Bluetoothワイヤレスイヤホン特集【おすすめの種類&人気ブランド2018】

2018年注目の“Bluetoothイヤホン”とは、今回はおすすめのワイヤレスイヤホン17選をタイプ別に厳選。かっこいい且つ高音質なイヤホン、AndroidやiPhoneにおすすめのイヤホン、スポーツタイプや2018年最新モデルの左右独立型などなどコスパ◎のイヤホンから高級イヤホンまで幅広くご紹介します。

2018年おすすめのワイヤレスイヤホンについて徹底公開

2018年おすすめのワイヤレスイヤホンを大公開

身近な製品でもBluetoothなどの無線化が進んでいるほど、今や無線機能は最新技術ながら欠かせない機能になっています。そんな無線アイテムは手軽に使用ができるのでとても便利な機能になっています。

そこで今回は誰もが使用したことがある"イヤホン"の無線タイプ「ワイヤレスイヤホン」の全てを大公開します。スポーツやジムでの使用はもちろん、高音質のイヤホンまで徹底紹介していきますので、ぜひチェックしてみてくださいね。


ワイヤレスイヤホンとは

ワイヤレスイヤホンとは

iPhone8・iPhoneXに買い替えた方はイヤホン端子を差し込む場所がなく、どうやって音楽を聴くのか迷った方も多いのではないのでしょうか。そこで活躍するのがワイヤレスイヤホンになります。

このワイヤレスイヤホンは音楽再生機器と直接ケーブルで繋ぐことなく、Bluetoothという無線接続で音楽を聴けるという超便利アイテムなのです。

ここからはそんな便利アイテム「ワイヤレスイヤホン」のメリット・デメリット、予算感からBluetoothについて解説していきます。初めて購入するという方や買い替えを考えているという方も、重要なポイントになりますのでしっかり学習していきましょう。


ワイヤレスイヤホンのメリットとは

ワイヤレスイヤホンのメリットとは

ワイヤレスイヤホンのメリットは無線(Bluetooth)接続にあるといっても過言ではありません。デバイスとイヤホンが分離するので、ケーブルが身体に当たる、ケーブルが絡まる、断線するといった問題が解消されます。今まで有線タイプを使い続けてきた方にとってはかなり便利と感じる点ではないでしょうか。

また、ワイヤレスイヤホンはスポーツタイプが開発されているほどスポーツ向きのモデルが多くあります。このように移動中だけでなく、ジムや外でのトレーニングでも快適に音楽を聴けるので、使いたいシーンを問わず音楽を楽しめるようになったイヤホンになっています。

【参考記事】ランニング&ジョギングにおすすめのイヤホンはこちら▽


ワイヤレスイヤホンのデメリットとは

有線タイプはイヤホン本体にバッテリーがなかったため特に使用時間を気にする必要がありませんでしたが、ワイヤレスイヤホンは本体に充電が必要となります。デバイスのバッテリーも減っていくので、デバイスとイヤホン両方の電池を管理することが重要になります。

使用時間が限定されてしまったので、イヤホンへの充電を忘れると充電切れになることも…。長時間使用には注意が必要です。

また、音楽の遅延や電波干渉によるプツプツという音が発生することがあるため、快適に動画や音楽を楽しむためには場所を選ぶ必要があります。ワイヤレスになったことによって生じたデメリットがあることをしっかり覚えておきましょう。


ワイヤレスイヤホンの予算感とは

ワイヤレスイヤホンの予算感とは

今や多くのメーカーが参入しているので、1000円〜5000円の安いものから1万円、2万円以上の高級品まで幅広く販売されているため、どのくらいの予算で購入すれば良いか迷いますよね。

商品によって異なりますが、実はある程度価格帯でイヤホンの品質や性能などは分けることができます。

  • 1,000円〜5,000円のイヤホン:コスパ重視のイヤホン
  • 5000円〜2万円のイヤホン:コスパ含め音質や機能面に優れたイヤホン
  • 2万円以上のイヤホン:音質や機能面などの性能において最高級のイヤホン

このように重視するポイントによって予算感が分かれてきます。紹介した分類を目安にすると自分にあったイヤホンを見つけやすくなるので、ぜひ参考にしてみてください。

【参考記事一覧】


ワイヤレスイヤホンの“Bluetooth”とは

ワイヤレスイヤホンのBluetoothとは

ワイヤレスイヤホンで接続する"Bluetooth"とは近距離で通信する無線規格のことを指します。Bluetoothのバージョンは1.1~5.0まであり、数字が高くなるほど性能が高くなります。

イヤホンジャックが廃止されたiPhone7は最新から一つ前の転送速度が強化されたバージョン4.2、iPhone8やiPhoneXは転送速度・通信範囲が強化された最新のバージョン5.0に対応しています。iPhone8・iPhoneXなどBluetooth5.0に対応したデバイスをお持ちの方は、ワイヤレスイヤホンもBluetooth5.0の商品を選ぶのがおすすめです。

また、Bluetoothは互換性があるので、デバイスとワイヤレスイヤホンのバージョンが異なっても問題なく使用できるのもポイント。しかし、この場合はバージョンが低い方のBluetoothで接続することになります。

