【サッカー】トレーニングシューズの人気おすすめランキング2019

サッカートレーニングシューズのおすすめを知りたい人へ。本記事では、アディダスやナイキをはじめとするサッカートレーニングシューズの人気ブランドの説明や正しい選び方を解説!さらには、屋外用とフットサルでも使える屋内用、ジュニア用に分けておすすめランキングを大公開します。

サッカー用トレーニングシューズの定番人気ブランド5選

サッカートレーニングシューズのおすすめ

サッカートレーニングシューズはブランドやモデルによって、足幅やフット感が大きく変わります。そのため、ランキング上位の常連でも自分の足には合わないということも。

そこでまずは、「サッカーと言えばこのブランド!」というブランドをいくつかピックアップしたので、トレーニングシューズにどんな特徴があるのか、事前に把握していきましょう。


ブランド① NIKE(ナイキ)

アメリカ発祥のスポーツブランドのナイキは、全世界のスポーツマーケットで、32%のシェアを誇っています。

製品の全体的な特徴としては、足幅がやや細めということ。日本人は、欧米人と比べて足が幅広な人が多い傾向にあるので、幅広な人はナイキのサッカートレーニングシューズだと、窮屈に感じることもあります。

でも、ナイキのシューズは、クッション性あり、足にかかる衝撃が少ないのがメリット。またデザイン性が高いことで、男性だけでなく若年層や女性など、幅広い世代性別から支持を集めています。


NIKEの人気モデル

  • ティエンポ
  • ハイパーヴェノム
  • マーキュリアル

ブランド② adidas(アディダス)

スポーツ用品の売り上げランキングがナイキに次いで第2位のアディダスは、1920年にドイツで発症したスポーツブランドです。

スーパースターは、1969年に販売されて以来、今日まで老若男女問わず愛され続ける、アディダスの定番スニーカーです。

ナイキの様に目を引く派手なデザインは少ないですが、シンプルでスマートなデザインはウェアとコーディネートがしやすいというメリットがあります。あまり派手なトレーニングシューズが苦手な人にも、人気のブランドです。

コンプレッションフィットソックスが伸びたハイカットのデザインは、足とシューズの一体感を最大限引き上げ、ターンや激しいプレーの時にもフィット感が損なわれません。


adidasの人気モデル

  • ネメシス
  • エックス

ブランド③ MIZUNO(ミズノ)

ミズノは日本発祥のブランドで、多くのスポーツ大会やイベントなど協賛し、スポーツ振興を支えている企業です。ミズノ独自の製法で作られた波型のプレート“ミズノウェーブ”は、安定性とクッション性を両立させました。

ミズノは、幅広な日本人向けのモデルを数多く販売していて、中でもサッカートレーニングシューズのモナルシーダは、通常よりも12mmもウィズが広い設計。足が幅広で、シューズ選びが大変という方に、ぜひ試してもらいたい一足です。

さらに、成長途中の子供の足のことを考えて作られた、ミズノキッズも人気。幅広なキッズサッカートレーニングシューズはモデルが少ないので、幅広な足のお子さんを持つ方は、ミズノをぜひチェックしてください。


MIZUNOの人気モデル

  • モナルシーダ
  • レビュラ
  • モレリア

ブランド④ PUMA(プーマ)

1948年にドイツで発祥した歴史のあるブランド。ピューマが軽快に走っているようなロゴデザインが特徴的ですよね。あの有名な陸上選手、ウサイン・ボルト選手もプーマの愛用者。

多くのスポーツのシューズを手掛けていますが、特にサッカートレーニングシューズは、全世界で愛用者が多いことで有名です。

また、スポーツブランドで初めて高級ファッションブランドとのコラボ商品を販売したりと、ファッション性が高いのも人気がある理由の一つ。

スポーツウェアやシューズもファッションの一つとして楽しみたいという方は、プーマのサッカートレーニングシューズをチェックしてみてくださいね。


PUMAの人気モデル

  • フューチャー
  • パラメヒコ
  • クラシコ

ブランド⑤ asic(アシックス)

アシックスは1949年に日本で発祥したスポーツブランドで、今では海外売上高比率が75%以上に上り、世界的なスポーツブランドに成長しました。

日本発祥のブランドだけあって、日本人の足型がしっかりと研究されていて、日本人の足にしっくりくるフィット感を実現。全体的に幅広な設計になっているので、幅広めなサッカートレーニングシューズを探している方もおすすめです。


