【種類別】母乳用搾乳器の人気おすすめ比較|簡単に母乳を保管できる商品とは

ミルクを絞っておくのはもちろん、乳腺炎予防にも繋がる「搾乳器」。そこで今回は、搾乳器の使い方や選び方から、実際におすすめの人気アイテムまで詳しくご紹介します。食洗機や電子レンジで消毒や煮沸が可能な、手入れが楽な製品も解説するので、ぜひ育児に取り入れてみてください!

そもそも「搾乳器」を活用するメリットとは?

母乳用搾乳器のおすすめ

赤ちゃん(新生児)にとって母乳は大切な栄養源。しかし、仕事や体調不良などで赤ちゃんに母乳をあげらないこともありますよね。

そんな時は、搾乳器を使用して、あらかじめ母乳を保存しておけば、誰でもいつでも母乳をあげられるのです。最近では母乳を預けられる保育園も増えているので、母乳育児と仕事を両立しやすいことも大きなメリットですよ。


搾乳した母乳ってどれくらい持つの?

搾乳した母乳は、冷蔵なら約1日、冷凍なら約1週間保存できるといわれています。ただし、時間が立つほど雑菌が繁殖しやすくなるため、搾乳したら抗菌パックなどですぐに冷凍保存しておきましょう。

また、母乳を解凍する時は自然解凍するのが好ましいです。温めてしまうと母乳が劣化し成分が壊れてしまうため、早く解凍したいなら流水を使用するなど、なるべく自然な状態で解凍してくださいね。


育児スタイルに合う搾乳器の「失敗しない選び方」とは

搾乳器の持つ機能は大きく変わりませんが、手入れのしやすさや使い方などは大きく異なります。

そこで、あなたの育児スタイルに合った搾乳器を選ぶためのポイントを紹介していきますね。搾乳方法や頻度など、具体的な使い方を考えるほど、失敗せずに使いやすい搾乳器を選べますよ


搾乳器の選び方1. 使用頻度に合う種類を選ぶ

搾乳器には手動と電動2つのタイプがあり、それぞれ特徴が異なります。そこで、使用頻度から使いやすいタイプを選ぶのが効果的。

2つのタイプの特徴や魅力を比較しながら、どちらが使いやすいのか考えてみてくださいね。


コスパもよく力調整もしやすい「手動タイプ」

手動タイプはポンプなどで空気圧を加えることで搾乳するのが一般的。比較的安く買えることや力加減が調整しやすいので、使っていて不満に感じずらいのが魅力です。

一方で、何度もポンプを操作するため腕や手首を痛めてしまうことも。そのため、1日に1~2回など搾乳する頻度が少ないママにおすすめのタイプですよ。


効率的に搾乳できる「電動タイプ」

胸に搾乳器を当てるだけで搾乳してくれる電動タイプは、手間も時間もかかりません。しかし、力加減があらかじめ決まっているので、一番弱い力でも痛く感じることに注意が必要です。

電動タイプの搾乳は非常に効率出来で、両胸から一度に搾乳できるのがおすすめポイント。1日に何度も搾乳しておきたい、搾乳できるママほど、より便利に使いこなせます。


搾乳器の選び方2. 搾乳できる容量をチェックして選ぶ

母乳を溜めておくボトルは、容量によって使い勝手が異なります。搾乳する頻度が少ない方や母乳があまり出ない方は、コンパクトな100mlでも問題ありません。

一方で、搾乳する頻度が高い方やたくさん母乳が出る方は100ml以上の大きめなサイズを選ぶのがおすすめです。

また、体調によって母乳の量が変わる場合、小さなサイズだとたりなくなってしまう恐れもあります。様々な状況に対応するため、ぴったりなサイズよりも余裕のある容量を選んでおくのが良いでしょう。


搾乳器の選び方3. 消毒方法を確認して選ぶ

搾乳器が汚れていると、搾乳した母乳も汚れてしまい雑菌などが赤ちゃんの口に入ってしまうことも。そこで、消毒などの手入れの方法をきちんとチェックしておき、手軽に清潔にできるものを選ぶことも大切です。

