美味しいおすすめの甘酒15選。毎日の栄養補給に選ばれる理由とは

今回は甘酒についての基本的な知識とおすすめの甘酒を紹介。酒粕甘酒と米麹甘酒の違いや、メリット&デメリットから、自分に合った甘酒の選び方などをお届けします。テレビや雑誌で、実はダイエットや、健康、美容におすすめの飲み物として現在注目を集めているため、この機会にチェックしてみて。

メディアで注目されている“甘酒”

おすすめの甘酒を大公開

みなさんは甘酒と言えばどのようなイメージがありますか?多くの人はお正月に飲むものというイメージかと思いますが、近年テレビや雑誌で取り上げられたことにより、健康&美容に関わりが深い飲み物としても注目を集めています。しかし“甘酒”と一言で言っても実は種類がたくさんあり、どれを選べばいいか悩みます。そこで今回はおすすめの甘酒&甘酒の種類について徹底レクチャーします。自分好みの一つを選んでくださいね。


甘酒は主に2種類ある。

甘酒には2種類ある

あまり知られていませんが、甘酒には酒粕甘酒と米麹甘酒の2種類があります。正月に神社などで売られているのは米麹甘酒でこちらはアルコールが入っていません。一方日本酒を絞ってできた酒粕を使っているのが酒粕甘酒です。酒粕甘酒は調理方法にもよりますが、アルコールが入っている場合があります。

それぞれにメリットとデメリットがありますので、どちらを飲めばいいのかはこれから見極めていきましょう。


酒粕甘酒のメリット&デメリットとは

まずは酒粕甘酒のメリットとデメリットについて紹介していきます。酒粕甘酒は日本酒をしぼってできた酒粕を利用していますので、アルコール成分が含まれています。

またビタミンB群、ナトリウムやカリウムといったミネラル類などが豊富に含まれているので栄養価が高く、美容効果も期待できるのが酒粕甘酒の特徴です。


酒粕甘酒のメリット

酒粕甘酒はビタミンB群、ナトリウムやカリウムといったミネラル類などが豊富に含まれているため、美容効果が期待できると言われています。テレビなどのメディアによると、酒粕に含まれる成分により肌を活性化させたり、シミやそばかすの元を撃退したり、肌や髪の毛の潤いに作用するかもしれない(効果には個人差があります)と言われており、女性にとっては酒粕甘酒を飲むメリットとなります。そのため美容目的で飲む人は酒粕甘酒を飲む傾向にあります。


酒粕甘酒のデメリット

一方で酒粕甘酒のデメリットと言えるのが、米麹甘酒に比べてカロリーが高いことです。酒粕甘酒は味を調整するために砂糖を利用することが多いので、結果的に米麹甘酒に比べるとカロリーが高くなってしまいます。

そのためダイエットを目的として甘酒を飲むのであれば、酒粕甘酒はあまり向いていません。酒粕甘酒を選ぶときはカロリーにも注意しましょう。


米麹甘酒のメリット&デメリットとは

米麹甘酒は米麹に含まれるアミラーゼという酵素ででんぷんを糖化してできたブドウ糖で甘さを引き出しています。そのため酒粕甘酒と比べカロリーが低く、満腹感も味わえるためダイエットに向いていると言われています。

また酒粕甘酒と違ってアルコールは含まれていないので、子供でも安心して飲めるところも米麹甘酒の特徴です。


米麹甘酒のメリット

米麹甘酒はカロリーが低いため、ダイエットに効果的だという点が米麹甘酒を飲むメリットとなります。米麹甘酒に多く含まれるブドウ糖は腸にすぐ吸収されるため、満腹中枢を刺激してくれます。

低カロリーで満腹中枢を刺激してくれるため、米麹甘酒はダイエットに向いているとされているので、無理なくダイエットがしたい人は米麹甘酒を試してみてはいかがでしょうか。


米麹甘酒のデメリット

米麹甘酒のデメリットを挙げるとすれば、商品によって味が違うということでしょうか。米麹甘酒は砂糖を利用しないため、自宅でも作ることができます。

しかし一方で商品によって味に差があるので、せっかく購入したのに自分の口に合わないということもあり得ます。米麹甘酒を購入する際は、口コミをしっかり確認してから購入するようにしましょう。


