【2018年】掃除機のおすすめは?ハンディ型やコードレスなど、種類別に完全ガイド

2018年に購入すべき掃除機とは一体?スティック型やハンディ型から、話題のロボット掃除機まで、アイテム別におすすめの掃除機を詳しく解説していきます。お気に入りのアイテムをGETして、より清潔感溢れるライフスタイルを謳歌しましょう。

新しい掃除機を手に入れて、日々のお掃除をお手軽に。

掃除機のおすすめ&種類

部屋をキレイにするのに欠かせない家電アイテム「掃除機」。お家を掃除する際に重宝し、どのご家庭にも1台はきっと必ず置いてあるはず。そんな多くの人に使用されるアイテムだからこそ、改良が重ねられ、現在も多くの新作モデルが世に輩出され続けています。そのため、「掃除機は欲しいけど、何を買って良いのか分からない」という方も頭を抱えてしまう人もいらっしゃるでしょう。

そこで今回は、掃除機の主な種類や選び方、種類別のおすすめ掃除機から、おすすめの掃除機メーカーまで詳しく解説していきます。自分のライフスタイルや住居環境に応じた掃除機をGETして、いつでも清潔なお家を心がけましょう。


掃除機は主に4種類に分けられる

掃除機の種類とは?

今や掃除機も多彩な機能性やデザインを兼ね備えたアイテムが数多く販売されています。そんな掃除機を選ぶ上で注視したいのが「掃除機の種類」。購入を検討なされている方は、しっかりと確認しておくべきポイントと言えるでしょう。掃除機の種類は大きく分けて、

  • ① スティック型掃除機
  • ② キャニスター型掃除機
  • ③ ハンディ型掃除機
  • ④ ロボット型掃除機

の4つ。それぞれ特有のストロングポイントを持ち合わせています。自分にはどんな掃除機がおすすめなのか?自分の望む掃除機を明確に導き出すためにも、各々の特徴をしっかりと把握するようにしましょう。


① スティック型掃除機の特徴

ノズルと本体が一体となっており、コンパクトなサイズ感が「スティック型掃除機」の特徴と言えるでしょう。余計な収納スペースを取らないのも嬉しいポイント。また、重たい本体を持って移動する必要が無いため、女性でも快適に掃除機をかけることができるのも人気の秘訣です。


② キャニスター型掃除機の特徴

ホースで本体を引っ張りながら移動する「キャニスター型掃除機」。日本の業務用掃除機でも多く用いられるなど、最もベーシックな掃除機と言えるでしょう。本体は少し重めの設計ですが、吸引性が高いのが特徴です。近年では甲斐性が進み、コードレスや軽量化に長けたアイテムも数多く販売されています。


③ ハンディ型掃除機の特徴

名前の通り、ハンディ(手持ち)タイプの掃除機なため、コンパクトで使いやすいのが特徴です。基本的にコードレスのアイテムが主流となっており、主電源には充電式の電池を利用していることが多いです。デザインに注力したアイテムも充実しており、実用性のあるインテリアとしても重宝しますよ。また、省スペースに貢献してくれるため、一人暮らしの方に人気の掃除機です。


④ ロボット型掃除機の特徴

発売当初は「本当に綺麗になるの?」と懐疑的な声も多かったですが、今やすっかり人気掃除機の一つとして定着した“ロボット型掃除機”。なんといっても、自動で床をキレイに掃除してくれるのが最大の特徴です。他にも、カメラやセンサーが搭載されていたり、スマホと操作できたり。技術の進歩に伴い性能もアップしているため、リビングに1台あると便利なアイテムです。


掃除機選びで注視すべき4つのポイントとは?

掃除機を選ぶポイント

「ゴミがきちんと吸えれば、正直なんでもいい!」と掃除機に対して考えている方も多いかと思います。しかし、掃除機の機能が上がると、日々のお掃除が楽になるのも事実です。日々の生活を快適に過ごすためにも、事前に知識や選び方を学んでおくと、よりお望み通りの掃除が手に入れられます。では、掃除機選びで注視すべきポイントはどこなのか?掃除機選びは、

  • ① コードレス or コード式で選ぶ
  • ② 紙パック式 or サイクロンで選ぶ
  • ③ ヘッドで選ぶ
  • ④ 吸引力の高さで選ぶ

の4点を確認しておくことが大切です。ここからは掃除機の選び方のポイント4つについて、さらに詳しく掘り下げてご紹介していきます。


① コードレス or コード式で選ぶ

従来のコードを巻き取るタイプのコード式の掃除機と、近年の主流にもなりつつあるコードレス掃除機。一体どちらのタイプを選ぶべきなのか?それぞれの特徴やメリットを比較しながら、自分にマッチする方をセレクトしましょう。


