水着がダサい奴はNG!ビーチで好印象を与える「スイムウェア」5選

海と猛暑の夏がやってきた。三連休で海やプールに行っている人は多いだろう。インスタのストーリーでも良く見かける。じゃあ質問だ「ずっと同じ水着を履いていないか?」。もしも答えが「YES」なら、今すぐに水着をアップデートせよ!

定期的に、水着をアップデートしているか?

マメな女性と違って、男は水着のアップデートをつい忘れがち。

大学生の時から同じ水着を着ていたり、遅れたトレンドのスイムウェアを着ていたり、完全にダサい男が多いのが事実だ。

「私服はカッコいいのに・・・」そんな嘆きを水着美女たちから良く聞く。

海に行く予定がある男性や三連休で「失敗したな〜」と思った男性、もちろんよりオシャレな水着が欲しい男性も、今すぐ新しいスイムウェアをGETしよう!

今記事では、今年のビーチで好印象なオトコになれる水着をセレクトした。


1. 1 piu 1 uguale 3 スイムウェア 43,200円

1 piu 1 uguale 3_水着

出典:zozo.jp

デザイナー・小澤智弘氏によるプライベートブランド『ウノ ピゥ ウノ ウグァーレ トレ』のスイムウェア。

非常に柔らかい肌触りの生地と、縫い目の無いメッシュ素材で、バツグンの着心地を追求。

同ブランドのアイコンである「ペイズリー」は、派手なのに派手すぎない絶妙なバランスで風格を醸し出せるデザインだ。

ペイズリー柄スイムウェアなら、ビーチで圧倒的に差が付くぞ。

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2. GRAMICCI スイムウェア 9,720円

グラミチ_スイムウェア

出典:zozo.jp

昨年からの大人気シリーズ『グラミチ』の一着。

可動域が広く動きやすい「グラミチショーツ」をベースにしたデザインだ。

20代後半以降でオシャレに自信があまりない男性は、無難なシンプルデザインなこちらにしておこう。

ショーツっぽく、タウンユースまでカバーできる万能アイテム。この水着なら、家から履いた状態で海まで直行できる。

売り切れ前に必ずチェックしてくれ。

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3. Franks スイムウェア 12,960円

フランクス_スイムウェア

出典:zozo.jp

メルボルン生まれ、個性的なデザインのブランド『フランクス』。シンプルに飽きた男にぴったりのブランドだ。

もちろんデザインだけでなく、素材から最高品質のものを使用。速乾性のある生地だから、大変使い勝手がいい。

展開されている様々なデザインから、自分らしい一枚を見つけてくれ。

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4. CRIMIE スイムウェア 17,280円

クライム_スイムウェア

出典:zozo.jp

水陸両用できる2WAYタイプのスイムウェア。

超軽量かつ撥水ストレッチ素材で、ストレスのない履き心地を実現。

天秤とイーグルの刺繍をワンポイントで施しただけのシンプルなデザインだから、ビーチ以外のレジャーシーンでも大活躍の相棒になる。

上記の写真のように白シャツと合わせたら、タウンユースだって悪くない。

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5. ARMANI EXCHANGE スイムウェア 16,092円

アルマーニ_スイムウェア

出典:zozo.jp

『アルマーニ』ブランドにしては、比較的リーズナブルな『アルマーニ・エクスチェンジ』。

グラフィックサーフデザインが魅力的なコチラの水着は、最新トレンドの膝上丈、そして適度な太さのあるシルエットになっていて、非常に動きやすい。

同系色のTシャツが同ブランドから発売している。最上級のオシャレを目指すなら、合わせて購入しておこう。

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アウトドアシーンでは、水着でアドバンテージを手に入れよう。

最近ではその機能性の高さから、海やプールなどの水辺だけでなく、アウトドアシーンやタウンユースでも活躍の幅が広くなってきたスイムウェア。

トップスとの組み合わせを加味した、派手すぎず使いやすいデザイン、かつシルエットの一着をセレクトすると便利だ。

シャレた水着を2WAY&3WAYに着こなして、アウトドアシーンでのアドバンテージをGETしよう!


【参考記事】2018年の夏ファッションをスマログが徹底解説▽

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