【2020最新】サウンドバーのおすすめ19選。コスパ最強のテレビスピーカーとは

テレビスピーカーとして馴染みもあり、徐々に家庭に普及している“サウンドバー”。小型で軽量なため、家での映画・ゲーム、PCまで使用されます。そこで今回は4Kパススルー・ARC対応はもちろん、Wi-FiやBluetooth内蔵のサウンドバーをご紹介。自宅のホームシアター用としても使ってみて。

家での音楽を格上げする!おすすめのサウンドバーを大公開

おすすめのサウンドバーを大公開

テレビの音質向上に欠かせないのが「サウンドバー」。画質だけではなく音質にもきっちりこだわりたいのであれば、サウンドバー選びも非常に重要です。

今回は、サウンドバー選びで大切なことからおすすめしたいサウンドバーをご紹介。各商品でサイズや接続方法が異なるので、それぞれ比較しながら参考にしてみてくださいね。


サウンドバーとは?

サウンドバーとは、棒状(バー)タイプの内蔵スピーカーのこと。基本的に薄型テレビを想定して作られており、テレビのサウンド面を大きく補強して立体感のある音にしてくれます。横長で薄いものが多いので、場所をあまり取らないのも大きな特徴。

ちなみにサウンドバーには、サウンドバー本体のみで音声の再生をする「ワンボディ型」と、サブウーファー部を別にした「2ユニット型」の2種類存在しています。とくに「2ユニット型」は、重低音を出力してテレビ本体ではなかなか出せないような立体感ある音が再現できますよ。


ホームシアターシステムとの違いとは?

電気量販店などへ訪れると、サウンドバーやホームシアターシステムが同じコーナーで販売されているケースが多く見受けられます。特にはじめてオーディオ機器を購入する方は混合しやすいため、事前にきちんと違いを把握しておくと安心です。

サウンドバーは基本的には単体で配置できるため(※商品によってはサブウーファー有)、スペースをとらないのが特徴です。それに対し、ホームシアターシステムは立体的な音響を実現するべく、部屋に複数のスピーカーを配置する必要があります(2本なら2.1ch、5本なら5.1ch、7本なら7.1ch)。

したがって、スペースを取らずに自宅のオーディオ環境を改善したい方にとっては、サウンドバーがおすすめのアイテムと言えます。

【参考記事】臨場感溢れる音響環境を望むなら、ホームシアターシステムがおすすめ!▽


サウンドバー選びで大切なこと

サウンドバー選びで大切なこと

高音質で立体的な音楽が楽しめるサウンドバーにも“選び方”が重要になってきます。サウンドバー選びは

  1. サイズ
  2. 機能(Bluetoothなど)
  3. 対応フォーマット
  4. 価格

の4点を確認しておくことが大切です。ここからは4つのポイントについてさらに詳しく解説していきます。


サウンドバーの選び方1. 置き場所になるテレビ台のサイズを確認する

サウンドバーを選ぶうえでまず重要になるのが「サイズ選定」。基本的なサウンドバーの形は横置きの棒状型で、テレビの前に置くことがほとんどです。テレビを載せているテレビ台に幅に収まらないと不安定になります。

また横幅の長さがテレビの幅より大きいと、見た目のバランスが悪くなってしまうことも。テレビの幅よりも短いサウンドバーを選択すると、見た目にも違和感が出ないのでおすすめです。

また2ユニット型の場合は、バー以外にも「サブウーファー」もあるため、置き場所の確保は必須になります。基本的にはバーの近くに置くのがおすすめになります。

【参考記事】良質なサウンドバーに合わせてテレビ台も新調してみては?▽


サウンドバーの選び方2. 自分の欲しい機能があるか確認する

テレビ以外にも使用可能なサウンドバーも数多く存在しています。たとえば「Bluetooth機能」に対応可能なサウンドバーであれば、スマートフォンやPCに入っている音楽もBluetooth接続で簡単に楽しめますよね。

それだけでなく、Wi-Fiなどのネットワクーク機能があればPCにある音楽をCDの並みのクオリティで再生できますよ。機能面もサウンドバー選びには非常に重要な要素です。


