ベビースケールのおすすめ11選|赤ちゃんの体重を測って記録や思い出に!

ミキ 2022.12.23
おすすめのベビースケールをお探しの方へ。本記事では、ベビースケールの選び方&比較方法、人気商品まで大公開!

ベビースケールって何?

ベビースケールって何?

ベビースケールとは、赤ちゃん用の体重計のこと。

その場で自立できない赤ちゃんでも体重が計測できるように、寝ながらでも正しい数値が出せるように作られているのが特徴です。

また、授乳前後の体重を計測すると、どれだけ飲めたかを知ることもできます。

そのため、母乳メインで赤ちゃんを育てたいお母さんほど、ベビースケールを便利に活用できますよ。


ベビースケールの選び方|購入する前に確認すべき点とは

ベビースケールは、体の小さな赤ちゃんが使うため、商品やメーカーによって様々な工夫が施されています。

また、機能が多いと持て余してしまうこともあり、どんな機能が必要化どうかを考えるためにも、まずは自分の目的に合うベビースケールの選び方をチェックしておきましょう。


ベビースケールの選び方1. 計測機能をチェックする

赤ちゃんの体重は大人と違って、Kg単位の表記だと細かな変化まで表示できず、どのように体重が推移しているのかきちんと知ることができません。

そこで、購入前にはベビースケールの計測機能をチェックしておき、何g単位で計測できるのかを確かめましょう。

また、計測単位が細かいほど授乳量の計測に使いやすいというメリットも。

そのため、より正確な授乳量も記録しておきたいなら、計測機能や計測単位を比較して、より細かい単位で計測できるものを手に入れましょう。


最小表示単位をチェックする

ベビースケールの最小表示単位は、1g単位や5g単位、50g単位など、メーカーや商品によって表示される単位がバラバラでです。

そのため、同じ重さの赤ちゃんでも、使う機器によって表示される体重が変わってしまうことも。

特に、生まれつき体が小さな赤ちゃんや3ヶ月検診頃までの赤ちゃんは、大まかな数字ではどれくらい成長したのか客観的に分かりにくいので、1g単位などなるべく細かく表示できるベビースケールを手に入れるのがおすすめです。