甘酒選びで大切なこと

甘酒選びで大切なこと

注目されている甘酒ですが、様々なメーカーが作っており、多くの製品があります。そのため、どのように選ぶかが肝になります。甘酒選際には

  • ① 味
  • ② 糖質・カロリー
  • ③ アルコール(フリーか否か)

の3点を確認しておくことが大切です。ここからは3つのポイントについてさらに詳しく解説していきます。


1. 味

甘酒を選ぶ上で味はとても重要です。甘酒は商品ごとの差がないように思うかもしれませんが、飲み比べてみると意外と味が違う事に気づきます。

ダイエットや美容目的で甘酒を飲む場合、自分が美味しいと思った商品を飲む方が長続きしますので、自分が美味しいと思った甘酒を購入することで継続して飲み続けることができます。


2. 糖質・カロリー

またいくら味が美味しいと思っても、糖質やカロリーが高ければダイエットや美容には逆効果になりますので糖質やカロリーも大切なポイントです。特に酒粕甘酒は砂糖を使って味を調整していますので、糖質やカロリーが意外と高くなります。ダイエットや美容目的で甘酒を飲む場合、糖質やカロリーは比較して甘酒を選びましょう。


3. アルコール

最後にアルコールが入っているかどうかも甘酒を選ぶ上では大切なポイントです。甘酒は他のアルコール飲料と比べるとアルコールが入っている印象は少ないですが、酒粕甘酒はれっきとしたアルコール入り飲料です。

特に車を運転する人や、子供に飲ませようと思っている人は確認しておかないと、とりかえしのつかないことになりかねませんので注意しましょう。


甘酒のおすすめ15選

甘酒の基礎知識について解説してきたので、ここからはおすすめの甘酒について紹介していきます。商品の説明欄に米麹甘酒か酒粕甘酒かという種類の違いが記載してあります。

それぞれの違いをしっかり把握した上で、自分に合う甘酒を探していきましょう。


1. 酒蔵のあまざけ 麹本造り

ぶんご銘醸 麹天然仕込 酒蔵のあまざけ 900ml

Amazonでの甘酒販売数で常に上位に位置している商品が『酒蔵のあまざけ 麹本造り』です。全て米と米麹で作られているため、甘酒本来の味が楽しめると評判の商品です。また900mlと容量が多めでありながら、値段が安いので毎日継続して甘酒を飲みたいという人にもおすすめです。

余計な添加物も入っていないので、ダイエットにも美容目的にもどちらの利用にもおすすめできる商品。値段も安いので一度購入してみて、味を確かめてみることをおすすめします。一度飲んで気にいって、そのままリピート購入している人も多い商品です。

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商品のステータス

  • 種類:米麹甘酒
  • 原材料:米- 米麹
  • 内容量:900ml
  • 産地(都道府県):大分県

2. 造り酒屋の甘酒

遠藤酒造 造り酒屋の甘酒 900ml

こちらも天然の米と米麹のみを使って作られた甘酒である『造り酒屋の甘酒』。甘みが強めですが、コクがあり味に深みがあるということで味の濃い甘酒を飲みたい人におすすめの商品です。

製造元である遠藤酒造場は「モンドセレクション金賞」を10年以上連続で受賞しているため、商品の品質も高い状態がキープされています。甘さが強めではありますが、米麹の香りも楽しめるので、甘酒の味が好きな人にもおすすめできる商品です。もちろん美容や健康目的でも飲まれる甘酒ですので、いろいろな人におすすめできる甘酒として多くの人に愛されています。

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商品のステータス

  • 種類:米麹甘酒
  • 原材料:米- 米麹
  • 内容量:900ml
  • 産地(都道府県):長野県

3. 国菊甘酒

国菊 あまざけ 900ml × 6本

国産100%のお米と米麹を使って作られている米麹甘酒である商品が『国菊甘酒』です。米麹甘酒独特の香りが少ないため、米麹甘酒独特の臭いが苦手だという人にもおすすめできる商品です。味は甘めにつくられていますが、好みによって牛乳や豆乳で割って飲むことで美味しい飲料として飲むことができます。