無線LAN対応のサウンドバーもとても便利

Bluetooth以外にも、Wi-Fi経由でミュージックを流せるモデルも多く発売しているため、スマホやPCからWi-Fiで音楽を流したいか方はチェックしてみて。

【参考記事】自宅でWi-Fiを楽しむなら無線LANルーターのおすすめも合わせてチェックしてみて▽


サウンドバーの選び方3. 操作や音質に影響する対応フォーマットを確認する

対応するフォーマットもしっかり確認しておきたいところ。たとえば「ARC対応」と記載や「4Kパススルー」に対応などなど。この2つの機能は以外と見落としがちな部分でもあるため、把握する必要があります。


「ARC対応」とは

例えば、テレビとサウンドバーをHDMIケーブルにおいて接続したときに電源のオンまたはオフ、さらには音量調節も連動が可能になります。

これが対応していない場合は、テレビのリモコンとサウンドバーのリモコンを別々に操作をしなくてはいけない、と手間になります。最近発売の商品には対応しているものが多いため、値段だけでなく機能も注目していきましょう。


「4Kパススルー」とは

4K映像の信号に対応したHDMI端子のことを指しており、HDD→サウンドバー→テレビに出力をする際に、「4Kパススルー」に対応していないと4Kの画質をテレビに届けられないといったことがあります。そのため、4Kテレビで良い音質を聴きたい!という方には必須の機能となります。

【参考記事】おすすめの4Kテレビを探している方はこちら▽


サウンドバーの選び方4. 初めて買うなら価格帯が2〜4万円のサウンドバーを選ぶ

最後にサウンドバー選びにおいて重要なのが「価格」。あまり安い買い物ではないので、しっかりと比較検討してサウンドバーを選ぶ必要があります。

あまりにも低価格な1万円以下のサウンドバーだと、購入後に後悔してしまう可能性もゼロではありません。機能面も考えつつ、あらかじめ決めた予算内でコスパのいいサウンドバーを選ぶのもおすすめ。

初めてサウンドバーを買ってみようかな、と思っている方は、大体2〜4万円の国産メーカーを選ぶと外しませんよ。


【2020決定版】おすすめのサウンドバー19選

ここからは、今おすすめのサウンドバーを全部で19種類ご紹介します。それぞれの商品において、「サイズ」「接続方法」「対応フォーマット」「メーカー」といった商品ステータスを記載しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

初めてサウンドバーを買ってみようかな、という初心者の方は特に、ステータスにあるサイズ、対応フォーマット、接続方法を確認してくださいね。

購入後に後悔しないようしっかり比較して、自分に最適なサウンドバーを見つけましょう。


おすすめのサウンドバー1. Denon(デノン) DHT-S216

デノン Denon DHT-S216 サウンドバー DTS Virtual X/Bluetooth対応 ブラック DHT-S216K

4K TVは下にスピーカーが付いているものが多く床に反響させて前に飛ばすため、迫力の音質が実現しにくいもの。

Denonのサウンドバーは独自のツイーターとミッドレンジドライバーに加え、底面に2基のサブウーファーを内蔵していることで明瞭な音と重低音とのバランスを維持し、リビングルームを豊かな音で包むことを実現してくれます。

さらに、4K対応のHDMI入出力に対応し、4Kメディアの再生機器やPS4などの映像をダウングレードさせることなく楽しむことが出来ます

「4K TVの映像きれいだからこそ音も楽しみたい!」という方は映像をそのまま楽しめ、ライブ映像・映画など臨場感あふれる音で楽しめるDenon製スピーカーがおすすめですよ。

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商品のステータス

  • 種類:1ユニット型
  • サイズ:66×890×120
  • 接続方法:Bluetooth
  • 対応フォーマット:Dolby Digital、DTS、AAC、リニアPCM
  • メーカー:デノン

