります。

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:睡眠時間、睡眠の質、カロリー消費など
  • 対応OS:iOS・Andoriod
  • 防水/防塵:◯
  • 駆動時間:最大5日
  • Wi-Fi対応:×
  • ハンズフリー通話:×
  • メーカー:Fitbit

スマートウォッチのおすすめ7. Galaxy Gear S3 Frontier

Galaxy Gear S3 Frontier iOS/Android対応 Samsung スマートウォッチ SM-R760NDAAXJP_A 【Galaxy純正 国内正規品】
  • スポーツウォッチのようなおしゃれな見た目で幅広い服装にあう
  • ベゼルを回転するだけで操作できるため、忙しい人にも最適
  • スポーツからビジネスまでシーンを選ばず使用できる

『Galaxy Gear S3 Frontier』は、韓国の有名なデバイスメーカーのサムスン電子が販売している、スマホでもお馴染みの『Galaxy』シリーズのスマートウォッチです。

一見するとかっこいいスポーツウォッチのようなルックスのため、カジュアルな服装からスーツスタイルまで幅広くマッチして、違和感なく着けることができます。

機能面でもベゼルを回転させるだけで通話などの操作ができるという、画面をタッチを繰り返す必要のない直感的なインターフェイスになっているため、忙しく頻繁に移動する営業職の人にもおすすめ。

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:ー
  • 対応OS:iOS/Andriod
  • 防水/防塵:◯
  • 駆動時間:最大4日
  • Wi-Fi対応:◯
  • ハンズフリー通話:◯
  • メーカー:Sumsung

スマートウォッチのおすすめ8. Apple Watch Series 4

Apple Watch Series 4(GPS + Cellularモデル)- 40mmシルバーアルミニウムケースとホワイトスポーツバンド
  • 見た目がおしゃれなため、普段使いの腕時計としてもつかいやすい
  • 操作方法もスムーズに行えるため、初めての人でも安心
  • モニター部分が大きいため、運動中・移動中でも見やすい

iPhoneやMacBookなどでお馴染みのAppleが販売するスマートウォッチです。

『Apple Watch』シリーズの4番目の製品で、モニター部分が大きく見やすくなって、厚さ10.7mmと薄型化されました。

操作性がほぼIPhoneレベルと言っていいほど優れているので、スマートウォッチの操作に不安や不満を持っている人でも、スムーズにできるでしょう。

LINEや着信の通知はもちろんのこと、Siriや通話などができる近未来的な一台に。Suicaを使える唯一のスマートウォッチのため、通勤・通学に使いたい方にもおすすめ。

シンプルながらもスタイリッシュな見た目が特徴なため、他のApple製品が好きな人に特におすすめです。

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:心拍数、歩数など
  • 対応OS: iOS
  • 防水/防塵:◯
  • 駆動時間:18時間
  • Wi-Fi対応:◯
  • ハンズフリー通話:×
  • メーカー:Apple

【参考記事】はこちら▽


【クリップ型】ウェアラブル端末のおすすめ人気モデル5選

仕事の都合など、身につけるものに制限がある場合は、目立ちにくいクリップ型のウェアラブル端末がおすすめ。

まだそこまで種類がたくさん販売されているわけではありませんが、しっかりと健康管理できるものを紹介します。


クリップ型のウェアラブル端末1. パナソニック EW-NK63-M

パナソニック 活動量計 デイカロリ ライトピンク EW-NK63-M
  • 1,700円というウェアラブル端末のなかでは最安クラスのコスパ
  • ベルトなどに挟み込んで使用できるため、目立たずいつでも使える
  • いくつかの機能しかないので、ウェアラブル端末初心者に最適

『EW-NK63-M』は家電メーカーとして有名なパナソニックが出している、スマホ連携して使用するタイプの活動量計機です。

見た目はシンプルな万歩計のようで、こちら単体でも使用できますが、データの閲覧・管理などを行うにはスマホが必要になります。

歩数や消費カロリーの計測といった最低限の機能がついており、価格も1,700円と安いためコスパに優れているのが特徴。

ウェアラブルデバイスで健康管理をしようと考えているけれど、出来るだけお得に初めてみたい人におすすめできる商品です。

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:歩数、消費カロリー
  • 対応OS:iOS/Android
  • 防水/防塵:◯
  • 駆動時間:ー
  • Wi-Fi対応:×
  • ハンズフリー通話:×
  • メーカー:Panasonic

クリップ型のウェアラブル端末2. Jawbone UP move ワイヤレス活動量計

【日本正規代理店品】Jawbone UP move ワイヤレス活動量計《睡眠+運動+食事測定》 スレートローズ JL06-13-A04-JP
  • アクセサリー感覚で使用でき、さらに人の目につかないところに装着することも可能
  • 睡眠時のデータも計測できるので、長期間の使用に最適
  • スマホ連動で生活習慣のアドバイスも受けられる

