【2021年価格別】完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ24選。コスパ最強の一台とは

近年話題になって多くのメーカーが参入した「完全ワイヤレスイヤホン」。通勤・通学はもちろん、ランニングやジョギングなどの運動シーンにも、高音質で聞けるBluetoothイヤホン。そこで今回は人気の完全ワイヤレスイヤホンのおすすめをコスパや高級品に分けてご紹介します。

おすすめの完全ワイヤレスイヤホンを大公開

おすすめの完全ワイヤレスイヤホンを大公開

通勤や通学、ランニング、スポーツの最中など様々なシーンで必須アイテムになっているイヤホン。毎日使い続けるアイテムだからこそ、最高の一台がほしいですよね。今回はそんなイヤホンの中でも近年注目を集めてきている「完全ワイヤレスイヤホン」。コードもなく耳にイヤホンをするだけで音楽が聴けてしまう夢のような一台です。

そこで今回は完全ワイヤレスイヤホンの選び方やおすすめの商品24個ご紹介します。ご自身にあった最高の一台を見つけ、音楽ライフを満喫していきましょう!


完全ワイヤレスイヤホンとは

おすすめの完全ワイヤレスイヤホンを大公開

iPhone7以降にイヤホンジャックが搭載されなくなったなど、Bluetoothでの接続が増えてきているため、ワイヤレスイヤホンが必須アイテムになってきています。ワイヤレスイヤホンの中にもケーブルで左右のイヤホンが繋がれている商品が多くあります。しかし「完全ワイヤレスイヤホン」とは、ケーブルが一切なく左右のイヤホンが完全に独立した、Bluetooth接続のイヤホンのことを指します。

ここからは完全ワイヤレスイヤホンのメリット・デメリット、選ぶ上で大切なことから実際におすすめの商品を紹介していきますので、しっかり学習していきましょう。


完全ワイヤレスイヤホンのメリット

ケーブルが絡まることもなく、移動中や運動中などケーブルが当たる時に出るノイズなどもありません。動いている時でも音楽に集中できるのがポイント。見た目もコンパクトで軽量なので、長時間耳に装着していても疲れにくいのが嬉しい点ですね。

また、収納ケースがモバイルバッテリーになっているものが多く、急な充電切れを防ぐにはとても役立つ機能も備わっています。


完全ワイヤレスイヤホンのデメリット

Bluetooth接続になるため、イヤホン本体にも充電が必要になります。今まで有線で使用していた方は特に気にしてしまう点ではないでしょうか。電波での接続になるため、人混みが多い電車で使用すると音が途切れてしまうということも難点ですね。

また、本体自体にケーブルが付いていないため、使用後は必ず収納ケースにしまうようにしておかないと無くしてしまうということもあります。小さいがゆえのデメリットになります。


完全ワイヤレスイヤホン選びで大切なこと

完全ワイヤレスイヤホン選びで大切なこと

完全ワイヤレスイヤホンのメリットやデメリットを紹介していく中で、続いて重要になってくるのが、イヤホンの選び方。様々な機種が出ているため、自分にあった一台を探すのはなかなか苦労します。完全ワイヤレスイヤホン選びは

  1. 価格
  2. 音声コーデック
  3. Bluetoothのバージョン
  4. 防水・防滴
  5. 連続再生時間
  6. ノイズキャンセリング

の6点を確認しておくことが大切です。ここからは6つのポイントについてさらに詳しく解説していきます。


選び方1. 予算にあったイヤホンを選ぶ

完全ワイヤレスイヤホンの値段は1000円〜数万円と広い価格帯で展開されています。単に安い商品でもコスパが良かったり、ハイテク機能を兼ね備えた高級品が揃っているのがポイント。

初めて購入する方はコスパを重視、使い慣れて高機能な商品を長く使い続けたい方は高価格のハイテク商品を選ぶなど、自分にあった価格帯の商品を選ぶようにしましょう。


選び方2. 高音質かつ低遅延で音楽を楽しめる音声コーデックで選ぶ

完全ワイヤレスイヤホンは端末から無線で音楽をイヤホンに届ける際に、音声を圧縮してデータを送ります。この時の無線規格を「コーデック」と呼びます。

ここからは、完全ワイヤレスイヤホンのコーデックの"SBC"、"AAC"、"aptX"の3種類について紹介していきます。音質に関わるポイントになりますので、ぜひ抑えておきましょう。

※音声コーデックはデバイスも対応している必要があります。互換性があるので音楽は聴けますが、両方の音声コーデックが違っていると性能が低いコーデックで音声が転送されるので、イヤホンだけでなくデバイスのコーデックも確認するようにしましょう。


SBCコーデック

完全ワイヤレスイヤホンに標準搭載されている「SBCコーデック」。圧縮効率や転送速度に優れていますが、高音質を鳴らすにはやや不向きとなります。ただし、SBCコーデックと言っても、音質が良い商品はありますので注意しましょう。


AACコーデック

Apple独自の「AACコーデック」。SBCより低遅延かつ高音質で音楽を聴くことができます。また、接続が安定しているので、混雑時の電車でも快適に楽しめます。このAACコーデックはAppleユーザーだけの特権になりますので、iPhoneやiPodで音楽を聴く方は、ぜひAACコーデック対応の完全ワイヤレスイヤホンを選んでみてくださいね。


aptXコーデック

Androidやウォークマンなどに対応する「aptXコーデック」。SBCより低遅延かつ高音質で再生します。また、混線時も安定した接続を保つので、音楽に集中するのにぴったり。Apple製品はaptXコーデックに対応していませんが、それ以外の端末で音楽を聴く方は、aptXに対応した完全ワイヤレスイヤホンがおすすめです。


選び方3. 接続の安定性に関わるBluetoothのバージョンを確認する

完全ワイヤレスイヤホンは無線で接続するため、接続の安定性が大変重要となります。Bluetoothの最新はVer5.0まで出ていますので、最低でもVer4.0以上のイヤホンを選ぶのがおすすめです。

iPhone 8/iPhone X/iPhone XS/iPhone XS Max/iPhone XRは最新のVer5.0に対応しているので、ぜひ高品質な接続で楽しめるBluetooth5.0対応の完全ワイヤレスイヤホンを選んでみてください。


