「第三のビール」の定義とは?人気銘柄のおすすめランキングTOP10

ビールや発泡酒より、コスパのいい「第三のビール」。そこで今回は、第三のビールの定義から、実際におすすめの人気ランキングまで詳しくご紹介します。キリンやアサヒの売れ筋銘柄も解説するので、原材料やカロリー、糖質やプリン体などもチェックして、自身の口に合うお酒を見つけましょう!

ビールや発泡酒とは違う!話題の「第三のビール」とは?

第三のビールのおすすめ

第三のビールとは、その名前の通り、ビールに似た味のお酒です。ビールに様々な銘柄があってそれぞれ味が違っているのと同様、第三のビールもコクやキレ、喉ごしなどが銘柄ごとに違っており、ビールに近い味わいのものもあれば独自の味わいを目指したものもあります。

酒税が安いことから製品の最終価格を安く抑えられコスパが高いことがヒットの大きな理由で、様々な酒税メーカーが製品を出荷しており、売上げ規模も増幅。中には糖質オフやカロリーオフとして健康にも配慮して開発されたことから、人気となっている商品もあります。


どんなお酒を指すの?第三のビールの「定義」を知ろう

第三のビールとは、ビールや発泡酒とは違った原料や製法で作られた高コスパのビール風味の発泡アルコール飲料を指します。ここでは第三のビールがどういうものであるのか、ビールや発泡酒とどう違うのかについて、その定義を解説します。


第三のビールの定義1. 原料が違う

麦芽とホップと水を主な原料としており、麦芽の比率が50%以上のもので、副原料として定められたものだけを使用しているものをビールと言います。一方、麦芽比率が25%を下回っており、幅広い原料のを副原料としては使うことが認められているのが発泡酒です。

これらに対して、原料として麦芽を全く利用していないものや、発泡酒に別のアルコール飲料を混ぜているものが第三のビールと呼ばれます。


第三のビールの定義2. 酒税法が異なる

ビールと発泡酒、第三のビールは酒税法の定めによってそれぞれ課せられる酒税が異なっています。350mlの場合で、ビールなら77円、麦芽比率25%未満の発泡酒で47円、第三のビールで28円の酒税がかかります。第三のビールのメリットはビールなどと比べると酒税が安いために最終価格も低く、高コスパにできるところです。

ただし、2026年10月以降には現在3種類あるこれらの飲料は全て発泡酒として統合され、酒税の違いはなくなる予定になっています。


口に合う第三のビールの「失敗しない選び方」とは

第三のビールは価格が安くコスパが高いところが人気であり、メーカー各社からそれぞれ味わいの違う様々な銘柄が販売されています。

ここでは自分好みのものを見つけるためにどういう基準で第三のビールを選ぶべきかを解説します。


第三のビールの選び方1. 原材料を確認して選ぶ

原材料を確認すると、それぞれの製品がどういった味わいを目指して開発されているか、おおよそのところが分かります。麦芽の使用量が多いものやホップにこだわったものはビールに近い味わいになるから、価格が安いという第三のビールのメリットを活かしつつ美味しいものが飲みたいというニーズに応えてくれるはずです。

コリアンダーやオレンジピールなどを使用したものは花のような芳香や清涼感のあるものになるので、ホップに由来するビール特有の苦味が苦手という方でも飲みやすいものに出合えるでしょう。


第三のビールの選び方2. 細かい数値にも目を通して選ぶ

お酒を毎日、あるいは頻繁に飲む方にとって気になることが、ダイエットや健康にどのくらいの影響があるかということでしょう。

ここでは、第三のビールを選ぶ時に確認しておきたい5つの成分をご紹介していきます。


確認ポイント①「カロリー」を確認して選ぶ

お酒は液体であってそこまで意識されづらいのですが、アルコールは炭水化物を発酵させて作ったものであるため、意外とカロリーが高いのです。安いからといってついつい飲み過ぎてしまうと、摂取カロリーが大きく跳ね上がってしまうということにもなりまねません。

カロリーオフとしている第三のビールの中には1缶あたり20kcal台のものもありますから、特にダイエット中の方は100mlあたり20kcal以下のカロリーオフの銘柄を選んでください。


確認ポイント②「糖質」の数値もチェックして選ぶ

ダイエット中の方は糖質の値にも気を配りましょう。人間の体は糖質を摂取するとまず糖質をエネルギーとして消費するようになっているため、糖質の摂取を抑えられれば体脂肪の蓄積を抑えつつ、燃焼を促せてダイエットを成功させやすくなります