おすすめのサウンドバー2. Sonos Beam コンパクトスマートTVサウンドバー

Sonos Beam コンパクトスマートTVサウンドバー Amazon Alexa搭載 ワイヤレスホームシアター 音楽ストリーミングサービス対応 ブラック

「Sonos(ソノス)」は、米国カルフォルニアで生まれた様々なサウンド製品を手掛ける大人気ブランド。今では世界60ヶ国以上の人々に愛されています。

そんなSonosのサウンドバー『Beam』は、音楽、TV、スマートハブと、1台3役で活用できるコンパクトなサウンドバー。「Amazon Alexa」による音声操作に対応しているので、「アレクサ!」と呼びかけて好きな音楽をかけることはもちろん、天気やタイマーなど様々な機能が使えます。

これ一台あれば、音声で音楽操作を始め生活が一気に楽しく便利になるので、ぜひ購入してみてください。

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商品のステータス

  • 種類:1ユニット型
  • サイズ:68.5×651×100mm
  • 接続方法:Wi-Fi
  • 対応フォーマット:PCMステレオ、ドルビーデジタル音源
  • メーカー:Sonos(ソノス)

おすすめのサウンドバー3. パナソニック(Panasonic) SC-HTB690-K

パナソニック 3.1ch シアターバー 4Kパススルー対応 Bluetooth対応 ブラック SC-HTB690-K

有名家電メーカー「パナソニック(Panasonic)」が販売しているサウンドバー『SC-HTB690-K』。比較的コンパクトなサイズになっているので、テレビの前に置いてもあまり邪魔にならずに楽しめますよ。43インチ以上のテレビをお持ちの方におすすめのサイズ感です。

サウンドもこだわっており、まるでリアスピーカーを設置しているような立体感ある3chサラウンドを実現。映画や音楽を、より臨場感溢れる音声とともに楽しめちゃいます

それだけでなく、なんと「4Kパススルー」にも対応。音だけでなく、高画質な映像も一緒に堪能できますよ。面倒に感じやすい配線も要らないサウンドバーを、ぜひ手にとってみませんか。

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商品のステータス

  • 種類:2ユニット型
  • サイズ:950X55X120mm(本体)、180X378X303mm(サブウーファー部)
  • 接続方法:Bluetooth
  • サウンドバーとサブウーファーの接続方法:ワイヤレス(無線)
  • 対応フォーマット:ARC対応、4Kパススルー対応
  • メーカー:パナソニック(Panasonic)

おすすめのサウンドバー4. パナソニック(Panasonic) SC-HTB885-K

パナソニック 5.1ch シアターバー 4Kパススルー対応 Bluetooth対応 ブラック SC-HTB885-K

「とにかく音質にこだわりたい」という人におすすめしたいサウンドバー『SC-HTB885-K』。リアスピーカーを設置したような5chサラウンドはもちろんのこと、サラウンド専用アンプ・スピーカーを搭載しているのが大きな特徴。

大画面テレビで映画やライブ映像を迫力ある音を楽しみたいなら、間違いなくおすすめのサウンドバーです。

前方のスピーカーのみで音の広がりや、臨場感が感じられるつくりになっています。高さも51mmと低めに設計されているので、テレビ画面とも重なりにくいです。

さらに壁掛けもできるので、好みに応じて場所を変えてみてくださいね。デザインも側面が三角形のデルタフォルムを採用しており、非常におしゃれです。

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商品のステータス

  • 種類:2ユニット型
  • サイズ:1125X51X56.5mm(本体)、180X408X306mm(サブウーファー部)
  • 接続方法:Bluetooth
  • サウンドバーとサブウーファーの接続方法:ワイヤレス(無線)
  • 対応フォーマット:ARC対応、4Kパススルー対応
  • メーカー:パナソニック(Panasonic)

おすすめのサウンドバー5. パナソニック(Panasonic) シアターバー SC-HTB200-K

パナソニック 2ch シアターバー Bluetooth対応 ブラック SC-HTB200-K

ARCに対応した、ワンボディ型のサウンドバー。小型なボディなため、テレビの下に置いておいても邪魔にならないのが魅力的。32インチ以下のテレビでサウンドバーを楽しみたい方におすすめです。さらに、小さくても80Wのダイナミックな音声を部屋中に響かせるモデルになります。

また、スマホとのBluetooth接続が可能なため、音楽をサウンドバーから流すことも可能。テレビとスマホの音や楽曲を楽しめる、一台で二役のアイテムと言えますね。自宅の音声環境を整えたい方は、ぜひセレクトしてみて。

