【2019】東芝(TOSHIBA)冷蔵庫のおすすめ比較|評判がいい人気商品とは

東芝製のおすすめ冷蔵庫をお探しの方へ。今記事では、東芝ならではの冷蔵庫の魅力や特徴から、上手な選び方や人気の製品まで詳しくご紹介します。真ん中野菜室や高性能なチルド機能、省エネ設計など、使いやすさを重視した製品が揃っているので、ぜひ参考にしてみてください!

大人気!東芝の冷蔵庫の魅力や特徴とは?

東芝(TOSHIBA)冷蔵庫のおすすめ比較

「ベジータ」シリーズをはじめ、使いやすさにこだわった人気のある冷蔵庫を販売する東芝。選びたい数あるメーカーの中でも東芝製がおすすめと言われる理由についてご紹介します。

東芝製ならではのこだわりをしっかりチェックしてみましょう。


東芝製冷蔵庫の特徴1. 野菜室が真ん中で使いやすい

野菜室は冷蔵庫の一番下に配置されていることが多いのが一般的ですが、東芝製の冷蔵庫は、「真ん中野菜室」として一番下ではなく真ん中に配置されているのが特徴。

調理中に野菜を取り出すときにもかがむ必要なく、快適な導線で調理を進められるメリットがあります。

また、真ん中に配置することで野菜室の奥までしっかりと目が届くため、野菜の在庫を確認しやすいのも人気の秘密です。


東芝製冷蔵庫の特徴2. チルド機能が優れている

一般的な冷蔵庫の場合、食材の鮮度を保つためにチルド室は0℃前後の温度に設定されるものが多いです。

一方で東芝製の冷蔵庫では、より新鮮な状態で食材を保つために「速鮮チルド」モードが搭載されているのが特徴。

食材が凍らないギリギリの温度である-4℃前後のうるおい冷気とアルミトレイの効果により、従来のチルドよりも約2.6倍も速く食材を冷却し、風味や食感を新鮮な状態でキープします。


東芝製冷蔵庫の特徴3. 自動霜取り機能が付いている

冷蔵庫は扉を開けたときに入り込んだ空気により、庫内に霜ができてしまいます。その霜を自動で取り除いてくれるのが自動霜取り機能です。

霜が付くと冷却効率が悪くなるため、霜がついたまま放っておく訳にはいかないため、この自動霜取り機能がついていない冷蔵庫場合は、霜がついたら自分で取り除く作業が必要になります。

自分でやるとなると、ドライヤーなどを使って霜を溶かしたり、ヘラで霜を剥がし取ったりなど手間がかかる作業ですが、自動霜取り機能がつきであればこの手間が必要ありません。

東芝の冷蔵庫はほとんどの製品に自動霜取り機能が付いているので安心ですよ。


どのシリーズがいい?失敗しない冷蔵庫の「選び方」

毎日の生活に無くてはならない冷蔵庫。決して安い買い物ではないため、購入するにあたっては慎重に選びたいものですよね。

ここでは失敗しない冷蔵庫の選び方をご紹介します。長期間使う家電なので失敗がないように、冷蔵庫選びの参考にしてくださいね。


東芝製冷蔵庫の選び方1. 使用人数に応じた容量の製品を選ぶ

せっかく機能的な冷蔵庫を購入しても、使用人数に合わせた容量でないと食材を満足に収納できないため、冷蔵庫選ぶ時には適切な容量を見極めることが大切。

容量の目安としては、一般的に家庭用冷蔵庫は「使用人数 × 70L + 100L(常備食材) + 70L(予備スペース)」という計算式が用いられます。

具体的には1人暮らしの場合には240L(自炊をあまりしない場合はさらに小容量でもOK)、3人の場合は380L、4人の場合は450L、6人以上の場合は600L以上を目安に選ぶと良いでしょう。


