液体歯磨きのおすすめ10選。口臭&虫歯ケアの人気マウスウォッシュとは

虫歯や歯周病予防に役立つ「液体歯磨き」。ブラッシングだけでは取れない汚れにも役立つアイテムですが、フッ素配合や歯ぐきケアなどどれを選べば良いか迷いますよね。そこで今回は、液体歯磨きのメリット/デメリットや選び方、おすすめの液体歯磨きを徹底レクチャーします!

口臭が気になる方へ。液体歯磨きのおすすめを紹介!

液体ハミガキのおすすめ

デオドラントケアに対する注目がますます高まっている中、液体歯磨きを試してみたいという人が増えています。

こまかい部分の汚れまで取れやすいという液体歯磨きとはどういうものなのか、商品を選ぶための参考として知りたいですよね。

そこで今回は、液体歯磨きの基礎情報やメリットデメリットを解説した上で、液体歯磨きの選び方やおすすめの商品についてご紹介します。


そもそも、「液体歯磨き」とは?

液体歯磨きとは

液体歯磨きとは、口内を清潔に保つために使われるマウスウォッシュの1つです。

歯磨き粉では歯の間や奥歯など歯ブラシの届かない場所に薬用成分が行き渡らないのに対して、液体歯磨きは歯の隅々まで行き渡るため、細かいところまで入り込んでいけます。

歯磨き粉と同等の成分を持ちながら、歯磨きの効果は歯磨き粉よりも高いと言われています。

マウスウォッシュのように手軽に使いながらも成分がしっかり浸透し、ブラッシング効果が高まるという特徴もあります。


「洗口液」との違い

洗口液とは、ブラッシングをせずに口の中をすすぐために使います。

通常の歯磨きができない外出先や、食後に軽く汚れを落としたい時など、通常の歯磨きの補助的なケアとして使うのです。

対して液体歯磨きは、歯磨き粉の液体バージョンですから歯磨きをするというのが主目的となります。

口をゆすいだ後に必ずブラッシングをして、汚れを取るために使うものが液体歯磨きです。


液体歯磨きのメリット/デメリットは何がある?

液体歯磨きのメリットとデメリット

マウスウォッシュの一つとして手軽に使える液体歯磨き。従来の歯磨き粉と同じく、液体歯磨きにもメリットとデメリットの両方があります。

液体歯磨きのメリットとデメリットとはどういったものなのか、まずは見ていきましょう。


液体歯磨きのメリットとは

液体歯磨きのメリット

液体歯磨きは、歯磨き粉とは薬効成分の広がり方が違います。

歯周病などが気になるので、歯の間や奥歯までしっかりとケアしたいという人にとっては、使いやすい商品でしょう。

初めに、液体歯磨きのメリットについてご紹介します。


メリット1. 歯や歯茎を傷つけずに磨ける

液体歯磨きには、歯磨き粉とは違って研磨剤が含まれていない商品がほとんどです。

研磨剤が入っていると、ブラッシング時に歯の表面を削ってしまいますが、液体歯磨きの場合はそういった歯を傷つけるリスクが低いのがメリットと言えます。

ブラッシングをする際に力を入れる癖がある人や、長時間ブラッシングをする人だと、歯を傷つけなくてすむため歯の健康につながるのです。


メリット2. 歯の隙間も洗える

マウスウォッシュのように使いやすい液体歯磨きは、歯の間や奥歯といったブラッシングが難しい部分にもしっかりと歯磨きの効果を届けられるという点がメリットです。

歯磨き粉だと歯ブラシや歯間ブラシを使っても、ブラシが当たらない場所は効果は期待できません。

しかし、液体歯磨きの場合はスムーズに口の中で広がるため、まんべんなく成分を広げられ、口内を健康に保ってくれますよ。


メリット3. うがいが不要なため、薬用成分が口内に残りやすい

液体歯磨きは、洗口液の役目をしていますから、歯磨きをした後に口をゆすぐ必要がありません。

通常の歯磨き粉は、歯磨きをすると口の中にペーストが残ってしまうため、しっかりと洗い出すために、何度もうがいしてしまうもの。しかし、あまりにも口の中をゆすいでしまうと、残った成分が全て洗い出てしまい、歯を守れなくなってしまいます。