アシックスの人気モデル

  • DS LIGHT
  • カルチェット
  • デスタッキ

サッカー用トレーニングシューズの正しい「選び方」3つ

サッカートレーニングシューズは、安い買い物ではないですし、ある程度の期間使うので、失敗はしたくないですよね。

履き心地やフィット感も大切ですが、それ以外にも、重視しなければいけない点がいくつかあります。

ここからは、3つの項目に分けて、サッカートレーニングシューズの正しい選び方を紹介します。


選び方1. 使用場所で選ぶ

サッカートレーニングシューズは、大きく分けて室内用と室外用があります。

室内用は、基本的に体育館でフットサルをする時に使うものです。普段使うスニーカーの様に、靴底の部分にスタッドがなく浅い溝がある程度で、柔らかいのが特徴。体育館の床を傷つけないことと、固い床を走った時の衝撃を和らげることができます。

一方室外用は、靴底にイボイボとした突起がついています。それによって、地面をしっかりと捉えることができるので、力強く踏み込んだり走ったりすることが可能。

室内は靴底にスタッドのない平らなものを、室外は、スタッドが付いたものを選びましょう。


選び方2. 素材で選ぶ

サッカートレーニングシューズの素材は主に、カンガルーレザーや牛といった“天然皮革”と、ナイロンやポリエステル生地に合成樹脂を塗って作られた“合成皮革"の2種類です。

天然皮革は柔らかく、足によくフィットし、ボールのタッチ感覚をしっかりと感じられるのがメリット。また、通気性が良いのも特徴です。

デメリットとしては、変形しやすく水に弱いので、日常的な手入れが必要で、耐久性が低いことが挙げられます。

合成皮革は、耐久性があり、天然皮革に比べて安価で購入できるのがメリットです。

一方、天然皮革に比べると伸縮性が低くフィット感が劣るのがデメリット。ですが、最近は合成皮革の質が上がり、天然皮革に近いフィット感を実現しているので天然皮革よりも合成皮革のサッカートレーニングシューズを使う方の方が断然多いのが実情です。

どちらもメリットとデメリットがあるので、好みに合わせて選んでくださいね。


選び方3. デザインやカラーで選ぶ

サッカートレーニングシューズは機能性ももちろん重視したいですが、やはり見た目も大切ですよね。ユニホームやトレーニングウエア、ソックスと合わせて、コーディネートを考えましょう。黒色は、合わせやすくクールな印象になるので人気。柄ものや蛍光色は、コーディネートにインパクトを出せます。

お気に入りのトレーニングシューズを履くとモチベーションが上がるので、デザインやカラーを重視するのもおすすめです。また、グレー・ベージュ・ブラウン・カーキ系は泥汚れが目立たなので、そういったカラーを選ぶことで日常的なケアが楽になりますよ。


【屋外用】トレーニングシューズ人気ランキングTOP13

屋外用のサッカートレーニングシューズは、特に種類が多いので悩むでしょう。特に初めて買う方は、何を選んでいいのか分かりませんよね。

そんな時は、人気やおすすめのモデルを知ると選択肢が絞られて、選びやすくなりますよ。ここからは、屋外用のサッカートレーニングシューズの人気ランキング13位までを紹介します。


【ランキング第13位】プーマ ワン19.1HG

  • プレミアムカンガルーレザーをつま先に使用していることで、抜群のフィット感
  • FUSEFITシステムで、日本人の足にも馴染みやすい
  • 地面を靴底全体で捉えられるような設計なので、柔らかい土のグランドで使用する方にもおすすめ

「いろんなブランドのシューズを試してみたけど、いまいちしっくりこない」という方に特におすすめなのが、メンズに向けて、2019年春夏に発売されたプーマの新作、プーマワン19.1HGです。

このモデルは、シューレースの通し方によってフィット感を変えられるFUSEFITシステムを採用しているので、甲高・幅広の方でも窮屈感なく自分でちょうどいいフィット感を調節できます。

また、アッパーのつま先部分にカンガルーレザーを使用しているためフィット感が向上し、ボールタッチ感覚が抜群。耐久性が低いカンガルーレザーですが、中に3Dドットフォームを内蔵することで、ボールタッチの衝撃を和らげるとともに、伸び止めの効果を発揮します。

天然皮革を使用しているにしては、激安価格なのも嬉しいポイントですよ。

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商品ステータス

  • サイズラインナップ:25.0〜28.0 (cm)
  • カラーラインナップ:ブルー、レッド、ブラック全3色
  • 素材:アッパー/人工皮革、天然皮革、合成繊維、アウトソール/ナイロン、ポリエステル
  • 主な用途:天然芝、人工芝用、土
  • 足幅:標準

