毎日食べたい!シリアルのおすすめ15選。栄養満点で豊富な種類が楽しめる一品とは

手軽に食べられて便利なシリアル。重宝している方も多いと思いますが、つい同じようなシリアルばかり食べていませんか。実はシリアルには低カロリーのものから、栄養満点のものまで多くの種類が特徴があります。今回はシリアルの選び方やおすすめのシリアルをご紹介します。

朝食以外にも強い味方になる。おすすめのシリアルを大公開

シリアルのおすすめを大公開

忙しい朝でもサッと食べられる便利なシリアル。毎日食べている方も多いのではないでしょうか。ご飯やパン以外にも、日本においてシリアルは立派な朝食メニューとして認識されています。そんなシリアルですが、つい同じような種類ばかり食べてしまう方も多いと思います。シリアルのことが分からず、特徴や選び方があやふやになっている方は多いのではないでしょうか。そこで今回はシリアルの特徴や選び方、おすすめのシリアルについてご紹介します。


シリアルとグラノーラの違いとは

シリアルとグラノーラの違いとは

シリアルとは穀物を加工した『朝食用の穀物加工食品』のことです。一般的にコーンフレークやグラノーラなどの総称をシリアルというので、グラノーラはシリアルの一種といえます。グラノーラはオーツ麦を原材料としており、オーツ麦やナッツにはちみつやシロップをかけてオーブンで焼いたもので、シリアルのなかでも人気のある種類です。

コーンフレークの原材料はとうもろこし、オートミールは蒸したオーツ麦を圧縮して乾燥させてものです。このように穀物の原材料や、加工によって商品の名前が代わりますが、朝食用の穀物加工食品であれば、シリアルと呼んでいいでしょう。

【参考記事】グラノーラのおすすめを知りたい方はこちら▽


シリアルは「ホットシリアル」と「コールドシリアル」に分けられる。

日本でいうシリアルの食べ方は、そのまま食べるか、牛乳や豆乳をかけて食べることが多いと思います。しかし、シリアルは『ホットシリアル』『コールドシリアル』という種類に分けられており、種類によって食べ方が違ってきます。ここからは『ホットシリアル』と『コールドシリアル』のそれぞれの特徴についてご紹介します。


ホットシリアルの特徴とは

『ホットシリアル』とは、加熱調理が必要なシリアルのことです。日本で販売しているシリアルは購入してすぐに食べられるものばかりですが、欧米では、加熱調理が必要なシリアルが多いです。『ホットシリアル』の種類では、主にオートミールのスティールオーツやロールドオーツなどが挙げられます。調理方法は、牛乳や水などと一緒に煮込んで作ります。日本でいうお粥(ポリッジ)のようなもので、欧米では多くの方に食べられています。


コールドシリアルの特徴とは

『コールドシリアル』は調理をせずにすぐに食べられるシリアルのことです。日本で販売しているシリアルのほとんどは『コールドシリアル』です。そのまま食べることはもちろん、一般的に牛乳や豆乳などの乳製品をかけて食べることが多いです。また、調理せず食べられるので、アイスのトッピングやヨーグルトにかけるなど、アレンジがしやすいことも特徴的です。グラノーラやコーンフレーク、ミューズリー、クランチなどが多いです。


シリアル選びで大切なこと

シリアル選びで大切なこととは

コーンフレークやグラノーラを含めた様々な種類が楽しめるシリアル。シリアル選びは

  1. シリアルの種類
  2. 原材料名
  3. 使う用途
  4. 価格

の4点を確認しておくことが大切です。ここからは4つのポイントについてさらに詳しく解説していきます。


1. シリアルの種類

一言でシリアルといっても、シリアルにはたくさんの種類があります。とうもろこしが原材料の『コーンフレーク』、オーツ麦を使った『グラノーラ』、味のついていないオートミールを原料としている『ミューズリー』などがあります。

原材料によって味や食感が変わってくるので、シリアルには多くの種類があることを抑えましょう。自分の好きなシリアルを見つけるためにも、種類を知っておくことは大切です。


