【2021】USB-DACのおすすめ特集。安い&高音質のハイレゾ対応も!

今聴いている音楽を、より良い音質で聴きたいという思いを叶えてくれるUSB-DAC。試してみたいと思う方もいらっしゃるのではないでしょうか。そんな方に向けてこの記事ではUSB-DACを選ぶ際の注意点やおすすめの人気商品を紹介していきます。

【2021年版】高音質を約束する。おすすめUSB-DACを大公開!

USB DACのおすすめ機種

パソコンから音を再生するとき、USBケーブルをつないで接続することで高音質の音を楽しめるUSB-DAC。その人気ぶりから多くの種類が登場していますが、初めて買う方は判断に迷ってしまうかもしれません。今回は、USB-DACの中でも人気のあるおすすめ商品をご紹介します。まずは、『USB-DACとは?』という基礎知識から選び方について勉強していきましょう。


そもそも、USB-DACとは?

USB-DACとは、デジタル信号からアナログ信号に変える『DAC (Digital to Analog Converter)』アクセサリの一種。一昔前は、DAPなどのオーディオ専用プレーヤーで曲を聴く人が多かったですが、最近ではパソコンやスマホで聴く人が急激に増えてきました。しかし、パソコンやスマホは通話や通知など音楽に特化している訳ではないため、高音質とは言えません。

そんな時に使えるのが、『USB-DAC』になります。パソコンやスマホの音楽を直接ではイヤホンやヘッドホンに繋ぐのではなく、USB-DACを経由させることでノイズなどを除去し、高音質を実現してくれます。パソコンやスマホなどの音楽を適正化してイヤホンやヘッドホンへ運んでくれる電子機器だと覚えておくと良いでしょう。


USB-DAC選びで大切なこと

USB DACの正しい選び方とは

USB-DACのおすすめ商品を見ていく前に、まずはUSB-DACの選び方について勉強していきます。USB-DAC選びは、

  1. 入出力端子
  2. ポータブル or 据え置きタイプ
  3. 対応のファイル形式
  4. 対応のビットレート
  5. ハイレゾ対応かどうか

の5点を見ておくことで、自分に最適なUSB-DACを選択できますよ。ここからは3つのポイントについてさらに詳しく解説していきます。


1. 入出力端子

まず、確認が必要なのが入出力端子。入出力端子とは、ヘッドホンやデジタル機器とUSB-DACを接続する端子のこと。ヘッドホンでハイレゾを楽しみたいのに、いざ買ってみたらヘッドホンのコードを挿し込む端子がない、ということは絶対に避けたいですよね。買う前に、まずは自分が使いたい機器に対応する端子があるかどうか必ず確認しましょう。


2. ポータブル or 据え置きタイプ

USB-DACは、大きく分けてポータブルと据え置きの2種類のタイプがあります。それぞれ自分が使いたいシーンを想像してどちらにするか選ぶとよいでしょう。一般的にはスペック(音質など)は据え置きが優れており、自宅でゆっくり楽しみたい方に適しているといえます。一方、持ち運んで楽しむために携帯性を重視したい方はポータブルがおすすめです。


3. 対応のファイル形式

音楽ファイルの形式には、FLACやMP3、WAVなど様々な種類がありますが、自分が再生したいファイルに買おうとしているUSB-DACが再生対応しているのかを確認する必要があります。あらかじめ自分が使う予定のファイル形式を確認し、その再生に適したUSB-DACを選ぶようにしましょう。対応していない場合は再生が難しいので注意が必要です。


4. 対応のビットレート

USB-DACで高音質再生を実現するためには、ビットレートの対応範囲も確認しましょう。例えばハイレゾ音源を再生したい場合、一般的なビットレートの基準は『96kHz/24bit』となりますが、この数値に対応していないUSB-DACを購入してしまうと音質が悪くなってしまいます。良い商品選びのために、事前チェックは忘れないようにしましょう!