コードレスのメリット

名前の通り、コードがないタイプの掃除機なので、コンセントを差し替えたり、掃除機をかけてる最中にコードが家具などに引っかかったりする心配がありません。そのため、余計なストレスを気にせず、掃除だけに集中できるのがメリットです。価格帯や軽さ、スペックなども充実しているため、きっとお好みの掃除が見つかりますよ。


コード式のメリット

コードレス掃除機とは異なり、コンセントに一度挿してさえしまえば、電源を気にせず使用できるのがコード式のメリットです。コードレスは基本的に、残バッテリーを気にかける必要があるため、こまめに充電したりするのが億劫に感じる方は、コード式の掃除機がおすすめです。


② 紙パック式 or サイクロンで選ぶ

掃除機を紙パック式かサイクロンで選ぶのも、一つの有効手段です。主な違いは「ゴミの捨て方」。吸い込んだゴミが紙パックに溜まるのか?それとも本体のダストボックスへ蓄積されるのか?お互いの違いや長所を把握して、自分好みの掃除機をセレクトしましょう。


紙パック式のメリット

紙パック式は、ゴミを紙パックごと捨てられるため、捨てるのがとっても楽チンです。頻度も2.3ヶ月に一度で大丈夫だから、毎度の掃除でケアする必要もありません。ゴミ捨ての際も、ホコリが舞い上がらずに済むのでとても便利ですが、替えの紙パックを購入する必要があるという側面も持ち合わせています。


サイクロン式のメリット

吸い込んだゴミを本体のダストボックスに溜めることで、何度でも繰り返し使用できるのがサイクロン式のメリットです。毎回ゴミを捨てることで、「今回はこんなに吸ったんだ!」と、掃除の実感を抱けるのも嬉しいところ。こまめにダストボックスを手入れしないと吸引力が低下してしまうので、性格がマメな人におすすめです。


③ ヘッドで選ぶ

意外と知られていませんが、掃除機で吸うだけでは全部のゴミを取りきることはできません。ヘッド(吸込口)にあるブラシでゴミを剥がしたり、浮かしたりしてすることで、細かいゴミまで吸い込んでいるのです。そんなヘッドは主に、

  • ① ノーマルヘッド
  • ② タービンヘッド
  • ③モーターヘッド(パワーヘッド)

の3つに分類されます。ヘッドによって、掃除機の機能も大きく異なるので、しっかりとそれぞれの特徴を把握するようにしましょう。


1. ノーマルヘッド

吸込み口の前後にちょっとしたブラシが付いており、細かいゴミを掻き出して吸い込めます。他のヘッドに比べ機能面は少し見劣りしますが、その分価格帯もリーズナブルです。主にハンディ型掃除機やスティック型掃除機に搭載されています。


2. タービンヘッド

タービンヘッドには、吸込口付近に回転ブラシが付いています。ブラシは吸引する空気の力を利用して回転し、ゴミなどを浮かせて吸い取ります。ただし、カーペットや絨毯のように、摩擦抵抗が大きいものだとブラシが止まってしまうので、その場合は、【3. パワーヘッド】を使用するようにしましょう。


3. パワーヘッド

ヘッドにモーターを内蔵し、ブラシを電動で回転させるのがパワーヘッドです。しっかりとブラシが回ることで、細かいゴミまでしっかり掃除できます。

また、最近では高級モデルに「自走式ヘッド」が搭載されており、強めのモーターを搭載することで、ブラシの回転する力だけで前進できるヘッドとなっています。勝手に前へと推進してくれるため、グリップを持つだけで簡単に掃除機をかけることが可能です。


④ 吸引力の高さで選ぶ

掃除機選びで気になるのがやっぱり「吸引力」。フローリングで使用するのはもちろん、カーペットや絨毯も掃除機をかけたい方は、あらかじめの上でも使えるかきちんと事前に調べておくと安心です。


紙パック式よりサイクロン掃除機は本当に吸引力が強いのか?

