2016年8月2日

エポスカードの賢いポイント活用術。年会費無料クレカはマルイ以外でもメリット大

マルイ以外でも使える、エポスカードのお得なポイント活用術をお教えします。年会費無料のゴールドカードは特典満載。種類やメリット・デメリットから、審査やキャッシングの仕組み、申込方法まで。賢い男が知るべき、エポスカード完全ガイドがここに!

マルイに行くなら必ず持っておきたいクレカNo.1。エポスカードを完全攻略

ファッションの聖地『マルイ』の販売促進の一環で作られ、“マルイカード”とも言われる「エポスカード」。多くの若者がエポスカードを持ち、ショッピングで利用しています。なぜエポスカードがここまで支持されるのか。今回は人気の秘密から、エポスポイントの賢い貯め方&使い方、エポスゴールドカードの特典まで、エポスカードの魅力を徹底レクチャーします。

 

まず、エポスカードの概要(基本情報)から

エポスカードの基本情報

多くの若者が持つエポスカード。基本情報をまとめました。

  • ポイント還元率:0.5%(200円購入→1円貯まる)
  • 国際ブランド:VISA
  • 年会費:永年無料
  • 毎月の締め日,引き落とし日(選択可):①毎月4日締めの翌月4日払い ②毎月28日締めの翌月27日払い
  • 家族カード:なし
  • ETCカード:あり(年会費無料)
  • 発行元:株式会社丸井、株式会社エポスカード

毎月の締め日・引き落とし日を、専用サイト(エポス.NET)でいつでも変更できるのはエポスカードならでは。また、ETCカード機能を年会費永年無料で追加できるのは大きなメリットですね。もちろんETCをはじめ、マルイ以外での買い物もポイントが付きます。

エポスカードを発行

 

エポスカードの種類別の特典

エポスカードの種類

出典:https://www.eposcard.co.jp/

2016年現在、エポスカードは4種類展開しています。

  1. エポスカード(シルバーorレッド)
  2. エポスデザインカード(70種類〜) ※発行手数料:500円
  3. エポスゴールドカード(ゴールド)
  4. エポスプラチナカード(ブラック)

通常の1.エポスカード(シルバーorレッド)は年会費無料でポイント還元率0.5%のクレジットカード。

2.エポスデザインカードは「1,エポスカード」と特典は同じですが、別途500円で70種類以上のデザインを選択でき、オリジナリティあふれるカードを持てます。

 

3. エポスゴールドカード(ゴールド)

エポスゴールドカード

出典:https://www.eposcard.co.jp/

年会費5,000円(税込)の「エポスゴールドカード」は最大利用限度額は300万円。ただし、エポスカードを使用中にインビテーション(招待状)を受けた場合に限り、年会費永年無料で入会できる嬉しい特典付き。

 

エポスゴールドカードの特典

  • 年間利用額50万円以上使用した場合、翌年から年会費永年無料
  • 年間利用額50万円以上でボーナスポイントをプレゼント
  • エポスポイントの有効期限なし
  • 海外旅行保険の障害・疾病治療費用が充実

他社ゴールドカードの平均年会費は10,000円。年会費30,000円を超えるゴールドカードも存在する中、年会費5,000円は驚きの安さです。さらに、年間利用額50万円以上で翌年以降の年会費が無料になるので、気軽にゴールドカードを持ちたいならエポスで間違いありません

 

4. エポスプラチナカード(ブラック)

エポスプラチナカード

出典:https://www.eposcard.co.jp/

年会費20,000円(税込)のエポスプラチナカード。エポスゴールドカード使用中に選ばれた会員だけにインビテーションが届きます。

 

 エポスプラチナカードの特典

  • 世界の航空ラウンジを使える「プライオリティパス」(年会費399米ドル)に無料登録
  • 年間利用額50万円以上でボーナスポイントをプレゼント
  • 全国100店舗の高級レストランが無料(1回/年)
  • Visa プラチナ・コンシェルジュを利用可能

一番嬉しいのは高級レストランが無料になる「エポスプラチナカードグルメ・クーポン」。一度は行ってみたい選りすぐりの100店舗が年1回利用できます。予約が難しい名店が一回無料で楽しめる、これだけで、年会費20,000円以上の価値はありますね。

