【2019】青汁のおすすめ比較ランキング|安いのに効果的な人気商品とは?

最近では健康食品としてメジャーな「青汁」ですが、種類が多くて何がいいのか分からないですよね。本記事では、青汁の効果効能やメリット、正しい選び方を解説!さらに、青汁おすすめ人気ランキングから、ダイエットや飲むタイミングなどよくあるQ&Aまでお教えします。

そもそも「青汁」とは?|どんな商品のことを指すの?

青汁とは何?

健康食品として広く知られるようになった青汁は、本来、緑葉野菜を生のまま絞った汁のことを指します。

販売当初は、他の食品には独特な青さと苦さからか、テレビなどの罰ゲームアイテムとして使われることも多く、筆者自身も「青汁はそういうために生まれたもの。」だと思っていました。ただ、現在では、野菜を粉末やタブレット状に加工したタイプの青汁商品も出されており、コンビニやドラッグストアでも一般に向けて販売されています。

大麦若葉やケール、明日葉など、野菜の中でも特に栄養価の高い食材が中心に使われていおり、手軽に栄養を補給できると50代や60代のお年寄りはもちろん、健康志向な20代30代からも人気を集めています。


「野菜ジュース」と「青汁」の違い|栄養を豊富に含んでいるのはどっち?

青汁と野菜ジュースの違いとは

青汁が野菜を原料としているなら、野菜ジュースと何が違うのかと疑問に感じる人も多いことでしょう。結論からいうと、青汁と野菜ジュースの明確な定義としての違いはなく、大きな違いとして挙げられるのは、栄養面です

青汁には、ベータカロチンやビタミン・ミネラル・鉄などの栄養素を豊富に含むケールや、食物繊維・ビタミン・葉酸を含む大麦若葉など、野菜の中でも特に栄養価が高い原料が使っているため、野菜ジュースよりも、多くの栄養成分を一度に摂取できます


青汁を飲むメリット|苦さを我慢しても得たい効果とは?

健康に良いというイメージはあっても、具体的にどんな効果やメリットが得られるのか、良くわからない人も多いですね。そこで次に、青汁を飲むメリットを2点取り上げてみました。

青汁の効果が気になる人も、ぜひチェックしてみてください。


青汁のメリット1. ビタミンや食物繊維、ミネラルなどがバランス良く摂取できる

青汁のメリット|飲んで得られるプラスの効果とは

青汁は、基本的に手軽に栄養補給することを目的に作られているため、ビタミンや食物繊維など、現代の食生活で不足しやすい栄養素を摂取できるように作られています

忙しくて食事に気を使えない時などは、どうしても野菜不足になったり栄養が偏ったりしてしまいがち。そんな時、毎日の食事に青汁を一杯プラスするだけで、不足していた栄養素をしっかりとチャージ。毎日の健康的な体を作ってくれる、マストアイテムに早変わりすることでしょう。

最近では、子供でも飲めるよう苦さを抑えた青汁あるので、野菜嫌いの子供を持つ親御さんにとっても、強い味方になってくれるでしょう


青汁のメリット2. 水にとかしたり、料理に入れたりとアレンジがしやすい

青汁のメリット|アレンジしやすく飲みやすい

青汁は、液体の健康食品というイメージがありますが、近年販売されている青汁のほとんどは粉末タイプの商品です。液体タイプだとどうしてもそのまま飲まなければなりませんが、粉末タイプであれば、料理にこそっと入れたりと1つの素材として使うことができます。

水はもちろん、牛乳やフルーツジュース、ヨーグルト、スープなど液体の料理にはもちろん、パンやお好み焼きなど小麦粉を使った料理にもGOOD。

様々な食品との相性が良いため、毎日続けても飽きずに美味しく摂取できます。「健康食品に興味はあるけど、本当に継続して摂れるかどうか不安!」という人は、粉末タイプを料理のアレンジとして使うのもおすすめですよ。


青汁の比較方法|自分に合う商品の正しい選び方とは?

たくさんの青汁商品の中から、自分の用途に合ったものをどう選べばいいのか、悩んでしまうことも多いですね。ここでは、自分に合った青汁の選び方について詳しく解説していきます。

原料から価格、飲み方など、様々なポイントをご紹介しているので、参考にしてください。


青汁の選び方1. 原料の効果効能から選ぶ

青汁の選び方|原料から選ぶ

青汁と1つにまとめて言っていますが、基本的に青汁は、商品によって使われている原料、摂取できる栄養成分が異なります。期待できる効果効能もそれぞれの商品ごとに違うため、自分の用途に適した商品を選ぶようにしましょう。

次に、青汁に良く使われている定番食材の特徴を、それぞれ詳しくまとめてみました。自分が望む効果効能を得るためには、どの原料が適しているのか、チェックしてみてください。


青汁の定番原料① ケール

ケールは青汁の原料として、代表的な食材で、粉末、ドリンク、タブレットなど、どのタイプの青汁にも含まれていることが多い原料

レタスに似た見た目で育てやすく、北海道から沖縄まで全国各地で栽培されています。野菜の中でもケールは、様々な栄養がギュッと詰まっていることで有名。

貧血対策に良いとされる葉酸&鉄分や、骨・歯の健康に欠かせないカルシウム&ビタミンK、便秘を和らげるのに役立つ食物繊維、アンチエイジング効果が期待できるビタミンA・C・Eなど栄養が豊富に含まれています。