デバイスを買い替えた後でも高いバージョンで接続できるように、最新のBluetoothを搭載したワイヤレスイヤホンを選ぶのがイヤホンを長く使い続けるコツになります。

【参考記事】:iPhone7・iPhone8・iPhoneXにおすすめのイヤホン特集


ワイヤレスイヤホンの種類を一挙公開

ワイヤレスイヤホンの種類を大公開

ここからはワイヤレスイヤホンの種類を5つに分けて解説していきます。一言にワイヤレスイヤホンと言ってもそれぞれ特徴がありますので、タイプを厳選するためにもしっかりおさえていきましょう。

  • 完全ワイヤレスイヤホン【左右完全独立型】
  • 左右一体型のワイヤレスイヤホン
  • ネックバンドタイプのワイヤレスイヤホン
  • ネックバンドタイプのワイヤレスイヤホン
  • 片耳タイプ(ヘッドセット)のイヤホン

完全ワイヤレスイヤホン 【左右完全独立型】

Bose SoundSport Free wireless h...

左右のイヤホンがケーブルで結ばれていない完全独立タイプは完全ワイヤレスイヤホンや左右独立型と言われることもあります。ケーブルタッチによるノイズなどちょっとした煩わしさも取り除いているため、ランニングや筋トレ、スポーツなどが快適に行えます。

ワイヤレスイヤホンは充電が必要ですが、モバイルバッテリー搭載の収納ケースを付属した商品が多いのも特徴です。イヤホンの中でもとても便利なタイプと言えます。

しかし、ケーブルが無くなったことより無くしやすくなるというデメリットも。このタイプを使用する方は使用後は必ずケースにしまうという収納癖を付ける必要があります。

また、左右のイヤホンをBluetoothで接続するため、他のワイヤレスイヤホンと比べると連続使用時間が短くなります。頻繁に出張するなど長時間使用する機会が多いという方は注意が必要です。


左右一体型のワイヤレスイヤホン

Anker SoundBuds Slim+ (カナル型Blue...

左右のイヤホンにケーブルで繋がれているワイヤレスイヤホンの通常タイプになります。首の後ろに短いケーブルを回すので、ほとんど邪魔にならないのがポイントです。種類が豊富で、安くても高音質な商品が多いので、ワイヤレスイヤホンを初めて試すという方にもおすすめです。

しかし、ジョギングなどスポーツで使用するとケーブルが頻繁に首に当たるので、多少煩わしさを感じることも…。ケーブルが当たることによりノイズも発生するので、通勤 など移動中での使用では問題ありませんが、スポーツでの使用を考えている方は注意が必要です。


ネックバンドタイプのワイヤレスイヤホン

JVC HA-FX33XBT Bluetoothイヤホン XX...

左右一体型イヤホンと似ていますが、ケーブルが硬いバンドで覆われているため首回りに固定できるタイプになっています。動いてもフィットするためスポーツ中に使用も最適。

バッテリー容量が大きい商品が多いので、頻繁に充電する必要がありませんし、長時間のスポーツや移動中など幅広いシーンで活躍してくれます。

ただし、ワイヤレスイヤホンの中ではサイズが大きいため、スタイリッシュに使いこなしたいというおしゃれ重視の方にはやや不向きです。また、通常のケーブルより重いため首への負荷が溜まりやすいです。読書をしながらなど首を下に傾けながら長時間使用する場合は注意が必要になります。


ボックスタイプのワイヤレスイヤホン

ソニー SONY ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン MD...

イヤホンではなく、小型のBluetooh受信機にケーブルを接続するボックスタイプです。イヤホンは有線タイプを使用できるので、受信機が電池切れになってしまってもデバイスに直接繋げば音楽を続けて楽しむことができます。

有線・無線の2タイプを使用できるので、普段の生活では有線、ランニングをする時は受信機に接続など用途によって使い分けたい方におすすめです。

しかし、他のワイヤレスイヤホンと比べると断線のリスクが高まり、ケーブルによるノイズや身体に当たることへのストレスが発生してしまいます。また、商品自体がかなり少ないので選択肢が少ないのも難点。


片耳タイプ(ヘッドセット)のイヤホン

Mpow Bluetooth ヘッドセット ブルートゥースイヤ...

片耳で使用するタイプのイヤホンは、会話と音楽の両方が楽しめるタイプです。ノイズキャンセリング機能やマイクを搭載したハンズフリー通話が可能な商品が多いので、通話の際にわざわざiPhoneなどのデバイスを取り出さなくても良いのがポイント。会話をしながら通話や音楽を楽しみたい方はこのタイプがおすすめです。

ただし片耳での使用なので音楽に集中するには不向きです。音楽を楽しむのが目的であれば別のタイプを選ぶのが無難です。

また、片耳だけで音楽を聴き続けることになるので、当然使用している片方の耳に負担が偏ります。長時間使用する場合は時間によって装着する耳を変えるなど、使い方を考えるようにしましょう。