2. 原材料名

シリアルの原材料は基本的に穀物です。コーン、小麦、オーツ麦、米(玄米)などが原材料となっており、それぞれが加工されてシリアルとなっています。シリアルとなる穀物には、食物繊維やビタミンやミネラルなどの栄養素が多く含まれています。使われている原材料でシリアルの味や食感、栄養素なども変わるので、原材料には注目しましょう。


3.使う用途

シリアルを毎日の食生活でどう使用するかという点も大切です。朝食用として食べるのであれば、すぐに用意できる『コールドシリアル』が便利です。また、ヨーグルトやアイス、料理などにシリアルをトッピングをする場合は、食感があるグラノーラを選ぶことができます。このように自分の使う用途によって、シリアルを選ぶようにしましょう。


4.価格

価格もシリアルの種類によって大きく変わります。一般的なシリアルは数百グラム入って300円〜700円ほどで販売されています。メーカーや原材料に変わってくるので自分にあったシリアルを選んでください。毎日食べるようでしたら、積み重なると大きな出費にもなるので、無理のない価格設定のシリアルを選ぶことが重要です。


シリアルのおすすめ15選

おすすめのシリアルを大公開

間違いやすい、シリアルとグラノーラの違いから、シリアルの種類、選び方についてご紹介しました。シリアルといっても多くの種類があるので、今まで勘違いしていたという方も多いのではないでしょうか。シリアルの違いや特徴を知っておくだけで、これからの選び方が楽しくなるはずです。さて、ここからはおすすめのシリアルを15選ご紹介します。


1.カルビー フルグラ

カルビー フルグラ 800g

まずはシリアルといえば大人気の『フルグラ』です。『フルグラ』は、フルーツグラノーラのことで、オーツ麦やライ麦にフルーツが入っています。初めてフルーツグラノーラを食べた人でも「おいしい」と感じる商品で、迷ったら『フルグラ』を試してみてください。

香ばしくローストされた穀物と、甘さがちょうどいいドライフルーツがたっぷりです。『フルグラ』は食物繊維や鉄分が豊富に含まれており、不足しがちな成分を手助けしてくれるため、栄養素を気にする方にもおすすめの一品に。ザクザクとそのまま食べてもいいし、牛乳をかけてもおいしいので、忙しい朝でもサッと食べられるのが魅力的です。多くの人に愛されるフルグラは、定番のシリアルになります。

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商品のステータス

  • 内容量:800g
  • 栄養成分(100gあたり):エネルギー:442kcal、たんぱく質:7.2g、脂質:15.8g、糖質:63.2g

2. ケロッグ オールブラン

[トクホ]ケロッグ オールブラン袋 235g×6袋

ケロッグの『オールブラン』は、小麦の外皮部分である『ブラン(小麦ふすま)』が含まれています。『ブラン』は食物繊維や鉄分、カリウム、ミネラルなどが入っており、栄養素豊富です。『オールブラン』はそんな『ブラン』をたっぷりと使用しており、食物繊維が大変豊富なシリアルに。

そのため、お通じで悩んでいる方に人気のある商品です。通称トクホと呼ばれる、特定保健用食品として認定もされており、安心安全なシリアルです。『オールブラン』は1食分 (40g) で、11.0gの食物繊維が摂取できるので、食生活が乱れがちな方におすすめな商品です。

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商品のステータス

  • 内容量:235g
  • 栄養成分(100gあたり):エネルギー:332.5kcal、炭水化物:77.25 g、たんぱく質:15.0 g、脂質:4.25 g

3.日清シスコ シスコーンBIG フロスト

日清シスコ シスコーンBIG フロスト 220g×6袋

懐かしいパッケージで人気の『シスコーンBIGフロスト』はなんと発売から50年以上も愛され続けている商品になります。こちらは日本人になじみのある、とうもろこしが原材料となっているコーフレークで、ほっこりとする優しい甘さとサクサクした食感が特徴。甘さには三温糖を使用しています。

また、栄養素の面に関しても常に進化しています。カルシウムが持つ効果をサポートするビタミンを配合してしており、幅広い世代でも効果が期待できます。食べ方としては牛乳をかけることがおすすめですが、何もかけずにおやつ代わりとして食べるのもいいでしょう。小さいお子様と一緒に食べたいシリアルをお探しの方は選んでみて。