手入れがしやすいかを確かめるポイントは、分解ができることやパーツ数の多さ。分解できれば洗い残しがなくなり、パーツ数が少なければ組み立てが簡単になるので手軽さは上昇します。

さらに、食洗機や電子レンジなどにタイプしているものは、煮沸消毒も行えるのでより衛生面に気をつけて使用できますよ。


搾乳器の選び方4. 吸引部分の素材を確認して選ぶ

搾乳器は直接胸に当てて使用するため、吸引部分の素材も重要。硬い素材だと皮膚への負担が大きくなり、肌が弱い方は赤みが出たり腫れたりしてしまうこともあります。

特に、1日に何度も搾乳すると、同じ部分に何度も刺激を与えてしまうので、1回は大丈夫でも2回3回となると思わぬ影響が現れることもあります。

そのため、シリコンなど柔らかい素材が使用されている吸引器を選ぶのがおすすめ。肌の弱い方だけに限らず、購入前には必ず素材や質感をチェックしておきましょう。


【種類別】ママにおすすめしたい人気搾乳器12選

ここからは、手動と電動、種類別に新生児のママにおすすめの搾乳器を紹介します。アイテムごとのメリットや特徴なども記していきますので、自分の使い方に合ったものがどれか考えながら、アイテムを比較してみましょう。


【手動タイプ】コスパ重視のママに人気の搾乳器6選

まず紹介するのが手動タイプの搾乳器。手動タイプはコスパが良く、手入れが簡単なため清潔に使えるのが魅力です。

衛生面などが気になる方は、手動タイプのおすすめアイテムから選んでみると使いやすい搾乳器が見つかりますよ。


手動式の搾乳器1. ピジョン さく乳器

ピジョン さく乳器 (手動タイプ) 母乳アシスト 角度調節可
  • ハンドルの位置を自由に変えられるので、楽な体制で搾乳ができる
  • 赤ちゃんが吸うリズムで胸を刺激するため、自然に母乳の排出を促せる
  • 容器を哺乳瓶として使えるので、搾乳したらそのまま赤ちゃんに飲ませられる

手動タイプは力が入れづらいと上手く搾乳できず、手首だけに疲労がたまってしまうことがあります。『ピジョン さく乳器』はハンドルの位置を調節できるので、自分が力を入れやすい体制で搾乳ができますよ

さらに、実際に赤ちゃんが吸っている時のリズムで搾乳できるため、自然に母乳の排出を促せるのもポイント。胸や腕に負担をかけず無理なく搾乳できる工夫が施されているので、搾乳器を初めて使う方におすすめですよ。

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商品ステータス
  • 容量:150ml
  • 消毒方法:電子レンジ、煮沸、薬液
  • 吸引部の素材:シリコン
  • メーカー:ピジョン

手動式の搾乳器2. メデラ 搾乳器 ハーモニー手動さく乳器

  • ハンドルの倒し方でモードを変えられるので、面倒な手間がかからない
  • 左右どちらの手でも握りやすいので、左利きのママや疲れたときに手を入れ替えたい時に便利
  • ボトルスタンドによって自立するため、母乳をこぼしてしまうことがない

刺激と搾乳、2つのモードを切り替える時に、いちいち胸から搾乳器を外すのは面倒なはず。『メデラ 搾乳器 ハーモニー手動さく乳器』はレバーの倒し方でモードを変えられるので、胸に当てたままモードの切替ができますよ

力を入れるハンドルは左右どちらでも握りやすくなっており、利き手に関わらず使用できるのも使いやすいメリット。搾乳の手間を省き、より使いやすくなっているため、手軽に搾乳器を使いたいママにぴったりです。

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商品ステータス
  • 容量:150ml
  • 消毒方法:食洗機、電子レンジ、煮沸
  • 吸引部の素材:-
  • メーカー:メデラ

