【2019】抱っこ紐のおすすめ15選|新生児から使える人気の商品とは

抱っこ紐のおすすめ商品をお求めの方へ。今記事では、抱っこ紐の選びからから、実際におすすめの商品まで詳しくご紹介します。さらに、迷った時に選びたい人気ブランドも解説。性能や使いやすさ、デザインなどを加味して自分に合った抱っこ紐を見つけましょう!

そもそも「抱っこ紐」っていつから必要なの?

抱っこ紐のおすすめ

新生児の場合は、産まれたばかりで頻繁に外出はあまりしません。しかし、1ヶ月検診や里帰り出産など、長時間の移動では赤ちゃんも外出する必要があり、その時に抱っこ紐が必要になることも。

移動の際はベビーカーもあるものの、赤ちゃんがグズり出してしまうと抱っこしなければなりません。

また、おんぶ紐の場合は首が座っていないと使用できないことや、目の前で赤ちゃんを見れないなどの不安があるもの。そんな時、抱っこ紐があれば赤ちゃんをあやせますよね。

そのため、抱っこ紐は新生児から使えるものを選ぶと使いやすいでしょう。


反対に、抱っこ紐は何歳くらいまで使うものなの?

抱っこ紐によって違うものの、抱っこ紐を使う年齢は新生児〜3歳児まで使えるのが一般的です。耐荷重は15〜20kgが目安となっているので、痩せている子は年齢が上がっても抱っこ紐を使って抱っこできる場合も。

3歳ぐらいになると抱っこをせがむものの、走ったり歩いたりと行動量が増えるため抱っこ紐の出番も少なくなります。とは言え、長時間の移動や買い物の場はグズることも多くなるため、3歳ぐらいまでは手放せません。


抱っこ紐の種類|2種類の特徴を詳しく見てみよう!

抱っこ紐と聞くと、昔子どもをおんぶしたり抱っこしたりというイメージが強い人も多いでしょう。現在は、抱っこ紐といっても大きく2つに分けられます。

使うシーンや赤ちゃんの成長に合わせて、どの抱っこ紐が良いのか選んでみてくださいね。


抱っこ紐の種類① 「ベビーキャリー」

ベビーキャリーとは、ベビースリングや抱っこ紐など赤ちゃんを運ぶために使う道具です。子どもの成長に合わせて調整できるものやどんなシーンで使うかによって、機能も変わってきます。

今では海外製や日本製のものも含め様々なブランドからベビーキャリーが発売されていますよ。


ベビーキャリーのメリット

ベビーキャリーはなんといっても、子どもの成長に合わせて抱き方を変えられることがメリットです。成長に合わせて使えるため、こまめに買い直す必要がありません。

それだけでなく、長時間おんぶや抱っこもできるので両手が空き、家事や仕事ができるのも忙しいママにとっては嬉しいですよね。

ベビーキャリーを使わずに、長時間赤ちゃんを抱っこしていると、肩や腰が段々と負担が大きくなります。しかし、ベビーキャリーを使うことで肩や腰にクッションが入っているので長時間でもママへの負担が軽減。毎日抱っこするからこそ、ベビーキャリーは大切です。


ベビーキャリーのデメリット

ママだけ使う場合はママの身長や体型に合わせて購入すればOKです。しかし、パパも休日や子どもと一緒にお出かけする時は、都度ベルトの長さをパパ用に長さを調整しなければいけません。特に、長時間のお出かけでパパとママ交代で抱っこをする時はその度に調整しなければいけないのでひと手間。

さらに、ベビーキャリーはかさばりやすいため、しまう時には少し大きめのバックでお出かけする必要があります。


抱っこ紐の種類② 「ベビースリング」

新生児の時から抱っこできるベビースリング。幅広い布を使い、たすき掛けをするように肩にかけます。

たわんだところに赤ちゃんをくるむのがベビースリングです。ママは両手が空くだけでなく、器具を使わないので赤ちゃんにも安全な方法です。


ベビースリングのメリット

ベビースリングは、布1枚で赤ちゃんをくるめます。そのため、移動の多いシーンや家事などちょっとした時に赤ちゃんを抱っこするのに向いています。折りたためばコンパクトにまとまるため、バックに入れてもかさばりません。

さらに、コットン素材で丸洗いできる商品も多くでているため、常に清潔な状態で赤ちゃんが触れます。

赤ちゃんは、ママのお腹にいたときの感覚になるため寝付きが良くなることも。ベビースリングは、移動用の抱っこ紐としてサブで使われることが多いです。


ベビースリングのデメリット

スリングは、布1枚で赤ちゃんをくるむことができますが、安全装置などベビーキャリーとは違い付いていないため、常に片手で赤ちゃんを支えておく必要があります。

そのため、片手は常にふさがった状態で、家事や買い物をするのには向いていません。また、新生児の場合は首がまだ座っていないため首をしっかり支える必要があります。

ベビースリングは調整をしっかりと行わないと、布がたるみ隙間から赤ちゃんが落下する可能性も。赤ちゃんをくるむときは、布にゆるみがないかこまめにチェックすることが大切です。


