青ペンのおすすめ10選|暗記学習や仕事で役立つ人気の文房具を大公開!

おすすめの青ペンをお探しの方へ。今記事では、青ペンの選び方から、おすすめの商品まで詳しくご紹介します。テスト勉強で暗記するのはもちろん、ビジネスシーンでも重宝する人気の文房具を解説するので、気になる商品があれば、ぜひ活用してみてください!

そもそも「青ペン」とは?

青ペンのおすすめ

青色は精神を落ち着かせて集中力を高めてくれる効果があり、集中力を高めることで暗記力がアップするとされています。

ノートに青いペンで書きなぐる「青ペン勉強法」は、書いたことを覚えやすいと人気の勉強法です。昔は都市伝説と言われていましたが、現在は科学的にもその効果が認められているとのこと。

青ペンとは青い文字が書けるペンのことですが、記憶力を高めてくれるペンと言われ、テストや試験に励む受験生や仕事熱心な社会人を中心にいま密かなブームになっています。


青ペンの選び方|購入する前に確認すべき点とは

勉強やビジネスに幅広く使える青ペンですが、芯の強さや持ち安さ、ゲルや油性などインクの種類も様々あります。インク交換の可否やデザインなども商品によって異なるので、自分に合った最適な青ペンを選ぶようにしましょう。

ここからは青ペンは具体的にどう選べばいいかについて解説していくので、参考にしてみてくださいね。


青ペンの選び方1. インクの種類で選ぶ

インクには様々な種類があり、大きく3つのインクに分かれます。

  • 油性インク
  • 水性インク
  • ゲルインク

それぞれの特徴を理解し、どれが自分にぴったりなのかを把握して、用途や好みに合わせて最適なものを選びましょう。


「油性インク」の特徴について

油性インクの特徴は、インクがすぐに乾き、紙を重ねてもインクが移りにくいこと。

また、水濡れに強く、しっかりとインクが紙につくのもポイントです。インクによっては濡れると文字が消えてしまうものもありますが、油性インクの場合は文字の耐久性があるので安心感がありますね。

子供の運動着など洗濯する可能性のあるものに文字を書きたい人や、書いた紙を長期間保管したい人に向いています。

ただし、ツルツルした紙との相性が悪かったり書き出しが重かったりといったデメリットもあるので、用途を考えて選ぶようにしましょう。


「水性インク」の特徴について

水性インクの魅力は、筆圧が弱くてもサラッと文字が書けること。手や腕が疲れにくく、文字をたくさん書く場面やペンを持つ力が弱いお子さんなどにぴったりなインクです。勉強や仕事などでひたすら書いて覚えたいという時、水性インクなら疲れにくいので最適ですよ。

ただし、インクの中で最も水濡れに弱いインクでもあるので、雨に濡れたり飲み物をこぼしたりといった場面は極力避けられるようにしましょう。


「ゲルインク」の特徴について

油性インクと水性インクの良いとこどりをしているのが、ゲルインクのペンです。書くときは軽い書き心地なのに、水濡れに強くにじまないのが特徴。

さらに、ゲルインクには乾きやすい「顔料」と発色の良い「染料」の2種類があるので、用途や好みにこだわりがある人には特におすすめです。青色の発色が良くて見やすいゲルインクは、油性・水性と比べても青ペンの効果を実感しやすい青ペンと言えます。


青ペンの選び方2. 芯の太さで選ぶ

芯の太さによって、文字が見やすいかどうかは大きく左右されます。

もっとも標準的なのは0.7mmだと言われていますが、用途によっても最適な太さは変わり、芯が細い青ペンは小さい手帳、芯が太いペンはノートなどに効果的です。

青色が濃いと文字が読みやすく、逆に明るい水色のような青ペンは文字としては読みにくくなってしまいます。そのため、明るい水色のような場合はラインマーカーとして使用するのがおすすめ。ラインマーカーに使うならどのくらいの芯の太さが見やすいかも確認してみると、後悔しない青ペン選びができますよ。