手動式の搾乳器3. カネソン ママらくハンドα

  • 搾乳に合わせて胸を刺激することで、母乳の排出を促してしっかり出せる
  • ハンドルの凹凸が滑り止めになり力を入れやすい
  • パーツ構成が分かりやすいので、バラバラにしても組み立てやすい

手動式タイプの場合、上手く搾乳ができないと指でやったほうが早いと感じますよね。『カネソン ママらくハンドα』はレバーの動きに合わせてカップカバーが前後に動き、直接刺激することで母乳の排出を促してくれます

また、パーツをバラしても組み立てやすいため、各部位ごとに丁寧に洗えて衛生的なのも嬉しいポイント。カップカバーによる刺激でしっかり母乳を排出できるので、胸の張りが気になるママほど使って欲しい搾乳器です。

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商品ステータス
  • 容量:-
  • 消毒方法:電子レンジ、煮沸、薬液
  • 吸引部の素材:シリコン
  • メーカー:カネソン

手動式の搾乳器4. ネイチャーボンド シリコン搾乳器

NatureBond ネイチャーボンド シリコン搾乳器 ハンズフリー ママアシスト|BPAフリー
  • 胸に付けておくことで、垂れてくる母乳を自然に集められるため安心
  • ボトルの場所や力加減で空気圧を調節しやすいので、胸が痛くなりづらい
  • ストッパーを使うことで密閉でき、倒れてしまってもこぼれない

赤ちゃんに母乳をあげている時に、吸われていない胸から母乳が垂れてしまうことありますよね。『ネイチャーボンド シリコン搾乳器』はピタッと胸に張り付くため、手で抑えておかなくても外れず、赤ちゃんを抱えたまま溢れる母乳をしっかりキャッチしてくれます

垂れた母乳をこぼさずに集めることで母乳を無駄にせず、そのまま搾乳することも可能です。垂れた母乳で衣類を汚すこともないため、洗濯物を増やしたくないママにもベストですよ。

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商品ステータス
  • 容量:-
  • 消毒方法:-
  • 吸引部の素材:シリコン
  • メーカー:ネイチャーボンド

手動式の搾乳器5. OMorc 手動搾乳器

搾乳器 手動 OMorc PPSU母乳びん 2段階吸引力調節 逆流防止 安全材料 操作簡単 BPAフリー
  • 哺乳瓶用の乳首にカバーがついているので、そのまま冷蔵保存しても母乳が劣化しにくい
  • 耐久性の高いプラスチックを使用し、落としても割れにくいので安心して使える
  • 親指のグリップにより力を入れやすく、より効率的に搾乳ができる

哺乳瓶として使えるボトルタイプは、保存用のキャップと乳首が別々のため、飲ませるたびに変えるのが面倒なことありますよね。『OMorc 手動搾乳器』は乳首部分に蓋が付いているので、搾乳した母乳を哺乳瓶のまま冷蔵保存が可能です。

さらに、耐熱性と耐衝撃性の高いプラスチックを使用することで、軽いのに高い耐久性を発揮します。保存してある母乳をそのまま飲ませられるので、家事や育児の手間を少しでも減らしたいママにぴったりです。

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商品ステータス
  • 容量:160ml
  • 消毒方法:煮沸、電子レンジ
  • 吸引部の素材:シリコン
  • メーカー:OMorc

手動式の搾乳器6. NUK 手動さく乳器Jolie

NUK 手動さく乳器Jolie 日本語パッケージ FDNK107490780
  • カーブを付けた独自の形状が胸へのフィット感を強め、しっかりと吸着する
  • ボトルのデザインが可愛く、おしゃれな使い方をしたいママにもぴったり
  • 互換性のあるアイテムが豊富なため、自分好みの使い方を実現しやすい

カバーの形と胸の形が合わず、搾乳中に胸がずれてしまい途中でこぼれてしまった経験がある人もいますよね。『NUK 手動さく乳器Jolie』のカバーには独自のカーブが設けられており、様々な形の胸にフィットするように作られていますよ。

さらに、ボトルには可愛らしいデザインが付けられているので、おしゃれに保存できるのも人気のポイント。胸へしっかりフィットすることで母乳をこぼさず搾乳できるので、余計な家事を増やしたくないママにおすすめです。