自分の育児スタイルに合った抱っこ紐の選び方とは

抱っこ紐は種類が多く、パパやママの使用用途に合わせて選ぶのがポイント。しかし、いざ抱っこ紐を購入しようと思ってもブランドも多く迷ってしまいますよね。

そこで、育児スタイルに合わせた選び方を紹介します。選ぶコツさえわかれば、数多くある中からでも自分にぴったりの抱っこ紐が見つかりますよ


抱っこ紐の選び方1. パパ・ママの体型に合った抱っこ紐を選ぶ

産後女性の体型は大きく変化し、太りやすくなったり痩せ過ぎたりと人によって変わります。

抱っこ紐はある程度調整できるように設計されています。しかし、赤ちゃんと接する時間の長いパパ・ママは、自分の体型にフィットする抱っこ紐を選ぶことをおすすめ。

それは、自分の体型に合わせることで、肩や腰への負担が軽減したり、体が疲れにくくなったりするからです。肩や腰にクッション入りのベビーキャリーやバックル部分がクロスタイプかH型なのかでも、負担が変わってきます。実際に装着して、つけ心地を試してみましょう。


抱っこ紐の選び方2. 赤ちゃんの月齢に応じて選ぶ

多くのブランドから販売されているベビーキャリーの中でも、月齢によって2種類に分けて販売されています。1つ目は新生児から使用できるもの、2つ目は首が座ってから使えるベビーキャリーのタイプがあります。

新生児の頃は、ベビースリングを使うという人は首が座ってから使えるベビーキャリーでOKです。しかし、1台で済ませたいというママには新生児から使えるベビーキャリーがおすすめです。赤ちゃんの月齢に応じて選ぶと選びやすくなりますよ。


抱っこ紐の選び方3. 素材で選ぶ

ママの体型に合うベビーキャリーや赤ちゃんの月齢に合わせることも大切ですが、忘れてはいけないのが使用している素材です。

赤ちゃんは思った以上に汗をかきます。特に夏の暑い日は通気性がよく、ムレにくい素材のメッシュがおすすめ。

メッシュを使っているブランドは多いですが、汗をかきやすい背中などにメッシュ素材が使われているか確認してみましょう。また、速乾性や吸水性、丸洗いできるかなどチェックしておくのもポイントです。


抱っこ紐の選び方4. 抱っこできる種類の多さで選ぶ

子どもの成長に合わせ、抱っこできるパターンは少しずつ増えてきます。最初は対面抱っこやおんぶだけですが、少しずつ腰抱っこや前向き抱っこなど子どもと触れ合える抱っこの種類も増えていきます。

最近は、3wayに対応したベビーキャリーが人気で多く販売されています。抱っこの幅が広がることで、パパやママの負担も軽減するためベビーキャリーを選ぶ基準として抱っこできる種類の多さで考えてみるのもいいかもしれません。


抱っこのスタイル① 横抱き

新生児から6ヶ月ぐらいの赤ちゃんにおすすめの横抱き。

首が座っていない赤ちゃんでも、横抱きをすることで自然の体勢で抱っこできます。赤ちゃんを仰向けに寝かせた状態で抱っこするため、常に赤ちゃんを支えておく必要があり、家事や食事をする際は向いていません。

しかし、横抱きをすることで赤ちゃんはお腹の中にいたときと同じ体勢になることから、赤ちゃんが泣き止まない時におすすめされる抱っこスタイルです。


抱っこのスタイル② 縦抱き

生後4ヶ月〜2歳までの赤ちゃんにできる縦抱き。首が座り始めたときにできる姿勢で、ベビーキャリーを使えるようになります。ママの顔も赤ちゃんの顔も確認できるのでお互いが安心できる抱っこスタイルです。

縦抱きができるようになると、ベビーキャリーで抱っこできるため食事や家事などママも行動できる範囲が広がります


抱っこのスタイル③ おんぶ

最近では抱っこ紐とおんぶ紐が一緒になっているものもあり「おんぶ」も重要なポイント。生後4ヶ月〜3歳までが目安のおんぶ。背中全体で子どもを支え、ママの姿勢はやや前傾姿勢になるのが特徴です。

おんぶをすることで、手元の動作が自由になり家事や買い物などがしやすくなります。ベビーキャリーによっては、一人でおんぶするものが難しい場合もあるので、一人での装着は何度か練習する必要があるでしょう。

【参考記事】はこちら▽


抱っこ紐の選び方5. 装着のしやすさで選ぶ

ベビーキャリーやベビースリングなど、どれもアイテムとして機能性が十分ではあるものの、選ぶ際は着脱がしやすいかがポイント

ワンオペ育児をしているママやパパは多く、子どもがグズれば抱っこやおんぶをする必要があります。一人の時でもサッと装着できる抱っこ紐でなければ、いくら抱っこできる種類が多くても活躍するシーンが少なくなってしまいます。

一人でも装着が簡単かどうかは、実際に店舗で確認したり、使っている友達に話を聞いてみたりすることが大切です。


【2019年版】赤ちゃん抱っこ紐のおすすめ商品15選

昔と比べて、ママや赤ちゃんのために優しい素材や負担の少ない抱っこ紐が多く発売されています。

ベビーキャリーからベビースリングまで、子育てパパやママにおすすめの抱っこ紐を15個紹介します。どれも使いやすいので、ぜひ自分たちに合う抱っこ紐を探してみてくださいね。


