パワーグリップのおすすめ集|懸垂やダンベル・バーベル筋トレなどに効果的なアイテムを厳選!

おすすめのパワーグリップをお探しの方へ。本記事ではパワーグリップの選び方からおすすめのパワーグリップまで大公開!筋トレの時に手首や前腕をサポートしてくれるものはもちろん、トレーニング初心者でも使いやすい商品を紹介しているので、気になった方はぜひチェックしてください!

パワーグリップを使用するメリットとは

パワーグリップのおすすめ

重量のあるバーベルやダンベルなどを使ってウエイトトレーニングをしたり、懸垂をしたりしていると、鍛えたい部位を追い込む前に握力がなくなってしまうことってありますよね。

そんな時に役立つのがパワーグリップ。パワーグリップは、指や前腕に疲れが出てきた場合でも、しっかりとサポート。

ダンベルやバーベルを楽に持ち上げられたり、懸垂の際に体をしっかりと支えられたりするため、最後まで筋トレで追い込みをする時には欠かせないアイテムです。

また、手のひらを保護できるため、痛みやマメを防いでくれるのも魅力的。

本格的に体を鍛えていきたい方は、ぜひパワーグリップを使って筋トレ効率を上げていきましょう!


パワーグリップの選び方|購入する前に確認すべき点とは

パワーグリップを買おうと思っても、たくさんの種類があって「選び方がわからない」という人も多いのではないでしょうか。

ここでは、パワーグリップを選び方を紹介します。

自分の体に関わるものだからこそ、自分にぴったりなものを見つけましょう。


パワーグリップの選び方1. 手首の大きさに合った「サイズ」を選ぶ

手首の大きさに合わないサイズのパワーグリップを使用していると、握力サポートの効果が薄れてしまうだけでなく、擦れてしまうなどの怪我の原因になるかも。

パワーグリップのサイズはサイズはS、M、Lで分かれているものや、フリーサイズといったアバウトなものが販売されています。

パワーグリップを安全かつ効果的に使用するためには、ジャストサイズを選ぶ必要があります。

あらかじめ手首のサイズを測っておき、サイズ感をチェックするようにしましょう。


パワーグリップの選び方2. 使いやすい「ベロの素材」を選ぶ

パワーグリップにおけるベロとは、手のひらを覆って、実際に持ち上げるバーに巻きつける部分のこと。

ベロの素材には、

があります。

それぞれの素材によって使いやすさが違うので、しっかりと自分にあった素材のパワーグリップを選びましょう。


定番の「ラバー素材」

筋トレ初心者の場合には、ベロにどんな素材を選べばいいか悩んでしまうもの。できればみんなが使っているようなものが良いですよね。

パワーグリップのベロはラバーが主流。滑りにくい材質なので、高重量でもラクに持ち上げられて、落として怪我をするリスクも低減できます。

素材選びに迷ってしまったら、ラバー素材を選んでおけば間違いありませんよ。


手に馴染んでいく「革素材」

筋トレに慣れてくると、少し高級感のあるパワーグリップがほしくなってくるはず。高級感のある筋トレ用具は、モチベーションアップにも役立ってくれます。

革素材のパワーグリップは高級感があり、使っていくほどに自分の手に馴染んでくるのが特徴です。使えば使うほど、自分だけの味が出てくること間違いなし。

今までラバー素材を使ってきて、そろそろ飽きてきたという方にはぜひ革のパワーグリップを試してもらいたいです。


手軽に使用できる「鉄素材」

高重量のものを何度も持ち上げるとなると、「パワーグリップの握力サポート力が足りない。」と感じることもあるでしょう。

鉄製のベロは「バーに巻きつけて握る」というより「バーに引っ掛けて握る」という使い方をします。他の素材よりも腕に負担がかからず、簡単に大きな握力へのサポートが得られるのです。

