【ガチ比較】市販青汁のおすすめ人気ランキング|飲みやすいコスパ良しの商品とは

ドラッグストアやコンビニで手軽に買える市販の青汁のおすすめを知りたい人へ。本記事では、市販で買える青汁の正しい選び方や比較方法を解説!さらにはドラッグストアやコンビニで買える青汁のおすすめ人気ランキングを大公開します。ぜひ参考にして毎日の生活に取り入れてくださいね。

「市販」と「通販」の青汁の違いとは?

市販と通販で青汁に違いってあるの?

同じ青汁に分類される商品でも、ドラッグストアやコンビニで売られている市販品と通販商品ではいくつか異なる特徴があります。ここでは、価格や原料産地、購入方法など、市販と通販の青汁の違いについて詳しくまとめてみました。

市販と通販で、どちらが自分にとっては良いのかを違いからしっかりと見極めていきましょう。


市販と通販の違い① 1杯にかかる金額

市販と通販の違い|1回にかかる金額

ある程度の期間、継続して飲む青汁は、やはり価格面も気になるポイント。一般的に、ドラッグストア・コンビニに並んでいる市販の青汁商品は、通販と比べると低価格なことが多い傾向があります。

基本的に青汁は、商品によって味や成分が異なり、購入しても気に入るかわからないもの。そのため、「安いから手軽に試せる」という点では、低価格の市販青汁の方が気軽で挑戦しやすくなるでしょう。

また、ドラッグストア・コンビニで買える市販品には、価格が安い上、内容量も多くてコスパの良い商品がたくさんあります。そのため、コストを抑えたい人にはぴったりです。


市販と通販の違い② 原料の産地

飲みやすい青汁の選び方|粉末タイプかどうか

通販のみで販売されている青汁商品は、ドラッグストアやコンビニで売られる市販品よりも割高な傾向がありますが、その分、農薬不使用の野菜や契約農家で栽培された原料を使っているなど、素材にこだわった商品が多いです。

また、コンビニなどで青汁を購入する場合は、パッケージを見て商品の質を判断するしかありませんが、通販の場合、商品情報が詳しく記載されているため、原料についてよりたくさんの情報を得やすいのもメリットです。

「体のために飲む青汁だからこそ、安心できる商品を選びたい」と考える人は、質を重視した通販の青汁がおすすめです。


市販と通販の違い③ 定期購入の有無

青汁の選び方|続けられる安い価格の商品を選ぶ

ドラッグストアやコンビニに並ぶ市販の青汁を利用する場合は、その都度必要な分を購入する形になりますが、通販では、青汁を定期的に届けてくれる「定期購入」システムが利用できます

気に入った青汁商品があれば、定期購入の申し込みをしておくだけで、自動的に届けてくれるため、毎回購入する手間が省けて便利ですよ。また、定期購入プランは、通常よりも安い価格に設定されていることが多く、節約できるという点も多くの健康マニアから人気ですよ。

青汁などもトレーニングと同じく、しっかりと続けることが大切。通販でも市販でも毎日のルーティンとして取り入れてみてください


市販で買える青汁の選び方|どうやって自分に合う青汁を見つけたらいいの?

現在では、あらゆる青汁商品が発売されているため、どれを選べばいいのか、どうしても悩んでしまいがちですね。そこで次に、青汁を選ぶ時のポイントについて解説しましょう。

ぜひドラッグストアやコンビニで青汁を購入する際には、役立ててください。


市販青汁の選び方① 1回あたりの価格で選ぶ

青汁を継続して飲みたい人にとっては、自分が続けて購入できる程度の価格であることが需要です。コンビニなどにある市販品は、それぞれ内容量が異なるため、1回あたりの価格で比較してみましょう。

安い粉末タイプの青汁だと1杯20~30円、ドリンクタイプなど高いものでは200円ほどします

また、商品ごとに目安摂取量が表記されており、1日に複数回摂取するタイプの青汁であれば、1日あたりのコストをチェックして比較すると良いでしょう。


市販青汁の選び方② ネットで手にはいる商品かどうか

青汁の選び方|ネットで購入できるかどうか

どんなに安い商品でも手軽に購入できるかどうかは、続けていく上でとても大切なポイントです。最近では、Amazonや楽天などネットでも青汁は販売されていますが、商品によってはコンビニやスーパーのみでしか販売されていないことも。