ベビーキャリーの人気おすすめ商品10選

様々なブランドから発売されているベビーキャリー。種類が多くて自分の赤ちゃんにぴったりの商品を探すのは大変ですよね。

まずは先輩ママ達から人気がある、おすすめのベビーキャリーを10個見ていきましょう。どれも有名なブランドばかりだから、耳にしたことのあるパパやママもいるはず。今、子育てママ達から何が人気なのかを詳しく紹介します。


おすすめベビーキャリー1. ナップナップ ベビーキャリー

ナップナップ napnap ベビーキャリー ネイビー
  • 肩こりや腰痛で悩まない。ママの肩や腰をしっかりサポート。
  • 専用ケースでコンパクトに持ち運べる。お出かけの時も抱っこ紐で場所を取らないから楽ちん。
  • おんぶ補助ベストを搭載していて、今まで以上に赤ちゃんを安全に支えられる。

プロの整体師、保育士、ママ達の声から作られた『ナップナップ』。

赤ちゃんを抱いていると、肩や腰への負担が大きいのが悩みのタネですよね。しかし、ナップナップは、そんなママたちのために肩や腰の負担を軽減する抱っこ紐を開発しました!

さらに、一人でのおんぶが難しかった人でも新機能「おんぶ補助ベルト」が搭載されたことで、一人でも赤ちゃんをおんぶできるようになっています。

背中にはメッシュ加工をしているので、熱がこもりにくく赤ちゃんも快適に過ごせますよ。

赤ちゃんのムレが気になる人や、おんぶがまだ慣れていない人におすすめの抱っこ紐です。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 対象年齢:4ヶ月〜36ヶ月
  • 素材:綿100%
  • 耐荷重:15kg
  • 抱っこのスタイル:おんぶ、タテ抱っこ、折りたたみ収納可
  • 取り付け方:バックル
  • ブランド:napnap(ナップナップ)

おすすめベビーキャリー2. ルミエール 6WAY 抱っこ紐

ルミエール 6WAY 抱っこ紐【アメリカで大人気】温度調節パネルで年中快適 - 前向き おんぶ 授乳可能 - 疲れにくい腰サポート付(Pearl Grey)
  • 腰や肩にパッドが入ってて、長時間の抱っこでもパパ、ママをサポート。
  • 3Dメッシュパネルで通気性抜群。
  • 6wayだからパパも抱っこしやすく、人間工学に基づいた設計だから赤ちゃんに無理のない姿勢。

抱っこの方法をシーンに合わせて変えられる『ルミエール』の抱っこ紐。

独自の3Dメッシュパネルを搭載したことで、夏は冷却効果があり、冬の寒い時期には防寒が可能です。季節に合わせてパパもママも赤ちゃんもみんな快適に過ごせるのは嬉しいですね。

しかも、胸のストラップを調節すれば、抱っこしたまま授乳も可能。それだけでなく、子供の成長に合わせたデザイン設計が、世界的に股関節形成不全の研究を行っている機関から「ヒップヘルシー」と認められ、家族が無理のない姿勢を実現している抱っこ紐と証明されています。

肩こりや腰痛などに悩まされているパパ、ママにおすすめの抱っこ紐です。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 対象年齢:新生児から48ヶ月
  • 素材:ー
  • 耐荷重:約20kg
  • 抱っこのスタイル:縦抱き、前向き抱っこ、横抱き、おんぶ
  • 取り付け方:バックル
  • ブランド:ルミエール

おすすめベビーキャリー3. kingrol ヒップシート ウエストキャリー

(改良版) 抱っこ紐 ベビーアムール ヒップシート 抱っこ ウエスト 抱っこひも ウエストキャリー 赤ちゃん (3ヶ月〜3歳まで) 子供 抱っこ ウエスト 腰ベルト ウエストポーチ (第二世代_02)
  • ベビーウエストシートで赤ちゃんの荷物がたっぷり入る。
  • 厚さ30mmのウエストパッドで腰への負担を軽減し、長時間抱っこでも疲れにくい。
  • 前面に反射板入りだから、夜道でも赤ちゃんを守る安全対策設計。

軽いだけでなく、価格も安い『kingrol』のヒップシート。前モデルから改良され、さらにママにも赤ちゃんにも優しい設計になりました。

ウエストシートには、赤ちゃんのおむつやおしりふきなどアイテムを入れられます。それだけでなく、サイド部分にはお財布や携帯などママの必要アイテムを収納できるようになりました。

近所の公園の散歩やちょっとしたお出かけにはこれ1つでOK。赤ちゃんが座る場所も人間工学に基づいて設計されているため、赤ちゃんのお尻にかかる負担も軽減します。

コスパ重視で、気軽にお出かけできるヒップシートを探している方におすすめのアイテムです。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 対象年齢:3ヶ月~36ヶ月頃
  • 素材:ー
  • 耐荷重:約20kg
  • 抱っこのスタイル:おんぶ、前向き抱っこ、対面抱っこ、横抱っこなど
  • 取り付け方:バックル
  • ブランド: kingrol

おすすめベビーキャリー4. GRACO(グレコ) 67551

GRACO (グレコ) だっこひも 腰ベルト付き ルーポップゼロ キュートスター(NV) (おくるみインサート付き) 67551
  • おくるみインサートがあるから、赤ちゃんがグズらず眠ってくれる。
  • パパやママが持ちやすいシンプルなデザインが人気。
  • 柔らかなメッシュ素材でオールシーズンOK。汗っかきな赤ちゃんも涼しく過ごせる。