一概にサイクロン掃除機といっても、『フィルターレス・フィルターのみ・フィルター式+遠心力』の3つに細かく分類され、フィルターを一切通さないフィルターレスのサイクロン掃除機なら、フィルター詰まりを解消し高い吸引力をキープできます。しかし、他の2つは、フィルターが詰まると、少しずつ吸引力が低下するため、サイクロン式なら吸引力は問題ないと油断せずに、日頃からこまめにケアする習慣をつけておきましょう。


スティック型掃除機のおすすめ5選

掃除機の選び方を確認したあとは、実際におすすめのスティック型掃除機をご紹介します。機能性や使うシーンを照らし合わせながら、満足のいくアイテムをセレクトしましょう!


スティック型掃除機のおすすめ1. アイリスオーヤマ 超軽量 コードレス掃除機

アイリスオーヤマ 超軽量 掃除機 コードレス ブラック IC-...

価格:13,909円

高品質な家電をリーズナブルな価格帯で購入できる『アイリスオーヤマ』のスティック掃除機。紙パック式だから、こまめに紙パックを買い換える必要があります。また、コードレスタイプなので、ハンディクリーナーとしても重宝します。スタイリッシュなフォルムで置き場にも困らないため、一人暮らしの方へおすすめのアイテムです。

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商品のステータス

  • タイプ:スティック
  • コード:コードレス
  • 集塵方式:紙パック式
  • 重量:1.3kg

スティック型掃除機のおすすめ2. 日立工機 コードレスクリーナ 充電式

日立工機 10.8V コードレスクリーナ 充電式 1.5Ahリ...

価格:12,530円

日本屈指の家電メーカー『HITACHI』より販売されているスティック掃除機。独自のゴミ捨て機能を搭載することで、楽チンなゴミ捨てを実現しました。コードレスにも関わらず、パワフルな吸引力も魅力的なおすすめポイントです。

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商品のステータス

  • タイプ:スティック・ハンディ
  • コード:コードレス
  • 集塵方式:ダストケース
  • 重量:2,12kg

スティック型掃除機のおすすめ3. ダイソン 掃除機 DC35 モーターヘッド

【国内正規品】ダイソン スティッククリーナー DC35mult...

価格:30,500円

クリーナー界屈指の人気ブランド『ダイソン』のスティック掃除機。パワフルな吸引力は健在ですが、稼働時間が15分と少し短め。家全体を掃除というよりは、ポイントを決めてこまめに掃除するほうが賢明と言えるかも。ノズルを変えればハンディクリーナーとしても使用できるため、使い勝手も申し分ありません。

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商品のステータス

  • タイプ:スティック
  • コード:コードレス
  • 集塵方式:サイクロン
  • 重量:2.22kg

スティック型掃除機のおすすめ4. Proscenic P8 コードレス掃除機

Proscenic P8 コードレス掃除機 スティック型&am...

価格:17,500円

名実ともにトップの家電メーカー『パナソニック』より販売されているスティック掃除機。ヘッドには自動モーターを搭載しており、力強い吸引力を実現しています。ゴミ捨てもワンタッチで簡単にできちゃいます。コードレス式なので、車の掃除にも最適!ノズルを変えればどんな場所も掃除できるため、あると便利な1台です。

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商品のステータス

  • タイプ:スティック
  • コード:コードレス
  • 集塵方式:サイクロン
  • 重量:約2kg

スティック型掃除機のおすすめ5. マキタ 充電式クリーナ

マキタ 充電式クリーナ 10.8V 本体付属バッテリー1個搭載...

価格:13,680円

多くの人気掃除機を輩出する『マキタ』のコードレスクリーナー。紙パック式を採用することで、ホコリを立てることなくゴミ捨てが可能です。50分で充電できるから、すぐに使用できるのも嬉しいポイント。プロも唸るパワフルな1本をぜひ手にとってみてください。

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商品のステータス

  • タイプ:スティック・ハンディ
  • コード:コードレス
  • 集塵方式:紙パック式
  • 重量:1kg

【参考記事】人気のスティック型掃除機を、ピックアップしました▽


キャニスター型掃除機のおすすめ5選

ここからは、キャニスター型掃除機のおすすめアイテムを5選ご紹介します。業務用掃除機にも採用されるなど、ベーシックな商品が数多く取り揃っています。操作性も簡単なので、ぜひこの機会に手に取ってみてはいかがでしょう?


キャニスター型掃除機のおすすめ1. 東芝 サイクロン式クリーナー(自走式パワーブラシ)

東芝 サイクロン式クリーナー(自走式パワーブラシ)グランレッド...