最初は、自分の家から近いコンビニやスーパーにおいてある手軽な青汁を飲んでも良いですが、少し面倒くさくても将来的な時間とお金を節約するためにネットでも手に入るかどうかは確認しておいてください


市販青汁の選び方③ 飲みやすさから選ぶ

青汁のメリット|飲んで得られるプラスの効果とは

青汁は、「味が美味しくない!」という理由で飲まなくなってしまうケースも少なくありません。そんな青汁独特の苦味などを無くすために、最近では、フルーツを混ぜて甘味を足したりなど、野菜が苦手な人でも美味しく飲めるように作られた青汁が、たくさん販売されています。

特に、フルーツがブレンドされているものは、ジュースのような味わいで飲みやすいため、無理なく続けられるでしょう。そのため、青汁の味に関して不安に感じている人は、飲みやすさに配慮された商品を選ぶのがおすすめです。


【ガチ比較】市販で買える青汁のおすすめ人気ランキングTOP15

市販と通販の違いや、青汁の選び方がわかったところで、早速、具体的な人気商品をチェックしていきましょう。

ここでは、ドラッグストアやコンビニで手に入る、市販で購入できる青汁のおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。ぜひランキングを参考にして、自分にぴったりの青汁を選んでみてください。


市販青汁のおすすめ人気ランキング15位:日本薬健 25種の純国産野菜 乳酸菌×酵素

日本薬健 25種の純国産野菜 乳酸菌×酵素 30包
  • マツモトキヨシ、ツルハドラッグ、ウェルシア薬局など様々なドラッグストアで販売されているため、手に入りやすく便利
  • 国産野菜が25種類も1度に摂れるので、栄養不足を解消したい人にぴったり
  • 国内の加工工場で残留農薬と放射能の検査をしているので、安全性に配慮されており安心して利用できる

色んな種類の野菜をまんべんなく摂取したいあなたにおすすめなのが、健康食品を取り扱う「日本薬健」の『25種の純国産野菜 乳酸菌×酵素』です。

青汁の定番原料である大麦若葉&ケールをベースに、ニンジンやブロッコリー、パセリなどの野菜を、合わせて25種類もブレンドしていながらも1杯の価格はわずか41円。さらに、大麦若葉は九州の契約農家が栽培しているなど、25種類全てが国産で、国内工場で残留農薬と放射能の検査も実施されているため、安全性もばっちりです。

野菜不足が気になっている人は、バランスよく食材を摂取できるこちらの青汁を、ぜひお試しください。

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商品ステータス

  • 内容量:3.5g×30包
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:41円
  • カロリー:1包あたり10.7kcal
  • 販売店舗:ドラッグストア
  • 青汁原料:大麦若葉粉末(九州産)、水溶性食物繊維、還元麦芽糖、ケール粉末、黒糖、澱粉、パパイヤ抽出物、殺菌乳酸菌末(乳成分を含む)、野菜粉末(オクラ、キャベツ、ケール、他24種

市販青汁のおすすめ人気ランキング14位:ユーワ 美味しいフルーツ青汁

ユーワ おいしいフルーツ青汁 40包
  • ドンキホーテやマツモトキヨシ、サンドラッグなど全国展開のドラッグストアで簡単に買えるため、続けやすい
  • フルーツの味わいが強く、青汁の青臭さなどが苦手な人でも飲みやすい
  • 乳酸菌&酵素配合で、野菜以外の栄養も補給できるのが嬉しい

健康食品は雑貨類の販売を行う「ユーワ」の『美味しいフルーツ青汁』は、安い価格で飲みやすい味を重視したいあなたにぴったりの青汁です

国産の大麦若葉をベースに、イチゴやプルーン、ブドウなど様々なフルーツをブレンドしています。さらに、腸まで届く乳酸菌が1包に200億個も入っているほか、酵素も配合されていて栄養豊富。