ベビーカーやチャイルドシートで人気の『GRACO』は、シンプルで見た目もスッキリしてるデザインが特徴です。

新生児の赤ちゃんでも落ち着かせられる「おくるみインサート」を搭載しているから、外出先でも重宝します。メッシュのフード付きだから、通気性は良いまま日差しから赤ちゃんを守ってくれますよ。

さらに、抱っこしない時はコンパクトに折りたたんでバックにポンと入れるだけ。荷物が多くなりがちなお出かけにぴったりです。

近所の公園へのお散歩から遠出までマルチに活躍する抱っこ紐を探している人におすすめです。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 対象年齢:新生児~36ヶ月まで
  • 素材:ポリエステル
  • 耐荷重:15kg
  • 抱っこのスタイル:前向きだっこ、タテ抱っこ、おんぶ
  • 取り付け方:バックル
  • ブランド: GRACO

おすすめベビーキャリー5. Perkisboby ベビーキャリア ヒップシート

Perkisboby ベビーキャリア ヒップシート 抱っこ紐 (対面抱き 前向き抱っこ) おんぶ紐 赤ちゃん 多機能 おんぶひも 通気性 4WAY メッシュタイプ 軽量 子供 ベビー抱っこ 腰ベルト ウエストキャリー分離可 男女兼用 ベビービブ付き 綿100%
  • パパも使いやすいマジックテープで、長時間抱っこしても疲れにくい設計。
  • 肌に優しい綿素材で、ママも赤ちゃんもムレにくいから夏も快適。
  • 付属品のよだれかけがカワイイから、お出かけのテンションも上がる。

『Perkisboby』は、赤ちゃんの顔をしっかりと確認できる対面抱きやおんぶ、ヒップシートなど自由に抱っこの方法を変えられるので、シーンに合わせて体勢を変えられます。メッシュ素材で、夏は通気性がよく、ママも赤ちゃんもムレにくい作りが特徴です。

腰の部分はクッション入りのベルトだから、腰への負担を軽減。さらに、赤ちゃんの体重を安定して支えるヒップシートの素材は、ヘルメットの緩衝材に使われる素材を採用しているため、安全性も高く丈夫な作りをしています。

Perkisbobyは通気性もよく、赤ちゃんもママも快適に過ごせます。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 対象年齢:3ヶ月~48ヶ月
  • 素材:オーガニックコットン45%、コットン55%、メッシュ記事100%ポリエステル
  • 耐荷重:25kg
  • 抱っこのスタイル:対面抱き、前向き抱き、おんぶ、ヒップシート
  • 取り付け方:バックル
  • ブランド:Perkisboby

おすすめベビーキャリー6. コンビ ジョインEL-E セサミブラック

コンビ Combi ジョインEL-E セサミブラック
  • 赤ちゃんの座る部分は滑り止めシート付きで、安定感抜群だから長時間の抱っこもラクラク。
  • ファスナーポケットに赤ちゃんに必要なガーゼなどの収納が可能。
  • おやすみフード付きで、赤ちゃんを風や日差しから守り成長に合わせて調整できる。

ベビーカーやチャイルドシートで人気の『コンビ』。価格は安いだけでなく、高品質だからプレゼントをしても重宝するでしょう。

4wayの抱っこが可能となり、家事をする時はおんぶ、ぐずったら腰抱っこで赤ちゃんの顔を見ながらあやせます。

赤ちゃんの腰に巻くホールドベルトとホールドカバー付きで、万が一の落下を防ぎますよ。機能性が高いだけでなく、デザインもシンプルなため、抱っこに慣れてないパパでも安心して使えるのもポイント。

出産祝いのプレゼントとしても喜ばれるだけでなく、安心設計のコンビの抱っこ紐だから、新米ママ・パパの1台目にもおすすめのアイテムです。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 対象年齢:4ヶ月〜36ヶ月
  • 素材:ー
  • 耐荷重:15kg
  • 抱っこのスタイル:ヨコ抱っこ、おんぶ、腰抱っこ
  • 取り付け方:バックル
  • ブランド:コンビ

おすすめベビーキャリー7. ERGO Baby 抱っこひも CREGBCAPEAGRY

ERGO Baby 抱っこひも おんぶ可 [日本正規品保証付] (日本限定ベビーウエストベルト付) (洗濯機で洗える) 装着簡単 ベビーキャリア アダプト ADAPT パールグレー CREGBCAPEAGRY
  • パパやママの負担を考えた設計で、キッズデザイン賞受賞。
  • 日本限定の機能「ベビーウエストベルト」で、おんぶに不安のある人でも安心して赤ちゃんをおんぶできる。
  • クッション入りヘッド&ネックサポート付きだから、新生児から使える。

抱っこ紐で人気の高いERGO。『CREGBCAPEAGRY』は、子どもの成長に合わせて9段階の調整が可能なので、長く使用できます。

肩ストラップは、クロス装着も可能で長時間の抱っこの疲れを軽減。さらに、外出時に気になる日焼けもスリーピングフードが付いているから日差しから赤ちゃんを守ります。

日本限定の新機能「ベビーウエストベルト」搭載で、赤ちゃんとママをしっかりとつなぎ、もしもの時赤ちゃんをしっかりとサポート。ベビーウエストベルトは取り外して洗えるからいつでも清潔です。