一方、液体歯磨きの場合は、先に口の中に入れて成分を広げてから歯磨きをするので、うがいは不要です。

一般的な歯磨きをする際に注意していれば問題ない点ではありますが、うがいの回数などを気にする必要がないのは嬉しいポイント


メリット4. 水が通らない災害時に役立つ

液体歯磨きはマウスウォッシュと同じくうがいが不要で、災害時など使用する場所を選ばない時に使いやすいのがメリットです。

通常の歯磨き粉だと、必ずうがいをしなければいけないので、災害が起きて水道が止まると歯磨きができません。

液体歯磨きの場合はそもそも水を使うことがないので、水道が使えない状況に陥る災害時には非常に役立ちます。


液体歯磨きのデメリットとは

液体歯磨きのデメリット

使用する人の数が増えてきている液体歯磨きですが、メリットと同時にデメリットももちろんあります。

デメリットを知っておけば、初めて液体歯磨きを使うか検討する際に参考になるでしょう。

液体歯磨きのデメリットにはどんなものがあるのか、2つのデメリットについてご紹介します。


デメリット1. 着色汚れが落としにくい

コーヒーや紅茶といった歯の表面につく着色汚れは、しっかり落としたいもの。しかし、液体歯磨きでは着色汚れを落としにくいというデメリットがあります。

液体歯磨きには研磨剤が含まれておらず、歯の表面をこすらずに洗浄しますから、必然的に汚れが落ちにくくなるのです。


デメリット2. 練り歯磨き粉よりも少し価格が高い

液体歯磨きのデメリットとして挙げられるのは、コストが高くなりやすいということです。

通常の歯磨き粉は種類が多く、安価な商品もたくさんありますが、液体歯磨きは商品数が少ないこともあって商品の価格設定が高くなっています。

歯磨きの頻度は変わりませんから、1回あたりのコストは液体歯磨きの方が上がってしまいがちです。


液体歯磨きを購入する時の上手な選び方とは

液体歯磨きの選び方

デメリットもあるものの、メリットが大きい液体歯磨きを使ってみたいと考えている人は少なくありません。

ただし、マウスウォッシュも含め液体歯磨きを使った経験がないと、たくさんある市販品からどのように選べばいいのか迷うもの。

液体歯磨きの選び方として押さえておきたいポイントをご紹介します。


選び方1. 毎日使う人は低刺激のノンアルコールタイプを選ぶ

一般的な歯磨き粉を使わず、メインで液体歯磨きを使おうと思っているなら、刺激が少ないタイプを選ぶのがおすすめです。

液体歯磨きにはアルコールタイプとノンアルコールタイプとがあります。

アルコールタイプは、使用するとピリピリとした刺激があり、すっきりした感覚を得ることができますが、毎日使うには刺激が強すぎるかもしれません。

アルコールが含まれていなくても薬用効果はあるので、ピリピリ感が苦手な人はノンアルコールタイプを選ぶようにしましょう。


選び方2. 口臭や虫歯など口内のコンディションで選ぶ

液体歯磨きを選ぶ時は、どういった効果を重視して使うのかによって商品を決めるのもいいでしょう。

例えばコーヒーやたばこのヤニを落としたいのか、虫歯や歯周病を予防したいのか、朝起きた時の口内のネバつきを抑えたいのかなど、目的によって選ぶ商品のタイプが異なります。