甘みがあり、ジュースのような飲みやすい味なので、青汁独特の苦みや青臭さが苦手な人に、ぜひお選びいただきたい商品です

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商品ステータス

  • 内容量:3g×40包
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:36円
  • カロリー:1包あたり10.95kcal
  • 販売店舗:ドラッグストア
  • 青汁原料:大麦若葉末、マルトデキストリン、難消化性デキストリン、他98種

市販青汁のおすすめ人気ランキング13位:ヤクルト 私の青汁

ヤクルト 私の青汁 4g×60袋
  • マツモトキヨシをはじめとする全国のドラッグストアや薬局、スーパー、通販など、どこでも買えて利用しやすい
  • Amazonの青汁ドリンクランキングでも上位に入る人気商品のため、青汁初心者が試しに買うのにもぴったり
  • ヤクルトが販売する絶対的な安心感

野菜が苦手で栄養不足が気になる人にお試しいただきたいのが、乳酸菌飲料で有名な「ヤクルト」の『私の青汁』。1杯あたり31円と安い価格帯でありながら、原材料にこだわって作られたコスパ最強の青汁です。

原材料には、大分県の契約農家で、農薬や化学肥料を使わずに育てられて上質な大麦若葉を使用。朝採れたばかりの大麦若葉を新鮮なまま自社工場で加工しているため、品質も高くて安心安全です。

食物繊維やベータカロテン、鉄分などがたっぷりと含まれているので、慢性的な栄養不足が心配な人は、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

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商品ステータス

  • 内容量:4g×60袋
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:31円
  • カロリー:8gあたり24kcal
  • 販売店舗:ドラッグストア
  • 青汁原料:大麦若葉エキス、水溶性食物繊維、デキストリン

市販青汁のおすすめ人気ランキング12位:アサヒ 乳酸菌+酵素 大麦若葉

乳酸菌+酵素 大麦若葉 30袋(90g)
  • Amazonの青汁サプリメントランキングでも上位に入っているので、初めて青汁を飲む人も安心して選びやすい
  • 乳酸菌、酵素、オリゴ糖と一般的な食事では補いにくい栄養素も摂取できる
  • サラッとした舌触りで、苦みやえぐみも気にならないので飲みやすい

サンドラッグなどのドラッグストアで売られている、飲料メーカー「アサヒ」の『乳酸菌+酵素 大麦若葉』は、乳酸菌配合の青汁が気になる人におすすめの青汁です。

九州産の大麦若葉などに、乳酸菌や酵素、腸内細菌の栄養となるオリゴ糖が加えられており、腸までしっかりと成分が届きます

苦みや青臭さを感じにくい大麦若葉をメインにしているため、お茶のような味わいで飲みやすいのが魅力的なポイントです。効率的に乳酸菌を摂りたい時にはぴったりなので、ぜひチェックしてみてください。

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商品ステータス

  • 内容量:3g×30袋
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:43円
  • カロリー:1袋あたり9.9kcal
  • 販売店舗:ドラッグストア
  • 青汁原料:大麦若葉粉末(九州産)、チコリ由来オリゴ糖、穀物発酵エキス末(小麦を含む)、有胞子性乳酸菌末、桑葉末、酵母エキス、殺菌乳酸菌粉末(乳成分を含む)

市販青汁のおすすめ人気ランキング11位:オリヒロ クマ笹青汁

オリヒロ クマ笹青汁 3g×14包
  • クセのない、独特の甘みがあるクマザサを使っており、これまで青汁の味が苦手だった人でも飲みやすい
  • 不足しやすい食物繊維に富むクマザサと水溶性食物繊維が、ダブルで配合されている
  • サンドラッグなどのドラッグストアの他、ホームセンター「カインズ」や通販でも売られており、購入時に探しやすい

食物繊維は、現代の食生活で不足しがちな栄養素の一つで、普段から食物繊維不足を気にする人も多いはず。そんな人におすすめしたいのが健康食品や化粧品を販売する「オリヒロ」の『クマ笹青汁』。