青汁の定番原料② 大麦若葉

大麦若葉は、ケールに並ぶ青汁原料の代表格。ビールや麦茶の原料にもなっている大麦ですが、その若葉には、たくさんの栄養素が含まれているのです。

ビタミンやミネラルの他、食べ物の消化・吸収・代謝を促す酵素や、老化防止の効果が期待できる抗酸化成分などもバランス良く摂取できます

ケールと比較して苦みや臭みが少なく、大麦若葉の青汁は飲みやすいことでも人気です。


青汁の定番原料③ よもぎ

野草の1種であるよもぎは、昔からお茶や和菓子の原料として日本で親しまれてきた食材。豊富な食物繊維のほか、クロロフィル、ベータカロテンなど多く含んでおり、体を健康に保つ食材として最近は幅広い健康食品に使用されています。

よもぎに含まれている上記の栄養素は、腸の調子を整えたり、貧血を改善したりする効果効能が期待できるとされています。また、よもぎは、血流を促し体を温めるのにも良いため、冷え性にお悩みの人にもおすすめです。


青汁の定番原料④ 明日葉

明日葉は、大麦若葉と同様に青汁によく含まれている食材。

20種類以上のビタミンやミネラルが含まれていますとされていますが、特に「造血ビタミン」として知られるビタミンB12や、抗菌作用のあるバイオフラポノイドは、非常に貴重な成分。

明日葉が入っている青汁は、あらゆる栄養成分がバランスよく含まれる優秀アイテムと言えますよ


青汁の選び方2. 飲み方に合わせて種類を選ぶ

青汁の選び方|飲み方に合わせて商品のタイプを変える

青汁の商品は、粉末・ドリンク・タブレットの3タイプに分けられるので、継続して飲むためには、自分の用途に合ったタイプのものを選ぶことが大切です。

水などに溶かして飲む粉末は、野菜などの原料をそのまま粉砕して粉上に加工したもの。様々な食材と混ぜてアレンジしやすいでしょう。

液状のドリンクタイプは、缶や紙パックなどに入っていて、封を開けたらそのまますぐに飲めるのがメリット。タブレットタイプは粒状になっており、サプリメントとして味などを気にせず摂取できます。

青汁の定番商品は基本的に粉末タイプになるため、今記事では粉末タイプをメインでご紹介します


青汁の選び方3. 飲みやすさで選ぶ

青汁の選び方|飲みやすさで選ぶ

「青汁は体に良いけど、美味しくないんじゃない?」と味に対してマイナスなイメージを持っている人は少なくないはず。いくら健康のためとはいっても、味が気に入らなければ毎日続けることは難しいですね。

最近では、クセの無い素材を使った青汁や、甘みなどを加えてのみやすくしている青汁もたくさんあるので、味に不安がある人は、ぜひチェックしてみてください。

フルーツをプラスした青汁は基本的に飲みやすい傾向があるため、とにかく美味しい飲みやすい青汁が良いという方は、フルーツが使われているかどうかを見ておくと良いかも!


青汁の選び方4. 添加物がなく、安全なものを選ぶ

健康作りのために利用することの多い青汁だからこそ、添加物を使わず、食品の安全に配慮して作られた商品ベスト。大麦若葉や明日葉など、契約農家で採れた原料だけを使っている青汁だと、産地の県名まではっきりしていて安心

産地について詳しく表示されている商品は、それだけ品質にもこだわっているということなので、品質の高さを信頼しても良いと思います。


青汁の選び方5. 無理なく続けられる価格で選ぶ

青汁の選び方|続けられる安い価格の商品を選ぶ

野菜を主な原料として作られている青汁は、1度飲んですぐにはっきりとした効果が得られるものではありません。一定の期間続けて飲むことで、改善を図っていくのが非常に大切

青汁を選ぶ際には、継続して購入できる価格であるかどうかをチェックする必要があります。野菜1種類だけを使ったシンプルな青汁など、安い価格で提供されている商品も多いので、予算に合わせて探してみましょう。

1日あたり安くて20~30円、高くて200円程度かかり、液体タイプよりも、粉末やタブレットタイプの方が比較的安く済む傾向にあります


青汁の選び方6. その他の栄養成分で選ぶ

バラエティ豊かな青汁商品が登場する中で、大麦若葉やケールなどの野菜以外にも、ビタミンや乳酸菌、酵素などをプラスしている商品が増えています

お腹の調子を整える成分や、美容・ダイエットの効能を得たい人向けのものまで、商品に特徴を持たせる成分が加えられています。

便秘解消や美肌作りなど、栄養補給に加えて、プラスアルファの効果効能も期待したいというあなたは、購入時に成分を確認して青汁それぞれを比較してみましょう


【2019最新】青汁おすすめ人気ランキングTOP21

青汁の特徴や選び方などを理解しても、大量にある青汁商品の中からどれがいいかを1から探していくのは非常にめんどくさいですし、大変なこと。

そこで今回は、SmartlogがAmazonや楽天など通販で購入できる商品を中心に、青汁のおすすめ人気ランキング2019を作成。あなたに必ず合う青汁が見つかるランキングになっていますので、ぜひ参考にしてみてください。