『Jaebone UP move』はアメリカの電子デバイスメーカのJawboneが製造しているクリップ型の活動量計です。

ポケットに引っ掛けたり、靴下や下着に装着して使用することができるので、一切他人から見られる心配がないので、見た目を気にする人に最適な商品になります。

また、睡眠時の深さを測定する機能もついているので、夜間は手首に巻きつけることも可能です。

持ち歩きが容易であることに加え、電池で動くため約4ヶ月の連続使用が可能なため、長期間使用したい人に特におすすめ。

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:睡眠周期、歩数
  • 対応OS:iOS/Android
  • 防水/防塵:◯
  • 駆動時間:4ヶ月
  • Wi-Fi対応:×
  • ハンズフリー通話:×
  • メーカー:Jawbone

クリップ型のウェアラブル端末3. Fitbitトラッカー Zip クリップ付

Fitbit フィットビット フィットネス トラッカー Zip クリップ付 歩数 時計 健康管理 活動量計 アクティブトラッカー Charcoal チャコール 【日本正規品】 FB301C-JP
  • サイズが小さいため、携帯や持ち歩きにストレスを感じずに使用できる
  • 記憶容量が大きく、頻繁な同期が不要なためデータ管理しやすい
  • Fitbitアカウントで知り合いのデータを共有できる

『Fitbit zip』はウェアラブル端末メーカーであるFitbitが製造するクリップ式端末です。

サイズが小さく、どこにでも着けられるために携帯性が抜群にいい点が最大の魅力になっています。

スマホ連携することでデータを管理しますが、こちらの端末にも数週間分のデータが蓄積されるので、頻繁な同期が不要です。

また、Fitbitアカウントでつながっている友達とデータ共有できることが可能。

離れている親御さんなどの健康管理や、機械が苦手な高齢の方の運動データを取りたい人にもおすすめ。

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:歩数、距離、消費カロリー
  • 対応OS:iOS/Android
  • 防水/防塵:×
  • 駆動時間:6ヶ月
  • Wi-Fi対応:×
  • ハンズフリー通話:×
  • メーカー:Fitbit

【指輪型】ウェアラブル端末のおすすめ人気モデル5選

ウェアラブル端末としては最近ではじめたタイプの製品であるため、こちらも商品数はそこまで多くありません。

使っている姿も含めてスタイリッシュなものが多いため、おしゃれなもの好きの人は候補に加えてみてください。


指輪型のウェアラブル端末1. ORII ボイスアシスタントリング

[オリー] ORII Voice Assistant Ring ボイスアシスタントリング スマートリング 骨伝導 マイク 指輪 指輪型 音声アシスト【日本正規代理店商品】 (L, ダークナイト)
  • ボイスアシスタント機能の充実により、連動したスマホをタッチレスで操作可能
  • 骨伝導で通話音が聞こえるので、騒音の中でも使用できる
  • スタイリッシュな見た目で、SF映画のような感覚が味わえておしゃれさアップ

アメリカのスタートアップ企業であるOrigami Labsというメーカーが発売した『ORIIボイスアシスタントリング』。

スマホが受け取ったメッセージや電話をLEDライトで通知され、そのまま通話することができます。

電話のような通常のスピーカーはついておらず、骨伝導によって音を伝えるため、耳の付近にORIIを装着した指を当てて会話します。

最先端の技術を使用しているため、スタイリッシュなツールが好きな人や、新しいもの好きの人にぜひ一度試していただきたい製品です。

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:ー
  • 対応OS:iOS/Android
  • 防水/防塵:IPX7
  • 駆動時間:連続通話:1.5時間
  • Wi-Fi対応:×
  • ハンズフリー通話:◯
  • メーカー:Origami Labs

指輪型のウェアラブル端末2. Jakcom R3 Smart Ring

Jakcom® R3 Smart Ring Consumer Electronics Mobile Phone Accessories 2016 Trending Products Android Smart Watchスマートリング 並行輸入   (10) [並行輸入品]
  • 3,000円ほどの低予算で、新しい技術を体験できる
  • 使いこなすことができれば、スマホの扱いや支払いなどが楽に便利になる
  • カスタマイズ性が高いため、自分好みに設定することができる

『Jakcom R3 Smart Ring』は中国メーカーのJakcomが製造するスマートリングです。

iPhoneには使用できず、一部のAndroidのみで使用可能な点に注意が必要

指輪内にNFCタグと呼ばれる発信機が搭載されており、スマホとリンクさせることで、この発信を読み取る機器類に反応させることが可能です。

具体的にはリングへのタッチ回数でスマホのロックを解除できたり、任意のアプリを開かせたりという操作も可能。

Suicaなどのプリペイドカード情報もリングに書き込めるため、機械の扱いに自信がある人は使用されてみるのをおすすめします

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:ー
  • 対応OS:Android
  • 防水/防塵:◯
  • 駆動時間:ー
  • Wi-Fi対応:×
  • ハンズフリー通話:×
  • メーカー:Jakcom

