開放型ヘッドホンのおすすめモデル15選。密閉型との違い&特徴について大公開

コスパのいい安いものからハイエンド高級モデルまで、開放型ヘッドホンのおすすめモデルをご紹介。開放型(オープン型)とは?メリット&デメリットは?音漏れはないの?密閉型ヘッドホンとの違いは?クラシック音楽向きってホント?など開放型の良さをすべて解説します。

音の広がりを感じたいなら、開放感ヘッドホンがおすすめ

おすすめの開放型ヘッドホン

奥行きのある音を楽しみたいなら、開放型(オープンイヤー)のヘッドホンがおすすめです。音がこもらないためクラシック音楽などを聴くのに最適。そこで今回は、開放型に興味がある貴方のために、おすすめの開放型ヘッドホンをご紹介します。どれも素晴らしいアイテムばかりなので、ぜひお好みのヘッドホンを見つけてくださいね。


開放型のヘッドホンとは?密閉型との違いを解説

開放型のヘッドホンとは?密閉型との違いを解説

そもそもヘッドホンは、音を鳴らすドライバーユニットを覆うカバー(ハウジング)が、密閉型なのか開放型なのかで、音の響きが変わってきます。
開放型とは、このハウジングに無数の穴が空いており、メッシュ素材のような状態を作り空気の出入りを自由にしているもの。音は空気の振動によって伝わるので、その空気がメッシュのお陰で外にも逃げられることから、圧迫感のないクリアな音を楽しめます。


開放型ヘッドホンの特徴

開放型ヘッドホンの特徴

まずは開放型ヘッドホンの特徴をおさらいします。開放型にしかない機能を抑えて最も適した使い方を探っていきましょう。


音がこもらないので聴き疲れしない

こもったような音が無く、文字通り開放的な音が聞けます。耳への圧迫感が少ないクリアな音がヌケていくので、聴き疲れも少なく音楽への没入感を味わえます。


自然な音域再現で高音に強み

開放型のヘッドホンは、密閉型にはない高音域の再現度の高さを持っています。音が全体的に広がっていくためどの音域もしっかり聞き取れますが特に高音域は、音割れやこもったような感じがなく、目の前で演奏しているかのようなクリアな音質に。


軽量なタイプも多い

ヘッドホン自体の重量も密閉型に比べて軽いので長時間の装着も苦になりません。主に自宅で使うのがメインの開放型にとって、重くて手首や頭が疲れるとせっかくの没頭感も失われてしまいますからね。


開放型ヘッドホンのメリット・デメリットは?

開放型ヘッドホンを選ぶメリットとデメリット

密閉型とはまた違った音質を楽しめる開放型ヘッドホンですが、どのようなメリットがあるのでしょうか。ここでは開放型のメリット&デメリットをお届けします。


良い音を長時間聴くなら開放型のほうがメリット

開放型ヘッドホンのメリットは、大きく2つ。1つは音が自然と抜けるため、伸びや広がりの効いた美しい音が楽しめること。もう1つは外部の音も聞こえるほど耳を密閉しないため、聞き疲れが少ないことです。部屋の中で気持ちよく音楽を楽しみたい人にはぴったりです。ハイエンドのモデルが多いことも特徴。


メリットは屋外になるとデメリットに

そのかわり屋外、特に公共の場では構造上音漏れするため、マナー違反になり迷惑が欠かります。また、周囲の騒音をカットしづらい構造でもあるので、せっかくいい音のヘッドホンでも聴き取りづらくなって、楽しみは半減します。

室内は開放型ヘッドホン。室外は密閉型ヘッドホンと使い分けをしてみるといいですね。

【参考記事】価格別におすすめの密閉型ヘッドホンをご紹介します▽


おすすめの開放型ヘッドホンを大公開

おすすめの開放型ヘッドホンのおすすめを大公開.jpg

開放型ヘッドホンの特徴やメリット&デメリットをご紹介したところで、ここではおすすめの商品をご紹介していきます。有名ブランドを多く揃えているため、自分に合わせた一台を選んでみてくださいね。


1. AIAIAI Tracks Black 05601/Black

【AIAIAI JAPAN 正規品】 Tracks (White)

デンマークのヘッドホンメーカーAIAIAI(アイアイアイ)。半開放型(セミオープン)となっているため音漏れはあるものの、比較的抑えめ。

動画を見ても分かる通り、どんな耳の角度にもフィットするように設計されています。北欧らしいスタイリッシュなフォルムもおすすめポイントです。

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商品ステータス

  • インピーダンス:32Ω
  • ハイレゾ音源:非対応
  • ノイズキャンセリング:非対応
  • 本体重量:280g
  • メーカー:AIAIAI

2. ゼンハイザー HD660S

ゼンハイザー ヘッドホン オープン型 【国内正規品】 HD 6...