青汁のおすすめランキング第21位:良菜健美 すっきりミラクルモリンガ

【 ダイエット アドバイザー監修 】 良菜健美 モリンガ ダイエットサプリ 30包(約1ヶ月分) 9000億個の 乳酸菌 170種類の 酵素 マルチビタミン 青汁 スーパーフード 他 美容成分 配合 (30)
  • モリンガ100%の青汁で、栄養に優れたスーパーフードを積極的に摂りたい人にぴったり
  • 原材料が1種類ながら、90種類以上の栄養成分が1度に摂取できて効率が良い
  • モリンガは古くから民間療法などに利用されてきた、長い歴史を持つ植物なので、初めて口にする人でも安心して飲める

近年、優れた栄養価から注目が高まっているスーパーフードを取り入れたいと考えている人に、おすすめしたいのがモリンガ関連商品を取り扱う「良菜健美」の『すっきりミラクルモリンガ』です。

モリンガとはインド原産の植物で、古来からインドでは民間療法のために用いられてきました。

ビタミン・ミネラル・必須アミノ酸、ポリフェノールなど、90種類以上の栄養成分を含んでおり、野菜不足などでお困りのあなたにぴったり。安心安全のスーパーフードを使った体に良い青汁をぜひ一度お試しください。

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商品ステータス

  • 内容量:75g
  • 青汁原料:モリンガ葉
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:77円

青汁のおすすめランキング第20位:自然健康社 八丈島産・明日葉青汁粉末

自然健康社 八丈島産・明日葉青汁粉末 100g アルミ袋入り
  • 八丈島産の明日葉を100%使用した青汁で、産地が特定できているので安心して利用できる
  • 八丈島で栽培される明日葉は、高品質なことで知られており、栄養がしっかり摂取できる
  • できるだけ低温で粉末に加工することで、原料の栄養成分に影響が出ないようにするなど、品質管理を徹底している

品質を重視して青汁を選びたい時にぴったりなのが、健康食品を販売する「自然健康社」の『八丈島産・明日葉青汁粉末』。東京の八丈島で栽培された明日葉だけを使った青汁で、具体的な産地がはっきりとしていて安心です

八丈島は、国内で最初に明日葉を栽培した場所として知られ、鮮やかな濃い緑色をした明日葉は、上質な栄養成分をたくさん含んでいます。

高品質な明日葉の産地として知られる八丈島の上質な青汁なので、安心安全の原料で作られた青汁を探しているあなたにぴったりですよ。

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商品ステータス

  • 内容量:100g
  • 青汁原料:明日葉
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:80円
  • カロリー:289kcal

青汁のおすすめランキング第19位:ヤクルト 朝のフルーツ青汁

ヤクルト 朝のフルーツ青汁 7gx15袋
  • 甘みのある爽やかなフルーツ青汁で、大麦若葉のクセも感じないため、飲みやすさ重視の人に人気
  • 牛乳と混ぜたり、はちみつやリンゴを加えるなど、アレンジもしやすく使い勝手が良い
  • 大麦若葉だけでなくフルーツも一緒に飲めるので、ビタミンCやベータカロテンなどの栄養をより効率的に摂取できる

「青汁を飲んでみたいけど、美味しくないとやっぱり続けられないのでは?」と不安に感じる人も多いですね。そこでおすすめするのが、乳酸菌飲料で人気の「ヤクルト」から発売されている『朝のフルーツ青汁』。

大麦若葉をベースとした青汁で、バナナとマンゴー・りんご・アセロラのフルーツ4種類をプラスすることで、甘みと酸味の効いた飲みやすい味わいに仕上げています

青汁特有のクセなどを感じず飲みやすいと、人気ですよ。無理なく続けられる青汁を利用したい人は、ぜひお試しください。

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商品ステータス

  • 内容量:7g×15袋
  • 青汁原料:大麦若葉エキス末(デキストリン、大麦若葉エキス)、リンゴ粉末果汁(デキストリン、リンゴ果汁)、バナナパウダー、他7種類
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:47円
  • カロリー:1袋(7g)あたり19~30kcal

青汁のおすすめランキング第18位:サンスター 健康道場・美味しい青汁

健康道場 おいしい青汁 160g×30本
  • 開けてすぐに飲める缶ドリンクタイプの青汁で、忙しい時でも使い勝手が良い
  • 栄養価の高い青野菜を9種類厳選してブレンドすることで、不足しがちな食物繊維やカルシウムなどをしっかり補給できるようになっている
  • 1缶あたり、りんご約4分の3個分もたっぷり入っており、飲みやすい味わいになっているのでおすすめ

より手軽に飲める青汁をお探しの人に人気なのが、健康食品やスキンケア用品を取り扱う「サンスター」の『健康道場・美味しい青汁』です。

缶ドリンクになった青汁で、開封してそのまま飲めるため、水の量を計ったり、粉を溶かしたりするなど、準備の手間もかからないのが人気の理由。ブロッコリーをメインに、セロリやケールなどの青野菜を9種類配合し、りんごとレモンもプラスすることで、比較的飲みやすく仕上がっています