Bluetoothのバージョンの注意点

Bluetoothには互換性があるため、端末とイヤホンのバージョンが異なっても接続が可能です。ただし、バージョンが低い方のBluetoothで接続されるため、お使いの端末のBluetoothバージョンも確認するようにしましょう。


選び方4. ワイヤレスの弱点である連続再生時間を確認する

Bluetoothで接続するためにはイヤホン本体にも充電が必要となります。Bluetoothイヤホンのデメリットとして連続使用時間の限界が挙げられますので、長時間使用したい方は連続再生時間が長いイヤホンを選ぶ必要があります。また、持ち運びできる収納ケースがモバイルバッテリーになっているかも大きなポイントです。

通勤、通学、スポーツの途中など自分の使いたい時間内で電池切れになってしまわないかを考えて商品を選ぶようにしましょう。


選び方5. スポーツに便利な防水・防滴機能で選ぶ

室内のみで使用する方は気にする必要はありませんが、外出先や、スポーツ中に使用したいという方に注目してほしい点が防水・防滴機能です。汗や湿気を防ぐためには必須の機能になります。ランニングをしている方も汗でイヤホンが壊れないか気になる方は特に重要ですね。

中には雨の中やシャワー中でも使用できるイヤホンもありますので、どのような場面で使用したいかを考えて購入することが大切になってきます。運動をしたい人にとっては必須機能になるので、選ぶ時には注意しましょう。

【参考記事】防水タイプの完全ワイヤレスイヤホンを大公開▽


選び方6. 静かな環境で音楽を楽しめるノイズキャンセリング機能

電車内やカフェなど周囲の音が大きいと音楽に集中ができない場合があります。音量を大きくして聴力を悪くするのは元も子もないので、音量はそのままで周囲の音を拾わないようにしたいですよね。

こんな時に役立つのが「ノイズキャンセリング機能」です。外部の音を100%遮断することまではできませんが、音楽を快適に聴くための手助けをしてくれます。周囲の音をシャットダウンして集中したい方はノイズキャンセリング機能が備わっているイヤホンに注目してみてください。

※低価格の完全ワイヤレスイヤホンだと、通話時のみにしか作動しないモデルがあります。音楽用として使用できるのかも確認するようにしましょう。

【参考記事】はこちら▽


【価格別】完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ21選

完全ワイヤレスイヤホン.jpg

完全ワイヤレスイヤホンの選び方を確認した後は、実際におすすめの完全ワイヤレスイヤホンを以下の3つの価格帯に分けて紹介していきます。

  • 予算5,000円のおすすめ完全ワイヤレスイヤホン4選
  • 予算1万円前後のおすすめ完全ワイヤレスイヤホン6選
  • 予算2万円以上の高級完全ワイヤレスイヤホン11選

日常生活で欠かせないアイテムになっているからこそ、自分に最適な商品を選びましょう!


予算5,000円で購入できるコスパ最強の完全ワイヤレスイヤホン4選

安くても高いパフォーマンスを発揮してくれる商品が揃っているので、どのような商品を購入すれば良いか迷いますよね。ここからは初めてワイヤレスイヤホンを初めて試す方でも、気軽に購入できる5000円以内のコスパ最強のイヤホンを紹介します。


1. 【第2世代】Anker Soundcore Liberty Neo

【第2世代】Anker Soundcore Liberty Neo(ワイヤレスイヤホン Bluetooth 5.0)【IPX7防水規格 / 最大20時間音楽再生 / Siri対応/グラフェン採用ドライバー/マイク内蔵/PSE技術基準適合】ブラック

「完全ワイヤレスイヤホンはとても便利だけど、旅行の移動中などに充電が切れそう。」「イヤホンの重さでずっと装着してたら耳が疲れるかも。」完全ワイヤレスイヤホンは便利な一方で、そのようなデメリットを感じたことはないですか。

Ankerの『Soundcore Liberty Neo』は、イヤホンの重さが約5gと驚きの軽さを実現した完全ワイヤレスイヤホンです。Ankerだからこその高い技術力と高品質なバッテリーを使⽤し、イヤホン本体だけで最⼤5時間、付属の充電ケースを合わせて使うと最⼤20時間の⾳楽再⽣が可能なので一日中音楽を楽しむことができます。さらにIPX7の防水機能を備えており、移動中に突然⾬が降ってきても水没による故障の心配がないのも安心ですよね。

とても軽くて耳への負担を軽減し、長時間再生を可能にした人気完全ワイヤレスイヤホン。旅行の移動中など長時間使う場合があるなら、ぜひチェックしておきましょう。

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商品のステータス
  • サイズ: 7.5 x 3.5 x 3 cm
  • 本体重量:約5g(イヤホン)
  • 対応コーデック:AAC / SBC
  • Bluetoothのバージョン:V5.0
  • ノイズキャンセリング機能:☓
  • 連続再生時間:最⼤5時間
  • 防水:◯ (IPX7)
  • 充電方法:USB充電ケーブル、充電式収納ケース

2. Totemoi Bluetooth イヤホン ワンボタン機能

Bluetooth イヤホン 高音質 ワンボタン設計 軽量 防水 スポーツイヤホン 片耳 両耳 カナル型 Bluetooth 5.0 ワイヤレス ヘッドセット マイク内蔵 通話可 iPhone Android 対応 (ブラック)

ボタン一つで音楽再生・停止、通話受話・終了・リダイアル・拒否といった一通りの操作が可能な『Totemoi』のBluetoohイヤホン。付属のケースはイヤホンを収納できるだけでなく、モバイルバッテリーになっていて、持ち運びの際にスマホの充電が切れたとても便利ですね。また、満充電したケースはイヤホンを最大6回まで充電可能な優れものです。

防水機能(IPX7)を搭載しているため、スポーツやシャワーを浴びる時でも使用できます。ノイズキャンセル機能も搭載しているため、雑音を遮断し、クリアな音声で通話が行えるのもポイント。価格が4000円〜ととても安いにも関わらず、高い機能を兼ね備えていますので、初めてイヤホンを購入する方は是非選んでみてください。