価格:21,300円

日本屈指の電機メーカー『東芝』のサイクロン式クリーナー。軽くグリップを握るだけでどんどん前へ推進するカーボン素材の自走式ヘッド。独自の「デュアルトルネードシステム」で、長い吸引力を実現。軽量感も抜群なため、スタイリッシュな家電をお求めの方におすすめです。

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商品のステータス

  • タイプ:キャニスター
  • コード:
  • 集塵方式:サイクロン
  • 重量:3.6kg

キャニスター型掃除機のおすすめ2. パナソニック 紙パック式掃除機

パナソニック 紙パック式掃除機 シャンパンゴールド MC-PK...

価格:19,251円

ハイパワーと軽量感を兼ね備えた『パナソニック』の紙パック式掃除機。ハウスダストまでしっかり吸い込める「エアダストキャッチャー」搭載。ノズルからマイナスイオンを噴出させることで、フローリングなら吹いたような美しい仕上がりに。

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商品のステータス

  • タイプ:キャニスター
  • コード:コード式
  • 集塵方式:紙パック
  • 重量:4.4kg

キャニスター型掃除機のおすすめ3. dyson キャニスター掃除機

dyson キャニスター掃除機  ball DC46THCOM

価格:33,750円

世界でトップクラスのブランド『ダイソン』のキャニスター掃除機。カーボンファイバーブラシで、カーペットの細かいゴミもしっかり取り除けます。ブランドの代名詞とも言える「吸引力」も申し分ないため、きっと今までとは違ったお掃除ライフが待っているはず。

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商品のステータス

  • タイプ:キャニスター
  • コード:コード式
  • 集塵方式:サイクロン
  • 重量:6.23kg

キャニスター型掃除機のおすすめ4. 三菱電機 Be-K(ビケイ) 紙パック式クリーナー

三菱電機 Be-K(ビケイ) 紙パック式クリーナー ローズピン...

価格:16,500円

『三菱電機』の紙パック式クリーナー。本体を軽量感をさせ、階段などもラクラクと掃除できます。ブラシ部分は平らになっており、ソファや棚の下も問題なく掃除可能です。

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商品のステータス

  • タイプ:キャニスター
  • コード:コード式
  • 集塵方式:紙パック式
  • 重量:3.8kg

キャニスター型掃除機のおすすめ5. シャープ コードレスキャニスターサイクロン

シャープ コードレスキャニスターサイクロン掃除機 RACTIV...

価格:52,593円

軽くて持ち運びやすい『シャープ』のコードレスキャニスター掃除機。本体を軽めに設計しているから、高いところもラクラクと掃除できます。紙パック式だから、ゴミ捨てだって楽チン。ふとん掃除にも一役かってくれるため、最高の睡眠環境も作ることが出来ますよ。

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商品のステータス

  • タイプ:キャニスター
  • コード:コードレス
  • 集塵方式:サイクロン
  • 重量:2.9kg

ハンディ型掃除機のおすすめ5選

ここからは、ハンディ型掃除機のおすすめアイテムをご紹介します。車や階段、トイレなど、ちょっとしたところを掃除するのにハンディクリーナーは最適。しっかりと使うシーンを思い浮かべて、自分にマッチするアイテムをきちんと吟味しましょう。


ハンディ型掃除機のおすすめ1. アイリスオーヤマ ハンディクリーナー

アイリスオーヤマ ハンディクリーナー ホワイト IC-HN40

価格:2,965円

上質な家電が取り揃う『アイリスオーヤマ』のハンディクリーナー。延長パイプを装着すれば、スティック型掃除機としても重宝します。1.3kgと驚きの軽さだから、女性でも安心して使用可能です。ダストカップが水洗いできたり、コードが巻けたり、機能性も優れているのに、3,000円以内で購入できるコストパフォーマンスも抜群の一品です。ただし、作業音が少し大きめなため、夜に掃除をしたいかたは避けたほうがベターかも。

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商品のステータス

  • タイプ:スティック・ハンディ
  • コード:コード式
  • 集塵方式:ダストカップ
  • 重量:1.3kg

ハンディ型掃除機のおすすめ2. Holife ハンディクリーナー コードレス

Holife ハンディクリーナー コードレス 掃除機  強吸引...