北海道の大自然で自生する、天然のクマザサのみを厳選して配合した青汁で毎日の健康的な食生活を支えてくれると30代、40代の人たちを中心に人気を集めています。北海道のクマザサは、一般的なクマザサよりも大きくて分厚く、アミノ酸やミネラルなどの栄養を、バランス良く含んでいるのが特徴。食物繊維はサツマイモの約29.3倍もあるので、食物繊維不足が心配な人には見逃せません

1杯あたりのコストは77円と少しだけ青汁の中では高めの商品ですが、野菜ジュースよりも圧倒的に健康的なことを考えたらコスパの良い商品と言えるでしょう。

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商品ステータス

  • 内容量:3g×14包
  • 青汁原料:クマザサ末、難消化性デキストリン、糊料(プルラン)
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:77円
  • カロリー:1包あたり7kcal
  • 販売店舗:ドラッグストア

市販青汁のおすすめ人気ランキング10位:ヤクルト 朝のフルーツ青汁

ヤクルト 朝のフルーツ青汁 7gx15袋
  • 甘みが付いており、青汁が苦手な人や子どもでも美味しく飲める
  • フルーティーな味わいなので、ダイエット中のおやつ代わりにしても満足感が得られる
  • 1日1袋、計15日分の内容量で、気軽に試し買いしやすい

ダイエット中のおやつ代わりにできるような青汁をお求めの人には、マツモトキヨシなどで手に入る「ヤクルト」の『朝のフルーツ青汁』がぴったりです。15袋入りで、1杯44円とお試し購入としても手に取りやすいのが、嬉しいポイント

大分県産の大麦若葉をメインに、バナナとりんご、マンゴー、アセロラをブレンドすることで、甘みと酸味のある飲みやすい味に仕上げています

朝ごはんの置き換えや、ヘルシーなおやつとしても活用できるので、ダイエットをしたい人にぜひおすすめです

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商品ステータス

  • 内容量:7g×15袋
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:47円
  • カロリー:1袋(7g)あたり19~30kcal
  • 販売店舗:ドラッグストア
  • 青汁原料:大麦若葉エキス末(デキストリン、大麦若葉エキス)、リンゴ粉末果汁(デキストリン、リンゴ果汁)、バナナパウダー、果糖、リンゴ食物繊維、ブドウ糖、マンゴーパウダー(デキストリン、マンゴー)、他2種類

市販青汁のおすすめ人気ランキング9位:DHC 国産パーフェクト野菜 プレミアム

DHC 国産パーフェクト野菜 プレミアム 30日分
  • 粒状で、水かぬるま湯で噛まずに飲み込めるため、野菜嫌いの人でも続けやすい
  • 有名なサプリメントメーカーの市販品なので、ドラッグストアからコンビニ、スーパー、通販などどこでも簡単に買える
  • 32種類の野菜が摂れる上、1日あたりのコストも約20円と安い

「栄養は摂りたいけど、野菜嫌いで青汁を試す勇気が出ない。」そんなあなたにおすすめなのが、コンビニで買えるサプリメントメーカー「DHC」の『国産パーフェクト野菜プレミアム』。

ケールや大麦若葉、明日葉など、青汁で良く使われている原料をはじめ、ブロッコリー、カボチャ、アスパラガスなど、国産野菜を32種類も使っているのが魅力です。

1日4粒(20円)を目安に飲むだけで、バランスよく栄養が補える優秀アイテムなので、野菜が苦手な人はぜひコンビニで買ってみましょう

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商品ステータス

  • 内容量:120粒 (30日分)
  • タイプ:タブレットタイプ
  • 1粒あたりのコスト:4.9円
  • カロリー:1日分(4粒)あたり6.6kcal
  • 販売店舗:コンビニ、ドラッグストア
  • 青汁原料:野菜末(ケール、ブロッコリー、紫いも、タマネギ、さつまいも、カボチャ、とうもろこし、他24種類)、大麦若葉エキス末、難消化性デキストリン、他5種類

