【2018最新】タブレット向けのキーボードのおすすめ15選。有線&無線の一台とは

タブレットに適した“良い”キーボードとは?今回はおすすめのタブレット向けのキーボードを有線&無線タイプの一台をお届けします。iOSやWindows、Androidに対応したものはもちろん、折りたたみ&軽い持ち運びが便利なもの、Bluetoothで使いやすい一台をご紹介!

タブレット向けのおすすめキーボードを大公開

タブレット向けのおすすめキーボードを大公開

タブレットとぜひ一緒に持っておきたいのが「タブレット向けのキーボード」。普段は動画や漫画の視聴ですが、仕事で使用する時にキーボードがあると、タイピングもスムーズになりストレスを感じることも少なくなります。

今回はタブレット向けキーボード選びで大切なことから、おすすめのキーボードをご紹介。ぜひチェックして、後悔のない最適な一台を購入してみてくださいね。


タブレット向けのキーボードのタイプは主に2種類ある。

キーボードのタイプは主に2種類ある

タブレット向けのキーボードには、Bluetoothで接続して使用する「無線タイプ」と、USBで接続して使用する「有線タイプ」の2種類があることをご存知でしたか。ここでは、それぞれのタイプにおけるメリットやデメリットをご紹介します。どちらのタイプにしようか迷っている人は、あわせて参考にしてみましょう。


無線タイプのキーボードのメリットとは

まず無線タイプのメリットとして挙げられるのが、邪魔になることなくすっきり使えるところ。有線タイプだと、どうしてもコードが邪魔に感じてしまうこともあるかもしれません。ですが「Bluetooth」で接続すればコードを必要とはしないので、机周りをすっきりさせることが可能に。

さらに自分の好きな場所に置くことができ、有線タイプではできないような快適な操作ができちゃいますよ。持ち運びのときも、コードを必要としないので非常に楽チンです。


無線タイプのキーボードのデメリットとは

一方無線タイプのデメリットとして挙げられるのが、動作が不安定なところ。プライベートで使用するときはあまり気にならないかもしれませんが、仕事などで作業をする場合はストレスに感じてしまう可能性も。さらに無線タイプの場合、電池が切れてしまうことにも注意する必要があります。突然切れてしまうと、仕事が進まずに困ってしまうことも。


有線タイプのキーボードメリットとは

一方有線タイプのメリットとして挙げられるのが、接続が安定しているところ。USBで接続している限り、基本的には動作が不安定になることもなく快適に操作できますよ。さらに無線タイプと比較して、価格が安めに設定されているのも大きなポイント。なるべくコストを抑えたい人は、有線タイプを選ぶことをおすすめします。


有線タイプのキーボードデメリットとは

有線タイプのデメリットとしてまず挙げられるのが、場所をどうしてもとってしまうところ。無線タイプとは異なりコードを必要とするので、場合によっては煩わしく感じてしまうこともあるでしょう。さらに、キーボードをほかの場所に移動できないのもデメリットに。ちょっとキーボードを移動したいと思っても動かせず、スペースが狭くなることもあるので注意が必要です。


タブレット向けのキーボード選びで大切なこと

キーボード選びで大切なこと

キーボードの無線&有線の説明をしたところで“選び方”について大公開。タブレット向けのキーボード選びは

  1. 無線 or 有線
  2. サイズ(折りたたみできるか)
  3. 重量
  4. キーボードの打ちやすさ
  5. キーボードの配列

の5点を確認しておくことが大切です。ここからは5つのポイントについてさらに詳しく解説していきます。


1. 無線 or 有線

まず重要視したいのが、上記でもお伝えしたとおりBluetoothなどで接続する「無線タイプ」、さらにはUSBで接続する「有線タイプ」のどちらにするかということ。どちらのタイプにもそれぞれメリットとデメリットがあるので、自分が使う環境などをしっかりと考慮に入れながら、吟味しておく必要があるでしょう。


2. サイズ(折りたたみできるか)

キーボードのサイズにもしっかりと注視しておきたいところ。使用するタブレットにあわせたサイズのキーボードを選ぶと、入力のしやすさはもちろん見た目もタブレットとマッチしやすいですよ。さらに持ち運びのしやすさも考慮に入れるならば、折りたたみができるかもチェックしておきましょう。折りたたみができれば、カバンに入れても邪魔にならずどこへでも持ち運べます