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商品ステータス
  • 容量:-
  • 消毒方法:食洗機
  • 吸引部の素材:シリコン
  • メーカー:NUK

【電動タイプ】簡単に搾乳できるおすすめアイテム6選

次は、効率よく搾乳できる電動タイプの人気搾乳器を紹介します。電動式は短時間で多くの母乳を集められるので、仕事や家事の合間に搾乳したいママにおすすめ。

使い方に慣れるまでは難しいかもしれませんが、慣れると素早く簡単に搾乳を終えられるのでとても使いやすいアイテムですよ。


電動式の搾乳器1. ピジョン 母乳アシスト ハンディフィット コンパクト

ピジョン さく乳器 (電動タイプ) 母乳アシスト ハンディフィット コンパクト
  • 6段階から強さを選べるので、胸が痛くなりづらく毎日使いやすい
  • 強さのレベルはダイヤル操作で調節でき、搾乳中でも簡単に調整できる
  • 電池とAC電源、どちらも使えるので使いやすい給電方法を選べる

電動式は自由に力を調節できないため、強さの種類の豊富さを重視して選びたいと思うもの。『ピジョン 母乳アシスト ハンディフィット コンパクト』は6段階の強さに分かれており、好みの強さや母乳がよく出る強さが見つかりますよ。

さらに、強さの調整はダイヤルで行えるので、搾乳中でも片手で自由に変更可能。豊富な強さの段階で最適な強さで搾乳できるので、電動式の痛みが気になっていたママに使って欲しい人気アイテムです。

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商品ステータス
  • 容量:160ml
  • 消毒方法:電子レンジ、煮沸、薬液
  • 吸引部の素材:シリコン
  • メーカー:ピジョン

電動式の搾乳器2. メデラ スイング電動さく乳器 カーム付

  • 軽くてコンパクトな本体なので、旅行先などにも持っていきやすい
  • 強さの調節が全て別のボタンになっており、操作を間違えてしまうことが無い
  • 軽いので搾乳中に手で固定しても重さを感じにくく、手首に負担がかかりづらい

外出先や旅行先での搾乳が必要になると、電動式を持っていくのは重く感じてしまいますよね。でも、『メデラ スイング電動さく乳器』は軽量コンパクトサイズでポーチなどにも入れやすいので、持ち歩きやすくどこでも搾乳ができる優れもの。

リモコンでの強さ調整は+と-のボタンで行い、分かりやすい調整方法も使いやすいメリット。リモコンや搾乳器を手で持っていても負担になりにくい重さのため、負担を少しでも軽くしたい方にぴったりです。

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商品ステータス
  • 容量:150ml
  • 消毒方法:-
  • 吸引部の素材:シリコン
  • メーカー:メデラ

電動式の搾乳器3.Bellababy 電動搾乳器

Bellababy 搾乳器 電動 さく乳器 ダブルポンプ BPAフリ 母乳保存バッグ 10個付き 日本語説明書付き
  • 専用パックに直接搾乳できるので、移し替えなくても冷凍保存ができる
  • 強さやバッテリー残量をLED表示してくれるため、強さなどを間違えずに操作できる
  • 高品質なシリコンを使うことで、胸とのフィット感が強まり痛みを感じづらい

搾乳した母乳を冷凍保存したい時には、ボトルから専用パックに移し替える手間がかかります。『Bellababy 電動搾乳器』は専用の保存パックが10個付属しており、クリップアダプターを使えばパックに直接搾乳することができますよ

さらに、搾乳の強さや時間などをLEDで表示することで操作ミスがなく、次使う時にも最適な強さが選びやすくなります。搾乳した母乳を新鮮に冷凍できるので、仕事などでなかなか母乳をあげられないママにおすすめです。

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商品ステータス
  • 容量:150ml
  • 消毒方法:電子レンジ(クリップ以外)
  • 吸引部の素材:シリコン
  • メーカー:Bellababy