どの効果も欲しいでしょうが、特にどの効果を求めたいのかをあらかじめ決めておくといいでしょう。


口の中を清潔に保つ「液体歯磨き」のおすすめ10選

液体歯磨きのおすすめ商品

口の中の隅々まで薬用成分を行き渡すことができる液体歯磨き。

いざ使いたい時、どの商品が自分に合っているのか分からないという人も多いでしょう。

口の中を清潔に保つことができる、おすすめの液体歯磨きを10個ご紹介します。


液体歯磨きのおすすめ1. クリニカ アドバンテージ デンタルリンス 低刺激タイプ(ノンアルコール)

クリニカアドバンテージ デンタルリンス 低刺激タイプ(ノンアルコール) 900ml 液体歯磨 (医薬部外品)

チューブタイプの歯磨き粉でお馴染みのクリニカから発売されている、低刺激タイプの液体歯磨きです。

寝る前に使用することで、就寝中に活発になる虫歯や歯肉炎などを予防。翌朝は口内のネバつきが抑えられて快適に目覚められるでしょう。

ピリピリとした刺激が少ないノンアルコールタイプで、爽やかなシトラスハーブの香りが広がるため、お年寄りから子供まで家族で使いやすい商品です。

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商品ステータス

  • アルコール成分:低刺激なノンアルコール
  • フッ素の有無:○
  • 作用:虫歯予防・口臭・歯肉炎予防・朝のネバつき防止
  • 内容量:900ml
  • 部類:医薬部外品

液体歯磨きのおすすめ2. クリアクリーン デンタルリンス ホワイトニング アップルミント

クリアクリーン デンタルリンス ホワイトニング アップルミント 薬用液体ハミガキ 600ml [医薬部外品]

歯の汚れをしっかり落とすことに特化した液体歯磨きです。清掃助剤となるリンゴ酸が含まれており、歯の表面につきやすい黄ばみを浮き上がらせて落とします。

さらに、着色汚れが落ちた綺麗な歯の表面をコーティングするので、歯が持っている本来の白さをキープするホワイトニング効果も得られるでしょう。

コーヒーや紅茶をよく飲む人や、タバコを吸う人におすすめです。

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商品ステータス

  • アルコール成分:アルコール
  • フッ素の有無:×
  • 作用:虫歯予防・口臭・歯肉炎予防・着色汚れ防止・タバコのヤニ防止
  • 内容量:600ml
  • 部類:医薬部外品

液体歯磨きのおすすめ3. システマ ハグキプラス デンタルリンス

【Amazon.co.jp限定】[医薬部外品]システマ ハグキプラス デンタルリンス 900ml おまけつき

歯だけでなく歯茎にも薬効成分が効果を発揮する液体歯磨きです。

歯茎を修復する作用や、歯周病の症状である歯茎の腫れや出血を抑えるための抗炎症作用がしっかり含まれています。

歯茎の調子が悪くて気になっている人や、歯周病を普段から予防したいと思っている人におすすめ。刺激が少ないノンアルコールタイプです。

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商品ステータス

  • アルコール成分:ノンアルコール
  • フッ素の有無:×
  • 作用:虫歯予防・口臭・歯肉炎予防・組織修復作用・抗炎症作用
  • 内容量:900ml
  • 部類:医薬部外品

液体歯磨きのおすすめ4. 薬用 リステリン マウスウォッシュ クールミントゼロ

[医薬部外品] 薬用 リステリン マウスウォッシュ クールミントゼロ 1000mL + おまけつき【Amazon.co.jp限定】

お口の3大トラブルと言われる歯肉炎、歯垢沈着、口臭を予防できる液体歯磨き。

有効成分が4種類配合されており、歯肉炎や口臭の原因となる細菌のかたまりを減少させるので、口内をしっかりと殺菌してくれますよ。

ノンアルコールタイプで、ピリピリとした強い刺激を感じることがないため、口内トラブルを防ぐために毎日使いたいと思っている人におすすめです。

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商品ステータス

  • アルコール成分:ノンアルコール
  • フッ素の有無:×
  • 作用:虫歯予防・口臭・歯肉炎予防・歯垢予防
  • 内容量:1000ml
  • 部類:医薬部外品