【ランキング第12位】アディダス ネメシス18.2ジャパン HG/AG

  • アジリティーバンテージシステムで、足首周りをしっかりロックし横ずれを防止
  • 高伸縮のトルションテープが足全体に巻き付き、安定感のある走りを実現
  • スプリントフレームソールで軽量化して、足を疲れにくくする

サイズ感はあっているにもかかわらず、激しい動きをした時に、靴の横ずれが気になるという方におすすめなのが、こちらです。

バンデージテープ構造をアディダスで初めて取り入れたのがこのモデルで、まるでテーピングをしているように足を力強くホールドし、機敏さ敏捷性を追求・実現可能。予測不可能な動きをしても、そのスピードを殺すことなく足にフィットし続けます。

メンズ、レディースともに人気のモデルで、型落ちモデルになるので、激安価格で手に入りますよ。

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商品ステータス

  • サイズラインナップ: 24.5〜28.5 (cm)
  • カラーラインナップ:ゼスト、コアブラック、ソーラーレッド全3色
  • 素材: アッパー/合成皮革、合成繊維アウトソール/合成底
  • 主な用途:土、天然芝、人工芝
  • 足幅:標準

【ランキング第11位】 デスポルチ サントス TF DS-1341

  • ジラーフ柄でおしゃれな見た目であり、デザイン重視の人におすすめ
  • マイクロファイバーを使用して、耐久性をアップ
  • 日本人の足型に合わせた設計なので、幅広の人にもしっくりくる

「見た目を重視したいけど、人気ブランドは人とかぶりそうで嫌」という方に魅力的なのが、デスポルチ サントス TF DS-1341です。

人気ランキングの上位は、ナイキやアディダスなどの知名度が高いブランドが並びますが、デスポルチもデザイン性が高く、おしゃれなサッカートレーニングシューズ。その中でも『サントスTF DS-1341』は、ジラーフ柄でアニマル柄の中でも、派手すぎずオシャレに決まるので、女性にも人気です。

アッパーは、優れた耐久性のマイクロファイバーを使用しているので、強い衝撃を与えるサッカーでもへたりにくく長く使えますよ。

またボールタッチ感覚を追求し、ソールが薄く、素足のような足裏感を実現しました。ソールが薄いものの、高吸収素材の中底を採用し、高いクッション性があるので長時間のトレーニングでも足が疲れにくいのが魅力。

また、日本のメーカーなので、幅広な日本人の足型に馴染む形に設計されているのもおすすめポイント。“マイナーブランドだから激安”というわけではいうわけではないですが、コストパフォーマンスは高い一足ですよ。

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商品ステータス

  • サイズラインナップ:22.5〜28.5 (cm)
  • カラーラインナップ:ブラック、ホワイト、ピンク全3色
  • 素材:アッパー/マイクロファイバー、アウトソール/ツーデンシティーノンマーキングラバーマルチスタッド
  • 主な用途:天然芝、人工芝
  • 足幅:やや幅広

【ランキング第10位】ナイキ マジスタオンダ2 HG-E

  • ラバーコーティングにより耐久性と耐熱性がアップしているので長期間使用することが可能
  • アンプリファイドテクスチャー加工のおかげでボールコンタクトが正確になる
  • 独自のV字シューレースで、幅広の人でもフィット

ボールの飛距離を伸ばしたい、軌道を安定させたいと悩んでいる方に試していただきたいのが、ナイキから販売されているメンズ用のテイクダウンモデル、マジスタオンダ2HG-Eです。

このモデルは、前足部からアウトフロント、インサイドにかけて、アンプリファイドテクスチャー加工がされていて、ボールに対するグリップ性を高いので、飛距離が伸びる、軌道が安定するなどのメリットが生まれます。

また、アッパーのつま先部分にはラバーコーティング加工がされていて、耐久性と耐熱性が向上しているため、長期間ベストな状態でプレーができますよ。

足の甲の形状にフィットするように、シューレース部分はV字カットされています。幅は標準ですが、シューレースを調節すれば、幅広の人でも無理なく履くことができるでしょう。

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商品ステータス

  • サイズラインナップ:25.5〜27.5 (cm)
  • カラーラインナップ:オレンジ、ブラック、ホワイト、ボルト全4色
  • 素材: アッパー/人工皮革、アウトソール/ゴム底
  • 主な用途:土、天然芝、人工芝
  • 足幅:E

【ランキング第9位】アディダス プレデター 19.1FG/AG

  • シームレスプライムニットソックスで、足との一体感が向上し、横ずれを防止できる
  • サイズ・カラーが豊富で、多くの人の足、好みに合ったものが見つかる
  • 軽量モデルで、激しい動きでも足首に負担がかからない