今までよりももっと筋肉を追い込みたいという方なら、鉄製ベロのパワーグリップは手元に置いておいて損はありません。

ただし、懸垂で使うチンニングスタンドのバーが斜めになっている場合は、フックが滑って使えない場合がある点に注意しましょう。


手のひらの保護に役立つ「ネオプレン素材」

「握力は足りているけど、筋トレをしていると手にマメができてしまう。」手にマメができてしまうとしっかりと筋トレができなくなってしまいます。

ネオプレン素材のベロなら、手のひらをしっかりと保護してくれます。

さらに、汚れた時に洗えるというのもポイント。いつまでも清潔なまま使用できます。

低重量を何度も持ち上げるような筋トレをしている人なら、ネオプレンのパワーグリップを持っておくべきです。


パワーグリップの選び方3. 耐久性を確認して選ぶ

せっかく購入したパワーグリップがすぐに壊れてしまってはもったいないですよね。さらには、使用中に壊れたとなれば怪我をしてしまうリスクも非常に高いです。

パワーグリップによっては高重量に耐えられるように設計されておらず、100kg程度でちぎれてしまったり、数回の使用で壊れてしまったりする可能性があります。

パワーグリップを買う際には、自分どれくらいの重量で使うのかを考え、どれほどの耐久性を持ち合わせているものなのか口コミなどでしっかり確認しましょう。

また、『ゴールドジム』など信頼できる有名メーカーのパワーグリップを使うのもおすすめです。


パワーグリップのおすすめ10選|懸垂やバーベル、ダンベルの補助になる人気アイテムを大公開!

せっかく買うのなら、筋トレを効果的に行える最高のパワーグリップが欲しいですよね。

そこでここからは、評判のいいおすすめの人気パワーグリップを紹介します。

懸垂やベンチプレス、デッドリフト、ダンベルトレーニング、ラットプルダウンなど様々な筋トレに活かせるパワーグリップを厳選しました。

パワーグリップを使って、筋トレをレベルアップさせましょう。


パワーグリップのおすすめ1. ALLOUT パワーグリップ プロ

ALLOUT パワーグリップ プロ 正規品 フリーサイズ (オレンジ)
おすすめポイント
  • 本場アメリカのAmazonでもランキング1位を獲得ほどの人気商品
  • 現役ボディビルダー監修なので、効果は間違いなし
  • 3,000円ほどで購入できるので、気軽にお試しできる

筋トレ初心者やパワーグリップを始めて買うなら、まずは評判が良いものを買うのもおすすめ。

「ALLOUT」 のパワーグリップは、フィットネスの本場アメリカのAmazonでもランキング1位を獲得した商品。現役ボディビルダー監修で作られ、実際にフィジーカーなどのプロも推奨している商品です。

「もはや手放せません」という声もあり、まさに間違いなしの商品と言えるでしょう。

最初はどんなものが自分に合うかなんてわからないもの。個性のあるパワーグリップを買う前に、まずは王道を体験してみてはいかがですか。

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ユーザーの口コミ評価

ジムに行く時によく使っています。

これを使い始めてから、懸垂やデッドリフト、ダンベルサイドベント、ベンチプレス、ベントオーバーローイングなどなど、様々なトレーニングがやりやすくなりました。

滑らないし、握力をしっかりと補助してくれるから、以前より回数も増やせました。値段も比較的安い方なので、個人的にイチオシのパワーグリップです。


商品ステータス

  • 手首周りのサイズ:15 (cm)~16.5 (cm), 16.6 (cm)~21 (cm), 21 (cm)~
  • ベロ素材:ラバー

パワーグリップのおすすめ2. Schiek アルティメートグリップ

Schiek(シーク) アルティメートグリップ ブラック(日本正規品)(S)
おすすめポイント
  • 抜群のグリップ力で筋肉を限界まで追い込める
  • ゴムが二重に設計されているため、とても頑丈で耐久性バッチリ
  • サイズが細かく設定されているので、自分にぴったりなものを見つけられる

「パワーグリップを使って筋肉に強い負荷を与えたい。」グリップ力が弱いパワーグリップだと、使用中にバーなどを離してしまって怪我をしてしまうかもしれません。

「Schiek」は販売しているアルティメートグリップは、強いグリップ力と耐久性を兼ね備えているパワーグリップ。しっかりと握れるので、トレーニングをやめようと思っても「まだできるかも」と感じてしまうほどです。