糖分や塩分が混ざっていない天然の甘酒なので、ダイエットにも美容にも選ばれる一本です。2008年度モンドセレクションダイエット食品&健康食品部門金賞受賞もしている商品なので、安心して飲むことができるところも嬉しいポイントです。

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商品のステータス

  • 種類:米麹甘酒
  • 原材料:米- 米麹
  • 内容量:900ml
  • 産地(都道府県):福岡県

4. 国菊黒米甘酒

国菊 黒米甘酒 900ml

『国菊黒米甘酒』国菊甘酒と同じく米と米麹から糖化発酵させたアルコール分無しの甘酒で、糖類や添加物は一切利用していません。特徴としては黒米を10%使用しているところで、これによって深いコクを実現させています。

非常にたくさんの黒米のつぶつぶが入っているため、甘酒を飲みながらも食べている感触を得れるのが特徴。そのため満腹中枢がより刺激されやすくなるので、ダイエットに向いている商品です。普通の甘酒の味に飽きて、少し違った甘酒を試してみたいという人におすすめですが、日常的に飲見たい方も選んでみて。

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商品のステータス

  • 種類:米麹甘酒
  • 原材料:米- 米麹
  • 内容量:900ml
  • 産地(都道府県):福岡県

5. 国菊発芽玄米

国菊 発芽玄米あまざけ 720ml × 6本

『国菊発芽玄米』も国菊の発売している甘酒で、10%発芽玄米が利用されている甘酒です。発芽玄米は白米に含有されないビタミンB1やミネラルを豊富に含んでいるため、より健康志向の人に向けた商品となっています。値段は通常のものより高くなっていますが、栄養価は豊富に含まれていますので健康目的で甘酒を飲むという人におすすめの商品です。

発芽玄米の甘酒は普通の甘酒よりフルーティさが増しているので、飲みやすいというのも特徴です。お米のつぶつぶ感も楽しめますので、少し高くても美味しくて健康的な甘酒が飲みたいという人には発芽玄米甘酒がおすすめです。

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商品のステータス

  • 種類:米麹甘酒
  • 原材料:米- 米麹
  • 内容量:900ml
  • 産地(都道府県):福岡県

6. 糀甘酒

福光屋 酒蔵仕込み 純米 糀甘酒 150g×20袋

625年創業の酒蔵福光屋が酒の仕込みに使う由緒ある水と、契約栽培した良質の酒米で仕込んだ甘酒です。添加物(着色料・保存料)や砂糖、食塩は不使用なので健康にも優しい甘酒です。

商品は瓶タイプもありますが、おすすめなのはレトルトパウチタイプです。そのまま凍らせてシャーベットのようにして食べることもできますし、湯煎して甘酒として飲むこともできます。値段は少々割高ですが、一杯ずつ飲むことができるので保存がしやすい点も利用しやすいポイントですね。使いやすく健康にも気遣った甘酒を探している方は選んでみてはいかがでしょうか。

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商品のステータス

  • 種類:米麹甘酒
  • 原材料:米- 米麹
  • 内容量:150g×20袋
  • 産地(都道府県):石川県

7. 和のヨーグルト

夏バテに暑い夏に、暖まりたい寒い冬に! 和のヨーグルト 玄米甘...

