スピーカーフォンのおすすめ人気ランキング2020|電話会議で便利な製品を徹底比較

便利で使いやすい人気のスピーカーフォンをお探しの方へ。今記事では、スピーカーフォンのメリットから選び方やおすすめランキングまで詳しくご紹介します。複数人での電話会議でも重宝するので、リモートワークなどにもぜひ有効活用してみてください!

スピーカーフォンとは|電話会議に便利な理由を解説

スピーカーホンとは

スピーカーフォンとは、室内に設置する遠隔通話用のスピーカーのことです。スピーカーだけでなく集音マイクもひとまとめにした機器なので、それぞれを別個に用意したり配置を考えずに済みます。

通常の音響スピーカーと違い、音響機器から発する音を一方的に鳴らすのではなく、こちらと通話相手の双方向で音声のやり取りができるのが特徴です

ヘッドセットは使用者本人しか使えず、またスマホやPCを複数人で使用する場合、近くに寄らないと会話ができません。スピーカーフォンであれば、複数の参加者が多少広い空間に散らばっていても、ちゃんと音声を拾って通話相手に届けてくれます。

スピーカーフォンでよくある使い方として、web会議やリモートワークのビジネス用途、また、趣味用途としてゲームプレイ中の作戦会議があげられますよ


スピーカーフォンの選び方|仕事で活躍するアイテムの比較方法とは

ここからは主にビジネス用途に使えるスピーカーフォンの選び方について紹介します。

利用人数や使う場所によって、あると望ましい性能について解説します。また、快適に使える4つの便利な機能についても取り上げるので、ぜひ参考にしてみてください。


スピーカーフォンの選び方1. 1人で使うなら集音半径は3m前後の製品を選ぶ

1人で使用する場合、スピーカーフォンの近くに着席して相手と会話をするだけなので、集音半径が大きすぎるものはスペック過剰になってしまいます。

集音半径とは、スピーカーフォン内蔵のマイクから音声を拾える距離のことです。例外的に室内を移動しながらの会話が必要なケース(実技が必要なオンライン研修など)を除き、1人で使うのであれば集音半径は3m前後の比較的安価なスピーカーフォンで十分といえるでしょう


複数人で使うなら8m程あるのがおすすめ

社内の大会議室や広いスペースが必要とされる場面で複数人で使う場合、集音半径が小さいスピーカーフォンでは遠くにいる人の声を拾いきれず、相手に伝わりません

複数人で取り囲んで使うなら、集音半径が8mくらいの余裕を持たせたスピーカーフォンをおすすめします。


スピーカーフォンの選び方2. 大人数で囲んで使うなら、指向性は360度の製品を選ぶ

スピーカーフォンのマイクは基本的に「指向性」を持っており、特定の方向からの音の感度が良いという特徴があります。

社内会議などで、スピーカーフォンを中央に設置して出席者が取り囲むような使い方をする場合、360°の指向性のある製品でないと使いにくくなってしまうもの

大人数の参加者がいる場合、スペースに限りがあるためスピーカーフォンを中央に設置せざるを得ないことがあります。スピーカーフォンを大勢で使う予定があるなら、内蔵マイクの指向性にも注意しましょう。


スピーカーフォンの選び方3. 使うシーンに合う接続方法の製品を選ぶ

スピーカーフォンは個々の製品によって接続方式が異なります。用途によってふさわしい接続方式があるため、想定する使い方によってはスピーカーフォン選びを慎重に行いましょう。

具体的には、有線と無線の接続方式と望ましい使い方を見ていきます。


オフィスなどに常備しておくなら「USB接続」

スピーカーフォンを通した遠隔通話では、接続が安定しなかったり遅延が生じてしまうと非常に使いにくいです。このような問題をできるだけ少なくするため、有線で接続できるスピーカーフォンをおすすめします。

オフィスでPCやその他の通信機器と接続しやすいのはUSB接続です。接続設定が不要なうえ、バッテリー充電もいらず簡単に使えるのもメリット。オフィスなど電源が取りやすい屋内での設置利用であれば、安定感があり扱いやすいUSB接続モデルが良いでしょう。


出先でも手軽に使用できる「Bluetooth接続」

外出先や出張時は電源の確保が難しく、長いUSBケーブルを持ち歩くのも面倒です。バッテリー内蔵のBluetoothモデルなら、この問題を解決できます。無線接続のBluetoothモデルは集音半径の範囲次第で、比較的大人数の会議に使うことも可能