高重量を持ち上げるトレーニングをする人は、グリップ性能が抜群な本商品を使って、さらに筋肉を追い込んでみてください。

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ユーザーの口コミ評価

グリップ力の強さがかなり良い。

デッドリフト、ワンハンドローイング、チンニングあたりをけっこう頻繁に行うのですが、しっかりと補助してくれるので、長くトレーニングを続けられます。


商品ステータス

  • 手首周りのサイズ:~16.5 (cm), 16.6 (cm)~19 (cm), 19 (cm)~
  • ベロ素材:ラバー

パワーグリップのおすすめ3. ゴールドジム パワーグリップ プロ 3710

ゴールドジム(GOLD`S GYM) パワーグリップ プロ 3710 S(手首の太さ約16cm) 【初心者~プロ対応】 握力の補助 鍛えたい部位の集中トレーニング 懸垂 ラットプルダウン デッドリフト シーテッドローイング 【ゴールドジム正規品 ゴールドジムトレーナー愛用】
おすすめポイント
  • トレーニーの誰もが知るゴールドジムが販売しているパワーグリップ
  • 「6年間使ってもまだ使える」という口コミが出るほどの耐久性
  • 筋トレ好きなら二度見してしまうようなデザイン

「価格が高くてもいいから質の良いものがほしい。」本格的に筋トレを始めるなら、必要な用具にお金を出し惜しみする必要はないと考える人もいるでしょう。

ゴールドジムの「パワーグリップ プロ 3710」は金額こそ高いですが、それだけのクオリティはあります。グリップ力・耐久力はどちらもトップレベル。さらには、プル系にもプレス系にも使えるという多機能性も兼ね備えています。

本商品が届けば「こういうのがほしかったんだ!」と思うこと間違いなし。筋トレに本気で向き合うなら、購入して損はない商品です。

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ユーザーの口コミ評価

さすがゴールドジム!良いパワーグリップを作ってくれました!

正直これがあると、握力に気を取られて「もうやめよう」なんて思うことがなくなります笑

無意味に腕や手先に力が入らずに済むから、ターゲットとなる筋肉をしっかりと鍛えられる!

筋トレ器具やマシンを使って全身を鍛えるなら、このパワーグリップは必須ですね!


商品ステータス

  • 手首周りのサイズ:16 (cm), 18 (cm), 21 (cm)
  • ベロ素材:ー

パワーグリップのおすすめ4. king2ring パワーグリップ pk650 pro

king2ring パワーグリップ 滑り止め 加工ラバー pk650 pro (カモ, S)
おすすめポイント
  • 9種類の豊富なデザインが展開されており、おしゃれさんにもおすすめ
  • 3,000円ほどで買えるという最高のコストパフォーマンス
  • 丁寧かつ迅速なカスタマーサポートでサイズ間違いも安心

自分のお気に入りのデザインのものを身につけていると、筋トレのモチベーションアップにも繋がるのも事実。

「king2ring」のパワーグリップは、9つの豊富なデザインラインナップが展開されています。デザインはゼブラ柄などの派手なものから、無地のようなシンプルなものまで幅広く、購入者の好みによって選択できます。

また、商品価格は3,000円ほどでコストパフォーマンスが良いのも魅力。気軽に複数のデザインを手に入れられるので、自分の好きなものを2つ手元においてもいいかもしれません。

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ユーザーの口コミ評価

ジムに行くと、だいたいみんな似たようなパワーグリップを使ってることって多いんですよね。

ただこれはデザインが豊富にあるから、おしゃれして筋トレに望めます!

僕はゼブラ柄を使ってますが、シンプルに赤とかも良いですね。もう一つ買おうかなと思ってます!


商品ステータス

  • 手首周りのサイズ:14 (cm)~17 (cm), 17 (cm)~19 (cm), 19 (cm)~21 (cm),
  • ベロ素材:ラバー

パワーグリップのおすすめ5. inkfish パワーグリップ

inkfish パワーグリップ トレーニンググリップ 握力をサポート 握力補助・滑り止め2倍アップ 手首ガード 懸垂強度600kg 筋肉を追い込む リストラップ 男女兼用 左右セット 本革 (A: ブラック-本革)
おすすめポイント
  • 類似品の2倍もある牛革がしっかりと手をサポート
  • ベロの先端に11mm凹凸があり、抜け落ちを防止になるので、怪我しにくい
  • 手首19.5cmまでマジックテープ対応なので、サイズ間違いなし

