テレビを安い価格でお得にGET!コスパ最強のおすすめTVをサイズ別に徹底ガイド

比較的安い価格帯で購入できるおすすめのテレビをサイズ別に詳しくご紹介します。定番の32型・40型に加え、大画面の50型テレビの一押しアイテムも一挙大公開!選び方や人気メーカーも解説するのでしっかり把握して、自分に適したテレビをGETしましょう!

安いけど質の高いおすすめテレビを一挙大公開します!

安いテレビおすすめ&人気メーカー

1家に1台は必ずあるといっても過言ではない生活家電「テレビ」。そんな多くの人に愛用されるテレビは様々な家電メーカーがしのぎを削り、2018年の現在も目まぐるしいスピードで進化を遂げています。とはいえ、平日は仕事でテレビをゆっくり見れないため、「高性能な1台よりも、シンプルで安いテレビが欲しい」と思っている方もきっと多いはず。

そこで今回は、テレビの種類や上手な選び方からサイズ別の安いおすすめテレビまで詳しくご紹介します。まずはテレビの主な種類からチェックしていきましょう!


テレビのおすすめサイズは、大きく3つに分類される。

テレビの主な画面サイズ

テレビを購入する際、映像美や録画機能といった部分も魅力的ですが、やはり「テレビの大きさ」もチェックしておくべき項目の一つと言えるでしょう。テレビは主に、

  • 20インチ〜32インチ(6畳対象)
  • 32インチ〜49インチ(6畳〜12畳対象)
  • 50インチ〜(12畳以上)

の3つにサイズ分類され、どの大きさにもメリット・デメリットがあります。それぞれの良し悪しをきちんと把握して、自分にはどのサイズのテレビが適しているのかしっかりと見極めましょう。


32インチ未満(6畳向け)のメリット&デメリットとは

オーソドックスなワンルーム(約6畳)に配置するなら、20インチ〜32インチのテレビがおすすめです。部屋の広さにもよりますが、あまりにも大きいと浮いてしまうので、6畳ほどのスペースならMAXでも32インチで留めるのが懸命な判断と言えるでしょう。それでは、32インチ未満テレビのメリット・デメリットについてご紹介していきます。


32インチ未満テレビのメリット

20インチ〜32インチ未満と小型サイズのテレビなら、新しいモデルでも比較的安い価格で購入できます。そのため。低コストでハイスペックなテレビが手に入るのは嬉しいメリットと言えるでしょう。また、本体サイズもその分コンパクトに設計されているので、部屋を広く使いたい一人暮らしの方にもおすすめのテレビサイズとなっています。


32インチ未満テレビのデメリット

最近注目を集めている有機ELテレビや4Kテレビは、基本的に大画面サイズに対応しているため、32インチ未満のテレビでは取り扱っていません(※有機ELテレビは最小55インチ)。とはいえ、映像美や録画機能などは昔に比べて随分と改善されましたが、やはり大画面に比べて臨場感や迫力は見劣りするのもコンパクトテレビならではの悩みと言えるでしょう。


32〜49インチテレビ(6畳〜12畳向け)のメリット&デメリットとは

リビングや少し大きめのお部屋にテレビを配置する際は、32インチ〜50インチのテレビサイズを推奨します。とにかく大きい画面を好む方は50インチでも構いませんが、部屋のゆとりや視聴距離までの余裕を持つなら40インチが絶妙なサイズ感と言えます。仮に大きめのテレビを購入するなら、事前にしっかりと設置スペースの広さを確認しておきましょう。


32インチ〜49インチのテレビのメリット

テレビを購入する際、最も人気を集めるサイズが32インチ〜50インチの間と言われています。そのため、多くの電機メーカーが人気モデルを展開しており、機能性に富んだラインナップが充実しているのも魅力。最近では40インチから4Kテレビを取り扱っているメーカーもあるので、映像美にこだわりたい方はそちらを選ぶようにしましょう。価格もアイテムによって安い価格帯でGETできるため、少し広めの部屋にテレビを配置したい方へおすすめのサイズです。


32インチ〜49インチのテレビのデメリット

スペックや解像度などを全く気にせず画面だけ大きいテレビを購入してしまうと、視聴距離が近く見えづらかったり、映像が粗く見えたりする恐れが。もちろん、安い価格帯でも品質の良いテレビもあるため、一概に安いテレビはNGという訳ではありません。テレビは頻繁に買い換えるアイテムではないからこそ、しっかりと吟味して満足度の高い1台を選びましょう。