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商品のステータス

  • 種類:1ユニット型
  • サイズ:450X51X135 mm
  • 接続方法:Bluetooth
  • 対応フォーマット:ARC対応
  • メーカー:パナソニック(Panasonic)

おすすめのサウンドバー6. TaoTronics ゲーム向きLEDライト付

TaoTronics サウンドバー Bluetooth 5.0 PC スピーカー 14W出力 デュアルパッシブラジエーター ゲーム向きLEDライト付 ストップウォッチ機能付 壁掛け可 【12ヶ月+18ヶ月間保証】 TT-SK027

ゲームをする時や動画をみる時など、せっかくならいい音で楽しみたいけど、値段と質の両立ってなかなか難しいですよね。

TaoTronicsのスピーカーは、約6000円の比較的安い値段。デュアル7Wパッシブラジエーター構造という2種類のスピーカーを搭載していて安定感のある低音を楽しめます。また、Bluetooth接続ができるので、場面や用途に合わせて繋げる機械を選べて様々な場面で活躍。

音環境をぐっと良くなればゲームや動画を楽しめるので、コスパ重視の方にこそおすすめですよ。

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  • 種類:1ユニット型
  • サイズ:-
  • 接続方法:Bluetooth
  • 対応フォーマット:-
  • メーカー:TaoTronics

おすすめのサウンドバー7. ヤマハ(Yamaha) サウンドバー 4K YAS-108

ヤマハ サウンドバー 4K HDR対応/HDMI/DTS Virtual:X/Bluetooth対応 YAS-108(B)

サウンドバー分野で評価が高い「ヤマハ(Yamaha)」が販売しているワンボディ型のサウンドバー『YAS-108』。高さが53mmと非常にスリムな形をしているので、テレビの下に置いても画面を遮りません。

HDR・4K/60pパススルーにも対応しているのも大きな魅力で、音声も映像も4Kクオリティをそのまま楽しめますよ。さらに前後左右、後方、高さ方向のバーチャル音場を作りだせる3Dのサラウンド技術「DTS Virtual:X」を搭載。2万円以下なのでコスパも抜群です。

価格と機能のバランスが良いので、初めてサウンドバーを購入する方にイチオシの機種。便利な機能がたくさん詰まったサウンドバーを手にとって、音をより楽しんでみませんか。

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商品のステータス

  • 種類:1ユニット型
  • サイズ:890X53X131mm
  • 接続方法:Bluetooth
  • 対応フォーマット:ARC対応、HDR・4K/60pパススルー対応
  • メーカー:ヤマハ(Yamaha)

おすすめのサウンドバー8. ソニー(SONY) HT-S200F

ソニー SONY サウンドバー HT-S200F 2.1ch 内蔵サブウーファー Bluetooth ホームシアターシステム チャコールブラック HT-S200F B (2018年モデル)

ソニー(SONY)のサウンドバーは、サブウーファー内蔵モデル。従来の製品よりもコンパクトです。テレビのHDMI端子に接続するだけなので、設定方法もとても簡単。

独自の"S-Master"を搭載することで、音源を忠実に再現。2.1chサラウンドに対応していることもあり、奥行きのある音声を響かせてくれます。映画やドラマ、ゲームまで臨場感あふれる音楽が楽しめますよ。

さらに壁掛けをしたときに適切なサウンドになる"壁掛けモード"を搭載。映画など再生しているコンテンツに最適な音楽を届ける"オートサウンド"機能があるのも魅力的ですね。機能性がとても充実しているにも関わらず、価格が約2万円と安いのでコスパも◎。

部屋のインテリアなど見た目にもこだわりを持つ方は、壁掛けができてスリムなフォルムの、ソニーのサウンドバーを導入してみてください

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商品ステータス

  • 種類:1ユニット型
  • サイズ:580X64X95mm(本体)
  • 接続方法:Bluetooth
  • 対応フォーマット:ARC対応
  • メーカー:ソニー(SONY)