サイズが大きい場合、必ず搬入経路を確認しておく

冷蔵庫の容量が大きくなればなるほどサイズも大きくなるため、大きさだけで選ぶと部屋に入らないことも考えられます。

そんなことにならないためにも、購入前には設置場所や搬入経路を計測し、確認しておくことが大事です。

設置場所については、放熱スペースも考慮して天井や左右に10cm程度のゆとりが必要になります。また、搬入経路は目安として本体のサイズよりも+10cm程度のゆとりが必要ですよ。

玄関や部屋のドア、廊下や階段、エレベーターなどの幅を確認するだけでなく、ドアノブや手すり、曲がり角のスペースなど細部まで障害になる箇所がないか、しっかりとチェックしておきましょう。


東芝製冷蔵庫の選び方2. ドアの数や開き方をチェックして選ぶ

冷蔵庫のドアは、右か左のどちらかまたは左右どちらにも開く片開きタイプ、または真ん中から左右に開く観音開きタイプになっています。

東芝製の冷蔵庫は、400L以下の場合は片開きの2ドアまたは3ドア、それ以上の容量になると片開きの5ドアや観音開きの6ドアタイプで、最も多いのが観音開きの6ドアタイプです。

特に片開きの場合は、置き場所によってドアを開くと壁にあたり使いにくくなる場合もあるため、設置場所に合わせて開き方をチェックしておくことが大切。

引っ越しが多い方などは、東芝製の主流である観音開きだと設置場所を選ばず対応しやすいですよ。


東芝製冷蔵庫の選び方3. 電気代が気になる方は省エネモデルを選ぶ

東芝製の冷蔵庫は独自の省エネ技術により電気代が抑えられるモデルが主流になっています。

例えば、省エネ性能に優れた最新の465L冷蔵庫では、年間の電気代が約7,100円であるのに対し、まだまだ省エネ技術が進んでいなかった10年前に販売された453Lの冷蔵庫は約16,500円とその差は歴然。

創エネ技術が進むことにより、電気代が大幅に抑えられるため、電気代が気になる人は年間の消費電力に注目して省エネモデルの冷蔵庫を選びましょう。


東芝製冷蔵庫の選び方4. タッチオープンに対応しているか確認して選ぶ

タッチオープンとは、軽く触れるだけで冷蔵庫の扉が開く機能です。ボタンを押したり扉を引いたりせずに簡単に扉を開けられるのが特徴。

調理中に食材を取り出したい時や、大きなお鍋を持って両手がふさがっている時に、肘など体のどこかを軽くタッチするだけで扉を開けられるのがメリットです。

タッチ部分はボタンやスイッチはついておらず、光操作パネルにより操作するためフラットなデザインになっています。

両手がふさがっていても扉が開けられる便利な機能がほしいと思っていた方は、ぜひタッチオープンに対応している冷蔵庫を選ぶようにしましょう。


【容量別】東芝冷蔵庫の人気おすすめモデル10選

ここからは、東芝製冷蔵庫のおすすめラインナップをご紹介していきます。

400L以下のお手軽サイズから500L以上の大型サイズのものまで、容量別におすすめモデルをピックアップしました。選び方を参考に、生活に合った使い勝手の良い冷蔵庫を探してみましょう。


【400L以下】お手軽サイズなおすすめ冷蔵庫4選

まずは少人数向けにおすすめなお手頃サイズの冷蔵庫をご紹介します。容量が少なめな分、サイズも比較的小型なため、冷蔵庫の設置スペースを広く確保できない場合にもおすすめ。

小型ながら充実した機能面に注目してチェックしていきましょう。


400L以下のおすすめ冷蔵庫1. GR-P17BS

  • ドアポケットと棚が3段ずつあり、たっぷりと食材を収納できる
  • 庫内の棚には強化ガラスを採用することで、汚れ落ちがよくお手入れが簡単
  • 冷凍室にはスライドケースがついており、冷凍ご飯や食材のストックなど小物整理に便利