ワイヤレスイヤホンの選び方

ワイヤレスイヤホンの選び方

種類が豊富のワイヤレスイヤホン。最高の商品を見つけるためにはどのように選べば良いか気になりますよね。ワイヤレスイヤホンの選び方は

  1. 音質
  2. 防水性
  3. 利用シーン
  4. ノイズキャンセリング
  5. 連続再生時間
  6. 値段
  7. サイズ

の7点が重要になります。種類が豊富であるがゆえに選び方も様々なので、理想のイヤホンを手に入れるためにもしっかり抑えていきましょう。


1. 音質

ワイヤレスイヤホンの選び方で重要な音質

イヤホンの機能の中で最重要とも言えるのが“音質”。耳に装着して気軽に聴けるからこそ高音質で聴けたら嬉しいですよね。ここからは音質が良いイヤホンを選ぶために大切な"音声コーデック"、"再生周波数"、"ドライバー"について解説します。それぞれ重要なワードになりますので、ぜひ学習していきましょう。


音声コーデック「SBC AAC aptX LDAC」について

ワイヤレスは音声データをデバイスからイヤホンへ転送することになりますが、一度に送るデータ量は限られているため、音声データを圧縮して転送します。このデータの圧縮・展開の仕組みを"コーデック"と呼びます。

  • SBC:どのBluetooth機器にも対応している一般的なコーデック
  • AAC:Appleの製品に対応し、SBCよりも高音質かつ低遅延で転送
  • aptX:Android製品に対応し、SBCよりも高音質かつ低遅延で転送
  • LDAC:Xperiaシリーズを中心に対応し、ハイレゾ音質を実現

SBCでも十分と言えるほど高音質な商品がありますので、あくまでも目安として参考にしてみてください。


再生周波数

再生周波数は「Hz(ヘルツ)」という単位で表します。数字が低いと低音をクリアに、数字が高いと高音がクリアにといったように、範囲が広がればより低音から高音まで高音質で出力されます。

一般的に人間が聴ける周波数の範囲は20Hz〜20000Hzと言われています。ほとんどのイヤホンがこの範囲に対応しているため、最低限20Hz~20000Hzのイヤホンを選ぶようにしましょう。

人間の聴ける範囲は20Hz〜20000Hzと説明しましたが、イヤホンがハイレゾ対応の40000Hz以上であれば、20000Hzの高音をよりクリアに聴くことができるので、音質を重視する方は40000Hz以上のイヤホンを選ぶのがおすすめです。

【参考記事】ハイレゾイヤホンを探している方はこちら▽


ドライバーユニット

イヤホンにはスピーカーの役割を果たすドライバーが搭載されています。ドライバーには一般的に3つの種類がありますので、それぞれの特徴を抑えて選ぶ上でのポイントとしましょう。

  • ダイナミック型:安いものから高級品まで用いられ、低音から高音までバランス良く出力する万能タイプ。中でも重低音が響くため迫力のある音楽を楽しみたい方におすすめ
  • バランスド・アーマチュア型(BA型):ダイナミック型よりやや高価になるが、中音から高音がとても高音質になるため繊細な音楽を聴きたい方におすすめ
  • デュアルドライバー型:ダイナミック型とバランスド・アーマチュア型のポイントを抑えた高品質ドライバー。迫力のある重低音から繊細な高音までバランス良く出力するので、どのようなジャンルの音楽も高音質に聴きたい方におすすめ

2. 防水性

ワイヤレスイヤホンはスポーツタイプが展開されているほど、外で使用することを目的として開発された商品が多くあります。防水性を備えた商品であれば水や湿気を防げるので、汗をかいたり雨や水しぶきから防いでくれるため、スポーツはもちろんキッチンで料理をしながらでも安心して使うことができます。

その防水性のレベルを示したものが"IPX"という指標で、一般的にIPX0〜8の段階に分かれています。IPX0〜2は低水準の防水レベル、IPX3〜4は生活防水レベル、IPX5〜6は完全防水レベル、IPX7〜8はシャワー中でも使用できる最高水準の完全防水レベルとなっています。

防水性を備えていれば万が一の時にも安心なので、スポーツをする方はもちろんスポーツをしない方でも水の濡れる場所での使用を検討している方はIPX4以上のイヤホンを選ぶのがおすすめです。

※防水性を備えていないからと言って水に濡れたら必ず故障するというわけではありませんのでご注意ください

【参考記事】防水対応のBluetoothイヤホンを探している方はこちら▽


3. 利用シーン

ワイヤレスイヤホンの選び方で利用シーン

有線タイプのイヤホンでも利用できるシーンは多くありますが、無線タイプのイヤホンはケーブルで接続しないため多くのシーンでより快適に使用できるようになりました。

移動中、仕事中、ランニングなどのスポーツやジムでの筋トレ、自宅での家事、防水性能を搭載してればお風呂など、何通りものシーンで使用可能に。きっと自分の利用したいシーンでも活躍してくれるので、どこで利用するのかを考えてイヤホンを選定していきましょう。


4. ノイズキャンセリング

快適な音楽や通話を楽しむために役立つノイズキャンセリングとは、マイクが周囲の騒音を広って、その周波数と逆位相の音波を出力することにより打ち消すという機能です。

カフェであれば人混みの音、電車であればレールを走る音など様々な場所で騒音が発生するため、音楽に集中するのが難しいですよね。そんな時にノイズキャンセリング機能が搭載されていれば、周囲の音を気にせず音楽に集中することができます。

また、通話中も相手の声がはっきり聞こえるので、何度も聞き返すといったことも起こりません。音楽・通話などイヤホンで集中する空間を作りたい方は、ぜひノイズキャンセリング機能を備えたイヤホンを選んでみてはいかがでしょうか。