おすすめのサウンドバー9. ソニー(SONY) ホームシアターシステム HT-X8500

ソニー SONY サウンドバー 2.1ch Dolby Atmos Bluetooth 対応 ホームシアターシステム HT-X8500

1本で低音をしっかりと再生し、大迫力の音を楽しめるようになったソニーのサウンドスピーカー。広がるような音域を出力することで、32型や40型のテレビでもダイナミックに鳴らします。Bluetothに対応しているので、PCやスマートフォンなどの音楽も気軽に楽しめます(10m以内の通信可能)。

さらにコンテンツに沿っておすすめの音設定に切り替える「オートサウンド」を搭載し、映画やアニメなど聴き心地の良い最適なサウンドを聴けるのもポイント。ソニーが音にこだわった高音質サウンドスピーカーをぜひ手に入れてみてくださいね。

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商品のステータス

  • 種類:1ユニット型
  • サイズ:890x 64 x 96 mm(本体)
  • 接続方法:Bluetooth
  • サウンドバーとサブウーファーの接続方法:ワイヤレス(無線)
  • 対応フォーマット:ARC対応
  • メーカー:ソニー(SONY)

おすすめのサウンドバー10. ソニー(SONY) HT-MT500

ソニー SONY サウンドバー 2.1ch NFC/Bluetooth/ハイレゾ(LDAC) ホームシアターシステム HT-MT500 BM

音にこだわりたい人にぜひおすすめしたいサウンドバー『HT-MT500』。なんとCDをも超える音質だといわれているハイレゾ音源に対応。曲の繊細な表現や空気感がよりリアルに伝わってきます。さらに前方のスピーカーのみで臨場感のある音にしてくれる「S-Force PRO フロントサラウンド」を採用。

ソニー独自のデジタル音場処理によって、後方にスピーカーを置くことなく豊かな音の表現が楽しめますよ。それだけでなく、テレビドラマやバラエティなどの人の声やセリフが聞き取りやすくなる「ボイスモード」を搭載。普段のテレビ視聴もより快適なものになること間違いなしの一台です。

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商品のステータス

  • 種類:2ユニット型
  • サイズ:500X64X110mm(本体)、95X383X380mm(サブウーファー部)
  • 接続方法:Bluetooth、無線LAN
  • サウンドバーとサブウーファーの接続方法:ワイヤレス(無線)
  • 対応フォーマット:ARC対応(出力のみ)
  • メーカー:ソニー(SONY)

おすすめのサウンドバー11. ソニー(SONY) HT-S350

ソニー SONY サウンドバー 2.1ch Bluetooth 対応 ホームシアターシステム HT-S350

2ユニット型のサウンドバー『HT-S350』。他のSONY製品と比較して低価格なので、できるだけコスパを重視したいという人におすすめしたい商品です。とはいっても、機能面は他のモデルとあまり遜色なく、高音質なサウンドが楽しめますよ。

さらに高さが64mmと非常に低いのも大きな魅力で、見た目もシンプルでおしゃれなつくりになっています。ただし幅が880mmと長いので、購入する際は置き場所をしっかり考えておくことが重要になります。ゲーム好きな人は、ぜひゲームの際にも利用してみるのも”アリ”ですね。

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商品のステータス

  • 種類:2ユニット型
  • サイズ:900x64x88(本体)、190x382x390mm(サブウーファー部)
  • 接続方法:Bluetooth
  • サウンドバーとサブウーファーの接続方法:ワイヤレス(無線)
  • 対応フォーマット:ARC対応
  • メーカー:ソニー(SONY)

おすすめのサウンドバー12. ヤマハ(Yamaha) ホームシアタースピーカー YSP-5600

ヤマハ ホームシアタースピーカー デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-5600

ヤマハ(Yamaha)が誇る最上級のサウンドバーです。最新の3Dサラウンドフォーマット「Dolby Atmos」を、ホームシアターシステムで世界で初めて実現しました。さらに壁への反射を利用するビームスピーカー技術「YSP」を搭載しているので、ほかのサウンドバーとは一線を画した高音質な音が聞けますよ。

プラスして天井へのビームスピーカーも配置しているので、7.1.2ch相当の3Dサラウンドの再生が可能。大画面のテレビとまさに相性抜群です。ですがお値段が少々張ってしまうので、予算としっかり相談することを忘れずに。