「一人暮らしでも自炊をするので、小型でも収納力がある冷蔵庫が良い。」そんな方におすすめの冷蔵庫が「GR-P17BS」です。

庫内にある3段のドアポケットと3段のガラス棚による、抜群の収納力が魅力。棚下には前面が開いているフリーケースになっており、ねぎなどの長い野菜も出し入れしやすく、実用的な設計になっています。

食材から作り置きまでしっかり収納できるので、いつでも自炊できるように食材をストックしておけるおすすめ冷蔵庫です。

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商品ステータス
  • 本体サイズ(高さ×横幅×奥行):479 × 1369 × 582(mm)
  • 重量:44kg
  • 容量:170L
  • タッチオープン:×
  • ドア数:2
  • ドアタイプ:右開き
  • 自動霜取り:◯
  • 電気代目安:8,260円/年

400L以下のおすすめ冷蔵庫2. GR-R36SXV

東芝 363L 3ドア冷蔵庫(グランホワイト)【右開き】TOSHIBA 片開きタイプ GR-R36SXV-EW
  • 密閉性の野菜室により乾燥を防ぎ、鮮度とおいしさをキープできる
  • 水を入れておけば、自動で製氷される「かってに氷」でいつでも氷がストックできる
  • ガラスドアを採用しており、簡単な掃除で清潔に保てる

野菜を少しでも長くフレッシュな状態で保存しておきたいなら、『GR-R36SXV-EW』がイチオシ。

野菜の保存に適した湿度を保つ「うるおいラップ野菜室」を搭載し、野菜室をしっかり密閉することで、庫内をうるおいのある環境に保ちます。また、野菜に直接冷気があたらないように工夫されているため、フレッシュな状態をキープできますよ。

手間無く氷ができる「かってに氷」機能やお手入れしやすいガラス扉など使いやすいメリットがたくさん。

忙しくて頻繁に買い物が行けない人でも、この冷蔵庫があればまとめ買いしてもフレッシュな野菜が味わえるでしょう。

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商品ステータス
  • 本体サイズ(高さ×横幅×奥行):600 × 1834 × 691(mm)
  • 重量:75kg
  • 容量:363L
  • タッチオープン:×
  • ドア数:3
  • ドアタイプ:右開き or 左開き
  • 自動霜取り:◯
  • 電気代目安:9,430円/年

400L以下のおすすめ冷蔵庫3. GR-R33S

東芝 【右開き】330L 3ドアノンフロン冷蔵庫 VEGETA グレインホワイト GRR33SWT
  • 大きすぎず小さすぎず2~3人程度に丁度良いサイズ感で、こじんまりとしたマンションにもぴったり
  • 野菜室や冷凍庫にしっかりとした容量があることで、まとめ買いしても安心
  • 収納する食材の大きさにより、棚の奥行きを3段階で調節できて便利

今は夫婦2人だけど、将来家族が増えても使えるような容量の冷蔵庫を探している方におすすめなのが、『GR-R36S-S』。

庫内容量が330Lの3ドアタイプの冷蔵庫で2~3人くらいまでは十分使える大きさです。野菜室と冷凍室の容量は、同じGRシリーズでワンサイズ容量が大きいタイプと同じなので、野菜や冷凍食品をまとめて買ってしまった時にも安心です。

奥行きを変えられる棚や2Lペットボトルが4本入る大容量のドアポケットなど、収納のしやすさも魅力なので、将来家族が増えてもしばらく買い替えせずに使い続けられますよ。

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商品ステータス
  • 本体サイズ(高さ×横幅×奥行):600 × 1608 × 672(mm
  • 重量:66kg
  • 容量:330L
  • タッチオープン:×
  • ドア数:3
  • ドアタイプ:右開き
  • 自動霜取り:◯
  • 電気代目安:9,234円/年