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商品のステータス
  • サイズ:2.7 x 2.2 x 1.6 cm
  • 本体重量:4.54g
  • 対応コーデック:SBC
  • Bluetoothのバージョン:V4.2
  • ノイズキャンセリング機能:○(通話用)
  • 連続再生時間:8時間
  • 防水:◯ (IPX7)
  • 充電方法:USB充電ケーブル、充電式収納ケース

3. SoundPEATS(サウンドピーツ) Truefree+ ワイヤレスイヤホン

ワイヤレスイヤホン SoundPEATS(サウンドピーツ) Truefree+ Bluetooth イヤホン 35時間再生 Bluetooth 5.0 完全ワイヤレス イヤホン 自動ペアリング マイク内蔵 両耳通話 ブルートゥース ヘッドホン スポーツ イヤホン ワイヤードイヤホン [メーカー1年保証] ブラック

Bluetooth5.0に対応した完全ワイヤレスイヤホン。発展した転送技術を採用しているため、音切れなどの心配なく使用できます。また、充電ケースから取り外すだけで自動ペアリングされるので、使い勝手です。

さらに、Apple製品との相性が良いAACコーデックに対応し、iPhoneやiPodで音楽を鳴らせば、綺麗でクリアなサウンドで楽曲を楽しめます。iPhoneやiPodなどをお使いの方で完全ワイヤレスイヤホンを試してみたい方は、ぜひ購入を検討してみてはいかがでしょうか。

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商品のステータス
  • サイズ:ー
  • 本体重量:5.0g
  • 対応コーデック:SBC・AAC
  • Bluetoothのバージョン:V5.0
  • ノイズキャンセリング機能:×
  • 連続再生時間:4時間
  • 防水:×
  • 充電方法:充電式収納ケース

4. Bluetooth イヤホン Lermom Losei

Bluetooth イヤホン Lermom Losei 完全ワイヤレスイヤホン 高音質 ミニ ブルートゥース イヤホン ヘットセット 充電ケース付き マイク付き 通話可 siri対応 片耳両耳 iPhone Android 対応

ケース含めて41gでとてもコンパクトで軽いので、長時間使用していても耳が疲れにくい一台になります。一つのボタンで音楽や通話をすることができるので、トレーニング中でもとても便利。

ケースがモバイルバッテリーの役割になっているので、急な充電切れの心配をすることなく使用できます。価格は約2,000円と超安いことから、初心者でも気軽に始められるのも特徴的。「完全ワイヤレスイヤホンってどうなの?」と思っている方は、まずはリーズナブルなこのモデルから始めてみてはいかがでしょうか。

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商品のステータス
  • サイズ:2.1×2.3×2.4cm
  • 本体重量:4.0g
  • 対応コーデック:SBC
  • Bluetoothのバージョン:ー
  • ノイズキャンセリング機能:☓
  • 連続再生時間:ー
  • 防水:☓
  • 充電方法:USB充電ケーブル、充電式収納ケース


【参考記事】おすすめの完全ワイヤレスイヤホンを予算5,000円以下でまとめました▽


予算1万円前後で買えるコスパ最強の完全ワイヤレスイヤホン7選

5000円でも良い商品が多かったですが、1万円前後で購入できるワイヤレスイヤホンにはどのような機能を持った商品があるのか気になるところ。

ここからは1万円前後のコスパ最強ワイヤレスイヤホンを紹介していきます。今持っているイヤホンよりもっと良いイヤホンが欲しいという方は必見です。


1. ソニー 完全ワイヤレスイヤホン WF-XB700

ソニー 完全ワイヤレスイヤホン WF-XB700 : 重低音モデル / 最大9時間連続再生 / マイク搭載 2020年モデル ブルー WF-XB700 L

多少の値段を惜しんででも音質の良いものを買いたいと思っている方は多いはず。特にバンド系の音楽をよく聴く方はベースやドラムなど楽器の低音も楽しみたいですよね。 ソニーの『完全ワイヤレスイヤホン WF-XB700』は、臨場感をダイレクトに届けてくれる重低音とクリアな音質が両立されたEXTRA BASSサウンドを採用。また、クイック充電対応のため、10分間の充電で60分の再生が可能と電池が切れそうな時でもサクッと充電しておけば、長時間聞き続けられます。 低音をしっかり耳に届けてくれて、没入感は抜群。ロックなどちょっと激しめのかっこいい音楽を楽しみたい方はぜひチェックしてみてください。

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商品のステータス

サイズ: − 本体重量:16g 対応コーデック:− Bluetoothのバージョン:− ノイズキャンセリング機能:× 連続再生時間:9時間 防水:◯(IPX4) 充電方法:専用充電ケース、USB Type-Cケーブル


2. Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro(ワイヤレス イヤホン Bluetooth 対応)【完全ワイヤレスイヤホン / Bluetooth5.0対応 / ウルトラノイズキャンセリング / 外音取り込み / ワイヤレス充電対応 / IPX4防水規格 / 最大26時間音楽再生 / 専用アプリ対応 / HearID機能 / 通話ノイズリダクション / PSE技術基準適合】ブラック

ワイヤレスイヤホンを使っているけれど、周囲の音が気になってしまうというお悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか。

Ankerのベストセラーモデルがさらに進化した「Soundcore Liberty Air 2 Pro」は、同社独自の「ウルトラノイズキャンセリング」を搭載。ご自身のいる環境に応じて、ノイズキャンセリングのレベルを選ぶことができ、音楽への没入感を極限まで高めてくれます

また、現代では欠かせない機能となっている音声通話にも対応。ノイズキャンセリング機能の応用により、周囲の雑音を除去しつつ、通話相手に大きくクリアな音声を届けます。

音楽に集中したいプライベートタイム、重要な連絡を聞き逃せないビジネスシーンにも大活躍してくれること間違いなしです。

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商品のステータス
  • 本体重量:62g
  • 対応コーデック:SBC・AAC
  • Bluetoothのバージョン:V5.0
  • ノイズキャンセリング機能:◯
  • 連続再生時間:26時間
  • 防水:◯ (IPX4)
  • 充電方法:ポータブル充電ボックス