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商品のステータス

  • 種類:1ユニット型
  • サイズ:1100X212X93mm
  • 接続方法:Bluetooth、Wi-Fi
  • 対応フォーマット:ARC対応、4Kパススルー対応
  • メーカー:ヤマハ(Yamaha)

おすすめのサウンドバー13. BOSE ワイヤレスサウンドバー SOUNDBAR 700

BOSE SOUNDBAR 700 ワイヤレスサウンドバー Amazon Alexa搭載 ボーズブラック

こちらは「BOSE」が販売しているワンボディ型のサウンドバー。サイズは特別大きいわけではありませんが、非常に臨場感溢れる音を演出してくれます。また、Amazon Alexaを搭載しているため、話しかけるだけで、曲再生や天気のチェックなどができ、生活をより便利に。

高級感のあるガラスとメタリックなデザインを採用し、非常におしゃれで、上品さが感じられますよ。それだけでなく、スマートフォンやタブレットと連動しているのもこの商品の大きな魅力。部屋全体がエレガントな空間になること間違いなしの一台。部屋に置いて使いやすいおすすめのモデルです。

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商品のステータス

  • 種類:1ユニット型
  • サイズ:978X57.2X108mm
  • 接続方法:Bluetooth
  • 対応フォーマット:ARC対応
  • メーカー:BOSE

おすすめのサウンドバー14. BOSE SOUNDBAR 500

BOSE SOUNDBAR 500 ワイヤレスサウンドバー Amazon Alexa搭載

非常にコンパクトなつくりが特徴のワンボディ型サウンドバー『BOSE SOUNDBAR 500』。32型や40型とのテレビの前に置いても、違和感を感じることはありません

BOSEならではの重低音サウンドを奏でることで、大迫力のサウンドを提供し、映画館にいるような音を響かせてくれます。

約6万円とBOSE製サウンドバーの中でも比較的安い価格帯になっているので、「テレビの音にこだわりたいけど、なかなかお金を出せない。」と考えている方におすすめです。

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商品のステータス

  • 種類:1ユニット型
  • サイズ:800x44.4x101.6mm
  • 接続方法:Bluetooth
  • 対応フォーマット:ARC対応
  • メーカー:BOSE

おすすめのサウンドバー15. JBL 2.0chホームシアターシステム BAR STUDIO

JBL Bar Studio 2.0chホームシアターシステムBluetooth/HDMI/ARC対応 ブラック JBLBARSBLKJN【国内正規品/メーカー1年保証付き】

こちらもワンボディ型のテレビ用サウンドバー『BAR STUDIO』。ARCに対応していながら、Amazon価格で16,993円と非常にコスパが良いですよ。設定は非常に簡単で、HDMIケーブルが1本あればテレビと接続可能。機械に疎い人でも、迷うことなく高音質な音が聞けます。

サイズはコンパクトですが、38mm径ツイーターと50mm径ウーファーを2基ずつ、さらには低音を強調してくれる「デュアルパスポート」を採用。迫力のある重低音を楽しみたい人向けの機能もたくさん兼ね備えています。音質モードも5種類と幅広く、映画やスポーツを楽しみたい人にもおすすめしたいサウンドバーです。

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商品のステータス

  • 種類:1ユニット型
  • サイズ:614X58X86mm
  • 接続方法:Bluetooth、3.5mmステレオミニプラグ付きオーディオケーブル
  • 対応フォーマット:ARC対応
  • メーカー:JBL

おすすめのサウンドバー16. JBL 2.1chホームシアターシステム CINEMA SB450

JBL CINEMA SB450 2.1chホームシアターシステム 4K Ultra-HD対応/bluetooth対応 JBLSB450BLKJN 【国内正規品】

非常に大きなサイズを誇る2ユニット型サウンドバー『CINEMA SB450』。高音質でパワフルな臨場感を感じてみたい人にぜひおすすめしたい商品です。世界中の映画館もしくはコンサートホールで使用されている「JBL独自の音響テクノロジー」を採用しており、臨場感ある音を最大限楽しめますよ。