5. ハイレゾ対応かどうか

ハイレゾ音源に対応しているかどうかによって、USB-DACのポテンシャルは大きく変化します。ハイレゾ対応のUSB-DACは、未対応の機種よりも高音質な音源になるため、自然と満足度も高まりますが、その分価格も高くなる傾向にあります。最近では、ハイレゾ対応のUSB-DACも安い価格で手に入りますので、1つ1つチェックしてみてください。

ハイレゾ音源とは?

ハイレゾ音源(High-Resolution Audio)とは、CDよりも一層細かく音を表現できる高解像度オーディオのこと。CDの録音音源は、非常に粗く実音に比べて臨場感や抑揚などが伝えにくいというデメリットがあります。

一方で、ハイレゾ音源は抑揚や音の太さなど細かい部分の音までを表現できるため、より実音に近い状態の音楽に。CD音源よりも遥かに繊細な音源ですので、高音質を楽しみたい方はハイレゾ対応のUSB-DACを選びましょう。

【参考記事】ハイレゾ音源を聴くために、対応のイヤホンを使おう


最強はどれ?USB-DACのおすすめ11選を厳選

おすすめのUSB DAC

USB-DACを選ぶ際に大切なことをチェックしたところで、USB-DACのおすすめ商品11台をご紹介していきます

低価格で高いスペックのものから値段相応のハイクオリティのものまでまとめました。対応している端子やファイル形式、タイプで選ぶのもちろんのこと、デザインやお値段を大切にしている方にも参考になれば幸いです。


1. Creative USB Sound Blaster Digital Music Premium HD r2

SMSL M100 USB DAC+SA100 Bluetooth パワーアンプ AK4452 DSD512 768kHz TPA3116D2(青)

ハイレゾ対応の人気USB-DAC。カセットテープなどの古い音源も録音することで高音質で再生でき、ソフトウェアとCD-R/RWドライブが必要ではありますが、オリジナルCDを作成できます。また、プレミアムソフトが付嘱しており、音楽の録音や編集をする際に使えるツールが入っています。

音楽を聞くだけでなく、波形編集などでいじってみたい場合はお手軽に試せますよ。端子はアナログオーディオにヘッドホン、マイクなど一般的に使用頻度が高めな端子が搭載されています。

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商品のステータス

  • 据え置き or ポータブルタイプ:据え置き
  • 本体サイズ(長さ×高さ×厚さ):9.9×13.9×2.5
  • 本体重量(kg):0.209
  • ハイレゾ対応:◯
  • PCM最大値:24bit/96kHz
  • メーカー:クリエイティブ・メディア

2. Portta Analog to Digitalオーディオ 変換アダプター

Portta Analog to Digitalオーディオ 変換アダプター (アナログ→デジタル変換) R/Lステレオのアナログ信号をS/PDIF(光&同軸)デジタル信号に変換します ADC 変換器

「アナログのオーディオを使っているんだけど、音質が悪い。」まだまだ使えるものなら、より有効的に活用したいですよね。

『Portta Analog to Digitalオーディオ 変換アダプター 』はアナログであるL/Rオーディオ信号をデジタル信号に簡単に変換できるので、昔のレコードやオーディオを高音質で再生できます。また、USBケーブを差し込むだけで簡単に使えるのもうれしいポイントですよ。

古いオーディオを高音質に変換できるので、アナログ機器を高音質で楽しみたいという方はぜひお試しください。

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商品のステータス

  • 据え置き or ポータブルタイプ:
  • 本体サイズ:6.6×4.06×2.79cm
  • 本体重量(kg):0.036
  • ハイレゾ対応:ー
  • PCM最大値:48khz
  • メーカー:Portta

3. Signstek Audio USB-DAC

Signstek Audio USB-DAC ヘッドフォンアンプ/コンパクトでUSBケーブル付き

ハイレゾ未対応ですが、その分安い価格で購入できるおすすめUSB-DACです。使用の際は特に設定は必要なく、USBで繋ぐだけですぐに使用でき、充電も可能です。表面に彫ってある文字はレーザーによるものなので色落ちもしにくいそう。変換プラグが必要になりますが、アンドロイド端末でも使用できるとのこと。某通販サイトの売れ筋ランキングでは上位を獲得しており、『コストパフォーマンスがよくPCからの音を良くしたいくらいであれば十分な性能である』というレビューも多いです。