青ペンの選び方3. グリップや重さで選ぶ

グリップを握った感覚や重さが自分に合っていなかった場合、仕事や勉強で長時間書いていると疲れやすくなる懸念があります。

そのため青ペンを選ぶ際、持ちやすさも重要なポイントです。重心が中心ではなくペン先にきているか、グリップは細すぎず太すぎないかといった部分をしっかり見ておきましょう。

グリップの形状や重さによって持ちやすさに大きく影響が出てきますが、普段から自分の好みを把握しておけばミスマッチを防ぐことができますよ。


青ペンの選び方4. インク交換の可否を確認して選ぶ

インク交換ができないと、その都度また青ペンを選んだり同じ商品を買ったりと何かと手間がかかります。

インク交換ができる青ペンなら、予備のインクをいつでも取り替えることができ、経済的にも安く済ませることができますよ。特にゲルインクの青ペンの場合はインクの減りが早いので、いくつか予備のインクを常備しておくのがおすすめ。たくさん書いて暗記したい時には必須となります。

また、商品によっては少し品番が異なるだけでも付け替えできないものもあるので、購入時には必ず品番が合っているかどうか確認するようにしましょう。


青ペンの選び方5. 好みのデザインの商品を選ぶ

気に入ったデザインの青ペンを使えば青ペンに対する愛着も湧き、仕事や勉強に対するモチベーションが上がるという嬉しい効果もありますよ。自分の好きなデザインなら、長く使って手に馴染むだけでなく、経済的にもお得に。

そのため、機能面だけでなく、見た目のデザインで選ぶのも重要です。

ただし、気に入ったデザインが必ずしも青ペンであるとは限りません。通常の黒いボールペンで良いデザインのものがあれば、青いレフィルに交換して青ペンとして使用するのもおすすめですよ。


青ペンのおすすめ10選|勉強や暗記で大活躍する人気の文房具を徹底ガイド

青ペンには、様々なデザインや持ちやすさのペンがあるので、どれを購入するか迷ってしまいますよね。

ここからは、これから青ペンの購入を検討している方のためにおすすめの人気商品を紹介していくので、青ペン選びで迷ったら参考にしてみてください。


青ペンのおすすめ1. 三菱鉛筆 油性ボールペン ジェットストリーム

三菱鉛筆 油性ボールペン ジェットストリーム 0.5 青 10本 SXN15005.33
  • 乾くのがかなり早いので、書いた文字に触れて手が汚れるイライラをなくせる
  • 書き心地がなめらかなので、書いていて疲れにくい構造
  • インク漏れや逆流を防ぐことができる構造のため、インク漏れなどにイライラせずに済む

文字をずっと書いていると、書いた文字に手が触れて汚れてしまうというストレスに悩まされますよね。

ジェットストリームの青ペンなら、書いてから乾くまでのスピードが圧倒的に速いのが魅力。万が一触ってしまっても、手が汚れずにサラサラの状態を保てます。書き心地もなめらかで、搭載されているスプリングチップ&ツインボール機構によって、インク漏れや逆流を防ぐこともできます。

手を汚したくない方や書き心地の良さを追求したい方には特におすすめですよ。

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商品ステータス

  • インクの種類:油性
  • 芯の太さ: 0.5 (mm)
  • 重さ: 9.3 (g)
  • 軸径: 11.3 (mm)
  • グリップ素材:ー
  • インク交換:◯

青ペンのおすすめ2. ぺんてる ゲルインキボールペン エナージェル インフリー XBLN75TL-C

ぺんてる ゲルインキボールペン エナージェル インフリー XBLN75TL-C 0.5mm 青
  • なめらかな書き心地により、直感的なインスピレーションが浮かびやすい
  • 発色が鮮やかなため、ビジネスや学習の面でも暗記に向いている
  • すぐに乾くので、忙しい合間のメモ用としても使える