50インチ以上テレビのメリット&デメリットとは

32インチ〜40インチが主流とは言え、最近では50インチ以上のテレビを自宅へ導入する方も増えつつあります。ただし、50インチの大画面テレビを導入する際は、設置スペースは12畳以上とゆとりのある部屋を心がけましょう。またテレビのサイズやスペックに比例して本体代も必然的に高額になっていくため、きちんと良し悪しを吟味して、悔いのないよう自分に合ったテレビを見極めましょう。


50インチ以上の大型テレビのメリット

50インチ以上の大型テレビのメリットは、やはり圧倒的な臨場感が挙げられます。以前の大画面テレビと言えば画像の粗さが指摘されましたが、近年では、4Kテレビや有機ELテレビといった映像美を兼ね備えた人気モデルも続々と販売されています。大画面で美しい映像が楽しめるため、休日はゆっくり映画鑑賞したい方にもおすすめです。


50インチ以上の大型テレビのデメリット

50インチ以上の大型テレビのデメリットと言われているのが主に二つ。一つ目はどうしても設置する際に場所を取ってしまうこと。画面サイズが大きい分、部屋の印象もガラッと変化します。したがって、購入前はきちんとテレビの本体サイズの確認や設置スペースの確保、レイアウトのバランスを考慮しておきましょう。二つ目は、電気代が上がってしまうこと。そのため、サイズに加えておおよその消費電力も把握しておくと安心です。


テレビ選びで大切な3つのポイント

安いテレビを選ぶ際のポイント

おすすめの安い価格帯のテレビをご紹介する前に、まずはテレビの上手に選ぶコツを取得しておきましょう。テレビ選びは、

  • 1. 価格・料金
  • 2. 画面サイズ
  • 3. 機能

の3点を確認しておくことが大切です。ここからは、3つのポイントについて掘り下げてさらに詳しく解説していきます。


テレビの選び方1. 価格・料金

テレビは大きな買い物だからこそ、価格や料金が気になる方もきっといらっしゃるはず。アイテムの質は値段である程度決まりますが、必ずしも高ければ良く、安ければダメという訳ではありません。

特に話題の有機ELテレビや4Kテレビは基本的に高めの料金設定が多いため、しっかりと良し悪しを吟味できるよう事前にテレビに関する知識をきちんと蓄えておきましょう。


テレビの選び方2. 画面サイズ

先ほども少し触れましたが、テレビを機能性や値段で選ぶのもいいですが、一番はやはり設置スペースに適したサイズのテレビを選ぶ事が大切です。

せっかく50インチのハイスペックテレビを買っても、部屋が狭くては大画面テレビの良さを最大限まで引き出せません。目の前の誘惑に惑わされず、きちんと正しい知識を蓄えて自分のライフスタイルにベストなテレビを選ぶようにしましょう。


テレビの選び方3. 機能

テレビに限らず、家電を購入する際は機能性で選ぶのが定石となっています。特にテレビの場合は、解像度や消費電力、録画機能といった比較すべき機能性が目白押しです。

最近ではフルHDよりも美しい4Kテレビなども普及しているので、映像美に気を配りたい方は事前にチェックしておきましょう。他にもHDMI端子やMHLに対応していたり、無線LAN内蔵でネットワークに接続できたりするテレビもあるので、しっかりと機能性には目を通しておきましょう。

【参考記事一覧】


32型テレビの安いおすすめアイテム6選

テレビの選び方について把握した後は、32型の安いおすすめテレビ6選をご紹介していきます。

32型は6畳一間に最適なサイズ感なため、一人暮らしの方や自分の部屋にへ置するのに最適なサイズです。

リーズナブルな価格で機能性に富んだテレビが充実しているコスパの良いサイズでもあるので、ぜひ自分に適した1台を見つけてくださいね!