日本で人気の高いERGOは、デザイン、機能ともに充実していることから、抱っこ紐に迷っている人におすすめの商品です。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 対象年齢:新生児〜48ヶ月
  • 素材:綿100% 、ポリエステル100%
  • 耐荷重:20 kg
  • 抱っこのスタイル:おんぶ、腰抱っこ、タテ抱っこ
  • 取り付け方:バックル
  • ブランド:Ergobaby(エルゴベビー)

おすすめベビーキャリー8. ベビービョルン 023071

ベビーキャリア オリジナル スピリット ブラックダイアモンド
  • 幅広ベルトはクロスになってるから、肩への負荷を軽減。
  • ヘッドサポートが付いているから新生児から使えて、赤ちゃんの頭をしっかりサポート。
  • 世界累計3000万個以上売れている大人気の抱っこ紐。サイズ調整もできるからパパにもぴったり。

世界累計3000万個以上売れている大人気ブランドの『ベビービョルン』。

人気の秘密は、小児科医と共同開発し30年以上改良が重ねられ、赤ちゃんだけでなくパパやママが着脱しやすいよう工夫がされているから。

ベビービョルンの抱っこ紐は、ベルトと本体が切り離せるから赤ちゃんが寝てしまっても起こすことなくベッドへ移動させられますよ。

抱っこ紐をどれにしようか悩んでいる人は、シンプルで機能性が充実しているベビービョルンがおすすめです。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 対象年齢:新生児〜36ヶ月
  • 素材:綿100%、エコテックス素材使用
  • 耐荷重:11 kg
  • 抱っこのスタイル:タテ抱っこ、折りたたみ収納可、前向き抱っこ
  • 取り付け方:バックル
  • ブランド:ベビービョルン

おすすめベビーキャリー9. 日本エイテックス サンクマニエルプレール 01-097

日本エイテックス サンクマニエルプレール 新生児から使える5WAY抱っこひも ウェーブグレー 01-097
  • 安心の日本製で、赤ちゃんの股幅に合わせてその子に合ったM字開脚でラクな姿勢に。
  • コンパクトに折りたたみが可能で、380gと軽量だからベビーカーに入れておけばいつでも取り出せる。
  • 全8種類から選べるデザインだから、お気に入りのカラーで赤ちゃんと一緒にお出かけ。

自社工場で赤ちゃん用品を製造している日本エイテックス。『サンクマニエルプレール』は、安心の日本製で赤ちゃんのために考え尽くされた抱っこ紐です。

吸水速乾性のある素材を使用しているから、汗をかきやすい赤ちゃんもベタつきにくく嫌がりません。

さらに、付属のピローをマントに取り付ければ、新生児で首が座っていない子でもしっかりとホールドできて、安定感が出ます。

3歳まで使えることから、兄弟のいる家庭や軽量の抱っこ紐を探している人にぴったりです。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 対象年齢:新生児〜36ヶ月
  • 素材:ポリエステル65%、綿35%
  • 耐荷重:15 Kg
  • 抱っこのスタイル:ヨコ抱っこ、タテ抱っこ、前向きだっこ、おんぶ
  • 取り付け方:バックル
  • ブランド:日本エイテックス

おすすめベビーキャリー10. エルゴベビー OMNI360

エルゴベビー OMNI360 オムニ360クールエア/インディゴウィーブ 抱っこひも 正規代理店2年保証 (ウエストベルト+よだれパッド+保冷保温パック+収納ポーチ付) ERGO Baby
  • ヘッド&ネックサポートで首が座るまでサポートしてくれるから、安心して抱っこできる。
  • ポーチ付きで小物を入れるのに大活躍。
  • 速乾性に優れた「クールエア」で夏場の蒸し暑い季節もママも赤ちゃんも快適。

2019年に発売される最新の『エルゴベビー OMNI360』。大きく変わる点は、速乾性、吸水性に優れたクールエアがパワーアップしたことです。軽いだけでなく、涼しいのでムレを防ぎます。

赤ちゃんの動きを制限しない「エルゴノミックシート」搭載で、年齢に合わせて調整できるので赤ちゃんへの負担も軽減。また、日本限定のベビーウエストベルト付きで赤ちゃんの安全を守ります。

価格はやや高いものの、安全性に優れ、赤ちゃんやママにとっても安心設計のエルゴベビーはプレゼントにもおすすめです。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 対象年齢:新生児〜48ヶ月
  • 素材:ポリエステル65%、ナイロン35%、メッシュ記事など
  • 耐荷重:20kg
  • 抱っこのスタイル:対面抱っこ、前向き抱っこ、腰抱っこ、おんぶ
  • 取り付け方:バックル
  • ブランド:Ergobaby(エルゴベビー)

ベビースリングの人気おすすめ商品5選

近所へのちょっとした散歩の時は、抱っこ紐だと準備に時間がかかりますよね。

「もっと気軽に赤ちゃんとお出かけしたいのに…」と考えるママとパパは多いでしょう。そこで、2019年に人気のベビースリングを紹介します。

外だけでなく、家事の時の抱っこにも役立つので、サブの抱っこ紐として検討してみましょう。


おすすめベビースリング1. ボバ ラップ

Boba [ ボバ ] Boba Wrap [ ボバ ]ラップ ベビースリング ベビーキャリア 抱っこ紐 Purple パープル [並行輸入品]
  • 装着する器具が一切ないから、赤ちゃんに当たる心配がなくて安心。
  • 布が柔らかい素材で、赤ちゃんはまるでお腹に戻ったような感覚になるから安心してくれる。
  • 一点に負荷がかからないからママの負担が軽減。