市販青汁のおすすめ人気ランキング8位:アサヒ 朝しみこむ力 青汁と21種の野菜

朝しみこむ力 青汁と21種の野菜 40袋
  • 栄養価の高い食材を幅広く使っていて、青野菜や緑黄色野菜などを効率的に摂りたい人にぴったり
  • ダマになりにくく、冷水でもすぐに混ざるので、忙しい時にもサッと飲めて便利
  • メイン原料の大麦若葉は、契約農家で農薬を使わず栽培されており、安全性にも配慮されている

Amazon青汁ドリンクランキングでも人気の『朝しみこむ力 青汁と21種の野菜』は、栄養バランスを重視して青汁を選びたい人に、ぴったりの商品です。

大分県の契約農家で有機栽培された大麦若葉に、ホウレンソウや小松菜、ビート、りんごなど、栄養豊富な野菜&フルーツを24種類もブレンド。また、細かい粉末が冷たい水にもサッと溶けて、使い勝手も抜群です

忙しい朝の時間で、素早く青汁を摂取したい栄養不足の方は、ぜひこちらの人気青汁をチェックしてみてください。

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商品ステータス

  • 内容量:3.3g×40袋
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:41円
  • カロリー:1袋あたり10kcal
  • 販売店舗:ドラッグストア
  • 青汁原料:有機大麦若葉粉末、濃縮野菜、果実汁(人参、りんご、オレンジ、レモン、ほうれん草、アスパラガス、赤ピーマン、他17種類)、ぶどう糖、香料

市販青汁のおすすめ人気ランキング7位:日本薬健 金の青汁 純国産大麦若葉

日本薬健 金の青汁 純国産大麦若葉 46包
  • 大麦若葉100%ながらも、抹茶に似た風味ですっきりと飲みやすい
  • 酸素を取り除いた個包装になっているため、長期間保存しても品質が落ちにくく、新鮮な状態をキープしやすい
  • 農薬不使用の原料を使い、さらに残留農薬と放射能検査もしているため安全性が高い

添加物や甘味料が入っていない、シンプルな原材料の青汁をお求めの人は、ドンキホーテなどで購入できる『金の青汁 純国産大麦若葉』を試してみて。

九州の契約農家で農薬を使わずに育てられた大麦若葉のみを使用しています。1包あたり、大麦若葉約120枚分が凝縮しており、食物繊維や鉄分、カルシウム、葉酸、ビタミン類などの栄養が、効率的に摂れるのが魅力です。

安心して飲める、無添加の美味しい青汁を選びたい人には、おすすめの商品ですよ

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商品ステータス

  • 内容量:3gx90包
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:23円
  • カロリー::1パック(3g)あたり8.8kcal
  • 販売店舗:例. コンビニ、ドラッグストア
  • 青汁原料:大麦若葉粉末

市販青汁のおすすめ人気ランキング6位:アサヒ フルーツ酵素青汁

フルーツ酵素青汁 30袋
  • 適度な甘みのあるフルーツ青汁ながら、1杯8.7kcalと比較的低カロリーなのが嬉しい
  • ヒアルロン酸やプラセンタエキスが入っており、女性に人気
  • 穀物・海藻・豆などからとれた、48種類の植物発酵エキスを配合しており、栄養をバランスよく摂れる

野菜以外にも健康的な食材をたくさん取り入れたいなら、『フルーツ酵素青汁』が一押し。

九州で採れた大麦若葉とケールをベースに、ヒアルロン酸やプラセンタエキス、活性型酵素、乳酸菌などを配合しています。栄養豊富なスーパーフードとして知られるアサイーやザクロなども加えることで、青臭さの無いフルーティーな味わいになっており、飲みやすい青汁ですよ

1杯当たりのコストも50円以下と非常に安い価格で手に入る青汁でありながら、ここまで飲みやすいのは、この商品だけ。気になった方は、ぜひチェックしてみてください。

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商品ステータス

  • 内容量:3g×30袋
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:47円
  • カロリー:1袋あたり8.7kcal
  • 販売店舗:ドラッグストア
  • 青汁原料:大麦若葉粉末(九州産)、水溶性食物繊維、ケール粉末(九州産)、酵母エキス末、りんご果汁粉末、ピーチ果汁粉末、パイナップル果汁粉末、他10種類