【参考記事】折りたたみキーボードに興味がある方はこちら▽


3. 重量

サイズと一緒にぜひ比較してほしいのが重量。普段持ち運びをしないものであれば、そこまで重量を気にする必要もないかもしれません。ですが持ち運びも考えている場合、重量感のあるキーボードであれば煩わしく感じてしまいがち。そうならないためにも、できるだけ重量感のない軽いキーボードを選ぶことで持ち運びも便利になりますよ。


4. キーボードの打ちやすさ

キーボードが打ちやすいかどうかもあわせて確認しておきましょう。せっかくキーボードを購入したのはいいものの、タイピングしにくいとどうしても使いづらさを感じてしまいます。そうなると、タイピングスピードが遅くなってしまいストレスになる可能性も。自分にあった打ちやすいキーボードを選ぶことで、ストレスを感じることなくスムーズに入力できますよ。


5. キーボードの配列

基本的には「日本語配列」「英語配列」の2種類が存在しています。アルファベットに関してはどちらも同じ並びになりますが、記号の並び方はそれぞれのタイプで異なります。とくにこだわりがないという人は、「日本語配列」のキーボードがおすすめ。普段から「英語配列」のキーボードを使用している人は、選ぶ際は注意しておきましょう。


タブレット向けのキーボードのおすすめ15選

ここからは、おすすめしたいタブレット向けのキーボードをご紹介。大きく分けて「無線タイプ」「有線タイプ」の2つのカテゴリーに分けています。さらに各商品においても、「メーカー」「サイズ」「重量」といった商品ステータスもあわせて記載しています。ぜひ一緒に参考にして、最適なキーボード選びに役立ててみてくださいね。


無線タイプのおすすめキーボード8選

ここでは、無線タイプのおすすめキーボードをご紹介。無線タイプであればコードを必要としないので、場所をとらずに使用することが可能です。さらに、8インチもしくは10インチのタブレットが立てかけられる便利な機能を有した商品も。ぜひ参考にして、最適な一台を選んでみてください。


1. Bluetooth ワイヤレスキーボード K380

Logicool ロジクール K380BK Bluetooth...

まずおすすめしたいのが、丸型の形が特徴的なキーボード『K380』です。普段四角型のキーボードの人は、最初は戸惑ってしまうこともあるかもしれません。しかし実際に入力すると、非常に感触が軽く使いやすいのが特徴で、誤入力を避けるには丸型は効率的とのこと。

さらにデバイス切り替えも簡単で、なんとワンタッチでできちゃうのも大きな魅力。OSも幅広く対応しているので、タブレットはもちろんのことスマホでも操作が可能に。価格もAmazon価格で2,739円と非常にお得なので、コスパを求めている人にもうってつけの一台です。

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商品のステータス
  • メーカー:ロジクール
  • 対応OS:Android3.2以上/iOS5.0以上/Windows7以上/MacOS10.10以上/ChromeOS
  • サイズ:279X124X16
  • 重量:423g
  • デバイス切り替え機能:ショートカットキー(×3台)
  • バッテリー:2年間

2. マルチデバイスBluetoothキーボード K480

Logicool ロジクール K480BK Bluetooth...

こちらの商品も「ロジクール」が提供している無線タイプのキーボード『K480』。この商品の大きな特徴として挙げられるのが、タブレットが立て掛けられる溝。8インチや10インチのタブレットでもしっかりと固定してくれますよ。

さらにデバイス切り替え機能も充実しており、キーボードの左上にあるダイヤルを回すだけで簡単に切り替え可能。タブレットはもちろん、パソコンやスマートフォンなど複数のデバイスを同時に使えるのも大きな魅力です。キーボードに関しても、キーストロークが2mmになっているので軽いタッチで入力ができちゃいます。非常に使いやすい一台を手にとって、タブレットをより快適に操作しませんか。

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商品のステータス
  • メーカー:ロジクール
  • 対応OS:Android3.2以上/iOS5.0以上/Windows7以上/ChromeOS/MacOSX以上
  • サイズ:299X195X20
  • 重量:815g
  • デバイス切り替え機能:ダイヤル式
  • バッテリー:2年間

3. Bluetooth3.0無線キーボード超薄7カラーLEDバックライト

EC Technology Bluetooth3.0無線キーボ...