プレー中にサッカートレーニングシューズとの横ずれが気になる方は、アディダスのプロ仕様のトップモデル、アディダスのプレデターシリーズがぴったりです。

プレデターのシームレスプライムニットソックスは、伸縮性と着圧性が抜群で、トップスピードを出している時も足との一体感が失われません。

また、カラー展開が豊富で、全6色。合わせやすいホワイトや黒、オシャレなブルーやシルバー、メンズウケのよさそうなレッドなどがあり、カラーでも迷いそうですね。

アウトソールとヒールカウンターが一体化しているスプリントフレームソール構造で、軽量化も進んでいます。サイズは、24.5~31.5cmまでと幅広いサイズ展開だから体格がいい男性でも安心ですですよ。

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商品ステータス

  • サイズラインナップ:24.5〜31.5 (cm)
  • カラーラインナップ:ブルー、ホワイト、ブラック、レッド、ライトブルー、シルバー全6色
  • 素材:アッパー/ アウトソール/合成底
  • 主な用途:天然芝、人工芝
  • 足幅:E~2E

【ランキング第8位】アシックス DS LIGHT3

  • カンガルーレザーを部分的に採用することで誰でも買いやすい価格に
  • 足の形に合わせたラインナップが揃い、自分の足にフィットするタイプが見つかる
  • 先行モデルに比べて継ぎ目の場所が計算されていれ、素材の違いを感じさせないことで履き心地が良い

天然革皮のサッカートレーニングシューズを使いたいけど、値段は抑えたいという方に魅力的なのが、アシックスのDS LIGHT3。

このモデルの前足部には、カンガルーレザーが使用されています。それにより、柔軟なフィット感を実現。柔軟性があるだけに型崩れをしやすいですが、アッパーの内部に高密度スポンジを内蔵することで、保形性を高めています。

中足部はマイクロファイバー、後足部は人工皮革と数種類の素材が使われており、継ぎ目の位置が綿密に計算されているおかげで、履いた時に素材の違いを感じ気になるということもありません。

足幅は標準のサイズですが、幅狭に足に合わせたスリムラストや、幅広な足に合わせたワイドライトの2種類も販売されています。

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商品ステータス

  • サイズラインナップ:23.5〜28.5 (cm)
  • カラーラインナップ:ホワイト
  • 素材: アッパー/天然皮革、アウトソール/ゴム底
  • 主な用途:土、天然芝、人工芝
  • 足幅:E~2E

【ランキング第7位】ミズノ レビュラ3 SELECT P1GA196509

  • メモリーフォームスポンジを採用したことで、疲れにくく長時間のトレーニングが可能
  • 激しく柔軟な動きができる靴底の設計がされていて、ダイナミックに素早く動きたい方にぴったり
  • ワイドモデルで幅広の方におすすめ

長時間のトレーニングをすると、足に痛みが出る、疲れがたまりやすいという悩みがある方にぜひ試してもらいたいのが、ミズノのレビュラ3。

高いエネルギー吸収性をもったメモリーフォームスポンジを採用しているため、足を様々な衝撃から守ることができ、長時間のトレーニングでも足が疲れにくいのが魅力です。

特に靴底が特徴的。前足部にはターンの時にスムーズな旋回ができるように円形にスタッドがついていて、中速部には捻じれ加工をした高硬度の樹脂を搭載することで自然な蹴り出しをサポート。

そして、かかと部分には、足裏の衝撃を吸収するための柔らかい素材のソールと、激しく柔軟なアプローチがしやすい工夫がされています。

また、ミズノの特徴である、幅が広めの設計で、窮屈さがありません。なんとなくいつもサイズが合わなかったという方はぜひ検討してみて。

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商品ステータス

  • サイズラインナップ: 24.5.0〜29.0 (cm)
  • カラーラインナップ:ホワイト×ブルー、イエロー×ブルー全2色
  • 素材:アッパー/人工皮革、アウトソール/ゴム底
  • 主な用途: 土、天然芝
  • 足幅:3E

【ランキング第6位】ナイキ ハイパーヴェノム ファタル 3 DF AG-PRO

  • 柔らかく軽いナイキスキン採用なので、柔らかな履き心地が好きな方におすすめ
  • 左右非対称の高さの履き口で、ターンや方向転換をスムーズに
  • 円筒型をメイングリップに丸型のサブスタッドが組み合わさっていて、天然芝、人工芝ともに使いやすい

ボールの飛距離が思うように伸びないのであれば、ナイキのハイパーヴェノムはいかがでしょうか?