最大計測可能体重をチェックする

計測可能体重が軽いと、子供の成長具合によっては使える期間が短く、すぐに使えなくなってしまうと割高に感じてしまいます。

そこで、ベビースケールの計測機能を比較する時には、最大計測可能体重も確認しておくのが良いでしょう。

一般的なベビースケールは20kg程度まで計測でき、5~6歳までの体重の計測に対応できます。

そのため、計測可能体重が重いものほど長く使えコスパが高くなりますよ。


ベビースケールの選び方2. サイズで選ぶ

ベビースケールで体重を計測する時は、赤ちゃんを寝かした状態で計るので、通常の体重計よりもスケール自体のサイズも大きく、重量も重くなってしまいがち。

そのため、持ち運びや収納のしやすさを考慮したいなら、軽量化されたものや厚みの薄いものなどを選ぶのがおすすめです。

また、スケールとベビートレーをセパレートできる種類のものなら、使いやすさと収納しやすさを両立させることも可能。

実用性と扱いやすさのバランスを考えながら、使いやすいサイズのベビースケールを手に入れましょう。


ベビースケールの選び方3. 安心して量れる仕様かチェックする

ベビースケールには、スケールの上にそのまま寝かせるフラットタイプと、ベビートレーの上に寝かせるタイプの2種類あります。

それぞれに適したシーンやメリットが異なるため、2つのタイプの特徴をきちんと理解しておく必要があります。

ベビートレーのあるタイプは、赤ちゃんを包み込むように固定してくれるので、スケールの上から落ちるリスクが少ないのがメリットです。

また、ベビートレーのあるタイプにはセパレートできる種類があり、普通の体重計としても使用できることも。

赤ちゃんが成長した後でも使うことを考えるなら、セパレートできるものを選びましょう。


ベビースケールの選び方4.測定を便利にしてくれる機能をチェックする

市販されているベビースケールの中には、より高い利便性を叶えるために、体重の計測機能以外にも様々な機能が付いています。

例えば、ベビープレートに長さのメモリが付いているものだと、体重と同時に大まかな慎重を計測することもできますよ。

また、液晶にバックライト機能があると、部屋が暗今までも計測でき、夜中の授乳前の計測なども便利に使えます。

こうした機能を上手に使って、赤ちゃんの体調管理などを効率よく行いましょう。


母乳量がわかるメモリー機能がついているものを選ぶ

ベビースケールで授乳量を計測したいなら、体重のメモリー機能があるものを選ぶのがおすすめ。

メモリー機能があると、前回の計測結果をスケール内に記録しておけるので、手帳などにメモを取らなくても手軽に体重の比較や授乳量の計算ができますよ

お腹が空いている赤ちゃんはぐずって活発に動いてしまうこともあり、手早く授乳前の計測ができるのも大きなメリットです。


風袋引き機能がついているものを選べば、柔らかい布やタオルなど、セットした風袋物の重さを差し引いて計測することができます。

ベビースケールを使う時にあると便利な機能が、風袋引き機能です。

風袋引き機能とは、赤ちゃんの体重をきちんと計測するために、おくるみやタオルの重さを差し引いて計測する機能のこと。

体重を計測する際におくるみなど気兼ねなく使え、ベビープレートなどが赤ちゃんに直接当たらなくなったり安心させやすくなったりするので、赤ちゃんの体重測定がより簡単になりますよ。


ベビースケールのおすすめ11選

ここからは、市販されているベビースケールのなかから人気の高いものやおしゃれなもの、価格の安いコスパの高いものなどを紹介します。

商品ごとにメリットや特徴などを紹介するので、ぞれぞれの機能などを比較しながら、使いやすいベビースケールを手に入れてくださいね。


1. タニタ ベビースケール BB-105-IV

おすすめポイント
  • 付属のやわらかマットを使うことで、体重を測る時の赤ちゃんの負担を軽減できる
  • 1g単位での計測ができるため、細かく成長の記録をつけられる
  • 授乳中に自動で電源が切れるので、余計な電力を消耗しない

健康器具をメーカータニタの『ベビースケール BB-105-IV』は、スケールの上に取り付ける『やわらかマット』が付属しているのが特徴。

冷えや痛みなど、赤ちゃんへの負担を軽減して体重測定ができるのが、ユーザーからの人気のポイントです。

さらに、1g単位で体重を計測でき、自動で授乳量を計算できることから、とても利便性が高いと口コミでの評価が高いのもポイント。

赤ちゃんに優しい工夫と実用性の高さにより、体重測定を簡単にしてくれるベビースケールです。

細かな計測単位と自動計算で、体重測定の手間を大きく省いてくれるので、使いやすさ重視でベビースケールを選びたい人におすすめです。

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商品ステータス

  • 計測単位:8kgまで5g20kgまで10g
  • 最小表示:-
  • 最大表示:20kg
  • サイズ:約580×390×93mm
  • 重量:2.2kg

2. リアルNET ベビースケール

おすすめポイント
  • サイズや重量がスリムなので、女性一人でも扱いやすい
  • 大きめな液晶にはバックライトが付いているため、暗い場所でも数値が見やすい
  • 薄型なので、もし赤ちゃんが落ちてしまってもケガをしにくい

厚み4cm、本体重量焼く1.63kgと、スリムな形状が人気の『リアルNET ベビースケール 』。

持ち運びが手軽なのはもちろん、収納場所を選ばないため、必要のない時には邪魔になりづらいのが大きなメリットです。

また、大きめの液晶とブルーバックライトによって、暗い場所でも計測結果が見やすいのもメリットの1つ。

夜間の授乳やベビーベッドに近い場所での測定など、柔軟な扱い方のできるベビースケールです。

スリムなサイズ感と多彩な機能で幅広い使い方ができるので、赤ちゃんの居場所や状況に応じて幅広い使い方がしたい人にぴったりです。

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商品ステータス

  • 計測単位:-
  • 最小表示:60g
  • 最大表示:20kg
  • サイズ:550×330×40mm
  • 重量:1.63kg

3. Kerala ベビースケール

おすすめポイント
  • プレートの緩やかなカーブで赤ちゃんを包み込むことで、赤ちゃんが動いてもきちんと測定できる
  • プレートを取り外すとパンダの顔のデザインになり、可愛くておしゃれに使える
  • 30kgまで対応しているので、赤ちゃんが成長しても体重計として長く使える

緩やかなカーブのベビープレートで赤ちゃんを包み込むことで、元気な赤ちゃんでもきちんと体重が測定できる『Kerala ベビースケール』。

プレートは取り外しが可能なだけでなく、取り外すとパンダの形とデザインになるため、使わない時にはおしゃれに収納できることが口コミでも人気です。

また、プレートを外すと最大30kgまで測れるようになり、赤ちゃんが成長しても長く使用できますよ。

パンダの可愛いデザインと長く使える実用性の高いベビースケールなので、使いやすさにもおしゃれさにもこだわりたい人に最適です。

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商品ステータス

  • 計測単位:5g
  • 最小表示:100g
  • 最大表示:30kg
  • サイズ:-
  • 重量:-

4. SIS ベビースケール

おすすめポイント
  • スケールの表面にカーブを施したり、柔らかい素材を用いることで赤ちゃんへの負担を軽減している
  • メジャープリントによって、体重と同時に慎重も計測できる
  • 薄型軽量設計なので、持ち運びが簡単