32型のおすすめ1. Panasonic 液晶テレビ ビエラ TH-32F300

パナソニック 32V型 液晶 テレビ ビエラ TH-32F300 ハイビジョン IPSパネル

価格:36,800円

「今はスポーツ番組を見たいけど、裏番組のドラマもゆっくり楽しみたい」気になる番組が同時に放送されることって多いですよね。

パナソニックの『TH-32F300』は、Wチューナー搭載で放送中の番組を見ながら裏番組を録画可能。「お部屋ジャンプリンク」機能を使えば、録画した番組を別部屋のビエラで楽しめます。高機能でありながら3万円台で購入できる高コスパテレビです

スポーツ番組はビール片手にリビングでパワフルに。ラブストーリーのドラマは後から寝室でゆっくりと。同時放送の番組もしっかり堪能したい方におすすめです。

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商品のステータス

  • 本体サイズ:18.4 x 73.3 x 47.8 cm
  • 解像度:1,366×768
  • 搭載機能:お部屋ジャンプリンク、裏番組録画対応

32型のおすすめ2. パナソニック VIERA TH-32E300

アイリスオーヤマ 32V型 液晶テレビ ハイビジョン ダブルチューナー内蔵 外付HDD対応(裏番組録画対応) 32WB10P

価格21,800円

家族間でテレビの趣味が異なると、時には見たい番組をグッと我慢することってありますよね。もう1台欲しいけどお金がかかると諦めている人も多いのではないでしょうか。

アイリスオーヤマの『32WB10P』は現実世界に近い自然な色彩美を楽しめるハイビジョン液晶テレビ。画面全体に光源を配置する「直下型LEDバックライト」搭載で画面が均一に照らされるため鮮やかなくっきりした映像が魅力です。

「期待以上」と口コミでも評判な機能性でありながら、2万円ほどで購入できるのは驚きですね。

メインテレビに合わせてお買い得なサブテレビを購入し、我慢知らずでテレビ時間を満喫しませんか。

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商品のステータス

  • 本体サイズ:18 x 73.2 x 47.7 cm
  • 解像度:1366×768
  • 搭載機能:裏番組録画対応


32型のおすすめ3. 山善 液晶テレビ QRT-32W2K

山善 32V型 ハイビジョン 液晶テレビ (外付けHDD録画対応) (ダブルチューナー) (裏番組録画対応) (Fire TV Stick対応) 日本設計エンジン搭載 QRT-32W2K

価格:19,500円

テレビとしての使用はもちろん、在宅ワーク中はパソコンモニターとして使用できたら便利ですよね。

山善の『QRT-32W2K』は、安心の日本製エンジン搭載でありながら25,000円以下で購入できるお値段以上のハイビジョン液晶テレビ

上下左右178度どこから見ても綺麗な映像を視聴できるため、メインパソコンの横でもストレスなく画面を見ることが可能です。輝度の高い直下型LEDバックライトを使用することで、鮮やかではっきりした映像が映し出されるのも嬉しいですね。

この1台で仕事中もプライベート時間もストレスフリーで有意義に過ごしませんか。"

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商品のステータス

  • 本体サイズ:18 x 73.2 x 47.7 cm
  • 解像度:1366×768
  • 搭載機能:裏番組録画対応、ゲームモード

32型のおすすめ4. GRANPLE GT32CCX

GRANPLE 32V型ハイビジョン地上波液晶テレビ GT32CCX 32インチ 外付けHDD録画機能搭載

価格:19,000円

静かな空間が苦手で、テレビをつけておくことで一人暮らしの寂しさを紛らわしている方は多いのではないでしょうか。でも電源をつけっぱなしにしてしまうと電気代が気に なりますよね。

GRANPLEの『GT32CCX』は、省エネ設定モード搭載で電力量が抑えられる優れもの。BS/CS放送は非対応ですが、口コミでも「十分!」と評価される画質で、地デジ番組を楽しめます。2万円でお釣りが返ってくる破格さも注目ポイント。

月々の電気代請求に怯えることなく、テレビから聞こえる賑やかな雰囲気をずっと堪能したい方におすすめです。

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商品のステータス

  • 本体サイズ:8.7 x 73.2 x 43.5 cm
  • 解像度:-
  • 搭載機能:-

32型のおすすめ5. 東芝 REGZA 32V31

REGZA 東芝 32V型地上・BS・110度CSデジタル フルハイビジョンLED液晶テレビ 32V31

価格:39.727円

スタイリッシュなデザインが美しい東芝「REGZA(レグザ)」のハイビジョンLED液晶テレビ。こちらのテレビにも音声の聞こえが良くなる「クリーン音声」機能が搭載されています。

また、無線LANがテレビ本体に内蔵されているため、接続すればNetflix(ネットフリックス)やyoutubeなどのネットコンテンツがテレビの画面で使用できます。大画面で動画が見れるため、生活の幅もグッと広がるはず。