スピーカーフォンを携帯して、任意の場所で随時会議を行うことが多い場合、Bluetooth接続モデルを選択すると良いでしょう。


スマホでweb会議をするなら「NFC接続」

web会議にスマホとスピーカーフォンで参加するために、わざわざUSBケーブルを用意したり、Bluetoothの接続設定でまごまごするのはスマートではありません。NFC機能搭載のスピーカーフォンとスマホを使えばスムーズです。

NFCは数cmの非接触の近距離通信により、情報をやり取りする無線規格のことです。なかには非対応のスマホもあるため注意しましょう。スマホとスピーカーフォンを使って遠隔会議に参加するならNFC機能搭載の機器を使うと便利です。


スピーカーフォンの選び方4. 便利機能を兼ね備えている製品を選ぶ

スピーカーフォンによっては、快適に会話するための便利な機能を搭載しています。

Web会議の参加人数や開催/設置する場所に応じて、あると望ましい機能を搭載したスピーカーフォンを選ぶ参考にしてください。


ハウリング予防ができる「エコーキャンセリング機能」

スピーカーフォンで会話している時に、スピーカーから出力された音声を内蔵マイクが拾い、相手やこちらの声の残響が聞こえるのはとても煩わしいです。エコーキャンセリング機能があればスムーズにやり取りできるでしょう。

音声が重なって不明瞭となったり、聞き返しで余計な時間を取らずに済むよう、エコーキャンセリングの有無はチェックしておきましょう。


雑音を消してくれる「ノイズキャンセリング機能」

屋外や周りに人が多くいる場所でスピーカーフォンを使うと、内蔵マイクが周囲の雑音を拾うことがあります。相手にとって不快なだけでなく、場合によってこちらの音声が伝わりにくくなることも。

こちらの声が適切に伝わるよう、無用な周囲の雑音を遮断できるノイズキャンセリング機能搭載のスピーカーフォンを使うようにするといいでしょう。


自動で音量調節をしてくれる「オートゲインコントロール機能」

大人数でスピーカーフォンを使いながら会議する場合、スピーカーフォンから遠い出席者の声が遠くて聞きにくいという問題が起こりがち。オートゲインコントロール機能があれば、出席者との距離や声の大きさに差があっても最適な音量に調整するから、相手に届きやすいです。

スピーカーフォンとの距離や声の大きさがバラつきがちな大人数の会議用には、オートゲインコントロール機能搭載モデルをおすすめします。


話す人の方向を検知する「位置検出機能」

スピーカーフォンのなかには発言者の位置によってマイク集音を最適化する「位置検出機能」搭載モデルもあります。発言者に近い方向を検知したことをLED通知する機種も。

スピーカーフォンの位置検知機能は、マイク集音の方向性検知により、しっかり相手に音声を伝えられるという点で、複数名での会議進行をより円滑にしてくれるでしょう。


スピーカーフォンのおすすめ人気ランキング2020|電話会議で役立つ便利アイテムとは

次に、おすすめの人気スピーカーフォンをランキング形式で12点紹介しましょう。

社内に常設できるタイプから、大人数で使える連結型、コンパクトで自宅のリモートワークやテレワークに適したものまで様々あります。使い方に応じて必要な製品を選びましょう。


【スピーカーフォンのおすすめ第10位】Lenrue F4 ミニワイヤレススピーカー

Bluetooth スピーカー Lenrue F4 ミニワイヤレススピーカー IP45 防水&防塵認証 マイク内蔵 高音質 アウトドアスピーカー TF カード対応/iPhone/iPad/Android/タブレットなどに対応 (ブラック)
  • 少々の雨や1mm以上の固形物の影響を受けないから、屋外や作業現場でも使える
  • PCやスマホをいじらずとも、本体の機能ボタンの手元操作で済むから便利
  • カラビナが付属しており、アクティブな場面での利用に便利

仕事の種類や働き方によっては、屋外や作業スペース周辺で遠隔で打ち合わせをしたいこともあるのではないでしょうか。

オフィスと違い、天候や突起物など周囲の環境に左右されがちな場所では、防水機能のあるこのスピーカーフォンが適しています。防水機能のあるiPhoneとBluetoothで連携したり、ワーケーションでレジャーの合間に仲間と会議に参加という使い方も可能。