 

クレジットカードならエポスカード。持つべき3つのメリット

エポスカードの持つべき3つのメリット

年会費無料で様々な特典を受けられるエポスカードのメリットを3つ紹介します。

 

① マルイでの買い物が、年に4回10%OFF

年に4回、全国のマルイで開催される「マルオとマルコの7日間」で、エポスカードを使うと10%OFF。ファッションをはじめ、日用品まで揃ったマルイでの買い物がお得になるのは大きなメリット。

 

② マルイ以外にも。全国5,000カ所で割引&優待アリ

マルイ以外の提携店舗でも、お得な割引や優待があります。例えば、ファミリーレストラン「ロイヤルホスト」では飲食代10%OFF、温泉施設「大江戸温泉物語」では入館料の割引など全国5,000カ所で嬉しい特典が受けられます。

 

③ 70種類以上のデザインから、お気に入りのクレカを選べる

エポスカード発行時に手数料500円を支払うだけで、70種類以上のデザインから、気に入ったクレカを選択できます。常に持ち歩くクレジットカードを自分好みに変更できるのは、オーダーメイド感があって楽しいサービスですね。

エポスカードを発行

 

少しだけ懸念点。エポスカードを持つ3つのデメリット

エポスカード3つのデメリット

年会費無料のエポスカードですが、あえてデメリットをあげるならこの3つ。

 

① ポイント還元率0.5%は、少し寂しい

年会費無料のエポスカードはポイント還元率0.5%。一般的なカードと変わりません。楽天カードなど”高還元率クレジットカード”にポイント還元率が負けているのはデメリットですね。

 

② マルイを利用しない人にとってはメリット半減

マルイのキャンペーン「マルオとマルコの7日間」の10%OFFはエポスカードだけの特権。エポスカードを利用する優先度は下がります。

 

③ 国際ブランドが「VISA」のみ選択可能

エポスカードの国際ブランドは「VISA」のみ発行可。世界で一番使われているブランドなので、利用は問題ありません。

 

エポスカードで賢くポイントを貯めるために知っておくべき”お得情報”

エポスカードのポイント還元率は、0.5%(200円購入→1円貯まる)と他のクレジットカードに比べると低め。その分、賢くポイントを貯めるのが吉です。「マルイ 10%OFF」以外にもエポスカードを上手に利用したい人のために、賢い貯め方をレクチャーします。

 

エポスポイントのお得な貯め方1. ポイントアップサイト「たまるマーケット」を有効活用

「たまるマーケット」を有効活用できるお得なエポスカード

エポスカードを作ると会員専用ページが使えます。サービスの中から「たまるマーケット」を選んで、インターネットショッピング利用時にたまるマーケットを経由すると、エポスポイントが貯まります。

 

シミュレーション① ふるさと納税サイト「ふるなび」を利用する場合

エポスカードのお得な貯め方

  • 伊勢海老セット:10,000円
  • 【松阪 特選牛】すきやき・あみやき味比べセット:50,000円
  • 厳選山形フルーツ便:50,000円
  • 天然南まぐろ大トロ・中トロ・赤身:50,000円

→合計金額:160,000円

800ポイント(通常ポイント:160,000 × 0.5%)

+ 1,600ポイント(たまるマーケットで貯まるポイント:160,000 × 1%)

⇒「ふるなび」で貯まるエポスポイントの合計:2,400ポイント

ふるさと納税で「1年間の税金も下がる and エポスポイントも貯まる」というダブルでお得な使い方です。

 

シミュレーション② HISで海外旅行の予約をする場合

海外旅行のHISで予約すればエポスポイントが貯まる

ヨーロッパのツアーを2人分予約したいとき。仮に合計金額が200,000円とすると

1,000ポイント(通常ポイント:200,000 × 0.5%)

+ 2,000ポイント(たまるマーケットで貯まるポイント:200,000 × 1%)

⇒HIS予約で貯まるエポスポイントの合計:3,000ポイント

旅行の予約もエポスポイントが貯まるからとてもお得。貯めたエポスポイントをマルイで使うのはいかがでしょうか。

 