糖質を制限したい方、ダイエット中の方は糖質オフの銘柄を選ぶといいでしょう。


確認ポイント③「プリン体」

プリン体とは細胞の代謝や増殖などに利用される物質で、食事で摂取する他、体内でも生成され、利用されなかったプリン体は尿酸として体外へ排出されます。プリン体は生命維持に不可欠の物質ですが、その一方で過剰摂取してしまうと利用されなかった一部のプリン体は高尿酸血症や痛風などの病気を発症させるリスクを高めてしまうことに。

尿酸値などが気になる方は、プリン体がゼロの銘柄を選びましょう。


確認ポイント④「人工甘味料」

人工甘味料は摂取してもカロリーとして利用されず、そのまま体外へ排出されるため、飲み物の味をよくしつつカロリーを抑えられるようになります。

ただし、人工甘味料の過剰摂取は肝臓や腎臓などに負担をかけてしまうとされています。毎日第三のビールを飲むなら、健康のために人工甘味料ゼロの銘柄を取り入れてみるなどの工夫をするといいでしょう。


確認ポイント⑤「着色料」

第三のビールをビールらしい色合いにするために、多くの製品では着色料として「カラメル色素」が含まれています。カラメル色素には複数の種類があり、その中のいくつかの物質には発がん性が指摘されているのが実際のところ。

成分表示を見てもどの種類のカラメル色素が使われているかは分からないため、不安な方は、カラメル色素が原料として使われていない銘柄を選ぶといいです。


安くて美味しい!第三のビールの人気売れ筋ランキングTOP10

価格が安い上に美味しいことが魅力の第3のビールは毎日の晩酌にぴったり。決まった銘柄をいつも飲むのもいいですが、時には違うものを試してみるのも楽しいですね。

ここからは第三のビールの人気銘柄BEST10を紹介します。各メーカーのいろいろな銘柄を飲み比べたうえで、ぜひ高コスパで飲みやすい商品を見つけてください。


【おすすめランキング第10位】新・キリン のどごし STRONG

【2019年リニューアル】新・キリン のどごし Strong(ストロング) [ ビール 350ml×24本 ]
  • アルコール度数が強く、しっかりした味わいを求める方にぴったり
  • 高発酵技術を採用、後味にキレがある
  • 冷涼ホップの使用比率を上げたことで、コクの中でも爽快な風味を実現している

アルコールに強い方にとっては、「ある程度アルコール度数が高くないとガツンとくるパンチが足りなくて飲み応えがない」と感じられることもあるでしょう。

『新・キリン のどごし Strong』は、ビール系飲料としては高めのアルコール度数7%になっており、ビールらしいコクとアルコール分で満足感の高い味わいに仕上がっています。

しっかりしたボディの味に調整されているので、力強い味わいのお酒を求めている方におすすめの銘柄です。

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商品ステータス

  • 内容量:350ml、500ml
  • アルコール度数:7%
  • カロリー:51kcal/100ml
  • 糖質:2.2g/100ml
  • プリン体:ー
  • 人工甘味料:×
  • メーカー:KIRIN

【おすすめランキング第9位】サッポロ 麦とホップ <黒>

サッポロ 麦とホップ &lt;黒&gt; [ 350ml×24本 ]
  • ギネスなどと比べれば圧倒的低価格で、黒ビールの雰囲気を楽しめる
  • 濃厚なコクやどっしりした飲み口が第三のビールで味わえる
  • 熟成に時間をかけることで、深みのあるロースト香やうまみを実現している

「ビールはボディがどっしりした黒ビールが好き」という方にとっては味の軽い第三のビールは飲み応えがなくて、なかなかリピートしたくなるものを見つけられないと感じられるかもしれません。

しかし、第三のビールの中にも『サッポロ 麦とホップ <黒>』のように、深いコクや濃厚な旨味を追求した製品もあります。

第三のビールでありながら黒ビールに通じる味わいが楽しめるので、ビールに濃厚な味わいを求める方に人気のお酒です。

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商品ステータス

  • 内容量:350ml、500ml
  • アルコール度数:5%
  • カロリー:48kcal/100ml
  • 糖質:4.2g/100ml
  • プリン体:10mg/100ml
  • 人工甘味料:×
  • メーカー:サッポロ

【おすすめランキング第8位】クリアアサヒ 贅沢ゼロ

クリアアサヒ 贅沢ゼロ [ 350ml×24本 ]
  • 糖質がゼロに抑えられているから、ダイエット中の人でも選びやすい
  • 麦芽使用量を高めることで、満足感の高い味わいになっている
  • アルコール度数がやや高めなので、どっしりして飲み応えがある

「ビールが飲みたいけど、健康やダイエットのために糖質制限をしないといけない。」という方も多いはず。

そんな方に人気なのが、糖質をゼロに抑えた『クリアアサヒ 贅沢ゼロ』です。麦芽使用量を従来製品の1.2倍に高めた一方で糖質がゼロに抑えられており、満足感の高い贅沢な味わいながら健康にもいいという商品に仕上がっています。