液体歯磨きのおすすめ5. GUMナイトケア 薬用洗口液(ナイトハーブタイプ)

(医薬部外品) GUM(ガム) マウスウォッシュ ナイトケア 薬用洗口液(ナイトハーブタイプ)900mL

就寝中に発生しやすい虫歯の原因菌を予防してくれる液体歯磨きです。

だ液の分泌量が低下することで、雑菌が増えて朝起きた時には口臭やねばつきが出ますが、この商品を使うと朝口内がさっぱりしており気持ちよく起きられます。

使用することで、歯の表面を長時間コートしてくれるので虫歯予防になるでしょう。

口臭防止だけでなく、口中の浄化や虫歯予防、歯肉炎予防もしっかりしたい人におすすめ。

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商品ステータス

  • アルコール成分:ノンアルコール
  • フッ素の有無:×
  • 作用:口臭防止・出血防止・口中浄化・口中爽快・歯肉炎予防・歯垢付着防止
  • 内容量:900ml
  • 部類:医薬部外品

液体歯磨きのおすすめ6. クリニカ クイックウォッシュ

クリニカ クイックウォッシュ 450ml (医薬部外品)

口に入れて口内全体をすすぐだけで、歯垢を隅々まで分解し除去してくれる液体歯磨きです。

外出先など水道がない場所で口の中を綺麗にしたい時や、歯の間までしっかり薬用成分を浸透させたい人におすすめです。

ピリピリとした刺激がないノンアルコールタイプですから、お年寄りや子供、妊娠している人でも安心して使えます。

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商品ステータス

  • アルコール成分:ノンアルコール
  • フッ素の有無:×
  • 作用:虫歯予防・歯周病予防・口臭・歯垢分解
  • 内容量:450ml
  • 部類:医薬部外品

液体歯磨きのおすすめ7. ポリグリン オーラルローション 薬用液体歯磨き

ポリグリン(POLYGRIN) オーラルローション 薬用液体歯磨き 300ml

歯の汚れを除去する液体歯磨きです。口の中を殺菌して虫歯菌や歯周病菌の増殖を防ぐため、虫歯や歯周病予防の効果をしっかりと発揮。

コラーゲンやヒアルロン酸によって、口の中を適度に潤してすっきりとした爽快感をキープします。

虫歯や歯周病を予防しながら口の渇きを解消したい人におすすめ。持ち運びしやすいサイズなのも嬉しいポイント。

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商品ステータス

  • アルコール成分:ノンアルコール
  • フッ素の有無:×
  • 作用:歯を白くする、歯肉炎の予防、むし歯の予防、歯石の沈着防止、タバコのヤニ除去、口中を爽快にする、口中を浄化する、口臭防止
  • 内容量:300ml
  • 部類:医薬部外品

液体歯磨きのおすすめ8. ディープクリーン 薬用液体ハミガキ 歯槽膿漏・口臭予防

ディープクリーン 薬用液体ハミガキ 歯槽膿漏・口臭予防 350ml [医薬部外品]

虫歯だけでなく、歯槽膿漏や歯肉炎の予防にも高い効果を期待できる液体歯磨き。

歯や歯茎にしっかり吸着するダブル抗炎症成分や、歯茎の血行を促すビタミンEが配合されているため、歯茎が引き締まります。

緑茶ミントの香りがさわやかで、持ち運びできるコンパクトサイズですから、外出先でも使用して口臭や虫歯をこまめに予防したい人におすすめ。

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商品ステータス

  • アルコール成分:アルコール
  • フッ素の有無:×
  • 作用:虫歯予防・歯周病予防・口臭・歯槽膿漏予防
  • 内容量:350ml
  • 部類:医薬部外品

液体歯磨きのおすすめ9. ピュオーラ 液体ハミガキ ナノブライト 美白

ピュオーラ 液体ハミガキ ナノブライト 美白 400ml [医薬部外品]

