【温度設定可】電気ケトルのおすすめランキング2020|保温できる人気アイテムとは

温度設定や保温が出来る電気ケトルを探している方へ。今回は電気ケトルの失敗しない選び方からおすすめのアイテムをランキング形式で紹介します。タイガー、象印、デロンギ、レコルト、ティファールなど、人気のメーカーから発売されている便利な商品を見つけてみてくださいね。

温度設定機能付き電気ケトルの選び方|人気ポットを選ぶポイントとは

温度設定の出来る電気ケトル

近年ではただ沸かすだけではなく、温度設定機能や保温機能を備えた、さらに利便性の高い電気ケトルが登場しています。

しかし、高機能なだけに何を基準にして比較していいか、迷ってしまう人もいますよね。

ここでは、人気のある機種を選ぶポイントとして、設定温度・容量・保温能力の3つに注目して紹介します。


温度設定できる電気ケトルの選び方1. 調整できる温度は何段階か

お湯の使い道はその時によって別々ですが、沸騰機能しか無いと、わざわざ温度を測らなければいけません。

特に使用する機会が多いドリンク類や調理の際には、求められる最適な温度がそれぞれ違います。

  • 100度:玄米茶、ほうじ茶
  • ~95度:紅茶
  • ~90度:コーヒー
  • ~80度:煎茶
  • ~60度:玉露
  • ~50度:湯せん
  • ~40度:パン生地など

さらにドリンク類は、豆や茶葉の種類、好みの味によってもぴったり合う温度は細かく分かれます。

お湯の温度にもこだわって自分好みの味を淹れたいという方には、1℃単位で温度設定ができる電気ケトルを買うといいでしょう。大体の温度が分かれば良いのであれば、10℃単位で設定できる機種で十分です。

普段使う機会の多い温度のバリエーションに合わせて温度設定の段階機能も選択しましょう。


温度設定できる電気ケトルの選び方2. 容量を確認する

電気ケトルの容量は、一般的に0.6L~2L程です。

一人暮らしや、お茶を数杯飲む程度など、一度に沸かす量がさほど多くない場合は、1L以下の少量タイプで事足ります。

逆に、料理用にお湯を使う場合や、家族全員が使う分を同時に沸かしたい場合などには、大容量の機種が必要です。しかし、大容量の機種は置く場所も必要になり、沸かす時間や消費電力も増える傾向に。

日頃どれくらいのお湯を使用しているのか把握した上で、電気ケトルの容量を選ぶ事が大切です。


温度設定できる電気ケトルの選び方3. 保温できる機種かどうか

家族の食事時間が少しずれている事や、2杯目を淹れるまで少し時間が空く事もあります。

何回かに分けて使う場合、ポットなどに移して保温しておくのも手間ですし、沸かし直すのも電気代がもったいないですよね。

電気ケトル自体に保温機能が付いていれば、しばらく置いておいてもお湯が冷めることなくそのまま使えます。

保温できる時間は、メーカーや機種によって10~60分と様々ですが、ステンレス製の機種は保温能力が優れている傾向です。

こまめに入れ直す事が面倒な人は、保温機能のある電気ケトルを選ぶと良いでしょう。


温度設定できる電気ケトルの人気おすすめランキング2020

現在売り出されている電気ケトルは、基本的な性能がしっかりと備えられている分、どこを比較すればいいのか分かり辛い事って多いですよね。

ここでは、その機種ならではのポイントを押さえつつ、おすすめの電気ケトルをランキング形式で12位まで紹介します。


温度設定付き電気ケトルのおすすめランキング第12位. ハリオ パワーケトル V60

ハリオ V60 温度調整付き パワーケトル ヴォーノ EVKT-80HSV
  • 『沸騰モード』終了から10分以内であれば、再加熱や温度調整モードへの移行ができる
  • 沸騰したら表示パネルが点滅し音が鳴るので、機能の切り替えを忘れない
  • 10分間何も操作しなければオートオフ機能が働くので、空焚きの心配がない

「しっかりと温度管理をしてドリンクを楽しみたい時もあるけれど、普段はただ沸かすだけでいい」という方もいるでしょう。

ハリオの『パワーケトル V60』は、お湯を沸かすときの機能が『温度調節モード』と『沸騰モード』の2種類に分かれています。

『温度調節モード』は1℃刻みでお湯の温度を設定できるので、好みの味で淹れてリラックスタイムを過ごしたい時に。『沸騰モード』は忙しい朝など、早く沸騰したお湯が欲しい時に便利です。