自宅でネット回線を開通している方はぜひ連動させて、テレビ以外にも多彩なコンテンツを愉しんてみてください。

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商品のステータス

  • 本体サイズ:幅73.5cm×高さ48.1cm×奥行15.8cm
  • 解像度:1366×768
  • 搭載機能:無線LAN内蔵- 外付けHDDにて録画- クリア音声- 省エネ設計

32型のおすすめ6. ソニー SONY ブラビア KJ-32W500E

ソニー SONY 32V型 ハイビジョン 液晶テレビ ブラビア (2017年モデル) 外付けHDD裏番組録画対応 KJ-32W500E

価格:47,626円

とにかく使いやすさを追い求め、2017年に発売された『SONY(ソニー)』のプライベートモデル「ブラビア KJ-32W500E」。外付けハードディスクを用いれば、裏録画も行えるため利便性も抜群です。「クリアレゾリューションエンハンサー」と呼ばれる高画質技術を採用することで、ノイズなどを限界まで排除した繊細な映像美を実現しています。オートチャプター機能も搭載しているので、録画番組は自動的にCMを区切ってくれますよ。お値段は32型で約4万5千円と他のメーカーに比べたら少し値は張りますが、兼ね備えた機能を考えれば十分お得で安い価格帯と言えます。

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商品のステータス

  • 本体サイズ:奥行72.7cm×高さ45.5cm×幅16.5cm
  • 解像度:1368×768
  • 搭載機能:録画(外付け式)- クリア音声

【参考記事】おすすめの32型テレビをピックアップしました▽


40型テレビの安いおすすめアイテム3選

32型テレビの次は、比較的安い価格で購入できる40型テレビのおすすめ3選をご紹介します。

画面が大きくなった分、4KテレビやBlu-ray内蔵テレビ、フルハイビジョンなど、機能のバリエーションが豊富なのも40型テレビのメリットです。値段を度外視すればいくらでも良いテレビは見つかりますが、今回は低コストで購入できるおすすめの40型テレビを厳選しました。


40型のおすすめ1. シャープ AQUOS 4T-C40BJ1

シャープ SHARP 40V型 4K チューナー内蔵 液晶 テレビ AQUOS Android TV HDR対応 4T-C40BJ1

価格:78,900円

「面白い番組が集中していて、CMのたびにチャンネルを変えてばかり。なんだかどの番組も見た気がしない」そんな経験をしたことないですか。

シャープの『4T-C40BJ1』は、4K放送視聴中に別の4K放送と地上/BS/CS放送の2番組を同時に録画できる4Kダブルチューナー内蔵。クラウドの人工知能が視聴履歴を学習して、好みに合ったおすすめの番組を知らせてくれるのもテレビ好きさんには嬉しい機能ですね

この1台があれば、録画した番組は自由な時間にじっくり視聴できますよ。これからは大事な場面を見逃すことなく、1つの番組をチャンネル固定で集中して楽しんでみませんか。

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商品のステータス

  • 本体サイズ:91.5cm×25.3cm×60.3cm
  • 解像度:3840×2160
  • 搭載機能:「COCORO VISION」、「Googleアシスタント」、「AQUOS 4K Smart Engine PROII」

40型のおすすめ2. ハイセンス 40H38E 2019年モデル

ハイセンス Hisense フルハイビジョン液晶テレビ 40V型 40H38E ダブルチューナー裏番組録画対応 2019年モデル

価格:30,101円

録画した番組を何度も視聴したいけれど、容量が足りず、古い録画を泣く泣く消去したことはないでしょうか。

ハイセンスの『40H38E』は、市販のUSB HDDの接続が可能なフルハイビジョン液晶テレビ。録画データがいっぱいになってしまっても新しいハードディスクに交換すれば、録画番組を消すことなく保管できます。

「いつまでもお気に入りの番組を大切にとっておきたい」そんな方は、容量の心配なく、気になる番組をどんどん録り溜められるこのテレビを選んでみてください。

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商品のステータス

  • 本体サイズ:87.8×48.5cm
  • 解像度:1920×1080
  • 搭載機能:-

40型のおすすめ3. TCL 液晶テレビ 40B400

TCL 40V型 デジタルフルハイビジョン 40インチテレビ 液晶テレビ(地上・BS・110度CS) ダブルチューナー搭載 外付けHDDで裏番組録画対応 2019年モデル 40B400