3. SOUL 完全ワイヤレスイヤホン Bluetooth ST-XS2 WHITE SL-2009

【 国内正規品 】SOUL 完全ワイヤレス イヤホン ST-XS2 WHITE SL-2009

グラミー賞を受賞した米国のHIPHOPアーティストが監修の下、ヘッドフォンでブランドを確立した『SOUL』が手がける完全ワイヤレスイヤホン。

太く重低音が特徴なサウンドは、迫力のある音楽を味わうことができ、ライブ会場さながらの音を鳴らします。フィット感も良く、高い防水性能が備わっているため、スポーツをしている時でも汗を気にせず使用できる一台に。大迫力の音楽を聴きながらスポーツをしたいという方は是非試してみてください。価格は約7,000円

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商品のステータス
  • サイズ:ー
  • 本体重量:5.0g
  • 対応コーデック:SBC・AAC
  • Bluetoothのバージョン:V5.0
  • ノイズキャンセリング機能:☓
  • 連続再生時間:5時間
  • 防水:◯ (IPX7)
  • 充電方法:ポータブル充電ボックス

4. Anker Soundcore Liberty Air 2

Anker Soundcore Liberty Air 2(ワイヤレス イヤホン Bluetooth 対応)【完全ワイヤレスイヤホン / Bluetooth5.0対応 / ワイヤレス充電対応 / IPX5防水規格 / 最大28時間音楽再生 / HearID機能 / Qualcomm aptX™ / cVc8.0ノイズキャンセリング / PSE認証済】ブラック

モバイルバッテリーや充電器などのスマホ、タブレット周辺機器で人気の高い『Anker』の「Soundcore Liberty Air 2」。

連続再生時間が約5時間で、モバイルバッテリー付きのケースを使用すれば、最大12時間使用することが可能。充電が必要なワイヤレスイヤホンにとって、頻繁に充電する必要がないのはとても便利ですね。

また、低中高とそれぞれの音域にあったサウンドを提供してくれるため、高音質な音楽を楽しむことができる一品に。防水機能も搭載しているため、日常の使用やスポーツなどで使用したいなど、幅広い方におすすめの商品になっています。Ankerのリーズナブルで高品質の一台を手にしてみてはいかがでしょうか。

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商品のステータス
  • サイズ:5 x 5.6 x 2.5 cm(ケース)
  • 本体重量:53g(ケース込み)
  • 対応コーデック:SBC・AAC・aptX
  • Bluetoothのバージョン:V5.0
  • ノイズキャンセリング機能:☓
  • 連続再生時間:7時間
  • 防水:◯ (IPX5)
  • 充電方法:USB充電ケーブル、充電式収納ケース

5. GLIDiC Sound Air TW-7000

GLIDiC Sound Air TW-7000 アーバンブラック 完全ワイヤレスイヤホン フィット感 最大25時間音楽再生 急速充電10分で2時間使用 Bluetooth対応/マイク搭載/充電ケース付/自動ON/OFF 【日本正規代理店品】 ブラック SB-WS72-MRTW/BK

10分間の充電で、約2時間再生できる超急速充電を可能にした「GLIDiC Sound Air TW-7000」。充電が切れてしまっても、少し充電ケースに入れておけば移動時間に思う存分音楽を楽しめるのが良いですね。

また、当商品の最大のポイントが、イヤホンを装着しながら外の音を聴ける機能があること。作業中に音楽を聴きながら周囲の人と会話をしたり、ジムで筋トレをしながら会話を楽しんだりと、音楽も会話も楽しめる素敵なイヤホンになっています。すぐに使えて音楽を聴きながら周囲の音も拾える機能が欲しいという方は、ぜひ選んでみてくださいね。

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商品のステータス
  • サイズ:ー
  • 本体重量:6.5g
  • 対応コーデック:SBC・AAC
  • Bluetoothのバージョン:V5.0
  • ノイズキャンセリング機能:☓
  • 連続再生時間:9時間
  • 防水:✕
  • 充電方法:充電式収納ケース

6. JBL 完全ワイヤレスイヤホン REFLECT FLOW

JBL REFLECT FLOW 完全ワイヤレスイヤホン 連続約10時間再生/IPX7防水/Bluetooth対応/トークスルー機能搭載 ブラック JBLREFFLOWBLK【国内正規品/メーカー1年保証付き】

イヤホンの有名メーカー「JBL」が開発したスポーツタイプのイヤホン。ランニングや筋トレ中にも耳から外れないよう、しっかりフィットする形状がポイントです。イヤホンを装着しながら外音を拾える"トークスルー機能"があり、ジムのインストラクターと話す時や普段の買い物中にも外す必要がありません。

また、イヤホン本体で10時間という大容量バッテリーを搭載した上に、ケースでさらに20時間の使用が可能と運動中だけでなく、普段使いにも最適なアイテムと言えますね。日頃の通勤通学や買い物、トレーニング用に完全ワイヤレスイヤホンをお求めの方におすすめの一品となります。

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商品のステータス
  • サイズ:ー
  • 本体重量:8.0g
  • 対応コーデック:SBC
  • Bluetoothのバージョン:V5.0
  • ノイズキャンセリング機能:ー
  • 連続再生時間:10時間
  • 防水:○(IPX7)
  • 充電方法:充電式収納ケース

7. AVIOT TE-D01g

AVIOT TE-D01g Bluetooth イヤホン 完全ワイヤレスイヤホン iPhone Android 対応 Bluetooth Ver.5.0 防水 IPX7 通話 マイク ノイズキャンセリング (Black)

日本のオーディオビジュアルブランド「AVIOT」が展開する完全ワイヤレスイヤホンは、最高音質を実現。中低音がしっかりしているから、全体的にはっきりと聴けるだけでなく、高音域のボーカルもクリアに表現するから、とても心地よい音楽を楽しめます。

10時間のバッテリーを備えており、1日中好きな音楽に没頭できるのも魅力的。チャージケースを含めれば最大で50時間の再生を可能としています。1万円以下と性能と天秤にかけてもコスパ◎の人気イヤホン。初めての方でも満足度の高い買い物となること間違い無しのおすすめ商品です。

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商品のステータス
  • サイズ:ー
  • 本体重量:ー
  • 対応コーデック:SBC・AAC・aptX
  • Bluetoothのバージョン:V5.0
  • ノイズキャンセリング機能:ー
  • 連続再生時間:10時間
  • 防水:○(IPX7)
  • 充電方法:充電式収納ケース