忙しい人でもサッと使えて便利なので、ぜひ検討してみてください。

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商品ステータス

  • 内容量:160g×30本
  • 青汁原料:ブロッコリー、セロリ、キャベツ、ケール、ほうれん草、レタス、パセリ、大根葉、小松菜、りんご、レモン、クチナシ色素
  • タイプ:ドリンクタイプ
  • 1杯あたりのコスト:190円
  • カロリー:1本あたり61kcal

青汁のおすすめランキング第17位:やわた 昔ながらの本青汁

  • 質の良い土壌で育てられた、農薬不使用の大麦若葉が主原料で安心して飲める
  • 1袋あたり乳酸菌150億個とビタミンC30mgも配合されており、野菜以外の成分も手軽に摂取できる
  • クセの少ない大麦若葉を使っているので、初めて青汁を利用する人でも飲みやすい

野菜以外の成分も一緒に摂取したい場合にぴったりなのが、健康補助食品とサプリメントを扱う「やわた」の『昔ながらの本青汁』です。

主原料の国産大麦若葉は、農薬を使わず栽培されたもので、品質面でも安心。肥料をまきながら畑を耕すなど、土作りからこだわることで、色が濃くてハリのある、栄養豊富な大麦若葉が育つのです。

おなかに優しい乳酸菌や、栄養機能食品であるビタミンCも加えられており、青汁でプラスアルファの成分を摂りたい人にも、おすすめします

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商品ステータス

  • 内容量:3g×15袋
  • 青汁原料:大麦若葉粉末(国内製造)、還元麦芽糖水飴、乳酸菌(乳成分を含む)、ビタミンC
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:79円
  • カロリー:1袋あたり7.7kcal

青汁のおすすめランキング第16位:大正製薬 コレスケアキトサン青汁

コレスケアキトサン青汁 3g×30袋
  • コレステロールの吸収を抑制する働きがあるキトサンを配合しており、コレステロールを気にする人に人気
  • 農薬不使用の有機大麦若葉を主原料にしていて、産地も特定されており安心
  • 抹茶を配合した甘みのある味わいなので、飲みやすい

栄養ドリンクなどで有名な「大正製薬」の『コレスケアキトサン青汁』は、コレステロールを気にする人のために作られた青汁です。

カニ由来の食物繊維である、キトサンを配合しているのが大きな特徴。キトサンは、コレステロールの吸収を抑えながら、血清コレステロールを低下させる働きを持っています。また、主原料の大麦若葉は、九州で農薬を使わずに育てられた有機原料を使っているため、品質が高いのも嬉しいポイントです。

キトサンを豊富に配合した青汁をお探しの方は、こちらの大正製薬から販売されている人気の青汁を試してみてください

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商品ステータス

  • 内容量:3g×30袋
  • 青汁原料:有機大麦若葉(九州産)、還元麦芽糖(国内製造)、抹茶、キトサン(カニ由来)、トレハロース、増粘多糖類
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:79円
  • カロリー:1袋あたり10kcal

青汁のおすすめランキング第15位:エムエムシー企画 綺麗に美味しいフルーツ青汁

キレイにおいしいフルーツ青汁
  • 複数の美容成分が含まれており、お肌を気づかう人におすすめ
  • 5種類の青汁野菜が入っているため、栄養もしっかり摂れる
  • フルーティーな味わいなので、ジュース感覚で飲みやすい

美容を気づかう人に人気の商品が、青汁やアクアリウム関連事業を展開する「エムエムシー企画」の『綺麗に美味しいフルーツ青汁』。

大豆イソフラボンとプラセンタエキス、ヒアルロン酸などの、美容成分が配合されているのが魅力です。青汁原料は全て国産で、クセが少ない大麦若葉や、野菜の王様ともいわれるほど栄養豊富なケール、すっきりとした後味の桑の葉など、5種類をブレンドしているため、バランス良く栄養が摂れるでしょう。

美を追求するあなたにぴったりの青汁なので、女性の方はぜひこちらの青汁を活用してみてください!

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商品ステータス

  • 内容量:3g×30包
  • 青汁原料:大麦若葉粉末、難消化性デキストリン(水溶性食物繊維)、還元麦芽糖、デキストリン、植物発酵抽出物、ケール粉末、ボタンボウフウ(長命草)粉末、ヨモギ粉末、他10種類
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:66円
  • カロリー:1包あたり9.9kcal

青汁のおすすめランキング第14位:大正製薬 ヘルスマネージ 大麦若葉青汁 キトサン 特定保健用食品

大正製薬 ヘルスマネージ 大麦若葉青汁<キトサン> 特定保健用食品 30包
  • コレストロールを低下させる成分を配合しており、特にLDLコレストロールの値を気にする人にぴったり
  • 主原料の大麦若葉は超微粉末になっており、ざらつかずサラッとしていて飲みやすい
  • 大手製薬会社の商品で、1つずつ品質検査を行うなど、徹底した管理体制で安心

コレステロール値を抑えたい人にお試しいただきたいのが、『ヘルスマネージ 大麦若葉青汁 キトサン』です。

配合成分であるキトサンは、コレステロールを含んだ胆汁酸を排出して、コレステロールの消費を促す成分。特にLDL(悪玉)コレステロールを低下させる働きを持っています。また、超微粉末に加工されているため、口当たり滑らかで飲みやすいのも、人気のポイントです。