価格:5,188円

おしゃれなハンディクリーナーを提案する『Holife』の人気アイテム。コードレスで室内・車内、シーンを選ばず使用できます。掃除したい場所に応じて、付属のアタッチメントを変えれるのも◎。連続で30分稼働できるため、1回のお掃除で45坪分のお部屋を掃除可能となっています。

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商品のステータス

  • タイプ:ハンディ
  • コード:コードレス
  • 集塵方式:ダストカップ
  • 重量:1.49kg

ハンディ型掃除機のおすすめ3. 日立 掃除機 ハンディクリーナー

日立 掃除機 ハンディクリーナー こまめちゃん PV-H23 A

価格:6,000円

人気家電ブランド『日立』より販売されているコード式ハンディクリーナー。上記写真だと判断しづらいですが、コード式の商品となっています。時間を気にする必要がないため、心置きなく掃除が行えます。紙パックタイプなので、ゴミ捨てが楽チンなのも魅力の一つです。

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商品のステータス

  • タイプ:スティック・ハンディ
  • コード:コード式
  • 集塵方式:紙パック式
  • 重量:2.1kg

ハンディ型掃除機のおすすめ4. ダイソン ハンディクリーナー DC34

ダイソン ハンディークリーナー 掃除機 コードレス DC34【...

価格:19,367円

日本でもCMが放映されるほど有名な『Dyson(ダイソン)』のハンディクリーナー。吸引力の変わらないと言われていますが、その期待を裏切らないパワフルな吸引力を誇ります。トリガータイプになっており、押している間のに稼働します。ただし、他のアイテムと比べて、稼働時間(強めモード6分)が短いのがネック。とはいえ、吸引力の高い掃除機をお求めの方は、一度はチェックしておきた代物です。

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商品のステータス

  • タイプ:ハンディ
  • コード:サイクロン
  • 集塵方式:ダストカップ
  • 重量:1.53kg

ハンディ型掃除機のおすすめ5. マキタ 充電式クリーナー コードレス

マキタ 充電式クリーナー コードレス 掃除機 CL100DW

価格:12,798円

『ダイソン』と並んで絶大な人気を誇る「Makita」のコードレスクリーナー。用途に応じて、ハンディクリーナーとしても使用可能。静音性も追求されており、普通のコード掃除機よりも作動音が気にならないのも、おすすめポイントの一つです。

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商品のステータス

  • タイプ:スティック・ハンディ
  • コード:コードレス
  • 集塵方式:カプセル式
  • 重量:0.88kg

【参考記事】おすすめのハンディクリーナーを厳選しました▽


ロボット型掃除機のおすすめ5選

ハンディ型掃除機のあとは、今話題のロボット型掃除機のおすすめ5選をご紹介します。1台あると便利なので、ニーズや予算と練り合わせながら見ていきましょう。


ロボット型掃除機のおすすめ1. iRobot ロボット掃除機 ルンバ

【国内正規品】 iRobot ロボット掃除機 ルンバ 622 ...

価格:38,800円

『iRobot(アイロボット)』より販売されている人気のロボット掃除機「ルンバ」。独自の清掃システムで、細かい部分までキレイに掃除してくれる優れものです。人工知能が部屋の広さや形状、汚れ具合を把握して、的確な動作を行ってくれます。機能性・デザイン性どちらも高水準で兼ね備えた、ロボット掃除機の火付け役とも言える1台です。

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商品のステータス

  • タイプ:ロボット
  • 充電時間:約3時間
  • 集塵方式:ダストカップ
  • 重量:3.7kg

ロボット型掃除機のおすすめ2. パナソニック ロボット掃除機 RULO(ルーロ)

パナソニック ロボット掃除機 RULO(ルーロ) ブラック M...

価格:54,180円

日本トップの家電メーカー『パナソニック』の人気ロボット掃除機です。キャッチーなCMが大きな話題となり、現在では多くの家庭で使用されています。ちょっとした段差は乗り越えてくれるため、一人暮らしの部屋掃除を任せてみるのもアリ。少しリッチな価格帯ですが、お値段以上の満足感を得られる一品となっています。

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商品のステータス

  • タイプ:ロボット
  • 充電時間:約3時間
  • 集塵方式:ダストカップ
  • 重量:3kg

ロボット型掃除機のおすすめ3. ダイソン 掃除機 ロボット掃除機 dyson 360

【国内正規品】 ダイソン ロボット掃除機 360Eye RB01NB

価格:86,400円

人気のクリーナーブランド『ダイソン』より発売されているロボット型掃除機。オリジナルサイクロンテクノロジーを採用することで、ロボット掃除機とは思えない吸引力を発揮してくれます。専用のアプリと連動させれば、現在の状況や稼働・停止まで操作可能。まさに近未来のお掃除ロボットとも呼べる優秀な一品です。