玄米を使って作られた甘酒が『和のヨーグルト』です。残留農薬ゼロの国産米100%の原材料から作られている、健康を意識した商品です。1袋500グラムの商品ですが、3倍に希釈して利用できるので実際は1500グラムの甘酒を飲めます

味はお米の味が濃く、苦手な人もいる一方で飲みやすいと感じる人もいるようです。濃縮タイプなので基本的にはアレンジして料理をしたいという人におすすめです。甘酒アイスにしたり、おろしショウガを加えたりとアレンジの幅が広がるのは料理好きの人には嬉しい仕様だと思います。

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商品のステータス

  • 種類:米麹甘酒
  • 原材料:米- 米麹
  • 内容量:500g
  • 産地(都道府県):兵庫県

8. 麹だけでつくったあまさけ

八海山 麹だけでつくったあまさけ 825g x 3本

日本酒で有名な新潟の酒蔵「八海山」の酒づくりの技術を活かして、高精白の米から作られた米こうじの甘酒が『麹だけでつくったあまさけ』です。日本酒の蔵が作っているので酒粕を利用した酒粕甘酒かと思いきや、よい麹だけをそのまま利用してつくった米麹甘酒です。

酒造りにも使われるよい麹を使っているからか、すっきりと飲みやすい甘酒でコクがあって美味しいと評判です。Amazonでは値段が高いということから低い評価もついていますが、味についてはみな賞賛しているので値段に関わらず美味しい甘酒を飲みたいという人におすすめの商品です。

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商品のステータス

  • 種類:米麹甘酒
  • 原材料:米- 米麹
  • 内容量:825g×3本
  • 産地(都道府県):新潟県

9. 米糀からつくった甘酒

マルコメ フリーズドライ 米糀からつくった甘酒×10個

味噌メーカーとして有名なマルコメが発売している甘酒が『米糀からつくった甘酒』です。フリーズドライタイプの甘酒なので、保存にも便利ですしお湯をかければすぐに甘酒を飲むことができます。

マルコメが味噌の製造で得た米糀と発酵技術を利用している甘酒で、米のつぶつぶもほとんどなく非常に飲みやすい商品に仕上がっています。味も米糀の香りとお米の自然な甘さが残っているのでそのままでも十分に飲むことができ、登山などの疲れた時にも利用しやすい商品です。砂糖や添加物を使っていないのでカロリーや健康に気を使っている方にも嬉しいところです。

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商品のステータス

  • 種類:米麹甘酒
  • 原材料:米- 米麹
  • 内容量:10袋
  • 産地(都道府県):東京都

10. 玄米甘酒

ヤマト醤油味噌 玄米甘酒(げんまいあまざけ 490ml)

ヤマト醤油味噌という味噌メーカーが作っている玄米甘酒は、国産の玄米と米糀から作られており、クリーミーなコクがあると好評の甘酒です。糀を醗酵させるという味噌の製造技術を甘酒づくりにも転用しているため、酵母を一番いい状態で使えます。

甘さはあるけどしつこくなく、粒感がないためとても飲みやすく料理の調味料としても利用できるのが玄米甘酒。甘酒の味が苦手だという人でもついつい飲みたくなってしまう商品です。また玄米で作った甘酒は他にもありますが、濃縮タイプでなくそのまま飲める点も嬉しいポイントです。

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商品のステータス

  • 種類:米麹甘酒
  • 原材料:米- 米麹
  • 内容量:490ml
  • 産地(都道府県):石川県

11. 森永製菓 甘酒

森永製菓 甘酒 190g×30本

冬になると自動販売機にも登場する森永製菓の甘酒。1969年から発売されているロングセラー商品ですが、最近は自動販売機で見かける機会も少なくなりました。しかしインターネットであれば全国どこにいても購入することができるので、懐かしい甘酒の味を堪能できます。

甘酒の味としては、初詣の際に販売されている甘酒に近い味で米麹と酒粕を混合してつくられています。また森永製菓の商品には「ショウガを混ぜた甘酒」や「冷やし甘酒」など様々なタイプが発売されています。こちらのタイプの甘酒は温めて飲む用ですので、温めて昔懐かしい甘酒の味を堪能してください。

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商品のステータス

  • 種類:酒粕- 米麹混合
  • 原材料:米- 酒粕- 米麹- 砂糖
  • 内容量:190g×30本
  • 産地(都道府県):東京都

12. 酒粕甘酒

メロディアン酒粕甘酒 1000ml×6本

国産米100%の酒粕を使用した『酒粕甘酒』はメロディアンというメーカーから販売されています。近年では健康志向から米麹甘酒が人気ですが、甘くて美容成分が多く含まれている点から酒粕甘酒にも根強い人気があります。砂糖や食塩を利用していますが、100mlあたりは80キロカロリーという低カロリーな点も魅力です。