15年にわたるロングセラーモデルだった『HD650』の後継機。現在は開放型ヘッドホンのベストセラーモデルです。旧品とはインピーダンスを150Ωに大幅に下げて汎用性が高くなり、ハイレゾ対応のモバイルプレイヤーに直に接続も可能となりました。

アンプのバランス接続とは音の印象が変わったり、接続するアンプとの相性もあるようです。新設計により高音を低減し、脱着式ケーブルは強度が高くノイズを抑えてくれます。

厳選パーツで構成されたドライバーは、左右の許容差(±1DB)を一致させ、精度も高いです。装着すると、ハウジングと呼ばれる再生機構がぐらつかず、イヤークッションはフィット感よく、リスニングに集中できます。開放型で高級なヘッドホンを探している方はチョイスしてみて。

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商品ステータス

  • インピーダンス:150Ω
  • ハイレゾ音源:〇
  • ノイズキャンセリング:×
  • 本体重量:約260g
  • メーカー:ゼンハイザー

3. B&O play Form 2i 半開放型 ヘッドホン Form 2i

B&O Play Form 2i セミオープン型オンイ...

ハイセンスなデザイン性と、iPhoneなどに対応したマイク付きリモコンを搭載した「B&OPlay」の開放型ヘッドホンです。クリアな中高音域に加え、重低音もしっかりとプラス。さらに90gと驚きの軽量感を実現し、持ち運びも楽チンだから帰省先でも旅行祭でもいい音が楽しめますよ。高い機能性を思う存分感じられるので、ぜひともiPhoneユーザーの方におすすめしたいアイテムです。

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商品ステータス

  • インピーダンス:ー
  • ハイレゾ音源:非対応
  • ノイズキャンセリング:非対応
  • 本体重量:90g
  • メーカー:B&O play

【参考記事】B&Oはおしゃれなスピーカーも数多くラインナップ!▽


4. AKG リファレンスシリーズ K702

AKG セミオープン型ヘッドホン プロフェッショナルモニター ...

10年以上販売されている開放型のヘッドホンの人気のベストセラーモデル。独自構造により、特に中高音域の再現性が良いです。音場感も非常に広く、臨場感を豊かに表現してくれます。

装着するだけで自動的にヘッドバンドの長さが調整できる『セルフアジャスト機能』や、ベロア素材の3Dイヤーパッドで確実かつ快適にフィットします。ケーブルは脱着可能。リボン状の『フラットワイヤー・ボイスコイル』で軽量化や感度を向上し、『Two-layerダイアフラム』により、高い剛性に加え、不要な分割振動を抑制。

開放型のヘッドホンとしてはスタンダードで、純粋にニュートラルな高音質を楽しみたいならこのヘッドホンがおすすめです。

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商品ステータス

  • インピーダンス:62Ω
  • ハイレゾ音源:×
  • ノイズキャンセリング:×
  • 本体重量:290g
  • メーカー:AKG

5. ゼンハイザー HD579

ゼンハイザー HD579 オープン型ヘッドホン【国内正規品】

開放型ヘッドホンの元祖として、現在も多くの製品を作り続ける「ゼンハイザー」。開放型ヘッドホンを購入するなら、一度はチェックしておきたいメーカーです。ベロア生地を使用したイヤーパッドは、最高の付け心地を実現。まずは開放型を試してみたい!そんな人におすすめのヘッドホンです。

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商品ステータス

  • インピーダンス:50Ω
  • ハイレゾ音源:非対応
  • ノイズキャンセリング:非対応
  • 本体重量:250g
  • メーカー:ゼンハイザー(Sennheiser)

6. AKG リファレンスシリーズ K712 PRO

AKG Reference Studio Headphones...

上で紹介した『AKG K702』の上位モデルとして、5年ほど前に発売された人気のヘッドホンです。AKG702とは再生機構のドライバーが新しくなり、イヤーパッドが低反発素材になりました。

新開発の高性能ドライバーにより、従来では再現が難しかった重低音も鮮明に出力できるように。イヤーパッドの素材変更により、より耳に密着し、低音域を受け取りやすくしています。

音質はさらに向上されていて、音場感もさらに広くなっているようです。その他に、外観のつるやイヤーカップのアクセントカラーがシルバー系からオレンジ系にチェンジしました。より今どきな音質やデザインを好む人におすすめの一台になります。

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商品ステータス

  • インピーダンス:62Ω
  • ハイレゾ音源:×
  • ノイズキャンセリング:×
  • 本体重量:298g
  • メーカー:AKG

7. オーディオテクニカ エアーダイナミックヘッドホン ATH-AD500X

audio-technica エアーダイナミックシリーズ オー...