市販青汁のおすすめ人気ランキング5位:山本漢方製薬 大麦若葉青汁粒100% 280粒

大麦若葉青汁粒100% 280粒
  • タブレットタイプなので、水などでそのまま飲み込めて手間がかからない
  • 1日あたりの36円と安いので、予算が限られている人でも継続して飲みやすい
  • 本社工場で一貫製造しており、放射能検査も行っているため、品質面でも安心

できるだけ手軽に飲める青汁を利用したいあなたにぴったりなのが、サンドラッグなどで市販されている、健康食品メーカー「山本漢方製薬」の『大麦若葉青汁粒100% 280粒』です。

大麦若葉粉末を粒状にした商品で、水やお湯と一緒にサッと飲み込むだけなので、溶かす手間などもかからず簡単。1日の摂取目安量12粒で36円と、安い値段でコスパが良いのも魅力です。

粉末タイプは味・手間ともに使いにくいと感じる場合は、ぜひこちらの青汁をご検討ください

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商品ステータス

  • 内容量:0.25g×280粒
  • タイプ:タブレットタイプ
  • 1粒あたりのコスト:3円
  • カロリー:1日分(12粒あたり)8kcal
  • 販売店舗:ドラッグストア
  • 青汁原料:大麦若葉粉末、乳糖(乳由来)、結晶セルロース、グリセリン脂肪酸エステル、二酸化ケイ素

市販青汁のおすすめ人気ランキング4位:資生堂 長命草 ドリンク

資生堂 長命草 < ドリンク > N 3本 125mLX3本
  • 開封してそのまま飲めるドリンクタイプなので、手軽で継続しやすい
  • 果物やハチミツもブレンドしているため、美味しく飲みやすい
  • 長命草には色んな栄養成分がバランスよく含まれており、栄養補給や美容ケアなど幅広く役立てられる

化粧品で有名な「資生堂」の「長命草 ドリンク」は、美容ケアに気を遣う女性におすすめの青汁です。一杯のコストは200円代と高めですが、非常に飲みやすく手軽に摂れる青汁です。

長命草(ボタンボウフウ)はセリ科の植物で、パワーベジタブルと呼ばれるほど、栄養価が大変高いことで知られています。ビタミン、ミネラル、食物繊維がどれもバランスよく含まれているほか、美容成分のポリフェノールがゴーヤの約8倍とたっぷりなのも嬉しいポイント。

長命草は、美容面から体のトラブル改善まで幅広くケアできるので、こちらの青汁でそのパワーをぜひ感じてみてください。

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商品ステータス

  • 内容量:125ml×3本
  • タイプ:ドリンクタイプ
  • 1杯あたりのコスト:214円
  • カロリー:1本あたり46kcal
  • 販売店舗:ドラッグストア
  • 青汁原料:果実(りんご、ぶどう、オレンジ、レモン)、ボタンボウフウ葉粉末(与那国島産)、精製ハチミツ、明日葉粉末、ビタミンC、他2種類

市販青汁のおすすめ人気ランキング3位:伊藤園 毎日一杯の青汁

  • コンビニで1本ずつ売られているので、まとめ買いする前のお試し購入がしやすい
  • コンビニで買えるため、仕事の合間や外出先でもサッと飲めて便利
  • 豆乳のまろやかさと黒糖蜜の甘みで、子供から大人まで飲みやすい

青汁の飲む人には、「継続して飲むかわからないけど、栄養不足が気になる時に青汁を活用したい」という人がほとんどなはず。そんな人におすすめするのが、コンビニで買える『毎日一杯の青汁』です。