着色汚れをしっかりと落としてくれる液体歯磨きです。

歯の表面に起こる沈着汚れに対して、薬用成分がナノレベルまでぐんぐん浸透するため、コーヒーやお茶が好きで歯の色を気にしている人におすすめです。

ネバつきや歯肉炎、虫歯、口臭などの原因菌を除去して予防することが可能。アルコールタイプですが、刺激が弱めなので気にならないでしょう。

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商品ステータス

  • アルコール成分:アルコール
  • フッ素の有無:×
  • 作用:虫歯予防・口臭・歯肉炎予防
  • 内容量:400ml
  • 部類:医薬部外品

液体歯磨きのおすすめ10.薬用 液体歯磨き プロポデンタルリンスR&C マウスウォッシュ 液体はみがき

【医薬部外品】薬用 液体歯磨き プロポデンタルリンスR&C マウスウォッシュ 液体はみがき(300ml) (2本+ミニサイズ1本)

3つの薬用成分で歯垢を除去する液体歯磨きです。

ミツバチが作る天然物質プロポリスには、フラボノイドやアミノ酸、ミネラルなどの有用成分がたくさん含まれており、歯周病や歯肉炎を予防します。

口の隅々まで薬用成分が行き渡りますから、虫歯も発生しにくいです。爽快感が高く、すっきりと気持ちいい使用感を味わいたい人におすすめ。

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商品ステータス

  • アルコール成分:アルコール
  • フッ素の有無:×
  • 作用:虫歯予防・歯周病予防・口臭・歯槽膿漏予防、歯垢除去
  • 内容量:600ml
  • 部類:医薬部外品

液体歯磨きのおすすめ人気メーカー

液体歯磨きの人気メーカー

通常の歯磨き粉よりも口の中の細部まで清潔に保つことができる液体歯磨き。

様々なメーカーから発売されていますから、どのメーカーの商品が良いのかを知っておくと商品を選ぶ際に迷いませんよ。液体歯磨きの人気メーカーをご紹介します。


おすすめメーカー1. サンスター

大阪府に本社を置く日用品・トイレタリー用品メーカー、サンスター。

歯磨き粉メーカーとしても知られていますが、液体歯磨きにおいても『GUM』などの人気商品を発売しています。

一人でも多くの人の健康を願って、安全に、そして快適な生活の実現に貢献すべく、生活に密着した商品の開発に積極的に取り組んでいるメーカーなので、品質の安全性にこだわる人におすすめです。


おすすめメーカー2. 花王

東京都・日本橋に本社がある大手化学メーカー、花王は日用品全般を取り扱う国内有数の企業です。

洗剤やトイレタリー部門においては国内1位、化粧品部門では2位を獲得しています。

世界の化粧品・トイレタリー企業のシェアランキングでは7位にランクインしており、品質の高さを求める人におすすめ。

液体歯磨きでは人気シリーズ『クリアクリーン』を発売しています。


おすすめメーカー3. ライオン

ライオンは、洗剤やトイレタリー用品、医薬品、化学品など幅広い商品の開発販売を手がけています。

歯磨き粉の分野においては常に人気上位にランクインしており、液体歯磨きの分野では『システマ』『クリニカ』といった人気シリーズを発売中です。

安全で高機能の商品を日常生活に取り入れたい人にぴったりのメーカーと言えます。


お気に入りの液体歯磨きを見つけてみて。

お気に入りの液体歯磨き

通常の歯磨き粉とは違って、歯の間や奥歯、歯周ポケットなどにも薬用成分を浸透させやすい液体歯磨き。正しく使えば高い効果を得られるとあって、ますます注目されています。

この記事を参考に、外出時でも使える持ち運びしやすいタイプや殺菌効果が高いタイプなど、市販品から自分に合った液体歯磨きの選び方をマスターして、満足できる液体歯磨きを手に入れてくださいね!


【参考記事】はこちら▽

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