コレステロールを気にしている人にはぴったりなので、ぜひどうぞ。

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商品ステータス

  • 内容量:3g×30袋
  • 青汁原料:大麦若葉末、還元麦芽糖、抹茶/キトサン(カニ由来)、トレハロース、増粘多糖類
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:90円
  • カロリー:1袋あたり9.7kcal

青汁のおすすめランキング第13位:めっちゃぜいたくフルーツ青汁

  • フランス・アメリカ・日本の楽天ランキングで1位を獲得したことのある人気商品で、品質の信頼性が高い
  • 1杯あたりのコストは高めであるものの、その分、幅広い成分が1度に摂れる高品質な青汁としておすすめ
  • 朝食や夕食の置き換えとして利用されることもある青汁で、ダイエット中の人にも人気

「ダイエット中に活用できる青汁を探したい。」そんな人におすすめするのが、美と健康に関する商品を取り扱う「clavis」の『めっちゃぜいたくフルーツ青汁 』です。

大麦若葉をはじめとする4種の青汁原料に、フルーツや海藻由来の酵素181種、ヒアルロン酸などの美容成分3種、さらに乳酸菌まで、健康に良い成分を、その名の通り贅沢に配合しています。

累計販売数2,700万本を誇る人気商品なので、ヘルシーな食品を取り入れたいダイエット中の人は、ぜひチェックしてみましょう。

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商品ステータス

  • 内容量:30包
  • 青汁原料:還元麦芽糖水飴、大麦若葉粉末、クマザサ粉末、明日葉粉末、いちご果汁パウダー、マンゴー果汁パウダー、植物発酵物乾燥粉末、他22種類
  • タイプ:粉末タイプ or タブレットタイプ or ドリンクタイプ
  • 1杯あたりのコスト:226円
  • カロリー:1包あたり約11.7kcal

青汁のおすすめランキング第12位:アサヒ美健 強壮青汁

【公式販売】アサヒ美健の強壮青汁 粉末タイプ (無糖) 3g×30包 この1包に必須アミノ酸9種類全て含有 マカの4倍以上のアルギニン含有量
  • 栄養豊富なクラチャダイム配合の青汁で、忙しい生活や加齢によって気だるさを感じている人に人気
  • 国産大麦若葉とケールをベースにしており、野菜もしっかり摂れる
  • 栄養の吸収率を上げる働きがあるバイオペリンもプラスし、効率的に栄養摂取できる

「忙しい生活の中で、健康状態や体力低下が気になる。」そんな男性のために開発されたのが、健康食品メーカー"アサヒ美健"の『強壮青汁』です。

体内で生成できない必須アミノ酸を全種類を含んだ植物「クラチャイダム」を、配合しているのが大きな特徴。人の体を作るアミノ酸は、体の機能を正常に保つための大切な成分なので、しっかりと健康的な体であり続けたいあなたには必要な要素ですよ。

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商品ステータス

  • 内容量:3g×30包
  • 青汁原料:大麦若葉粉末、還元麦芽糖、難消化性デキストリン、麦芽糖、ケール粉末、水溶性食物繊維、クラチャイダム、亜鉛含有酵母、クロレラ粉末、他21種類
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:99円

青汁のおすすめランキング第11位:世田谷自然食品 乳酸菌が入った青汁

世田谷自然食品 乳酸菌が入った青汁 3.2g×15包
  • 飲みやすい味にこだわって選んだ大麦若葉を使用し、すっきりした喉越しで毎日続けやすい
  • 大麦若葉は、島根で農薬・化学肥料を使わず栽培されており、安心して飲める
  • 米由来の乳酸菌もプラスで配合されており、青汁以外の成分も一緒に摂れる

「飲みやすい味&高品質のどちらにもこだわりたい。」そんな要望に応えてくれるのが、自然派食品や化粧品を販売する「世田谷自然食品」の『乳酸菌が入った青汁』です。

原料は、自然素材や自然由来の成分にこだわっているほか、生産環境などついても、直接現地へ行って確認を取るなど、徹底した品質管理を行っています

また、ベースとなる大麦若葉は、何種類も飲み比べた上で、甘みやコクを感じる島根産のものを厳選。美味しくて安心して飲める青汁をお求めの人にはぴったりでしょう。

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商品ステータス

  • 内容量:3.2g×15包
  • 青汁原料:大麦若葉粉末、還元麦芽糖水飴、難消化性デキストリン(食物繊維)、抹茶、クマザサ粉末、植物性乳酸菌、他2種類
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:159円
  • カロリー:1包あたり7.78kcal

青汁のおすすめランキング第10位:ファンケル 1日分のケール青汁 緑黄色野菜120g

  • 1杯飲むだけで、緑黄色野菜1日分が摂取できるので、野菜不足の人にも最適
  • ケールのクセや雑味が抑えられているため、比較的飲みやすい
  • 独自製法で粉末加工することにより、水にも簡単に溶けて使い勝手が良い