ハイパーヴェノムのアッパーの素材は、機能性メッシュに極薄ポリウレタンスキンを合わせたナイキスキンでデコボコの加工が施されているため、摩擦が強くなり、ボールに対するグリップ性が抜群でボールを力強く蹴り出すことが可能。軽く柔らかいのも魅力です。

甲高は標準ですが、靴幅はやや狭めの作りになっているので、幅広の方にぴったりな一足。

そして、ハイパーベノムはしっかりと高さのあるハイカットの履き口が特徴です。アウト側に比べて、イン側の方が10mmほど高い設計になっていて、ターンをした時に、よりスムーズに足首にフィットします。

メインスタッドは、円筒型です。弾力性があり、人工芝をしっかりとホールド。

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商品ステータス

  • サイズラインナップ:24.0〜30.0 (cm)
  • カラーラインナップ:ホワイト、ブラック、フォトブルー、クローリンブ全4色
  • 素材:アッパー/人工皮革、アウトソール/ゴム底
  • 主な用途:人工芝
  • 足幅:D~E

【ランキング第5位】プーマ フューチャー 4.1NETFIT FG AG  

  • 強度が高いので、履きなれた靴を長期間使いたい方におすすめ
  • 3Dハボックフレーム内臓で、優れたボールグリップ性を実現
  • 自分好みに締め付けが変えられるので、幅広でも幅狭でもフィットしやすい

サッカートレーニングシューズがすぐにヘタってしまうという方は、素材を変えてみてはいかがでしょうか?

2019年7月に販売された、メンズ向けのプーマの新作であり、人気のフューチャーモデル5代目のプーマ フューチャー 4.1NETFIT FG AGは耐久性が高いことで人気です。

アッパーは、ポリウレタン樹脂を含ませて形成されているため、保形性、耐久性、強度の三拍子が揃った素材となっています。

エヴォニットプロに直接穴が開いているため、シューレースを自由に通すことが可能。締め付けやデザインを自分好みにカスタマイズできますよ。

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商品ステータス

  • サイズラインナップ:25.0〜27.5 (cm)
  • カラーラインナップ:グレーシャルブルー×エナジーレッド、ブラック全2色
  • 素材:アッパー/合成繊維、合成樹脂、アウトソール/ゴム底
  • 主な用途:天然芝
  • 足幅:-

【ランキング第4位】アシックス サッカーシューズ DS LIGHT 2 TF SL イエロー/ブラック

[アシックス] サッカー トレーニングシューズ DS LIGHT 2 TF SL イエロー/ブラック 28 cm
  • シンプルなデザインで履く人を選ばない
  • 23.0~29.0cmとサイズ展開が豊富で、足が小さい女性やお子さんにもおすすめ
  • 天然皮革仕様なので、合成皮革より柔らかくフット感が欲しい人にぴったり

ユニホームが派手だと、シューズは控えめなものにしたいですよね。そんな時には、アシックスのDS LIGHT 2 TF SLがおすすめです。

デザインがシンプルで、飽きがこず、派手なウェアと合わせやすいのが魅力で、移動中に私服と合わせて履いても違和感がありません。カラーバリエーションが豊富で、全5色あるので、ユニホームにぴったりの色が見つかります。

前足部が広く設計されているワイドモデルなので、幅広の方にもおすすめです。耐久性の高い人工皮革ながら、天然皮革に近い履き心地を実現。

23.0cmからサイズがあるので、メンズだけでなく女性の愛用者も多いですよ。

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商品ステータス

  • サイズラインナップ:23.〜29.0 (cm)
  • カラーラインナップ:アシックスブルー×シルバー、ブラック×ホワイト、イエロー×ブラック、パールホワイト×ブラック、0090パールホワイト全5色
  • 素材:アッパー/人工皮革、アウトソール/ゴム
  • 主な用途: 土、天然芝、人工芝
  • 足幅:幅広

【ランキング第3位】ミズノ サッカー トレーニングシューズ モナルシーダNEO SW AS P1GD192409

  • スーパーワイドの設計で甲高、幅広の方でもフィット
  • 柔らかいマイクロファイバー人工皮革使用で、履きやすさとフィット感がUP
  • ZEROGLIDE LITEカップインソールで激しい動きでもズレのストレスがない

幅広・甲高な選手は無理をして合わないシューズを履くと、足の痛みを引き起こすこともありますよね。

モナルシーダNEO SW AS P1GD192409は、モナルシーダシリーズの3代目のモデルで、2019年3月に新作として登場しました。日本人向けに作られているスーパーワイドモデルなので、甲高、幅広の選手におすすめですよ。