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商品のステータス

  • タイプ:ロボット
  • 充電時間:約2時間
  • 集塵方式:ダストカップ
  • 重量:2.42kg

ロボット型掃除機のおすすめ4. 日立 ロボット掃除機 ミニマル

日立 ロボット掃除機 ミニマル RV-DX1 N

価格:41,700円

『日立』から登場している人気の掃除型ロボット「RV-DXa」。25cm幅とスリムなボディながら、お部屋の隅々までキレイ清掃してくれる優れものです。狭い部分も積極的に掃除してくれるため、細かい部分まで綺麗なお部屋をキープできます。

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商品のステータス

  • タイプ:ロボット
  • 充電時間:3時間
  • 集塵容積:0.25L
  • 重量:2.3kg

ロボット型掃除機のおすすめ5. 東芝 ロボット掃除機

東芝 ロボット掃除機 (グランホワイト)TOSHIBA TOR...

価格:53,800円

日本屈指の電機メーカー『東芝』から発売されている人気のロボット型掃除機です。ダストステーションにゴミが蓄積されたら捨てればOKなので、クリーナーのゴミを毎回捨てる必要がありません。壁際は丁寧にやってくれたり、隅は念入りに掃除しれくれたり、無人でもしっかり床を綺麗に仕上げてくれる1着です。

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商品のステータス

  • タイプ:ロボット
  • 充電時間:5時間
  • 集塵方式:ダストカップ
  • 重量:3.4kg

【参考記事】ロボット掃除機の一押しアイテムを大公開!▽


掃除機のおすすめメーカー5選

それぞれのおすすめ掃除機をチェックしたあとは、最後に掃除機のおすすめメーカー5選をご紹介します。各ブランドによって特色やストロングポイントは異なるため、しっかりと見極めて自分にマッチするブランドの商品を手に入れましょう!


① 東芝の掃除機の特徴

日本屈指の大手電機メーカー「東芝」。ダイソンと同じく、「2段式サイクロン構造」を採用したり、強い吸引力や目指したりするなど、お掃除のストレスを解決すべく、上質なアイテムを数多く取り揃えています。ハンディクリーナーからロボット掃除機まで、幅広いジャンルの掃除機が充実しているのも特徴です。


② パナソニックの掃除機の特徴

多くの人気家電を世の中に輩出し続ける『Panasonic(パナソニック)』は、掃除機の性能も抜群です。サイクロン式から紙パック式まで、様々なアイテムを用意しているから、使用する家庭にマッチする掃除機がきっと見つかります。ハイスペックモデルは少しリッチな価格帯ですが、お値段以上の満足感を得られるのもパナソニックのアイテムが人気の秘訣と言えるでしょう。


③ 三菱電機の掃除機の特徴

「掃除をもっと快適に」そんな願いを込めて製品を作る「三菱電機」。長い吸引力を目指したり、お手入れが楽チンな設計だったり。高い機能性だけでなく、使う人を思いやる製品が充実しています。公式HPには、選び方や製品の詳細も詳しく記載されているので、自分に合った掃除機がきっと見つかりますよ。


④ ダイソンの掃除機の特徴

「吸引力の強い掃除機=ダイソン」といっても過言ではないほど、世界に鮮烈なインパクトを残している『Dyson(ダイソン)』。リッチな価格帯ではありますが、丈夫で吸引力の長けた掃除機が手に入ります。ゴミ捨てもワンタッチで行える(※多少ホコリが舞います)のも嬉しいポイントです。


⑤ マキタの掃除機の特徴

【④ ダイソン】とよく比較されがちなのが『マキタ』。特に使いやすくて優秀なハンディクリーナーといえば、マキタ製のアイテムをセレクトする方もきっと多いはず。元々は電動工具メーカーな事もあり、そのノウハウを活用してコードレスのアイテムも20分程で充電が可能。価格帯もリーズナブルなため、上質なアイテムをお得に購入できる、コストパフォーマンス抜群の人気メーカーです。


掃除機を買い替えて、いつでも綺麗なお部屋に。

掃除機のおすすめアイテムや選び方

豊かなライフスタイルを送るなら、綺麗で清潔な家で過ごしたいところ。自分の生活環境にマッチする掃除機をセレクトすれば、もっと掃除意欲も強まるはず。ぜひこの機会に、機能性抜群のクリーナーを手に入れてくださいね。


【参考記事】洗車などには高圧洗浄機がおすすめ▽


【参考記事】吸引力で選ぶなら、サイクロン掃除機がおすすめです▽


【参考記事】高温スチームクリーナーもあると、家全体をキレイに保てる▽


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