飲料メーカー「伊藤園」が開発した、紙パックドリンクの青汁で、忙しくてついつい野菜不足になってしまいがちな時でも、コンビニですぐ買いやすいと人気を集めています。

豆乳や黒糖蜜をブレンドすることで、普段青汁に慣れていない人でも飲みやすいので、ぜひあなたもコンビニで購入して、仕事の合間などに飲んでみてはいかがでしょうか。

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商品ステータス

  • 内容量:200ml×24本
  • タイプ:ドリンクタイプ
  • 1杯あたりのコスト:84円
  • カロリー:1本あたり52kcal
  • 販売店舗:コンビニ
  • 青汁原料:豆乳、糖類(砂糖、黒糖蜜)、大麦若葉粉末、緑茶粉末、ケール粉末、寒天、増粘多糖類、コーラルカルシウム、グルコン酸亜鉛、ビタミンE

市販青汁のおすすめ人気ランキング2位:ヤクルト 青汁のめぐり ヤクルトヘルスフーズ

ヤクルト 青汁のめぐり 225g(7.5g×30袋)
  • 苦みやクセがなく、ほんのりとしたオリゴ糖の甘みで飲みやすい
  • オリゴ糖や食物繊維など、腸に関連する成分もプラスされており、腸までしっかり届く
  • 主原料の大麦若葉は、契約農家が農薬・化学肥料不使用で栽培しており、安心して飲める

Amazonの青汁ランキングでも高い人気を誇る「ヤクルト」の『青汁のめぐり』は、体のめぐりを意識して作られた商品。50円以下の低価格、圧倒的な飲みやすさ、低カロリーの3拍子が揃ったコスパ最強の青汁です。

栄養が体内すみずみまで行きわたることに重点を置き、腸まで届くオリゴ糖や、不足しがちな食物繊維なども配合。オリゴ糖の優しい甘みがあるので、青汁の苦みも感じにくく飲みやすいのが特徴です。

サンドラッグなどのドラッグストアでも手に入る青汁ですので、「ネットで購入するのを忘れた!」という時でも手に入りやすいのは、青汁を続ける上でとても良いポイントですね。

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商品ステータス

  • 内容量:7.5gx30袋
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:47円
  • カロリー:2袋あたり45kcal
  • 販売店舗:ドラッグストア
  • 青汁原料:大麦若葉末、マルチトール、フラクトオリゴ糖、ガラクトマンナン(食物繊維)、 明日葉末、抹茶、煎茶、酵素処理ルチン

市販青汁のおすすめ人気ランキング1位:山本漢方製薬 大麦若葉 粉末100%

山本漢方製薬 大麦若葉粉末100% 徳用 3g*44包
  • 大麦若葉100%の青汁ながら、青臭さや苦みなどが気にならず飲みやすい
  • 1杯あたりのコスパが良いので、安く青汁を手に入れたい人にぴったり
  • 溶けやすい超微粉末なので、牛乳やヨーグルトに混ぜるアレンジも簡単にできる

「継続購入しやすいよう、青汁は安い価格にこだわりたい」というあなたに一押しなのが、ドンキホーテなどで手に入る『大麦若葉 粉末100%』。栄養豊富な大麦若葉を、100%使用した粉末タイプの商品で、まさに青汁界の王様。

原材料が1種類と、添加物などを使っていないシンプルな青汁で、1杯23円とコスパ抜群で、1日1杯を1年間続けても、たったの8000円ちょっと。エステなどを1回我慢するだけで体の中からあなたを健康へと誘ってくれますよ。

超微粉末に加工されているため、水や牛乳、スープなど、どんな液体にも混ざりやすくて、使い勝手も◎。青汁初心者でも気軽に試しやすい価格なので、費用を抑えたい人は、ぜひチェックしてみてください。

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商品ステータス

  • 内容量:3g×44包
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:23円
  • カロリー:1包あたり9kcal
  • 販売店舗:ドラッグストア
  • 青汁原料:大麦若葉

市販で買える青汁でも、あなたの健康を支える"最高の一杯"になる。

青汁は、手軽に栄養を補給できる便利な食品として人気を集めています。コンビニやドラッグストアなどでも広く市販されているので、野菜不足を補いたい時にすぐ手に入れられて便利でしょう。

美肌作りやお通じ改善など、様々な効果がプラスされた商品がたくさん市販されているため、今回のランキングを参考にして、ぜひ活用してみてください

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