『SIS ベビースケール』は、ベビートレーのないフラットなタイプですが、スケールの表面にカーブや触り心地の良い素材を用いることで、赤ちゃんが快適な状態で体重測定ができるのが魅力。

さらに、約53cmまで対応したメジャープリントにより、体重測定をしながら赤ちゃんの慎重を計測することも可能です。

スッキリとしたデザインと様々な工夫により、時間に追われている時でもサッと使えるスケールですよ。

細かな工夫が随所に施されており、シンプルなデザインながら使いやすい性能になっているので、実用性を重視して選びたい人にベストです。

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商品ステータス

  • 計測単位:-
  • 最小表示:60g
  • 最大表示:20kg
  • サイズ:550×330×40mm
  • 重量:1.63kg

5. Fun Bear ベビースケール MY0001

おすすめポイント
  • 高精度センサーを4箇所に搭載し、正確に体重が測定できる
  • 耐久性や耐摩耗性の高いプラスチック素材を用いることで、赤ちゃんがたくさん動いても簡単に壊れない
  • 裏に滑り止めを取り付けており、スケールが倒れにくいので赤ちゃんが転落したりケガをしたりしにくい

4つの高精度センサーを搭載したことにより、赤ちゃんのわずかな変化も記録しておきたいという思いを叶えられると人気の『Fun Bear ベビースケール MY0001』。

多数のセンサーで体重測定を行い測定のブレを無くすことで、より正確なデータを計測できます。

さらに、ベビートレーや本体に高品質プラスチックを用いることで、耐久性と耐摩耗性をアップ。元気に動く赤ちゃんでも安心して体重測定ができると口コミでも人気ですよ。

じっとできない赤ちゃんでも安全に使え、体重を正確に計測できるので、赤ちゃんの成長をきちんと記録しておきたい人におすすめです。

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商品ステータス

  • 計測単位:10g
  • 最小表示:30g
  • 最大表示:100kg
  • サイズ:600×320×75mm
  • 重量:-

6. タニタ ベビースケール

おすすめポイント
  • 使い方がシンプルで簡単なので、計測したい時にすぐに使える
  • ベビートレーは取り外すと丸洗いできるので、汚れても安心できる
  • 風袋引き機能やオートパワーセーブ機能など、便利な機能が多くて扱いやすい

シンプルなデザインと深みのあるトレーより、扱いやすさを向上させた『タニタ ベビースケール 』。

風袋引き機能やオートパワーセーブ機能、一般的な体重計としての使用など、便利な機能が揃っているので使いにくさを感じさせないのが魅力です。

また、取り外したベビードレーは水洗いできるため、汚れてしまった時も安心して使えるのもポイント。

動きが予想できない赤ちゃんだかからこそ、柔軟な使い方のできるこのスケールが便利ですよ。

簡単な操作と便利な機能性を両立することで、ぐずりそうな時でもすぐに計測を終えられるので、赤ちゃんに状況合わて柔軟に対応したい人にぴったりです。

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商品ステータス

  • 計測単位:、0~10kgまで50g単位、10kg~20kgまで100g単位
  • 最小表示:-
  • 最大表示:20kg
  • サイズ:270×270×39mm
  • 重量:約2.2kg

7. トライアンドイー ベビースケール

おすすめポイント
  • Bluetoothで接続するだけ体重管理ができ、手軽に成長の記録を残せる
  • 授乳量計測機能により、計算が簡単にできる
  • ディスプレイやボタンが大きく、視認性や操作性が高い

『トライアンドイー ベビースケール』は、Bluetoothでスマホと接続することで、計測したデータを簡単に保存、管理できることが口コミなどで人気のポイント。

メモしている間に表示が消えてしまうことがなく、きちんと成長の推移を記録できますよ。

さらに、授乳量計測機能により、自動で計測体重の差を表示してくれるのも便利な機能の1つ。

データ管理の手間を軽減してくれるので、忙しいお母さんほど使い勝手がよく感じるでしょう。

スマホと連携させることで、記録手間を軽減したり見直しが簡単になったりするので、赤ちゃんのお世話で精一杯なお母さんにおすすめです。

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商品ステータス

  • 計測単位:0~5kg:10g、5~10kg:20g、10~20kg:50g
  • 最小表示:
  • 最大表示:20kg
  • サイズ:275×520×115mm
  • 重量:2.3kg

8. タニタ ベビースケール

おすすめポイント
  • 赤ちゃんを降ろした後でも表示が消えないので、焦って記録する必要がない
  • 表示単位を変えることができ、用途に合わせた測定結果を表示できる
  • ベビープレートが大きめのサイズなので、赤ちゃんが窮屈に感じにくい