エポスポイントのお得な貯め方2. 楽天edyにチャージするとエポスポイントの還元率が2倍に

楽天edyにチャージするとエポスポイント還元率2倍

エポスカードは「楽天edy」と「モバイルSuica」へチャージが可能。特に「楽天edy」にチャージするとき、「100円→1ポイント」とポイント還元率1.0%になります。「楽天edy」はセブンイレブンやファミリーマート、ローソンでも使用できます。ちょっとした買い物は電子マネー「楽天edy」で支払いましょう。

エポスカードを発行

 

エポスカードのポイントの上手な使い方

エポスポイントの“有効期限は2年間”。せっかく貯めたのに失効した、というのはよくあります。効率よく貯めたエポスカードのポイントは複数の使いみちがあるので、上手な使い方を紹介します。

 

エポスポイントの上手な使い方① マルイで会計するなら、ポイント割り引きをする。

マルイで買い物すればポイント割引

エポスポイントはマルイのお店でも利用できます。「1ポイント → 1円」で使用できるので、気になる洋服やカバンを“全額”ポイントで支払ってはいかがでしょうか。マルイのネット通販サイト「マルイウェブチャネル」で使えるのは嬉しいですね。

 

エポスポイントの上手な使い方② 様々な商品券と交換する。

エポスポイントを様々な商品券に交換

エポスポイントは「1,000ポイント → 1,000円」の還元率で「マルイ商品券」「iTunesギフトコード」「クオカード」に交換もできます。「iTunesギフトコード」や「クオカード」などいろいろ使えるのは魅力的。

エポスカードを発行

 

エポスカードはエポスゴールドカードまで作った方が一番“お得”

通常のエポスクレジットカード会員から、選ばれた人だけが持つことを許されたワンランク上の「エポスゴールドカード」。ゴールドカードを持っているだけで受けられる割引や優待も様々あります。今回は「エポスゴールドカード」を持つと嬉しい特典を御覧ください。

 

エポスゴールドカードの特典1. インビテーションが届いた時は年会費は“永年無料”

インビテーションで年会費永久無料のエポスゴールドカード

通常、「エポスゴールドカード」を申し込むと年会費5,000円(税込)かかります。ただし、通常のエポスカードを使用中にインビテーションが届くと、エポスゴールドカードの年会費は“永年無料”になります。年会費無料は他にはない嬉しい特典。

 

エポスゴールドカードのインビテーションはどのくらい使えば届くのか?

一概には言えませんが、他のゴールドカードに比べて審査基準が緩く制定されています。エポスカードを1~3年程利用して、年間50万円以上を利用すると、インビテーションが届きやすくなります。

 

エポスゴールドカードのインビテーションがなくても年会費を“永年無料”にする方法とは。

インビテーションなしでエポスゴールドカードは申し込めますが、年会費5,000円(税込)かかります。ただし、“1度でも”年間の利用金額が50万円を超えた場合、次年度以降は“永年無料”になります。

 

エポスゴールドカードの特典2.  エポスポイントの還元率が最大1.5%になる

エポスゴールドカードならポイント還元率1.5%

エポスカードもエポスゴールドカードもポイントは還元率0.5%「200円 → 1ポイント」で同じ。但し、『マルイ』でエポスゴールドカードを使用すると「100円 → 1ポイント」と還元率1.0%になります。その他ポイントアップの特典を紹介します。

 

選べるポイントアップショップでスーパー、コンビニ、ドラックストアの三つを選ぶべし!