価格:28,081円

映画館で映画を見るのも特別感があっていいけれど、自分ひとりの空間で最高の映像と音で大好きな映画を堪能できたら嬉しいですよね。

TCLの『40B400』は、VAパネル搭載で映像の明暗を自然に表現し、鮮やかで立体感のある映像を表現。映画の世界観に合わせ、漆黒の闇から輝く光までよりリアルに映し出します。ホームシアター用外部スピーカーに対応可能のため、お気に入りのスピーカーで心行くまで映画を楽しめるのも嬉しいですね。

平日の夜はテレビの画面で、土日はスクリーンに映し出しホームシアターで。周りを気にせず、思う存分映画の世界に入り込んでみませんか。

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商品のステータス

  • 本体サイズ:905×579×198mm
  • 解像度:1920×1080
  • 搭載機能:-

【参考記事】40型テレビの人気モデルを一挙大公開します!▽


50型テレビの安いおすすめアイテム3選

32型・40型に続き、最後にご紹介するのが50型のおすすめテレビです。見た目・金額どちらも大きなショッピングだからこそ、納得のいくまで吟味して自分に適したテレビを選んで欲しいところ。

きちんとお気に入りの1台を見つければ、今よりもきっと映画鑑賞やスポーツ観戦が好きになるはず。自宅でも圧倒的な臨場感を味わえるおすすめの大画面テレビをどうぞご覧ください。


50型のおすすめ1. maxzen JU50SK04

maxzen JU50SK04 50V型 4K対応 液晶テレビ 地上・BS・110度CS 外付けHDD録画機能対応 裏番組録画機能搭載 HDR対応 ダブルチューナー メーカー1000日保証

価格:42.800円

「使わない機能ばかりでリモコンがごちゃごちゃしていて分かりにくい」便利な機能はありがたいけれど、テレビの機能は必要最低限で十分という方も多いはず。

maxzen の『JU50SK04』は、「誰もが直感で操作可能」と謳われるシンプル設計のリモコン付きで、操作の簡略化を実現した4K対応液晶テレビ

リモコン操作のために字で埋め尽くされた長い取扱い説明書を読む手間も不要です。機械が苦手で簡単なリモコン操作を求めている方は、ぜひ試してみてくださいね。

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商品のステータス

  • 本体サイズ:112.95cm × 72.7cm × 29.56cm
  • 解像度:3840 x 2160
  • 搭載機能:-

50型のおすすめ2. ハイセンス 4K対応液晶テレビ 50F68E

ハイセンス 50V型 4K対応液晶テレビ50F68E -外付けHDD録画対応(裏番組録画)/メーカー3年保証 2019年モデル

価格:47,800円

「色鮮やかな大自然を見たいのに、画面が白っぽくてリアルさに欠ける」なかなか見ることのできない景色だからこそテレビで楽しみたいのに、画質が悪いと景色の美しさも半減してしまいますよね。

ハイセンスの『50F68E』は、映像をR(赤)G(緑)B(青)の3原色のみで描画する4KPGBパネル搭載で、4K解像度を最大限に表現可能

色ズレ少なく、現実に近い鮮やかな色彩を映し出します。発色豊かできれいな映像を再現できる直下型バックライトを使用しているのも、美しい映像を作り出す大切なポイントですね。

テレビを通して世界中を旅しているような感覚を楽しめる人気モデル。目の前に広がる壮大な景色を、ぜひご自宅で味わってみてはいかがでしょうか。

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商品のステータス

  • 本体サイズ:112.7×71.6×24.0
  • 解像度:3840x2160
  • 搭載機能:-

50型のおすすめ3. 東京Deco w012

東京Deco 50V型 地上・BS・110度CS デジタルフルハイビジョン 液晶テレビ Wチューナー LED直下型バックライト [日本設計メインボード搭載] 外付けHDD裏番組録画対応 HDMI HDD録画機 50型 50インチ【国内メーカー12カ月保証】 w012

価格:39.999円

「安い海外製品も魅力的だけど、買うなら日本メーカーが安心」値段も大切ですが、今後使用していくことを考えたら安心感も大切ですよね。

東京Decoの『w012』は、国内保証1年付の日本製フルハイビジョン液晶テレビ。分かりやすいイラストを多用した日本語取扱い説明書付きで、文字だらけの説明書が苦手な方でも安心です。フリーダイヤルの国内サポートへ連絡もできるので、説明書で不明点があってもすぐに解決できますね。

価格もアフターフォローも優しいこちらのテレビは、国内メーカーにこだわりがある方におすすめです。

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商品のステータス

  • 本体サイズ:113.1cmx70.2cmx23.9cm
  • 解像度:1920×1080
  • 搭載機能:-

テレビのおすすめメーカーを5社ご紹介します!