5. 連続再生時間

ワイヤレスイヤホンはバッテリーが搭載されたため、連続再生時間が限られてしまいます。短いと毎日充電したり、長時間の移動中に電池切れになるなど使い方が難しくなるので注意が必要です。

電池切れを気にせず、ストレスなく映画や音楽など長時間楽しむためにも、連続再生時間が長いイヤホンを選ぶのがおすすめです。

※ワイヤレスイヤホンを使用する時は、外出先での電池切れを防ぐためにもモバイルバッテリーを持ち歩くのがおすすめです


6. 値段

購入する上で欠かせないポイントとなる値段。高級であるほどハイスペックな商品が揃っていますが、無理なく音楽を楽しむためにもどのくらいの値段であれば手が届くかを考えるようにしましょう。

ワイヤレスイヤホンの予算感で説明した通り、1000円〜5000円のイヤホンはコスパ重視、5000円〜2万円のイヤホンはコスパと高音質を重視、2万円以上のイヤホンは最高級な音質を重視といったように、値段によって重視するポイントが変わってきます。自分が重視するポイントを決め、それにあった値段設定をしていきましょう。

【参考記事】:コスパ最強のワイヤレスイヤホンを大特集


7. サイズ

ワイヤレスイヤホンの特徴とも言える小さなサイズは、持ち運びがとても便利で耳元をすっきりと見せるおしゃれさを備えています。

どのタイプのワイヤレスイヤホンもとてもコンパクトではありますが、とにかく付けていることを忘れるような小型イヤホンを求めている方は完全独立型のイヤホンがおすすめです。サイズもイヤホンを選ぶ大切なポイントとなるので、ぜひ考慮に入れてみてください。


【種類別】おすすめのワイヤレスイヤホンを大公開

おすすめのワイヤレスイヤホンを大公開

ワイヤレスイヤホンについて紹介した後は、5種類のタイプに分けて実際におすすめのワイヤレスイヤホンを大公開。最高の一台を手に入れるためにも、気になったタイプのイヤホンはぜひチェックしてみてください。


おすすめの完全ワイヤレスイヤホン5選

左右のイヤホンがケーブルで繋がれていない完全独立型のタイプは、移動中やスポーツなど使用できるシーンを選ばない便利アイテムになっています。ここからはおすすめの完全ワイヤレスイヤホン5選を紹介していきます。日常生活はもちろんスポーツや仕事中など様々なシーンで使いたいという方は必見です。


1. ChalLink Bluetoothイヤホン Bluetooth5.0対応

ChalLink Bluetooth イヤホン 高音質 片耳 ...

小型・軽量でとてもかわいいデザインの完全ワイヤレスイヤホンは、ワンボタンで電源ON/OFFや通話をすることができるので、初心者でも簡単に使いこなせる一台に。GoogleアシスタントやSiri呼び出しなど多彩な機能を操作できるので、使い勝手◎のイヤホンです。

ノイズキャンセリング機能は搭載されていませんが、カナル型なので耳にしっかりフィットし、周囲の音を防いでくれます。2000円台ととても安いので、Bluetooth5.0に対応しているiPhone8・iPhoneXやAndroidを使用していて、今回初めてワイヤレスイヤホンを試すという方におすすめの一品になります。

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商品ステータス
  • 本体重量:5.0g
  • 防水:×
  • ノイズキャンセリング機能:×
  • 連続再生時間:2.5〜4時間
  • 充電方法:モバイルバッテリー付き収納ケース

2. TECKEPIC 完全ワイヤレスイヤホン Bluetooth5.0

【進化版 Bluetooth5.0 タッチ式】TECKEPIC...

ズボンのポケットに入るほどミニサイズのケースで持ち運びが便利な完全ワイヤレスイヤホンは、Bluetooth5.0と新しいバージョンに対応しているため、ほとんどの機種に対応可能です。iPhone8・iPhoneXをお持ちの方は動画視聴も遅延なく楽しめるのでおすすめです。

また、防水性能IPX5を搭載しているので、ランニングやトレーニングなどに最適です。使用シーンを選ばない点がとても魅力的ですね。5000円〜ととても安いのでコスパも性能も重視したいという方は購入を検討してみてはいかがでしょうか。

販売サイトで購入


商品ステータス
  • 本体重量:4.0g
  • 防水:◯(IPX5)
  • ノイズキャンセリング機能:◯
  • 連続再生時間:2.5〜3時間
  • 充電方法:モバイルバッテリー付き収納ケース

3. Pioneer 完全ワイヤレスイヤホン SE-C8TW

パイオニア Pioneer 完全ワイヤレスイヤホン SE-C8...