ラバー素材のパワーグリップを使っていて、匂いが気になってことはありませんか。しっかりと握って使うものなので、嫌な匂いが手につくことに不満を感じている人も多いでしょう。

「inkfish」のパワーグリップは、ベロの部分が牛革でできているので嫌な匂いがつくことはありません。使えば使うほど自分の手に馴染んできて、世界に一つだけの形をしたパワーグリップが完成することでしょう。

革のパワーグリップでは最も人気のあるグリップ。革製パワーグリップがほしいなら本商品で決まりです。

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ユーザーの口コミ評価

値段が安い割に牛革を使っているだけあって、作りがしっかりしている。柔軟性も程よくあって手に馴染みやすいし満足。

チンニングやデッドリフト、ダンベルプレスなど、いろんな筋トレがやりやすいです。


商品ステータス

  • 手首周りのサイズ:~19.5 (cm)など
  • ベロ素材:牛革

パワーグリップのおすすめ6. LC-dolida パワーグリップ

パワーグリップ LC-dolida 左右2個セット筋トレグッズ ウエイトトレーニンググローブ 懸垂 デッドリフト用 リストストラップ 握力補助 滑り止め ケガ予防 (ブラウン-牛革)
おすすめポイント
  • 日本人に最適なサイズで設計されているので怪我リスクを激減
  • 牛革が2層になっていて、グリップ力・耐久性バッチリ
  • ベロの部分が長くなっているので、とても握りやすくて安心

「パワーグリップは海外製品ばかりでサイズが合わない。」フィットネスの本場であるアメリカを基準に作られている製品が多いので、手首のサイズはあっても、他のサイズ感がしっくりこないことってありますよね。

「LC-dolida」のパワーグリップは、人間工学設計の基づいて日本人に最適なサイズとして作られています。

今まで使っていたパワーグリップのサイズ感に納得がいっていない方は、一度本商品を試してみてはどうでしょう。

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ユーザーの口コミ評価

パーソナルトレーナーにパワーグリップを勧められた筋トレ女子です。

たまたま見つけたこちらの商品を買ってみたのですが、思った以上にしっかりとフィットして、手のサイズに合っていました。

しかも、懸垂やラットプルダウンの時に握力をほとんど使わずに済むから、背中の筋肉に効いてる感がとてもあります!


商品ステータス

  • 手首周りのサイズ:15 (cm)~24 (cm)など
  • ベロ素材:牛革

パワーグリップのおすすめ7. Zenoplige パワーグリップ

Zenoplige パワーグリップ PRO ウエイト トレーニンググリップ リストラップ 筋トレ グローブ 懸垂 強度600kg 握力補助 滑り止め加工 ケガ予防 男女兼用 左右 セット (ブラック-本革)
おすすめポイント
  • 先端に厚みがあるため、グリップ感を最大化し、安全に使える
  • 柔らかいクッションがついているので、手のひらや前腕への負担を軽減
  • ラバーか本革かで素材を選べるので、2種類持ちも可能

トレーニング中、手のひらにマメができてしまったことはありませんか。マメができてしまうと、トレーニングを続けたいと思ってもなかなか続けられませんよね。

「Zenoplige」のパワーグリップには、安全性を第一にして設計されており、柔らかいクッションがついているので手のひらへの負担を軽減。マメができてしまうことを防いでくれます。

筋トレによって手のひらにマメなどができやすい体質の人には確実におすすめしたい商品です。

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ユーザーの口コミ評価

素手でやっていたのですが、懸垂やローイング、バーベルスクワットなどをやる時によく手にマメやタコが出来てしまっていました。

それが嫌でこちらのパワーグリップを買ってみたのですが、手が全然痛くならないし、長く続けても手にマメは出来ませんででした。

手のひらの負担を気にしている方には、特に良いと思います。


商品ステータス

  • 手首周りのサイズ:ー
  • ベロ素材:ラバー・牛革の選択が可能

パワーグリップのおすすめ8. king2ring パワーグリップ pk650 claw

king2ring パワーグリップ 鉄製 pk650 claw
おすすめポイント
  • ベロが鉄製になっているので、握力・前腕のサポートが最大限に受けられる
  • 滑り止めとしてラバーを採用しているので、滑らない
  • アルコールで除菌ができるので、いつでも清潔に利用できる