糖質ゼロでありながらしっかりビール風の味わいになっているので、飲みたいけど糖質が気になるという方におすすめです。

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商品ステータス

  • 内容量:350ml、500ml
  • アルコール度数:6%
  • カロリー:39kcal/100ml
  • 糖質:0g
  • プリン体:2.2mg/100ml
  • 人工甘味料:×
  • メーカー:アサヒ

【おすすめランキング第7位】クリアアサヒ

クリアアサヒ [ 350ml×24本 ]
  • 濃厚な香りの麦芽を使用することで、豊かな麦のコクや香りを出している
  • 飲み口がクリアでいろいろな料理に合わせやすく、晩酌の1杯として使いやすい
  • 2種類のホップを使用し、苦味と華やかな香りを両立させている

たまに飲むなら個性的な味のものも楽しいですが、毎日飲むものとして選ぶならクセがないもののほうが飲み疲れがしなくて適しているでしょう。

『クリアアサヒ』は、芳醇な香りの麦芽を使うことで、麦本来のコクを出しつつ、名前の通り雑味のないクリアな味が特徴のお酒です。

後味がクリアで爽快感もあるのに豊かな麦の香りやコクも楽しめるので、「毎日の食事と合わせて飲めるものを探している。」という方に人気のお酒です。

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商品ステータス

  • 内容量:250ml、350ml、500ml
  • アルコール度数:5%
  • カロリー:42kcal/100ml
  • 糖質:2.9g/100ml
  • プリン体:4.4mg/100ml
  • 人工甘味料:×
  • メーカー:アサヒ

【おすすめランキング第6位】サッポロ ホワイトベルグ

サッポロ ホワイトベルグ [ 350ml×24本 ]
  • オレンジピールなどでフルーティな香りになっており、ビールに苦手意識がある方でも飲みやすい
  • 味わいが軽やかなのでいろいろな食事に合わせやすい
  • 一般的なホワイトビールと比べると圧倒的にコスパが高い

特に若い女性などからは「一般的なビールは苦いので好きじゃない」という声が聞かれることもよくあります。

そうした方に試して見て頂きたいのが、小麦を原料として味わいを軽やかにし、コリアンダーシードやオレンジピールでフルーティな香りをつけ、飲みやすいことで人気の『サッポロ ホワイトベルグ』。

口当たりが軽くて花のような香りがあり、ビールに苦手意識のある方でも飲みやすいお酒に仕上がっているので、おすすめですよ。

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商品ステータス

  • 内容量:350ml、500ml
  • アルコール度数:5%
  • カロリー:44kcal/100ml
  • 糖質:3.3g/100ml
  • プリン体:8.6mg/100ml
  • 人工甘味料:×
  • メーカー:サッポロ

【おすすめランキング第5位】サッポロ 麦とホップ

【クリアランス】サッポロ 麦とホップ 350ml×24本
  • 麦芽など大麦由来の原材料だけを使ったことで、ビールに似た味になっており、ビール代わりのお酒として人気
  • 厳選された大麦が原料となっており、麦の豊かなうまさやコクが楽しめる
  • ドイツ産アロマホップが爽やかな苦味と味の深みを出している

「麦芽とホップ以外の味がするものは飲みたくない」というビール党も多いでしょう。

『サッポロ 麦とホップ』は原材料として麦芽とホップ、大麦、大麦スピリッツのみを使用、力強い麦のコク、華やかなホップの香りなどは思わず普通のビールかと思えるほどで、より本物志向の方のニーズにも応えられる味わいのお酒として開発されています。

非常に完成度が高くまとめられているため、ビールの代わりとして飲める第三のビールを探している方は一度試してみてください。

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商品ステータス

  • 内容量:350ml、500ml
  • アルコール度数:5%
  • カロリー:45kcal/100ml
  • 糖質:3.5g/100ml
  • プリン体:10mg/100ml
  • 人工甘味料:×
  • メーカー:サッポロ

【おすすめランキング第4位】 サントリー 金麦 糖質75% オフ

サントリー 金麦 糖質75% オフ [ 350ml×24本 ]
  • 糖質が抑えられているのでダイエット中の方でも飲みやすい
  • 旨味や酸味、苦味のバランスが人気
  • 二条大麦を使用、うまみ成分を多く含む「旨味麦芽」を増量して満足感の高い味になっている

せっかく1日の仕事を終えた後に晩酌を楽しむのなら、「健康に配慮して糖質を制限しないといけないんだけど、美味しくないものや味の薄いものは嫌だ」とは誰しも考えるでしょう。

『サントリー 金麦 糖質75% オフ』は従来の「金麦」と比べて75%の糖質オフに成功したところがメリットのお酒。糖質はゼロではありませんが、大幅に抑えられています。