【参考記事】予算1万円以下の完全ワイヤレスイヤホンを探している人はこちら!▽


予算2万円以上の高級完全ワイヤレスイヤホン10選

5,000円、1万円で購入できるイヤホンを紹介しましたが、予算2万円以上のイヤホンとは一体どのような商品なのでしょうか。ここからは「2万円以上の高級完全ワイヤレスイヤホン10選」を紹介していきます。

音楽通を唸らせる一品ばかりですので、完全ワイヤレスイヤホンで最高級の音楽を楽しみたい方は是非チェックしてみてください。


1. AirPods with Wireless Charging Case

Apple AirPods with Wireless Charging Case

完全ワイヤレスイヤホンの先駆けと言っても過言でもない、AppleのAirPodsですが、2019年に『AirPods with Wireless Charging Case』という最新バージョンが発売されました。高度なセンサーを搭載しており、耳に付けるだけで音楽を再生、外すだけで一時停止など。わざわざスイッチを押すこともわずらわせないようなスマートな一台です。

また、第1世代よりもよりパワーアップしたのが、音の遅延が発生しなくなったことと、電池持ち。iPhoneに接続して音楽を聴くのはもちろん、通話、ゲームアプリなど音声を最大限楽しめます。第1世代でも十分な性能を持っていますが、Appleの最新の技術を採用したイヤホンで音楽を聴きたい!という人は、ぜひ選んでみてくださいね。

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商品のステータス
  • サイズ:1.65x1.80x4.05cm
  • 本体重量:4g(左右各)
  • 対応コーデック:SBC・AAC
  • Bluetoothのバージョン:記載なし
  • ノイズキャンセリング機能:☓
  • 連続再生時間:5時間
  • 防水:✕
  • 充電方法:専用ケース

2. Apple AirPods Pro

Apple AirPods Pro

【1. AirPods with Wireless Charging Case】と同様、Appleの音楽機器(iPhoneやiPodなど)を利用している方にチェックしてほしいのが、超高性能な『Apple AirPods Pro』。

前モデルまでにはなかったノイズキャンセリング機能を採用し、雑音を消して、自分の好きなミュージックのみに集中できるようになりました。「ノイズキャンセルの性能が高い」と口コミでも人気。ただし、外音取り込みモードといって、イヤホンを付けてないかのように外部の音を聴ける機能もあるから、装着したまま周りの人と話せますよ。

さらに、生活防水レベルを組み込んで、雨を気にせず利用できるのもGOOD。とてもハイスペックで使っている人が多いモデルになっているので、ぜひAppleユーザーは利用してみてくださいね。

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商品のステータス
  • サイズ:2.4x2.18x3.09cm
  • 本体重量:5.44g(左右各)
  • 対応コーデック:SBC・AAC
  • Bluetoothのバージョン:5.0
  • ノイズキャンセリング機能:○
  • 連続再生時間:4.5時間(ノイズキャンセリングON)、5時間(ノイズキャンセリングOFF)
  • 防水:IPX4
  • 充電方法:専用ケース

3. ソニー 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-SP800N

ソニー 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-SP800N : Bluetooth対応 左右分離型 防水仕様 2020年モデル ブラック WF-SP800N BM

ノイズキャンセリングは音楽に集中できるという面で、とても嬉しい機能の一つ。でも、会話などでとっさに周囲の音が必要になったとき、瞬時に反応するにはイヤホンを外さなければいけなかったりします。

ソニーの『完全ワイヤレスイヤホン WF-SP800N』は、一時的に周囲の音を取り込んでくれるクイックアテンションモードを搭載。突然話しかけられたり、電車通勤・通学中にアナウンスが入って一時的に周囲の音を聞く時に外す必要がありません。

設定によりタッチひとつでモード変更ができるから、切り替えは一瞬。ノイズキャンセリングを使いこなしながら音楽を楽しみたい方におすすめです。

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商品のステータス

サイズ: - 本体重量:19.9g 対応コーデック:- Bluetoothのバージョン:- ノイズキャンセリング機能:◯ 連続再生時間:13時間 防水:◯(JIS保護等級IP55) 充電方法:専用充電ケース、USB Type-Cケーブル


4. パナソニック テクニクス EAH-AZ70W-K

パナソニック テクニクス カナル型 ノイズキャンセリング 完全ワイヤレスイヤホン Bluetooth対応 防滴 ブラック EAH-AZ70W-K

音楽を聞いている時、周りのノイズは付きもの。音楽に集中したい時は遮断したいですよね。

パナソニックの『EAH-AZ70W-K』は、イヤホンの外側と内側のマイクでノイズを低減させる2つのノイズキャンセリング機能が搭載。2つの組み合わせにより、ノイズ処理の遅延を抑えています。また、Bluetooth(R)信号を左右のイヤホンが同時受信するため接続性も安定。

「ノイズキャンセリングレベルは言うまでもなく最高」と口コミでも高評価。精度の高いノイズキャンセリングをお探しの方はぜひチェックしてみてください。

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商品ステータス
  • サイズ: 17 x 12.3 x 6.7 cm
  • 対応コーデック:SBC・AAC
  • Bluetoothのバージョン:Ver.5.0
  • ノイズキャンセリング機能:○
  • 連続再生時間:イヤホン単体/約6.5時間(ノイズキャンセリングON、- AAC)、充電ケース含む/約19.5時間(ノイズキャンセリングON、AAC)
  • 防水:IPX4相当
  • 充電方法:DC 5V, 500mA (USB Type-C形状)

5. SONY(ソニー) ノイズキャンセリングイヤホン WF-1000XM S

ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-1000XM3 : 完全ワイヤレス/ Amazon Alexa搭載 /Bluetooth/ハイレゾ相当 最大6時間連続再生 2019年モデル / マイク付き /プラチナシルバー WF-1000XM3 S

SONYのノイズキャンセリング機能を搭載した人気モデル『WF-1000XM3』。飛行機のエンジン音などの低音〜中高音域までと幅広く雑音をキャッチして打ち消すことで、音楽に没頭できるようになりました。

また、ワイヤレスの音源をハイレゾ相当にアップさせるDSEE HX技術を採用し、超高音質で音楽を楽しめるのもポイント。約2万円と高級イヤホンにはなりますが、極上の音を体感できるのはソニーならでは。毎日使うからこそ、最高のイヤホンを手に入れてみてはいかがでしょうか。