電動式の搾乳器4. aoleye 電動ダブルポンプ 搾乳器

搾乳器 さく乳器 ダブルポンプ 電動 プロ パーソナル 逆流防止 操作簡単 超静音 BPAフリー 柔らかい 人間工学 安全材質 ベビー用品 USB充電 日本語説明書付き
  • 駆動音が小さいため、周りを不快せず安心して使える
  • 逆流を防ぐことで母乳がこぼれるのを防ぎ、目を離していても使いやすい
  • 各パーツは全て分解できるので洗いやすく、消毒も組み立ても簡単

電動式は駆動音がネックになりやすく、うるさすぎて使いづらくなってしまうことも多いですよね。『aoleye 電動ダブルポンプ 搾乳器』の駆動音はエアコンよりも小さく、両胸を同時に搾乳していても音が気になりません

また、空気と母乳の流れを分けることで逆流を防ぎ、姿勢転換によってこぼしたり空気に触れて汚れたりしないメリットも。夜間でも周りを気にせず使えるので、搾乳するタイミングが限れているママにベストです。

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商品ステータス
  • 容量:150ml
  • 消毒方法:煮沸
  • 吸引部の素材:シリコン
  • メーカー:aoleye

電動式の搾乳器5. Weesay 電動搾乳器

さく乳機 電動 搾乳器 母乳アシスト ハンズフリー ダブルポンプ 逆流防止 LCD液晶表示 日本語説明書付き
  • 搾乳前にしっかり刺激を与えることで、搾乳しやすくなり母乳を残さず排出できる
  • USBでの充電に対応しており、使用中にケーブルが邪魔にならない
  • 同時に両方の胸から搾乳できるため、時間短縮になり効率的に終えられる

手動タイプでも様々な動きができますが、しっかりやろうと思うと手が疲れてしまい腱鞘炎になってしまうことも。『Weesay 電動搾乳器』には3つのモードが備わっており、搾乳前に十分に胸を刺激できるので母乳の出が良くなります。

また、搾乳の強さは9段階から選ぶことができ、その時の胸の状態に合わせて強さを選択可能。手軽な準備で丁寧に刺激できるので、母乳が残ることで起こる胸の痛みが気になるママにぴったりです。

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商品ステータス
  • 容量:-
  • 消毒方法:-
  • 吸引部の素材:ポリプロピレン
  • メーカー:Weesay

電動式の搾乳器6. ピジョン さく乳器 プロ パーソナル プラス

ピジョン さく乳器 (電動タイプ) 高性能 母乳アシスト プロ パーソナル プラス
  • 専用アプリで操作できるため、リモコンを持たなくてもよく楽な姿勢で搾乳できる
  • アプリで搾乳した母乳の管理ができ、期限内に母乳を与えやすい
  • パーツ数が少ないので、バラバラにしても組み立てが簡単で消毒や洗浄がしやすい

電動式のリモコンはコードに繋がれているので、同時に両方の胸の搾乳をすると辛い姿勢になることもありますよね。『ピジョン さく乳器 プロ パーソナル プラス』は専用アプリで操作ができ、リモコンを持つ必要がないので一番楽な体制で搾乳ができますよ。

さらに、アプリでは保存した母乳の量や期間を一目で分かり、新鮮な母乳を飲ませられるメリットも。専用アプリで使い方の幅がグンッと広がるため、自分なりの使いやすさを叶えたいママにおすすめです。

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商品ステータス
  • 容量:160ml
  • 消毒方法:煮沸、電子レンジ、薬液
  • 吸引部の素材:シリコン
  • メーカー:ピジョン

搾乳器を上手に使って、子育てに取り入れてみよう!

搾乳器は母乳で新生児を育てたいママに人気で、一緒の時間がとれないママほど使いやすいアイテム。さらに、母乳が全て出ないと胸が痛くなることがあるため、胸が張りやすいママにもおすすめです。

ただ、新生児は雑菌などに弱いため、洗浄や消毒は欠かせません。対応した消毒方法や使い方をしっかりチェックして、安心して使える搾乳器を選んでくださいね。

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