「単に記憶するだけではなく、アイデアが浮かびやすいようなペンはないかなぁ……」とお悩みの方もいますよね。

こちらはぺんてるのゲルインキボールペン『エナージェル インフリー XBLN75TL-C』。なめらかな書き心地は直感的なインスピレーションを浮かびやすくさせ、ビジネスや学習の面でも人気です。インクがゲルインクなのもあり、発色が鮮やかで暗記にも向いている覚えやすい青ペン。さらに、すぐ乾くので忙しい合間のメモ用にも使えますよ。

瞬時に回答を考えなければいけない受験生や、アイデアを求められるような仕事をしているビジネスマンにおすすめです。

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商品ステータス

  • インクの種類:ゲル
  • 芯の太さ: 0.5 (mm)
  • 重さ: 13 (g)
  • 軸径: 11 (mm)
  • グリップ素材:エラストマー
  • インク交換:◯

青ペンのおすすめ3. ぺんてる 水性ペン サインペン S520-CD

ぺんてる 水性ペン サインペン S520-CD 青 10本セット
  • にじまない・裏写りしないのが特徴のため、封筒や葉書などにも使える
  • かすれにくいため、ノンストレスでテストの丸付けなどができる
  • 1本から購入でき、安い価格でリピート可能

「インクをにじませたくない、裏写りを防ぎたい」書いているときに煩わしい問題がいくつもありますよね。

ぺんてるのサインペンは水性インクのため、インクがにじみにくく裏写りも抑えることができます。さらさらとしたノンストレスな書き心地が魅力で、封筒や葉書などの宛名書きにも使いやすいところが魅力の青ペン。かすれにくいのも特徴の一つで、テストの丸付けなどにもぴったりですよ。

ただし、インク交換ができない使い切りタイプのため、あらかじめいくつかストックを用意しておくといざという時にも安心できます。1本から購入可能な上に安いので、かゆいところに手が届く商品です。

何通も封筒や葉書を書く人や、テストの丸付けをする学校の先生にぴったりな青ペンです。

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商品ステータス

  • インクの種類:水性
  • 芯の太さ: 0.8 (mm)
  • 重さ: 10 (g)
  • 軸径: 18 (mm)
  • グリップ素材:ー
  • インク交換:×

青ペンのおすすめ4. ゼブラ ジェルボールペン サラサクリップ

ゼブラ ジェルボールペン サラサクリップ 0.5 青 10本 B-JJ15-BL
  • 用途によって最適な芯の太さを選ぶことができる
  • ノンストレスで書きまくれるため、試験に向けて暗記力を高めたいという方に最適
  • サラサラと書ける書き心地がとても気持ち良いので、思わず書きたくなるペン

「書くときにペンが引っかかるのがストレス……。」ペンで書く時には、なるべくなめらかスムーズに書けるペンで書きたいですよね。

『サラサクリップ』は、名前の通りサラサラ書けるのが魅力な青ペン。ノンストレスで書きなぐることができるため、「青ペン書きなぐり勉強法」でも多くの方がサラサを使って書いているようです。そのため、暗記力を高めて試験や学習に活かせますよ。また、鮮やかな発色も人気の理由ですね。

芯の太さにはレパートリーがあり、伝票など2枚目のカーボン用紙にも一緒に書く書類等に最適なのは0.5mm、滑らかなフィーリングを求めるなら0.7mmと言われています。

書く際にストレスを感じたくない、書きまくって暗記したいという人には特におすすめの青ペンです。

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商品ステータス

  • インクの種類:ジェルインク
  • 芯の太さ: 0.5 (mm)
  • 重さ: 10.9 (g)
  • 軸径: 11 (mm)
  • グリップ素材:ラバー
  • インク交換:◯

青ペンのおすすめ5. パイロット Vコーン LVE-10EF-L

パイロット 水性ボールペン Vコーン 青 LVE-10EF-L 10セット
  • 最後までかすれずに書くことができるので、かすれるイライラがなくなる
  • 染料系インクが使われており筆跡にムラができにくいので、見栄えも良い
  • 水性インクのため筆圧を強くかけなくてもいいので、長時間筆記しても疲れない