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商品のステータス
  • サイズ:ー
  • 本体重量:8.5g(左右各)
  • 対応コーデック:SBC・AAC
  • Bluetoothのバージョン:5.0
  • ノイズキャンセリング機能:○
  • 連続再生時間:6時間(ノイズキャンセリングON)、8時間(ノイズキャンセリングOFF)
  • 防水:ー
  • 充電方法:専用ケース

6. SONY(ソニー) 完全ワイヤレスイヤホン WF-SP900

ソニー 完全ワイヤレスイヤホン WF-SP900 : Bluetooth対応 左右分離型 防水仕様 4GBメモリ内蔵 2018年モデル / マイク付き /ホワイト

米津玄師さんとCMコラボしたソニー(SONY)の完全ワイヤレスイヤホン『WF-SP900』。高い防水性能を備え、水中でも使用することが可能になりました。まさにスポーツイヤホンと言えますね。

また本体には4GBのメモリーが内蔵されており、イヤホンに音楽を約920曲ほど保存しておくことができます。スマホを持っていなくても音楽が聴けるので、ランニングなど手ぶらで出掛けたい時にはとても魅力的。思わず走りたくなるようなスマートなデザインも◎。普段用やスポーツ用と2種類の使い方ができます。SONYの技術を結集させたイヤホンを試したい方は、ぜひ選んでみてくださいね。

米津玄師さんの曲とタイアップしたWF-SP900のソニー(SONY)公式動画はこちら

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  • サイズ:ー
  • 本体重量:7.3g
  • 対応コーデック:SBC・AAC
  • Bluetoothのバージョン:Ver4.0
  • ノイズキャンセリング機能:☓
  • 連続再生時間:3時間(Bluetooth ON時)、6時間(Bluetooth OFF時)
  • 防水:IPX5/IPX8
  • 充電方法:充電式収納ケース

7. Bose SoundSport Free wireless headphones 完全ワイヤレスイヤホン

Bose SoundSport Free wireless headphones 完全ワイヤレスイヤホン トリプルブラック

空間と使用用途に合わせた最適なスピーカーで人気の高い「Bose」が開発した完全ワイヤレスイヤホン。完全ワイヤレスイヤホンのデメリットは独立しているため無くしやすいことが挙げられますが、当商品は「Bose Connect」アプリをインストールしておけば、イヤホンの位置情報を教えてくれます。このデメリットを完全に無くした一品ですね。

重低音を響かせる力強いサウンドやバラードなどの滑らかでクリアな音質は、自分の好きな音楽の魅力を最大限に引き出してくれます。防水・防滴機能が「IPX4」のため、にわか雨や、運動中の汗でもしっかりと対応できるため、ジム通いやランニングで使いたい人にも◎のイヤホンに。

移動中やスポーツ中に音楽を聴いて気持ちを高ぶらせたいという音楽好きな方に、是非試してみてほしい商品になっています。

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商品のステータス
  • サイズ:2.5x3x3.2cm
  • 本体重量:18g
  • 対応コーデック:SBC・AAC
  • Bluetoothのバージョン:記載なし
  • ノイズキャンセリング機能:☓
  • 連続再生時間:5時間
  • 防水:◯(IPX4)
  • 充電方法:USB充電ケーブル、充電式収納ケース

8. B&O Play 完全ワイヤレスイヤホン E8 Black by Bang & Olufsen

Bang & Olufsen 完全ワイヤレスイヤホン Beoplay E8 3rd Generation (第3世代) 2020年発売/AAC,aptX対応/Qi充電対応/通話対応 ブラック 【国内正規品】

オーディオ機器を世界中で展開する「B&O play」の完全ワイヤレスイヤホン。独自設計により耳に安定した装着感を与え、快適な音楽を実現します。無料でダウンロードできるBeoplayアプリを使用すれば、お好みのイコライジングが可能。また、「BANG & OLUFSEN 」というデンマークにあるオーディオ・ビジュアル製品メーカーの技術を枠を集め、高音質の音楽を楽しむことができます。

音楽通を唸らせる一品になっていますので、いつでも最高級の音楽を聴きたいという方におすすめの商品です。

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商品のステータス
  • サイズ:2.59x2.49x1.88cm
  • 本体重量:6g
  • 対応コーデック:SBC・AAC・aptX
  • Bluetoothのバージョン:Ver5.1
  • ノイズキャンセリング機能:記載なし
  • 連続再生時間:7時間
  • 防水:〇(IPX4)
  • 充電方法:USB充電ケーブル、充電式収納ケース

9. Jabra Elite Active 65t

Jabra 完全ワイヤレスイヤホン Elite Active 65t コッパーブルー Alexa対応 BT5.0 マイク付 防塵防水IP56 2台同時接続 2年保証 北欧デザイン 【国内正規品】 100-99010000-40-A

とてもかっこいい北欧デザインを採用した人気メーカー『Jabra』の完全ワイヤレスイヤホンは、専用アプリでイコライザの調節が可能なのでお好みを音楽を作ることができます。力強い音を届けてくれるのでまるでライブ会場にいるかのうようなリアルなサウンド楽しめます。

また、Bluetooth5.0を採用しているので、遅延も少なく音が途切れることなく使用できます。高性能ノイズキャンセリングマイクを搭載しているので、周囲の音が全く気になりません。防水性能も備えているので、スポーツにも向いているタイプになっています。音楽通を唸らせる一品になっていますので、最高級の音楽を手にしたい方はぜひお試しください。

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商品ステータス
  • サイズ:2.3x3.0x2.7cm
  • 本体重量:6.5g
  • 対応コーデック:SBC・AAC
  • Bluetoothのバージョン:Ver5.0
  • ノイズキャンセリング機能:○(通話用・音楽用)
  • 連続再生時間:5時間
  • 防水:◯(IP56)
  • 充電方法:充電式収納ケース

10. オーディオテクニカ(audio-technica) ATH-SPORT7TW

audio-technica SONICSPORT 完全ワイヤレスイヤホン スポーツ向け 防水仕様 最大約17.5時間再生 ブラック ATH-SPORT7TW BK