エポスゴールドカードの特典に対象のショップ3つ選ぶ「選べるポイントアップショップ」があります。選んだお店で利用時にポイントが3倍(還元率1.5%)になります。おすすめはこの5つ。

  • イオン
  • ユニクロ
  • 東京電力
  • 東京ガス
  • JR東日本

毎月、使用する公共料金がポイント3倍になるのは嬉しいですね。

 

年間100万円以上利用でボーナスポイント5,000ポイント付与。還元率1.5%に。

エポスゴールドカードの年間利用額が100万円を超えると通常のポイントとは別にボーナスポイントが貰えます。

 

  • 年間50万円以上利用する場合

2,500ポイント(通常ポイント:500,000 × 0.5%)

+ 2,500ポイント(ボーナスポイント)

⇒合計:5,000ポイント(還元率:1.0%)

 

  • 年間100万円以上の利用する場合

5,000ポイント(通常ポイント:1,000,000 × 0.5%)

10,000ポイント(ボーナスポイント)

⇒合計:15,000ポイント(還元率:1.5%)

「エポスゴールドカード」は使用すればするほど、実質的なポイント還元率が上がる“お得なクレジットカード”です。

 

エポスゴールドカードの特典3. エポスポイントの有効期限が“無期限”になる

エポスポイントの有効期限が無期限になるエポスカード

通常のエポスカードは、ポイント有効期限が“2年”。「エポスゴールドカード」はこれまでのエポスポイントも含めて、有効期限が“無期限”になります。こまめにポイントを確認しなくていいのは嬉しい特典です。

エポスカードを発行

 

エポスカードを持ったら、最後はエポスゴールドカードまで狙ってみて

エポスカードはゴールドカードまで狙おう

ここまで、「エポスゴールドカード」の特典について紹介しました。“ゴールドカード = コストパフォーマンスが悪い”というイメージがありました。エポスゴールドカードは条件をクリアすれば、年会費無料 × 還元率1.5% × ポイントの有効期限が無期限 の三拍子揃った最高のゴールドカードです。ぜひゴールドカードまで狙ってください。

 

では、エポスカードの申し込み方法と作り方とは

エポスカードの申込方法と作り方

エポスカードは店頭 or インターネット申し込み。店頭申し込みは各マルイの店舗で。クレカ審査に問題がなければその日の内に発行可能です。インターネット申し込みはエポスカード作成画面の必要事項を記入して申し込むだけ。クレカ審査に問題がなければ、2週間以内に自宅にカードが届きます。

 

エポスカードの入会条件は?学生も作れるの?

エポスカードでは以下の入会条件を設けています。

・満18歳以上の方(高校生を除く)※未成年の場合、カード申し込み時に親権者のご了解が必須。

18歳以上であれば、学生も発行できます。もちろん、主婦の方も作成できます。

 

エポスカードの審査期間や審査状況を確認する方法とは

エポスカードの審査状況と審査期間の確認方法

エポスカードをインターネット申し込み終了後に待ち受けるのが「審査」。審査が通らないと、クレジットカード発行に進めません。

 

エポスカードの審査時間はどのくらいかかるの?

審査時間は早くて15分ほど。長くて1週間程度。他社に借り入れなどがないなら、1日で審査が終わります。

 

エポスカードの審査状況はわかるの?

エポスカード申し込み後に審査状況を『発行状況紹介ページ』で確認できます。ページを開いて以下項目を記入し、発行状況を確認できます。

  • 受付番号
  • 生年月日

また、受付番号が不明の場合は、以下項目を記入すると確認できます。

  • 名前
  • 生年月日
  • 電話番号

 

エポスカード発行から自宅に届くまでにどのくらい時間かかるの?

無事に審査が通ったら、約1週間ほどで自宅に届きます。エポスから届くメールに記載されている身分証を配達員にみせ、エポスカードを受け取りましょう。

エポスカードを発行

 

エポスカードは審査時間が短い“即日発行”が魅力。

通常クレジットカード発行にかかる時間は1週間以上。エポスカードはその日のうちに受け取れる“即日発行”が可能。マルイの10%OFFを受けたい、海外旅行にすぐに行きたいという方におすすめです。

 

“即日発行”を受けるためには。カードのデザインと受け取り方法をシンプルに。

エポスカードを即日発行する方法をご紹介します。

  1. インターネット申し込みを行う
  2. デザインを通常のエポスカード(シルバー or レッド)を選択
  3. 受け取り方法を「マルイの店舗で受け取り」を選択
  4. 審査完了のメールが届く
  5. 指定したマルイの店舗で受け取る