「文字がかすれるとイライラしてしまう。」文字がかすれるのは、人によってはかなりストレスに感じるところですよね。

パイロットの「Vコーン」なら、軸にインクがそのまま入った「直液式」の青ペンのため、インクがなくなる最後までかすれずに綺麗に書くことができます。「青ペン書きなぐり勉強法」で使うのにもぴったりで、染料系インクが使われているため筆跡にムラができにくいのも特徴の一つです。水性インクのため筆圧を強くかけなくてもいいので、長時間筆記しても疲れないのも嬉しいですね。

文字のかすれを気にせず書きなぐりたい受験生にぴったりの青ペンです。

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商品ステータス

  • インクの種類:水性
  • 芯の太さ: 0.5 (mm)
  • 重さ: 118 (g)
  • 軸径: ‎14 (mm)
  • グリップ素材:ー
  • インク交換:×

青ペンのおすすめ6. Uni ゲルボールペン ユニボール シグノ

Uni ゲルボールペン ユニボール シグノ 太字 1.0mm ブルー/ブラック UM153.64
  • 青色の中でも藍色の色味が好きな人にはかなりおすすめ
  • 万年筆のような感覚で書けるので、封筒などの宛名書きなどで品のある文字が書ける
  • 芯の太さが1.0なので、通常の0.5よりもくっきりとした文字を書くことができる

「青ペンがほしいけど、しっくり来る色がなかなかない。」青ペンを使うなら、どうせなら色味にもこだわりたいですよね。

青色でも黒色でもない絶妙なブルーブラックの色味が特徴的なのが、「Uni ゲルボールペン ユニボール シグノ」。封筒などの宛名書きや手紙などに重宝します。通常のボールペンよりも出るインク量が多いので、万年筆にかなり近い線が書けると評判の商品です。

青色の中でも特に藍色の色味が好きな人には、うってつけの青ペンだといえます。太さが若干あるので、はっきりとした文字を書きたい人にもぴったりですね。

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商品ステータス

  • インクの種類:ゲル
  • 芯の太さ: 1.0 (mm)
  • 重さ: 13.4 (g)
  • 軸径: 13 (mm)
  • グリップ素材:ラバー
  • インク交換:◯

青ペンのおすすめ7. パイロット フリクションボールノック05 LFBK-23EF-L

パイロット フリクションボールノック05 ブルー×10本 LFBK-23EF-L
  • フリクションペンのため、書き損じを恐れる必要なく思いっきり書ける
  • 消しやすく跡がつきにくいので、消した箇所が汚くなる不安がない
  • デザインがスタイリッシュなので、持っているだけでワクワクする

「青ペンを使いたいけど、間違った時に消せるものがほしい。」青ペンを使う場面によっては、文字を消したいと思うこともあるでしょう。

パイロットから発売されている『フリクションボールノック05 LFBK-23EF-L』は消しやすいのが魅力です。本体はマット加工がされており、シンプルかつスタイリッシュなデザインなのも人気。

問題集を解くときに何度も書いては消してを繰り返す受験生には特におすすめ。インクの濃さもほど良く、乾きやすいので素早く書きたい人にも向いているペンですよ。

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商品ステータス

  • インクの種類:ゲル
  • 芯の太さ: 0.5 (mm)
  • 重さ: 154 (g)
  • 軸径: 15 (mm)
  • グリップ素材:ー
  • インク交換:◯

青ペンのおすすめ8. ゼブラ 暗記用 チェックペン

ゼブラ 暗記用 チェックペン アルファ 青 10本 B-WYT20-BL
  • 文字をなぞると文字が目立つので、目を引くため覚えやすいのが魅力
  • 赤シートで隠せば文字が消えたように見えるので、記憶力向上の効果あり
  • ペン先はツイン構造で、太字と細字の2タイプを用途別に使用可能

「暗記用に使えるマーカーがほしい。」大事な箇所にマーカーを引くのはよくありますが、もっと暗記がしやすい工夫がほしいと思う人は多いはず。

暗記マーカーが欲しい人にぴったりなのが、ゼブラの『暗記用チェックペン』。赤シートで覆うと塗った箇所の文字が消えたように見えるので、記憶力を向上させたい方にもおすすめです。さらに、明るめで綺麗な発色のため、このペンで文字をなぞると覚えやすいのも魅力ですよ。