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商品のステータス

  • 据え置き or ポータブルタイプ:ポータブル
  • 本体サイズ(長さ×高さ×厚さ):10×6.6×2.7
  • 本体重量(kg):0.227
  • ハイレゾ対応:×
  • PCM最大値:16bit/48kHz
  • メーカー:Signstek

4. JBL PEBBLES

JBL Pebbles バスパワードスピーカー USB/DAC内蔵 ブラック JBLPEBBLESBLKJN 【国内正規品】

まるでタイヤのような見た目が特徴的なUSB-DAC内臓スピーカーです。USBドライバーのインストールは不要ですぐに使用でき、USB以外にも外部端子が搭載されているので、オーディオプレイヤーで楽しみたい方のニーズにも応えています。

ヘッドホンやイヤホンの端子は無いため注意が必要です。音量調整もパソコンと連動しているため使いやすそうですね。色は黒と白から選ぶことができるので、デザインを重要視する方も一見の価値アリ。ケーブル類も本体に格納できるためコンパクトなところもありがたいです。

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商品のステータス

  • 据え置き or ポータブルタイプ:据え置き
  • 本体サイズ(長さ×高さ×厚さ):24×21×17
  • 本体重量(kg):1.4
  • ハイレゾ対応:×
  • PCM最大値:16bit/48kHz
  • メーカー:Signstek

5. FOSTEX HP-A4

FOSTEX ヘッドホンアンプ D/A変換器内蔵 ハイレゾ対応 HP-A4

黒基調のデザインが目を引く、ハイレゾに対応したUSB-DACです。付属している専用再生ソフトウェアを併用することでお手軽にハイレゾ音源を楽しめます。対応PCもWindowsとMac両方に対応しており、Windowsの方は専用ドライバーをインストールする必要があります。

少し値が張るものの、再生音源に合わせたロールオフ・周波数のカットオフを行うフィルターの搭載により相応の音質を提供してくれます。いつもより少しいい音を楽しみたい、という方は最初の一歩としてバランスの良い商品です。

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商品のステータス

  • 据え置き or ポータブルタイプ:据え置き
  • 本体サイズ(長さ×高さ×厚さ):3.4×15.5×11.3
  • 本体重量(kg):0.5
  • ハイレゾ対応:◯
  • PCM最大値:24bit/192kHz
  • メーカー:Signstek

6. CREATIVE MEDIA Creative Sound Blaster E1

CREATIVE MEDIA Creative Sound Blaster E1 USBオーディオ/ポータブルヘッドホンアンプ ブラック SB-E-1

ハイレゾ未対応ですが、かなり小型で安いポータブルUSB-DACです。型番はE1の他にE3、E5とあり、E3以降は値段が上がりますがその分ハイレゾに対応しています。小柄ながらヘッドホン端子を2つ搭載し、WindowsとMacの両方で使用可能な柔軟性を持ち合わせています。

また、パソコン接続時には『CrystalVoiceテクノロジー』という機能を利用でき、音声でのやり取りを聞こえる騒音を抑えたり、マイクとの距離で音声を調整すしてくれたりと大きくサポートしてくれます。

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商品のステータス

  • 据え置き or ポータブルタイプ:ポータブル
  • 本体サイズ(長さ×高さ×厚さ):6.6×3.5×1.9
  • 本体重量(kg):0.025
  • ハイレゾ対応:×
  • PCM最大値:24bit/44.1kHz
  • メーカー:Signstek

7. DENON DA-310USB-SP

デノン Denon DA-310USB ヘッドホンアンプ USB-DAC DSD 11.2 MHz、PCM 384 kHz / 32bit ハイレゾ対応 プレミアムシルバー DA-310USBSP