化粧品や健康食品を取り扱う「ファンケル」の『1日分のケール青汁 緑黄色野菜120g』は、青汁でできるだけたくさんの野菜を摂取したい人に、一押しの商品です。

1杯あたり、ケール生葉120gがギュッと詰まっていて、1日分の緑黄色野菜量がカバーできるのが魅力。また、ケールは苦みやクセがあるイメージも強いですが、こちらの商品は雑味がなくサラリとした喉越しなので、青汁が苦手な人でもすっきり飲みやすいくなっています。

たっぷり野菜が摂れる青汁をお探しの人には、ぴったりでしょう。

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商品ステータス

  • 内容量:10g×30本
  • 青汁原料:ケール(国内産)、でんぷん分解物、難消化性デキストリン(食物繊維)
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:154 円
  • カロリー:1本あたり33kcal

青汁のおすすめランキング第9位:アサヒ 乳酸菌+酵素 大麦若葉

乳酸菌+酵素 大麦若葉 60袋(180g)
  • 1杯あたり36円と比較的安い価格で飲めるため、継続しやすい
  • 乳酸菌や酵素、フラクトオリゴ糖など、青汁以外の成分も複数取れて効率が良い
  • 青臭さの無い青汁原料をブレンドしており、青汁に慣れていない人でも無理なく飲める

乳酸菌入りの青汁が気になるあなたにおすすめしたいのが、飲料メーカー「アサヒ」の『乳酸菌+酵素 大麦若葉』です。

2種類の乳酸菌の他、酵素や善玉菌の栄養となるフラクトオリゴ糖も配合されており、腸に関連する成分を効率的に摂取できます。青汁野菜には、九州で栽培された大麦若葉と桑の葉を使用しており、どちらも味・匂いにクセが無い素材のため、さらっとした飲み口も手伝って、継続しやすいでしょう。

健康管理のために乳酸菌を取り入れてみたい人も、ぜひ選んでみてはいかがでしょうか。

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商品ステータス

  • 内容量:3g×60袋
  • 青汁原料:大麦若葉粉末(九州産)、チコリ由来オリゴ糖、穀物発酵エキス末(小麦を含む)、有胞子性乳酸菌末、桑葉末、他2種類
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:36円
  • カロリー:1袋あたり9.9kcal

青汁のおすすめランキング第8位:えがお えがおの青汁満菜

  • ゴマ若葉など、他の青汁商品にはあまり含まれない原料も使っているため、健康的な食材を幅広く摂りたい人にぴったり
  • 微粉末タイプなので、他の食材と混ざりやすく、ホットケーキやヨーグルトなどのアレンジが簡単
  • 医療品レベルの厳格な品質管理基準を満たしていることを示すGMP認定工場で製造されており、安心して利用できる

健康食品を扱う「えがお」の青汁は、青汁野菜以外にも色んな食材をまんべんなく摂取したい人に、選んでほしい商品です。

大麦若葉やケール、明日葉などの青汁野菜の他、キダチアロエ、熟成黒生姜、フラクトオリゴ糖など、健康な食材が、18種類もたっぷりと使われています。国が推奨する1日の野菜摂取量350g以上に値する栄養素が含まれており、栄養価を重視する人にはぴったり。

食事の偏りを補いたい時にも役立てられる青汁なので、ぜひ試してみてください。

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商品ステータス

  • 内容量:4.5g×31袋
  • 青汁原料:大麦若葉粉末、還元麦芽糖水飴、麦芽糖、有機抹茶粉末、アガベ・イヌリン(食物繊維)、フラクトオリゴ糖、有機緑茶粉末、ボタンボウフウ粉末(長命草【沖縄県産】)、有機ケール粉末、有機桑葉粉末、他17種類
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:105円
  • カロリー:1袋あたり12.6kcal

青汁のおすすめランキング第7位:バイオフーズインターナショナル HealthLead 有機大麦若葉100%

HealthLead 有機大麦若葉100% 大容量230g(バイオフーズインターナショナル)
  • 原材料が1種類とシンプルなため、添加物や甘味料を避けたい人にもおすすめ
  • 農林水産省の有機認証を取得しており、品質にも信頼性がある
  • 有機原料を使用しながらも、1杯あたり13円と安い価格が嬉しい

健康維持のために利用する青汁だからこそ、有機原料にこだわりたいと思う人も多いはず。そこでご紹介したいのが、健康飲料を販売する「バイオフーズインターナショナル」の『HealthLead 有機大麦若葉100%』です。

2年以上、化学肥料や農薬を使わず、たい肥などで土作りをして育てられた、有機大麦若葉を100%使用しています。農林水産省が認証する有機JASマークも取得していて安心なので、ナチュラルな原料を選びたい人は、ぜひどうぞ。

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商品ステータス

  • 内容量:230g
  • 青汁原料:大麦若葉末
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:13円
  • カロリー:1杯分3gあたり8.5kcal

青汁のおすすめランキング第6位:伊藤園 毎日1杯の青汁 粉末タイプ

伊藤園 毎日1杯の青汁 粉末タイプ (糖類不使用) 5.6g×20包
  • さわやかな香りの緑茶で風味付けをしているので、青汁臭さが無く、毎日でも続けやすい
  • 青汁原料の他に、青野菜や食物繊維、乳酸菌など、色んな成分が入っており、栄養バランスが良い
  • 糖類を使っていないため、甘いものを避けたいダイエット中の人にもぴったり