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商品のステータス

  • 内容量:220g
  • 栄養成分(100gあたり):エネルギー:380kcal、たんぱく質:3.75g、脂質:0.9g、炭水化物:90.5g、糖質:87.5g

4. 日清シスコ ごろっとグラノーラ メープル仕立ての贅沢果実

日清シスコ ごろっとグラノーラメープル仕立ての贅沢果実 500g

国内で販売されているシリアルで人気の商品です。『ごろっとグラノーラ メープル仕立ての贅沢果実』はその名の通り、ごろっとした果実がたっぷりと入っていることが特徴。ザクザクした穀物の食感だけではなく、甘酸っぱい果実があることで、グラノーラに慣れていない方でも食べやすいため、シリアル初心者の方にもおすすめの一品に

また、腸の奥まで届くといわれているスーパー大麦「バーリーマックス」が配合されており、健康志向が高い人にも注目されています。おやつ代わりに食べるのもいいですが、朝の忙しい時間でも、牛乳をかけるだけで、サッと完成するのでおすすめです。

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商品のステータス

  • 内容量:500g
  • 栄養成分(100gあたり):エネルギー:417.5kcal、たんぱく質:7.5g、脂質:11.65g、食物繊維:10g、糖質:65.5g

5. クエーカー オールドファッションオートミール

QUAKER OATS クエーカー オールドファッションオート...

100年以上の歴史を持つオートミールの大人気会社である『クエーカー』。オートミールは食物繊維などの栄養素を豊富に取り揃えており、ダイエットしたい方に人気のシリアルになります。『オールドファッションオートミール』はシンプルで食べやすく、リピーターが多いの特徴の一つ。

基本的な食べ方は、そのまま牛乳をかけて食べるか、沸騰させた鍋に入れて温かくして食べる方法などがありますが、液体をかけてふやかすといった食べ方が一般的です。またはヨーグルトにトッピングしたり、スープやポタージュに入れてもおいしく食べられため、多彩な食べ方を楽しみたい方は選んでみて。

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商品のステータス

  • 内容量:2.26kg
  • 栄養成分(100gあたり):エネルギー:430kcal、たんぱく質:12.5g、脂質:7.5g、炭水化物:67.5g

6. カントリーファーム フルーツミューズリー

カントリーファーム フルーツミューズリー

ミューズリーは、ロールドオーツやドライフルーツ、ナッツなどが混ぜ合わさったシリアルのことを言います。ミューズリーのなかでも人気なのが『カントリーファーム フルーツミューズリー』。製造元であるカントリーファームは、原材料のオーツ麦や小麦を自社で精製しており、甘さ控えめでおいしいと評判のミューズリーになります。

また『カントリーファーム フルーツミューズリー』はレーズン、イチジク、りんご、桃といった、贅沢なフルーツが入っているため、牛乳をかけて食べても良く、パンケーキや焼き菓子に混ぜ込んで焼いても、美味しく食べれる一品です。

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商品のステータス

  • 内容量:767 g
  • 栄養成分(100gあたり):エネルギー:356kcal、たんぱく質:9.7g、脂質:5.1g、糖質:63.3g
  • 原材料名:オート麦フレーク、小麦フレーク、レーズン、ライ麦フレーク...

7. カルビー フルグラ糖質25%オフ

カルビー フルグラ糖質25%オフ 600g

シリアルは健康によく、忙しい朝にも便利なので毎日食べたいと考えがちですが、気になるのが『糖質』ですよね。そんな悩みを解決してくれるのが『カルビー フルグラ糖質25%オフ』です。こちらのフルグラはグラノーラの生地に豆乳を使用。

トッピングに使われるものは、通常糖質が多いフルーツが多いですが、くるみやクラッシュアーモンドをメインに使用することでカロリーを抑え、糖質25%オフを実現した一品。しかし、糖質が減ったからといってもおいしさは変わりません。香ばしさをキープして、飽きのこないグラノーラに仕上がっています。美味しい且つ糖質を抑えたい方は選んでみて。

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商品のステータス

  • 内容量:600g
  • 栄養成分(100gあたり):エネルギー:468kcal、たんぱく質:17.6g、脂質:26.2g、糖質:36.2g、食物繊維:14.6g