ハイレゾ対応で『32bit/384kHz』と高音質を提供してくれる人気USB-DACです。デジタル信号をアナログに変換することなくそのまま処理してくれるため、元の音により近い音を再現可能。また、『DDFA』テクノロジーの採用によりアンプの音の歪みなどを抑えられているとのことです。

フット部分を付け替えることで、横向きだけでなく縦向きにも置けるため置く予定のスペースの状態に合わせて配置できます。スマートフォンでもケーブルを用意することで、簡単に接続可能ですよ。

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商品のステータス

  • 据え置き or ポータブルタイプ:据え置き
  • 本体サイズ(長さ×高さ×厚さ):19.7×18×7.1
  • 本体重量(kg):1.5
  • ハイレゾ対応:◯
  • PCM最大値:32bit/384kHz
  • メーカー:Signstek

8. M-Audio Micro DAC 24/192

M-Audio USB-DAC ハイレゾ音源対応 デジタル→アナログ変換器 Micro DAC 24/192

小さなデザインにも関わらず、ハイレゾに対応している人気USB-DACです。端子もヘッドホン用が2つ搭載(内1つはヘッドホンと兼用の光デジタル出力端子)されており、ボリュームコントロールもできる便利屋。ハイレゾ音源の再生には再生ソフトかアプリが必要ですが、コンパクトサイズでお手軽にハイレゾを楽しめるのは大きなメリットでしょう。

出力も比較的安定していてこだわらない限りはアンプの用意もいらなさそうです。「スマートフォンからイヤホンで聞く音の質を上げたい!」など小さな要望から応えてくれますよ。

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商品のステータス

  • 据え置き or ポータブルタイプ:ポータブル
  • 本体サイズ(長さ×高さ×厚さ):8.1×13.2×3.5
  • 本体重量(kg):0.08
  • ハイレゾ対応:◯
  • PCM最大値:24bit/192kHz
  • メーカー:Signstek

9. marantz HD-DAC1/FN

マランツ Marantz HD-DAC1 ヘッドホンアンプ ハイレゾ音源対応/USB-DAC シルバーゴールド HD-DAC1/FN

『マランツ』というメーカーが初めて出したUSB-DACの人気ヘッドホンアンプです。特徴は新開発だという『無帰還型出力バッファー』の搭載。これにより回路のスピードアップや駆動力のパワーアップが実現され、より元の音に近い音を出せるようになったとのこと。

また、『データオーディオの高音質化機能』を採用することで、高周波による音への影響や空間表現の安定に繋がっています。アナログ入力での接続にはなるものの、スマートフォンへ繋げるなど、柔軟性も非常に高いUSB-DACです。見た目もクラシックでおしゃれなところも購買欲をそそります。

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商品のステータス

  • 据え置き or ポータブルタイプ:据え置き
  • 本体サイズ(長さ×高さ×厚さ):27×25×9
  • 本体重量(kg):5
  • ハイレゾ対応:◯
  • PCM最大値:24bit/192kHz
  • メーカー:Signstek

10. KORG DAC-10R

KORG USB DAC デジタル→アナログ 変換器 フォノ入力対応 1bit DS-DAC-10R ハイレゾ オーディオ リッピング

人気メーカー『コルグ』から出ているハイレゾ対応のUSB-DACです。大きな特徴は高音質での再生機能だけではなくレコーディング機能を搭載していること。直接ソースを録音することで好きな時に楽しむことができます。特に推しているのがアナログレコードの録音です。

レコードプレイヤーと直接接続ができる端子が搭載されているため、音楽データという形でレコード音源を保存することが可能。見た目もシルバーで非常にスタイリッシュなので、部屋の中でも場所を選ばず置けますよ。

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商品のステータス

  • 据え置き or ポータブルタイプ:据え置き
  • 本体サイズ(長さ×高さ×厚さ):9.6×23.2×6.8
  • 本体重量(kg):1.44
  • ハイレゾ対応:◯
  • PCM最大値:24bit/192kHz
  • メーカー:Signstek