なんと7色のLEDバックライト機能のついた無線タイプのキーボード。非常に色鮮やかでおしゃれなので、外出先でも堂々と使えちゃう一台。サイズも横237mm、縦130mmとコンパクトなので、8インチや10インチのタブレットにもしっかりマッチしてくれますよ。さらに重量も170gと軽いので、カバンに入れても煩わしく感じることはありません。

お値段もAmazon価格で2,499円と、コストを抑えたい人にもうってつけ。出先でちょっとした入力の際に大活躍間違いなしの一台で、より快適にタブレットを使用してみてはいかがでしょう。

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商品のステータス
  • メーカー:EC Technology
  • 対応OS:Windows/Android/iOS
  • サイズ:237X134X7
  • 重量:170g
  • デバイス切り替え機能:なし
  • バッテリー:5時間

4. ウルトラスリム Bluetooth ワイヤレスキーボード

Anker ウルトラスリム Bluetooth ワイヤレスキー...

こちらもコスパを求めている人にぜひおすすめしたいキーボード『ウルトラスリム』。この商品の大きな特徴は、なんといっても入力したときの心地よさ。ストロークが深めに設計されており、入力している感覚をしっかりと味わうことが可能です。

さらにそれぞれの隅にはゴムがついており、入力時にキーボードが動く心配もなく安定しているのも魅力のひとつ。プラスしてサイズもコンパクトで軽いので、カバンに入れても邪魔に感じることもないでしょう。高品質で低価格なキーボード『ウルトラスリム』を購入して、毎日の生活をより快適に送りませんか。価格は約2,000円とリーズナブルなBluetoothキーボードになります。

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商品のステータス
  • メーカー:Anker
  • 対応OS:Windows98/ME/2000/XP/Vista/7,iMac/Macbook/Android3.0以上/iOS5.0以上
  • サイズ:285X120X6
  • 重量:286g
  • デバイス切り替え機能:なし
  • バッテリー:700時間

5. ThinkPadBluetoothワイヤレス・トラックポイント・キーボード 0B47181

レノボ・ジャパン ThinkPad Bluetooth ワイヤ...

人気企業「Lenovo」が提供している無線タイプのキーボード『0B47181』。入力の際に安定感を感じたい人におすすめしたい一台です。キーボードには角度が調節できる「チルト機能」を搭載、自分の最も使いやすい角度で快適に使用できますよ。

さらに、トラックボールがついているのもおすすめポイント。もしマウスがないような場合でも、ポインタで操作ができちゃいます。キーボードの入力も、底つき感を和らげてくれる「ソフトランディング設計」になっているので、長時間入力しても疲れにくいです。自宅はもちろん外出先でもぜひ『0B47181』を利用して、効率性を高めてみませんか。

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商品のステータス
  • メーカー:Lenovo
  • 対応OS:Windows7以上/Android3.0以上/iOS5.0以上
  • サイズ:305X164X135
  • 重量:460g
  • デバイス切り替え機能:なし
  • バッテリー:30日

6. ウルトラスリム Bluetoothキーボード for MKU9000

マグレックス ウルトラスリム Bluetoothキーボード f...

タブレットスタンドが内蔵されたキーボード『MKU9000』。マルチOSに対応しており、WindowsはもちろんのことAndroidやiPadなどもすべてこれ一台でタイピングができちゃいますよ。さらに重量も230gと非常に軽いので、持ち運びも便利で楽チン。それだけでなく、キーボードを打ったときの感覚がノートパソコンのようにしっかりしているのも大きな特徴。

タイピング感を味わいた人にもうってつけですよ。バッテリーはリチウムバッテリーを内臓しているので、2時間充電するだけで100時間使用可能に。便利で使いやすいキーボードをほしい人に、ぜひおすすめしたい一台になります。

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商品のステータス
  • メーカー:マグレックス
  • 対応OS:Android/iOS/Windows
  • サイズ:13X137X260
  • 重量:231g
  • デバイス切り替え機能:なし
  • バッテリー:100時間

7. Bluetooth 折りたたみキーボード BSKBB705

BUFFALO Bluetooth 3.0対応 折りたたみキー...

人気企業「バッファロー」が提供しているキーボード『BSKBB705』。この商品の大きな特徴は、なんといっても折りたたみができること。カバンに入れても邪魔にならないので、外出先でも使用できちゃいます。さらにデバイス切り替え機能も搭載されているのも魅力のひとつで、同時に3台のデバイスの登録が可能。

切り替えもワンタッチでできるので、非常に楽チンです。プラスして、画面のロックや音量調整といったiOSもしくはAndroidに便利な「ホットキー」も搭載。iPadにもしっかり対応しており、より幅広い操作性がほしい人にはうってつけの一台です。

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商品のステータス
  • メーカー:バッファロー
  • 対応OS:iOS 8以降、Android 4.1以降、Windows 10(64/32)/8.1(64/32)/7(64/32)、mac OS、PlayStation4、PlayStation3
  • サイズ:297X6X96
  • 重量:140g
  • デバイス切り替え機能:あり
  • バッテリー:リチウムポリマー電池(充電可能)

8. Bluetoothキーボード U7R-00001

マイクロソフト・ウェッジモバイル・ブルートゥース・キーボード ...