「デザインカード」を選択してしまうと高確率で後日発送になります。また、受け取り方法を「郵送」にすると後日発送になるので、注意が必要です。

 

店舗申し込みでも“即日発行”が可能

店舗で申し込みをしても“即日発行は可能です。ただし、インターネット申し込みと違って、クレジットカードの利用説明があり、30分以上かかることも。もし審査に落ちてしまったら、エポスカードを作ることができない可能性もあります。

 

海外旅行のためだけに作る価値あり。エポスカードの海外旅行保険は“お得”

エポスカードなら旅行保険が無料でついてくる

クレジットカードの海外旅行保険は、旅行で起こりえる怪我や盗難などの被害補填をカード会社が負担(一部)してくれる嬉しいサービス。別途お金をかけて入る海外保険ですが、エポスカードなら、なんと年会費無料。エポスカードを持っているだけで海外旅行保険がつくので、他の海外旅行保険に入る必要がなく、とても“お得”です。

 エポスカードの海外旅行保険の基本情報から

  • 死亡後遺障害:500万円
  • 傷害治療:200万円(1回のケガにつき)
  • 疾病治療:270万円(1回の病気につき)
  • 賠償責任:2,000万円(1回の事故につき)
  • 携行品損害:20万円(1旅行中につき)
  • 救援費用:100万円(1旅行中につき)
  • 緊急医療アシスタンスサービス

 

エポスカードの海外旅行保険適用は“自動付帯”と嬉しいサービス

エポスカードの海外旅行保険適用条件は“自動付帯”となっています。自動付帯とはエポスカードを持っているだけで、先程紹介した補償をうけられるということ。エポスカードの年会費は無料のため、海外旅行のために作る価値アリです。

 

エポスカードの緊急医療アシスタンスサービスがとても便利

エポスカードは海外旅行中に不慮のケガや事故に見舞われた時、24時間専用オペレーターが日本語で対応してくれる『緊急医療アシスタンンスサービス』があります。サービスの中の『医療費キャッシュレスサービス』では実際に診療や治療を受ける際、その場の費用を全てカード会社が支払ってくれる、というものです。高額になる治療費を一時的にでも負担してくれるのはとても助かりますね。

 

カード選びで重要なエポスカードのキャッシングとは

エポスカードのキャッシング機能

クレジットカードを選ぶ基準の1つ、カードのキャッシング機能。エポスカードのキャッシング機能を詳細に説明します。

 

エポスカードにキャッシング機能を付帯させるのは初回 or 途中から

エポスカード作成時に、キャッシングを申し込めます。初回に付帯させなくても、必要になったら『エポスNet』から申し込みできます。審査に無事通れば、キャッシングを利用できます。

 

エポスカードのキャッシング枠は1万〜99万円

審査によりキャッシング枠が変わります。手元に高額のお金がすぐ必要になった場合に活用できます。

 

 エポスカードでキャッシングする時はエポスATM or 銀行がおすすめ!

エポスカードのキャッシングは、コンビニのATMや提携銀行でお金を借りられます。ただし、エポスATMと提携銀行以外でキャッシングを行うと、返済方法がリボ払いのみになってしまうので事前に『エポスNet』変更しましょう。

 

エポスカードでのキャッシングの申し込みはインターネットや電話でも可能

便利なのがインターネットや電話でエポスカードのキャッシング出来ること。申し込み後、クレカの引き落とし口座にお金が振り込まれます。もちろん振込み手数料は無料。

 

エポスカードのキャッシング利息は年率18,0%

エポスカードでキャッシングを行う場合、実質年率18.0%、遅延損害金20,0%となります。低くはありませんが他のクレジットカード会社と同じ相場です。

 

とりあえず一枚。クレジットカードをGetするなら“エポスカード”で。

エポスカードを持とう

“持っているだけ”でいろいろなサービスが受けられる『エポスカード』を紹介しました。エポスカードは賢く利用することで、割引も使えてポイントも貰える“お得な”クレジットカード。どれが良いか悩んだときは、年会費無料の『エポスカード』を作ることをおすすめします。マルイが好きな人なら持たない理由はありませんね。

エポスカードを発行

Smartlog(スマートログ)

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