スピーカーなどのオーディオ機器を手がける『パイオニア(Pioneer)』が初めて開発した完全ワイヤレスイヤホンは、AACコーデック対応でとても高音質なサウンドをお届けします。iPhoneユーザーは上質な音楽を楽しめるので特におすすめですね。密閉型ダイナミックドライバーを搭載しているので、音漏れを気にせず大迫力の音楽を聴けるのもポイント。

また、マイクを内臓しているのでハンズフリー通話も行えます。イヤホンをタッチするだけで通話モードに切り替わるので通話の際にスマホを取り出す必要がありません。音質・性能ともに今より良い商品が欲しいという買い替えを検討している方は、ぜひセレクトしてみて。

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商品ステータス
  • 本体重量:12g
  • 防水:×
  • ノイズキャンセリング機能:×
  • 連続再生時間:3時間
  • 充電方法:モバイルバッテリー付き収納ケース

4. Apple AirPods MMEF2J/A

Apple AirPods フルワイヤレスイヤホン Bluet...

完全ワイヤレスイヤホンの代表とも言える『Apple AirPods』は今や多くのiPhoneユーザーの愛用品です。カナル型ではありませんが、しっかりと耳にフィットするのでスポーツでの使用もおすすめ。15分充電するだけで約3時間再生できるほど急速充電にも対応しているので電池切れになってもすぐ使えるのもポイント。独自センサーによりノイズを除去してくれるのも嬉しいですね。

また、ケーブルを開けると自動的にBluetoothがONになるので、電源ON/OFFの手間も省くほど便利なアイテムに。AACコーデック対応なので低遅延・高音質で音楽を楽しむことができるのもポイント。iPhoneユーザーは、Appleのハイテクイヤホンを試してみてはいかがでしょうか。

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商品ステータス
  • 本体重量:4.0g
  • 防水:×
  • ノイズキャンセリング機能:×
  • 連続再生時間:5時間
  • 充電方法:モバイルバッテリー付き収納ケース

5. SONY 完全ワイヤレスイヤホン XEA20JP B 2018年春 最新モデル

ソニー SONY 完全ワイヤレスイヤホン Xperia Ear...

世界に誇れる日本のトップメーカー『SONY』が手がける2018年最新の完全ワイヤレスイヤホンは、耳を塞がなくても高音質で臨場感のあるサウンドを実現。音楽に集中しながら周囲の音も聴くことができるデュアルリスニング機能を備えているため、音楽を聴きながら会話をすることが可能です。ビジネスの場でも活躍するイヤホンと言えます。

また、耳にフィットするようフックが付いているので、ランニング中でも快適に音楽を楽しむことができます。見た目もかっこいいので、デザインも◎。日本のトップメーカーの最新技術を堪能したい方はぜひお試しください。

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商品ステータス
  • 本体重量:10.6g
  • 防水:×
  • ノイズキャンセリング機能:×
  • 連続再生時間:4時間
  • 充電方法:モバイルバッテリー付き収納ケース

【参考記事】まだまだある左右独立している完全ワイヤレスイヤホンのおすすめの決定版▽


おすすめの左右一体型のワイヤレスイヤホン3選

左右のイヤホンがケーブルで繋がれた左右一体型のワイヤレスイヤホンは、ケーブルがあることでデザイン性に優れたアイテムになっています。しかし、ラインナップが豊富なのでどれを選ぶか迷うところ…。

ここからはそんな疑問にお応えすべく、おすすめの左右一体型のワイヤレスイヤホン3選を紹介します。すぐに使いこなせるタイプなので、ワイヤレスイヤホン初心者の方にもおすすめです。


1. オーディオテクニカ(Audio-technica) ワイヤレスイヤホン ATH-CK200BT

オーディオテクニカ Bluetooth対応ワイヤレスイヤホン(...

音響機器・映像機器メーカーとして人気が高い『オーディオテクニカ(Audio-technica)』が手がけるイヤホンは、ダイナミックドライバーを搭載しているので重低音を重視するロックやクラブミュージックなどに最適。

XS・S・M・Lサイズのイヤーチップを付属しているので、心地良い装着を見つけることができます。外部音の遮断性も高いので、周りを気にすることなく大迫力の音楽を楽しめます。

また、フル充電で7時間と長時間使用できるのもポイント。値段も4000円台と安いので、コスパ・性能を重視する方におすすめの一品になっています。

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商品ステータス
  • 本体重量:14g
  • 防水:×
  • ノイズキャンセリング機能:×
  • 連続再生時間:7時間
  • 充電方法:充電用USBケーブル

2. SHURE ワイヤレスイヤホン SE215 Special Edition

SHURE ワイヤレスイヤホン BT1シリーズ SE215 S...

デザイン性に定評がある『SHURE』のワイヤレスイヤホンは、ビジュアルグランプリ2018のライフスタイル分科会で金賞を獲得するほど、おしゃれさを評価されているイヤホンになっています。深みのある中低域の音を実現し、高音域もクリアに聴こえるため絶妙な音質をお届けします。

また、遮断性が高い設計になっていて、連続再生時間8時間と長時間の使用が可能なので新幹線の中でも快適に音楽を楽しむことができます。高音質だけでなくかっこいいイヤホンが欲しい方は、ぜひSHUREの一台を手に取ってみてください。きっと毎日の使用が楽しくなりますよ。

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商品ステータス
  • 本体重量:ー
  • 防水:×
  • ノイズキャンセリング機能:×
  • 連続再生時間:8時間
  • 充電方法:充電用USBケーブル

3. Bose SoundSport Pulse

Bose SoundSport Pulse wireless ...