8. アララ オーガニック ジャンボオーツ

アララ オーガニック ジャンボオーツ 800g

イギリス生まれのメーカーで、オーガニックなオーツ麦を使用したシリアル。食物繊維が豊富なため、お通じ事情を改善したい方におすすめの一品になります。また、添加物などの余計なものが入っていないので、気になる方にはとてもうれしいポイント。

食べ方としては、牛乳をかけて食べる方法もありますが、おすすめは「お粥」にすること。牛乳や豆乳を鍋にかけて、『オーガニックジャンボオーツ』を煮込みます。お好みで塩などで味を調えると簡単にオーツ麦のお粥のできあがり。オーツ麦なので腹持ちもよく、ダイエットに効果があると人気です。コーンスープなどで煮込んでもおいしいです。

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商品のステータス

  • 内容量:800g
  • 栄養成分(100gあたり):たんぱく質:11.3g、脂質:5.2g、炭水化物:71.9g

9. ケロッグ 玄米フレーク

ケロッグ 玄米フレーク 徳用袋 400g

『玄米フレーク』は玄米を主成分としているため“甘くないシリアル”。「シリアル=甘い」というイメージがありますが、玄米フレークを初めとした商品は、甘さが苦手な方にも食べやすい商品が多く販売されています。

『玄米フレーク』は栄養バランスが整っており、ビタミンCなどの7種のビタミンや鉄分、カルシウムなどが豊富に摂取できます。不足しがちな栄養素を手軽にとることができ、男性におすすめな商品です。そのまま食べるのはもちろん、牛乳や豆乳をかけて食べてみてください。もし甘さがほしいようなら、はちみつやメープルシロップをかけて自分好みの味に調整してくださいね。

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商品のステータス

  • 内容量:400g
  • 栄養成分(100gあたり):エネルギー:377.5kcal、 炭水化物:84.75g、 たんぱく質:6.75g、脂質:1〜3g

10. ファミリア スペシャル ミューズリー

ファミリア スペシャル ミューズリー 700g

『ファミリア スペシャル ミューズリー』は栄養価が高いことが特徴のシリアル。食物繊維やたんぱく質が豊富で、不足しがちな栄養素が手軽に摂取できます。穀物、ナッツ、フルーツ、ひまわり・かぼちゃの種など、飽きないように食感や味に変化があるよう、トッピングも充実しています。

わりと甘めな味つけなので、ミューズリーが苦手だった、という方でも挑戦しやすいかもしれません。そのまま食べるだけではなく、ヨーグルトやアイスクリームなどのトッピングにも使用できます。または、お湯で温める『ホットシリアル』として食べるのもおすすめです。様々な栄養素を一度に摂取したいと考えている方は選んでみはいかがでしょうか。

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商品のステータス

  • 内容量:700g
  • 栄養成分(100gあたり):エネルギー:453kcal、 炭水化物:53g、 たんぱく質:12g、脂質:21g

11. 日本食品製造合資会社 日食プレミアム ピュア オートミール

日食 プレミアム ピュア オートミール 300g

オートミールは海外製のものが多い印象ですが、『日食プレミアム ピュア オートミール』は、日本で製造、販売されているオートミールです。日本人が食べやすいように、こだわったオーツ麦を採用しております。保存料や着色料などは一切使用しておらず、安心安全なオートミールです。

また、食物繊維やビタミンが豊富で忙しい現代人でもサッと食べられ、栄養が摂取できます。食べ方としては、お湯や温めた牛乳で食べると簡単に『ホットシリアル』が完成します。または、ケーキやパンケーキ、クッキーなどのつなぎとしても使えるシリアルです。親しみのあるシリアルを選びたい方はチョイスしてみて。

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商品のステータス

  • 内容量:300g
  • 栄養成分(100gあたり):エネルギー:393kcal、食物繊維:10.7g、糖質:67g、 たんぱく質:12.5g、脂質:3.5g
  • 原材料名:オーツ麦(えん麦)

12. ケロッグ ココくんのチョコワ

ケロッグ ココくんのチョコワ 145g

懐かしい人も多い『ココくんのチョコワ』。『ココくんのチョコワ』は、全粒オーツ麦と小麦でできており、仕上げにココアを加えたチョコリングのシリアルです。甘さがあり、お菓子感覚で食べられるシリアルですが、カルシウムや鉄分をたっぷりと含んでいるため、栄養機能食品としても認められています。また、ビタミンも豊富に含んでいるのも嬉しい点。