装着する器具が一切ない『ボバ ラップ』。女性誌で人気のモデルさんの間でも人気になりました。

ボバラップは器具がないから、コンパクトで収納しやすいのがポイントです。1枚の生地で赤ちゃんを包み込むから、赤ちゃんとの密着度も他の抱っこ紐以上で、赤ちゃんもスヤスヤ、ママの胸の中で眠ってくれますよ。

さらに、丸洗いもできるので、赤ちゃんのよだれや汗などで汚れてしまった場合、すぐに洗濯可能。清潔に使い続けたいママにぴったりです。

ボバラップは、収納しやすく価格も安いため2枚目の抱っこ紐としておすすめです。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 対象年齢:新生児〜18ヶ月まで
  • 素材:コットン、スパンデックス
  • 耐荷重:20kg
  • 抱っこのスタイル:対面抱っこ
  • 取り付け方:ー
  • ブランド:Boba

おすすめベビースリング2. Cuby ベビースリング CBJPB42

Cuby ベビースリング ベビーキャリア 抱っこひも 新生児 対象0~2歳 片肩 日本国内安全基準適合品 説明書あり (グレー)
  • フカフカの厚みのあるクッションで赤ちゃんを守る。
  • 100%コットンだから通気性もよく、肌触りも抜群。
  • 人間工学に基づいて設計されたスリングで、赤ちゃんだけでなくパパとママの体にもフィットする。

コットン100%素材で、赤ちゃんのお肌に優しい『Cuby ベビースリング』。通気性がよく、ママが授乳しやすい形をしています。

厚さ2cmのクッションが入った肩パッドで、肩こりの負担を軽減。新生児から使えるので子どもの成長に合わせて抱っこの仕方を変えられるのも嬉しいポイントです。

シンプルなデザインが好きでパパもママもどちらも使いやすい、サブ用抱っこ紐ならCubyのベビースリングがおすすめです。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 対象年齢:新生児〜15kg
  • 素材:綿100%
  • 耐荷重:15kg
  • 抱っこのスタイル:バナナ抱き、横抱き、コアラ抱き、カンガルー抱き、腰抱き
  • 取り付け方:バックル
  • ブランド:Cuby

おすすめベビースリング3. Chinaface ベビースリング CF102

Chinaface 抱っこひも ベビースリング 幼児 新生児 赤ちゃん抱っこひも 授乳に便利 初めての母親のプレゼント 出産祝い 軽量 通気性いい 柔軟 肌触りいい 使いやすい 安全 持ち運び便利お出かけ ベビーラップ 女の子 男の子 (コーヒー)
  • 丸洗い可能。いつも清潔な状態を保てるから赤ちゃんもママも安心。
  • バックルやベルトがないから、取り外しが楽ちん。かさばらずバックの中にスッポリと収まります。
  • 肌触りが良く、伸縮性があるため赤ちゃんをしっかりと包み込みサポートします。

Chinafaceのベビースリングは、赤ちゃんに優しい肌触りの素材で作られています。伸縮性もいいので、赤ちゃんをしっかりとホールド。通気席もよく、ムレにくいのが特徴です。価格が安いだけでなく、5色展開で男女兼用できる色を取り揃えているから、パパも外出時に付けても違和感がありません。

装着自体も簡単で、1度身につければ付け方は簡単に覚えられるので、付け慣れないパパもおすすめ。コンパクトにまとめられるので、サブの抱っこ紐として大活躍すること間違いなし。ベビーカーでお出かけや近所の散歩など、気軽に使える抱っこ紐を探している人はChinafaceのベビースリングが良いでしょう。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 対象年齢:新生児〜20kg
  • 素材:柔らかい綿95%、ポリウレタン5%
  • 耐荷重:20kg
  • 抱っこのスタイル:対面抱っこ
  • 取り付け方:ー
  • ブランド:Chinaface

おすすめベビースリング4. ママイトDAKKOLT DK001

ママイト (mamaito) DAKKOLT ヒッコリー ブルー 18-24か月 DK001
  • 一人で装着が簡単にできるから、ワンオペ育児に助かるアイテム。
  • 折りたためばコンパクトに収納可能で、バックの場所も取らないから持ち運びに便利。
  • シンプルな作りで、しっかりと子供をホールドするから、抱っこが重たく感じ始めたときにおすすめ。

シンプルなママイトの抱っこ紐は、移動や子どもがグズった時におすすめのアイテムです。子どもが大きくなってくると抱っこも大変になりますが、ママイトがあれば、子どもの座る部分が十分に確保されているため抱っこの大変さが軽減。

脱落防止用のバックルが付いているので、子どもが降りたいと動いても安全におろせます。さらに、洗濯機で洗えるので外出時に汚れてしまっても大丈夫!常に清潔に使えるのは繊細な赤ちゃんにとっても嬉しいですよね。

スリングや抱っこ紐では、対応が難しい大きい子どもの抱っこに悩んでいるパパやママにおすすめのアイテムです。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 対象年齢:12ヶ月〜48ヶ月
  • 素材:本体生地:綿100%、滑り止め:ポリエステル100%(樹脂部分はアクリル系)など
  • 耐荷重:18kg
  • 抱っこのスタイル:腰抱っこ
  • 取り付け方:バックル
  • ブランド:ママイト (mamaito)