臨場感のある音楽を実現した『Bose SoundSport Pulse』は、数々の賞を受賞している評価の高いイヤホン。スピーカーとして人気のメーカーなので、イヤホンでもハイクオリティーの音楽を楽しむことができます。

また、専用アプリとの連動で心拍数を測ることができるハイテク機能を搭載。防滴性能が備わっているので、トレーニングでの使用を考えている方におすすめです。お好みの音楽で気分を高ぶらせながらランニングなどを楽しんでみてはいかがでしょうか。

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商品ステータス
  • 本体重量:23g
  • 防水:×
  • ノイズキャンセリング機能:×
  • 連続再生時間:5時間
  • 充電方法:充電用USBケーブル

おすすめのネックバンドタイプのワイヤレスイヤホン3選

首回りに固定できるネックバンドタイプのワイヤレスイヤホンは、ランニング中の使用でも首にケーブルが当たることがないのでストレスなく音楽を楽しめるアイテムに。ここからはおすすめのネックバンドタイプのワイヤレスイヤホン3選をご紹介します。しっかりとした装着感で音楽もスポーツも楽しんでみてください。


1. JBL TUNE205BT Bluetoothイヤホン

JBL TUNE205BT Bluetoothイヤホン マイク...

家庭用オーディオメーカーとして有名な『JBL』のワイヤレスイヤホンはインナーイヤー型ながら耳に快適なフィット感を与え、JBL特有のパワフルで深みのあるサウンドを実現し、装着する人を魅了する一品に。耐久性も高いので長く使い続けられるのもポイント。

また、イヤホンの色合いが綺麗なので、デザインも◎。おしゃれさなイヤホンを欲しい方にもおすすめとなっています。3000円台と低価格ながら音質・耐久性・デザインに優れたイヤホンなので、初めてワイヤレスイヤホンを試す方でもきっと重宝されるイヤホンになりますよ。

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商品ステータス
  • 本体重量:16g
  • 防水:×
  • ノイズキャンセリング機能:×
  • 連続再生時間:6時間
  • 充電方法:充電用USBケーブル

2. Jabra Elite 25e ワイヤレスイヤホン 2018年夏モデル

Jabra Elite 25e ブラック 北欧デザイン ワイヤ...

ヘッドセットメーカーとして高い人気を誇る『Jabra』のワイヤレスイヤホンは、最長18時間の大容量バッテリーと大容量。ネックバンドで固定して耳にフィットするため負担を最小限に抑えて長時間楽しめるイヤホンになっています。高い耐久力と防水性能を備えているため、きっと自分の音楽ライフで大活躍してくれますよ。

また、ドラムが奏でる厚みや高音のハリのあるような音など低音から高音まで妥協のない音質を実現します。2018年のニューモデルになっているので、最新技術をいち早く試したい方におすすめです。

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商品ステータス
  • 本体重量:48g
  • 防水:◯(IP54)
  • ノイズキャンセリング機能:×
  • 連続再生時間:18時間
  • 充電方法:充電用USBケーブル

3. JVC XE-M10BT ワイヤレスイヤホン

JVC XE-M10BT ワイヤレスイヤホン Bluetoot...

映像機器・音響機器を開発する日本の人気ブランド『JVC』のネックバンド型ワイヤレスイヤホンは、独自の高音質技術を採用し、ハイレゾ相当の高音質を実現。専用アプリを用いれば音質の調整ができるので、自分の好きなジャンルを快適に楽しめます。

また、ノイズキャンセリング機能を搭載しながら、外の環境音を取り込む機能も搭載しているので、例えば電車内ではノイズキャンセリングモード、オフィスでは周囲音取り込みモードなど場所によって使い分けが可能なハイスペックモデルになっています。高音質かつとても便利なイヤホンになるので、長く使い続けたい方はぜひ購入を検討してみて。

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商品ステータス
  • 本体重量:90g
  • 防水:×
  • ノイズキャンセリング機能:◯
  • 連続再生時間:7時間
  • 充電方法:充電用USBケーブル

おすすめのボックスタイプのワイヤレスイヤホン3選

Bluetoothレシーバーに接続することにより有線・無線の両方楽しめるボックスタイプのワイヤレスイヤホンは、急な充電切れにも対応できるのでとても使い勝手が良いタイプになっています。ここからはおすすめのボックスタイプのワイヤレスイヤホン3選を紹介します。便利な一台を使いこなしたい方はぜひチェックしてみて。


1. Doosl ボックスタイプ イヤホン Bluetooth4.2

【正規販売店】Doosl Bluetooth4.2 イヤホン ...

約3000円と低価格ながら高級感のあるデザインのボックスタイプのイヤホンは、クリップが付属しているのでランニング中の大活躍のアイテムに。原音に忠実な音楽を再生するので、リアルな音楽を楽しみたいという方におすすめです。

また、ハンズフリー通話が可能なので、デバイスを取り出すことなく電話ができます。お財布に優しいイヤホンを求めている方は、ぜひお試しください。

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商品ステータス
  • 本体重量:ー
  • 防水:×
  • ノイズキャンセリング機能:×
  • 連続再生時間:8〜9時間
  • 充電方法:充電用USBケーブル

2. JVC HA-FBT60 XXシリーズ

JVC HA-FBT60 XXシリーズ ワイヤレスカナル型ヘッ...