音楽ファンから「オーテク」の愛称で親しまれている国内の人気音響機器メーカー『オーディオテクニカ(audio-technica)』が初の完全ワイヤレスイヤホンを開発しました。「ATH-SPORT7TW」はIPX5の完全防水レベルを備え、イヤーピースに汗ガード機能を施すことで、筋トレやランニングでの使用にぴったりのスポーツモデルとなります。

また5.8mmのダイナミックドライバーを搭載し、高音質かつ大迫力のサウンドを実現。旭化成エレクトロニクス(AKM)社のDACとヘッドホンアンプ「AK4375」を採用し、非常に聴き心地のよい音楽が楽しめます。オーディオ技術で定評のあるオーディオテクニカの初の完全ワイヤレスイヤホンを試したい方は、ぜひ選んでみてください。

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商品ステータス
  • サイズ:ー
  • 本体重量:6.4g
  • 対応コーデック:SBC・AAC・aptX
  • Bluetoothのバージョン:Ver5.0
  • ノイズキャンセリング機能:☓
  • 連続再生時間:3.5時間
  • 防水:◯(IPX5)
  • 充電方法:充電式収納ケース

11. オーディオテクニカ(audio-technica) ATH-CKR7TW

オーディオテクニカ audio-technica 完全ワイヤレスイヤホン ATH-CKR7TW GY / Bluetooth対応 左右分離型 グレー

同じく『オーディオテクニカ(audio-technica)』が初めて開発した完全ワイヤレスイヤホの上級モデルになります。「ATH-CKR7TW」は独自設計した11mmのドライバーを採用し、音源を忠実に再現。高音質なのはもちろんパワフルさも兼ね揃えており、オーディオテクニカのこだわり抜いた高音質が楽しめるイヤホンになっています。

さらに連続再生時間が6時間と完全ワイヤレスイヤホンの中でもかなり長時間使用できるのも大きなポイント。またBluetoothが最新のバージョン5.0を搭載し、安定した接続で音楽が再生されるのも嬉しいですね。Bluetooth5.0に対応したiPhone 8やiPhone X、最新のiPhone XS・iPhone XS Max・iPhone XR、もしくはAndroidやウォークマンをお使いの方は、ぜひオーディオテクニカの最高峰完全ワイヤレスイヤホンの購入を検討してみてはいかがでしょうか。

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商品ステータス
  • サイズ:ー
  • 本体重量:9.0g
  • 対応コーデック:SBC・AAC・aptX
  • Bluetoothのバージョン:Ver5.0
  • ノイズキャンセリング機能:☓
  • 連続再生時間:6時間
  • 防水:☓
  • 充電方法:充電式収納ケース

【参考記事】まだまだあるハイスペックな完全ワイヤレスイヤホンのおすすめとは▽


スポーツにも使える防水タイプの完全ワイヤレスイヤホン3選

ここからはスポーツでの使用を考えている方のために、『防水タイプの完全ワイヤレスイヤホン』を以下の2点に分けてご紹介します。ジムでの筋トレや、スポーツなど湿気や水に濡れる可能性があるシーンで使う方は、ぜひ防水タイプの完全ワイヤレスイヤホンをセレクトしてみてくださいね。

  • IPX4・5・6の完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ2選
  • IPX7・8の完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ1選

IPX4・5・6の完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ1選

IPX4は生活防水クラスの防水性能、IPX5・6は完全防水クラスの防水性能と言われているので、水しぶきや湿気、汗から保護されます。シャワー中でも使用できるIPX7・8よりは少し防水性能が劣りますが、それでもジムでの筋トレやスポーツをする際には十分効果を発揮してくれるレベルになっています。

ここからはそんなスポーツをする方には最低限持っておいて欲しい防水性能の『IPX4・5・6の完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ』を紹介していきます。スポーツをしながら音楽を楽しみたい方は、ぜひチェックしてみてください。


1. JBL FREE X 完全ワイヤレスイヤホン

JBL FREE X 完全ワイヤレスイヤホン IPX5防水/Bluetooth対応 ブラック 【国内正規品/メーカー1年保証付き】

JBLが手がけた完全ワイヤレスイヤホンは、人体工学に基づいたスポーツタイプのデザインになっています。電波干渉が発生しにくいBluetooth4.2を採用しているため、音楽に集中しながらスポーツを楽しめるのがポイント。IPX5を採用しており、ジムや外でのトレーニングに最適な一品になります。

また、音楽の祭典「オーディオビジュアルアワード」で金賞しているのも特徴的。評価も非常に高いイヤホンとなっています。1万円以上ですが、普段使いにも適しているので、日常でもスポーツにも使えるイヤホン選びに迷ったらぜひ選んでみて。

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商品ステータス
  • サイズ:ー
  • 本体重量:15 g
  • 対応コーデック:SBC
  • Bluetoothのバージョン:Ver4.2
  • ノイズキャンセリング機能:☓
  • 連続再生時間:4時間
  • 防水:◯(IPX5)
  • 充電方法:充電式収納ケース


IPX7・8の完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ2選

IPX7・8は完全防水レベルなのでスポーツに適しているのはもちろんですが、シャワーやお風呂でも使用することができるという驚きの防水性能になります。土砂降りの雨の中でも安心して使えるので、激しいワークアウトにもぴったり。

ここからはIPX4・5・6よりさらに高い防水性能を備えている『IPX7・8の完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ2選』をご紹介します。シャワー中やお風呂でも使用したいという方はぜひ自分にあった一台を探してみてくださいね。


1. Anker Soundcore Life P2

Anker Soundcore Life P2(完全ワイヤレスイヤホン Bluetooth 5.0)【IPX7防水規格 / 最大40時間音楽再生 / cVc8.0ノイズキャンセリング / グラフェン採用ドライバー/Qualcomm aptX™ / PSE認証済】ブラック

コスパが高い人気のメーカーAnkerの完全ワイヤレスイヤホン。IPX7を搭載しているので、ランニングや登山での急な雨でも安心して使えます。もちろん湿気の強いジムで筋トレに利用するのもOKです。

クリアなサウンドを実現して音源に忠実な音楽を実現。特に低音については迫力のある音を奏でてくれるので、ロックやパンクのような激しめの音楽で気持ちを高ぶらせながらスポーツを楽しむこともできます。