さらに4Kパススルーにも対応しているので、非常に綺麗な映像と迫力あるサウンドどちらも堪能できるのも大きな魅力。それだけでなく、付属のリモコンだけでなく今持っているテレビのリモコンでも操作可能となる機能を搭載。リモコン1つでテレビもサウンドバーも、同時に操作できる便利な点もおすすめポイントです。

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商品のステータス

  • 種類:2ユニット型
  • サイズ:1100X97X76mm(本体)、320X355X320mm(サブウーファー部)
  • 接続方法:Bluetooth
  • サウンドバーとサブウーファーの接続方法:ワイヤレス(無線)
  • 対応フォーマット:ARC対応、4Kパススルー対応
  • メーカー:JBL

おすすめのサウンドバー17. パイオニア(Pioneer) HTP-CS1

パイオニア HTP-CS1 コンパクトフロントスピーカーシステム Bluetooth対応 ブラック HTP-CS1(B)

こちらも大手企業「パイオニア(Pioneer)」が販売している2ユニット型サウンドバー。サウンドバーを分離することでコンパクトになるので、さまざまな場所に設置することが可能。サウンドバーに重要な音も、高音域から低音域までバランスよく再生可能で、パイオニア独自の技術によりテレビドラマや映画、さらにはニュースなども臨場感溢れる音が楽しめますよ。

さらに4Kパススルーにも対応しているので、音だけではなく高画質な映像も一緒に楽しむことができる一台に。約2万円と安いので、コスパも高いのも魅力的ですね。パイオニア独自の技術が詰まったサウンドバーをぜひ購入して、臨場感のある毎日を過ごしてみませんか。

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商品のステータス

  • 種類:2ユニット型
  • サイズ:150X57X88mm(本体)、435X115X369mm(サブウーファー部)
  • 接続方法:Bluetooth
  • サウンドバーとサブウーファーの接続方法:ケーブル(有線)
  • 対応フォーマット:ARC対応、4Kパススルー対応
  • メーカー:パイオニア(Pioneer)

おすすめのサウンドバー18. ソニー(SONY) HT-NT5

ソニー SONY サウンドバー 2.1ch NFC/Bluetooth/ハイレゾ(LDAC) ホームシアターシステム HT-NT5

拡張性の高い、2ユニット型のサウンドバー『HT-NT5』。この商品の最大の特徴は「DSD」「WAV・FLAC」といったハイレゾ音源に対応しているところで、ライブの空気感や曲の細部までしっかりと再現してくれますよ。

さらに4Kパススルーにも対応しているので、音だけではなく高画質な映像も同時に楽しむことが可能。Bluetoothのペアリングも、NFCマーク部分にタッチするだけで接続できるので非常に楽チン。テレビの前に置いても邪魔にならない薄型デザインに設計されたサウンドバーで、ぜひ音をより楽しんでみませんか。

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商品のステータス

  • 種類:2ユニット型
  • サイズ:1080X135X80mm(本体)、190X382X386mm(サブウーファー部)
  • 接続方法:Bluetooth、無線LAN
  • サウンドバーとサブウーファーの接続方法:ワイヤレス(無線)
  • 対応フォーマット:ARC対応、4Kパススルー対応
  • メーカー:ソニー(SONY)

おすすめのサウンドバー19. パナソニック(Panasonic) 2.1ch シアターバー SC-HTB488

パナソニック 2.1ch シアターバー Bluetooth対応 ブラック SC-HTB488-K

最後にご紹介するのは、「パナソニック(Panasonic)」が販売している2ユニット型のサウンドバー『SC-HTB488』。サブウーファーはユニット部のコーンの強度を改善しているので、引き締まった音が楽しめますよ。またメインスピーカーの高さは60mmほどなので、テレビの前に置いても邪魔になりません。

Buetoothにも対応しているので、スマートフォンやタブレットなどの音楽もワイヤレスで再生できますよ。サウンドモードの種類も豊富で、映画や音楽、明瞭ボイスなどさまざま。色々なシーンで活躍してくれる優秀なサウンドバーを購入して、毎日の生活をより優雅なものにしませんか。