「飲みやすい味の青汁を選びたいけど、フルーツやハチミツなどの糖分は避けたい。」そんなあなたには、飲料メーカー「伊藤園」の『毎日1杯の青汁 粉末タイプ』が一押しです。

糖類を使わず、緑茶をブレンドすることで、すっきりとしたさわやかな風味に仕上げています。ブロッコリーやダイコン葉などの野菜も使われている他、現代の食生活で不足しがちな食物繊維なども配合されており、幅広い栄養素が手軽に摂れるのも人気の理由です。

適度な苦味が特徴的な青汁なので、甘いものが苦手な人にも大人気。ぜひ青汁らしい商品を手に入れたい方はぜひ検討してみてください。

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商品ステータス

  • 内容量:5.6g×20包
  • 青汁原料:食物繊維、大麦若葉粉末、緑茶粉末、ほうれん草粉末、ブロッコリー粉末、ケール粉末、米こうじ粉末、ボタンボウフウ粉末、スピルリナ、他3種類
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:57円
  • カロリー:1包あたり13kcal

青汁のおすすめランキング第5位:サントリー 極の青汁

サントリー 極の青汁(きわみのあおじる)30包|栄養とおいしさの黄金ブレンド
  • 多くの青汁販売実績を持つ大手飲料メーカーの人気商品で、初心者のお試し購入におすすめ
  • 体への吸収率を高める成分を独自配合しているので、より効果的に栄養摂取が可能
  • 独特の臭みなどもなく、他の食材とも相性が良いため、アレンジが楽しめる

青汁初心者の人は、失敗を避けるために、人気メーカーの商品を選ぶのも一つの方法です。ここでご紹介する「サントリー」は、青汁商品を累計2億杯分も販売した実績を持つ、信頼性の高い大手飲料メーカー。

そんな大手メーカーの中でも『極の青汁』は、高い満足度&継続意向度を誇る人気商品です。国産の明日葉や大麦若葉に、抹茶・煎茶をブレンドすることで、毎日飲んでも飽きがこない味わいになっています

クセが無いため、牛乳に混ぜるなどのアレンジもしやすく、青汁を初めて飲む人でも、美味しく続けられるでしょう。

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商品ステータス

  • 内容量:3.3g×30包
  • 青汁原料:大麦若葉末、マルチトール、ガラクトマンナン(食物繊維)、明日葉末、抹茶、煎茶 キシロオリゴ糖、酵素処理ルチン
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:141円
  • カロリー:1包あたり8.5~13.0kcal

青汁のおすすめランキング第4位:キューサイ ケール青汁 粉末タイプ

キューサイ ケール青汁(粉末タイプ)分包/210g(7g×30包)
  • 農薬を使わず育てられたケールを使用し、残留農薬検査も実施されているため、安心して選べる
  • ビタミンやミネラルなどの栄養に優れたケールに加え、ビタミンCもプラスして栄養面が強化されている
  • ケールをメインにした青汁の中でも比較的青臭さが抑えられていて、無理なく飲みやすい

「青汁を飲むなら、やはり定番のケールが欠かせない。」そう考えるあなたには、健康食品や化粧品を扱う「キューサイ」の『ケール青汁 粉末タイプ』がぴったり。

ケールは、有機JAS認定を取得した島根の自社農場と、九州の農家で農薬&化学肥料を不使用で栽培された原料だけを厳選しています。

外国産ケールを使った品質に不安を感じる商品もある中、こちらの青汁は安全性にもきちんと配慮していて安心なので、栄養豊富なケールをしっかり摂りたい人には、見逃せませんよ。

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商品ステータス

  • 内容量:7g×30包
  • 青汁原料:国産ケール、ビタミンC
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:103円
  • カロリー:1包あたり16~27kcal

青汁のおすすめランキング第3位:ヤクルト 青汁のめぐり ヤクルトヘルスフーズ

ヤクルト 青汁のめぐり 225g(7.5g×30袋)
  • どこでも購入しやすいので、買い忘れも防げて継続的に利用できる
  • 大麦若葉と明日葉の他、食物繊維やオリゴ糖などの成分もプラスされていて栄養豊富
  • 原料の畑の土壌管理から栽培、商品製造まで一貫して品質管理を行っているので、安全性も信頼できる

一定期間継続して飲む青汁は、やはり手に入れやすい商品を選ぶのが便利。

『青汁のめぐり』は、インターネット通販はもちろんのこと、サンドラッグをはじめとする全国のドラッグストアや薬局、スーパーなどで幅広く市販されています。必要な時にすぐに探しやすいので、ストックが切れてしまう心配も少なく、継続しやすいでしょう。

青汁を初めて利用する人は、うっかり買い忘れてしまうことも多いので、ぜひこちらの商品をお試しください。

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商品ステータス

  • 内容量:7.5gx30袋
  • 青汁原料:大麦若葉末、マルチトール、フラクトオリゴ糖、ガラクトマンナン(食物繊維)、 明日葉末、抹茶、他2種類
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:47円
  • カロリー:1袋あたり約25kcal