じっくりとドリンクを淹れる時と、とりあえずお湯を沸かす時の使い分けをしたい方には『パワーケトル V60』がおすすめですよ。

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商品ステータス

  • メーカー:HARIO(ハリオ)
  • 温度設定:60〜96℃の間で1℃刻み
  • 保温:◯
  • 容量:0.8L

温度設定付き電気ケトルのおすすめランキング第11位. マクロス エステエール MEK-74

マクロス エステエール 温度調節機能付 0.5L 電気ケトル シングル ポット MEK-74
  • 50/70/80/90/100℃から設定可能、段階別で0℃で設定できる機種はあまりなく便利
  • 自動で再加熱する温度も50/70/80/90℃の4種類から選べる
  • 温度設定ごとに本体ランプの色が変わるので、離れていても一目で分かりやすい

毎日保温機能を使う程ではないけれど、ちょっとだけ時間をおいてお湯が必要になる日もありますよね。

そんな方には『自動再加熱機能』を持っているマクロスの『エステエール 』がおすすめです。

効果時間が1時間ある『自動再加熱機能』で温度を設定しておけば、ケトル内のお湯が冷めても自動で設定温度に達するまで再加熱してくれます。

機能の設定中は本体のライトが点滅状態になるので、スイッチのオン・オフを忘れる心配もありません。

普段は保温しなくても、時にはお湯の温度を保っておきたい方に最適の機種といえるでしょう。

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商品ステータス

  • メーカー:マクロス
  • 温度設定:5段階
  • 保温:×
  • 容量:0.5L

温度設定付き電気ケトルのおすすめランキング第10位. デバイスタイル 電気ケトル

デバイスタイル 電気ケトル 0.8LdeviceSTYLE 温度計付き電気ケトル KA-800C
  • 使わない時はベースの裏に電源コードを巻けるので、収納も場所を取らない
  • カーブの描き方も美しい注ぎ口は9mmと、湯量の調節も簡単
  • 満水時でも4分間で沸かすせて、とってもスピーディ

「キッチンに置くものだから、見た目のおしゃれさにもこだわりたい」という方にイチオシなのがデバイスタイルの『グースネック式電気ケトル』です。

フタや持ち手、底、ベース部分は温もりを感じる木目調。本体部分はホーロー風と、他の調理器具と一緒に置いておいても、とてもよく馴染みます。

フタに着いたアナログ式の温度計も、どこか温かく懐かしさを感じさせますね。

スッキリしたフォルムでカラーリングもさわやかな『グースネック式電気ケトル』なら、デザイン性もバッチリですよ。

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商品ステータス

  • メーカー:デバイスタイル(DeviceStyle)
  • 温度設定:アナログ式温度計
  • 保温:×
  • 容量:0.8L

温度設定付き電気ケトルのおすすめランキング第9位. Vitantonio ACTY 温調ドリップケトル

ビタントニオ アクティ Vitantonio ACTY 温調ドリップケトル [VEK-10-K]
  • 一度離したケトルを15分以内に戻せば、さらに30分間設定した温度へ再加熱&保温してくれる
  • メモリー機能搭載で、前回設定した温度と同じなら再設定する手間がない
  • 消音機能が付いているので、ボタンの操作音とブザー音が邪魔な時はありがたい

とにかくコーヒーを美味しく入れる事が一番の目的だという方には、Vitantonioの『ACTY 温調ドリップケトル』が最適です。

細口のノズルは細かい湯量を簡単にコントロールし、しっかりとした形状のハンドル部分は安定感に優れ、注ぎやすさを支えています。温度設定は50~100℃の間で1℃刻みの設定が可能。

元ブルーボトル・初代リードバリスタが監修しているため、コーヒーを淹れるために必要な機能と形状が詰め込まれています。コーヒードリップに最適の機種を探している方はぜひ手に取ってみてくださいね。

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商品ステータス

  • メーカー:Vitantonio(ビタントニオ)
  • 温度設定:50~100℃の間で1℃刻み
  • 保温:◯
  • 容量:0.8L

温度設定付き電気ケトルのおすすめランキング第8位. D-STYLIST 電気カフェケトル

D-STYLIST 電気カフェケトル 温度設定 保温設定 KK-00535
  • 40~100℃の間で1℃ごとに温度設ができるので、幅広い用途に使える
  • 細い注ぎ口で、湯量のコントロールも簡単
  • オートオフ機能と空焚き防止機能が付いているので、安全性もしっかり

「まずは安いものでいいから、一度電気ケトルの使い勝手を試してみたい」という方もいますよね。そんな方には、Peanuts Clubの『D-STYLIST 電気カフェケトル』がおすすめです。