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商品ステータス

  • サイズラインナップ:24.5〜29.0 (cm)
  • カラーラインナップ:WH、BK全2色
  • 素材:アッパー/人口皮革、合成繊維、アウトソール/ゴム底
  • 主な用途: 土、天然芝、人工芝用
  • 足幅:4E

【ランキング第2位】アディダス エックス 19.3 TF LL シルバーメット×コアブラック

  • シューレースがないモデルで、前足部でのボールの扱いが向上
  • 柔らかく薄い生地で、ソックスを履いているような優れたフィット感
  • 計量モデルで、足の疲れを軽減しつつ爆発的なスピードに貢献

足先で行う繊細なプレーを得意とする選手にとって、シューレースはボールタッチの感覚を妨げたりと、時にとても邪魔な存在になります。

そんな方には、シューレースがついていない珍しいデザインのアディダス エックス 19.3がおすすめ。シューレースがないことによって、"前足部でボールの感触がつかみやすく、ブレずにミートします。

また、柔らかい素材で薄く作られていて、まるでソックスのような履き心地とフィット感を味わえます。鷹の爪を模したローカットの履き口で、突発的な動きにも安定してついてきますよ。

さらに、軽量モデルなので、スピード重視の方に人気のモデルです。

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商品ステータス

  • サイズラインナップ:24.5~31.5(cm)
  • カラーラインナップ:シルバーメット×コアブラック、ブルー×ゴールド全2色
  • 素材: アッパー/合成皮革、合成繊維、アウトソール/ゴム底
  • 主な用途:土、人口芝
  • 足幅:E-2E

【ランキング第1位】ナイキ マーキュリアル ヴェイパー 12 アカデミー TF ハイパークリムゾン×ブラック

  • 高いデザイン性で、ピッチでも目立つこと間違いなし
  • アッパーがメッシュ素材で、心地の良いフィット感と抜群のボールタッチを実現
  • クッション性の高いソックライナーで圧力を軽減して足にストレスを与えない

「機能性ももちろん大切だけど、派手で目立つサッカートレーニングシューズを履きたい!」と思う方は多いですよね。ナイキ マーキュリアル ヴェイパーは、機能性とデザイン性を兼ね備えたモデル。

多くのランキングで上位に君臨していて、白地に、オレンジ色の雪が積もったような特徴的なデザインです。一見派手ですが、ラバーソールも同じオレンジ色で統一されていて、黒で描かれたナイキのロゴが全体をしめているので、メンズライクなシューズ。

アッパーの部分が柔らかいメッシュ素材でできているので、嫌な圧迫感は無くしっかりと足にフィットします。ソックライナーにクッション性があり、ダッシュやボールタッチの衝撃を和らげますよ。

まだまだ知名度が低いモデルは、激安価格でないと試すのに勇気がいりますが、こちらは機能性・デザイン性ともに自信があるので、一度試してみてくださいね。

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商品ステータス

  • サイズラインナップ:24.5〜.0 (cm)
  • カラーラインナップ:ハイパークリムゾン×ブラック×ホワイト
  • 素材:アッパー/合成皮革、合成繊維、アウトソール/ゴム底
  • 主な用途:人工芝用
  • 足幅:やや狭い

【室内用】トレーニングシューズ人気ランキングTOP7

続いて、室内用のサッカートレーニングシューズの人気ランキングをトップ7まで紹介します。

通常の運動靴の様な靴底なので、どんなトレーニングシューズでもいいような気がしますが、体育館で使用する場合は、2つのポイントを抑えましょう。

まず、体育館の床に色が付着しないように、靴底の色は飴色でなくてはなりません。また、足にぴったりとフィットする、ボールタッチ感覚が鮮明なものを選ぶといいですよ。


【ランキング第7位】アシックス CALCETTO WD 7

  • ソフトな人工皮革を使用して、抜群のボールタッチ感覚と履き心地を実現
  • 合わせやすいデザインで、シンプル好き、オシャレ初心者におすすめ
  • 幅広甲高の足型でもしっくりくるサイズ感

長時間・長期間使用すると、どうしても足に疲労感が溜まっていきます。それを少しでも軽減させるためには、軽いシューズを選ぶことが一つの手です。

アシックスのCALCETTO WDはアッパーの前足部には、特にソフトな人工皮革を使用しているため、柔軟なボールタッチが実現しました。メッシュ素材なので、軽量化が進み、通気性も抜群。ソフトな履き心地の靴は足にストレスがかからず、長時間履いていても疲れにくいですよ。アウトソールがフラットなので、グリップ性が高いのも魅力の一つ。方向転換やターンもスムーズな動きで行えます。