【参考記事】一緒に購入したいレコードプレイヤーのおすすめを大公開します▽


11. Creative Sound PS4対応

Creative Sound BlasterX G5 高音質 ゲーミング USBオーディオ ハイレゾ 対応 USBでWindows Mac PS4 /TVの光音声出力でSwitch等にも SBX-G5

Windows/MacなどのPCからPS4まで対応したハイレゾUSB-DAC。ヘッドホンアンプ搭載で、ポータブルでありながら高音質を提供してくれますよ。ゲーミング用USB-DACとしてはもちろん、PC音楽を楽しむアイテムとしても実用可能です。FPSでは、大切な敵の足音もゲームごとで設定を変えられるため、理想的な環境でゲームに熱中できます。価格は少し高めではあるものの、実際に使える用途を考えればコスパの良いUSB-DACです。

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商品のステータス

  • 据え置き or ポータブルタイプ:ポータブル
  • 本体サイズ(長さ×高さ×厚さ):17.1×15×4.5
  • 本体重量(kg):0.145
  • ハイレゾ対応:◯
  • PCM最大値:24bit/192kHz
  • メーカー:

USB-DAC対応のおすすめプリメインアンプとは?

プリメインアンプには、DAC機能&USB端子を搭載した機種も存在しています。そもそも、プリメインアンプとは、プリアンプとパワーアンプを一体化した商品で音楽プレーヤーとイヤホンなどの出力機を接続して音量などを調整できる機種のこと。DAC機能を持っている機種が大半ですが、中には対応していない機種もあるため注意しましょう。

ここから、プリメインアンプでありながら、『USB-DAC』としても使える3台をご紹介します。


USB-DAC対応のプリメインアンプ1. パイオニア ネックワークステレオレシーバー

パイオニア Pioneer ネットワークステレオレシーバー シルバー SX-S30(S)

プリメインの大手メーカー『パイオニア』から販売されているUSB-DAC対応のプリメインアンプ。低ノイズを実現してくれる特殊技術を搭載した機種で、ハイレゾ音源の再生も卒なくこなしてくれます。WiFiとBluetoothにより、スマホからもワイヤレスで使える点も多くの方から支持されていますよ。Mac・iPod・iPhoneからの音源は、ネットワーク経由で再生できるため、ポートを必要としません。GoogleCastにも対応している万能プリメインアンプです。

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USB-DAC対応のプリメインアンプ2. デノン PMA-2500NE

DENON プリメインアンプ PMA-2500NE

パイオニアと並んで人気を集めるメーカー『デノン』より販売されているUSB-DAC対応のプリメインアンプ。ピーク電流210Aにも対応しているプリメインアンプで、力強い音源を提供してくれます。DSD11.2MHzとPCM384kHz/32bitの入力信号に適応しているため、幅広い機種の音源を高品質に。テレビやゲーム機器とも接続できるコンバーターですので、ぜひチェックしてみてください。

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USB-DAC対応のプリメインアンプ3. マランツ PM-6006/FN

marantz プリメインアンプ デジタル入力対応 シルバーゴールド PM-6006/FN

マランツより販売されているUSB-DAC対応の人気プリメインアンプ。ハイレゾ音源も再生できるプリメインアンプなため、今以上の高音質を実現させてくれますよ。PCやDAPからの高周波ノイズを極限までカットし、大切なメインメロディの邪魔しないように調整。価格も比較的リーズナブルなプリメインアンプですので、コスパの良い機種をお探しの方に最適な機種ですよ。

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USB-DACで最高の音質を楽しもう!

USB DACとヘッドホン

今回は様々な特徴があり、個性あふれるUSB-DACをご紹介しました。端子やファイル形式など、自分に合ったUSB-DACが見つかりましたでしょうか。美麗な音楽を聴くことは癒しになったり、やる気が出たりとメリットが多いので、日頃自分が聴いている音楽を少しでも良い音にしたいという方にぜひ手頃なところから試していただきたいです。この記事を読んだ方がより良いミュージックライフを過ごせることを心より願っています。


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