400L以下のおすすめ冷蔵庫4. GR-P15BS

東芝 153L 2ドア冷蔵庫(パールホワイト)【右開き】TOSHIBA GR-P15BS-W
  • コンパクトサイズで省スペースで設置でき、こじんまりとした部屋にぴったり
  • スタイリッシュなビジュアルはお部屋のインテリアを邪魔しない
  • 少ない食材やドリンク類をすっきり収納できる3段のガラス棚で使いやすい

「1人暮らしだけどあまり自炊はしない。」そんな方にイチオシなのが『GR-P15BS』です。

庫内容量が153Lと東芝製家庭用冷蔵庫の中でも最小クラスになっており、幅が47.9cm、奥行きが58.2cmとコンパクトサイズだから、ワンルームなど一人暮らしのこじんまりしたお部屋にぴったり。見た目にもスタイリッシュな印象に仕上がっているため、部屋のテイストを選ばず馴染みやすいのも魅力です。庫内は小容量ながらも3段に分かれており、食品やドリンク類もすっきりと無駄なく収納できるのもポイント。

食材は少な目だけどドリンク類は豊富といった1人暮らしの方はぜひ使ってみてください。

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商品ステータス
  • 本体サイズ(高さ×横幅×奥行):479 × 1269 × 582(mm)
  • 重量:43kg
  • 容量:150L
  • タッチオープン:×
  • ドア数:2
  • ドアタイプ:右開き
  • 自動霜取り:◯
  • 電気代目安:8,050円/年

【400L〜500L】収納力抜群のおすすめ冷蔵庫3選

家族が4人以上いるファミリーにおすすめなのが400L~500Lの冷蔵庫。東芝製冷蔵庫の中でもラインナップが豊富な容量です。

ここでは収納力抜群な400L~500Lの冷蔵庫を3つピックアップしてご紹介しますので、買い替えの参考にしてくださいね。


500L以下のおすすめ冷蔵庫1. GR-P41GXV

東芝 411L 右開き5ドア冷蔵庫(グランホワイト) GR-P41GXV-EW
  • さっと拭くだけで清潔に保てるガラスドアやガラス棚を採用し、お手入れが簡単
  • 衛生的に食材をストックできる様々な機能により、綺麗好きの人でも安心
  • 天面だけでなくドア側からもLED照明で庫内を明るく照らすので、奥までしっかり見える

「仕事や育児に忙しくてあまり掃除に時間をかけられない」そんな人には『GR-P41GXV』がおすすめ。

ガラスドアを採用することでさっと拭くだけで汚れが落ちやすく、簡単なお手入れで綺麗な状態をキープできます。

また、庫内には光触媒にLEDの光を当てることで除菌やダッシュ効果のある「光触媒ルネキャット」や、銀イオンの抗菌力により清潔で美味しい氷ができる「Ag抗菌製氷皿」などを搭載。

お手入れのしやすさだけでなく、衛生的に使える機能が盛りだくさんです。こちらの冷蔵庫なら、忙しくて冷蔵庫のお手入れをする時間があまりない方でも、少ない手間で綺麗な状態をキープできますよ。

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商品ステータス
  • 本体サイズ(高さ×横幅×奥行):600 × 1833 × 692(mm)
  • 重量:88kg
  • 容量:411L
  • タッチオープン:◯
  • ドア数:5
  • ドアタイプ:右開き or 左開き
  • 自動霜取り:◯
  • 電気代目安:8,505円/年

500L以下のおすすめ冷蔵庫2. GR-R460FZ

東芝 461L 6ドア冷蔵庫(クリアミラー)TOSHIBA GR-R460FZ-XK
  • 優れた冷却装置により、食材を長く新鮮にキープでき無駄なく消費できる。
  • スマホから設定変更できるので、外出中は節電モードに切り替えるなど節電効果も期待できる
  • 本体の外壁を薄型にし、大容量ながらもコンパクトなサイズで設置しやすい