前足部が広めに設計されているので、幅広な方にも人気な一足です。また、シンプルでどんなウェアとも合わせやすいデザインになっています。

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商品ステータス

  • サイズラインナップ:24.5〜29.0 (cm)
  • カラーラインナップ:パールホワイト×ブラック、レッドクレー×レッドクレー、フラッシュイエロー×アイアンクラッド、イエロー×ブラック全4色
  • 素材:アッパー/人工皮革、アウトソール/合成底
  • 主な用途:体育館
  • 足幅:幅広

【ランキング第6位】スボルメ SOLDANTE-2

  • デザイン性の高さが魅力で、おしゃれメンズから人気
  • 柔らかく軽量、摩擦力のあるスウェードで足馴染みの良いシューズ
  • 足とシューズの一体感をもたらす履き口の設計がされていて、激しい動きが滑らかに

「人気ランキング上位の靴は人とかぶりやすいので避けたい」と思う方は、有名ブランドではないものも視野に入れましょう。

大手のスポーツブランドに比べるとまだまだ知名度は低いですが、5年ほど前から人気急上昇のスボルメもおすすめ。

『スボルメ SOLDANTE-2』は、デザインを重視する方におすすめのモデルです。サッカートレーニングシューズでは珍しいスウェード素材で、しかも軽量のものを使っているので足に負担がかかりません。

スウェードは摩擦力もあり、吸い付くようなボールタッチができるというメリットもありますよ。また、かかとの内側にもスウェードを使用することで、靴と足がズレるのも防いでくれます。

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商品ステータス

  • サイズラインナップ: 25.0〜28.0 (cm)
  • カラーラインナップ:ブラック 全1色 素材:アッパー/人工皮革、アウトソール/合成底
  • 主な用途:体育館
  • 足幅:やや狭い

【ランキング第5位】アディダス コパ 19.3 IN サラ 

  • アッパーに凸凹のステッチが付き、反発性があるので飛距離が伸びる
  • 伸縮性のあるメッシュ素材を使用し長期間履いても不快感が少ない
  • カラーが5種類と豊富で、選ぶ楽しさがある

攻撃と守りを兼用するMFは特に足先のテクニックと、正確なボールパスの技術が要求されますよね。そんな方に人気なのが、アディダスのコパ19.3INサラ。

つま先部分はもっちりとした素材で凹凸とステッチが施され、滑らかなボールタッチを可能にし、優れた反発性を生み出します。アッパーの多くに伸縮性のあるメッシュ素材を使用することで、快適に足全体を包み込むことが可能。

カラー展開が多く、全5種類。シンプルなデザインのため、主張が強すぎず飽きることなく履き続けられますよ。

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商品ステータス

  • サイズラインナップ:25.0〜28.5 (cm)
  • カラーラインナップ:ブラック×イエロー、ホワイト×グリーン、ホワイト×ピンク、ブラック×ブラック、ブラック×レッド全5色
  • 素材:アッパー/合成繊維、合成皮革 アウトソール/ゴム底
  • 主な用途:体育館
  • 足幅:ー

【ランキング第4位】プーマ クラシコ C II サラ

  • 屈曲性の高いアウトソール採用で、細かいボールコントロールに自信がある人に人気
  • 通気性抜群のシューターンで、長時間空調のない室内で練習する方にもおすすめ
  • カラーによって印象ががらりと変わる

クッション性を重視すると、アウトソールが厚く硬くなり足裏の感覚が鈍ってしましまいますが、その常識を払拭したのがプーマのクラシコCII サラです。

こちらは、低重心のアウトソールを採用することで、グリップ力をアップさせたモデルです。アウトソールは、屈曲性が高く、足裏でのポールコントロールにも自信あり。

シュータンはメッシュのため通気性も抜群で、長時間のトレーニングでも不快感なく集中できるでしょう。

カラーは2種類で、シンプルが好きな方は、爽やかなプーマホワイト、派手なデザインが好きな人は、個性的なブルーアズールがおすすめです。

このシューズは、メンズ向けのモデルになります。

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商品ステータス

  • サイズラインナップ: 25.0〜28.0 (cm)
  • カラーラインナップ:ブルーアズール、プーマホワイト全2色 素材:アッパー/人工皮革、アウトソール/合成底
  • 主な用途:体育館
  • 足幅:やや狭い