「パワーグリップを使っているけど、それでも握力補助が足りない。」重量のあるものを何度も持ち上げる場合、どうしても目的の筋肉よりも握力がなくなりがちです。

king2ringの「パワーグリップ pk650 claw」は、ベロの部分が鉄製になっているので、パワーグリップ界最大級の握力補助を受けられます。さらに、鉄製だと滑ってしまうというデメリットも、滑り止めにラバーを採用していることによって防止済み。

さらなる握力サポートを得たいなら、本商品で決まりです。

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ユーザーの口コミ評価

懸垂やハンギングレッグレイズなどぶら下がる系の筋トレをすると、自分の体重を支えるのにどうしても握力が限界を迎えてしまいます。

ですが、このパワーグリップを使ってみたところ、握力をほとんど使わずにトレーニングできるようになりました。

しっかりと追い込んで体を鍛えたい時には最適だと思います。


商品ステータス

  • 手首周りのサイズ:ー
  • ベロ素材:鉄

パワーグリップのおすすめ9. king2ring パワーグリップ pk650

king2ring パワーグリップ トレーニング グローブ pk650 レッド
おすすめポイント
  • フリーサイズになっているので、サイズを間違えることがない
  • 素材がネオプレンだから手洗いでいつも清潔にできる
  • 米国メーカーと同じ生産ラインで作っているため、安く購入できる

パワーグリップを長く使っていると、臭くなったり、汚れてきたりしますよね。しかし、ラバーや革などのパワーグリップは入念に洗うことができません。

king2ringの「パワーグリップ pk650」は、手洗いできることが特徴。布に染み込ませて拭くことによって簡単に汚れが落ちます。

トレーニング用品は何回も使うものだからこそ、清潔にしておくことが大事。いつも清潔なパワーグリップを使いたいひとにおすすめです。

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ユーザーの口コミ評価

ダンベルやバーベル、プル系のマシンを使ったトレーニング、懸垂などで使っています。

耐久力があるから握力への負荷が減ります!

あと地味にけっこう嬉しいのが洗えること。汗で汚れてしまうため、こまめにケアできるのが良いですね!


商品ステータス

  • 手首周りのサイズ:縦 平置き 約 22cm | 幅 約 9.5cm | 厚さ 約 0.5cm
  • ベロ素材:ネオプレン

パワーグリップのおすすめ10.G1H1 パワーグリップ

G1H1 パワーグリップ (S)
おすすめポイント
  • ベロのラバーが薄くなっているので巻きやすい
  • 薄いラバーだが700kg以上の強度があるので、壊れる心配がない
  • ラバーの匂いが少ないので、匂いが気になったり、手に移ることがない

パワーグリップを使っているけど、ベロの部分が厚すぎてバーなどに巻きにくいと思ったことはありませんか。巻きにくいとしっかり握れもしないので、怪我の危険性がありますよね。

「G1H1」のパワーグリップならベロの部分が薄く設計されているので、巻きにくくなる心配はありません。薄くなっても強度は700kg以上で安心。また、ベロのラバーを変更したことによって匂いも少ないラバーとなりました。

これまでトレーニング中に「ベロがバーに巻きにくいな。」と思った方にはぜひおすすめ。トレーニング中のストレスや怪我リスクが軽減されますよ。

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ユーザーの口コミ評価

グリップが薄めだから、簡単に巻きやすいです。

しかもガッツリとフィットさせられるから、ズレたり取れたりする心配はなかったです。


商品ステータス

  • 手首周りのサイズ:11 (cm)~16 (cm), 15 (cm)~18 (cm), 17 (cm)~21 (cm)
  • ベロ素材:ラバー

パワーグリップを活用して、筋トレ効果をより高めよう!

運動能力の向上や健康維持のためには筋トレは欠かせないもの。しかし、握力がなくなっていては懸垂をする自分の体すらできません。

そんな時にパワーグリップを使えば、握力があまりなくても自分が鍛えたい筋肉を鍛えられます

効果的な筋トレをするために、自分にぴったりなパワーグリップを使ってみましょう!

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