キッチンなどの水回り、工作・建築などの現場作業など、少々ハードな環境での打ち合わせもこのスピーカーフォンがあれば問題ありません。

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商品ステータス

  • サイズ:ー (mm)
  • 重量:ー (g)
  • 集音半径:ー (m)
  • 指向性:ー (度)
  • 接続方法:Bluetooth 
  • 便利機能:ー
  • メーカー:LENRUE

【スピーカーフォンのおすすめ第9位】日本プラントロニクス CALISTO 3200 USB-C

SoundTech CM-1000 超高感度のまま拡張可能 web 会議用 PC マイク 無指向 集音 録音 Skype クリアな音
  • 手持ちのAndroidスマホや超薄型PCでも安定した有線接続でWeb会議ができる
  • USB給電が可能なため、別途電源を用意する必要がない
  • 集音距離は最大3mのため、グループでのWeb会議参加も可能

手持ちのAndroidスマホやノートPC、タブレットでは、安定した有線接続によるWeb会議は難しいと考えていませんか。

USB-Cケーブル接続のスピーカーフォンがあれば、手持ちのモバイル端末を活用して会議に出席することも可能です。USB給電が可能なため、電源コードはありません。最大集音距離は3mもあり、少人数のグループで会議に参加することもできます。

Androidスマホやタブレット、軽量薄型PCなど、手持ちの端末で手軽にWeb会議をしたいなら、このスピーカーフォンを試してみてください。

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商品ステータス

  • サイズ:ー (mm)
  • 重量:194 (g)  
  • 集音半径:最大3 (m)
  • 指向性:360 (度)
  • 接続方法:USB-C
  • 便利機能:ー
  • メーカー:日本プラントロニクス

【スピーカーフォンのおすすめ第8位】ゼンハイザーコミュニケーションズ デュアルスピーカーフォン SP 220 MS

ゼンハイザーコミュニケーションズ デュアルスピーカーフォン SP 220 MS (Skype for Business 認証) 507211
  • 2台連結可能なので、12人くらいの参加者がいても快適に使える
  • ケーブルは本体に収納できるため、未使用時はすっきり
  • バッテリー内蔵だから、広い会議室でもレイアウトしやすい

Web会議の参加者が10人程度と多くなると、会議室の端に座った人の発言が相手に伝わりにくいことがあります。スピーカーフォンを発言のたびに譲りあうのでは、進行しにくいですね。

連結可能なスピーカーフォンを使って、会議室の奥にいる人も自然に話せたり聞いたりできればスムーズに会議が進み、討議内容に集中できますよ。ゼンハイザーは音響機器専門メーカーなので音質も抜群です。

少人数向けのスピーカーフォンでは役不足と思う人には、ゼンハイザーの連結モデルを使ってみてください。

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商品ステータス

  • サイズ:110 × 30 (mm)
  • 重量:210 (g)  
  • 集音半径:ー (m)
  • 指向性:360 (度)
  • 接続方法:USB 
  • 便利機能:エコーキャンセリング
  • メーカー:ゼンハイザー

【スピーカーフォンのおすすめ第7位】パイオニア RAYZ Rally Lightning-Powered スピーカーフォン XW-LTS5(W)

パイオニア RAYZ Rally Lightning-Powered スピーカーフォン アイス XW-LTS5(W)
  • iPhoneのようなLightning端子しかないApple端末でも手軽に電話会議ができる
  • シンプルなコンパクトタイプで、iPhoneなどと一緒に携帯しやすい
  • 外部バッテリー不要で、面倒な充電の手間がかからず楽

手持ちのiPhoneやiPadを使って、少人数でもフレキシブルに電話会議ができると非常に便利です。しかし、Lightning端子しかない端末だと、大きめのBluetoothモデルでないと使えないと思っていませんか。

このスピーカーフォンはLightningケーブル搭載モデルなので、iPhoneなどに差し込むだけですぐに使えます。本体中央の『スマートボタン』があり端末操作が不要だったり、電源は接続したiPhoneなどから取れるため、充電不要がなのも嬉しい点。

このスピーカーフォンなら手持ちのiPhoneやiPadで電話会議しながら、スマートに仕事を進めていけるでしょう。

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商品ステータス

  • サイズ:47 × 20.5 × 62 (mm)
  • 重量:70 (g) 
  • 集音半径:ー (m)
  • 指向性:360 (度)
  • 接続方法:Lightningコネクタ
  • 便利機能:ー
  • メーカー:パイオニア