サイズ別のおすすめテレビをお届けしたあとは、テレビのおすすめメーカー5選をご紹介します。それぞれの家電メーカーによってスタイルや長所は異なるため、人によって最適なブランドは変わってくるはず。それぞれの良い部分をきちんと見比べて、メーカーから好みのテレビを探すのもアリです。では、テレビのおすすめメーカー5つについて詳しく解説していきます。


おすすめメーカー1. Panasonic(パナソニック)

生活家電だけでなく、最近は美容家電の製造・販売にも力を入れている人気電機メーカー『Panasonic(パナソニック)』。多くのテレビを世に輩出していますが、中でも「VIERA(ビエラ)」シリーズは多くの人に愛用されている人気モデルです。お風呂用の小型テレビから、大画面の4K有機ELまで種類の幅が豊富なのも魅力。そのため、どんな方でもお気に入りのテレビが見つかる日本屈指の人気メーカーです。

Panasonicのテレビを見る


おすすめメーカー2. SHARP(シャープ)

100年以上の長い歴史を誇る日本屈指の電機メーカー『SHARP(シャープ)』。そんなシャープが誇る人気テレビは、圧倒的な映像美を誇る「AQUOS(アクオス)」。近年は4Kを凌駕する8Kの開発に取り組んでおり、フルハイビジョンテレビの16倍の解像度を実現しました。テレビの価格も大事だけど、映像の美しさにもこだわりたい。そんな映像美を気にかける方へおすすめのメーカーです。

SHARPのテレビを見る


おすすめメーカー3. 東芝

日本トップクラスの大手メーカー『東芝』。スタイリッシュなデザインが目を引く「REGZA(レグザ)」は、映像だけでなく音質にも強いこだわりを持った至極の一品です。最新の4K有機ELテレビを筆頭に、画面サイズや搭載機能などの条件からお好みのテレビを探せるのも東芝の魅力。録画機能搭載テレビも充実しているため、気になる番組をサッと録画することも可能です。

東芝のテレビ見る


おすすめメーカー4. 三菱電機

テレビCMも放映するなど、抜群の知名度を誇る電機メーカー『三菱電機』。テレビは映像美や良音に加えて、使いやすさもとことん追求しています。三菱オリジナルのLEDバックライトを採用しており、圧倒的な彩色美を実現。安い料金で購入するには少しハードルが高いメーカーですが、質の高いテレビが手に入るおすすめの家電メーカーです。

三菱電機のテレビを見る


おすすめメーカー5. SONY(ソニー)

東京・港区に大きく本社を構える『SONY(ソニー)』。40型・50型と大型テレビから映像の美しい4Kテレビなど、テレビのバリエーションが豊富なのもソニーの魅力。中でも「BRAVIA(ブラビア)」はソニーを代表する人気のテレビです。また、amazonプライムやNetflixといったネット動画にも力を入れており、ネットコンテンツをテレビ画面で視聴できるのも魅力。日頃からネット動画をご覧になる方はぜひおすすめしたいテレビのメーカーです。

SONYのテレビを見る


テレビを新しく購入して、刺激的な毎日を!

画面サイズの主な種類やテレビの上手な選び方から、サイズ別のおすすめテレビ&人気メーカーをお届けしました。いくら安い価格帯とは言え、新しいテレビを購入すれば、その映像の美しさにきっと驚くはず。できる限り低コストで満足度を上げるには、少しでも自分の理想に近いテレビをGETする必要があります。それさえ出来れば、きっと値段以上の幸福度を得られるはず。購入前にきちんと適正サイズや価格、スペックなどを見比べて、貴方に適したテレビを選んでくださいね!

【参考記事】2018年、テレビの売れ筋ランキングとは?▽

【参考記事】安さを追い求めるなら、小型テレビを検討してみるのもアリ▽

【参考記事】今話題の4Kテレビのおすすめモデルも合わせてチェック!▽

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