なんとカバーがタブレットスタンドに切り替わる「マイクロソフト」が提供している無線タイプのキーボード。しっかりとカバーがついているので、カバンの中でキーボードが擦れる心配も必要ありません。257mmの横幅いっぱいにキーを配置しているのも大きな特徴で、外出先に持ち運んで使用しても、自宅で使っているキーボードと同じような感覚でタイピングできちゃいますよ。対応OSに関しても、WindowsだけでなくAndroidやiOSにも対応しているので、iPadなど幅広いデバイスで使用可能。なるべく普段のパソコンと相違ない感覚がほしい人は、ぜひ購入を検討してみてはいかがでしょう。

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商品のステータス
  • メーカー:マイクロソフト
  • 対応OS:Windows7以上/Android3.0以上/iOS5.0以上
  • サイズ:257x101x21
  • 重量:266g
  • デバイス切り替え機能:なし
  • バッテリー:700時間

【参考記事】合わせて読みたいiPadにおすすめのキーボードを大公開します▽


有線タイプのおすすめキーボード7選

ここからは、有線タイプでおすすめしたいキーボードをご紹介します。できるだけキーボードに安定性がほしい人や無線タイプだとキーボードの電池が気になるという人は、ぜひ有線タイプの商品を参考にしてみてくださいね。


1. タブレット用キーボード 有線 TK-FCP066

【2014年モデル】エレコム タブレット用キーボード 有線 W...

タブレットのスタンド機能を搭載した、有線タイプのキーボード『TK-FCP066』。タブレットをしっかりと固定できるので、タブレットが倒れる心配は必要ありません。キーボード自体は少し重めの設計にすることで、より安定したタイピングを実現しました。

さらにひとつひとつのキーに関しても、タイプミスがなるべくなくなるよう「アイソレーション設計」を採用、よりスムーズな操作できますよ。プラスして「タブレットアジャスター」の使用により、スタンドを3段階の厚みに変更することが可能。より自分にあったキーボードがほしい人は、ぜひ『TK-FCP066』を手にとってみてくださいね。

USBまたはmicroUSBで繋げられるのも地味に嬉しいメリットになります。

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商品のステータス
  • メーカー:エレコム
  • 対応OS:Windows 8~8.1、7(SP1)、Android OS 4.1以降
  • サイズ:295X166X23.5
  • 重量:460g

2. 有線キーボード TK-FCP082BK

エレコム キーボード 有線 コンパクト Windows・Mac...

普段使用しているキーボードに近い感覚で操作したい人は、『TK-FCP082BK』がおすすめ。ノートパソコンによく使用されている「パンダグラフ式」のタイプになっているので、普段使用しているノートパソコンに近い感覚で操作できますよ。対応OSもWindowsだけでなくAndroidやMac OSにも対応しているので、幅広いデバイスで使用可能。

それだけでなく、収納時にも工夫されているのも『TK-FCP082BK』ならでは。直立して収納可能な「スタンドタイプ」になっているので、机のスペースを取ることもありません。使い勝手のよさを求めている人は、ぜひ手にとってみてはいかがでしょう。価格は約2,000円。

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商品のステータス
  • メーカー:エレコム
  • 対応OS:Windows 8.1、7、Vista、Android 4.1以降、Mac OS X 10.8~10.10
  • サイズ:318X142X24
  • 重量:270g

3. メカニカルキーボード K840

Logicool ロジクール K840 メカニカルキーボード ...

キーのひとつひとつが独立した「メカニカルキーボード」を採用している、有線タイプの『K840』。誤入力をなるべくなくすよう設計されているので、より効率性を重視したい人にはまさにうってつけの一台に。耐久性にも優れているのも大きな特徴で、トップケースにはアルミニウム仕様になっています。

それだけでなく、おしゃれな見た目もおすすめポイント。非常にスタイリッシュなデザインになっており、入力しているだけで思わずテンションも上がってしまうかも。キーボードにおしゃれさを求めている人は、ぜひ『K840』を手にとってみませんか。家でのタブレットキーボードを探している方は選んでみて。

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商品のステータス
  • メーカー:ロジクール
  • 対応OS:Windows 10以降、Windows 8、Windows 7
  • サイズ:132X445X34.3
  • 重量:910g

4. REALFORCE91UBK-S

東プレ キーボード REALFORCE91UBK-S テンキー...

