2015.04.16

原価◯◯万円のカバーまで!斬新すぎるiPhoneカバー6選

視点を変えるとおしゃれに見える?斬新すぎるiPhoneケースを6つ厳選してまとめました。ファッションの一つとして見られるようになったiPhoneカバー。原価16万円の高級すぎるケースも紹介します!

凄すぎる!っていうより邪魔すぎる!『omniscient Siri』

 

アイフォンの画面を完全に覆っているSiriのケース。


何よりも斬新すぎますよね!


ちなみに画面タッチなんてできるわけもなく、操作はSiriのみとなります!


このとらえどころのない中世的な顔や何かを知っている顔が神々らしささえ出していますね。


☆もしも!購入しようかなと思った方はこちらから!


 

あの名場面がケースで?!『目玉焼きパン風ケース』

 

ジブリのラピュタでも出てくる目玉焼きパン。


なんとこれがケースで出てきました!


なんと!夫婦で持ってれば、もれなく反感を買えるというパン!


 

目玉焼きケースを作っている会社は、他にも斬新すぎるアイフォンケースを出しています

とれたての証、はじけるオレンジ色!『にんじんケース』

 

もうそのまますぎて笑っちゃう!


何よりも、このケースの特徴は、握りやすい!


しかし、万が一落としても安心!


こんなケースを持っている人は、なかなかいないのできっと戻ってくることでしょう。


☆購入を考えている方は、ぜひこちらからご覧ください!


 

疑惑の曲線、つやめくイエロー。『バナナケース』

 

にんじんに引き続き、そのまますぎるケース、『バナナケース』。


バナナを本気でリスペクトしているそこのあなた!


そんなあなたにのみ、このiPhoneケースはあるべきです!


どうしてもリスペクトできないあなた!


これを機にちょっとリスペクトしてみませんか?


☆購入を考えている方は、こちらからご覧ください!


 

バナナつながりでもう1品!『巨大バナナケース』

 

完全にiPhoneには見えませんね。笑


これをもっていれば、皆の目線はあなたにクギヅケですね!


大きさは、31cmとバナナサイズではありません。


バタンは、ちゃんと押せるようになっているので大丈夫です!


目立ちたがりやの方、バナナ好きの方は、ぜひどうでしょうか?


☆購入を考えている方は、こちらからご覧ください!


 

next▷ 日本発の高すぎるiPhoneケースをご紹介します!

原価16万円!?『日本発の究極iPhoneケース』

 

このiPhoneケースの値段は、なんと16万円!


日本の技術を駆使した金属製のiPhoneケース!


金属ケースは、電波を劣化することで作りづらいと言われていた。


しかし、特別な格子を使用することにより、劣化を極限までさげることに成功。


考えに考えを詰め込んだアイティアといえる!


 

箱からにじみ出る高級感

 

 

顔を出す前に、手厚い介護をされているケース。


そして顔を出した後の王の風格。完璧すぎます。


もはやケースだけでもアート感がでていますね!


 

日本の抜刀からできたシステム!『batto』

 

ネジなどの付属品を使わずにケースを上下にわけています。


これは居合いなどで見られる『抜刀』からヒントを得たということで、battoと名づけられました。


日本の技術が詰まってますね!


 

このケースを持っている人は何を言ってもカッコイイ。

 

 

まとめ

いかがだったでしょうか?

色んな意味でiPhoneケースも日々進化しています。

これらのケースは、初対面の人と話すときの話題以外で使うことは難しいかもしれませんね。

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