指輪型のウェアラブル端末3.Motiv Ring フィットネストラッカー

Motiv Smart Ring - Fitness, Sleep and Heart Rate Tracker. Waterproof Activity and HR Monitor - Calorie and Step Counter - Pedometer (7, Black)
  • リストバンド型端末よりも、負担を感じずに活動量計することが可能
  • 睡眠時にモードが自動で切り替わるため、気兼ねなくつけていられる
  • 防水機能により、お風呂の前の取り外しが不要

アメリカの電子機器メーカーのMotiv Inc.が販売する『Motiv Ring』は、指輪型の活動量計。

心拍数や歩数といった代表的な測定項目が揃っているので、体調を管理しやすいです。

また、睡眠時には自動で測定モードが切り替わって眠りの深さを計測してくれるため快適でしょう。

防水機能も備わっているため、お風呂や洗い物の前に外す必要がなく、1日中装着しておくことができます。

指輪型のため装着に関わる煩わしさはリストバンド型などと比較しても小さい傾向にあるので、ストレスフリーで健康に関わるデータを測定したい人におすすめです。

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:歩数、距離、心拍数、消費カロリー、自動睡眠モニターなど
  • 対応OS:iOS
  • 防水/防塵:◯
  • 駆動時間:3日
  • Wi-Fi対応:×
  • ハンズフリー通話:×
  • メーカー:Motiv, Inc.

【スピーカー型】ウェアラブル端末のおすすめ人気モデル5選

自宅にいる際にウェアラブルスピーカーを使用すれば家族との会話をしながらでも、ラジオや音楽が気軽に聞けるようになります。

イヤホンで遮音状態にはなりたくないけど、音楽を聞きたい人にはおすすめの一台です。

ここでは、ウェアラブルスピーカーのおすすめを5つご紹介しますので、購入する際の参考にしてみてください。


ウェアラブルスピーカー1. ソニー SRS-WS1

ソニー SONY ウェアラブルネックスピーカー テレビ/映画/ゲーム用スピーカー 音連動バイブレーション機能付き 2017年モデル SRS-WS1
  • 低音に共鳴するラジエーターにより、臨場感のあるサウンドを自宅で再現することができる
  • ヘッドホンのように耳を圧迫しないため、長時間使用できる
  • 動き回ったり、距離が離れても音が途切れにくく快適

『SRS-WS1』はウォークマンで有名なSONYが販売するウェアラブルスピーカーです。

ワイヤレスでテレビやパソコンの音を耳元で出せるというだけでなく、低音を際立たせる仕組みが搭載されており、臨場感のあるサウンドが出るのが特徴。

高性能な伝送技術を搭載しているため、テレビなどリンクさせた端末とスピーカーの接続が途切れにくく、動きや姿勢を気にせずに使用可能です。

距離が離れても使用できるので、家の中で動き周りながらテレビからの音や音楽を高音質で聴きたい主婦の方におすすめ

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:ー
  • 対応OS:ー
  • 防水/防塵:×
  • 駆動時間:7時間
  • Wi-Fi対応:×
  • ハンズフリー通話:◯
  • メーカー:SONY

ウェアラブルスピーカー2. JBL SoundGearウェアラブル ネックスピーカー

JBL SoundGear ウェアラブル ネックスピーカーBluetooth/apt-X 対応/31mm径スピーカー4基搭載 グレー JBLSOUNDGEARGRY 【国内正規品/メーカー1年保証付き】
  • 音響機器メーカー独自の技術により、テレビやスマホの音声をよりクリアに聞くことができる
  • 人間工学に基づいた設計により、疲れにくく長時間の使用にも最適
  • ハンズフリー機能搭載のため、スマホを持たなくても通話することができる

『JBL SoundGearネックスピーカー』を製造するJBLは、韓国に本社を置く世界的に有名な音響機器メーカーです。

その技術を活かし31mm径スピーカー4基とバスブーストのユニットを配置して、クリアなサウンドを耳の近くで出すことを可能にしています。

また、首の周りにより自然に確実に装着できるよう、人間工学に基づいて設計されたデザインにより、装着感にすぐれているのが大きな特徴。

さらに、ハンズフリー通話に対応しており、マイクが搭載されています。

料理や掃除など、手の塞がる家事をしながらでも手軽に通話できるので、自宅でも頻繁に電話したい人に最適の商品といえるでしょう。

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:ー
  • 対応OS:ー
  • 防水/防塵:×
  • 駆動時間:6時間
  • Wi-Fi対応:×
  • ハンズフリー通話:◯
  • メーカー:JBL