おすすめベビースリング5. konny by erin コニー KN100

コニー ぐっすり 抱っこひも シンプル ビップシート ベビーキャリア スリング シンプル 軽い 軽量 コンパクト お出かけ 楽な 簡単 安全 抱っこ紐 (ブラック) (M)
  • 伸縮性がある素材で赤ちゃんをしっかりホールド。
  • 背中にはエアストレッチメッシュ搭載してるから、赤ちゃんの重さを分散して、肩や腰への負担を軽減。
  • わずか200gで軽いから身につけているのも忘れてしまうくらい。

韓国メーカーのコニーは、創業者自身が出産を経験し赤ちゃんをラクに抱っこできないかと自ら開発した商品です。

伸縮性の素材で抱っこした時に赤ちゃんと密着し、まるでお腹の中にいたときのような感覚が味わえるそう。

全部で3色展開で、色はどれも落ち着いているから、使うシーンを選ばずどこにでも馴染みます

また、コニーの抱っこ紐は重さわずか200gと軽く、付けていることを忘れてしまうぐらい。近所にお出かけする時やベビーカーでの外出時のサブ抱っこ紐としておすすめです。

Amazonで詳細を見る


商品ステータス
  • 対象年齢:新生児〜20kg
  • 素材:ポリエステル 62%,、綿 33%,、ポリウレタン 5%
  • 耐荷重:20kg
  • 抱っこのスタイル:対面抱っこ
  • 取り付け方:ー
  • ブランド:konny by erin

ブランドで選ぶのもあり!抱っこ紐の人気メーカー5選

抱っこ紐を選ぶ時に何が良いか迷ったら、ブランドで選んでみるのも一つの方法です。人気メーカーであればサポートも充実していますし、デザインが豊富で選ぶのが楽しくなるかも。ここからは、ママやパパに人気の抱っこ紐メーカーを5つ紹介します。

どこも素敵な抱っこ紐を販売しているので、赤ちゃんに合った抱っこ紐を探してみてくださいね。


人気メーカー1. 『ergobaby(エルゴベビー)』

日本でも大人気のメーカー『ergobaby(エルゴベビー)』ハワイマウイ島で2003年に誕生しました。赤ちゃんのことを1番に考えた商品で、50ヶ所以上の国で愛用されています。

『ergobaby(エルゴベビー)』は、人間工学に基づいて設計されたデザインで、赤ちゃんを自然な姿勢で抱っこできるフィット感が特徴。

カラーやデザインも豊富に展開されているので、プレゼントにも最適。抱っこ紐に迷っているならまず最初に買っておきたい1台でしょう。


人気メーカー2. 『Aprica(アップリカ)』

1947年に日本で創業した『Aprica(アップリカ)』は、チャイルドシートやベビーカーなどが有名です。

抱っこ紐の価格はやや高いものの、日本製で丈夫に作られているため、安心してママも赤ちゃんも使えます。

日本人の体型に合わせてフィットしやすい作りで、安定した姿勢で赤ちゃんを抱っこできるのも嬉しいポイント。

通気性の良さと速乾性・吸水性に優れた素材を採用しているからムレを防止。日本製の抱っこ紐を探しているパパやママにおすすめの商品です。


人気メーカー3. 『angelette(アンジェレッテ)』

フランス語で「小さな女の子の天使」を意味する『angelette(アンジェレッテ)』。可愛らしいだけではなく、機能性も追求した商品が揃っています。

抱っこ紐の丸洗いや体型に合わせたサポート機能が充実していて、赤ちゃんもママも嬉しいアイテムばかり。

また、2種類のフード付きで、デザインもシーンに合わせて選べます。パパやママのどちらでも使えるように調整ができるのは嬉しいですね。

価格はやや高いものの、新生児から長期的に使うことを考えると、持っておいて損のない抱っこ紐でしょう。出産祝いのプレゼントや日本製にこだわる人におすすめのアイテムです。


人気メーカー4. 『combi(コンビ)』

ベビーカーやチャイルドシートで人気の『combi(コンビ)』。抱っこ紐の特徴は、日差しや風から赤ちゃんを守る「おやすみフード」が搭載されていること。取り外しが簡単なだけでなく、赤ちゃんの成長に合わせ調整可能です。ファスナー付きポケットがあるので、赤ちゃんに必要な小物を入れておくこともできます。

さらに、赤ちゃんを守るホールドベルト付きで、赤ちゃんの体をしっかりサポートするから万が一の時も安心です。


人気メーカー5. 『ベビービョルン』

1961年スウェーデンで誕生した『ベビービョルン』。商品開発時には、小児科医や医療専門家からの意見を取り入れることで、ママにも赤ちゃんにも負担の少ない抱っこ紐が誕生しています。

『ベビービョルン』の特徴はなんと言っても、並行なラインの入ったデザイン。さらに、丁寧に縫製された抱っこ紐は赤ちゃんへの肌に負担が少ないよう高い技術で作られています。