【スピーカーフォンのおすすめ第6位】GNオーディオジャパン JABRA SPEAK 510 UC

GNオーディオジャパン JABRA USB・Bluetooth接続対応 スピーカーフォン 「JABRA SPEAK 510 UC」 7510-209
  • スピーカーフォンの世界シェアトップブランドで実績と定評があり安心感がある
  • 音量を最大にしても通話品質を損なわない音声処理技術により会議利用に最適
  • Bluetooth接続では最大15時間の長時間利用が可能で、出先でも利用しやすい

「自社に導入するなら、スピーカーフォンで定評のあるメーカーが良い」と考える人もいるのではないでしょうか。

GNオーディオジャパンの『JABRA』は、世界のスピーカーフォンのシェア№1ブランドでBtoB用途向きの高品質が評価されています。音量を最大にしても、残響や音割れを起こさないので、複数人での会議利用に最適です。最大15時間通話可能なBluetooth接続の他、USB接続での常設利用も可。

仕事用に機器を導入するなら、実績と定評のある製品を希望するという人にJABRAのスピーカーフォンはおすすめです。

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商品ステータス

  • サイズ:ー (mm)
  • 重量:299 (g)  
  • 集音半径:ー (m)
  • 指向性:360 (度)
  • 接続方法:USB or Bluetooth 
  • 便利機能:エコーキャンセリング
  • メーカー:GNオーディオジャパン

【スピーカーフォンのおすすめ第5位】ヤマハ ユニファイドコミュニケーションマイクスピーカーシステム YVC-330

ヤマハ ユニファイドコミュニケーションマイクスピーカーシステム YVC-330
  • モード切替で、静かな会議室でも雑音が気になるオープンスペースでも快適に会話できる
  • 雑音が気になっても、収音範囲制限、マイク自動ミュート、自動スピーカー音量調整で集中できる
  • 連結機能も搭載し、会議室での多人数利用にも適している

スピーカーフォンはWeb会議だけでなく、ちょっとした打ち合わせで使うケースもよくあります。自分のデスクなどオープンスペースで会話すると、周囲の音が気になることも。会議室の落ち着いた環境と、周囲でやや音がする環境の両用に使えるスピーカーフォンがあると便利です。

この製品は特別な『SoundCapモード』を搭載し、雑音が入りがちなオープンスペースでも快適に使えます。会議室利用には通常モードの他、参加人数に応じて連結も可能

通話環境がまちまちでも快適に話せるスピーカーフォンが欲しいなら、『収音範囲制限』『マイク自動ミュート』『スピーカー音量自動調整』の3つのモード機能を切り替えて、環境に最適化できるこの製品がおすすめです

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商品ステータス

  • サイズ:235 × 46 × 226 (mm)
  • 重量:800 (g)  
  • 集音半径:最大3m (m)
  • 指向性:360 (度)
  • 接続方法:USB、Bluetooth、NFC
  • 便利機能:オートゲインコントロール
  • メーカー:ヤマハ

【スピーカーフォンのおすすめ第4位】サンワサプライ 小型スピーカーフォン MM-MC28

サンワサプライ WEB会議小型スピーカーフォン MM-MC28
  • コンパクトサイズのスピーカーフォンなので狭い場所でも使える
  • 全指向性かつ広範囲の集音が可能な高感度マイクで音声品質も担保
  • 2つのスピーカーユニットを搭載し、音楽再生やプレゼン視聴にも向く

自宅やカフェでのテレワークでは、広いスペースを確保するのが難しい場合があります。普通サイズのスピーカーフォンの設置に難があるという人もいるのではないでしょうか。

このスピーカーフォンは手のひらにほぼ収まるコンパクトなサイズで、狭いスペースでも使えます。360°の全指向性かつ集音範囲が約5mと広い高感度マイクで複数人での使用も可能。

スペースに制限がある場所でもしっかり遠隔通話をしたい人には、小型スピーカーフォンがおすすめです。

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商品ステータス

  • サイズ:110 × 110 × 63 (mm)
  • 重量:410(g) 
  • 集音半径:約5 (m)
  • 指向性:360 (度)
  • 接続方法:USB 
  • 便利機能:エコーキャンセリング
  • メーカー:サンワサプライ