「オーディオテクニカ」のロングセラーの一群、エアーダイナミックヘッドホンは、大口径ドライバーの開放型ヘッドホンで、自然で広い音場感を表現してくれる大人気のシリーズです。

2012年にモデルチェンジで発売された『AD500X』は、このシリーズのエントリーモデル。上位モデルとは音場感が変わるものの、開放型の特性の中高音域の再生に優れています。アルミ製のパンチングケースで強度と軽量化、音の抜けを良くするほか、起毛素材のイヤーパッドでフィット感を向上していて快適な装着感です。1万円以下で購入でききる格安ながら、本格派のコスパに優れたモデルといえるでしょう。

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商品ステータス

  • インピーダンス:48Ω
  • ハイレゾ音源:×
  • ノイズキャンセリング:×
  • 本体重量:235g
  • メーカー:オーディオテクニカ

8. HIFIMAN(ハイファイマン) Edition S

HiFiMAN Edition S [Black]

「開放型」と「密閉型」のどちらも使い分けられる「ハイファイマン」のヘッドホンです。ロゴの付いたキャップ部分を開閉するだけで、簡単に切り替えが可能。開放型と密閉型のどちらがよいのかイマイチ分からない、そんなわがままにも応えてくれますよ。シーンに応じて使い分けられるので、一つ持っておいて損のないアイテムです。

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商品ステータス

  • インピーダンス:18Ω
  • ハイレゾ音源:非対応
  • ノイズキャンセリング:非対応
  • 本体重量:248g
  • メーカー:HiFiMAN

9. Audeze(アウデージー) EL8 Black Open 平面磁界・全面駆動型ヘッドフォン

Audeze EL8 Black Open 平面磁界・全面駆動...

ジャンル・再生機器・音量を問わず、音楽の魅力を最大限に引き出してくれるアウデージーの開放型ヘッドホンです。 開放型ヘッドホン特有の、ナチュラルな音の広がりを味わえます。手の届きにくいお値段ではありますが、ぜひ一流の音を貴方の耳で体感してください。

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商品ステータス

  • インピーダンス:30Ω
  • ハイレゾ音源:対応
  • ノイズキャンセリング:非対応
  • 本体重量:480g
  • メーカー:Audeze

10. ベイヤーダイナミック DT 1990 PRO

beyerdynamic DT 1990 PRO

ベイヤーダイナミック社の開放型モニターヘッドホンの上位モデルです。プロ仕様のインピーダンス250Ω、45mm径のテスラ2.0ドライバーを搭載、正確で力強い音を出してくれるほか、同社の独自技術によって効率の良い出力、広いダイナミックレンジ、音のゆがみの少なさを実現

耳当ても、低音域用の『バランスド』と、演奏・作曲用のモニタリング用『アナリティカル』の2種類が付属し、用途や好みに応じて使い分けできます。外観デザインは高級感があり、特徴的なレトロなグリルが印象的。プロ仕様のため、高剛性のスプリングスチールを使用したヘッドバンドを採用しています。

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商品ステータス

  • インピーダンス:250Ω
  • ハイレゾ音源:×
  • ノイズキャンセリング:×
  • 本体重量:370g
  • メーカー:ベイヤーダイナミック

11. オーディオテクニカ エアーダイナミックヘッドホン ATH-ADX5000

オーディオテクニカ ハイレゾ対応ダイナミックオープン型ヘッドホ...

2017年発売のオーディオテクニカの最上級旗艦モデルになります。従来のエアーダイナミックヘッドホンシリーズとは一線を画し、あらゆる要素を一新した製品です。余分なものをそぎ落とし、良い音を出すための機構のみのストイックなデザインで、58mmドライバーの大型ヘッドホンながら270gととても軽い

音質に関しては、低音と中高音域の音場感が同じように広く、臨場感が豊かに表現されるのには驚きます。装着感も追求されており、適切な側圧調整がなされフィット感も抜群、高剛性のマグネシウム製のフレームとアームで軽くて快適なリスニングを支えてくれるでしょう。一生モノのヘッドホンとして愛用できる逸品です。

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商品ステータス

  • インピーダンス:420Ω
  • ハイレゾ音源:〇
  • ノイズキャンセリング:×
  • 本体重量:約270g
  • メーカー:オーディオテクニカ

12. ゼンハイザー HD 599

ゼンハイザー ヘッドホン オープン型 HD 599【国内正規品】

ゼンハイザーの開放型ヘッドホンの定番・人気の500シリーズの最上位モデルです。おしゃれなツーブロックで個性的な外装デザインが印象的。価格も比較的安いコスパの良い製品です。独自のトランスデューサー技術により、高音域から低音までクリアなサウンドで高音質を手軽に楽しめます

人間工学に基づく設計により、自然な広い音場感と快適な装着感を両立。全音域に上品さがあり、個性的な尖った曲よりは映画やPOPSなど一般的なコンテンツに適し、聴き疲れもしにくいようです。インピーダンスは50Ωなので、スマホにケーブルを直に差しても音量にも問題なく気軽に使えます。価格は約23,000円

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商品ステータス

  • インピーダンス:50Ω
  • ハイレゾ音源:×
  • ノイズキャンセリング:×
  • 本体重量:約250g
  • メーカー:ゼンハイザー

13. audio-technica エアーダイナミックシリーズ ATH-AD2000X

audio-technica エアーダイナミックシリーズ オー...