【ランキング第3位】ナイキ ブラバータ X II IC

  • 細身の設計のため幅狭の方は、フィット感が抜群
  • マイクロテクスチャー加工により、ボールコントロールがしやすい
  • スリム設計で足に密着するため、足先の細かいテクニックを得意とする選手におすすめ

体育館は、走り出しや急なターンで靴底が滑りやすいので、できるだけ改善したいですよね。ですが、ナイキのナイキ ブラバータ X II ICは柔らかくグリップ力のあるノンマーキングソールで、爆発的なスピードを出すことが可能。

アッパー部分にはマイクロテクスチャード加工がされていて、ボールとの摩擦力がアップします。そのため、ボールが足に絡みつき、ボールコントロールがしやすいのが魅力。

黒地に大きなナイキのロゴがインパクト大なデザインです。

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商品ステータス

  • サイズラインナップ:24.5〜28.0 (cm)
  • カラーラインナップ:ブラック全1色
  • 素材:アッパー/合成皮革、合成繊維、アウトソール/ゴム底
  • 主な用途:体育館
  • 足幅:超細身

【ランキング第2位】アシックス TOQUE 6

  • 厚めのクッションで足が疲れにくく、長時間高いパフォーマンスを持続できる
  • デザイン性が高く、見た目重視の人におすすめ
  • 22~28cmまでの幅広いサイズ展開で女性やキッズにも人気

足の形や走り方によって、足のある一箇所に負担がかかり足が疲れやすくなるという方は多いですよね。アシックスは、日本人の足型や足の仕組みをよく研究しているので、日本人の足にとても合う使用感になっています。

アシックスTOQUE6は、かかと部分のクッションが、厚めに作られているのが特徴です。クッション性が高くなり、足が疲れにくくなるというメリットがありますよ。

アッパー部分は、マイクロファイバーを使用していることで、高い柔軟性をもたらします。屈曲性が高く、足の動きに柔軟にフィットし、素足のようなボールタッチ感覚なので、ボールコントロールの微調整が可能です。

サイズ展開が豊富で、22cmからあるので女性やキッズなど幅広い年代の人が使うことができますよ。また、パッと目を引く明るいカラーはコートの中でも存在感があるからぜひ試してみてくださいね。

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商品ステータス

  • サイズラインナップ:22.0〜28.0 (cm)
  • カラーラインナップ:ローゼル×ノヴァオレンジ、ブラック(2種)、セーフティーイエロー×ファントム全4色
  • 素材:アッパー/合成皮革、アウトソール/ゴム底
  • 主な用途:体育館
  • 足幅:-

【ランキング第1位】ミズノ フットサルシューズ インドア モナルシーダ Q1GA191209

  • 最薄設計のアウトソールで素足に近いボールタッチ感覚を得られる
  • カンガルーレザーを使用したトップモデルもあり
  • 通常よりも甲周りがあるワイドモデルは幅広の型にもフィット

足を疲れにくくするためには、ソールにクッション性を持たせるのが一番ですが、それ以上に、素足感覚でボールを触りたいという方は多いでしょう。

ランキング1位のミズノ フットサルシューズ インドア モナルシーダ Q1GA191209の特徴は、最薄設計のアウトソールです。“とにかくボールタッチにこだわりたい”という方のために、薄いアウトソールにこだわり、ダイレクトな足裏感覚を実現させています。

モナルシーダは、レギュラーモデルの他にも、カンガルーレザーを採用したトップモデルも販売されています。少し値段は上がりますが、柔軟性は格段にUPするので本気でサッカーを上手になりたい方に、特におすすめですよ。

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商品ステータス

  • サイズラインナップ:例. 23.0〜28.5 (cm)
  • カラーラインナップ:ブラック×イエロー全1色 素材:アッパー/人工皮革、アウトソール/合成底
  • 主な用途:体育館
  • 足幅:幅広

トレーニングシューズを新調して、サッカーをもっと楽しもう!

この記事では、おすすめのサッカートレーニングシューズのランキングを紹介しましたが、気になるシューズはありましたか?

ブランドやモデルによって特徴が全然違うので、「どれが自分に合うのか分からない!」という方も多いでしょう。そんな時はちょっとでも、それぞれのシューズに対する知識や選び方のポイントを知っていれば運命の一足に出会えるはず。

自分の足にしっくりくるシューズが分かれば、よりサッカーが楽しくなります。ぜひ今回紹介したランキングを参考に、楽しくシューズ選びをしてくださいね。ブランド物でも通販なら激安で購入できるので、ぜひチェックしましょう。


【参考記事】はこちら▽

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