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商品のステータス

  • 種類:2ユニット型
  • サイズ:853X60.5X90mm(本体)、185X303X337mm(サブウーファー部)
  • 接続方法:Bluetooth
  • サウンドバーとサブウーファーの接続方法:ワイヤレス(無線)
  • 対応フォーマット:ARC対応
  • メーカー:パナソニック(Panasonic)

サウンドバーのおすすめメーカー5選

おすすめ商品からピックアップするのも良いですが、オーディオ機器はメーカーで絞って選ぶのも懸命な判断といえます。そこでここからは、良質なサウンドバーを販売しているおすすめメーカー5つをご紹介します。

各メーカーの特徴や強みをしっかりと比較して、自身の求める商品をセレクトしましょう!


サウンドバーのおすすめメーカー1. SONY(ソニー)

ソニー SONY サウンドバー HT-S200F 2.1ch 内蔵サブウーファー Bluetooth ホームシアターシステム チャコールブラック HT-S200F B (2018年モデル)

ハイレゾ音源や4Kパススルーや最新技術にも対応したサウンドバーを販売している人気メーカー『SONY(ソニー)』。Bluetooth接続可能なアイテムも販売しており、テレビだけでなく、スマホやPC、タブレットから気軽に音楽を流すことも可能です。

音質の良さはもちろん、使い勝手、デザイン、サイズ感と全てにおいて高水準で満たしているため、はじめてサウンドバーを手に取る方には、安定感抜群のソニーのサウンドバーがおすすめですよ。

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サウンドバーのおすすめメーカー2. ヤマハ

ヤマハ サウンドバー 4K HDR対応 HDMI DTS Virtual:X Bluetooth対応 YAS-107(B)

楽器やオーディオ機器を手がける大手メーカー『ヤマハ』も優れたサウンドバーが充実しています。高級モデルには壁への反射を利用して音を反響させる「YSP」技術を搭載し、従来のオーディオとはレベルの違う高音質を実現しています。

そのため、「とにかく高音質にこだわりたい!」そんな方は、ぜひヤマハのサウンドバーを検討してみてください。

ヤマハのアイテムをみる


サウンドバーのおすすめメーカー3. BOSE(ボーズ)

Bose SoundTouch 300 soundbar ワイヤレスサウンドバー Amazon Alexa対応

イヤホンやスピーカーなど、オーディオ製品に定評のある人気メーカー『BOSE(ボーズ)』。低音までしっかり奏でてくれるため、しっかりと細かい音まで楽しめるのが特徴です。

また、デザインも非常にスタイリッシュなものが多く、インテリアとしても問題なく配置できるのも嬉しい魅力。テレビの音源再生はもちろんのこと、Bluetooth対応の機種も多いため、スマホやPCから手軽に音楽が流せる汎用性の高さも嬉しいメリットと言えます。

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サウンドバーのおすすめメーカー4. JBL

JBL CINEMA SB350 2.1chホームシアターシステム Bluetooth対応 ブラック CINEMASB350JN 【国内正規品】

機能性を重視したい方は、人気メーカー『JBL』のサウンドバーも目を通しておきましょう。ARC対応の機種ならHDMIケーブルで繋ぐだけでご自宅のテレビと接続完了。全体的にコンパクトな機種が多く、それでいて音質の良さも申し分ありません。

価格の安いコスパ抜群の製品もあるので、機能性や値段を加味しながらJBLのサウンドバーを選んでみるのもおすすめですよ。

JBLのアイテムをみる


サウンドバーのおすすめメーカー5. パナソニック

パナソニック 2ch シアターバー Bluetooth対応 ブラック SC-HTB200-K

抜群の知名度と人気を誇る『パナソニック』も、高性能なサウンドバーを販売しているメーカーと言えます。4Kパススルーに対応している製品も多いため、高音質に加えて高画質でテレビが楽しめるアイテムが充実しているのも大きな魅力。そのため、映画鑑賞やスポーツ観戦を好む方には嬉しい機能と言えるでしょう。

また、1万円台と安い価格のアイテムも販売しているため、予算に応じて自身に最適なサウンドバーが探せるのもパナソニックのメリットです。

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