原音に忠実なハイレゾ音源の再生も可能な高音質なオーディオテクニカのヘッドホン。50,000円以上する高級機ですが、独自の3Dウイングサポートにより快適な着け心地&260gと軽量なため、長時間のクラシック音楽の再生も苦にならない装着感が魅力。

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商品ステータス

  • インピーダンス:40Ω
  • ハイレゾ音源:対応
  • ノイズキャンセリング:非対応
  • 本体重量:265g
  • メーカー:オーディオテクニカ(audio-technica)

14. KOSS オープン型オーバーヘッドヘッドホン PORTAPRO

【国内正規品】KOSS オープン型オーバーヘッドヘッドホン 折...

コスパ最強クラスの開放型ヘッドホンなら、『KOSS』の「PORTAPRO」一択。5,000円以内で買えるにもかかわらず、30年近く変わらずに第一線にあり続けることが、何より本機の性能を証明しています。永遠に廃れることのない名ヘッドホンです。

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商品ステータス

  • インピーダンス:60Ω
  • ハイレゾ音源:非対応
  • ノイズキャンセリング:非対応
  • 本体重量:60g
  • メーカー:KOSS(コス)

【参考記事】コスパ最強クラスの5,000円で買えるヘッドホンをご紹介▽


15. ゼンハイザー オープン型ヘッドホン PX95

ゼンハイザー オープン型ヘッドホン PX95【国内正規品】

ゼンハイザーのオープン型ヘッドホンの魅力を手軽に体感できるのが「PX95」です。6,000円程度で手に入る価格帯で、世界初のオープン型メーカーの音質を体感できる優れた一台。見た目のチープ感からは想像できない程良い音を響かせるヘッドホンをぜひ体感してみて。

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商品ステータス

  • インピーダンス:32Ω
  • ハイレゾ音源:非対応
  • ノイズキャンセリング:非対応
  • 本体重量:225g
  • メーカー:ゼンハイザー(Sennheiser)

開放型ヘッドホンのおすすめメーカーを3社紹介します

開放型ヘッドホンのおすすめメーカーを大公開

開放型ヘッドホンの各メーカーは、人工的な音でなく、人が自然な状態で音を聴いているかのような製品づくりを志向しています。そのため、開放型ヘッドホンは高スペック、高品質な製品が多く、プロ仕様のヘッドホンを提供している高級ヘッドホンメーカーがほとんどです。ここでは、日本や世界で有名な音響機器メーカーと、各社が製造するヘッドホンの特徴を簡単に紹介します。


おすすめメーカー1. Pioneer

『パイオニア』は伝統ある日本の音響機器メーカー。ヘッドホン製造では日本で最も長い歴史を持ちます。開放型のハイエンドタイプのヘッドホンも販売していますが、主力は手頃な価格の密閉型ヘッドホン。どちらかというと、昨今流行りの重低音再生に重点をシフトしているようです。繊細な音より、力強い低音を楽しみたい人におすすめになります。

Pioneerのヘッドホンを見る


おすすめメーカー2. SENNHEISER

『ゼンハイザー』はドイツの音響機器メーカーで、プロユースの高品質なヘッドホンやマイク等が有名。世界初の開放型ヘッドホンを開発し、その品質の高さで世界的にヒットしました。

各製品は一般にも販売されており、価格は高めになりますが音にこだわる人に支持されています。音楽鑑賞だけでなく、楽器演奏や楽曲制作用のモニターヘッドホンとしても最適です。

SENNHEISERのヘッドホンを見る


おすすめメーカー3. Philips

フィリップスは以前は世界的な音響機器メーカーで、かつてCD等のメディア規格を提唱するなど、業界を主導する力を持っていました。紆余曲折を経て、現在はギターで有名なギブソン傘下ですが、経営基盤はやや不安定のようです。

ヘッドホンも販売していますが、市販で入手しやすい開放型モデルはないようです。1万円台以下の格安の密閉型ヘッドホンが多くあります

Philipsのヘッドホンを見る


周りを気にしなくていいホームユースで開放型を存分に楽しんで

音の広がりを楽しめる開放型のヘッドホンを楽しんでみて

開放型ヘッドホンのおすすめモデル15選をお届けしました。密閉型・開放型それぞれの良さは、一長一短です。自分の使用するシーンに合うものをチョイスして、上質なミュージックライフを謳歌してください。

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