『ベビービョルン』は価格も比較的手頃で、デザインも優れているため、お出かけ用の抱っこ紐を探している人におすすめですよ。


人気メーカー6. 『ボバ』

創業者でもあるロバート、エリザベス夫妻が使いにくいベビースリングに疑問を持ち、自分たちで素材探しを始め誕生したのが『ボバ』。

耐久性があり、触り心地の良い素材を発見したことで、瞬く間に人気に火がつきました。中でもボバラップは、布1枚で1日中赤ちゃんを抱っこしていても疲れにくく、新生児から抱っこできるのが特徴です。赤ちゃんとの密着度が高いから、赤ちゃんも安心してスヤスヤと眠ってくれますよ。

ちなみに、ボバの商品は、新生児から使えるのでプレゼントとしても喜んでくれるでしょう。


人気メーカー7. 『GRACO(グレコ)』

1942年に創業したメーカー『GRACO(グレコ)』。元々は金属製メーカーとして誕生しましたが、今や赤ちゃんの安全を第一に世界80ヶ国以上で使われている製品です。

GRACOの特徴は、世界中で使われている信頼感と低価格でありながら高品質を提供している点。他にも、本体の重さが約560gと軽く、抱っこだけでなく持ち運びに便利なところは、毎日使うパパやママにとって嬉しいポイントでしょう。

GRACOの抱っこ紐は、シンプルなデザインで価格は安く、高品質を求めているパパやママにおすすめです。


抱っこ紐と合わせて購入!ママから人気の収納カバー3選

抱っこ紐を使い始めると、新たな問題に直面します。それが抱っこ紐のだらーん問題。見た目が悪いだけでなく、移動するにも邪魔になりますよね。

そこで、抱っこ紐と合わせて購入したいおすすめの収納カバーを紹介します。どれも日本製でしっかりとした作りをしているのでおすすめですよ。


収納カバー1. ルカコ 抱っこ紐簡単収納カバー

ルカコ 抱っこ紐(だっこひも) 簡単収納カバー ベビーキャリアケース ポーチ 日本製2年保証 【フリーLサイズ】 88-0907-11
  • デザインが豊富だから、出産祝いなどのプレゼントに最適。
  • 汚れても洗濯OK。いつも清潔で赤ちゃんもママも安心。
  • だらーんとした抱っこ紐をコンパクトにまとめられて、見た目もスッキリ。

ルカコの抱っこ収納カバーは、色も豊富に展開されているだけでなく、大きめの抱っこ紐でもすっぽり収納できます。

いつも抱っこ紐がだらーんとして、どこかだらしなく見えてしまっていた抱っこ紐もこの収納カバーですっきりとおしゃれに見せられます。

抱っこ紐を使わない時は、肩に掛けられるから両手が空いて子どもと手をつなげたり、買い物袋も持てますよ。

出産祝いや友達のプレゼントに喜ばれること間違いなし。意外と持っていない人が多い、収納カバーはプレゼントにおすすめです。

Amazonで詳細を見る


収納カバー2. エモカ 抱っこ紐収納カバー

抱っこ紐(だっこひも)収納カバー 日本製 シッカリ生地 (フローラルグレー)
  • 見た目がシンプルで、一見抱っこ紐収納カバーに見えない。
  • 肩掛けでもベビーカーのフックにも掛けられるから、お出かけでも邪魔しない収納カバー。
  • デザインが豊富だから、パパもママもお気に入りの1枚が見つかる。

エモカの抱っこ紐収納カバーは、安心安全の日本製です。コットン素材で出来ているから、肌触りも抜群。オシャレにスタイリッシュに抱っこ紐の収納を解決するアイテムです。

エモカの収納カバーはボタンではなく、ファスナーでしまえるのでしっかり収納できます。プリーツ構造のデザインで、抱っこ紐が入っていない状態でもかわいい形だから、若いママも嬉しいですね。

抱っこ紐の収納カバーに、おしゃれで機能性を求めるなら、エモカの収納カバーがおすすめです。

Amazonで詳細を見る


収納カバー3. acortile 抱っこひも収納カバー

acortile(アコルティーレ) 抱っこひも収納カバー Mサイズ 日本製 【グレー星スター×ブラック】 90日保証 リバーシブル 裏生地ブラック シッカリ生地
  • 安心安全の日本製。程良い厚みの生地で大切な抱っこ紐をカバー。
  • 洗濯可能でアイロンOK!常に綺麗を保てるから安心。
  • 2wayのリバーシブルタイプで、飽きのこないデザイン。

洗濯、アイロンOKのacortileは、程良い厚みのあるカバーです。価格は安いですが、高品質の日本製で、女性向けの可愛らしいデザインから、パパが持ってもかっこいいデザインまで幅広いです。リバーシブルタイプだから、ママとパパで一緒に使えるのも嬉しいですね。

ショルダーとして持ち運べるのはもちろんのこと、ベビーカーのフックに掛けられるので持ち運びも楽ちん。パパ、ママ兼用の収納カバーが欲しいと思っている人におすすめの収納カバーです。

Amazonで詳細を見る


毎日使いやすい抱っこ紐を見つけよう!

抱っこ紐の選び方は、価格が安い、機能性が充実しているなど人によって様々です。

新生児から長く使おうと考えているなら、赤ちゃんだけでなくパパやママも抱っこしていて疲れにくいデザインを選ぶと重宝するはず。

今回紹介した抱っこ紐の選び方を参考にして、ぜひ自分達に合った抱っこ紐を探してみてくださいね。


【参考記事】はこちら▽

LINE はてなブックマーク
お気に入り

注目の記事

関連する記事