容量1Lと使い勝手のいい大きさに、温度設定機能や保温機能、自動停止機能などはしっかりと備えています。

これが電気ケトルデビューという方には、基本機能はしっかりと押さえつつ、コスパの良さも実現している『D-STYLIST 電気カフェケトル』を選びましょう。

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商品ステータス

  • メーカー:ピーナッツ・クラブ(Peanuts Club)
  • 温度設定:40~100℃の間で1℃刻み
  • 保温:◯
  • 容量:1L

温度設定付き電気ケトルのおすすめランキング第7位. レコルト スマートケトル

レコルト スマートケトル [ ブラック / RSMK-1 ] recolte Smart Kettle 電気ケトル
  • 加熱中は赤、保温中は緑と、電源ランプの色で稼働状態が一目でわかる
  • 温度を設定してスタートするだけ、細かな設定がいらない
  • スマートなメタリックボディは、モノトーンベースの部屋でも浮かない

「シンプルに使える事が優先、機能もそこそこあればいい」そんな方にはレコルトの『スマートケトル』がおすすめ。

ボタンは電源と温度設定の3つだけ、加熱が終了すると自動的に30分間の保温モードに移行してくれます。フタは90度までしっかりと開き、ケトル内部もストンとした筒形のため、お手入れも楽々。

細かい設定の必要がなく、さっと洗える『スマートケトル』は、直感的でシンプルな操作性と最低限の機能を求める方にベストの一台です。

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商品ステータス

  • メーカー:récolte (レコルト)
  • 温度設定:50~100℃の間で5℃刻み
  • 保温:◯
  • 容量:1L

温度設定付き電気ケトルのおすすめランキング第6位. Finether 電気ケトル

Finether 電気ケトル 温度調節 ケトル コーヒー ドリップ ポット 電気ポット 保温 急速沸かし 低騒音 1L ホワイト
  • 1℃刻みで温度を調整できるので、その日の気温や湿度に合わせた生地を作りやすい
  • 自動で30分間保温してくれるから、手元の作業に集中できる
  • 304食品級ステンレスを使用。安心して使う事ができる

ホットドリンクだけじゃなく、料理やお菓子作りにも活用できればなお良いですよね。

Finetherの『電気ケトル』なら、ピザやパン作りの際によく使われる、40℃のお湯がすぐに沸かせますよ。もちろん、チョコレートの湯せんに最適な50℃のお湯だって簡単です。

グースネックのように細長く作られたノズルのため、ml単位の調整も楽々できます。

日頃から自家製のパンやピザ、お菓子などをよく作る方に、ぜひおすすめしたい機種といえるでしょう。

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商品ステータス

  • メーカー:Finether
  • 温度設定:40~100℃の間で1℃刻み
  • 保温:◯
  • 容量:1L

温度設定付き電気ケトルのおすすめランキング第5位. デロンギ 電気ケトル KBOE1230J-GY

デロンギ(DeLonghi)電気ケトル アイコナ カフェ グレー 温度設定機能 / 保温機能付き 1.0L  KBOE1230J-GY
  • 保温したい時はボタン一つ押すだけ、そのままの温度で20分間保温してくれる
  • 取っ手側についている水量計を見れば、一目で中の状態が確認可能
  • 独特の凸凹加工がされているため、表面を触っても指紋が目立ちにくい

忙しい時は、「温度設定のためにわざわざ何度もボタンを押したくない」という方もいるはず。

DeLonghiの『アイコナ 電気カフェケトル』なら、50/60/80/95/100℃と5段階ある温度設定も、ワンタッチで設定可能です。

それぞれ独立したボタンが付いているため、いちいち電子表示を確かめながら設定する必要がありません。

操作性の単純さと快適さを求めているなら『アイコナ 電気カフェケトル』を選べば、その悩みはあっさりと解決されますよ。

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商品ステータス

  • メーカー:DeLonghi(デロンギ)
  • 温度設定:5段階(50/60/80/95/100℃)
  • 保温:◯
  • 容量:1L

温度設定付き電気ケトルのおすすめランキング第4位. dretec 電気ケトル PO-145BKDI

dretec(ドリテック)【最新モデル】 温度調節付 電気ケトル ステンレス コーヒー ドリップ ポット 細口 0.8L PO-145BKDI(ブラック)
  • 沸騰・保温中に本体を持ち上げても、10分以内に戻せばそのままセットした温度に保ってくれる
  • 10分間無操作状態だと、自動でオフに。消し忘れてしまっても安心
  • 給電はフラットなプレート式なので、サッと拭くだけ、お手入れ楽々