容量だけでなくスペックも重視したい方におすすめなのが『GR-R460FZ』です。

東芝製冷蔵庫「ベジータ」シリーズの中でもハイグレードモデルで、食材を長く新鮮な状態でキープできる機能が満載。

冷蔵室は湿度約85%とうるおいたっぷりの冷気で冷やすことで、食材が乾燥しにくく、しっとりやわらかで美味しい状態をキープできます。

スマホと連動した使い方をできるのもハイグレードモデルならではの特徴。無線LANでつなげることで、スマホから冷蔵庫の庫内設定や製氷用タンクの水切れなど運転状況の確認ができたり、温度調節や節電設定ができたりします。

4~5人家族にも対応できる十分な容量があるので、まとめ買いや作り置きをスペックの高さを生かして美味しい状態で保存しておけますよ。

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商品ステータス
  • 本体サイズ(高さ×横幅×奥行):650 × 1833 × 649(mm)
  • 重量:114kg
  • 容量:461L
  • タッチオープン:◯
  • ドア数:6
  • ドアタイプ:観音開き
  • 自動霜取り:◯
  • 電気代目安:6,180円/年

500L以下のおすすめ冷蔵庫3. GR-R470GW

東芝 【右開き】465L 5ドアノンフロン冷蔵庫 VEGETA ラピスアイボリー GRR470GWZC
  • 幅60cmとスリムで設置場所や搬入経路が狭めなケースにも対応できる
  • スリムでも容量465Lと4~5人でもしっかり対応できるのでファミリーにぴったり
  • 食材のうるおいをキープする冷却装置で鮮度を保つ

「ファミリー用で充分な容量の冷蔵庫が欲しいけれど、設置スペースを広く確保できない。」

「廊下が狭くて大型冷蔵庫を運べない。」

そんな時には『 GR-R470GW』がイチオシです。465Lと充分な容量がありながらも幅60cmとスリムな大きさがセールスポイント。マンションやアパートなど、設置場所や搬入経路に充分な広さを確保できない時におすすめです。

それでいて冷却装置も優れており、しっかり保湿しながら冷蔵できたり、野菜も潤いをキープしながら鮮度を保つことが可能。

スペースの問題がクリアできず大きいサイズの冷蔵庫選びに苦労していた方は、スリムでたっぷり収納できるこちらの冷蔵庫を選んでみてくださいね。

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商品ステータス
  • 本体サイズ(高さ×横幅×奥行):600 × 1833 × 704(mm)
  • 重量:107kg
  • 容量:465L
  • タッチオープン:◯
  • ドア数:5
  • ドアタイプ:右開き or 左開き
  • 自動霜取り:◯
  • 電気代目安:6,345円/年

【500L以上】大容量のおすすめ人気冷蔵庫3選

家族が多いご家庭や、食材を多めにストックしておきたい時には500L以上の大容量な家庭用冷蔵庫がおすすめ。ここでは大容量冷蔵庫のおすすめ人気製品を3つご紹介します。

大容量だと庫内に余裕があるため、作り置き食材をストックするのにも便利。普段、残業が多くて忙しい方も必見ですよ。


500L以上のおすすめ冷蔵庫1. GR-R500GW

東芝 501L 5ドア冷蔵庫(クリアミラー)【右開き】TOSHIBA GR-R500GW-XK
  • うるおいを保ちながら安定した温度環境で野菜を保管できて摘みたての美味しさを味わえる
  • スピード冷却できるので特売日に肉や魚をたっぷり買っても新鮮な状態で冷凍保存できる
  • 501Lの大容量により食材もドリンクも十分な料をストックしておける

「たっぷりとまとめ買いしたいので、庫内の鮮度を重視したい」という方なら、『GR-R500GW』がぴったり。

東芝独自のツイン冷却機能により、うるおいたっぷりの冷気で野菜の鮮度をキープし、摘みたての美味しさを味わえます。また、切り替えできるチルド室では食材をスピード冷却できる「速鮮チルドモード」に設定が可能。食材を新鮮なまま冷凍して保管できますよ。