最新のBluetooth5.0を搭載し、音飛びを抑えて安定して聴けるのもポイントですね。Bluetooth5.0に対応しているiPhone8やiPhoneX、iPhone XS・iPhone XS Max・iPhone XR、iPhone 11などを持っている方は、ぜひ選んでみてくださいね。

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商品ステータス
  • サイズ:8 x 5.2 x 3 cm(ケース)
  • 本体重量:59g(ケース込み)
  • 対応コーデック:SBC・AAC・aptX
  • Bluetoothのバージョン:Ver5.0
  • ノイズキャンセリング機能:○(通話時のみ)
  • 連続再生時間:7時間
  • 防水:◯ (IPX7)
  • 充電方法:充電式収納ケース

2. SOUNDPEATS Truefree 2

SOUNDPEATS Truefree 2 完全ワイヤレスイヤホン 良きフィット感 長時間再生 複合振動板ドライバー採用 IPX7防水 特製イヤーフック付き Type-C充電対応 サウンドピーツ 高音質 低遅延 フルワイヤレス イヤホン Bluetooth イヤホン 自動ペアリング 低音重視 クリア通話 無線 スポーツイヤホン Bluetooth5.0 Zoom ミーティング テレワーク ブルートゥース ヘッドホン [技適認証取得、正規メーカー1年保証] ブラック

トレーニングやランニング中のイヤホンを探しているけれど、どれも高価で手が出しづらいというお悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか。

「SoundPEATS Truefree 2」は、人間工学に基づく設計による素晴らしいフィット感と、重さ4.7gという驚きの軽さ、そしてしっかりとした防水防汗機能により、運動中はもちろん雨の中のランニングにも最適なイヤホンとなっています。

また、国内最大級オーディオビジュアルアワードVGPの完全ワイヤレスイヤホン5千円未満部門に入賞。プロの評論家もお勧めする防水ワイヤレスイヤホンが5000円以内で手に入ってしまうというのは、非常にうれしいですよね。

リーズナブルで高機能なスポーツ向けイヤホンをお探しの方は、ぜひお試しください。

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商品ステータス
  • サイズ:8.0 x 3.8 x 3.2 cm
  • 本体重量:100g
  • 対応コーデック:SBC
  • Bluetoothのバージョン:Ver5.0
  • ノイズキャンセリング機能:✕
  • 連続再生時間:20時間
  • 防水:◯ (IPX7)
  • 充電方法:充電式収納ケース

【参考記事】スポーツに適したイヤホンをレクチャーします▽


完全ワイヤレスイヤホンのおすすめメーカーを大公開

iPhone7の発売を皮切りに爆発的な人気を誇る完全ワイヤレスイヤホンは、多くのメーカーが参入しているのでタイプも様々です。自分に最適なイヤホンを選ぶためにもメーカーの特徴を抑えておくとよりイヤホン選びがスムーズになりますよ。

そこでここからは完全ワイヤレスイヤホンのおすすめメーカーを紹介していきます。自分にあったメーカーで、最高の一台を見つけてみてはいかがでしょうか。


完全ワイヤレスイヤホンのおすすめメーカー1. SONY

ソニー SONY 完全ワイヤレスイヤホン Xperia Ear Duo XEA20JP : オープンイヤー ボイスアシスタント機能 クアッドビームフォーミングマイク搭載 2018年モデル ブラック XEA20JP B

イヤホン業界で最高水準の日本の超人気メーカー『SONY』が手がけるイヤホンは、多くのラインナップを揃えながらどれも価格以上の高いパフォーマンスを発揮してくれるので、気軽に音楽を楽しみたい方から音楽マニアまで幅広い層から支持を獲得しています。

今記事の"XEA20JP"は、大迫力の音楽を聴きながら外部の音を聴き取れるなど常に先を行く技術を生み出しているのもSONYの特徴と言えます。SONYの技術力の高さを楽しみたい方は、ぜひSONYの一台をセレクトしてみてください。

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完全ワイヤレスイヤホンのおすすめメーカー2. Jabra

Jabra 完全ワイヤレスイヤホン Elite Active 65t コッパーブルー Alexa対応 BT5.0 マイク付 防塵防水IP56 2台同時接続 2年保証 北欧デザイン 【国内正規品】 100-99010000-40-A

デンマークに本社を構える『Jabra』のイヤホンは、より良いサウンドで生活を充実させることを目的としているため、非常に心地良い音楽を楽しむことができます。

また、今回紹介したようなスポーツタイプの完全ワイヤレスイヤホンは、高いノイズキャンセリング機能や妥協のない最高級の高音質を実現してくれるので、一つ一つの商品に高い技術が施されているのもJabraの大きなポイントです。専用アプリもリリースされているので、Jabraのイヤホンを使用する方はアプリで音楽を最大限に楽しんでみてはいかがでしょうか。

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完全ワイヤレスイヤホンのおすすめメーカー3. BOSE

Bose SoundSport Free wireless headphones 完全ワイヤレスイヤホン ミッドナイトブルー/イエローシトロン

1964年に設立したアメリカを代表する老舗オーディオメーカー『BOSE』は、カラオケやライブ会場のスピーカーで使用されているので、イヤホンも臨場感のある音楽を実現してくれます。

今回紹介した完全ワイヤレスイヤホンは2万円を超える高級品ですが、高音質で迫力のあるサウンドを楽しみたいという方はBOSEのイヤホンを選んでみてはいかがでしょうか。他のメーカーからBOSEのイヤホンに買い替えた方は、圧倒的な音質に驚くこと間違いなしですよ。

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完全ワイヤレスイヤホンのおすすめメーカー4. Apple

Apple AirPods with Charging Case (第1世代)

iPhoneで多くのユーザーを獲得したアメリカの電化製品メーカー『Apple』のイヤホンは、当然iPhoneやiPodとの相性が◎なので、iPhoneユーザーはぜひセレクトしてほしいメーカーになります。

"AirPods"は、クリアな音を楽しむことができるので音質も高いだけでなく、耳に装着するだけで音楽を再生するなどとても使い勝手が良いのもポイント。iPhone8やiPhoneXをお使いの方は、ぜひAppleの"AirPods"を購入してみてはいかがでしょうか。もしくは最新のiPhone XS・iPhone XS Max・iPhone XRの購入を考えている方も、ぜひ選んでみてくださいね。

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