充実した機能はもちろん「一日に何度も使うものだから、あまり重くないものがいいな」という選び方もあります。

dretecの『電気ケトル』ならその本体重量は566gと、とても軽いため、頻繁に使用しても腕への負担は最小限で済むでしょう。

また、40~100℃といった温度調節の幅広さはもちろん、40~95℃の保温機能もしっかりと付いています。

本体の扱いやすさで選ぶなら、この『電気ケトル』がイチオシですよ。一度手に持って、その軽さを試してみてはいかがでしょうか。

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商品ステータス

  • メーカー:dretec(ドリテック)
  • 温度設定:40〜100℃の間で1℃刻み
  • 保温:◯
  • 容量:0.8L

温度設定付き電気ケトルのおすすめランキング第3位. [山善] 電気ケトル

[山善] 電気ケトル 電気ポット 0.8L (温度設定機能/保温機能/空焚き防止機能) ブラック YKG-C800-E(B) [メーカー保証1年]
  • 沸騰スイッチを押すだけで『ワンタッチ沸騰』が開始、手間が掛からず便利
  • 設定した温度で保温してくれる保温機能付き、細かく選べるのは嬉しい
  • 空焚き防止機能付きで、安全性にも配慮されている

お湯を沸かすのに、ドリンクを美味しく作るために細かく温度設定をしたい時と、大体でいいからさっさと沸かしたい時がありますよね。

その両方を1台で賄ってくれるのが、当ランキング3位に食い込んだ、山善の『電気ケトル』です。

ゆっくりと時間をかけて、豆や茶葉に合わせた最高の味を引き出したい時は1℃単位で、「とにかく早く!」という時は6段階の『かんたん温度選択』機能でさっと沸かせます。

必要なシーンによって使い分けがしたい方はこの機種がベストと言えるでしょう。

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商品ステータス

  • メーカー:山善(YAMAZEN)
  • 温度設定:60℃~100℃の間で1℃刻み or 6段階
  • 保温:◯
  • 容量:0.8L

温度設定付き電気ケトルのおすすめランキング第2位. アイリスオーヤマ ドリップケトル

アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA) ドリップケトル 電気ケトル 温度調節付 アンティーク調 ブラック IKE-C600T-B
  • お湯が沸いたら自動で加熱終了、ランプが消灯し、ブザーでお知らせしてくれるので分かりやすい
  • 5℃刻みの温度設定以外にも、よく使う100/90/70℃のメニュー機能付きで便利
  • デザインがアンティーク調だから、インテリアとしてもオシャレ

保温する時の温度が選べたら、最適な温度の違うドリンクを複数淹れる時にもっと便利ですよね。

おすすめランキング2位に躍り出たのは、アイリスオーヤマの『ドリップケトル』。保温機能も充実しており、60~95℃の間で5℃刻みに保温温度を設定できます。

これなら、好みの違う家族が時間差でお茶やコーヒーを飲む際に、個別にお湯を沸かす必要がありません。

一杯目はほうじ茶だけど二杯目はコーヒーを淹れるなど、ドリンクごとに一々沸かし直したりするのが面倒な方にオススメしたい機種といえますよ。

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商品ステータス

  • メーカー:アイリスオーヤマ(IRIS OHYAMA)
  • 温度設定:60℃~100℃の間で5℃刻み or 3段階
  • 保温:◯
  • 容量:0.6L

温度設定付き電気ケトルのおすすめランキング第1位. ティファール 電気ケトル 0.8L

ティファール 電気ケトル 0.8L アプレシア エージー・プラス コントロール オニキスブラック KO6208JP
  • 温度設定は60/70/80/85/90/95/100℃の7段階、基本的なドリンクの適温はカバーできる
  • 好みの温度で60分間保温できるので、沸かし直しの手間が掛からない
  • 空焚き防止機能が付いているので、うっかり水を入れ忘れても大丈夫

毎日使うものだから、やっぱり常に清潔さは保ちたいですよね。

おすすめランキング1位に輝いたのは、ティファールの『アプレシア エージー・プラス コントロール』。この機種はAg+が配合されている抗菌素材『マイクロバンR』が採用されているので、プラスチック部分の臭いや着色を防いでくれます。

内部は『ウルトラポリッシュ』によって水垢が付きにくく、ふたも大き目なので洗う際も楽チンです。さらに注ぎ口には、ほこりを防ぐカバーまで。

衛生面にしっかり気を配りたい方に最適の機種ですよ。

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商品ステータス

  • メーカー:ティファール(T-fal)
  • 温度設定:7段階
  • 保温:◯
  • 容量:0.8L

温度設定できる電気ケトルで、美味しいドリンクを楽しもう!

「美味しいドリップコーヒーを淹れたい」、「香り高いお茶を淹れたい」、「一滴単位でパン生地を調整したい」など、電気ケトルの使い道は様々。

電気ケトルで沸かしたお湯の使い道によって、温度設定機能にも求められる精度が違ってきます。中にはインテリア性を大事にしたい方もいますよね。

まずは自分が日頃どんな使い方をするかを考えてから必要な機能を選ぶようにすると、満足のいく1台を見つけられるでしょう。


【参考記事】はこちら▽

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