そのまま食べるのはもちろん、おすすめは牛乳をかけて食べること。チョコの甘さの牛乳のコクが合わさって、スイーツのような味にありますよ。サクサクとした食感がおいしい人気の商品です。

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商品のステータス

  • 内容量:145g
  • 栄養成分(100gあたり):エネルギー:393kcal、炭水化物:81.7g、 たんぱく質:7.7g、脂質:5g

13. 日清シスコ ごろっとグラノーラ きなこ仕立ての充実大豆

日清シスコ ごろっとグラノーラきなこ仕立ての充実大豆 500g×6袋

シリアルのなかでもグラノーラは果物のトッピングが多いと思います。しかしこちらの『ごろっとグラノーラ きなこ仕立ての充実大豆』は、大豆をメインとしたグラノーラです。黄大豆、黒大豆、青大豆といった種類の大豆が使用されており、香ばしいきなこもたっぷり。ごろっとした存在感がクセになるトッピングが充実しています。

さらに腸の奥まで届く食物繊維である『レジスタントスターチ』を含む、スーパー大麦を配合しています。大豆の栄養素と、食物繊維を摂取できますよ。食べ方としては、牛乳や豆乳をかけて食べることがおすすめです。

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商品のステータス

  • 内容量:500g
  • 栄養成分(100gあたり):エネルギー:427.5kcal、たんぱく質:14.25g、脂質:12.75g、糖質:59g、食物繊維9.5g

14. ケロッグ コーンフロスティ

ケロッグ コーンフロスティ 徳用袋 395g

シリアルで人気な『コーンフロスティ』はとうもろこしが原材料となったコーンフレークです。100日以上の太陽を浴びたとうもろこしから作られており、砂糖がまぶしてあるので、ほどよい甘さが楽しめます。また、朝に食べてすぐにエネルギーになるように、ビタミンB群や鉄が含まれており、栄養機能食品として認定されています。

サクサクと軽い食感でおやつ感覚で食べられるシリアルです。おすすめの食べ方は、牛乳や豆乳をかけて食べること。カルシウムも一緒に摂取でき、栄養面をしっかりとカバーしてくれます。まさに日本人にとってなじみ深いシリアルといえるでしょう。

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商品のステータス

  • 内容量:395g
  • 栄養成分(100gあたり):エネルギー:380kcal、食塩相当量:1g、炭水化物:89.7g、脂質:0.33 g、たんぱく質:4〜7.33 g

15. カルビーマイグラプレーン味グラノーラ

カルビー マイグラプレーン味グラノーラ 700g

シリアルを食べるとき、なるべく自分で味を調整をしたい、という方も多いのではないでしょうか。多くのシリアルはすでに味がついているものが多いです。自分好みのにカスタマイズしたい方におすすめなのが『カルビーマイグラプレーン味グラノーラ』。オーツ麦やライ麦を原材料としており、プレーン味のシンプルなシリアルです。

シンプルですが、食物繊維や鉄はしっかりと配合されています。ヨーグルトやジャム、フルーツをトッピングしてもいいですし、お料理にも使えます。パンケーキやクッキーに入れるなどアレンジも自在。ザクザクとした食感を楽しめます。

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商品のステータス

  • 内容量:700g
  • 栄養成分(100g当たり):エネルギー:448kcal、炭水化物:70g、脂質:60 g、たんぱく質:8.4g、食物繊維:10g

毎日の強い味方。シリアルを

自分の好みにあったシリアルを選んでみて

日本人の多くがシリアルと聞くと、コーンフレークを思い浮かべるかもしれません。しかし、シリアルにはこれだけたくさんの種類がありましたね。さらにそれぞれ食感や風味が違うので飽きずに楽しめ、食物繊維や鉄なども豊富なので、手軽に栄養素を摂取できる万能な食品です。

ザクザクとした食感は満足度があり、食べ方のアレンジも豊富でそのまま食べても良し、牛乳をかけても良し、お粥にしてみたりと続けやすいこともポイント。ぜひお気に入りのシリアルを見つけて毎日の食生活を楽しんでみてはいかがでしょうか


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