キレのある重低音を奏でる『JVC HA-FBT60 XXシリーズ』は、メタリックなボディーで高級感のあるデザインに。マイク内臓でクリアに聞こえるので、通話も快適に楽しめます。

また、連続再生時間が10時間と長いので、長時間の使用も電池切れを気にせず楽しむことができます。AACコーデックにも対応しているので、iPhoneをお使いの方はセレクトしてみてはいかがでしょうか。

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商品ステータス
  • 本体重量:6.2g
  • 防水:×
  • ノイズキャンセリング機能:×
  • 連続再生時間:10時間
  • 充電方法:充電用USBケーブル

3. SONY ワイヤレスイヤホン MDR-EX31BN

ソニー SONY ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン MD...

周囲の音を最大98%カットするという高いノイズキャンセリング性能を搭載した『SONY』のボックスタイプのワイヤレスイヤホン。ボタンひとつでノイズキャンセリングのモードを自動で調整するため、使用する場所に問わず音楽に没頭できます。

また、柔らかいシリコンを用いているため長時間耳に装着しても疲れにくい設計になっています。AACやaptXコーデックに対応しているので、iPhone・Androidユーザーはぜひ利便性の高いSONYの一台を試してみてください。

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商品ステータス
  • 本体重量:34g
  • 防水:×
  • ノイズキャンセリング機能:◯
  • 連続再生時間:6.5〜10.5時間
  • 充電方法:充電用USBケーブル

おすすめの片耳タイプ(ヘッドセット)のイヤホン3選

片耳タイプのイヤホンは、通話向きでオフィスでの使用に向いているタイプになっています。ノイズキャンセリング機能が搭載されているイヤホンが多く、快適に電話をすることができます。ここからはおすすめの片耳タイプ(ヘッドセット)のイヤホン3選を紹介します。通話や会話をしながら音楽を聴きたい方は自分にあった一台を見つけてください。


1. originAM 片耳タイプ イヤホン

ブルートゥース イヤホン 片耳 両耳とも対応 高音質 ワンボタ...

販売サイトで購入

3.7gととても軽量で装着していることを忘れるほどの片耳タイプイヤホン。人間工学に基づき、両耳での装着が可能です。片耳に付け続けていると片耳のみ負担が溜まりますが、両耳に分散することにより長時間の使用でも負担を抑えることができます。

また、高いノイズキャンセリング機能を搭載しているため相手の声もクリアに。ボタン一つで通話モードに変更できるので、手が塞がっていても急な着信に対応できます。2000円ととても安いので気軽に試せるのもポイント。初めて片耳タイプを初めて試すという方におすすめの一品になっています。


商品ステータス
  • 本体重量:3.7g
  • 防水:◯
  • ノイズキャンセリング機能:◯
  • 連続再生時間:5〜7時間
  • 充電方法:充電用USBケーブル

2. NOMOVI イヤホン Bluetooth4.2 片耳タイプ 防水ip68

NOMOVI ブルートゥース イヤホンbluetooth 4....

最高水準の防水性能を備えた片耳タイプイヤホンは、スポーツはもちろんお風呂での使用も可能に。防塵性能も搭載しているので、細かいほこりなどの侵入も防いでくれるので故障しにくいのもポイント。長く使い続けられるイヤホンが欲しい方におすすめですね。

また、Bluetooth4.2でワイヤレスの難点である音の遅延を防いでくれるので動画視聴も快適に。約3000円低価格ながらハイスペックなのでコスパ◎のイヤホンになっています。お風呂で音楽や動画などを楽しみたい方は、防水性能を備えた一台を手にしてみてはいかがでしょうか。

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商品ステータス
  • 本体重量:4.5g
  • 防水:◯(IP68)
  • ノイズキャンセリング機能:◯
  • 連続再生時間:6時間
  • 充電方法:充電用USBケーブル

3. PLANTRONICS Bluetooth イヤホン Voyager 5240

【国内正規品】 PLANTRONICS Bluetooth ワ...

ヘッドセットメーカーとして世界的に有名な『Plantronics』の片耳イヤホンは、デザイン性に優れとてもかっこいい一台に。マイク・イヤホンともにとても高音質なので、音楽はもちろん通話もクリアに聴くことができます。ノイズキャンセリング機能で風切り音などにも強いので、外での使用も快適に。

また独自のセンサーによりBluetoothを自動的にON/OFFになるので使い勝手も◎。防水性能は搭載されていませんが、撥水加工により防水性能IPX4と同等のレベルを誇ります。デザイン・使い勝手を求める方におすすめの一品になっています。

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商品ステータス
  • 本体重量:20g
  • 防水:×
  • ノイズキャンセリング機能:◯
  • 連続再生時間:7時間
  • 充電方法:充電用USBケーブル、モバイルバッテリー付き収納ケース

【参考記事】おすすめの片耳イヤホンについて徹底レクチャー▽


ワイヤレスイヤホンのおすすめメーカーを大公開

ワイヤレスイヤホンのおすすめメーカーを大公開

ワイヤレスイヤホンは有線タイプと比べてまだまだ新しいタイプですが、多くのメーカーが参入しているので商品も様々。ワイヤレスイヤホンを試したことがある方であれば自分の好きなメーカーが決まっているかもしれませんが、初めて試すという方はどれを選べば良いか迷いますよね。

そこでここからはワイヤレスイヤホンのおすすめメーカーを大公開しちゃいます。各メーカーの特徴を紹介していますので、自分のお好みのメーカーをぜひ見つけてみてくださいね。


おすすめのイヤホンメーカー1. SONY

ソニー SONY 完全ワイヤレスイヤホン Xperia Ear...