青汁のおすすめランキング第2位:日本薬健 金の青汁 純国産大麦若葉

日本薬健 金の青汁 純国産大麦若葉 90包
  • 1杯あたりのコストが安いため、費用を抑えながら青汁を継続したい人にぴったり
  • 農薬不使用の国産原料を使うなど、品質にもこだわっているので、安全に利用できる
  • 1包あたり、生の大麦若葉40g分(約120枚相当)が贅沢に使われており、栄養たっぷり

コスパを重視したい人に人気なのが、健康飲料メーカー「日本薬健」の『金の青汁 純国産大麦若葉』。1日1~2包が摂取目安で、1包あたり23円と安い価格だから、予算が限られている人でも続けやすいですよ

安いと聞くと、品質面が気になってしまいますが、原料の大麦若葉は九州の契約農家で栽培されたものを使用。さらに、栽培中は農薬も使っておらず、国内にある製造工場では残留農薬と放射能検査を定期的に行うなど、品質にもしっかり配慮されていて安心でしょう。

できるだけ安い青汁をお探しの方は、ぜひこちらの青汁を試してみてください

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商品ステータス

  • 内容量:3gx90包
  • 青汁原料:大麦若葉粉末
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:23円
  • カロリー::1パックあたり/8.8kcal

青汁のおすすめランキング第1位:山本漢方製薬 大麦若葉粉末100%

山本漢方製薬 大麦若葉粉末100% 徳用 3g*44包
  • 大麦若葉のみのシンプルな無添加青汁で、家族みんなで利用しやすい
  • 抹茶に似た風味なので、野菜嫌いの人も美味しく飲める
  • パッケージ記載のスマホ用サイトで、色んなアレンジ方法が載っていて便利

人気健康食品メーカー「山本漢方製薬」の『大麦若葉粉末100%』は、子供から高齢の人まで、家族みんなで飲める青汁をお探しの人に、お試しいただきたい商品です。

大麦若葉だけで作られており、添加物や甘味料なども不使用のため、好みを問わず利用しやすいと人気を集めています。また、牛乳・豆乳、バナナシェイク、インスタントスープと合わせた多彩なアレンジ方法も、パッケージで案内されていて便利です

家族の健康のために青汁を取り入れたい時は、ぜひどうぞ。

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商品ステータス

  • 内容量:3g×44包
  • 青汁原料:大麦若葉
  • タイプ:粉末タイプ
  • 1杯あたりのコスト:23円
  • カロリー:1包あたり9kcal

青汁のQ&A|意外と知らないよくある疑問を解説します!

青汁を選ぶ時や、飲み始めの頃は、青汁の効果効能や飲み方について、様々な疑問がわいてきます。そこで次に、青汁に関してよくある質問を5つ取り上げてみました。

それぞれに対して詳しく解説しているので、青汁を利用する際に役立てましょう。


Q1. 青汁はダイエットに効果的なの?

「青汁を飲む=ダイエット」ということはありませんが、食前に青汁を飲むことで食欲を抑えたり、1食を青汁に置き換えることで摂取カロリーを減らしたりするなど、ダイエットに役立てた人もいるようです。

ちなみに青汁のカロリーは、一般的に1回あたり約10kcal。高いものでも約60kcalなので、摂取カロリーを抑えたいダイエット中には適した食品でしょう。


Q2. 飲みタイミングはいつが良いの?

青汁は、1日1~2杯を目安として摂取する商品が多いです。基本的にはどのタイミングに飲んでもOKですが、特に胃の中が空っぽになっている朝の時間帯に飲むと、より栄養を吸収しやすいため、おすすめされています

ただし、継続して飲むことが大切なので、朝はバタバタして忙しいという人は就寝前に飲むなど、習慣化して飲み忘れの無いように工夫しましょう。


Q3. 妊娠中に青汁は飲んでも平気?

青汁は食品のため、基本的には妊婦の人でも飲めます。ただし、商品ごとに含まれる原材料が異なるため、妊婦さんの体質や体調によって、体に合わない場合も考えられるでしょう。

青汁を飲みたい妊婦さんは、心配であれば事前に医師に相談するのがおすすめです。万が一、摂取後に体調を崩すなどのトラブルが表れたら、飲用を中止して、病院にかかりましょう。


Q4. 青汁を飲めば野菜は食べなくてもいいの?

青汁には色んな栄養成分がバランス良く含まれていますが、あくまで野菜不足などを補うための栄養食品という立ち位置です。青汁を飲んでいれば、それだけで十分な栄養が摂れるということでは決してありません。

そのため青汁に頼り切るのではなく、まずはバランス良く食事することを心がけましょう。健康維持のためには、質の良い食事や適度な運動が重要です。


青汁は正しく、そしてしっかりと続けて飲むようにしよう!

青汁を選ぶ際には、自分の用途に合った原料や価格を基準にするのが、失敗を避けるコツです。

シンプルな青汁からフルーツや栄養成分をプラスした飲みやすい青汁まで、幅広い商品があるので、今回のランキングなどを参考にしながら、ぜひあなたも青汁を探してみましょう。

たくさんの栄養が詰まった青汁を上手に活用して、健康維持に役立ててくださいね。

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