使いやすいキーボードを求めている人にぜひおすすめしたいのが、有線タイプの『REALFORCE91』。「変荷重」を採用しており、キーボードの位置によって重さが異なるのが大きな特徴です。人差し指で押すことの多いキーは重めに、小指で押すことの多いキーは軽めに設定することで、力を入れることなく楽に入力できますよ。

さらに、長時間使用しても疲れにくい「静電容量無接点方式」を採用しているのもポイント。普段から長時間使用する人には、まさにうってつけの一台に。他の製品と比較すると若干価格は高めですが、快適性がほしい人はぜひ購入を検討してみてくださいね。2in1PCを使用している人などにおすすめです。

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商品のステータス
  • メーカー:東プレ
  • 対応OS:Windows10 / 8.1 / 8 / 7
  • サイズ:366X169X38
  • 重量:1200g

5. シリコンキーボード 400-SKB013BK

サンワダイレクト 洗えるシリコンキーボード 防水 静音 ケーブ...

シリコン素材を採用したキーボード『400-SKB013BK』はいかがでしょう。シリコン性なので非常に柔らかい感触が楽しめ、折りたたみもできるのでカバンの中で邪魔になることもありません。さらに、シリコン素材なので防水性が高いのも大きなポイント。キーボードが汚れてきたときでも、水で丸洗いできちゃうので非常に便利です。

コードも巻き取り式になっているので、邪魔になりにくいのも魅力のひとつ。ビジネスにもプライベートにもさまざまな場面で役立ってくれる『400-SKB013BK』を購入して、タブレットをどんどん使用していきましょう。価格は約2,000円とコスパ最強の一台になります。

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商品のステータス
  • メーカー:サンワサプライ
  • 対応OS:Windows 10/8.1/8/7/Vista/XP
  • サイズ:408X135X8
  • 重量:192g

6. TK-FCM064WH/RS

エレコム キーボード 有線 USB接続 1000万回高耐久 ホ...

しっかりとしたキータッチの感覚がほしい人におすすめしたいキーボード。ストロークが深めの設計になっているので、普段のパソコンと変わらないようなしっかりとしたタッチ感覚が味わえますよ。さらに排水機能がついていうのも大きなポイント。もしキーボードになにかこぼしてしまった場合でも、裏からすぐに排出できます。

耐久性もしっかりと考慮されており、最大1000万回のキーストロークに耐えられるキーを採用。できるだけ長く使いたい人はぜひ購入をおすすめしたい一台です。お値段もリーズナルで、Amazon価格で1,134円で購入可能。

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商品のステータス
  • メーカー:エレコム
  • 対応OS:Windows 8.1、8、7(SP1)、Vista(SP2)、XP(SP3)
  • サイズ:138X452X30
  • 重量:599g

7. マルチデバイス TK-DCP03BK

エレコム Bluetoothキーボード マルチデバイス (Wi...

最後にご紹介したいのは、有線無線どちらにも対応したキーボード『TK-DCP03BK』。付属のUSBを使っての有線接続だけでなく、Bluetooth接続による無線接続も可能。さらに最大4台までできるデバイス切り替え機能も搭載されており、さまざまなデバイスにすぐに切り替えられるのも大きな特徴。

対応OSも、WindowsさらにはAndridやiOSなど幅広いので、ほとんどのタブレットで使用できますよ。それだけでなく、タイピングは重めの設計にすることで安定性を実現しました。機能性を求めている人には、まさにぴったりの一台になること間違いなし。

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商品のステータス
  • メーカー:フィルコ
  • 対応OS:Windows10/8.1、AndroidOS4.1~、iOS9.0~、MacOS X 10.9~
  • サイズ:280X200X27.5
  • 重量:555g

ビジネスの現場で活躍するようなキーボードを選んでみて

ここまでタブレット向けのキーボード選びで大切なことから、おすすめしたい商品を紹介しました。キーボードだけでもこれだけの種類が存在しています。購入後に「やっぱり別の商品にすればよかった」と後悔しないためにも、まずはキーボード選びで優先したいことをはっきりとさせることが何よりも重要です。その上で「無線か有線か」「サイズ」「打ちやすさ」などをそれぞれ比較しながら、タブレットに最適な一台を見つけましょう。


【参考記事】Bluetoothキーボードのおすすめを徹底的にレクチャーします▽


【参考記事】まだまだあるおすすめのキーボードを大公開▽


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