忙しくて食材は週末にまとめ買いしたい方でも、鮮度を保つ機能により安心してストックできますね。

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商品ステータス
  • 本体サイズ(高さ×横幅×奥行):600 × 1833 × 704(mm)
  • 重量:10kg
  • 容量:501L
  • タッチオープン:◯
  • ドア数:5
  • ドアタイプ:右開き or 左開き
  • 自動霜取り:◯
  • 電気代目安:6,890円/年

500L以上のおすすめ冷蔵庫2. GR-R510FH

東芝 509L 6ドアノンフロン冷蔵庫 VEGETA サテンゴールド GRR510FHEC
  • うるおいをキープしながら食材を美味しい状態で保存でき、まとめ買いにぴったり
  • 「一気冷凍」や「野菜そのまま冷凍」により、食材を多くストックしておける
  • 庫内温度を自動でチェックし、冷却環境をコントロールすることで、省エネ効果も期待できる

「大容量の冷蔵庫が欲しいけれど、予算を少し抑えたい。」そんな時におすすめなのが『GR-R510FH』です。

509Lと大容量なので食材のまとめ買いにもぴったりな広さを備えているだけでなく、うるおいたっぷりな冷気で鮮度をキープしながらの保存が可能。

冷凍庫も「野菜そのまま冷凍」機能により、下茹でなしでも味や栄養を凝縮しながら生のままでも冷凍できたり、「一気冷凍」により強力な冷気で鮮度が落ちる前に冷凍できたりします。

東芝製冷蔵庫としては標準的なモデルのため、予算に限りがある時にも手が届きやすく、なるべく手頃な製品を選びたい方にこそおすすめの冷蔵庫です。

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商品ステータス
  • 本体サイズ(高さ×横幅×奥行):650 × 1833 × 699(mm)
  • 重量:105kg
  • 容量:509L
  • タッチオープン:×
  • ドア数:6
  • ドアタイプ:観音開き
  • 自動霜取り:◯
  • 電気代目安:7,560円/年

500L以上のおすすめ冷蔵庫3. GR-R600FZ

東芝 601L 6ドア冷蔵庫(クリアミラー)TOSHIBA GR-R600FZ-XK
  • 大容量なだけでなく食材の鮮度を保ちながら保存できる機能が満載
  • 庫内を明るく照らすLEDライトやレイアウト自在の棚など食材が見やすく整理しやすい
  • 自動節電機能搭載により効率の良い運転をセンサーにより判断し電気代の節約ができる

「家族が多くて大容量の冷蔵庫でないと間に合わない。」そんなファミリーに最適なのが『GR-R600FZ-XK』です。

東芝製冷蔵庫の中では最も容量の多い601Lで機能面でもハイスペックなのが特徴。「うるおい冷蔵室」や「もっと潤う摘みたて野菜室」など、うるおいのある冷気により食材を新鮮なまま長くキープできます。また、生鮮食品の鮮度を約7日間キープできる「RURURUチルド」も搭載。

家族のためにたっぷりとまとめ買いした食材を鮮度を保ちながら保存できるため、二世帯家族など大家族におすすめの冷蔵庫です。

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商品ステータス
  • 本体サイズ(高さ×横幅×奥行):685 × 1833 × 745(mm)
  • 重量:128kg
  • 容量:601L
  • タッチオープン:◯
  • ドア数:6
  • ドアタイプ:観音開き
  • 自動霜取り:◯
  • 電気代目安:6,450円/年

高性能で便利な東芝の冷蔵庫で、効率よく食材を保存しよう!

東芝製の冷蔵庫には容量やグレード、幅広いラインナップが揃っています。

同じような庫内容量でもシリーズによって搭載されている機能が異なるので、容量だけでなく機能面の特徴もしっかりと比較しながら選んでいきましょう。

省エネ性能に優れた冷蔵庫ばかり揃っているので、これを機会に古い冷蔵庫の買い替えを検討してみてくださいね。


【参考記事】はこちら▽

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