人工甘味料やカラメル色素も含まれていないので、美味しく健康に晩酌を楽しみたい方におすすめです。

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商品ステータス

  • 内容量:350ml、500ml
  • アルコール度数:4%
  • カロリー:30kcal/100ml
  • 糖質:0.5~0.8g/100ml
  • プリン体:2.0mg/100ml
  • 人工甘味料:×
  • メーカー:SUNTORY

【おすすめランキング第3位】キリン のどごし〈生〉

キリン のどごし〈生〉 [ 350ml×24本 ]
  • すっきりした味わいで「のどごし」がよく、ゴクゴク飲めて人気
  • キレのいい後味なので、味の濃い食事や脂っこい料理との相性がバッチリ
  • 飲み口に感じる苦味を低減することで、スッキリ感や爽快さが強くなっている

熱い夏の日のお風呂あがりなどは、特にすっきりしたものがほしくなりますよね。

そんな時に嬉しいのが『キリン のどごし〈生〉』です。キレのいい味でごくごく飲めるので、水分補給にぴったり。脂っこい料理や主張の強い味の料理と合わせれば、口の中をさっぱりさせてくれるので、食事の味をいっそう引き立ててくれるでしょう。

後味がすっきりしているからこそ、水のようにゴクゴク飲みやすいものを探している方に人気の飲み物です。

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商品ステータス

  • 内容量:250ml、350ml、500ml
  • アルコール度数:5%
  • カロリー:37kcal/100ml
  • 糖質:2.7g/100ml
  • プリン体:ー
  • 人工甘味料:ー
  • メーカー:KIRIN

【おすすめランキング第2位】サントリー 金麦

サントリー 金麦 [ 350ml×24本 ]
  • 2種類のホップを使用して、リッチな香りと爽やかな苦味を実現している
  • こだわりの麦芽を使用することで、うまみ成分が多くなっており、美味しい
  • 季節ごとに味わいが整えられており、料理に合わせやすい

「ビールはホップの華やかな香りと苦味が命!」という方も多いでしょう。

値段の安い第3のビールの中にはホップの香りが薄いものもありますが、『サントリー 金麦』は豊かな香りを演出してくれる「アロマホップ」に爽快な後味を残してくれる「ビターホップ」の2種類を前後2回に分けて投入することで、ビール党にも満足の仕上がりになっています。

ホップにこだわって開発された香りが人気の商品なので、華やかな香りとビター感にこだわりたい方におすすめの銘柄です。

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商品ステータス

  • 内容量:250ml、350ml
  • アルコール度数:5%
  • カロリー:43kcal/100ml
  • 糖質:3.2g/100ml
  • プリン体:4.0mg/100ml
  • 人工甘味料:ー
  • メーカー:SUNTORY

【おすすめランキング第1位】新・本麒麟

【2019年リニューアル】新・本麒麟 [ 350ml×24本 ]
  • 長期熟成によるコクによって価格を超えた満足感を得られ、発売から約3カ月で1億本を超える売上げのヒット商品
  • ドイツ産ヘルスブルッカーホップを使用しており、上質な苦みと爽やかな香りがある
  • アルコール分がやや高めであり、ボディがしっかりしていて美味しい

「毎日飲むものだから、できるだけ価格が安いものが良いけど、発泡酒や第三のビールは味が薄いのでマズイ」と考えている方も多いかもしれません。

しかし、メーカー各社が製品改良を進めたことで、第三のビールはいまやビールと比べても遜色のない商品が販売されています。その筆頭がこの『新・本麒麟』。長期熟成と、6%というやや高めのアルコール度数でコクとパンチのある味わいが人気の理由。ビール系飲料で売上げナンバー1のヒット商品です。

ボディのしっかりした本格的な味わいになっていますから、満足感とコスパの高い美味しいビール風飲料を求めている方におすすめですよ。

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商品ステータス

  • 内容量:350ml、500ml
  • アルコール度数:6%
  • カロリー:47kcal/100ml
  • 糖質:2.5g/100ml
  • プリン体:ー
  • 人工甘味料:×
  • メーカー:KIRIN

自分好みの第三のビールを見つけて毎日の晩酌を楽しもう!

毎日飲むものなら美味しく、できれば価格を抑えて楽しみたいと思うのは当然のこと。そんな消費者の声に応えて、酒造メーカー各社は様々な第三のビールを開発、発売しているため、どれを選べばいいか迷ってしまうかもしれません。

お酒は特に個人の好みに影響されやすいので、自分好みのものを見つけるにはいろいろ飲み比べてみるのが一番。

ここでは特に人気の高いものを中心におすすめ銘柄を紹介してきましたので、記事を参考にそれぞれの商品を飲み比べた上で、ぜひ自分好みの銘柄を見つけてください


【参考記事】はこちら▽

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