【スピーカーフォンのおすすめ第3位】Kaysuda 法人/個人向けワイヤレスマイクロホン

Kaysuda 法人/個人向けワイヤレスマイクロホン スピーカーフォン Web会議・ビデオ会議・テレワーク・オンライン会議・在宅 会議用システム・通信講座・eラーニング・ミーティング・ビデオチャット・VoIP通話 PC・スマートフォン・タブレット用スピーカーフォン 全指向性・ 高音質マイクロフォン 各通話アプリ対応 ブラック
  • どれが良いか迷っている人におすすめの人気でかつリーズナブルなスピーカーフォン
  • 有線・無線両用可能で、音声処理の基本機能を搭載しており使いやすい
  • 外装は丈夫なポリエチレン製で軽くて持ち運びしやすい

仕事のため社内や自宅で使うスピーカーフォンを検討している人もいるでしょう。しかし、スピーカーフォンは高価なものが多く、どれが良いか決めかねていませんか。

このスピーカーフォンは使いやすくて人気の安いモデルです。USB接続とBluetoothの無線接続の2WAYで使えます。集音半径は3mで、反響抑制などの基本的な音声処理機能も搭載。耐久性のあるポリエチレン製で軽くて携帯しやすいのもgood。

少々初期投資が必要なスピーカーフォン選びに迷っているなら、リーズナブルで人気のこの製品をおすすめします。

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商品ステータス

  • サイズ:121 × 35 (mm)
  • 重量:約200 (g) 
  • 集音半径:ー (m)
  • 指向性:360 (度)
  • 接続方法:USB、Bluetooth 
  • 便利機能:エコーキャンセリング
  • メーカー:Kaysuda

【スピーカーフォンのおすすめ第2位】ヤマハ ユニファイドコミュニケーションスピーカーフォン

  • しっかりした通話品質が確保でき、社内用途にふさわしい
  • 自動でユーザーの環境に適応してくれるため、設定いらずで簡単に使える
  • オートゲインコントロール機能に加え大音量出力もでき、聴収のストレスなし

社内で会議に使用する場合は、しっかりした品質のスピーカフォンが望ましいですね。

著名な音響機器メーカーのヤマハ製のスピーカーフォンなら、ストレスのないWeb会議を実現できます。音声品質にこだわり、スムーズに会話ができる高度な音声処理機能を搭載。また利用環境に自動適応する機能があり、設定不要で快適に使えます。最大88dB(デシベル)の大きな音を出せるため、耳をそば立てる必要なく、リラックスして会話に集中できるでしょう。

社内用途で高品質のスピーカーフォンを探しているなら、このヤマハ製がおすすめです。

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商品ステータス

  • サイズ:140 × 43 (mm)
  • 重量:281 (g)
  • 集音半径:最大2 (m)
  • 指向性:360 (度)
  • 接続方法:USB Bluetooth NFC
  • 便利機能:オートゲインコントロール
  • メーカー:ヤマハ

【スピーカーフォンのおすすめ第1位】Anker PowerConf, スピーカーフォン

  • 大容量バッテリーで連続24時間も使用でき、充電を頻繁にしなくて済む
  • オートゲインコントロール、残響抑制、ノイズ軽減の基本機能を搭載し快適に使える
  • モバイルバッテリー機能搭載で他の機器に充電もできて便利

社内や自宅に常設するスピーカーフォンが欲しいが、充電を頻繁にしなくてはならないのは面倒ですね。バッテリーで有名なAnker製品はいかがでしょうか。

このスピーカフォンは最大24時間もの連続使用が可能で、数日は充電不要で使えます。Ankerは定評のあるから安心感があり、性能と価格のバランスの取れたリーズナブルさも魅力。基本的な音声処理機能を搭載し、長時間の無線接続使用も可能なうえポーチつきで携帯もしやすいです。

常設型のスピーカフォンを探していて、充電の手間をかけたくないなら、人気のAnker製品にしましょう。

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商品ステータス

  • サイズ:約124 × 28 (mm)
  • 重量:340 (g)  
  • 集音半径:ー (m)
  • 指向性:360(度)
  • 接続方法:USB、Bluetooth
  • 便利機能:オートゲインコントロール/エコーキャンセリング
  • メーカー:Anker

電話会議を円滑にするならスピーカーフォンを導入してみて。

スピーカーフォンとは、ビジネスや趣味用途で使われる遠隔通話機器のこと。具体的には企業の会議、またリモートワークやテレワークのコミュニケーションにおいて使われています。

スピーカーフォンは比較的高価で、どれを選定すべきか迷う人もいることでしょう。

通話音質や携帯性、連結性など、重視する点を絞って選ぶのがコツです。遠く離れた相手ともスムーズに仕事ができるよう、適切にスピーカーフォンを選んでください。

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