ウェアラブルスピーカー3. Bluenin ネックスピーカー

ネックスピーカー ワイヤレス 首 かけ スピーカー 【ウェアラブルバンド/12時間連続再生/内蔵マイク Bluetooth4.1搭載】 オーディオ用/電話/スポーツ/音楽/テレビ劇場に適用 3Dサウンド ハンズフリー 肩掛け スピーカー (ブラック)
  • 製品重量79gであるため、負担を感じずに使用することができる
  • 連続使用12時間と長く、長距離の移動や作業に向いている
  • 高い性能がありながららも、4,000円以下で購入できるので、入手性が良い

本商品は、Blueninという中国の電子機器メーカーが販売するウェアラブルネックスピーカーです。

最大の特徴は、製品重量がわずか79gという軽さにより、ほとんど装着感を感じないほど快適に使用できる点。

連続使用12時間というバッテリー性能も含めて、長時間の運転や自宅での作業中にも向いています。

価格が4,000円以下と安いため、ウェアラブルスピーカーを初めて購入する人におすすめです。

また防水性能を備えているため、定期的に軽く水拭きすることもできるので、清潔に保ちやすいのもメリットといえるでしょう。

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:ー
  • 対応OS:ー
  • 防水/防塵:◯
  • 駆動時間:12時間
  • Wi-Fi対応:×
  • ハンズフリー通話:◯
  • メーカー:Bluenin

ウェアラブルスピーカー4. Bose SoundWear Companion speaker

Bose SoundWear Companion speaker ウェアラブルネックスピーカー
  • 独自の技術をいかした重低音で、迫力のあるサウンドが聞ける
  • ハンズフリー機能に加えて高性能なマイクがついているので、通話相手にもストレスを与えにくい
  • 形状記憶の曲がる素材を使用しているため、首にフィットしてずれにくい

『Bose SoundWear Companion speaker』は、音響機器メーカーとしてポピュラーなブランドであるBOSE社のウェアラブルスピーカー。

同社の代名詞ともいえる迫力のある重低音が活かされており、音楽を一層楽しみやすいです。

形状記憶の曲げられる素材で作られているため、どんな人でも首にフィットします。

さらに、独自のデジタル信号処理と音響技術により、Bluetoothとの接続性や、ハンズフリー機能に対応した高性能のマイクなど、付属的な機能もかなり高いレベルでまとまっているのが特徴です。

性能が優れている分、価格も高めですが、とにかく品質のいい製品を購入したい人にとっては、ぴったりな商品となるでしょう。

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:ー
  • 対応OS:ー
  • 防水/防塵:◯
  • 駆動時間:12時間
  • Wi-Fi対応:×
  • ハンズフリー通話:◯
  • メーカー:BOSE

ウェアラブルスピーカー5. JVC NAGARAKU SP-A10BT

JVC NAGARAKU SP-A10BT ウェアラブルネックスピーカー ワイヤレス Bluetooth 約20時間連続再生 本体約88g軽量設計 ホワイト SP-A10BT-W
  • 安心の日本製のため、一定の品質を期待することができる
  • 89gと軽い上、バッテリー性能が優れているため、快適に長く使用できる
  • 周りの音を遮断しにくいため、会話をしながらでも使用可能

日本ビクターが販売する『NAGARAKU SP-A10BT』は、その名の通り長く楽に使用できるウェアラブルスピーカーです。

初期不良対応などに関して、安心度が高い日本製になります。

高性能のバッテリーが内蔵されており、最大20時間使用時間で充電のストレスが減ります。

また89gという製品重量の軽さにより、女性でも気軽に使用できるでしょう。

軽量であるがゆえに、重低音がでにくい点がありますが、自宅で家事をしながらTVの音を流す用途で使いたい人には、お子さんや家族の声が入りやすいメリットとなるので、おすすめです。

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商品ステータス
  • 測定可能な機能:ー
  • 対応OS:ー
  • 防水/防塵:×
  • 駆動時間:20時間
  • Wi-Fi対応:×
  • ハンズフリー通話:◯
  • メーカー:JVC

【参考記事】はこちら▽


ウェアラブルデバイスを装着して生活をよりよい物に

スマホやタブレットなど新しい機能や製品などは、なかなか全て把握できないものですよね。

特にウェアラブル端末は、最新の技術を使用しているものも多く、しっかり用途を厳選しないと思っていたのと異なる製品を購入してしまう可能性があります。

まずは、自分がウェアラブルデバイスで何を解決したいのかをきっちりと把握しておくといいでしょう。

自分に最適な端末を購入して、より快適で健康的な生活を手に入れてくださいね。


【参考記事】はこちら▽

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