病院などの業務で使うことを目的として作られた『タニタ ベビースケール』。

赤ちゃんを降ろした後でも体重が表示される固定表示機能、1g単位でも表示できる表示機能など、利便性の高い機能で体重計測をサポートしてくれます。

また、ベビープレートは大きめのゆったりサイズに作られているのもポイント。

赤ちゃんが窮屈な思いをせず、体重計測を嫌いになりにくいため、今後の測定に苦労しづらくなりますよ。

医療機関などで使う優れた機能と高精度測定が搭載されているので、より正確な測定結果を求める人にぴったりです。

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商品ステータス

  • 計測単位:6kgまで2g、15kgまで5g
  • 最小表示:6kgまで40g、15kgまで100g
  • 最大表示:15kg
  • サイズ:600×404×157mm
  • 重量:4.6kg

9. NATSU ベビースケール

おすすめポイント
  • 5,000円以下という安い価格で、気軽に購入しやすい
  • 風袋機能などの使いやすい機能が搭載されており、安くても機能性が高い
  • 赤ちゃんが落下しにくいカーブ形状により、安心して使える

5,000円以下で購入できる手頃な価格帯で人気の『NATSU ベビースケール』。

妊娠出産時期は、ベビーベッドなど揃えるべきアイテムが多く、出費が重なる時期だからこそ、安く購入できることで経済的に助かるという意見が多いベビースケールです。

また、安い価格でありながら風袋機能や薄型ボディなど、幅広い機能が搭載されているのもメリット。

どんな場合にも使い勝手が良いので、価格以上の働きをしてくれるベビースケールです。

低価格ながら使いやすい機能がしっかり搭載されているので、安さも機能もどちらも重視して選びたい人に最適です。

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商品ステータス

  • 計測単位:-
  • 最小表示:60g
  • 最大表示:20kg
  • サイズ:550×330×40mm
  • 重量:1.63kg

10. Haiteku ベビースケール

おすすめポイント
  • 赤ちゃんが動いても表示が固定されるので、正しい結果を記録できる
  • 内蔵されたメジャーを使うことで、身長や腕周りなどの細かな成長の経緯を記録できる
  • 赤ちゃんの体にフィットする独特なデザインにより、自然な体勢で体重計測可能

『Haiteku ベビースケール』は、測定結果を固定することができ、赤ちゃんの元気な動きによって表示体重がブレないベビースケール。

見るたびに表示が変わらないので、ノートなどに記録する時にとても便利で、どの数字を記録するか悩まないのが魅力です。

また、スケール本体にメジャーが内蔵されているので、身長だけでなく腕周りなどの測定ができるのも嬉しいポイント。

体の隅々まで成長の過程を記録するのに適したスケールです。

動き回る赤ちゃんでも測定結果がブレずに表示されるので、計測結果の正確性を気にする人にベストなスケールです。

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商品ステータス

  • 計測単位:10g
  • 最小表示:10g
  • 最大表示:20kg
  • サイズ:550×330×40mm
  • 重量:1.62kg

11. Mitofox 2021ベビースケール

おすすめポイント
  • 家族全員で使えるベビースケールなので、持て余したり不便さを感じたりしない
  • ベビープレートは2つに分けられるため、大きくても収納の邪魔にならない
  • 数値の表示方向を変えられるので、どのように使っても数値が読み取りやすい

対応体重120kgまでと、ベビースケールなのに通常の体重計としても使えることが人気の『Mitofox 2021ベビースケール』。

赤ちゃんが成長しても使えるだけでなく、大人も使える仕様のため、家族全員で使える利便性の高さが口コミでも人気です。

また、広めのベビープレートは2つに分けて収納できるのも嬉しい特徴。使い勝手の良さと収納しやすさを両立し他、利便性抜群のスケールです。

赤ちゃんから大人まで、家族全員で使えるベビースケールなので、利便性や使用頻度を重視して選びたい人におすすめです。

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商品ステータス

  • 計測単位:20kgまでは5g単位、20kgからは50g単位
  • 最小表示:5g
  • 最大表示:120kg
  • サイズ:-
  • 重量:-

使いやすいベビースケールを手に入れて、赤ちゃんの成長を記録しよう!

ベビースケールは赤ちゃんの成長や授乳量を記録するために使える便利なアイテム。

しかし、メーカーや商品によって機能は異なり、機能が多くても本当に必要かどうかを見極めることが必要です。

そこで、今回紹介した選び方や商品の特徴を参考にして、使いやすいベビースケールを探してみましょう。

機能に過不足のないスケールを手に入れて、赤ちゃんの成長を楽しみながら記録してくださいね。


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