『SONY』と言えば"WALKMAN"や"音響機器"という印象が強いほど、AV機器として高い人気を集めているメーカーです。SONYのイヤホンは、低音から高音までクリアなサウンドを提供してくれるので、ほとんどの方の耳に馴染みます。また、デザイン性も高いので、見る人を魅了するのも特徴的。

今回紹介した完全ワイヤレスイヤホンは外の音も聴こえるデュアルリスニングを搭載しているなど他にはない独自の技術を搭載しているのもSONYならではですね。日本トップメーカーの技術を試してみたい方はぜひSONYの一台を選んでみてはいかがでしょうか。

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おすすめのイヤホンメーカー2. Audio-technica

オーディオテクニカ Bluetooth対応ワイヤレスイヤホン(...

『Audio-technica』はヘッドホンやAV機器のアクセサリーなど音響機器を開発する昭和37年から続く日本の老舗メーカーです。Audio-technicaのイヤホンは、国内だけでなく海外からも多くのユーザーを獲得しているほど人気の高いアイテムに。

低音がとても効いているため、気持ちを高ぶらせるダンスミュージックなどを聴く方におすすめです。低価格から高級品まで揃っているので、初心者の方にも選びやすいメーカーになっています。

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おすすめのイヤホンメーカー3. BOSE

Bose SoundSport Free wireless h...

スピーカーを中心としたアメリカの世界的な音響機器ブランド『BOSE』は、パワフルな重低音が特徴的なことで多くのファンを魅了し続けています。

立体的な音楽を実現するのが得意で、ライブ会場にいるようなリアルなサウンドを楽しむことができます。比較的高級なイヤホンが多いですが、迫力のある音楽を聴きたい方は少し背伸びをしてBOSEのイヤホンを選んでみてはいかがでしょうか。

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おすすめのイヤホンメーカー4. JBL

JBL T110BT Bluetooth イヤホン ワイヤレス...

『JBL』は家庭用音響機器はもちろん、プロが使用するようなレコーディングスタジオ、ライブ会場の音響機器を手がけているメーカーです。映画館にもJBLのスピーカーが取り入れられていて、その技術がイヤホンでも取り入れられています。

そのため毎日聴いている音楽が迫真のある音楽に。また、比較的リーズナブルな商品が揃っているのでも特徴ですね。コスパが高く臨場感のある音楽を楽しみたい方におすすめのメーカーになっています。

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おすすめのイヤホンメーカー5. Pioneer

パイオニア Pioneer 完全ワイヤレスイヤホン SE-C8...

『Pioneer』は"スピーカーのPioneer"という相性で親しまれるほど音響機器として日本屈指のメーカーです。そんなPioneerのイヤホンは迫力のある音はもちろんですが、上質で心地良い音楽を届けてくれるのもポイント。

また、低価格ながらハイスペックな商品が多いので、初めての方でもとてもおすすめのメーカーです。価格を抑えたいけど良いイヤホンが欲しいという方は、Pioneerが手がけるイヤホンを選ぶというのもおすすめですね。

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おすすめのイヤホンメーカー6. SHURE

SHURE ワイヤレスイヤホン BT1シリーズ SE215 S...

『SHURE』は1925年にアメリカで設立され、アーティストのステージモニター用に開発したイヤホンが大ヒットして、一躍人気イヤホンメーカーの仲間入りになったメーカーです。プロも愛用するので、音質はもちろんかっこよさも備えているのが特徴ですね。

また、外部音の遮断性を高める"SHURE掛け"という装着方法を生み出したことでも有名です。プロが使っているかっこよくて音質が良いイヤホンが欲しい方はSHUREのワイヤレスイヤホンで楽しんでみて。

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おすすめのイヤホンメーカー7. Apple

Apple AirPods フルワイヤレスイヤホン Bluet...

iPhoneで爆発的な人気を誇る『Apple』は、常に時代の最先端を行く超人気メーカー。そんなAppleのイヤホンは独自のAACコーデックに対応しているので、iPhoneやiPodなどApple製品との相性が抜群です。

iPhone8やiPhoneXに買い替えた方はワイヤレスイヤホンが主流になるので、ぜひこの機会にAppleの"AirPods"を手にしてみてはいかがでしょうか。

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ワイヤレスな生活を手に入れて、いつでもどこでも音楽を楽しんで

ワイヤレスイヤホンを生活に取り入れてみて

ワイヤレスイヤホンはケーブルのストレスから解き放たれた便利アイテム。今回はそんなワイヤレスイヤホンについて特徴や選び方、おすすめのイヤホンからメーカーまで徹底解説しました。

自宅や外出先、スポーツなど様々な使用を可能としてくれるワイヤレスイヤホンは、きっと日常生活で欠かせない一台になりますよ。音楽を快適で最大限に楽しむためにも、この機会にぜひワイヤレスイヤホンを手に入れてみてはいかがでしょうか。


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