酒粕甘酒の酒粕は100%国産米を使用していますので、米の栄養価がそのまま反映されており美容にいい成分がたくさん含まれています。食欲がないけど栄養がとりたい風邪の時などには、とても重宝する商品ですので保存用として購入しておいても便利な商品です。

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商品のステータス

  • 種類:酒粕甘酒
  • 原材料:砂糖、酒粕、澱粉、食塩
  • 内容量:1000ml
  • 産地(都道府県):大阪府

13. おいしい甘酒

大関 おいしい甘酒 950g

ワンカップの日本酒が有名な大関が販売している甘酒が『おいしい甘酒』です。清酒大関の厳選された酒粕に砂糖とはちみつを加えてつくられた甘酒で、はちみつのスッキリとした甘み、甘くやさしい舌ざわりと、のどごしのなめらかさが特徴の甘酒に仕上がっています。

砂糖やはちみつを利用しているため糖分はやや多めなのですが、甘酒特有のつぶつぶ感はなくサラサラと飲めてしまうおいしさ重視の甘酒です。味については市販の甘酒の中でもトップクラスの評価を得ていますので、とにかくおいしい甘酒が飲みたいという人におすすめの商品です。

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商品のステータス

  • 種類:酒粕甘酒
  • 原材料:砂糖、酒粕、澱粉、蜂蜜、食塩、酸味料
  • 内容量:950ml
  • 産地(都道府県):兵庫県

14. 白鹿 フリーズドライ 甘酒

白鹿 フリーズドライ 甘酒 17g×4個

白鹿の甘酒は酒粕甘酒の中では珍しい、フリーズドライで販売されている商品です。高品質酒粕と米こうじをベースに仕上げた甘酒で、人口甘味料を使わず昔から愛飲されている美味しさをそのまま具現化している商品です。

粕の香と甘さが特徴の甘酒なのですが、決して甘すぎず非常に飲みやすいと評判です。フリーズドライで持ち運びもしやすい商品なので、登山やアウトドアの時も利用できますし非常食としても利用することができます。甘酒は栄養価が高いので、この商品を1つもっておけば様々な場面で利用できる非常に便利な商品です。

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商品のステータス

  • 種類:酒粕甘酒
  • 原材料:砂糖、酒粕、米麹、馬鈴薯でんぷん、ぶどう糖、食塩、寒天
  • 内容量:17g×4袋
  • 産地(都道府県):兵庫県

15. 冷やしあま酒

冷やしあま酒 ストレート 350mL×8本

2015年モンドセレクションの金賞受賞した商品が宝来屋本店の『冷やしあま酒』です。国産米使用のこうじで作った米麹甘酒で、ペットボトルに入っているので持ち運びにも便利でそのまま飲むことが可能です。

甘さ控えめでつくってありますので、入浴後の水分補給などにもぴったりの商品です。米麹甘酒でありながらサラサラしているのでとても飲みやすく、その味が気に入って買っているという人も多い商品なので、冷やして飲む用のおいしい甘酒を探している人におすすめの商品です。ペットボトル飲料と考えるとやや高いですが、それを上回る健康価値のある商品です。

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商品のステータス

  • 種類:米麹甘酒
  • 原材料:米- 米麹
  • 内容量:350ml×8本
  • 産地(都道府県):福島県

自分に合った甘酒を楽しんでみて

自分に合った甘酒を楽しんでみて

ここまで甘酒に関する基本的な知識とおすすめの甘酒について紹介してきました。甘酒は飲む点滴とも言われるほど健康にも優しい飲料として、近年様々な場所で注目が集まっています。

一言で甘酒と言っても甘酒にも様々な種類があることはおわかりいただけたかと思いますので、こちらの記事を参考に自分に合った甘酒を探してみてください。甘酒を日常的に飲むようになれば、体調や美容を整えてくれるため、ぜひ試してみてはいかがでしょうか。

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