また、ペン先がしなるので、辞書などの紙面が湾曲しているページにもラクラク線が引けるのも嬉しいポイント。両端のペン先には太細2タイプのペンがついていて、太字の方はライン用、細字の方はフリガナなどの細かい部分を塗りつぶす用に使うことができます。

明るい発色のマーカーで教科書やノートを綺麗に彩りたいという学生や、赤シートを活用して暗記対策をしたいというテスト前の学生におすすめです。

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商品ステータス

  • インクの種類:水性染料
  • 芯の太さ: 太字3.5~4、細字1.2 (mm)
  • 重さ: 10 (g)
  • 軸径: ー (mm)
  • グリップ素材:ー
  • インク交換:×

青ペンのおすすめ9. ぺんてる トラディオ プラマン TRJ50-C

ぺんてる 水性ペン トラディオ プラマン TRJ50-C 青 2本組み
  • 万年筆独特の書き心地の良さとボールペンの書きやすさを同時に体感できる
  • 手に馴染みやすいフォルムで、自然とたくさん書くことが可能
  • ビジネスでも違和感なく使えるので、スーツを着こなす社会人向けの一品

「万年筆のような書き心地のボールペンがあればなぁ」万年筆で書きたいけど、準備が大変だったり高価でなかなか買えなかったりという人は多いのではないでしょうか。

ぺんてるから発売されている『トラディオ プラマン』は、万年筆独特の書き心地の良さを残したまま、ボールペンの書きやすさをミックスしたペン。ウェーブを描いたフォルムは手に馴染みやすく、スルスルと文字が書けるのが魅力です。

不思議と書くことを楽しいと思うことができ、何度も書いているうちに記憶に定着しやすく覚えやすいと評判です。

価格はやや高めですが、ビジネスシーンでも違和感なく溶け込むため、高級感を演出したいビジネスマンの方におすすめです。

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商品ステータス

  • インクの種類:水性
  • 芯の太さ: 0.4〜0.7 (mm)
  • 重さ: 15 (g)
  • 軸径: ー (mm)
  • グリップ素材:ー
  • インク交換:×

青ペンのおすすめ10. コクヨ マッハボール K2PR-NB207BX10

コクヨ なめらか ボールペン <K2> マッハボール ノック式 10本入 青 K2PR-NB207BX10
  • 独自で新開発した「低摩擦マッハインク」により、快適な書き心地を実現
  • コンパクトで邪魔にならないので、普段使いに最適
  • 持ちやすくて疲れにくいので、長時間書くような場面でも使いやすい

「疲れにくくて持ちやすいような、普段使いの一本がほしい」シンプルで使い勝手のいい商品を探している方もいるでしょう。

新開発された低摩擦マッハインクという独自のインクを使用し、とてもなめらかな書き心地を実現。低摩擦のため、力を入れなくてもスムーズに文字を書くことができます。細くてかさばらないので、筆箱や胸ポケットに入れていても邪魔にならないのが嬉しいですね。

事務作業や伝票記入など、毎日日常的に仕事で使う人に最適な青ペンです。

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商品ステータス

  • インクの種類:油性
  • 芯の太さ: 0.7 (mm)
  • 重さ: 78 (g)
  • 軸径: 9 (mm)
  • グリップ素材:ラバー
  • インク交換:◯

暗記に効果的な青ペンで仕事や勉強に活かしてみて下さい!

青ペンは、通常の黒いボールペンよりも記憶力向上の効果があり覚えやすいことで人気のペン。

とはいえ、種類が多くてどれを買えばいいのか悩んでしまいますよね。

どれを選ぶか迷ったら、この記事で紹介した選び方とおすすめ商品を参考にしてみてはいかがでしょうか。あなたにぴったりの青ペンを使って、書き心地の良いあなたにぴったりな青ペンを手に入れましょう。

【参考記事】はこちら▽

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